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古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.179 紅城トワ

    16/01/30 22:06:10

    >>178
    第18週「ようこそ!銀行へ」(後半)

    2月4日(木)
    家出をしていた長男の藍之助(森下大地)が大阪の加野銀行で働いていることを知ったはつ(宮崎あおい)は…。
    一方、あさは学問を学んだ女性の生き方を考えていると、加野銀行で女性を採用することを思いつく。
    それを聞いた、新次郎(玉木宏)と榮三郎(桐山照史)と平三郎(辻本茂雄)は反対するが、あさは強く訴え、ついに女性行員の募集をはじめる。
    そしてある日、姉のはつが大阪にやって来る。
    ●息子が無事であることをはつは安心するものの、困難を乗り越えて今の生き方を決めた惣兵衛を否定する藍之助が許せない怒りがあった
    ●銀行のお得意様の資産家の工藤から娘が女学校を卒業しても学問や知識を役に立てる環境がないとあさに相談する
    それを聞いてあさは自立して仕事をしてる美和の存在を思い出し、美和の店で働く女性たちの姿を見て加野銀行に女性行員を採用を提案する

    2月5日(金)
    新次郎(玉木宏)は、あさ(波瑠)とけんかばかりしている娘の千代(小芝風花)に京都の女学校へ進学することを勧める。すると千代は…。
    加野銀行にやってきたはつ(宮崎あおい)は、勝手に家出した藍之助(森下大地)を和歌山に連れて帰ろうとする。すると藍之助は…。
    加野銀行では、あさが採用した女性の銀行員が働きはじめるようになる。お客たちの反応もよく、順調にすべりだしていく。
    ●藍之助は和歌山に帰るのを拒絶 叱るはつにも自分の意思を曲げない藍之助はミカン農園を継がずに商売の勉強をして商人になりたいと告げる
    ●よのがはつと藍之助の親子喧嘩を止めて藍之助は一旦和歌山に帰ることになる

    2月6日(土)
    娘の千代(小芝風花)の京都の女学校進学について話すあさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)。
    あさが採用した女性が働きはじめた加野銀行は、店内が明るくなったと評判になり、客足も伸びていた。
    女学校への進学を悩む千代によの(風吹ジュン)は、京都の女学校の下見をしようと優しく誘う。すると千代は…。
    加野銀行に萬谷(ラサール石井)という男が現れ、金を貸せと言い張り騒動が起こる。するとあさは…。
    ●新次郎が千代に京都の女学校に通わす提案をして、あさは同意する よのの誘いで千代は京都旅行に出かける
    ●優秀な女性行員の育成をしたあさの存在は注目が集まり執筆や講演の仕事で多忙な日々を送る
    ●数ヵ月後、千代は京都の女学校に進学を決め寄宿舎へ引っ越す 
    寄宿舎に着いた千代は同部屋にいるメガネをかけた生徒と対面するも千代に挨拶せず無言で本を読んでいた

  • No.178 紅城トワ

    16/01/30 22:02:24

    >>173
    第18週「ようこそ!銀行へ」(前半)

    2月1日(月)
    加野銀行が順調に成長し、あさ(波瑠)は新聞に取り上げられる程、実業家として知られるようになっていた。
    そんなあさのことがおもしろくない娘の千代(小芝風花)は、あさとけんかばかりしていた。新次郎(玉木宏)はそんなあさと千代のことを心配に思って…。
    あさは加野銀行の従業員と勉強会を開く。平十郎(辻本茂雄)が先生を務め、あさもいっしょに学ぶようになる。そんな時、ある人物が現れる。
    ●明治24年(1891年)になっている
    ●新次郎が社長を務める紡績会社も事業はうまくいっており、白岡家は大阪を代表する事業ファミリーとなってきた

    2月2日(火)
    あさ(波瑠)を訪ねてやって来たのは、はつ(宮崎あおい)の長男の藍之助(森下大地)であった。
    加野銀行で働きたいという藍之助にあさは働くことを許す。喜ぶ藍之助にあさは…。
    平十郎(辻本茂雄)は藍之助にうそをつかないように働くことが大切であると話す。その話を聞いた藍之助は…。
    娘の千代(小芝風花)の担任の教師に呼ばれたあさと新次郎(玉木宏)は、千代の進路について真剣に考えるようになる。
    ●藍之助は「両親が加野銀行で働くのを許してもらえた」と話すが、あさと新次郎はそれが嘘で家出したのだと勘付くが雇うことに決める
    ●千代(14歳)は高等小学校(全4年間)に在学してもうすぐ卒業を迎えていた

