嵐(妄想・小説) へのコメント(No.1887

  • No.1887 アンブレラ

    W61S

    10/07/20 22:06:16

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886

    引き続き
    櫻井翔クンでお楽しみ下さい。

    ━━━━━━━━━━━
    あれから月日は流れ…

    12月も半分まで来ちゃった。
    寒さが急に厳しくなってきたな。



    (今年は 雪 早く降りそう…)



    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    ---------------------
    11:32
    櫻井です。
    今日はいつもより寒くない?
    只今ロケバスで移動中!
    今日もMaxで頑張りますっ!

    またメールします。
    ---------------------

    今日は外でお仕事なんだね。
    寒いだろうなぁ…。



    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    ---------------------
    17:05
    櫻井です。
    今から早目の夕御飯食べます。
    今夜はハンバーグカレーですよ!
    やったね♪

    またメールします。
    ---------------------


    ふふ。
    テンション上がってるよ♪



    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    ---------------------
    19:36
    櫻井です。
    今から本番です!
    生放送!緊張する!!

    見てね♪
    ---------------------

    本番前だよ?
    …忙しいのに…^^
    ふふふ。



    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    ---------------------
    23:58
    櫻井ですよ~
    もう 寝たかな~?

    おやすみ…
    ---------------------

    まだ 起きてますよ♪


    今日は回数が多いな^^
    私は嬉しいけど。


    イブまで後少しだね…


    ~つづく~

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.1894 素敵!

    CA3G

    10/07/20 22:59:18

    >>1887もうキュンキュンします(≧∇≦)
    イブが楽しみ!
    恋したくなる~

  • No.1895 アンブレラ

    W61S

    10/07/20 23:06:48

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    イブまで後3日。

    鏡の前で 翔クンに会う為の服を選ぶ。

    〈カタッ〉

    今出した服の
    隣の服がハンガーごと床に落ちた。

    「翔クンの…シャツ…」


    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    ビクッ!
    メールの受信に驚いた。

    翔クンからだ…


    ---------------------
    10:03
    朝からすみませんf^_^;
    お願いがあります!
    助けて下さい!
    ---------------------

    私「へっ!?」

    何!?どう言う事?
    何かあったの? 今どこ?

    メール画面を閉じ
    メモリーから翔クンを呼び出した。

    《プッ、プッ、プッ…プルルルル…プルルルル…》

    (出て…)


    櫻「…は ぃ… 櫻井… です…」

    私「私です!わかりますか?」

    櫻「…ぅ ん… 」

    私「どうしたの? 何があったの?」

    櫻「…ちょっと …からだ が…」

    私「体? 体がどうしたの?」

    櫻「…ちょっと 痛い…」

    私「痛い? (えっ?事故?)痛いの? 血は?血は出てる?」

    櫻「…むぷっ ハハハ… 血って…何だよ…」

    私「何だよって?心配してるの!ケガは?」

    櫻「ちょっ、…ちょっと…ちょっと 待ってよ…」

    私「えっ!?」
    ちょっとキレぎみ。

    櫻「ケガ… してません^^;」

    私「え゛っ!?」
    (今アナタは何と?)

