官能小説得意な方! へのコメント(No.363

  • No.363 慎吾ママ

    13/12/19 00:49:33

    「やっぱりゆりもエッチだ」


    ニヤリと口の端を持ち上げ、重なった唇の間からしんごの声が漏れる。


    次の瞬間、ザバーっと私の体を持ち上げて湯船から出し、風呂の縁に座らせた。石で出来た縁は外気で冷たかったけど、かなり長いこと風呂に浸かっていたせいかお尻にひんやりとした感じが気持ちいい。お湯に浸かっていた私の体の部分がポーっとピンクに色づく。

    「あ…」

    しんごはまだ湯船に浸かったまま、彼の目の前に移動した私の両股をゆっくり開く。

    「恥ずかしいよ…」

    それほど強くない口調で呟く。

    「恥ずかしい?でもここ、反応してるよ」

    しんごはM字開脚の状態で恥じらう私の内腿に手をかけ、両方の親指でそーっと開く。開かれると自分でもヒクついているのがわかってしまう。ちょっとでも風が吹くと冷気が体の内部にダイレクトに当たる気がする。


    「もう…」

    ますます恥ずかしくて唇をきゅっと噛む。

    「もっと見せてよ。こっち見て、もっとゆりの恥ずかしがってる顔見せて。」

    指で広げた間に、しんごの唾液をたっぷり含んだ舌が入り込む。

    「ハァッ…」

    後ろに着いた両手に力が入る。


    ジュル…ジュル…チュパ…

    舌を這わせながらも吸うように唇が動く。突起をキュゥと吸われたかと思うと、蜜が出始めた秘部を包まれる。

    「あ…んっ…ハァッ」

    気がつけば自分でさらに脚を広げていた。しんごは両手を私の膝の下からくぐらせ、胸に移動させる。両足を持ち上げられるような格好になったアソコはさらに広がり、舌がもっと奥へと入ってくる。チュウチュウと吸ったり舐めたりしながら、胸はプルンと持ち上げられて落としたり、乳首をコリコリと転がされたりする。

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