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運動が苦手な子は自信をなくす
W61S
10/07/26 23:00:47
長編です。毎回一目惚れで書いてます。 今回は二宮和也さんをイメージしました。 ━━━━━━━━━━━ 桜の季節が過ぎた ある日の事でした…。 スケッチBook片手に向かった公園。 広い敷地内には アスレチックやジョギングコースと、様々な楽しみ方が出来るようになっている。 私は木陰に入り 鉛筆を取り出した。 ――――――― ――――――――― スケッチに夢中になっていた私。 ふと顔をあげると、噴水の向こう側の木陰に、人がいるのが見えた。 噴水は、時間事に水が吹き上げたり 止まったりしている様で、一定の合間静かになる。 「あの人も 絵を描きに来ているのかな? ここは静かで 良い場所だもんね♪」 そんな事を考えながら眺めていたら 自然に笑みがこぼれた。 すると、そんな私に気付いたのか その人が こちらを見て『ニコッ』と微笑んだ。 私は思わず顔を反らしてしまった。 「ヤダッ!気付かれちゃった。」 また そっーーっと 顔を上げ見てみると… その人の姿は もうなかった。 「可愛らしい感じの人だったな…。」 また 会えるかな? あの人の笑顔は 私にそんな気持ちを残した。 ――――――― ――――――――― これが 彼との 初めての出会いでした。 ~つづく~
10/07/27 10:07:52
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。 ━━━━━━━━━━━ 教えて貰った住所のメモを握りしめ 私は 走って 走って… 二宮クンの元に急いでいた。 ―――――― ―――――――― 私( 来たゃった… 。) 《ピーン♪ポーーン♪》 二「いらっしゃい♪ おいで…。」 自動ドアが開いた。 ―――――― ―――――――― いいよね…? いいよね…? 会いに来ていいんだよね? 二宮クンの部屋まで 遠く感じた。 ―――――― ―――――――― 部屋の前で二宮クンは ドアにもたれ私を待っていた。 私「ごめんね… 来ちゃった…。」 二「何で 謝るの?」 私「だって… だって…。」 二「会いたくなったんでしょ?」 私「 …。」 二「こう言うのって 臆病なタイプ?」 私(///////////////) 二「(玄関のドアを指し)行こう中。」 私は言われるまま 二宮クンについていった。 ―――――― ―――――――― 胸のドキドキが痛くて苦しい…。 珈琲の湯気から目を離せない。 その向こうで二宮クンがこっちを見ている。 二「どうしたの?今日は元気ないじゃん?」 二宮クンは私を試す様に ちょっぴり意地悪を言った。 二「じゃ… 遠慮なく…。」 そう言うと 私の背後にっ! ふわっ… 二宮クンの腕の中へ包み込まれてしまった。 二「ホントは ずっと こうして欲しかったんでしょ?」 私(何も言えないっ!) 言葉が!!! 声が出ないよっ!!! 二「ハハハッ!声出さないと~。襲われちゃうよ?」 私(顔が暑いよ…) 二「…って言うか 襲っちゃうよ?」 私(ヤダッ!どうしょう…!!!) ~つづく~
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10/07/27 12:43:03
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。 ━━━━━━━━━━━ 二「 ごめんっ。」 二宮クンは何故か謝り私から離れた。 私「えっ…。」 二「俺のキャラ疑われちゃうね。こんなんじゃ嫌でしょ… だから… ごめんっ。」 私(二宮…ク…ン?) 二「あぁ~ 良く わかんねぇやっ!」 そう言って そのままソファに寝転んだ。 二「よしッ!気晴らしにGameでもしますかっ! もちろん付き合ってもらいますよ^^」 ちょっぴり期待していた私… ヤダ…彼のペースに飲まれてる… ―――――― ―――――――― さっきまでのドキドキも… 胸の痛みも苦しみも… 今は全然なくなっていた。 横を見ると 綺麗な顔立ちの彼… アイドルなんだよなぁ… 二「ねぇ!集中してる? 負けちゃうよ?負けたらどうなるか知ってる?」 私「えっ!? … あっ!」 また… イタズラな笑みを浮かべた。 二「はい!負けぇ~。」 と、不意をつかれたっ! 二宮クンが目の前にっ! 二「こう言う時って 普通 女の子はさぁ~ 目閉じるもんでしょ^^」 Kiss… 私(そんなっ?今っ! そんな余裕なかったじゃん!) 二「困った顔してる? 僕の事嫌いになった?」 私「… そんなんじゃない…そんなんじゃないけど …。」 二「ごめん。 Gameに負けた顔 可愛かったから… つい^^」 私《ポロポロッ》 (ヤバッ!流れちゃった!) 二「泣いてるの?… なんで泣くかなぁ~ そんなに負けたの悔しかった?」 私(止まんないよ…(ToT)) 二「嘘っ 嘘っ。わるかった! そんな顔で見られたらさ! つい意地悪したくなっちゃって^^;」 私「 … 意地悪 (ToT)」 また優しく抱きしめられた。 優しさ…時々 意地悪。 その駆け引きに 完全に負けた。 ~つづく~
10/07/27 15:31:31