    2月3日(水)
    あさ(波瑠)は、娘の千代(小芝風花)には自分の道を自分で選べるように女学校に入学してほしいと新次郎(玉木宏)に話す。
    それを聞いていた千代は「勝手に決めないでほしい」と反発するが藍之助(森下大地)は…。
    藍之助は、加野銀行で一生懸命に働いていた。それを見ていたあさは…。
    そして、和歌山で暮らすはつ(宮崎あおい)と惣兵衛(柄本佑)のもとにあさからの手紙が届く。
    ●千代は勉強を続けたくない。花嫁修業がしたい気持ち
    ●母子ゲンカを聞いていた藍之助は千代に結婚するなら学問や商売を理解してる女性と結婚したほうが楽しいと話し、千代は進路や将来に悩み始める

  • No.177 紅城トワ

    16/01/26 18:37:37

    >>176さん
    ( ゜o゜)なるほど そうなるとやっぱり雁助はうめと別れちゃうんでしょうね
    教えてくれてありがとう♪

  • No.176 匿名

    16/01/26 18:12:23

    トワさん
    雁助が辞める理由
    別れた娘が病気にになり 妻から手紙が来る

    みたいですよ

  • No.175 紅城トワ

    16/01/25 07:49:59

    >>174さん どういたしまして
    お役に立ててよかったわ♪

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  • No.174 匿名

    16/01/24 23:12:35

    >>173

    主さん、毎週ありがとうございます!!
    まともに見られなくても、流れが分かっているのでしっかりと話が繋がって、見落とした感が無いです♪

  • No.173 紅城トワ

    16/01/24 13:28:39

    >>172
    第17週「最後のご奉公」(後半)

    1月28日(木)
    銀行設立を進める加野屋に亀助(三宅弘城)が戻ってくる。
    ふゆ(清原果耶)との間に娘がいることを楽しそうに話す亀助に雁助(山内圭哉)は…。
    新次郎(玉木宏)は、尼崎で紡績事業を進めようとしているという話しをするとあさは…。
    加野屋では、銀行になると住み込みか、通いで働くかでみんな思い悩む。
    あさは、うめ(友近)に辞めようとしている雁助と一緒に出て行ってもいいと涙ながらに話すと、うめは…。
    ●新次郎は仲間たちと共に尼崎に紡績工場を創立する計画を進めて発起人に名乗りをあげた
    ●うめはあさの心遣いに感謝するも、あさを守り通す自分の使命をもっている気持ちが強く了承しない

    1月29日(金)
    あさ(波瑠)は、ついに銀行の神様、渋沢栄一(三宅裕司)と出会うことになる。
    渋沢は、あさに銀行経営になにが大切かということを教える。感激したあさ、そして新次郎は…。
    加野屋を去ろうとしている雁助(山内圭哉)を引き留めようとする榮三郎(桐山照史)、あさはその理由を聞く。
    すると、うめ(友近)は…。心定まらないうめに対し、あさは相撲を挑む。そして、いよいよ加野屋は銀行設立の時を迎える。
    ●渋沢は銀行経営でお金を集めることよりも一番大切なのは顧客からの信用だと説く。世間から信用される人を育てるに今の日本には良質の教育が必要だとも話してあさと新次郎は感銘を受ける
    ●雁助の加野屋を辞める理由が意外だったのでうめは深く落ちこむ状態であさは相撲勝負を挑んだ

    1月30日(土)
    明治21年
    あさ(波瑠)の念願だった加野銀行が設立する。
    あさは、洋服に着替え働こうとすると新次郎(玉木宏)は…。
    千代(鈴木梨央)がよの(風吹ジュン)とともに金魚を見ていると、雁助(山内圭哉)がやって来る。千代に、ある言葉を残して雁助は加野屋を去っていく。

    …そして、数年後、新聞に取り上げられるほど、経営者として有名になっているあさだが、相変わらず娘の千代(小芝風花)とけんかをしていて…。
    ●雁助が去り際に千代に言った言葉「働く母親の後ろ姿に学びなさい」を言って一人寂しく去っていった
    うめはあさを選んで、雁助と一緒に加野銀行を去らないらしい…
    ●あさは銀行員教育を考え、銀行員たちが商売を学べる教育の場を作る計画をする
    ●新次郎は仲間たちと紡績工場の建設を進めていたが、
    遂に発足する紡績会社の初代社長に就任が決まった

    ☆いろいろネタバレを見ても雁助の加野屋を辞める意外な理由はわからない

    ☆史実でも明治21年に加島銀行が設立
    初代頭取は榮三郎のモデル9代目九衛門正秋
    浅子(あさ)と発起人の信五郎(新次郎のモデル)と正秋で株の7割を持っていた
    残念ながら加島銀行は浅子の死後、昭和恐慌の打撃をうけて
    昭和12年に廃業している

  • No.172 紅城トワ

    16/01/24 13:23:54

    >>171
    第17週「最後のご奉公」(前半)

