カテゴリ
急上昇
息子に言わず嫁に手伝わせる義母
13/03/20 17:41:35
>>513 _________ 日本は地形的にも平地が少なく、急峻な川が流れ、気候的にも温帯で、熱帯植物である稲の生育には決して恵まれた条件とはいえなかった。 日本人は知恵と努力によってそれを克服して、世界的な稲作国家になったわけです。 そういう意味では、劣悪な条件が日本人を鍛えたともいえます。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■3.急峻な地形を水田に変えた「灌漑田」 不向きな条件を克服した日本人の知恵と努力の様を具体的に見てみよう。 まず必要なのは、急峻な地形を水田に変える事である。 棚田を想像すれば、その大変さがよく想像できる。 傾斜地を、ある部分は削り、ある部分は土を盛って、水平にしなければならない。 一定の高さごとに区切って、何段もそれを作る。 そして、近くの川から水路を作り、田に水が流れ込むようにする。 田は何段もあるから、上の田から下の田へと水が流れるようにする。 当然、一枚の田は水平に作らなければならないし、水量をコントロールするためには、水路の大きさや傾斜を適正に設計しなければならない。 こうして人工的に水を引く田を「灌漑田」という。 灌漑田を作るためには、精密な土地測量技術、土手や畦を作る土木技術などが必要である。 また人々が力を合わせて田を造成していくために、共同体の運営技術も発展させなければならない。 逆に天水田が行われているメコン河のような大きな河川の流域では、ひとたび豪雨があると大規模な洪水が起こって、あたりを呑み込んでしまう。 灌漑などの人間の努力は消し飛んでしまうわけで、こういう面からも水のコントロールなどはせずに、天然自然のままに稲の自生を待つ、という形にならざるを得ない。 こうして考えると天然の沼地やデルタ地帯に種をばらまいて、稲が育つまで待つという「天水田」と、人間が地形を改良してまで水をコントロールして作る「灌漑田」とは、本質的に異なることが分かる。 つづく
13/03/20 18:07:49
>>514 高天原(たかまがはら)の支配者となった天照大神(アマテラスオオミカミ)がまず手がけた重要な仕事が、神々を指揮してコメを作ることであった。 高天原の「狭田(さなだ)」や「長田(ながた)」に稲を植えたという物語が神話に語られている。 「狭田」や「長田」とは、いかにも山間の狭い土地を段々に水平にならして作った細長い棚田を思わせる。 日本によくある真田(さなだ)、長田、さらには山田、谷田などという名字は、まさに稲作のための日本人の水田造成の懸命な努力を象徴しているようだ。 「一生懸命」はもともとは「一所懸命」であり、一つの領地を命を懸けて守るという鎌倉武士の時代に生まれた言葉のようだが、その土地で何世代にも渡って水田造成をして来た努力を偲べば、先人たちの「一所懸命」の思いも伝わってくる。 ■4.雑草取りの苦行 東南アジアの天水田と、日本の灌漑田では稲の品種も異なる。 天水田では主にインディカ米が作られている。 これは場合によっては2メートルもの背丈を持ち、深い湿地帯や沼でも容易に育つ。 日本で作られているのは、丈の短いインディカ米である。 人工の灌漑田ではそれほど深くできないので、背の低い方が適している。 インディカ米は丈が高いので、周囲に雑草が生えても、陽光が遮られて、生育が邪魔されるということはない。 ジャポニカ米は、丈が短いので、雑草に太陽を遮られて衰弱枯死してしまう。 そのために、人間による雑草取りが欠かせない。 伊勢神宮には毎朝毎夕、神様にお供えするコメを昔ながらの自然農法で育てている約3ヘクタール(3町)ほどの神田(しんでん)がある。 新田の管理責任者・森普(すすむ)氏によれば、育てたばかりの苗を田植えした際には、ちょっとした雑草でも弱々しい稲の栄養を奪ってしまうので、怠りなく草取りをしなくれはならない、という。森氏は言う。 __________ 苗が30センチくらいになるまでに、一枚の田圃(たんぼ)で3回は草取りをせんといかんわけですが、田圃の中を這いながら草取りをしていると、苗が目にささって痛いんですよ。 昔は、この時期になると、よく目医者が流行ったものです。 まさに汗と涙の結晶でした。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (中略します)
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
13/03/20 18:12:33
>>515 ■6.灌漑田耕作が、勤勉、真面目、几帳面な民族を作った 我々の祖先はこのような手間をかけて灌漑田を作り、それを毎年毎年耕し、肥料をやり、雑草をとって、少しでも質の良いコメを、少しでも多く作ろうと、数千年、取り組んできたのである。 それが日本民族の性格に影響を与えた。 京都大学霊長類研究所・元所長の久保田競(きそう)名誉教授は、こう語っている。 __________ 灌漑農業をやるようになると、農業には考えるということが絶対必要になった。 水を引くとか、堤防を作るとか、耕すとか、苗を植えるとか、雑草を取るとか、天候や気候のことを考えなくてはいけませんし、そのようにして計画的に、先を見ながら、よく考えながら、手足身体をこまめに動かしてコメ作りをやってきたということが、勤勉さや真面目さ、几帳面さといった日本人の性格を作り上げ、また知的な興味も湧いてくるようになったのではないでしょうか。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 東南アジアでは、天水田による天然自然に任せたままのコメ作りが行われている、と冒頭で述べたが、実はいくつか例外がある。 その一つ、ベトナムでは灌漑田耕作が行われており、日本の水田のように、田が整然と仕切られ、畝が作られ、苗が整然と植えられ、除草、施肥、耕耘、土壌作りが丹念に行われている。 コメは基本的にインディカ米だが、ジャポニカ米のように背丈が低く、相当な品種改良が行われているようだ。 ベトナム人は、東南アジアの中でも勤勉、真面目、几帳面で、「日本人によく似た民族」と言われている。 そう考えると、モンゴル帝国がアジアで侵攻に失敗したのは、日本とベトナムである。 さらに両国とも日清戦争や中越戦争で中国を破り、アメリカにも手を焼かせている。 日本人とベトナム人が、似たような性格を持っているのは、似たような灌漑田耕作をしてきたからだと言えるのではないか。 つづく