    櫻「だ か ら… ケガはしてないよ。」

    私「良かった… 良かった… うっ ぅっ ぅっ」

    櫻「ごめん。ごめん。」

    私「… うっ …うっ」

    櫻「…ひょっとして …泣かせちゃった?」

    私「…うっ」

    櫻「あぁぁぁ! マジごめん!」


    ~つづく~

  • No.1896 アンブレラ

    W61S

    10/07/20 23:09:07

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895

    櫻「ごめんね。…怒ってる?」

    私「…ないよ…ビックリ…した…シんじゃうんじゃないかって…思ったよ」

    櫻「ごめん。ごめんね?」

    私「…うん。」

    櫻「あっ!そうだ!今からプレゼントあげる!この電話切って、携帯持ってそのまま待ってて!」

    私「…うん。」

    櫻「いい?切るよ…じゃ 待っててね!」

    私「うん…。」


    電話を切り、翔クンに言われた通り待つ。


    すると…


    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    翔クンからのメール。

    見てみると、そこには長いURLが書いてあった。

    「ん? これ?」

    とりあえずクリック…


    すると それはGPSで示された地図だった。

    「なんだろう…これ…」

    《ピリリッ…ピリリッ…ピリリッ》
    携帯の着信が鳴る。

    私「はい。もしもし?」

    櫻「見てくれた?」

    私「うん。」

    櫻「それ、僕のマンションの場所^^」

    私「うん。」

    櫻「え!?驚くと思ったんだけどな…」

    私「…かなぁ~って思ったけど…これじゃ詳しくわからないよ…^^;」

    櫻「ははは^^; ですよね^^;」

    私「…うん。」

    櫻「ねっ!ちょっと待って!また電話切って そのまま待ってて! じゃ!」

    翔クンは そう言うと電話を切ってしまった。


    ~つづく~

  • No.1903 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 00:03:50

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    《ピロロ…ピロロ…》
    携帯〔Eメール 1件〕

    メールが来た。

    今度は住所が送られてきた。
    そこに
    ---------------------
    11:42
    櫻井です。
    実は、風邪ひきました。
    やや体温高め。
    そして上昇中かも。
    ---------------------
    と書いてある。


    「えっ^^; 風邪? 熱あるの!?上昇中って… 気温みたいに言わない…言わない…」

    メールを読み終え、薬と栄養剤…あっ、ドリンクも!
    それと、冷えぴた… 私サイズだから… 子供用だけど… まっ、いっか^^;

    思いついた物全て鞄につめ、私は部屋を出た。


    電車に揺られながら、翔クンの顔が浮かぶ。

    熱… 大丈夫かなぁ…



    翔クンのマンション周辺で、ナビウォークを起動する。

    「これ使うの久しぶりだな…」

    指示通りに何とか来れた!

    「おぉ。着くもんだね~。」


    翔クンの部屋番号を入力、呼び出した。

    櫻「はい。今開けます。」

    中へと進み、エレベーターへ乗り込んだ。


    《ピーン ポーン》




    ~つづく~

  • No.1905 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 00:06:19

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903

    ガチャ


    玄関の扉が開くと 翔クンが現れた。

    (髪の毛ボサボサだよ^^;)

    櫻「… やっと 会えた…。」

    少年の様な笑顔を浮かべた翔クン。
    だけど 顔が真っ赤になってる。


    すると…


    私「うッ!!!」

    正面から翔クンの体が近づき、力強く抱きしめられてしまった。

    その瞬間

    ふわっ…と

    翔クンの香りが鼻先をくすぐった。

    (柔らかい優しい香り…)

    翔クンの腕が 私の背中にまわってる。


    ドキン…ドキン…


    聞こえちゃうよっ(>_<)


    《ドキン…ドキン…》

    (…翔クン? 翔クンの音…)

    《ドキン… ドキン…》

    (聞こえる…翔クンも…同じ…)


    ふわっ…



    『ガタンッ!!ドサッ!!!』


    私「ヒャッ! しょ…翔クン!?翔クン!!!」


    翔クンの体が崩れ落ち 倒れてしまった。


    私「…ど、どうしょう!?」


    ~つづく~

  • No.1926 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 08:39:25

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    翔クン!! はっ!熱!熱!
    おでこ… あっ!あつっ!

    冷えぴた!冷えぴた!

    そうだ!布団! 布団に運ばなくちゃ…
    いや! ベッドかな?

    あっ! 冷えぴた! 冷えぴた!

    あれ? 鞄… 鞄…

    スルッ

    ゴンッ。

    私(ん? 今何か落ちた?)

    櫻「…っつ いてぇ…」

    私「ん? … あっ! ごめんなさいっ!!栄養ドリンク… 翔クンのおでこに落としちゃった(*_*)」

    櫻「…痛い^^; (自分の額を指差し)アイドルっ!アイドルっ!^^;」

    私「…ごめん… なさぃ…。クスン(;_;)」

    櫻「(私の手元を指差し)それ…外した方が いいかも…」

    私「んっ!?」

    櫻「て ぶ く ろ ^^」

    私「ハッ!!」

    櫻「ハハハハハッ!普通 外すでしょ^^ 物掴みにくいし^^」

    熱のせいで赤くなってる頬の翔クンが笑う。


    私(/////////////)