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。 ━━━━━━━━━━━ それから… どのくらいこの部屋で Game… お喋り… そしてまたGame… 繰り返して 過ごしていたんだろう… ―――――― ―――――――― 段々 居心地が良くなってしまい ふわふわ 眠くなってしまった…。 ―――――― ―――――――― 気がつくと 彼の傍で丸くなり 眠っていた 目の前に二宮クンの顔があった! 二「起きた?」 《ビクッ!》 トッサに身を引く 二「何にもしてないよ~^^ 逃げなくてもいいじゃん^^」 私「ごめんなさいっ! (私寝てたっ)」 二「それとも 何かして欲しかった?」 私(////////////////) また 笑ってる(>_<) このっ!小悪魔めっ! 二「ねぇ? そのまま聞いて?」 そう言うと 二宮クンは語りはじめた… あの日 公園で出会った事… 私が彼に気づく ずっと前から、彼は私に気づき 見ていたと教えてくれた。 いっぱいメールや電話で話ししたけど やっぱ顔を見ながら話すと駄目だ… 彼に引かれてる… 止められない… そして… それは 彼が先だった… 二「俺にだって カッコ悪い所ある… 完璧じゃないし … こうやって想いすら上手く言えない… こんな俺だけど 自信はある!」 私「えっ!?」 二「これからの時間を お前と大切にしていきたいんだよ!」 私「 ニノ… 」 二「好きだ…」 そう言って 力強く抱きしめられた。 今度は自然に Kissが出来た…。 私「 私も … 。同じだよ…。」 ~つづく~
10/07/27 15:33:13
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 >>2426 引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。 ━━━━━━━━━━━ 初めて 彼と会った公園。 景色はすっかり 冬に変わっていた。 私の隣にいるのは あの嵐の 二宮和也…。 誰にも言えない 秘密の関係。 そう彼に言われている。 二「今度は 一緒にどこ行きたい? お前が一番行きたい場所 言ってみな?」 そう言って 一番の笑顔を向けた。 私「何処でもいいよ♪一緒にいれるなら♪」 二「なんだよ~っ!言えよぉ~!」 私「じゃ、私 嵐み~んなに 会いたいっ!」 二「それは 無理~っ!!絶対に無理~! 会わせな~い^^ 」 私「 ぷっ~! 意地悪っ!」 二「お前は 俺だけ見てれば いいのっ! わかった?」 私「ぷっ~! ケチッ!」 二「何? 今 何て言った?」 眉をしかめつつも 目は優しい… 二「そのわがまま口 黙っときなさい…」 そのまま そっと 私にKissをした。 私、貴方の事が大好きです。 ━━おしまい━━ 長編読んで下さった皆様有難うございました! 二宮君はホント難しいです!イメージ害してすみませんでした(>_<)
10/07/27 15:38:15
まとめさせて下さい。 二宮和也君ラブストーリー >>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 >>2426 >>2427 その他、大野智君、櫻井翔君は >>2190 にあります。 こちらはお好きなメンバーで >>2333 どうぞ。 有難うございましたm(_ _)m
10/10/26 23:28:35
すみません^^; 久しぶりの投稿です^^; その前に まとめさせて下さい。 ━━━━━━━━━━━ アンブレラ作 まとめ 櫻井翔クン(長編) >>1811 >>1812 >>1813 >>1814 >>1815 >>1816 >>1836 >>1837 >>1838 >>1855 >>1857 >>1864 >>1870 >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926 >>1927 >>1931 >>1932 >>1941 >>1942 >>1945 >>1969 >>1983 >>1984 >>1987 >>2017 >>2029 >>2043 大野智クン(長編) >>2072 >>2073 >>2075 >>2076 >>2084 >>2085 >>2086 >>2097 >>2121 >>2122 >>2127 >>2130 >>2133 >>2149 二宮和也クン(長編) >>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 >>2426 >>2427 お好きなメンバー >>2333 >>2491 >>2514 >>2884 松本潤クン >>3008 (休日の午後) >>3163 >>3164 (海) 相葉雅紀クン >>3034 二宮和也クン >>3077 櫻井翔クン >>3812 >>3814 >>3815 ニノ目線の翔クン(楽屋編) >>4173 >>4174 >>4175
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上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.2369 アンブレラ
W61S
10/07/26 23:00:47
長編です。毎回一目惚れで書いてます。
今回は二宮和也さんをイメージしました。
━━━━━━━━━━━
桜の季節が過ぎた ある日の事でした…。
スケッチBook片手に向かった公園。
広い敷地内には アスレチックやジョギングコースと、様々な楽しみ方が出来るようになっている。
私は木陰に入り 鉛筆を取り出した。
―――――――
―――――――――
スケッチに夢中になっていた私。
ふと顔をあげると、噴水の向こう側の木陰に、人がいるのが見えた。
噴水は、時間事に水が吹き上げたり
止まったりしている様で、一定の合間静かになる。
「あの人も 絵を描きに来ているのかな?
