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おばさんって言われるの平気?
W61S
10/07/19 23:19:35
初めて書きましたっ! エロス的要素ZEROです。 女の子目線で書いてます。 ━櫻井翔クン━ 本屋で立読みは良くないけど… 今日は嵐の特集記事があるんだよね♪ 「うふふふ。 雨が降りだしそうだけど… まっ!いっかっ! 読んじゃお~っと♪」 暫く夢中になって読みあさってしまった。 「買ってから読めよっ^^; 後は家に帰ってからのお楽しみで♪」 本をレジに運び会計を済ませ外へ出ると、やっぱり雨は降りだしていた。 「あら…降りだしちゃったかぁ…」 よっ! 行ける所までダッシュで行っちゃえ! 本屋の角を曲がり、スタバの前にある信号までもう少し… あっ!点滅しちゃたっ! 信号めがけ走っていると、途中すれ違った車の泥水をまともに受けた。 この服お気に入りだったのに… 汚れたちゃったよぉ(+_+) 何とか信号を渡りきり、ビルの下で濡れた体をハンカチで拭いていると、大きな影が頭を覆った。 「ん?」 振り返ると、帽子を深く被った男の人が、私にブルーの傘を差してくれている。 帽子で顔半分隠れてる。 ゆっくり… ゆっくりと見上げ 帽子の中を覗きこむ… そこに立って居たのは、あの嵐のメンバー!櫻井翔クン!! 嘘っ!何で? 何でこんな所に!? ~つづく~
10/10/26 23:28:35
すみません^^; 久しぶりの投稿です^^; その前に まとめさせて下さい。 ━━━━━━━━━━━ アンブレラ作 まとめ 櫻井翔クン(長編) >>1811 >>1812 >>1813 >>1814 >>1815 >>1816 >>1836 >>1837 >>1838 >>1855 >>1857 >>1864 >>1870 >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926 >>1927 >>1931 >>1932 >>1941 >>1942 >>1945 >>1969 >>1983 >>1984 >>1987 >>2017 >>2029 >>2043 大野智クン(長編) >>2072 >>2073 >>2075 >>2076 >>2084 >>2085 >>2086 >>2097 >>2121 >>2122 >>2127 >>2130 >>2133 >>2149 二宮和也クン(長編) >>2369 >>2370 >>2371 >>2392 >>2400 >>2413 >>2426 >>2427 お好きなメンバー >>2333 >>2491 >>2514 >>2884 松本潤クン >>3008 (休日の午後) >>3163 >>3164 (海) 相葉雅紀クン >>3034 二宮和也クン >>3077 櫻井翔クン >>3812 >>3814 >>3815 ニノ目線の翔クン(楽屋編) >>4173 >>4174 >>4175
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古トピの為、これ以上コメントできません
10/10/26 23:32:49
お久し振りです。今回は櫻井翔クン長編のその後です。初めて読む方は長いですが先に>>4567こちらをどうぞ。 ━━━━━━━━━━━━ 彼と出会ったのは、夏には少し早い、まだ梅雨空の残る日でした。 買ったばかりの雑誌を抱え降り出したばかりの雨の中、駅めがけ走っていた私。 途中濡れた体を拭いていると、私に買ったばかりの服が入った紙袋を、惜しげもなく差し出してくれた彼。 それが今、私の『彼』嵐の櫻井翔クンです。 翔「お~い?どったのぉ~???」 私の顔の前で手の平をパタパタ 翔「おぉ~い^^;」 私「あっ!!あっ、うっうん^^;」 翔「何?どうした?ぼぉ~としてたけど?」 私「あっ…うん^^;」 翔「何?何?どうかした?」 眉毛を下げながらも微笑み私を見る。 私「ん?ふふ♪なんでもないよ^^」 翔「もぉ~、心配になるじゃんよ~!」 私「ごめんね^^ごめん^^」 翔「本当に何でもない?大丈夫なのね?」 下がり気味の眉の心配顔。 私「プッ!ハハハハッ!」 彼の心配ようが可笑しくなってしまった。 翔「今度は なにぃ~^^;」 私「あっ!ごめん^^ごめん^^」 怒らせちゃったかな? 私「今ね、去年の事思い出してたの^^」 翔「…そっか。」 私「私達、たまにしか会えないじゃない?今この時間、とってもいいなぁ~って改めて思ちゃって^^」 すると彼は急に視線を落とし、 翔「何かさ… ありがとね…」 スッと立ち上がり、背を向け… そして、クルリっと振り向き 翔「って、真面目?今俺スゲー真面目すぎ?」 私「プッ!それ照れ隠し?」 頭の後ろを掻きながら 照れ隠ししている彼が可愛い。 彼はそのまま ソファーにかけ直し、 翔「こっち おいで…」 そう言って 自分の左肩へ視線をやった。 ━━つづく━━
