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15/12/13 08:11:58
>>127 主さんいつもありがとう! ここを見て平日の朝、ドラマを見たくても登校時間で見れない小中学生の息子たちに先を教えてあげてます!おかげで私は物知りで評価されてます!笑 大変でしょうから無理しない程度でこれからもお願いしますね。
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2件
15/12/12 19:18:32
>>127 第12週「大阪一のおとうさま」(後半) 12月18日(金) 掘ることができなくなった九州の炭坑を加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)は、手放すことを考えていた。 あさ(波瑠)は手放す気はなく、なんとか再開しようとしていた。対立するあさと榮三郎。そのとき新次郎は…。 正吉(近藤正臣)の容体は、よくなかった。あさや新次郎たちを集めた正吉は、みんなにあることを話す。その話を聞いたあさたちは…。その後、正吉はよの(風吹ジュン)とふたりきりの時間を過ごして…。 ●険悪な雰囲気で対立する二人に新次郎はあさの頬をつまんで「にらめっこをしまひょ」と誘いその場をしのぎ、榮三郎も帳簿を見直し、あさの3年で儲けが出るという提言で榮三郎は納得する ●衰弱した正吉は一人一人枕元に呼んで話しかけた ~千代の成長を見たかった、新次郎と榮三郎に店を任せてよかった、あさが嫁に来てくれて感謝している~「この家を頼む」と小声で話す、へやでよのと二人きりになった正吉は、よのとお伊勢参りができなかったことを詫び、神様に加野屋がこれからうまくいくことを願い、静かに息を引き取った ●正吉の葬儀が行われていた頃、九州の雁助は正吉の死を手紙で知り、一人涙した 12月19日(土) 正吉(近藤正臣)の葬儀の後…あさは、より懸命に働くようになっていた。 あさは九州の炭坑へ1才の千代を連れていこうとして、新次郎(玉木宏)とよの(風吹ジュン)に反対されてしまう。 新次郎とよのは、正吉が亡くなってからある考えを持つようになっていて…。 あさはひとりで九州の炭坑へ行ったり、大阪に戻ったりしながら働いていた。 そのとき五代(ディーン・フジオカ)が現れあることに誘う…。 ●明治11年になる 相変わらず加野屋の外では不振な男の影はある ●五代は寄合所で「あささんを東京に連れていきたい」と新次郎に告げ 、駆けつけたあさも立ち聞きしてしまう
15/12/12 19:14:23
>>120 第12週「大阪一のおとうさま」(前半) 12月14日(月) あさ(波瑠)の義父、正吉(近藤正臣)が倒れた。 あさはできるだけ娘の千代と一緒にいながら正吉の看病をする。 五代(ディーン・フジオカ)のもとを訪れたあさは、ある話を聞く。 気になっているところへ、九州の炭坑から亀助(三宅弘城)が戻ってくる。 炭坑は、雁助(山内圭哉)がうまくまとめているとのこと。しかし、全てを話していなかった亀助。みんなを見守っていた正吉は…。 ●寄合所で正吉の話をしていた五代とあさ~犯人探しを拒むあさに五代は「経営者は偽善者であってはならない」と諭す ●帰って来た亀助は、ふゆに会えても、ろくに話せないままあさや榮三郎らに引っ張られ九州の報告をさせられる~炭鉱でのあさの相撲の話で盛り上がり衰弱してる正吉も微笑む ●寝室でよのと一緒にお伊勢参りに行きたい正吉に、もう先の無い正吉を思い、よのは涙する 12月15日(火) 亀助(三宅弘城)は、九州の加野炭坑からサトシ(長塚圭史)が姿を消したことをあさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)に伝える。 ショックを受けるあさと新次郎。そんなときふゆ(清原果耶)が店の表で、あやしい人を見る。 騒然となる加野屋。新次郎はひとり考えごとをして…。 そこに九州の雁助(山内圭哉)から手紙が届く。手紙には、サトシという人物について書かれていて…。そして、新次郎はあさにある話を打ち明ける…。 ●雁助の手紙によりサトシが炭鉱爆発の犯人(手下に命令してやらせた)で、サトシは加野屋から暖簾わけして倒産した両替屋の息子の松造だと分かり、新次郎はサトシが松造だと気づいていたに黙っていたのを後悔する 12月16日(水) 新次郎(玉木宏)は、かつて加野屋の大番頭だった男の息子の松造がサトシ(長塚圭史)だとあさ(波瑠)に話す。 松造の父は、のれん分けしたが商いがうまくいかず正吉(近藤正臣)に借金を頼むが断られていた。 そのことでサトシは、加野屋を恨むようになっていたのだ。幼かった新次郎は、そのことがショックである考えを持つようになる。 あさは、正吉を看病しながら、子守をしていると、その前にある人物が現れる。 ●失踪前の松造から正吉のせいで家族は金に殺されたと新次郎をなじって、新次郎は加野屋が松造の家族を殺した負い目があり、あさたちにすぐに話せなかった ●加野屋の前をうろついてたのは大工で、ふゆを見ていたらしい~だがふゆの目撃したのは大工とは違っていた それがきっかけで亀助はふゆと少し関係の距離は縮まる あさたちはその男が加野屋を恨んでるサトシではないか?警察に通報しようとするが新次郎は自分に任せて欲しいとサトシと接触する 12月17日(木) あさ(波瑠)が見たのは、通りを歩く新次郎(玉木宏)とサトシ(長塚圭史)だった。 これまでのことを語り合い、炭坑の爆発についても語る新次郎とサトシ。後をつけていたあさも話に加わる。 加野屋に深い恨みをもつサトシに優しく接する新次郎に対し、あさは…。 そして、正吉(近藤正臣)を見舞うサトシ、助けられなかったことを謝る正吉にサトシと新次郎は…。そして、サトシはある決断をする。 ●サトシは加野屋にも火をつけるつもりだったが正吉が死にそうと聞いてやめた ●うどん屋で新次郎がサトシにお金を渡そうとするのを目撃したあさは止めに入りサトシに炭鉱爆発の罪を償えと責める ●サトシはあさと新次郎に頭を下げて爆発のことは正吉に詫びたいと告げ、衰弱してる正吉の前でサトシは詫びて、正吉もサトシの家族を救えなかったのを詫び、サトシは泣いた ●そのあとサトシは警察に出頭したが、まだ加野屋を偵察する不振な男の影は消えない ●雁助の尽力で炭鉱の再開の目処がついた
15/12/11 17:07:29
>>120 雁助さんが仲を取り持ってくれるのかな
15/12/11 16:23:51
>>124 そうなのか。ありがとう
15/12/11 13:58:28
>>123サトシとシンジロウの和解で涙。お義父さんがなくなりで涙。
1件
15/12/11 13:36:44
>>122教えて
15/12/11 13:16:14
>>121 来週は涙涙だよ
15/12/11 13:00:21
来週どうなるんだろう