13/03/20 18:34:52
国際派日本人養成講座 No.789政治的ウソの見分け方 >>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467 No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488 NO.790 コメが鍛えた日本人>>513>>514>>515>>516>>517>>518
13/03/24 13:57:03
国際派日本人養成講座 No.789政治的ウソの見分け方 >>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467 No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488 NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518 No.738 歴史の嘘の見破り方>>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529
13/03/24 22:50:24
国際派日本人養成講座 No.789政治的ウソの見分け方 >>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467 No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488 NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518 No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529 No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか?>>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538
13/03/28 22:49:00
国際派日本人養成講座 No.789政治的ウソの見分け方 >>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467 No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488 NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518 No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529 No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか? >>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538 地球史探訪:国際派日本人に問われるIdentity(日露戦争)>>546>>547>>548>>549>>550
14/03/09 00:46:11
国際派日本人養成講座 No.789政治的ウソの見分け方 >>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467 No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488 NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518 No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529 No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか? >>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538 地球史探訪:国際派日本人に問われるIdentity(日露戦争) >>546>>547>>548>>549>>550 「孤立化路線」か「日米同盟路線」か ~ 北野幸伯『プーチン最強講義』を読む>>612>>613>>614>>615
14/05/25 22:35:44
国際派日本人養成講座 No.789政治的ウソの見分け方 >>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467 No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488 NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518 No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529 No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか? >>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538 地球史探訪:国際派日本人に問われるIdentity(日露戦争) >>546>>547>>548>>549>>550 「孤立化路線」か「日米同盟路線」か ~ 北野幸伯『プーチン最強講義』を読む >>612>>613>>614>>615 最近の動きまとめ>>626
1件~7件 ( 全7件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/02/02 16:13:59
574708
2
26/02/02 16:00:21
252210
3
26/02/02 16:12:34
57
4
26/02/02 15:58:28