    1月25日(月)
    和歌山で暮らすはつ(宮崎あおい)が息子の藍之助(森下大地)と菊(萬田久子)とともに加野屋にやってくる。
    あさ(波瑠)とはつは十年ぶりの再会を喜ぶ。
    藍之助は、加野屋に興味深々で、勝手に見て回ろうとするが、厳しいはつに叱られる。それを見たあさと新次郎(玉木宏)は…。
    そしてはつは、あさの娘千代(鈴木梨央)を見つけ抱きしめる。千代は、母とは違う優しい感じに戸惑ってしまい…。
    ●はつたちが大阪に来たのは山王寺屋の先代当主の法要のため
    ●姑の菊は孫の学費を得るため懸命に働き穏やかな人に変わっていた
    ●両替屋に興味抱いた藍之助に新次郎は加野屋の店内を案内してあげて藍之助は興味深く見ていた

    1月26日(火)
    あさ(波瑠)とはつ(宮崎あおい)は、家族のことを語り合う。ふたりはこれまでの道のりを思い涙する。
    すると、あさは、畳の上に寝転がり…。
    あさの娘、千代(鈴木梨央)は、はつの息子藍之助(森下大地)と遊んでいると、母への不満(母が仕事に出かけてばかりで一緒に過ごす時間が短い)を話しだす。
    藍之助は、千代のことをうらやましく思って…。
    新次郎(玉木宏)は、今度、はつの暮らす和歌山に行くことを約束する。
    そしてある朝、あさは雁助(山内圭哉)の姿を見て…。
    ●あさは子育ての悩みをはつに相談するが十分立派な母親だと励ます
    ●以前に母・梨江が和歌山にやってきたことがあり、はつは借りたお金を返そうとするも逆に梨江に母親の気持ちを分かりなさいと怒られた失敗談をあさに話した
    ●藍之助は父の代で両替屋が廃業したのを不満に思い将来は農民より商人になりたいと思っている

    1月27日(水)
    あさ(波瑠)の努力で、加野屋の炭坑事業は、順調に伸びていた。
    あさは平十郎(辻本茂雄)の協力を得て銀行設立の準備を進めていた。
    そして、あさは新次郎(玉木宏)と娘の千代(鈴木梨央)と東京の父、忠興(升毅)の祝賀会に行く。
    千代を見た忠興は…。
    あさは銀行の神様、渋沢栄一に会いたいと思い…。
    そんな時、大番頭の雁助(山内圭哉)が辞めるといううわさが流れる。心配するあさ、新次郎、榮三郎(桐山照史)は…。
    ●忠興は今井銀行の総長になって2年になり2周年祝賀会のパーティーが開かれた
    ●差出人不明の手紙が雁助に届き、感づいた平十郎は雁助が加野屋を去る準備をしていると店の者たちに言いふらす

  • No.171 紅城トワ

    16/01/16 20:51:47

    >>170
    第16週「道を照らす人」(後半)

    1月21日(木)
    五代友厚(ディーン・フジオカ)は、体調を崩していた。
    新次郎(玉木宏)は心配し五代とふたりで語り合う。友情が芽生えた新次郎と五代は、ある約束を交わす。
    あさ(波瑠)は新次郎に社長就任を受けてほしいと話す。よの(風吹ジュン)も新次郎に社長を務めてほしいと言う。すると新次郎は…。
    五代の体調を心配していたあさは、なかなか五代に会えないでいた。するとある日、五代の秘書があることを伝えにやってくる。
    ●五代は余命短い衰弱した自分をあさに見せたくないと新次郎に伝える
    五代の心中を察した新次郎はあさにはその事を伝えず、最後の力を振り絞り懸命に仕事をする五代の姿に新次郎は心揺れる
    ●千代の言葉と五代に千代のことで相談した際に言われた言葉を胸に抱き、新次郎は炭坑会社の社長を引き受ける

    1月22日(金)
    あさ(波瑠)のもとにやって来た五代友厚(ディーン・フジオカ)の秘書は、五代の体調が危ないことを伝える。
    あさは新次郎(玉木宏)とともに五代のもとに駆け付ける。横たわっている五代が目を覚ますとあさが来ていて…。
    五代にあさは、死なないでほしいと必死に訴える。五代は、これまでのあさとの思い出を語りだす。
    そして、まだまだ死ぬわけにはいかない、やり残していることがたくさんあると語り…。
    ●東京に行ってしまうと、もう大阪に戻れないと聞いたあさと新次郎は五代のところに向かい、新次郎の計らいであさと五代は二人きりになり、あさは五代から自分が余命が短いことを知らされる
    ●あさは「日本の未来のためにも死んではならない」と五代を励ます
    その励ましで気力を取り戻した五代は東京に向かい、あさとの再会を信じ力を振り絞り仕事をする五代だったが病魔には勝てずに遂に五代は他界した……