15/12/06 14:19:40
>>119 第11週「九転び十起き」(後半) 12月11日(金) 九州の炭坑で大きな爆発事故が起こる。慌てる亀助(三宅弘城)。 治郎作(山崎銀之丞)が坑道に入っていたらしく、妻のカズ(富田靖子)は取り乱している。炭坑は大パニックに…。 一方、大阪のあさ(波瑠)は、銀行づくりの準備を行っていた。 そこへ、炭坑で事故が起こったという知らせが入る。あさは、周囲の反対を押し切り、すぐに炭坑にむけ出発する。あさが九州の炭坑に着いてみると…。 ●ふゆからの手紙に亀助はニヤニヤするが字体が雁助だと気づきがっかりしたときに炭鉱の爆発が発生 ●治郎作は爆発で坑道が塞がり閉じ込められてしまう ●あさの九州行きは五代も同行する 息のあった二人を見て榮三郎は別の心配をする 12月12日(土) 「炭坑の爆発は、単なる事故でない」と話す五代(ディーン・フジオカ)。戸惑うあさ(波瑠)。その時、治郎作(山崎銀之丞)が…。 固唾を飲む炭坑で働く一同。そんな中、サトシ(長塚圭史)は…。 後処理に追われるあさは、銀行づくりの夢が遠のくのを感じて…。 正吉(近藤正臣)は、事態の収拾のため大番頭の雁助(山内圭哉)を九州に向かわせる。 するとそのあと、正吉の自身の身に…。 ●治郎作は無事に救出。サトシは採掘を煽ったあさの責任だと責める ●五代は火薬の破片を見つけ誰かが故意に仕掛けた事故だと確信する ●新次郎は炭鉱で見たサトシが行方不明の幼馴染の松造だと気づき正吉に話す ●事故原因を調べようとする五代にあさは調査より炭鉱再開を優先させようとする ●警察の取り調べであさが炭鉱夫たちに採掘量を競わせたとされ加野屋に巨額の賠償金を課せられる ●あさは大阪に帰るが賠償金のことで榮三郎や雁助と対立し炭鉱を手放すように言われへこむあさは新次郎と千代に勇気をもらい「九転び十起き思て負けしまへんで!」と苦難に乗り越えようと決意する ●炭鉱を手放すべきと雁助に正吉は逆に「炭鉱を立て直して欲しい」と頭を下げられ炭鉱に着いた雁助はサトシに声をかけ「あんた松造やな。あの頃手代やった雁助や。昔話でもしまひょか?」にサトシの顔から血の気が引く ●正吉は再び強い発作に襲われる
15/12/06 14:18:35
>>111 第11週「九転び十起き」(前半) 12月7日(月) 九州の炭坑で妊娠していることがわかったあさ(波瑠)は、つわりに苦しみながら仕事ができない自分を悔しがっていた。 亀助(三宅弘城)も心配するだけで、なにもできないでいた。 そこへ現れたのは、夫の新次郎(玉木宏)とうめ(友近)。あさを抱きしめる新次郎。そのとき、あさは…。炭坑でサトシ(長塚圭史)を見た新次郎はあること思うが、あさを連れて大阪へ戻って行く…。 ●つわりのひどいあさは新次郎の鬢付け油のにおいに吐き気を増し、はつが手紙と一緒に送ってきたみかんを新次郎からもらい皮の香りで吐き気はおさまった ●東京の今井家は銀行開業に大忙しで、正吉は加野屋も銀行に商売替えを考えるが榮三郎は気が進まない 12月8日(火) あさ(波瑠)は、相変わらずつわりに苦しんでいた。 新次郎(玉木宏)は炭坑で働くサトシ(長塚圭史)のことが気になったが、あさを連れて大阪に戻っていく。 大阪の家で過ごすうちに、体調がよくなっていくあさ。 新次郎は、街の人の多くが断髪していることが気になって…。 そして、あさのもとを五代友厚(ディーン・フジオカ)が訪ね、話が弾んでいると、そこへ現れたのは…。 ●五代は堂島に米相場の再開を進めている ●うめは雁助に告白しそうになるが、二人に遠慮して後ろにいたふゆとふゆに声をかけたあさに気づき告白は失敗 さらに雁助はふゆの代わりに九州の亀助宛に手紙の代筆をすることに 12月9日(水) 「さっぱりぽん」とあさ(波瑠)が言う様に、新次郎(玉木宏)と榮三郎(桐山照史)が髷(まげ)を切って、さっぱりした髪型になっていた。 正吉(近藤正臣)とよの(風吹ジュン)は、妊娠しているあさの体を心配して、ついに言い争いに…。 大番頭の雁助(山内圭哉)とうめ(友近)は、ふたりで話をしていくうちに…。 出産の予定の日が近づき、あさはある思いを新次郎に告げる…。 ●あさの出産は正吉が医者、よのが産婆で意見対立 ●正吉は発作に襲われそこにいた医者により大事には至らなかったが以前から発作はあったようで、よのはあさに孫の顔を正吉に見せてあげてと泣き崩れる 12月10日(木) あさ(波瑠)はいよいよ出産のときを迎えていた。 心配する新次郎(玉木宏)たち。すると、元気な泣き声が聞こえて…。 新次郎はしみじみと赤ちゃんと母になったあさを見つめる。 加野屋がおめでたい空気に包まれる中、正吉(近藤正臣)は、あれこれと考え抜いた結果、千年以上栄えますように、という思いを込め、「千代」と名前をつける。 夜遊びをやめ育児に励む新次郎、一方、あさは…。 ●明治10年(1877年)になる ●あさが炭鉱に行きたがるのは儲けた金で銀行を作るつもりだと榮三郎と雁助はあきれていた ●炭鉱で治郎作が不審な人影を見て坑道に入ったとき火柱が上がり爆破した
15/12/06 13:11:33
榮三郎のやりかたに雁助があわなくて、最終的に加野屋を1人出る 結局思いあいながらも雁助とうめはなかなかくっつくことはない
15/12/06 12:59:46
ゲスト 石原良純
15/12/06 12:58:22
>>113 最初にHPがオープンしたとき 脚本家が、今回は五代と姉妹の絆を広げて行きたいと思うって言ってたよ だから、きっとそれがないと物語が続かないんだと思う そうじゃないと宮崎あおいなんてキャストに持ってこないだろうし… 姉妹の愛と商売のことがあるからドラマの緩急があっていいと私は思うけどな… ドキュメントドラマじゃないんだし…
15/12/05 12:59:14
西畑大吾(眉山養之助)は. 関西ジャニーズJr. 「ごちそうさん」で活男役だったね
15/12/05 12:54:11
今後の新キャストが発表されたわね 第16週 から登場 1月23日(土)~ 鈴木梨央【白岡千代】 あさの長女。 いつも仕事で忙しい母が自分をかまってくれないことに寂しい思いをしている。 1月23日(土)~ 森下大地【眉山藍之助】 はつと惣兵衛の長男。 まじめで勉強ができ、ソロバンが得意。 家族と一緒にみかん作りをしていたが、商売人になりたいという思いを抑えられず、あさの元に現れる。 第17週 から登場 1月28日(木)~ 三宅裕司【渋沢栄一】 大蔵官僚を辞したのち、第一国立銀行を設立。 以後さまざまな会社の立ち上げに携わり、「日本資本主義の父」と呼ばれた。 五代友厚とも親交があり、あさの噂を聞いて訪ねてくる。渋沢があさに語る新しい時代を生き抜く商売の極意とは…。 第18週から登場 2月6日(土)~ 吉岡里帆【田村 宜】 京都の女学校に入学したあさの娘・千代と同じ寄宿舎に暮らすことになる女学生。 千代の親友となる。 無愛想だが勉強熱心で、女性実業家として活躍するあさを尊敬している。 2月3日(水)~ 西畑大吾【眉山養之助】 はつと惣兵衛の次男。 楽天的でのんきな性格。 両親を手伝ううちに、みかん作りに生きがいを見いだしていく。 (NHKのサイトより)