ここは静かで 良い場所だもんね♪」
そんな事を考えながら眺めていたら
自然に笑みがこぼれた。
すると、そんな私に気付いたのか
その人が こちらを見て『ニコッ』と微笑んだ。
私は思わず顔を反らしてしまった。
「ヤダッ!気付かれちゃった。」
また そっーーっと 顔を上げ見てみると…
その人の姿は もうなかった。
「可愛らしい感じの人だったな…。」
また 会えるかな?
あの人の笑顔は
私にそんな気持ちを残した。
―――――――
―――――――――
これが 彼との
初めての出会いでした。
~つづく~
No.2400 アンブレラ
W61S
10/07/27 10:07:52
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392
引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。
━━━━━━━━━━━
教えて貰った住所のメモを握りしめ
私は 走って 走って…
二宮クンの元に急いでいた。
――――――
――――――――
私( 来たゃった… 。)
《ピーン♪ポーーン♪》
二「いらっしゃい♪ おいで…。」
自動ドアが開いた。
――――――
――――――――
いいよね…? いいよね…?
会いに来ていいんだよね?
二宮クンの部屋まで
遠く感じた。
――――――
――――――――
部屋の前で二宮クンは ドアにもたれ私を待っていた。
私「ごめんね… 来ちゃった…。」
二「何で 謝るの?」
私「だって… だって…。」
二「会いたくなったんでしょ?」
私「 …。」
二「こう言うのって 臆病なタイプ?」
私(///////////////)
二「(玄関のドアを指し)行こう中。」
私は言われるまま
二宮クンについていった。
――――――
――――――――
胸のドキドキが痛くて苦しい…。
珈琲の湯気から目を離せない。
その向こうで二宮クンがこっちを見ている。
二「どうしたの?今日は元気ないじゃん?」
二宮クンは私を試す様に ちょっぴり意地悪を言った。
二「じゃ… 遠慮なく…。」
そう言うと 私の背後にっ!
ふわっ…
二宮クンの腕の中へ包み込まれてしまった。
二「ホントは ずっと こうして欲しかったんでしょ?」
私(何も言えないっ!)
言葉が!!! 声が出ないよっ!!!
二「ハハハッ!声出さないと~。襲われちゃうよ?」
私(顔が暑いよ…)
二「…って言うか 襲っちゃうよ?」
私(ヤダッ!どうしょう…!!!)
~つづく~
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No.2413 アンブレラ
W61S
10/07/27 12:43:03
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400
引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。
━━━━━━━━━━━
二「 ごめんっ。」
二宮クンは何故か謝り私から離れた。
私「えっ…。」
二「俺のキャラ疑われちゃうね。こんなんじゃ嫌でしょ… だから… ごめんっ。」
私(二宮…ク…ン?)
二「あぁ~ 良く わかんねぇやっ!」
そう言って そのままソファに寝転んだ。
二「よしッ!気晴らしにGameでもしますかっ! もちろん付き合ってもらいますよ^^」
ちょっぴり期待していた私…
ヤダ…彼のペースに飲まれてる…
――――――
――――――――
さっきまでのドキドキも…
胸の痛みも苦しみも…
今は全然なくなっていた。
横を見ると 綺麗な顔立ちの彼…
アイドルなんだよなぁ…
二「ねぇ!集中してる? 負けちゃうよ?負けたらどうなるか知ってる?」
私「えっ!? … あっ!」
また…
イタズラな笑みを浮かべた。
二「はい!負けぇ~。」
と、不意をつかれたっ!