    1月23日(土)
    五代友厚の葬儀が大阪で行われていた。

    あさ(波瑠)は美和(野々すみ花)と故人をしのんでいると身を削って働いていた五代の姿を知る。
    あさは、五代の話していた「後世になにを残せるか」ということを考え始める。加野屋には、「へぇ」しか言わない平十郎(辻本茂雄)が雇ってほしいとやって来る。あさは平十郎と話をして…。
    そしてある日、はつ(宮崎あおい)が菊(萬田久子)と息子の藍之助(森下大地)を連れやってくる
    ●雁助は毎週月曜日に加野屋にやって来る平十郎が加野屋で働きたいと見抜き、あさと新次郎は平十郎と面接をする
    ●平十郎の正体は元大蔵官僚で有能な実務家
    加野屋が銀行になるのに重要なキーパーソンになるらしい
    平十郎のモデルは中川小十郎

    ★史実では五代は糖尿病により視力が衰え体力も衰えていたため療養をしていたが、49歳で他界した
    ★史実では浅子は五代と言葉を交わしたのは一度くらいだったらしいけど、炭坑爆発と銀行開業で浅子が悩んでたときに五代に助けられた
    五代が他界した時には浅子は人目を憚らずに大号泣していた

  • No.170 紅城トワ

    16/01/16 20:48:30

    >>165
    第16週「道を照らす人」(前半)

    1月18日(月)
    あさ(波瑠)は頻繁に九州を訪れ、熱心に炭坑を買い進めていた。
    そしてあさは、炭坑の支配人の宮部(梶原善)を連れて大阪に帰ってくる。
    宮部は、あさの炭坑経営の手腕をほめる。ほめられ慣れていないあさは、照れてしまい…。
    あさは、改めて銀行設立の必要性を当主の榮三郎(桐山照史)に話す。その話を番頭の雁助(山内圭哉)も聞いていて…。
    五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねたあさは顔色が悪いことを心配すると…
    ●家督を継いで7年になっても未だにあさに圧倒されている榮三郎を雁助は心配する

    1月19日(火)
    加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)と番頭の雁助(山内圭哉)は、あさ(波瑠)が目指している銀行設立について話し合う。その結論とは…。
    よの(風吹ジュン)も今後、加野屋がどうなっていくのか気になっていた。あさと話し合ったよのは、あさの説明を聞いて…。
    雁助はうめ(友近)と今後について話し合っていた。いろいろなことを不安に思っている雁助は、ふと本音が出てしまう。うめは当惑してしまい…。
    ●榮三郎は加野屋を銀行にする意志が固まり、その本音を聞いた雁助は加野屋の暖簾を守るのは銀行にすることだと賛成する
    ●よのは、あさに加野屋が銀行になるとどう変わるか聞くと、あさは「男性店員は住み込みではなく自宅を構えて自宅から通勤する」と答え、よのは男性店員達の配慮して暮らしやすい環境を作って欲しいと伝える
    ●雁助は、うめに「加野屋が銀行になったときに自分と一緒に加野屋から出てほしい」とプロポーズを含んだ告白をするるが、
    うめは困惑してしまい雁助は「忘れておくなはれ……」と話を打ち切る
    ●新次郎は雁助の心情を見抜いていたようで自分を道を自分らしく進むようにと励ます

    1月20日(水)
    雁助(山内圭哉)は、内に秘めていた想いをうめ(友近)に打ち明ける。すると、うめは…。
    榮三郎(桐山照史)は加野屋で働くみんなを集め、これから加野屋は銀行の看板を上げることを発表する。
    盛り上がるみんなにあさは銀行運営の厳しさを語り気を引き締めさせる。
    そして、銀行以外の炭坑事業の社長には、新次郎が任命される。驚いた新次郎が五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねてみると…。
    ●3年後を目処に加野屋は両替屋から銀行にすると発表
    ●新次郎が五代を訪ねると五代が病魔に冒されてると気づく

  • No.169 匿名

    16/01/10 00:19:22

    >>167鈴木りおちゃん1週間だけなんだ、もう少し出て欲しかったな

  • No.168 紅城トワ

    16/01/09 23:47:15

    追加キャストの記者会見のもの
    瀬戸康史は米国留学を経て帰国した成澤泉で、あさが女子大設立のときに支援する
    辻本茂雄は元大蔵省の官僚の山崎平十郎

  • No.167 紅城トワ

    16/01/09 23:36:06

    今後の千代役は
    次週15週からは中川江奈
    16週からは鈴木梨央(1月23日~)
    17週からは小柴風花(1月30日~)

  • No.166

    ぴよぴよ

  • No.165 紅城トワ

    16/01/09 23:11:31

    >>164
    第15週「大阪の大恩人」(後半)