15/12/04 07:51:45
史実ではハツは若くで死ぬのに死なないのも何だかなぁ~。
15/12/04 07:34:14
妊娠か
15/11/29 14:06:57
>>110 第10週「お姉ちゃんの旅立ち」(後半) 12月4日(金) 大阪を旅立つ前日、はつ(宮崎あおい)は新次郎(玉木宏)になぜあさ(波瑠)を選んだのかと問う。 それに対する新次郎の答えとは…。 その夜、はつはあさに、今まで黙っていたことを思い切って話す。驚くあさ。 そして、手に手をとりお互いに精一杯、お家をまもっていこうと改めて誓い合う姉妹。すると、あさは…。 はつが大阪を去ったあと、九州の炭坑であさが元気に働いていると、ある出来事が起こる。 ●新次郎があさを選んだのは昔、正吉からラクダの話を聞いて、見たくてたまらない気持ちのまま京都に来た時にあさが頭にカエルを乗せて走り回っているのを見て「ラクダなんか見なくてもこの子見てたら、おかしいなぁと思った」から ●はつ達が和歌山に行ってから話は2年が経ち、明治9年になる 12月5日(土) 九州の炭坑で働いているあさ(波瑠)は現場で苦しみだし、様子を見たカズ(富田靖子)から自分は妊娠していることを知る。 大阪の新次郎(玉木宏)は手紙で知り、大喜び。 加野屋の人々みんなで、あさの帰りを楽しみに待っていた。 しかし、あさは炭坑で気になることがあり、なかなか大阪に戻らないでいた。 待ちきれなくなった新次郎がうめ(友近)と迎えに行くことに…。 そのころ九州のあさは、悪阻(つわり)に苦しんでいるのだった。 ●あさが大阪に帰れないのはサトシ(長塚)の本心を知りたいから あさの妊娠にサトシは喜ぶ。理由は邪魔者のあさが炭鉱に来なくなるから…サトシと仲間たちは、なにやら悪だくらみをするようだ ●妊娠を知った はつは加野屋に手紙を送る。内容は母の梨江が難産だったからあさがそれを継いでるかもしれないから気をつけるようにと…それを読み心配して新次郎とうめは九州に向かう
15/11/29 14:00:30
>>98 第10週「お姉ちゃんの旅立ち」(前半) 11月30日(月) 正吉(近藤正臣)は、加野屋の後継者に榮三郎(桐山照史)を指名。 新次郎(玉木宏)は優しく弟の榮三郎を応援する。 あさ(波瑠)は正吉の体調が心配だと、よの(風吹ジュン)に相談する。 「そんな心配はせず、 しっかりお家の仕事をしてほしい」というよのの言葉に、準備に励むあさ。 一方、農家として再出発しようとする惣兵衛(柄本佑)の意見に反対する菊(萬田久子)に対し、はつ(宮崎あおい)は…。 ●正吉の引退理由は体調悪くで先は長くないと感じたから ●正吉も若い頃は遊び人だったらしく、お茶や香の趣味のコレクションが納屋にたくさんある ●反対した菊だが、はつから「今度だけは惣兵衛を信じて欲しい」と言われ結局菊は和歌山行きを認める 12月1日(火) あさ(波瑠)や加野屋の人々は、榮三郎(桐山照史)の襲名披露の準備でてんやわんや。 そんな中、亀助(三宅弘城)がある人に恋心を抱いていることを知るあさ。 そして、迎えた襲名披露の当日、正吉(近藤正臣)は、急にあることを言い出して、あさは襲名披露の席に参加することとなる。 一方、はつ(宮崎あおい)は、惣兵衛(柄本佑)の農家としてやりなおそうとする姿勢を後押しして、思いきったことを言う。 ●亀助が好きな相手はふゆ(清原) ●正吉の体調不良に新次郎は感づいていた ●しきたりにうるさいよのが女性が出る幕でない襲名披露の場であさに一番上等な着物を用意してくれたことにあさは感激 12月2日(水) 榮三郎(桐山照史)の襲名披露にあさ(波瑠)も参加、後見人の新次郎(玉木宏)とともに新しい加野屋の顔として、挨拶することに…。 その様子を偶然、加野屋を訪れたはつ(宮崎あおい)も見ていて…。 はつは、あさに和歌山に旅立つことを伝える。離れ離れになることが寂しいあさに、よの(風吹ジュン)は、ある提案をする。 そして惣兵衛(柄本佑)も新次郎にある提案をして…。 ●女性のはつの登場に会場は批判も出るが同席した五代が一掃する ●正吉とよのの提案で、和歌山に行く前にはつが加野屋にお泊まりすることに嬉しいあさだが、そんなときでも新次郎は美和のところに行ってしまい、はつに不満を漏らす ●九州の宮部(梶原)からボイコットしてたサトシたちが働き始めたという報告の手紙にあさは安心する 12月3日(木) 大阪を旅立つことになったはつ(宮崎あおい)は息子の藍之助をつれて、あさ(波瑠)を訪ねてやってくる。 久しぶりに二人の時間を過ごす、あさとはつの話は尽きない。 あさの商いのことや、はつの子育てのことなど、語りあう姉妹。藍之助は、あさのそろばんで遊び、興味を持つようになる。 そのとき、新次郎(玉木宏)は、あるものを持って急いで帰ってくる。それを見た、あさとはつは…。 ●大阪を離れる前に惣兵衛は山王寺屋を訪れるが更地になってはいたが井戸は残っていた ●新次郎が持ってきたものは、はつの筝 菊が売ってしまったはつの筝が売りに出されたのを取り返したい惣兵衛の依頼で新次郎と亀助が探して買いに行ってくれた 姉妹は久しぶりに筝を演奏。その音色は加野屋の外に待機してた惣兵衛にも聴こえた ●はつは新次郎にあさを大切にしてくれてることに感謝と、最近あさと五代の仲の良いを心配するはつは「五代に負けるな」と新次郎に劇を飛ばす
15/11/27 22:09:10
「あさが来た ダイジェスト」 (第1週~13週) …NHK総合 2015年12月31日(木) 午前7時20分~午前11時54分まで *第1週から第13週までの20分ダイジェスト版を一挙放送
15/11/27 22:02:06
スペシャルゲスト 三宅裕司と桂文珍
15/11/26 20:53:22
>>94 テレビガイドとかじゃないの?
15/11/26 20:45:49
炭鉱は爆発してしまうよ 炭鉱業いったんは失敗する
15/11/22 13:14:00
>>100 そうなんだー うめの恋も実ってほしい!
15/11/22 12:03:03
>>102 あらすじはNHKのものですよ ●のネタバレはいくつかのネタバレサイトから読んで足してますよ
ぴよぴよ
15/11/22 11:10:10
ここの主さんは、NAVICONの記事を転用してるのかな? 出展先きっちり書いた方がよくない?
15/11/22 11:05:58
>>94 ノベライズ
15/11/22 11:05:23
>>99 めかけにはならないって意味ね うん、ふゆと中番頭は色々あるけど最後はくっついて加野屋を出る うめと大番頭はくっつかないんじゃないかな うめの片思いで…
15/11/22 10:53:50
>>96 それぞれ番頭さんとくっつくんじゃないの?
