嵐(妄想・小説) へのコメント(No.4567

  • No.1811 アンブレラ

    W61S

    10/07/19 23:19:35

    初めて書きましたっ!
    エロス的要素ZEROです。
    女の子目線で書いてます。

    ━櫻井翔クン━
    本屋で立読みは良くないけど…
    今日は嵐の特集記事があるんだよね♪

    「うふふふ。
    雨が降りだしそうだけど…
    まっ!いっかっ!
    読んじゃお~っと♪」

    暫く夢中になって読みあさってしまった。

    「買ってから読めよっ^^;
    後は家に帰ってからのお楽しみで♪」

    本をレジに運び会計を済ませ外へ出ると、やっぱり雨は降りだしていた。

    「あら…降りだしちゃったかぁ…」

    よっ!

    行ける所までダッシュで行っちゃえ!


    本屋の角を曲がり、スタバの前にある信号までもう少し…

    あっ!点滅しちゃたっ!

    信号めがけ走っていると、途中すれ違った車の泥水をまともに受けた。

    この服お気に入りだったのに…
    汚れたちゃったよぉ(+_+)

    何とか信号を渡りきり、ビルの下で濡れた体をハンカチで拭いていると、大きな影が頭を覆った。

    「ん?」

    振り返ると、帽子を深く被った男の人が、私にブルーの傘を差してくれている。

    帽子で顔半分隠れてる。


    ゆっくり…

    ゆっくりと見上げ

    帽子の中を覗きこむ…


    そこに立って居たのは、あの嵐のメンバー!櫻井翔クン!!

    嘘っ!何で?
    何でこんな所に!?


    ~つづく~

コメント

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返信コメント

  • No.4568 アンブレラ

    10/10/26 23:32:49

    お久し振りです。今回は櫻井翔クン長編のその後です。初めて読む方は長いですが先に>>4567こちらをどうぞ。

    ━━━━━━━━━━━━
    彼と出会ったのは、夏には少し早い、まだ梅雨空の残る日でした。
    買ったばかりの雑誌を抱え降り出したばかりの雨の中、駅めがけ走っていた私。
    途中濡れた体を拭いていると、私に買ったばかりの服が入った紙袋を、惜しげもなく差し出してくれた彼。

    それが今、私の『彼』嵐の櫻井翔クンです。

    翔「お~い?どったのぉ~???」
    私の顔の前で手の平をパタパタ

    翔「おぉ~い^^;」

    私「あっ!!あっ、うっうん^^;」

    翔「何?どうした?ぼぉ~としてたけど?」

    私「あっ…うん^^;」

    翔「何?何?どうかした?」
    眉毛を下げながらも微笑み私を見る。

    私「ん?ふふ♪なんでもないよ^^」

    翔「もぉ~、心配になるじゃんよ~!」

    私「ごめんね^^ごめん^^」

    翔「本当に何でもない?大丈夫なのね?」
    下がり気味の眉の心配顔。

    私「プッ!ハハハハッ!」
    彼の心配ようが可笑しくなってしまった。

    翔「今度は なにぃ~^^;」

    私「あっ!ごめん^^ごめん^^」
    怒らせちゃったかな?

    私「今ね、去年の事思い出してたの^^」

    翔「…そっか。」

    私「私達、たまにしか会えないじゃない?今この時間、とってもいいなぁ~って改めて思ちゃって^^」
    すると彼は急に視線を落とし、
    翔「何かさ… ありがとね…」
    スッと立ち上がり、背を向け…
    そして、クルリっと振り向き
    翔「って、真面目?今俺スゲー真面目すぎ?」

    私「プッ!それ照れ隠し?」
    頭の後ろを掻きながら 照れ隠ししている彼が可愛い。

    彼はそのまま ソファーにかけ直し、
    翔「こっち おいで…」
    そう言って 自分の左肩へ視線をやった。


    ━━つづく━━

  • No.4835

    ぴよぴよ

  • No.4836 アンブレラ

    11/06/11 00:58:01

    お久し振りな投稿でスミマセン。
    5人それぞれで妄想して下さい。

    ━━━━━━━━━━━━━━━
    寂しくなって彼に電話をかけた。
    7回目のコールで出てくれた彼に…

    私「…もしもし?」


    *櫻井翔*
    翔「おぉう!どうした?」
    いつもの優しい声の彼に…
    私「ごめんね。」
    翔「何~なんで謝るの?どうかした?」
    私「…眠れない。」
    翔「もぉ~寂しそうな声出すなよぉ~。」
    私「…ごめん。」
    翔「また謝るぅ~。30分だけ我慢出来る?」
    私「…。」
    翔「我慢出来ないなら 行ってあげないっ。」


    *相葉雅紀*
    雅「もしもし!どうしたの?」
    いつものノイジーな彼の声に…
    私「ごめんね。」
    雅「何?何?なんかあった?」
    私「…眠れない。」
    雅「しょーがないなぁー、子守唄?…いくよぉー♪」
    私「…ごめん。」
    雅「あぁ…やっぱりダメ?違ったか…。来る?うち来ちゃう?」
    私「…。」
    雅「時間も時間だしなぁ…あっ!待ってて!」
    ガチャ。


    *二宮和也*
    二「はーい。二宮で~す。」
    いつだって冷静な彼の声に…
    私「ごめんね。」
    二「なんだ。お前か~。こんな時間にどうしたよ?」
    私「…眠れない。」
    二「眠れないって…子供じゃないんだから…アナタ。」
    私「…ごめん。」
    二「しおらしい声出すなよ…まったく。で?どうすんの?」
    私「…。」
    二「わーったよ!行ってやっから 鍵開けて待っとけっ。」


    *大野智*
    智「…もしもし?」
    ふんわり優しい彼の声に…
    私「ごめんね。」
    智「んーん?俺何かしたかぁ?」
    私「…眠れない。」
    智「参ったなぁ…俺今寝てたわ。わりぃ。わりぃ。」
    私「…ごめん。」
    智「あっ!いいよ。いいよ。今さっき寝に入ったとこだったから!」
    私「…。」
    智「怒ってる?今から寝るとこだったから一緒に寝る?…じぁ~さぁー、俺の事迎えに来てよぉ♪」


    *松本潤*
    潤「ハーイ。潤でーす♪」
    いつもよりハイな彼の声に…
    私「ごめんね。」
    潤「いや。全然いいよ。今みんなと飲んでたとこだけどね。」
    私「…眠れない。」
    潤「何かあった?悩み?いつでも聞くけど?」
    私「…ごめん。」
    潤「マジでどうした?」
    私「…。」
    潤「まだ起きてろよ!今そっち行ってやるから!じゃ、また連絡するわっ。」


    イメージ害したらごめんなさい(ToT)
    お粗末様でしたm(_ _)m


    >>4567 アンブレラ作まとめ

1件~3件 (全3件)

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