    1月14日(木)
    『五代友厚(ディーン・フジオカ)が、北海道の官有物を格安で払い受ける』という新聞記事が出て、五代は悪徳商人だという噂が巻き起こる。
    あさ(波瑠)や新聞記者が五代のもとを訪れ、真相を確かめようとするが…。五代に恩義を感じているあさは、五代の疑いをはらそうとするが、大阪でも五代を悪徳商人だと決めつける者が増えていき…。五代は、大阪で事情を説明しようとする。
    ●あさは九州の新たな炭鉱を買収した
    ●五代は北海道視察からなかなか大阪に帰ってこれず悪い噂は大きくなり北海道開拓の話(北海道官有物払い下げ)は白紙撤回に…(これは史実でもある 黒田清隆による五代らへの開拓使官有物払い下げ計画のスキャンダル)

    1月15日(金)
    大阪に戻った五代友厚(ディーン・フジオカ)は、あさ(波瑠)、榮三郎(桐山照史)をはじめ商人たちに大阪商法会議所に集まってもらう。
    五代は、商法会議所の会頭を辞任すると言うが、訳を聞かないと納得できないし、もう信用できないと口々に言う人々。
    あさは、これまで大阪のために五代が活躍したことを話すが聞き入れられない。そこに現れた新次郎(玉木宏)にはある秘策があった…。五代の運命やいかに!
    ●五代は損を覚悟で政府からの援助を打ち切られる北海道開拓の事業を引き受けたのだと新次郎は五代を擁護し、榮三郎も加勢して大阪商人たちはようやく納得して、五代は大阪経済のためにこれまで以上に尽力すると誓う

    1月16日(土)
    五代友厚(ディーン・フジオカ)の疑いも晴れ、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑経営をなんとか軌道に乗せる。
    そして、あさは、銀行経営を夢見て熱心に勉強をしていた。そんな時、新次郎(玉木宏)は、娘の千代のある一言に悩み、五代に相談すると…。
    そしてさらに、あさは、千代の書いた一年前の七夕の短冊を見てしまい、ショックを受ける。日々成長していく娘と過ごす時間の大切さを知ったあさは…。
    ●新たに買収した炭鉱には大量の石炭が埋蔵されていた
    ●あさや千代のために新次郎は自分もしっかり働かなければならないと考え始める
    ●よのは千代に夫婦も家により色々あるのだと諭すが、千代には忙しく家を空ける親が理解できなかった

  • No.164 紅城トワ

    16/01/09 23:09:11

    >>151
    第15週「大阪の大恩人」(前半)

    1月11日(月)
    榮三郎(桐山照史)の嫁、さち(柳生みゆ)は、しとやかな女性でよの(風吹ジュン)は大喜び。
    一方、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑を軌道に乗せ、銀行づくりを進めていた。
    あさは、大阪経済を発展させている五代友厚(ディーン・フジオカ)を尊敬していた。
    そして新次郎(玉木宏)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)と交友を深めて…。
    ある日、働いてばかりいるあさに娘の千代は、ある質問を投げかけるとあさは…。
    ●亀助とふゆの結婚から2年経ち
    1881年(明治14年)榮三郎とさちが結婚
    ●九州の炭鉱は黒字になってきた
    ●雁助は銀行開業に反対であさと対立
    ●あさは五代の開校した商業学校に通う

    1月12日(火)
    働いてばかりで家にあまりいないあさ(波瑠)は、娘の千代に「なんで普通のお母ちゃんと違うの?」と聞かれ、うまく答えられないでいた。
    新次郎(玉木宏)も父としての自分に自信が持てず…。
    あさは五代友厚(ディーン・フジオカ)から銀行づくりのポイントを聞く。銀行経営に消極的な榮三郎(桐山照史)と言い争っていたあさは、自分の間違いを素直にあやまる。
    榮三郎は、あさの柔らかさに感心して…。
    ●普通の母親のようにいつも家にいるべきかあさは悩むが、新次郎は今のままでいいと励ます
    ●あさは銀行開業の相談で五代に相談しようとしたが逆に五代から北海道の新事業に協力して欲しいと頼まれ快諾する

    1月13日(水)
    加野屋で働く人たちを集めたあさ(波瑠)は、さらに炭坑を買い足すことを提案する。
    当主の榮三郎(桐山照史)や番頭の雁助(山内圭哉)の答えは…。
    そして、あさは、娘の千代を残し炭坑へ出かけて行く…。
    一方、大阪経済の発展のため多忙を極める五代友厚(ディーン・フジオカ)のもとに『北海道の官有物を不当な値段で払い受けている』という新聞記事が届く…。あさもその新聞を見て、大股で歩き出す。
    ●雁助はうめに正吉が亡くなったときに加野屋を辞めようと考えてたと打ち明ける
    ●あさは雁助と炭鉱買取で衝突、口論の末、呆れた雁助から突き放されたあさは買収に九州に向かう
    ●はつからの手紙が来て、和歌山で家族元気に暮らしてるという報告だった

  • No.163 匿名

    16/01/09 11:46:08

    新次郎さんの弟榮三郎君も結婚するね。桐山君はジャニーズだからジャニヲタはかなり相手の女優さんを妬むだろうな。可愛いし。

  • No.162 匿名

    16/01/08 16:52:42

    >>161
    わかるー

  • No.161 匿名

    16/01/08 16:44:03

    ロスとか本当にうざいんだよね~。

  • No.160 匿名

    16/01/08 16:42:01

    >>158
    五代様好きだけど、そんな騒ぎなら引くわ。これで回想シーンでも増えたらラッキーw

  • No.159 匿名

    16/01/08 16:41:22

    >>157
    わざと意地悪に本トピにネタバレさせようとしてるだけでしょ?