15/11/22 10:48:55
>>97 第9週「炭鉱の光」(後半) 11月27日(金) 新次郎(玉木宏)は、はつ(宮崎あおい)のもとを訪れていた。 新次郎とはつは寂しいもの同士共感しあっていた。そして二人は…。 九州の炭坑のあさ(波瑠)は、無理して必死に働いていたが、休むようにカズ(富田靖子)に言われる。治郎作(山崎銀之丞)が現れると、あさに向かって意外な言葉を口にする。そして、あさは…。 その夜、眠っているあさの目の前に現れたのは…。 ●惣兵衛がいなくなり寂しいはつは新次郎に「自分があなたの妻だったらどうなっていただろうか…」と問いかける 新次郎は戸惑いを隠し大らかに笑いかけ「側の地蔵さんに、惣兵衛が早く帰って来るようにお参りしましょう」と言う ●治郎作たち鉱夫があさにとても感謝していることをカズから知って、治郎作からも気遣いの言葉をもらい鉱夫たちからも感謝の言葉をもらい、あさと亀作は感動 あさは治郎作にサトシのことを委ねる。亀作はサトシが加野屋のことに詳しいと気づく 11月28日(土) 早朝、九州の炭坑で寝ていたあさ(波瑠)を訪ねたのは、五代友厚(ディーン・フジオカ)であった。 五代はある話をしてあさを勇気づける、そしてすぐ去ってしまう。 あさは炭坑で働くサトシ(長塚圭史)を心配しつつ、大阪に戻っていく。 加野屋に戻ったあさを、新次郎(玉木宏)は優しく抱きしめ、出迎える。 一方、はつ(宮崎あおい)の夫、惣兵衛(柄本佑)は、ある物を土産に戻ってきて…。 ●大阪に戻るあさはサトシから「新次郎さんは元気だすか?」と大阪言葉風な言葉を言われサトシが新次郎の消息不明の幼馴染だと感づく ●惣兵衛がやっと戻ってきた。その表情は決意に満ちて明るく、その大きな荷物には和歌山のミカンがあった(和歌山に行っていた) ●五代は鹿児島の金山に向かう途中に炭鉱寄り、あさに「ピングインという飛べない鳥がいて、その中の勇気ある一匹をファーストピングインと呼ぶ、あささんは加野屋のファーストピングインだ」と言い、恐れずに前に進めと励ましてペンギンの絵を渡す ●正吉は加野屋の家督を譲り引退宣言をする
15/11/22 10:47:38
第9週「炭鉱の光」(前半) 11月23日(月) あさ(波瑠)は仕事の合間に姉のはつ(宮崎あおい)のもとを訪ねていた。 忙しい様子のあさを見た惣兵衛(柄本佑)は…。 商人たちは仕事ぶりが男勝りなあさのことを加野屋の四男坊と噂するようになる。 新次郎(玉木宏)は働きすぎるあさを気遣って…。 そのころはつは、和歌山へ行く相談を惣兵衛として…。 そして、あさは九州の炭坑へ向い、到着すると亀助(三宅弘城)があることを伝える、すると…。 ●正吉(近藤)は、よの(風吹)に新次郎とあさに子供ができることを諦めていると話している[三男の榮一郎に子供を期待する~よのは新次郎の子を諦めきれない]のを知り立ち聞きした新次郎は正吉の本心にショック 11月24日(火) 九州の炭坑であさ(波瑠)は、亀助(三宅弘城)からサトシ(長塚圭史)が仕事をしない(坑夫たちの上前をはねたり、道具を高く売りつけたりも…)という報告を受ける。 あさは炭坑の仕組みを変えたいと宮部(梶原善)に相談する。 今までのやり方を変えることを嫌がる宮部。 そのとき、あさがとった行動は…。炭坑で働くカズ(富田靖子)は、あさをひそかに応援するが…。 一方、姉のはつ(宮崎あおい)はある困難に直面しそして、ひとり寂しく三味線を弾く新次郎も…。 ●山王寺の再興をこだわる菊(萬田)は和歌山に行くことが許せず拒む 11月25日(水) 九州の炭坑であさ(波瑠)はある悩みを亀助(三宅弘城)に打ち明けると…。 亀助もある思いを持っていて…。 そしてあさは、炭坑をよりよくするための新しい仕組みについて、坑夫たちに話す、すると突然サトシ(長塚圭史)があることを言いだす。 大阪では、ひとり夜遊びに出かける新次郎(玉木宏)が…。 そして五代友厚(ディーン・フジオカ)は大久保利通(柏原収史)からある提案を受け…。 ●あさは鉱夫たちに成果に応じて給金を平等に分配すると提案。サトシは反発し彼に同調した納屋頭たちは鉱夫たちを威嚇 ●大久保は五代を大蔵卿に就任させようとするが五代は大阪に意中の人がいるからと拒否 11月26日(木) 九州のあさ(波瑠)は炭まみれになって働き、必死に炭坑の改革を坑夫たちに話し続けていた。すると坑夫たちは…。 そしてあさを快く思わないサトシ(長塚圭史)がとった行動は…。 一方、惣兵衛(柄本佑)は、はつ(宮崎あおい)にある言葉を告げ去ってしまう。 菊(萬田久子)が家の外に出てみると、そこに現れたのは…。 加野屋では、新次郎(玉木宏)の弟の榮三郎(桐山照史)が修行から戻ってくる、すると…。 ●あさに反発している納屋頭たちは根気強く説得するあさを認め処遇改革を理解し始める。逆にサトシはさらにエスカレートして仲間と共に作業をボイコットする ●和歌山行きで菊と対立する惣兵衛はまた姿を消す ●菊の前に現れたのは、よの~藍之助を渡さないと菊は反発し惣兵衛を憂い、よのも新次郎の情けなさを憂う
15/11/22 10:41:27
>>85 ふゆもうめもくっつきません めかけにもなりません
15/11/22 10:36:48
すずきりおは、新次郎とあさの子役千代の成長過程で、もう一回出演する
15/11/21 00:14:30
素朴な疑問なんだけど、こういうネタバレってどこから仕入れてくるの? いろいろググってみたけどだいぶ先の展開まではわからなかった
15/11/20 08:24:08
ふゆは、新次郎のめかけにはならないよ
15/11/17 20:50:04
>>83 どっちも嫌だなあ
15/11/17 20:48:39
昨日の放送では否定してたけど 追々 大番頭はたもとをわかつ
15/11/17 10:27:30
>>74 加納伝助だっけ? サプライズで出てきたら有働さん喜びそう!
15/11/17 10:01:20
>>88 変えてるのかな。 今日久太郎25才って言ってたけど、はつは25才で亡くなるし、ドラマではつはしなないのかな。
15/11/17 08:32:36
>>1 何か年齢が違う…?
15/11/16 23:28:58
新次郎はふゆを、めかけにはしないよ ふゆと中番頭が最終的にくっつき加野屋をでる しかし、その前に別の男との子供ができて親が乗り込んでくる 新次郎は必死にその仲介に入るんだよ ふゆと、新次郎の弟の結婚と同時期
15/11/16 23:25:55
>>75 新次郎さんとふゆはくっつかないよ
15/11/16 07:30:42
大まかなネタバレ読んだけど、フユ、ウメとも番頭さんとくっつくみたいなの書いてあったけどなー フユはその前にごちゃごちゃあるみたいだけど。
15/11/15 23:13:46
>>25 これは嘘?
15/11/15 22:27:45
萬田久子よりあさのお姑さんの方が嫌だわ。ネチネチしてそうなタイプ。でもその頃は女は跡継ぎを産むのが第一って考えだろうから、妾を必死に探すのが当たり前なのかな。
15/11/15 22:07:09
>>81 妾にはならないみたいだよ
15/11/15 19:24:40
ふゆはやっぱり妾になるの? 新次郎の子を産むの?
15/11/15 17:39:43
>>78 五代が国産ビール→鴨井の大将なんて出ないかしら? そんなに甘くないか(笑)
101件~150件 (全229件)
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No.129 匿名
15/12/13 08:11:58
>>127
主さんいつもありがとう!