66
5
26/02/02 16:14:56
227
26/02/02 16:10:39
0
26/02/02 16:10:09
26/02/02 16:15:25
26/02/02 16:14:33
26/02/02 16:06:32
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.514 つづき
13/03/20 17:41:35
>>513
_________
日本は地形的にも平地が少なく、急峻な川が流れ、気候的にも温帯で、熱帯植物である稲の生育には決して恵まれた条件とはいえなかった。
日本人は知恵と努力によってそれを克服して、世界的な稲作国家になったわけです。
そういう意味では、劣悪な条件が日本人を鍛えたともいえます。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■3.急峻な地形を水田に変えた「灌漑田」
不向きな条件を克服した日本人の知恵と努力の様を具体的に見てみよう。
まず必要なのは、急峻な地形を水田に変える事である。
棚田を想像すれば、その大変さがよく想像できる。
傾斜地を、ある部分は削り、ある部分は土を盛って、水平にしなければならない。
一定の高さごとに区切って、何段もそれを作る。
そして、近くの川から水路を作り、田に水が流れ込むようにする。
田は何段もあるから、上の田から下の田へと水が流れるようにする。
当然、一枚の田は水平に作らなければならないし、水量をコントロールするためには、水路の大きさや傾斜を適正に設計しなければならない。
こうして人工的に水を引く田を「灌漑田」という。
灌漑田を作るためには、精密な土地測量技術、土手や畦を作る土木技術などが必要である。
また人々が力を合わせて田を造成していくために、共同体の運営技術も発展させなければならない。
逆に天水田が行われているメコン河のような大きな河川の流域では、ひとたび豪雨があると大規模な洪水が起こって、あたりを呑み込んでしまう。
灌漑などの人間の努力は消し飛んでしまうわけで、こういう面からも水のコントロールなどはせずに、天然自然のままに稲の自生を待つ、という形にならざるを得ない。
こうして考えると天然の沼地やデルタ地帯に種をばらまいて、稲が育つまで待つという「天水田」と、人間が地形を改良してまで水をコントロールして作る「灌漑田」とは、本質的に異なることが分かる。
つづく
No.515 つづき
13/03/20 18:07:49
>>514
高天原(たかまがはら)の支配者となった天照大神(アマテラスオオミカミ)がまず手がけた重要な仕事が、神々を指揮してコメを作ることであった。
高天原の「狭田(さなだ)」や「長田(ながた)」に稲を植えたという物語が神話に語られている。
「狭田」や「長田」とは、いかにも山間の狭い土地を段々に水平にならして作った細長い棚田を思わせる。
日本によくある真田(さなだ)、長田、さらには山田、谷田などという名字は、まさに稲作のための日本人の水田造成の懸命な努力を象徴しているようだ。
「一生懸命」はもともとは「一所懸命」であり、一つの領地を命を懸けて守るという鎌倉武士の時代に生まれた言葉のようだが、その土地で何世代にも渡って水田造成をして来た努力を偲べば、先人たちの「一所懸命」の思いも伝わってくる。
■4.雑草取りの苦行
東南アジアの天水田と、日本の灌漑田では稲の品種も異なる。
天水田では主にインディカ米が作られている。
これは場合によっては2メートルもの背丈を持ち、深い湿地帯や沼でも容易に育つ。
日本で作られているのは、丈の短いインディカ米である。
人工の灌漑田ではそれほど深くできないので、背の低い方が適している。
インディカ米は丈が高いので、周囲に雑草が生えても、陽光が遮られて、生育が邪魔されるということはない。
ジャポニカ米は、丈が短いので、雑草に太陽を遮られて衰弱枯死してしまう。
そのために、人間による雑草取りが欠かせない。
伊勢神宮には毎朝毎夕、神様にお供えするコメを昔ながらの自然農法で育てている約3ヘクタール(3町)ほどの神田(しんでん)がある。
新田の管理責任者・森普(すすむ)氏によれば、育てたばかりの苗を田植えした際には、ちょっとした雑草でも弱々しい稲の栄養を奪ってしまうので、怠りなく草取りをしなくれはならない、という。森氏は言う。
__________
苗が30センチくらいになるまでに、一枚の田圃(たんぼ)で3回は草取りをせんといかんわけですが、田圃の中を這いながら草取りをしていると、苗が目にささって痛いんですよ。
昔は、この時期になると、よく目医者が流行ったものです。
まさに汗と涙の結晶でした。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(中略します)
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.516 つづき
13/03/20 18:12:33
>>515
■6.灌漑田耕作が、勤勉、真面目、几帳面な民族を作った
我々の祖先はこのような手間をかけて灌漑田を作り、それを毎年毎年耕し、肥料をやり、雑草をとって、少しでも質の良いコメを、少しでも多く作ろうと、数千年、取り組んできたのである。
それが日本民族の性格に影響を与えた。
京都大学霊長類研究所・元所長の久保田競(きそう)名誉教授は、こう語っている。
__________
灌漑農業をやるようになると、農業には考えるということが絶対必要になった。
水を引くとか、堤防を作るとか、耕すとか、苗を植えるとか、雑草を取るとか、天候や気候のことを考えなくてはいけませんし、そのようにして計画的に、先を見ながら、よく考えながら、手足身体をこまめに動かしてコメ作りをやってきたということが、勤勉さや真面目さ、几帳面さといった日本人の性格を作り上げ、また知的な興味も湧いてくるようになったのではないでしょうか。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
東南アジアでは、天水田による天然自然に任せたままのコメ作りが行われている、と冒頭で述べたが、実はいくつか例外がある。