  • No.158 匿名

    16/01/08 16:36:43

    五代さんが最期を迎えることを知ったけどそのことで女性ファンがかなり騒いでる。大袈裟に。今度は五代ロスだってさ。くっだらなーい。相変わらずイケメン芸能人の女性ファンはやかましい。ネットでいちいち大袈裟に騒いでうるさい。黙ってろって思うわ。

  • No.157 匿名

    16/01/08 16:34:34

    >>154

    ここはネタバレだからいいじゃん。

  • No.156 匿名

    16/01/08 01:14:54

    結局旦那さんに妾は無しで終わりまでいくのかな?朝ドラだし。

  • No.155 匿名

    16/01/08 00:39:22

    >>154
    なんでそんなことわざわざするの?!

  • No.154 匿名

    16/01/07 16:18:02

    >>153あっちのトピに書いてあげて。

  • No.153 匿名

    16/01/07 16:13:38

    五代様1/22に死すってYahooに記事あった(泣)

  • No.152 匿名

    16/01/03 08:50:27

    >>148
    そうなの?がーん。。。

  • No.151 紅城トワ

    16/01/03 08:37:02

    >>150
    第14週「新春、恋心のゆくえ」(後半)

    1月7日(木)
    ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の恋のゆくえを考えると胸がドキドキするあさ(波瑠)。
    ふゆを心配する新次郎(玉木宏)は、ふゆを勇気づけようとすると、突然ふゆは…。
    一方、あさが美和(野々すみ花)のレストランを訪れると、ひょんなことから意気投合して…。
    亀助は、ふゆに襟巻きを届けると、ふゆは亀助にすがり泣きだし…。するとある日、ふゆの父、彦三郎(上杉祥三)が血相を変えて加野屋にやってくる。
    ●亀助は新次郎にふゆが新次郎に思いを寄せていることを話し、嫁入り前にふゆに思い出を作って欲しいと頼まれた新次郎はふゆと出かける
    ●ふゆと出かける新次郎をあさは不審に思い、新次郎を待ち伏せしようと美和の店を訪れる

    1月8日(金)
    ふゆ(清原果耶)の父、彦三郎(上杉祥三)がふゆの縁談相手を連れて血相を変えて加野屋にやってくる。
    ふゆと加野屋の店の者が街で仲良く一緒にいたのを見た縁談相手が怒って破談にすると言い出したからだった。
    怒った彦三郎と加野屋の人々は大騒ぎになって…。そして大騒ぎの中、亀助は…。
    騒動が落ち着いた後、ふゆと話していた亀助は、ついに…。ドキドキして見守るあさと新次郎(玉木宏)は…。
    ●新次郎とふゆが一緒にいるのを目撃した婚約者が二人は遭い引きしてるのだと父親に告げ口して父親は加野屋に来てふゆを殴り飛ばし、庇うあさにも手をあげようとしたとき、亀助が立ちはだかり亀助と婚約者と父親は掴み合いの大喧嘩をする
    ●この騒動でふゆたちを庇った亀助に、ふゆの亀助への気持ちが変わっていった

    1月9日(土)
    騒動を経て、ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の縁談が決まる。
    あさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)は、仲人を務めることに。
    美しい花嫁姿のふゆに、よの(風吹ジュン)をはじめ加野屋の人々が大喜び。
    そのとき雁助(山内圭哉)が炭坑から戻ってきてさらに盛り上がり…。
    おめでたいことは続き、榮三郎(桐山照史)にも縁談の話がある中、あさは銀行づくりへの思いを強めていくのだった。
    ●雁助と交代で亀助とふゆは夫婦で九州に行くことになった
    雁助は加野屋の大番頭に戻った
    ●五代は大阪に商業学校を創設する計画をしていた
    史実によれば五代は1880年(明治13年)に大阪商業講習所を創立
    現在の大阪市立大学である

  • No.150 紅城トワ

    16/01/03 08:34:20

    >>147

    第14週「新春、恋心のゆくえ」(前半)

    1月4日(月)
    明治11年12月
    あさ(波瑠)は年越しの準備で慌ただしい。
    祝いのお膳を用意し庭では餅をつき、活気ある加野屋の年末である。
    番頭の亀助(三宅弘城)は、ふゆ(清原果耶)の縁談の話が気になっていた。
    そして新年(明治12年)「本年も幸多かれ」とみんなで拝みお正月のごちそうにありつく加野屋の人々。
    あさは亀助の気持ちをわかっていて、なんとか応援しようとする…。そして亀助は、ふゆに勇気を出して話しかける…。