ここを見て平日の朝、ドラマを見たくても登校時間で見れない小中学生の息子たちに先を教えてあげてます!おかげで私は物知りで評価されてます!笑
大変でしょうから無理しない程度でこれからもお願いしますね。
返信
2件
No.128 紅城トワ
15/12/12 19:18:32
>>127
第12週「大阪一のおとうさま」(後半)
12月18日(金)
掘ることができなくなった九州の炭坑を加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)は、手放すことを考えていた。
あさ(波瑠)は手放す気はなく、なんとか再開しようとしていた。対立するあさと榮三郎。そのとき新次郎は…。
正吉(近藤正臣)の容体は、よくなかった。あさや新次郎たちを集めた正吉は、みんなにあることを話す。その話を聞いたあさたちは…。その後、正吉はよの(風吹ジュン)とふたりきりの時間を過ごして…。
●険悪な雰囲気で対立する二人に新次郎はあさの頬をつまんで「にらめっこをしまひょ」と誘いその場をしのぎ、榮三郎も帳簿を見直し、あさの3年で儲けが出るという提言で榮三郎は納得する
●衰弱した正吉は一人一人枕元に呼んで話しかけた
~千代の成長を見たかった、新次郎と榮三郎に店を任せてよかった、あさが嫁に来てくれて感謝している~「この家を頼む」と小声で話す、へやでよのと二人きりになった正吉は、よのとお伊勢参りができなかったことを詫び、神様に加野屋がこれからうまくいくことを願い、静かに息を引き取った
●正吉の葬儀が行われていた頃、九州の雁助は正吉の死を手紙で知り、一人涙した
12月19日(土)
正吉(近藤正臣)の葬儀の後…あさは、より懸命に働くようになっていた。
あさは九州の炭坑へ1才の千代を連れていこうとして、新次郎(玉木宏)とよの(風吹ジュン)に反対されてしまう。
新次郎とよのは、正吉が亡くなってからある考えを持つようになっていて…。
あさはひとりで九州の炭坑へ行ったり、大阪に戻ったりしながら働いていた。
そのとき五代(ディーン・フジオカ)が現れあることに誘う…。
●明治11年になる
相変わらず加野屋の外では不振な男の影はある
●五代は寄合所で「あささんを東京に連れていきたい」と新次郎に告げ
、駆けつけたあさも立ち聞きしてしまう
返信
2件
No.127 主 紅城トワ
15/12/12 19:14:23
>>120
第12週「大阪一のおとうさま」(前半)
12月14日(月)
あさ(波瑠)の義父、正吉(近藤正臣)が倒れた。
あさはできるだけ娘の千代と一緒にいながら正吉の看病をする。
五代(ディーン・フジオカ)のもとを訪れたあさは、ある話を聞く。
気になっているところへ、九州の炭坑から亀助(三宅弘城)が戻ってくる。
炭坑は、雁助(山内圭哉)がうまくまとめているとのこと。しかし、全てを話していなかった亀助。みんなを見守っていた正吉は…。
●寄合所で正吉の話をしていた五代とあさ~犯人探しを拒むあさに五代は「経営者は偽善者であってはならない」と諭す
●帰って来た亀助は、ふゆに会えても、ろくに話せないままあさや榮三郎らに引っ張られ九州の報告をさせられる~炭鉱でのあさの相撲の話で盛り上がり衰弱してる正吉も微笑む
●寝室でよのと一緒にお伊勢参りに行きたい正吉に、もう先の無い正吉を思い、よのは涙する
12月15日(火)
亀助(三宅弘城)は、九州の加野炭坑からサトシ(長塚圭史)が姿を消したことをあさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)に伝える。
ショックを受けるあさと新次郎。そんなときふゆ(清原果耶)が店の表で、あやしい人を見る。
騒然となる加野屋。新次郎はひとり考えごとをして…。
そこに九州の雁助(山内圭哉)から手紙が届く。手紙には、サトシという人物について書かれていて…。そして、新次郎はあさにある話を打ち明ける…。
●雁助の手紙によりサトシが炭鉱爆発の犯人(手下に命令してやらせた)で、サトシは加野屋から暖簾わけして倒産した両替屋の息子の松造だと分かり、新次郎はサトシが松造だと気づいていたに黙っていたのを後悔する
12月16日(水)
新次郎(玉木宏)は、かつて加野屋の大番頭だった男の息子の松造がサトシ(長塚圭史)だとあさ(波瑠)に話す。
松造の父は、のれん分けしたが商いがうまくいかず正吉(近藤正臣)に借金を頼むが断られていた。
そのことでサトシは、加野屋を恨むようになっていたのだ。幼かった新次郎は、そのことがショックである考えを持つようになる。
あさは、正吉を看病しながら、子守をしていると、その前にある人物が現れる。
●失踪前の松造から正吉のせいで家族は金に殺されたと新次郎をなじって、新次郎は加野屋が松造の家族を殺した負い目があり、あさたちにすぐに話せなかった
●加野屋の前をうろついてたのは大工で、ふゆを見ていたらしい~だがふゆの目撃したのは大工とは違っていた
それがきっかけで亀助はふゆと少し関係の距離は縮まる
あさたちはその男が加野屋を恨んでるサトシではないか?警察に通報しようとするが新次郎は自分に任せて欲しいとサトシと接触する
12月17日(木)
あさ(波瑠)が見たのは、通りを歩く新次郎(玉木宏)とサトシ(長塚圭史)だった。
これまでのことを語り合い、炭坑の爆発についても語る新次郎とサトシ。後をつけていたあさも話に加わる。
加野屋に深い恨みをもつサトシに優しく接する新次郎に対し、あさは…。
そして、正吉(近藤正臣)を見舞うサトシ、助けられなかったことを謝る正吉にサトシと新次郎は…。そして、サトシはある決断をする。
●サトシは加野屋にも火をつけるつもりだったが正吉が死にそうと聞いてやめた
●うどん屋で新次郎がサトシにお金を渡そうとするのを目撃したあさは止めに入りサトシに炭鉱爆発の罪を償えと責める
●サトシはあさと新次郎に頭を下げて爆発のことは正吉に詫びたいと告げ、衰弱してる正吉の前でサトシは詫びて、正吉もサトシの家族を救えなかったのを詫び、サトシは泣いた
●そのあとサトシは警察に出頭したが、まだ加野屋を偵察する不振な男の影は消えない
●雁助の尽力で炭鉱の再開の目処がついた
返信
2件
No.126 匿名
15/12/11 17:07:29
>>120
雁助さんが仲を取り持ってくれるのかな
返信
No.125 匿名
15/12/11 16:23:51
>>124
そうなのか。ありがとう
返信
No.124 匿名
15/12/11 13:58:28
