官能小説得意な方! へのコメント(No.806

  • No.806 モリモリ玉森

    14/01/10 03:39:57

    お邪魔します(^^;)眠れなくて暇なので書いてみました。私も慎吾ママさんのが早く読みたい(笑)


    ********
    「ただいま~」

    忙しい彼は、しばらく家に帰ってこないこともしばしば・・・。今日は1カ月ぶりの帰宅。

    「おかえり、しんご」
    「ゆり、ただいま」
    とびきりの笑顔で手を広げるしんごの胸に飛び込む。
    「あはは。ゆり、犬みてぇだな。」
    大きな手で頭を撫でてくれるしんご。
    「だってずーっと待ってたんだもん♡ご馳走作ったんだよ!!あ、でも疲れてるよね。先にお風呂・・・んっ!!」

    しんごの唇が私の唇を塞ぐ。

    「なによりも先に、ゆりを抱きたい。」
    「しんご・・・でもっ・・・ん。」


    また優しいキス、そしてその唇は首筋へ降りていく。

    「いい匂い。ゆりお風呂入った??こうなるの期待してたんだろ??」
    「違っ・・・うよぉ・・・」
    「違うくないだろ。」
    反応を楽しむように、意地悪な笑みをうかべながらキスを繰り返す。とろけるようなキスにうっとりしてしまう。


    「ゆりエッチな顔になってきたよ」
    ふっと笑いながらしんごが言う。
    「!!だって、しんごが・・・あっん」

    いつのまにか乱れた服の隙間から大きな手が滑り込み、敏感な先端に触れる。
    「んっ・・・あっ」

    「ベッド行こうか」
    「うん・・・」

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