二宮クンが目の前にっ!
二「こう言う時って 普通 女の子はさぁ~ 目閉じるもんでしょ^^」
Kiss…
私(そんなっ?今っ! そんな余裕なかったじゃん!)
二「困った顔してる? 僕の事嫌いになった?」
私「… そんなんじゃない…そんなんじゃないけど …。」
二「ごめん。 Gameに負けた顔 可愛かったから… つい^^」
私《ポロポロッ》
(ヤバッ!流れちゃった!)
二「泣いてるの?… なんで泣くかなぁ~ そんなに負けたの悔しかった?」
私(止まんないよ…(ToT))
二「嘘っ 嘘っ。わるかった! そんな顔で見られたらさ! つい意地悪したくなっちゃって^^;」
私「 … 意地悪 (ToT)」
また優しく抱きしめられた。
優しさ…時々 意地悪。
その駆け引きに 完全に負けた。
~つづく~
No.2426 アンブレラ
W61S
10/07/27 15:31:31
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413
引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。
━━━━━━━━━━━
それから… どのくらいこの部屋で
Game… お喋り… そしてまたGame…
繰り返して 過ごしていたんだろう…
――――――
――――――――
段々 居心地が良くなってしまい
ふわふわ 眠くなってしまった…。
――――――
――――――――
気がつくと 彼の傍で丸くなり 眠っていた
目の前に二宮クンの顔があった!
二「起きた?」
《ビクッ!》
トッサに身を引く
二「何にもしてないよ~^^ 逃げなくてもいいじゃん^^」
私「ごめんなさいっ! (私寝てたっ)」
二「それとも 何かして欲しかった?」
私(////////////////)
また 笑ってる(>_<)
このっ!小悪魔めっ!
二「ねぇ? そのまま聞いて?」
そう言うと 二宮クンは語りはじめた…
あの日 公園で出会った事…
私が彼に気づく ずっと前から、彼は私に気づき 見ていたと教えてくれた。
いっぱいメールや電話で話ししたけど
やっぱ顔を見ながら話すと駄目だ…
彼に引かれてる…
止められない…
そして…
それは 彼が先だった…
二「俺にだって カッコ悪い所ある… 完璧じゃないし … こうやって想いすら上手く言えない… こんな俺だけど 自信はある!」
私「えっ!?」
二「これからの時間を お前と大切にしていきたいんだよ!」
私「 ニノ… 」
二「好きだ…」
そう言って 力強く抱きしめられた。
今度は自然に
Kissが出来た…。
私「 私も … 。同じだよ…。」
~つづく~
No.2427 アンブレラ
W61S
10/07/27 15:33:13
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 >>2426
引き続き二宮和也クンでお楽しみ下さい。
━━━━━━━━━━━
初めて 彼と会った公園。
景色はすっかり 冬に変わっていた。
私の隣にいるのは
あの嵐の 二宮和也…。
誰にも言えない 秘密の関係。
そう彼に言われている。
二「今度は 一緒にどこ行きたい?
お前が一番行きたい場所 言ってみな?」
そう言って 一番の笑顔を向けた。
私「何処でもいいよ♪一緒にいれるなら♪」
二「なんだよ~っ!言えよぉ~!」
私「じゃ、私 嵐み~んなに 会いたいっ!」
二「それは 無理~っ!!絶対に無理~! 会わせな~い^^ 」
私「 ぷっ~! 意地悪っ!」
二「お前は 俺だけ見てれば いいのっ! わかった?」
私「ぷっ~! ケチッ!」
二「何? 今 何て言った?」
眉をしかめつつも 目は優しい…
二「そのわがまま口 黙っときなさい…」
そのまま そっと 私にKissをした。
私、貴方の事が大好きです。
━━おしまい━━
長編読んで下さった皆様有難うございました!
二宮君はホント難しいです!イメージ害してすみませんでした(>_<)
No.2428 アンブレラ
W61S
10/07/27 15:38:15
まとめさせて下さい。
二宮和也君ラブストーリー
>>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 >>2426 >>2427
その他、大野智君、櫻井翔君は >>2190 にあります。
こちらはお好きなメンバーで >>2333 どうぞ。
有難うございましたm(_ _)m
No.4567 アンブレラ
10/10/26 23:28:35
すみません^^;
久しぶりの投稿です^^;
その前に まとめさせて下さい。
━━━━━━━━━━━
アンブレラ作 まとめ
櫻井翔クン(長編)
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大野智クン(長編)
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二宮和也クン(長編)
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松本潤クン
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>>3163 >>3164 (海)
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