>>123サトシとシンジロウの和解で涙。お義父さんがなくなりで涙。
返信
1件
No.123 匿名
15/12/11 13:36:44
>>122教えて
返信
1件
No.122 匿名
15/12/11 13:16:14
>>121
来週は涙涙だよ
返信
1件
No.121 匿名
15/12/11 13:00:21
来週どうなるんだろう
返信
1件
No.120 主 紅城トワ
15/12/06 14:19:40
>>119
第11週「九転び十起き」(後半)
12月11日(金)
九州の炭坑で大きな爆発事故が起こる。慌てる亀助(三宅弘城)。
治郎作(山崎銀之丞)が坑道に入っていたらしく、妻のカズ(富田靖子)は取り乱している。炭坑は大パニックに…。
一方、大阪のあさ(波瑠)は、銀行づくりの準備を行っていた。
そこへ、炭坑で事故が起こったという知らせが入る。あさは、周囲の反対を押し切り、すぐに炭坑にむけ出発する。あさが九州の炭坑に着いてみると…。
●ふゆからの手紙に亀助はニヤニヤするが字体が雁助だと気づきがっかりしたときに炭鉱の爆発が発生
●治郎作は爆発で坑道が塞がり閉じ込められてしまう
●あさの九州行きは五代も同行する 息のあった二人を見て榮三郎は別の心配をする
12月12日(土)
「炭坑の爆発は、単なる事故でない」と話す五代(ディーン・フジオカ)。戸惑うあさ(波瑠)。その時、治郎作(山崎銀之丞)が…。
固唾を飲む炭坑で働く一同。そんな中、サトシ(長塚圭史)は…。
後処理に追われるあさは、銀行づくりの夢が遠のくのを感じて…。
正吉(近藤正臣)は、事態の収拾のため大番頭の雁助(山内圭哉)を九州に向かわせる。
するとそのあと、正吉の自身の身に…。
●治郎作は無事に救出。サトシは採掘を煽ったあさの責任だと責める
●五代は火薬の破片を見つけ誰かが故意に仕掛けた事故だと確信する
●新次郎は炭鉱で見たサトシが行方不明の幼馴染の松造だと気づき正吉に話す
●事故原因を調べようとする五代にあさは調査より炭鉱再開を優先させようとする
●警察の取り調べであさが炭鉱夫たちに採掘量を競わせたとされ加野屋に巨額の賠償金を課せられる
●あさは大阪に帰るが賠償金のことで榮三郎や雁助と対立し炭鉱を手放すように言われへこむあさは新次郎と千代に勇気をもらい「九転び十起き思て負けしまへんで!」と苦難に乗り越えようと決意する
●炭鉱を手放すべきと雁助に正吉は逆に「炭鉱を立て直して欲しい」と頭を下げられ炭鉱に着いた雁助はサトシに声をかけ「あんた松造やな。あの頃手代やった雁助や。昔話でもしまひょか?」にサトシの顔から血の気が引く
●正吉は再び強い発作に襲われる
返信
2件
No.119 主 紅城トワ
15/12/06 14:18:35
>>111
第11週「九転び十起き」(前半)
12月7日(月)
九州の炭坑で妊娠していることがわかったあさ(波瑠)は、つわりに苦しみながら仕事ができない自分を悔しがっていた。
亀助(三宅弘城)も心配するだけで、なにもできないでいた。
そこへ現れたのは、夫の新次郎(玉木宏)とうめ(友近)。あさを抱きしめる新次郎。そのとき、あさは…。炭坑でサトシ(長塚圭史)を見た新次郎はあること思うが、あさを連れて大阪へ戻って行く…。
●つわりのひどいあさは新次郎の鬢付け油のにおいに吐き気を増し、はつが手紙と一緒に送ってきたみかんを新次郎からもらい皮の香りで吐き気はおさまった
●東京の今井家は銀行開業に大忙しで、正吉は加野屋も銀行に商売替えを考えるが榮三郎は気が進まない
12月8日(火)
あさ(波瑠)は、相変わらずつわりに苦しんでいた。
新次郎(玉木宏)は炭坑で働くサトシ(長塚圭史)のことが気になったが、あさを連れて大阪に戻っていく。
大阪の家で過ごすうちに、体調がよくなっていくあさ。
新次郎は、街の人の多くが断髪していることが気になって…。
そして、あさのもとを五代友厚(ディーン・フジオカ)が訪ね、話が弾んでいると、そこへ現れたのは…。
●五代は堂島に米相場の再開を進めている
●うめは雁助に告白しそうになるが、二人に遠慮して後ろにいたふゆとふゆに声をかけたあさに気づき告白は失敗 さらに雁助はふゆの代わりに九州の亀助宛に手紙の代筆をすることに
12月9日(水)
「さっぱりぽん」とあさ(波瑠)が言う様に、新次郎(玉木宏)と榮三郎(桐山照史)が髷(まげ)を切って、さっぱりした髪型になっていた。
正吉(近藤正臣)とよの(風吹ジュン)は、妊娠しているあさの体を心配して、ついに言い争いに…。
大番頭の雁助(山内圭哉)とうめ(友近)は、ふたりで話をしていくうちに…。
出産の予定の日が近づき、あさはある思いを新次郎に告げる…。
●あさの出産は正吉が医者、よのが産婆で意見対立
●正吉は発作に襲われそこにいた医者により大事には至らなかったが以前から発作はあったようで、よのはあさに孫の顔を正吉に見せてあげてと泣き崩れる
12月10日(木)
あさ(波瑠)はいよいよ出産のときを迎えていた。
心配する新次郎(玉木宏)たち。すると、元気な泣き声が聞こえて…。
新次郎はしみじみと赤ちゃんと母になったあさを見つめる。
加野屋がおめでたい空気に包まれる中、正吉(近藤正臣)は、あれこれと考え抜いた結果、千年以上栄えますように、という思いを込め、「千代」と名前をつける。
夜遊びをやめ育児に励む新次郎、一方、あさは…。
●明治10年(1877年)になる
●あさが炭鉱に行きたがるのは儲けた金で銀行を作るつもりだと榮三郎と雁助はあきれていた
●炭鉱で治郎作が不審な人影を見て坑道に入ったとき火柱が上がり爆破した
返信
1件
No.118 匿名
15/12/06 13:11:33
榮三郎のやりかたに雁助があわなくて、最終的に加野屋を1人出る
結局思いあいながらも雁助とうめはなかなかくっつくことはない
返信
No.117 匿名
15/12/06 12:59:46
ゲスト
石原良純
返信
No.116 匿名
15/12/06 12:58:22
>>113
最初にHPがオープンしたとき
脚本家が、今回は五代と姉妹の絆を広げて行きたいと思うって言ってたよ
だから、きっとそれがないと物語が続かないんだと思う
そうじゃないと宮崎あおいなんてキャストに持ってこないだろうし…
姉妹の愛と商売のことがあるからドラマの緩急があっていいと私は思うけどな…
ドキュメントドラマじゃないんだし…
返信
No.115 主 紅城トワ
15/12/05 12:59:14
西畑大吾(眉山養之助)は.
関西ジャニーズJr.