ぴよぴよ
11/06/11 00:58:01
お久し振りな投稿でスミマセン。 5人それぞれで妄想して下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 寂しくなって彼に電話をかけた。 7回目のコールで出てくれた彼に… 私「…もしもし?」 *櫻井翔* 翔「おぉう!どうした?」 いつもの優しい声の彼に… 私「ごめんね。」 翔「何~なんで謝るの?どうかした?」 私「…眠れない。」 翔「もぉ~寂しそうな声出すなよぉ~。」 私「…ごめん。」 翔「また謝るぅ~。30分だけ我慢出来る?」 私「…。」 翔「我慢出来ないなら 行ってあげないっ。」 *相葉雅紀* 雅「もしもし!どうしたの?」 いつものノイジーな彼の声に… 私「ごめんね。」 雅「何?何?なんかあった?」 私「…眠れない。」 雅「しょーがないなぁー、子守唄?…いくよぉー♪」 私「…ごめん。」 雅「あぁ…やっぱりダメ?違ったか…。来る?うち来ちゃう?」 私「…。」 雅「時間も時間だしなぁ…あっ!待ってて!」 ガチャ。 *二宮和也* 二「はーい。二宮で~す。」 いつだって冷静な彼の声に… 私「ごめんね。」 二「なんだ。お前か~。こんな時間にどうしたよ?」 私「…眠れない。」 二「眠れないって…子供じゃないんだから…アナタ。」 私「…ごめん。」 二「しおらしい声出すなよ…まったく。で?どうすんの?」 私「…。」 二「わーったよ!行ってやっから 鍵開けて待っとけっ。」 *大野智* 智「…もしもし?」 ふんわり優しい彼の声に… 私「ごめんね。」 智「んーん?俺何かしたかぁ?」 私「…眠れない。」 智「参ったなぁ…俺今寝てたわ。わりぃ。わりぃ。」 私「…ごめん。」 智「あっ!いいよ。いいよ。今さっき寝に入ったとこだったから!」 私「…。」 智「怒ってる?今から寝るとこだったから一緒に寝る?…じぁ~さぁー、俺の事迎えに来てよぉ♪」 *松本潤* 潤「ハーイ。潤でーす♪」 いつもよりハイな彼の声に… 私「ごめんね。」 潤「いや。全然いいよ。今みんなと飲んでたとこだけどね。」 私「…眠れない。」 潤「何かあった?悩み?いつでも聞くけど?」 私「…ごめん。」 潤「マジでどうした?」 私「…。」 潤「まだ起きてろよ!今そっち行ってやるから!じゃ、また連絡するわっ。」 イメージ害したらごめんなさい(ToT) お粗末様でしたm(_ _)m >>4567 アンブレラ作まとめ
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1811 アンブレラ
W61S
10/07/19 23:19:35
初めて書きましたっ!
エロス的要素ZEROです。
女の子目線で書いてます。
━櫻井翔クン━
本屋で立読みは良くないけど…
今日は嵐の特集記事があるんだよね♪
「うふふふ。
雨が降りだしそうだけど…
まっ!いっかっ!
読んじゃお~っと♪」
暫く夢中になって読みあさってしまった。
「買ってから読めよっ^^;
後は家に帰ってからのお楽しみで♪」
本をレジに運び会計を済ませ外へ出ると、やっぱり雨は降りだしていた。
「あら…降りだしちゃったかぁ…」
よっ!
行ける所までダッシュで行っちゃえ!
本屋の角を曲がり、スタバの前にある信号までもう少し…
あっ!点滅しちゃたっ!
信号めがけ走っていると、途中すれ違った車の泥水をまともに受けた。
この服お気に入りだったのに…
汚れたちゃったよぉ(+_+)
何とか信号を渡りきり、ビルの下で濡れた体をハンカチで拭いていると、大きな影が頭を覆った。
「ん?」
振り返ると、帽子を深く被った男の人が、私にブルーの傘を差してくれている。
帽子で顔半分隠れてる。
ゆっくり…
ゆっくりと見上げ
帽子の中を覗きこむ…
そこに立って居たのは、あの嵐のメンバー!櫻井翔クン!!
嘘っ!何で?
何でこんな所に!?