その一つ、ベトナムでは灌漑田耕作が行われており、日本の水田のように、田が整然と仕切られ、畝が作られ、苗が整然と植えられ、除草、施肥、耕耘、土壌作りが丹念に行われている。
コメは基本的にインディカ米だが、ジャポニカ米のように背丈が低く、相当な品種改良が行われているようだ。
ベトナム人は、東南アジアの中でも勤勉、真面目、几帳面で、「日本人によく似た民族」と言われている。
そう考えると、モンゴル帝国がアジアで侵攻に失敗したのは、日本とベトナムである。
さらに両国とも日清戦争や中越戦争で中国を破り、アメリカにも手を焼かせている。
日本人とベトナム人が、似たような性格を持っているのは、似たような灌漑田耕作をしてきたからだと言えるのではないか。
つづく
No.519 まとめ
13/03/20 18:34:52
国際派日本人養成講座
No.789政治的ウソの見分け方
>>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467
No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488
NO.790 コメが鍛えた日本人>>513>>514>>515>>516>>517>>518
No.530 まとめ
13/03/24 13:57:03
国際派日本人養成講座
No.789政治的ウソの見分け方
>>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467
No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488
NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518
No.738 歴史の嘘の見破り方>>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529
No.539 まとめ
13/03/24 22:50:24
国際派日本人養成講座
No.789政治的ウソの見分け方
>>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467
No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488
NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518
No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529
No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか?>>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538
No.551 まとめ
13/03/28 22:49:00
国際派日本人養成講座
No.789政治的ウソの見分け方
>>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467
No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488
NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518
No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529
No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか? >>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538
地球史探訪:国際派日本人に問われるIdentity(日露戦争)>>546>>547>>548>>549>>550
No.616 匿名
14/03/09 00:46:11
国際派日本人養成講座
No.789政治的ウソの見分け方
>>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467
No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488
NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518
No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529
No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか? >>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538
地球史探訪:国際派日本人に問われるIdentity(日露戦争) >>546>>547>>548>>549>>550
「孤立化路線」か「日米同盟路線」か ~ 北野幸伯『プーチン最強講義』を読む>>612>>613>>614>>615
No.627 匿名
14/05/25 22:35:44
国際派日本人養成講座
No.789政治的ウソの見分け方
>>461>>462>>463>>464>>465>>466>>467
No.787 皇太子殿下の祈り >>482>>483>>484>>485>>486>>487>>488
NO.790 コメが鍛えた日本人 >>513>>514>>515>>516>>517>>518
No.738 歴史の嘘の見破り方 >>522>>523>>524>>525>>526>>527>>528>>529
No.734 歴史教科書読み比べ(1) ~ なぜ歴史を学ぶのか? >>532>>533>>534>>535>>536>>537>>538
地球史探訪:国際派日本人に問われるIdentity(日露戦争) >>546>>547>>548>>549>>550
「孤立化路線」か「日米同盟路線」か ~ 北野幸伯『プーチン最強講義』を読む >>612>>613>>614>>615
最近の動きまとめ>>626