「ごちそうさん」で活男役だったね
返信
No.114 主 紅城トワ
15/12/05 12:54:11
今後の新キャストが発表されたわね
第16週 から登場
1月23日(土)~
鈴木梨央【白岡千代】
あさの長女。
いつも仕事で忙しい母が自分をかまってくれないことに寂しい思いをしている。
1月23日(土)~
森下大地【眉山藍之助】
はつと惣兵衛の長男。
まじめで勉強ができ、ソロバンが得意。
家族と一緒にみかん作りをしていたが、商売人になりたいという思いを抑えられず、あさの元に現れる。
第17週 から登場
1月28日(木)~
三宅裕司【渋沢栄一】
大蔵官僚を辞したのち、第一国立銀行を設立。
以後さまざまな会社の立ち上げに携わり、「日本資本主義の父」と呼ばれた。
五代友厚とも親交があり、あさの噂を聞いて訪ねてくる。渋沢があさに語る新しい時代を生き抜く商売の極意とは…。
第18週から登場
2月6日(土)~
吉岡里帆【田村 宜】
京都の女学校に入学したあさの娘・千代と同じ寄宿舎に暮らすことになる女学生。
千代の親友となる。
無愛想だが勉強熱心で、女性実業家として活躍するあさを尊敬している。
2月3日(水)~
西畑大吾【眉山養之助】
はつと惣兵衛の次男。
楽天的でのんきな性格。
両親を手伝ううちに、みかん作りに生きがいを見いだしていく。
(NHKのサイトより)
返信
No.113 匿名
15/12/04 07:51:45
史実ではハツは若くで死ぬのに死なないのも何だかなぁ~。
返信
1件
No.112 匿名
15/12/04 07:34:14
妊娠か
返信
No.111 主 紅城トワ
15/11/29 14:06:57
>>110
第10週「お姉ちゃんの旅立ち」(後半)
12月4日(金)
大阪を旅立つ前日、はつ(宮崎あおい)は新次郎(玉木宏)になぜあさ(波瑠)を選んだのかと問う。
それに対する新次郎の答えとは…。
その夜、はつはあさに、今まで黙っていたことを思い切って話す。驚くあさ。
そして、手に手をとりお互いに精一杯、お家をまもっていこうと改めて誓い合う姉妹。すると、あさは…。
はつが大阪を去ったあと、九州の炭坑であさが元気に働いていると、ある出来事が起こる。
●新次郎があさを選んだのは昔、正吉からラクダの話を聞いて、見たくてたまらない気持ちのまま京都に来た時にあさが頭にカエルを乗せて走り回っているのを見て「ラクダなんか見なくてもこの子見てたら、おかしいなぁと思った」から
●はつ達が和歌山に行ってから話は2年が経ち、明治9年になる
12月5日(土)
九州の炭坑で働いているあさ(波瑠)は現場で苦しみだし、様子を見たカズ(富田靖子)から自分は妊娠していることを知る。
大阪の新次郎(玉木宏)は手紙で知り、大喜び。
加野屋の人々みんなで、あさの帰りを楽しみに待っていた。
しかし、あさは炭坑で気になることがあり、なかなか大阪に戻らないでいた。
待ちきれなくなった新次郎がうめ(友近)と迎えに行くことに…。
そのころ九州のあさは、悪阻(つわり)に苦しんでいるのだった。
●あさが大阪に帰れないのはサトシ(長塚)の本心を知りたいから
あさの妊娠にサトシは喜ぶ。理由は邪魔者のあさが炭鉱に来なくなるから…サトシと仲間たちは、なにやら悪だくらみをするようだ
●妊娠を知った はつは加野屋に手紙を送る。内容は母の梨江が難産だったからあさがそれを継いでるかもしれないから気をつけるようにと…それを読み心配して新次郎とうめは九州に向かう
返信
1件
No.110 主 紅城トワ
15/11/29 14:00:30
>>98
第10週「お姉ちゃんの旅立ち」(前半)
11月30日(月)
正吉(近藤正臣)は、加野屋の後継者に榮三郎(桐山照史)を指名。
新次郎(玉木宏)は優しく弟の榮三郎を応援する。
あさ(波瑠)は正吉の体調が心配だと、よの(風吹ジュン)に相談する。
「そんな心配はせず、
しっかりお家の仕事をしてほしい」というよのの言葉に、準備に励むあさ。
一方、農家として再出発しようとする惣兵衛(柄本佑)の意見に反対する菊(萬田久子)に対し、はつ(宮崎あおい)は…。
●正吉の引退理由は体調悪くで先は長くないと感じたから
●正吉も若い頃は遊び人だったらしく、お茶や香の趣味のコレクションが納屋にたくさんある
●反対した菊だが、はつから「今度だけは惣兵衛を信じて欲しい」と言われ結局菊は和歌山行きを認める
12月1日(火)
あさ(波瑠)や加野屋の人々は、榮三郎(桐山照史)の襲名披露の準備でてんやわんや。
そんな中、亀助(三宅弘城)がある人に恋心を抱いていることを知るあさ。
そして、迎えた襲名披露の当日、正吉(近藤正臣)は、急にあることを言い出して、あさは襲名披露の席に参加することとなる。
一方、はつ(宮崎あおい)は、惣兵衛(柄本佑)の農家としてやりなおそうとする姿勢を後押しして、思いきったことを言う。
●亀助が好きな相手はふゆ(清原)
●正吉の体調不良に新次郎は感づいていた
●しきたりにうるさいよのが女性が出る幕でない襲名披露の場であさに一番上等な着物を用意してくれたことにあさは感激
12月2日(水)
榮三郎(桐山照史)の襲名披露にあさ(波瑠)も参加、後見人の新次郎(玉木宏)とともに新しい加野屋の顔として、挨拶することに…。
その様子を偶然、加野屋を訪れたはつ(宮崎あおい)も見ていて…。
はつは、あさに和歌山に旅立つことを伝える。離れ離れになることが寂しいあさに、よの(風吹ジュン)は、ある提案をする。
そして惣兵衛(柄本佑)も新次郎にある提案をして…。
●女性のはつの登場に会場は批判も出るが同席した五代が一掃する
●正吉とよのの提案で、和歌山に行く前にはつが加野屋にお泊まりすることに嬉しいあさだが、そんなときでも新次郎は美和のところに行ってしまい、はつに不満を漏らす
●九州の宮部(梶原)からボイコットしてたサトシたちが働き始めたという報告の手紙にあさは安心する
12月3日(木)
大阪を旅立つことになったはつ(宮崎あおい)は息子の藍之助をつれて、あさ(波瑠)を訪ねてやってくる。
久しぶりに二人の時間を過ごす、あさとはつの話は尽きない。
あさの商いのことや、はつの子育てのことなど、語りあう姉妹。藍之助は、あさのそろばんで遊び、興味を持つようになる。
そのとき、新次郎(玉木宏)は、あるものを持って急いで帰ってくる。それを見た、あさとはつは…。
●大阪を離れる前に惣兵衛は山王寺屋を訪れるが更地になってはいたが井戸は残っていた
●新次郎が持ってきたものは、はつの筝
菊が売ってしまったはつの筝が売りに出されたのを取り返したい惣兵衛の依頼で新次郎と亀助が探して買いに行ってくれた
姉妹は久しぶりに筝を演奏。その音色は加野屋の外に待機してた惣兵衛にも聴こえた
●はつは新次郎にあさを大切にしてくれてることに感謝と、最近あさと五代の仲の良いを心配するはつは「五代に負けるな」と新次郎に劇を飛ばす
返信
1件
No.109 匿名
15/11/27 22:09:10
「あさが来た ダイジェスト」
(第1週~13週) …NHK総合
2015年12月31日(木)
午前7時20分~午前11時54分まで
*第1週から第13週までの20分ダイジェスト版を一挙放送
返信
No.108 匿名
15/11/27 22:02:06
スペシャルゲスト
三宅裕司と桂文珍
返信
No.107 匿名
15/11/26 20:53:22
>>94
テレビガイドとかじゃないの?
返信
No.106 匿名
15/11/26 20:45:49
炭鉱は爆発してしまうよ
炭鉱業いったんは失敗する
返信
No.105 匿名
15/11/22 13:14:00
>>100
そうなんだー
うめの恋も実ってほしい!
返信
No.104 主 紅城トワ
15/11/22 12:03:03
>>102
あらすじはNHKのものですよ
●のネタバレはいくつかのネタバレサイトから読んで足してますよ
返信
No.103
No.102 匿名
15/11/22 11:10:10
ここの主さんは、NAVICONの記事を転用してるのかな?
出展先きっちり書いた方がよくない?
返信
2件
No.101 匿名
15/11/22 11:05:58
>>94
ノベライズ
返信
No.100 匿名
15/11/22 11:05:23
>>99
めかけにはならないって意味ね
うん、ふゆと中番頭は色々あるけど最後はくっついて加野屋を出る
うめと大番頭はくっつかないんじゃないかな
うめの片思いで…
返信
1件
No.99 匿名
15/11/22 10:53:50
>>96
それぞれ番頭さんとくっつくんじゃないの?