    1月5日(火)
    番頭の亀助(三宅弘城)は思いを寄せるふゆ(清原果耶)に縁談について問いかける。
    思いが揺れるふゆ。あさ(波瑠)はドキドキしながら見守り、亀助をなんとか応援したいと考え…。
    そんなある日、ふゆの父、彦三郎(上杉祥三)が縁談を決めた男をつれて加野屋にやってくる。
    威張っている彦三郎に亀助は…。
    あさは、五代友厚(ディーン・フジオカ)から、反対されていた商法会議所は、ある人物の説得があったという話を聞いて…
    ●亀助はふゆに「意中の人がいるのに見知らぬ男と結婚したら後悔するのでは?」と問い詰める

    1月6日(水)
    あさ(波瑠)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)から大阪商法会議所の設立には、新次郎(玉木宏)の活躍があったという話を聞いてびっくりぽん。
    難色を示す大阪の商人たちを新次郎は、さりげなく説得して回ったのだ。人望ある新次郎を改めて見直すあさ。
    加野屋では、ふゆ(清原果耶)の父が用意した縁談の話が進んでいた。心配する亀助(三宅弘城)ドキドキしながら見守るあさは…。
    ●亀助はうめにふゆへの自分の本心を打ち明け、あさはふゆに嫁入りの覚悟はできてるのか尋ねる

  • No.149 匿名

    15/12/26 08:59:16

    >>148マジか…淋しいな

  • No.148 匿名

    15/12/26 08:50:34

    五代、1月中に亡くなるんだよね…
    つまらなくなるわ

  • No.147 紅城トワ

    15/12/19 14:09:33

    >>146
    第13週「東京物語」(後半)

    12月25日(金)
    あさ(波瑠)が東京を去ろうとした日、大久保利通(柏原収史)が暗殺される。
    号外が飛び交う中、あさは五代友厚(ディーン・フジオカ)を心配に思い駆けつける。
    ショックを受けている五代は、酒を飲んでいた…。
    一方、大阪の新次郎(玉木宏)は、加野屋で働くふゆ(清原果耶)に縁談の話が来てあることを思いつく…。
    二人きりになったあさと五代は、大久保利通のことを話していると…。
    ●あさはうめを大阪に帰して、五代が大久保の次に暗殺のターゲットにされると心配して事務所に向かう
    ●新次郎は亀助にふゆに自分の気持ちを伝えなけらばこの先ずっと後悔すると告げた

    12月26日(土)
    あさ(波瑠)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)と酒を飲み語りあう。
    あさの仕草を笑う五代は、徐々に平静をとりもどす。
    しかし、あさは酒に酔って眠ってしまい…。
    一方、大阪の新次郎(玉木宏)と亀助(三宅弘城)は、美和(野々すみ花)の営むレストランで、ビールを飲みながら、ふゆ(清原果耶)について話し合い…。
    五代の事務所で目覚めたあさは、慌てて大阪に戻っていく。新次郎に出迎えられた、あさは…。
    ●あさは悲嘆に暮れる五代に自分がこれから大久保の代わりに心の友になると告げる
    ●五代と日本の将来について語り合いながらあさは初めてのウイスキーに酔って五代の熱弁を子守唄代わりに眠り込んだ
    翌朝、五代の事務所にうめが現れて起こされたあさは、うめに連れられ大阪に帰った

  • No.146 紅城トワ

    15/12/19 14:07:39

    >>128
    第13週「東京物語」(前半)

    12月21日(月)
    あさ(波瑠)は、五代(ディーン・フジオカ)に近代化していく東京を視察することをすすめられる。
    東京は文明開化がすすみ産業や商業が発展し、東京商法会議所が間もなく作られる予定であった。
    大阪の発展のためにも見てみたいと思うあさ。
    しかし、娘の千代がまだ幼く、九州の炭坑の問題も解決していない中、東京に行けないと話すあさに、新次郎(玉木宏)は…。
    そして、よの(風吹ジュン)は、あさに対して…。
    ●東京行きに悩むあさに新次郎は千代を理由に悩まずに東京に行くように勧める
    ●五代らは大阪に、渋沢栄一らは東京に商法会議所を開設することになり全国に開設されていく

    12月22日(火)
    あさ(波瑠)は、文明開化が進む東京を視察することに興味を持ちつつ、幼い娘の千代のことがあり、行くべきかどうか迷っていた。
    新次郎(玉木宏)とよの(風吹ジュン)は、あさに行ってもいいと話す。
    その理由とは…。
    あさは、うめ(友近)とともに五代(ディーン・フジオカ)の待つ東京を目指し出発する。
    列車と蒸気船を乗り継ぎ、やっとの思いでたどりついた東京で、あさはある人物と出会う。
    ●あさは千代も一緒に東京に連れていこうとするが、よのは千代の面倒は自分が見るから仕事に専念するようにと背中を押される
    ●九州の炭坑へは、あさの代わりに榮三郎が訪れる
    ●築地の五代の事務所であさは大久保と対面