~つづく~
No.4567 アンブレラ
10/10/26 23:28:35
すみません^^;
久しぶりの投稿です^^;
その前に まとめさせて下さい。
━━━━━━━━━━━
アンブレラ作 まとめ
櫻井翔クン(長編)
>>1811 >>1812 >>1813 >>1814 >>1815 >>1816 >>1836 >>1837 >>1838 >>1855 >>1857 >>1864 >>1870 >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926 >>1927 >>1931 >>1932 >>1941 >>1942 >>1945 >>1969 >>1983 >>1984 >>1987 >>2017 >>2029 >>2043
大野智クン(長編)
>>2072 >>2073 >>2075 >>2076 >>2084 >>2085 >>2086 >>2097 >>2121 >>2122 >>2127 >>2130 >>2133 >>2149
二宮和也クン(長編)
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お好きなメンバー
>>2333 >>2491 >>2514 >>2884
松本潤クン
>>3008 (休日の午後)
>>3163 >>3164 (海)
相葉雅紀クン >>3034
二宮和也クン >>3077
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ニノ目線の翔クン(楽屋編)
>>4173 >>4174 >>4175
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.4568 アンブレラ
10/10/26 23:32:49
お久し振りです。今回は櫻井翔クン長編のその後です。初めて読む方は長いですが先に>>4567こちらをどうぞ。
━━━━━━━━━━━━
彼と出会ったのは、夏には少し早い、まだ梅雨空の残る日でした。
買ったばかりの雑誌を抱え降り出したばかりの雨の中、駅めがけ走っていた私。
途中濡れた体を拭いていると、私に買ったばかりの服が入った紙袋を、惜しげもなく差し出してくれた彼。
それが今、私の『彼』嵐の櫻井翔クンです。
翔「お~い?どったのぉ~???」
私の顔の前で手の平をパタパタ
翔「おぉ~い^^;」
私「あっ!!あっ、うっうん^^;」
翔「何?どうした?ぼぉ~としてたけど?」
私「あっ…うん^^;」
翔「何?何?どうかした?」
眉毛を下げながらも微笑み私を見る。
私「ん?ふふ♪なんでもないよ^^」
翔「もぉ~、心配になるじゃんよ~!」
私「ごめんね^^ごめん^^」
翔「本当に何でもない?大丈夫なのね?」
下がり気味の眉の心配顔。
私「プッ!ハハハハッ!」
彼の心配ようが可笑しくなってしまった。
翔「今度は なにぃ~^^;」
私「あっ!ごめん^^ごめん^^」
怒らせちゃったかな?
私「今ね、去年の事思い出してたの^^」
翔「…そっか。」
私「私達、たまにしか会えないじゃない?今この時間、とってもいいなぁ~って改めて思ちゃって^^」
すると彼は急に視線を落とし、
翔「何かさ… ありがとね…」
スッと立ち上がり、背を向け…
そして、クルリっと振り向き
翔「って、真面目?今俺スゲー真面目すぎ?」
私「プッ!それ照れ隠し?」
頭の後ろを掻きながら 照れ隠ししている彼が可愛い。
彼はそのまま ソファーにかけ直し、
翔「こっち おいで…」
そう言って 自分の左肩へ視線をやった。
━━つづく━━
No.4835
No.4836 アンブレラ
11/06/11 00:58:01
お久し振りな投稿でスミマセン。
5人それぞれで妄想して下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━
寂しくなって彼に電話をかけた。
7回目のコールで出てくれた彼に…
私「…もしもし?」
*櫻井翔*
翔「おぉう!どうした?」
いつもの優しい声の彼に…
私「ごめんね。」
翔「何~なんで謝るの?どうかした?」
私「…眠れない。」
翔「もぉ~寂しそうな声出すなよぉ~。」
私「…ごめん。」
翔「また謝るぅ~。30分だけ我慢出来る?」
私「…。」
翔「我慢出来ないなら 行ってあげないっ。」
*相葉雅紀*
雅「もしもし!どうしたの?」
いつものノイジーな彼の声に…
私「ごめんね。」
雅「何?何?なんかあった?」
私「…眠れない。」
雅「しょーがないなぁー、子守唄?…いくよぉー♪」
私「…ごめん。」
雅「あぁ…やっぱりダメ?違ったか…。来る?うち来ちゃう?」
私「…。」
雅「時間も時間だしなぁ…あっ!待ってて!」
ガチャ。
*二宮和也*
二「はーい。二宮で~す。」
いつだって冷静な彼の声に…
私「ごめんね。」
二「なんだ。お前か~。こんな時間にどうしたよ?」
私「…眠れない。」
二「眠れないって…子供じゃないんだから…アナタ。」
私「…ごめん。」
二「しおらしい声出すなよ…まったく。で?どうすんの?」
私「…。」
二「わーったよ!行ってやっから 鍵開けて待っとけっ。」
*大野智*
智「…もしもし?」
ふんわり優しい彼の声に…
私「ごめんね。」
智「んーん?俺何かしたかぁ?」
私「…眠れない。」
智「参ったなぁ…俺今寝てたわ。わりぃ。わりぃ。」
私「…ごめん。」
智「あっ!いいよ。いいよ。今さっき寝に入ったとこだったから!」
私「…。」
智「怒ってる?今から寝るとこだったから一緒に寝る?…じぁ~さぁー、俺の事迎えに来てよぉ♪」
*松本潤*
潤「ハーイ。潤でーす♪」
いつもよりハイな彼の声に…
私「ごめんね。」
潤「いや。全然いいよ。今みんなと飲んでたとこだけどね。」
私「…眠れない。」
潤「何かあった?悩み?いつでも聞くけど?」
私「…ごめん。」
潤「マジでどうした?」
私「…。」
潤「まだ起きてろよ!今そっち行ってやるから!じゃ、また連絡するわっ。」
イメージ害したらごめんなさい(ToT)
お粗末様でしたm(_ _)m
>>4567 アンブレラ作まとめ