返信
1件
No.98 主 紅城トワ
15/11/22 10:48:55
>>97
第9週「炭鉱の光」(後半)
11月27日(金)
新次郎(玉木宏)は、はつ(宮崎あおい)のもとを訪れていた。
新次郎とはつは寂しいもの同士共感しあっていた。そして二人は…。
九州の炭坑のあさ(波瑠)は、無理して必死に働いていたが、休むようにカズ(富田靖子)に言われる。治郎作(山崎銀之丞)が現れると、あさに向かって意外な言葉を口にする。そして、あさは…。
その夜、眠っているあさの目の前に現れたのは…。
●惣兵衛がいなくなり寂しいはつは新次郎に「自分があなたの妻だったらどうなっていただろうか…」と問いかける 新次郎は戸惑いを隠し大らかに笑いかけ「側の地蔵さんに、惣兵衛が早く帰って来るようにお参りしましょう」と言う
●治郎作たち鉱夫があさにとても感謝していることをカズから知って、治郎作からも気遣いの言葉をもらい鉱夫たちからも感謝の言葉をもらい、あさと亀作は感動
あさは治郎作にサトシのことを委ねる。亀作はサトシが加野屋のことに詳しいと気づく
11月28日(土)
早朝、九州の炭坑で寝ていたあさ(波瑠)を訪ねたのは、五代友厚(ディーン・フジオカ)であった。
五代はある話をしてあさを勇気づける、そしてすぐ去ってしまう。
あさは炭坑で働くサトシ(長塚圭史)を心配しつつ、大阪に戻っていく。
加野屋に戻ったあさを、新次郎(玉木宏)は優しく抱きしめ、出迎える。
一方、はつ(宮崎あおい)の夫、惣兵衛(柄本佑)は、ある物を土産に戻ってきて…。
●大阪に戻るあさはサトシから「新次郎さんは元気だすか?」と大阪言葉風な言葉を言われサトシが新次郎の消息不明の幼馴染だと感づく
●惣兵衛がやっと戻ってきた。その表情は決意に満ちて明るく、その大きな荷物には和歌山のミカンがあった(和歌山に行っていた)
●五代は鹿児島の金山に向かう途中に炭鉱寄り、あさに「ピングインという飛べない鳥がいて、その中の勇気ある一匹をファーストピングインと呼ぶ、あささんは加野屋のファーストピングインだ」と言い、恐れずに前に進めと励ましてペンギンの絵を渡す
●正吉は加野屋の家督を譲り引退宣言をする
返信
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No.97 主 紅城トワ
15/11/22 10:47:38
第9週「炭鉱の光」(前半)
11月23日(月)
あさ(波瑠)は仕事の合間に姉のはつ(宮崎あおい)のもとを訪ねていた。
忙しい様子のあさを見た惣兵衛(柄本佑)は…。
商人たちは仕事ぶりが男勝りなあさのことを加野屋の四男坊と噂するようになる。
新次郎(玉木宏)は働きすぎるあさを気遣って…。
そのころはつは、和歌山へ行く相談を惣兵衛として…。
そして、あさは九州の炭坑へ向い、到着すると亀助(三宅弘城)があることを伝える、すると…。
●正吉(近藤)は、よの(風吹)に新次郎とあさに子供ができることを諦めていると話している[三男の榮一郎に子供を期待する~よのは新次郎の子を諦めきれない]のを知り立ち聞きした新次郎は正吉の本心にショック
11月24日(火)
九州の炭坑であさ(波瑠)は、亀助(三宅弘城)からサトシ(長塚圭史)が仕事をしない(坑夫たちの上前をはねたり、道具を高く売りつけたりも…)という報告を受ける。
あさは炭坑の仕組みを変えたいと宮部(梶原善)に相談する。
今までのやり方を変えることを嫌がる宮部。
そのとき、あさがとった行動は…。炭坑で働くカズ(富田靖子)は、あさをひそかに応援するが…。
一方、姉のはつ(宮崎あおい)はある困難に直面しそして、ひとり寂しく三味線を弾く新次郎も…。
●山王寺の再興をこだわる菊(萬田)は和歌山に行くことが許せず拒む
11月25日(水)
九州の炭坑であさ(波瑠)はある悩みを亀助(三宅弘城)に打ち明けると…。
亀助もある思いを持っていて…。
そしてあさは、炭坑をよりよくするための新しい仕組みについて、坑夫たちに話す、すると突然サトシ(長塚圭史)があることを言いだす。
大阪では、ひとり夜遊びに出かける新次郎(玉木宏)が…。
そして五代友厚(ディーン・フジオカ)は大久保利通(柏原収史)からある提案を受け…。
●あさは鉱夫たちに成果に応じて給金を平等に分配すると提案。サトシは反発し彼に同調した納屋頭たちは鉱夫たちを威嚇
●大久保は五代を大蔵卿に就任させようとするが五代は大阪に意中の人がいるからと拒否
11月26日(木)
九州のあさ(波瑠)は炭まみれになって働き、必死に炭坑の改革を坑夫たちに話し続けていた。すると坑夫たちは…。
そしてあさを快く思わないサトシ(長塚圭史)がとった行動は…。
一方、惣兵衛(柄本佑)は、はつ(宮崎あおい)にある言葉を告げ去ってしまう。
菊(萬田久子)が家の外に出てみると、そこに現れたのは…。
加野屋では、新次郎(玉木宏)の弟の榮三郎(桐山照史)が修行から戻ってくる、すると…。
●あさに反発している納屋頭たちは根気強く説得するあさを認め処遇改革を理解し始める。逆にサトシはさらにエスカレートして仲間と共に作業をボイコットする
●和歌山行きで菊と対立する惣兵衛はまた姿を消す
●菊の前に現れたのは、よの~藍之助を渡さないと菊は反発し惣兵衛を憂い、よのも新次郎の情けなさを憂う
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No.96 匿名
15/11/22 10:41:27
>>85
ふゆもうめもくっつきません
めかけにもなりません
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No.95 匿名
15/11/22 10:36:48
すずきりおは、新次郎とあさの子役千代の成長過程で、もう一回出演する
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No.94 匿名
15/11/21 00:14:30
素朴な疑問なんだけど、こういうネタバレってどこから仕入れてくるの?
いろいろググってみたけどだいぶ先の展開まではわからなかった
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2件
No.93 匿名
15/11/20 08:24:08
ふゆは、新次郎のめかけにはならないよ
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No.92 匿名
15/11/17 20:50:04
>>83
どっちも嫌だなあ
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No.91 匿名
15/11/17 20:48:39
昨日の放送では否定してたけど
追々
大番頭はたもとをわかつ
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No.90 匿名
15/11/17 10:27:30
>>74
加納伝助だっけ?
サプライズで出てきたら有働さん喜びそう!
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No.89 匿名
15/11/17 10:01:20
>>88
変えてるのかな。
今日久太郎25才って言ってたけど、はつは25才で亡くなるし、ドラマではつはしなないのかな。
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No.88 匿名
15/11/17 08:32:36
>>1
何か年齢が違う…?
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1件
No.87 匿名
15/11/16 23:28:58
新次郎はふゆを、めかけにはしないよ
ふゆと中番頭が最終的にくっつき加野屋をでる
しかし、その前に別の男との子供ができて親が乗り込んでくる
新次郎は必死にその仲介に入るんだよ
ふゆと、新次郎の弟の結婚と同時期
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No.86 匿名
15/11/16 23:25:55
>>75
新次郎さんとふゆはくっつかないよ
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No.85 匿名
15/11/16 07:30:42
大まかなネタバレ読んだけど、フユ、ウメとも番頭さんとくっつくみたいなの書いてあったけどなー
フユはその前にごちゃごちゃあるみたいだけど。
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No.84 匿名
15/11/15 23:13:46
>>25 これは嘘?
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No.83 匿名
15/11/15 22:27:45
萬田久子よりあさのお姑さんの方が嫌だわ。ネチネチしてそうなタイプ。でもその頃は女は跡継ぎを産むのが第一って考えだろうから、妾を必死に探すのが当たり前なのかな。
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No.82 匿名
15/11/15 22:07:09
>>81
妾にはならないみたいだよ
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No.81 匿名
15/11/15 19:24:40
ふゆはやっぱり妾になるの?
新次郎の子を産むの?
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No.80 匿名
15/11/15 17:39:43
>>78
五代が国産ビール→鴨井の大将なんて出ないかしら?
そんなに甘くないか(笑)
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