    12月23日(水)
    あさ(波瑠)とうめ(友近)は、東京の五代友厚(ディーン・フジオカ)の事務所を訪れる。
    そこに現れたのは、政府の要人で内務卿を務める大久保利通(柏原収史)であった。
    あさは、三人でこれからの日本について語る。居眠りしていたうめが目を覚ますと、その様子に驚いて…。
    改めて大阪のためにがんばろうと思う、あさ。
    一方、大阪の新次郎(玉木宏)は千代の世話をしながらあさのことを心配に思って…。
    ●大久保はあさに大阪と五代を頼むと頭を下げた
    ●新次郎はあさと五代の親密な関係を心配し、それを見ているふゆは新次郎を心配し、それを見てた亀助はふゆが新次郎に思いを寄せていると気づく

    12月24日(木)
    東京を訪れているあさ(波瑠)は、弟の忠嗣と牛鍋屋で待ち合わせていた。
    そこで父の忠興(升毅)ともばったり出会い、あさは久々に家族との会話を弾ませる。
    あさが女性の社会進出について語っていると、そこに割って入って来たのは、福沢諭吉(武田鉄矢)であった。
    福沢は女性の社会進出について熱く語りかけて…。
    そして、あさが東京を去る日、五代(ディーン・フジオカ)があさを見送りに行こうとすると…。
    ●忠興は嫁の務めをしないあさに詰め寄るが、あさは「学問のすゝめ」を題材に説得するのを聞き耳をたてて聞いた福沢は、やるからには社長を目指すようにあさを励まし、諭吉が去ったあと、あさの説得で忠興はあさを実業家として認める

  • No.145

    ぴよぴよ

  • No.144

    ぴよぴよ

  • No.143 匿名

    15/12/19 10:51:29

    >>141
    テレビ雑誌のあらすじにのってたよ~

  • No.142 匿名

    15/12/19 10:48:15

    >>140
    はつの願いが叶うんだね
    想われてる上に中番頭さんなんて経済力もあるし、いい人の元へお嫁にいけるなんて良かったね

  • No.141 匿名

    15/12/19 10:23:44

    >>140
    マジでー!嬉しい!楽しみだ。
    どこでそれ見られるの?

  • No.140 匿名

    15/12/19 10:20:09

    年明け最初の週で亀助さんとふゆ結婚なんだねー
    ちょっと画みたけど3人でプロポーズを覗き見してるの可愛かった

  • No.139 129

    15/12/17 23:49:33

    >>130
    ええ、主さんがそう書いてくれてたので知ってます。
    だけど、ここの主さんが書いてくれてるのがみたいんです^_^


    >>131主さん、有り難く見させてもらってます。
    要約してたんですね、大変な作業ですよね。
    公式サイトからの転用?だけでも十分楽しんでます!
    忙しい年末年始もやってきますし、ご無理なさらずにお願いします(*^^*)

  • No.138 匿名

    15/12/17 07:26:01

    あさのお母さんが恋しいなぁと思っていたら、来週はあさが東京に行くんだね。
    お母さん出るよね。

  • No.137 匿名

    15/12/16 22:06:54

    弟、榮三郎の嫁は柳生みゆが演じる

  • No.136 匿名

    15/12/16 21:59:05

    >>133
    そのこと書いてた人いたよ

  • No.135 匿名

    15/12/16 21:58:31

    ふゆには婚約者がいる
    その役はやまもとひろしがやる

    そして怒鳴りこんでくるふゆの父親役は
    上杉しょうぞうがやる


    でも最後は亀助と結婚し加野屋を出る

  • No.134 匿名

    15/12/16 21:48:30

    >>73
    嘘って天罰かその通りになってるじゃん

  • No.133 匿名

    15/12/16 07:22:18

    関西ローカルの番組で玉木宏にインタビューしたんだけど、その場所がお師匠さんがひらくレストランのスタジオセットで、本邦初公開してた。
    もちろん洋風。

  • No.132 匿名

    15/12/13 12:56:10

    >>130
    それを言っちゃったらママスタみたいな情報をやり取りしてる掲示板やSNSの存在意味がなくなるけどw

  • No.131 紅城トワ

    15/12/13 12:27:13

    >>129さん どういたしまして
    お役に立ててよかったです
    ●のネタバレは要約したりで正直作業は手間かかるのでそう言ってもらえるとこれからの励みになります♪

  • No.130 匿名

    15/12/13 08:49:43

    >>129ここじゃなくても、検索したら今年度放送分のネタバレあるよ。

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