    櫻「… 隣 … おいで…」

    玄関先の壁にもたれて座る翔クンが、困ってる私を見上げ言った。

    私「…うん。」

    素直に答え 翔クンの横に座った。


    すると、翔クンが私の肩に 火照った顔の頭を預けてきた。



    ドキン…



    翔クンの におい…



    櫻「はぁ… ぁ… これだ…

    実はさ…


    ずっと … ずっと… こうしたかったんだ。」


    翔クンの声… 凄く近い。

    肩から 翔クンの声が体に伝わる…

    響いてる… とても心地よい…


    ドキドキしてカチコチに緊張している私に、翔クンは

    櫻「 ねっ、手貸してくれる?」

    私の目の前に翔クンの手が伸びた。

    櫻「… 立てなくなちゃった^^; ははは…」


    私「えっ あっ!はいっ」

    櫻「リビング… 向こう…」


    ふたりでリビングへ向かった…



    ~つづく~

  • No.1927 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 08:44:30

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    リビングに入り
    私「…お邪魔 …しまぁ… す…。」
    (小さな声で思わず出た言葉)


    櫻「ププッ! 何で 今 そのタイミング^^」

    私「えっ! だって! さっき 私言ってなかったから…」

    櫻「ふふ…

    やっぱ 君 だ。 思ってた通りの子…」

    そう言うと 翔クンは クルリと向きをかえ そっーと手を伸ばし、力強く抱きしめてきた。


    私「 … えっ … ? 」



    《ドクン…ドクン…ドクン…》



    力強い 鼓動…

    翔クンの 音…



    櫻「 … ちょっと タンマ!」

    私「?」

    櫻「 やべぇ~ また クラックラするわ^^;」

    私「ハッ! 翔クン 熱ッ!! いまどのくらい?」

    櫻「… うぅ~ん …多分 9度より 下がってるはず」

    私「えっ!?39度もあったの?」

    櫻「…うん。 それは夕べなんだけどね。」

    私「今は? あっ! 体温計持ってきたよ… はい!」

    差し出した体温計で素直に計る翔クン。

    (…って立ったままかい^^;)

    私はソファを指で示し

    私「…ここ 座ろ。」

    翔クンをソファに座らせた。


    《ピピピッ》

    櫻「やっべぇ… 上がっちゃたや…」

    私「どれ? 凄い熱^^; まだ8度4分もあるよ…」

    櫻「あ~ もぉ~ 相葉さんのせいだわ! 完全にッ!!」

    私「へっ?相葉くん?」


    《ぐぅぅぅぅ~》


    私「ん???」

    ふたりで見た先は 翔クンのおなかだった。

    櫻「… 何か 食べたい …かなぁ…」

    私「クスクス^^ 何か 作ろうかな。」



    ~つづく~

  • No.1931 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 10:34:52

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926 >>1927

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    テーブルの上にあるお粥。

    ふたりで見つめるお粥。

    櫻「…何 粥 なのかな? ^^; 」

    私「 えっ… と… ^^;」

    何か栄養のある物を!って思ってたら 棚にあったふりかけ、冷蔵庫にあった卵、まとめていれちゃったf^_^;

    私「… 色々^^;」

    櫻「うん。 そっか^^
    では、頂きます♪」

    私(じーーーーっ)
    ↑ガン見

    櫻「… ^^; 見すぎです。」

    私「 だって…。」

    櫻「うんッ!うまいッ!」

    私「本当?… 本当に?」

    櫻「大丈夫! うまいって!」

    そう言って、鍋いっぱいのお粥を全部食べてくれた。


    好きになった人に

    初めて作ったお粥は

    ふりかけ味だった。




    それから

    翔クンの寝室で 翔クンは横になり

    私は翔クンのベッドの枕元にもたれ

    色んな話をした。




    私「ねっ、さっき 熱が出たの相葉君のせい?って言ってなかった?」

    櫻「そうッ!!!そうなの!! もぅ~ 聞いてー 聞いてー!」

    突然声のトーンが上がったと思うと、翔クンは ムクッと起き上がった。



    ~つづく~

  • No.1932 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 10:36:47

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926 >>1927 >>1931

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    翔クンのお話
    ---------------------
    一昨日なんだけど…
    メンバーと仕事だったんだ。

