• No.78 紅城トワ

    15/11/15 07:59:52

    >>77
    第8週「京都、最後の贈り物」(後半)

    11月20日(金)
    大阪のあさ(波瑠)を母の梨江(寺島しのぶ)が訪ねて来る。
    梨江はよの(風吹ジュン)に仕事ばかりしているあさのことを深く詫びる。
    その後、梨江はあさに「しっかり働いてえらい」と伝えると、あさは妻としては自信がないと告白する。
    「しなやかな心を忘れたらあかん」と言う梨江は、あさにある物を託す。
    そして、梨江は新次郎(玉木宏)にくれぐれもあさを頼みますと伝えると、そこに漬け物を渡しに来たはつ(宮崎あおい)がやってきて…。
    ● 梨江は今井家が所有する和歌山の土地の証文をあさに託す。「その証文をはつに渡して欲しい」と梨江はあさに頼む。
    やって来たはつにその話するが、はつは拒否し梨江に証文を突き返そうとするが、
    あさは「 お姉ちゃん、これはバンクや!
    これは銀行からお金を借りることと同じ。その土地を借りて一生懸命働き、いつか倍にして返せば良いのよ! 」と説得し、了承したはつは証文をもらい梨江に感謝をする

    11月21日(土)
    あさ(波瑠)は、銀行経営を始めたいと正吉(近藤正臣)に相談する。
    雁助(山内圭哉)は、両替屋が炭坑経営をすることに納得いかないことを亀助(三宅弘城)たちに話す。偶然聞くうめ(友近)。
    あさの父、忠興(升毅)が東京へ向かう途中に挨拶にくる。その姿をみたあさは…。
    九州の炭坑では、サトシの働きぶりが…。
    そして、五代は、ある物を持ってあさを訪ねてくる。
    ● 挨拶に来た忠興と、弟・久太郎改め「忠嗣」は、ちょんまげをやめて洋装になった 忠嗣は銀行のことを学ぶためアメリカに行く
    ●あさは正吉に銀行を始めたいと告げる
    が、正吉は「今はまだ加野屋が銀行を始めるタイミングではない」と言われあさは納得
    ●五代が持ってきたものは初の国産ビール


  • No.80 匿名

    15/11/15 17:39:43

    >>78
    五代が国産ビール→鴨井の大将なんて出ないかしら?
    そんなに甘くないか(笑)

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