    意外に早く終わったんで、
    誰かこの後食事行かないかって誘ったんだ。

    で、一番最初に手を上げた相葉さんと言ったわけ。

    二人で食事なんて久しぶりだっから
    相葉さん、
    テンション上がっちゃって…
    上がっちゃって…

    最近良く行く バーに 相葉さん連れて行ったんだ。

    相葉さん、格好つけちゃて
    ロックで グィーと(^_^;)

    で、結果
    相葉さん ひとりで帰れなくなってね…
    送ってあげたんですわ。

    部屋まで連れてったんだけど
    相葉さん… ^^; まぁ~だ 飲むって言い出して

    作りはじめちゃってるんだもん…
    飲み物(-o-;)

    あれだけ飲んだのに 相葉さん
    『寒くない?ねっ!翔ちゃん!寒くない?
    あっ!暖房!ちょっとだけ
    ちょっとだけ上げよ♪ねっ!』

    いきなり暖房上げる 上げる(^^;)

    俺は 暑いっちゅーのッ!!

    上着脱いで これ1枚で飲んでたの。
    したら、相葉さん
    『翔ちゃん!やっぱ暑いわ!暑い!
    あっ!窓だね!
    窓開けとこっ。ここの!』

    真冬に窓全開かーーいッ!!


    まぁ… 僕も
    覚えているのは ここまで。
    気がついた時には
    窓の外 明るくなってたf^_^;
    ---------------------

    私「ふふふ… アハハハッ」

    櫻「これ実話なんだけど^^;」

    私「相葉くん TVで見る まんまなんだね。(クスクス)面白い♪」

    櫻「僕の心配は?」

    私「ごめん。ごめん。」

    櫻「昨日の昼前までは調子良かったんだけどね…
    16時すぎのミーティングには 体のあちこち痛かったなぁ…」

    私「言ってくれたら…。」

    櫻「帰宅してからの記憶 あんま ない。」

    私「言ってくれたら、私…」



    《グイッ!》


    私「!!!」


    櫻「メール …
    メールで 伝えたかった

    でも… X'masまでって
    それまで 我慢しようと思ったんだ…」


    私「翔 クン …。」


    ~つづく~

  • No.1941 アンブレラ

    W61S

    10/07/21 13:52:43

    >>1882←前回までのお話
    >>1883 >>1884 >>1886 >>1887 >>1895 >>1896 >>1903 >>1905 >>1926 >>1927 >>1931 >>1932

    引き続き 櫻井翔クンでお楽しみ下さい。
    ━━━━━━━━━━━
    翔クンに力強く引き寄せられ動けない。

    強い… 痛いよ…


    私「 翔… クン…

    痛い…」


    櫻「わぁぁぁ~っ!ごめん!ごめん!」


    クルリと体を反対に向け 翔クンは顔を隠してしまった。


    私「 翔クン…。」



    私… 翔クンに…

    気持ち伝えてもいいのかな?

    翔クンは芸能界の人だし…

    やっぱり 言ったら迷惑だよね?



    苦しいな… 凄く…


    胸が 重く 苦しい…




    私「翔クン、今日は この辺で失礼させてもらっても大丈夫?」

    翔クンは、まだほんのり赤い顔を私に向けた。

    私「私…
    私ね、明日は朝一で仕事があるのッ。明日のプレゼン…」

    と言いかけた私に、翔クンの体が再び近づき、今度は優しく抱きしめてきた。


    櫻「ありがとう…」


    翔クンに抱きしめられ

    私の力は抜けた…




    やっぱり…


    私 もう 駄目だ…。




    私は翔クンの体から離れ
    鞄に入れてきた薬を渡す

    私「こ これっ! このね、この解熱剤 ずっごく効くんだ♪ ちゃんと飲んでね!


    あっ!あと、汗かいたら ちゃんと着替えてねッ!

    明日はMステの特番でしょ?早く薬飲んで寝ないと 顔 パンパンになっちゃうぞっ!

    それじゃ! おやすみなさい!!」




    《パタン…》





    私は翔クンの部屋を後にした。


    ~つづく~

1件~10件 (全13件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。