急上昇
紅城トワ
2015年10月からスタートしたNHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」のネタバレトピよ
今作は原案(「土佐堀川」)があって、ヒロインあさのモデルとなったのは
女性実業家 広岡浅子
ペンネームは九転十起生(きゅうてんじっきせい)
1849年(嘉永2年)誕生
(山城国京都(現・京都府京都市)油小路通出水の小石川三井家六代当主・三井高益の四女として生まれる)
《9歳のときに父・三井高益死去》
1865年(慶応元年)17歳で広岡信五郎と結婚
1868年(明治元)20歳のときに明治維新
1876年(明治9年)娘・亀子誕生
1878年(明治11年)銀行設立準備の会をはじめる
1884年(明治17年)炭鉱事業に参画
1885年(明治18年)五代友厚死去
1888年(明治21年)加島銀行を設立
《加島屋は近代的な金融企業として大阪の有力な財閥となる》
1896年(明治29年)成瀬仁蔵が「女子教育』出版
成瀬仁蔵が浅子に「女子教育』を渡す
1901年(明治34年)日本女子大学校(日本女子大)設立
1902年(明治35年)大同生命創業
1904年(明治37年)夫・信五郎死去
1904年(明治37年)事業を娘婿に譲って引退
《以後は社会貢献事業に専念する~婦人運動や廃娼運動にも参加して市川房枝や村岡花子との親交もあった》
1919年(大正8年)腎臓炎のため東京・麻布材木町
(現・六本木6丁目)の別邸にて死去・享年69歳
《1937年 加島銀行は昭和恐慌により廃業》
姉・はつのモデルは浅子より2歳上の異母姉・春
高喜の養女として三井家に入家
浅子が嫁いだ6日後に両替商の天王寺屋五兵衛に嫁ぐ
25歳で死去。
夫・白岡新次郎のモデルは広岡信五郎
大坂の豪商であった加島屋第8代・広岡久右衛門正饒の次男
早くに分家の嫡男として養子に出る
尼崎紡績(後のユニチカ)の初代社長
観世流の謡曲が趣味。「妻によく従う夫」として知られていた
浅子との間に一女、女中ムメ(小藤とも)との間に三女一男が生まれた
>>1 ドラマの前半の大まかなあらすじ
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~50件 ( 全229件)
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No.1 主 紅城トワ
15/10/04 00:12:39
今作のドラマ前半の大まかなあらすじ
1850年 今井あさ誕生
1857年 あさ(7歳)とはつ(9歳)の輿入れ先の入れ替えが決まる
1961年 あさ(11歳)と加野屋白岡新次郎(22歳)との正式初顔合わせ
1865年3月 新次郎の兄正太郎死去、姉はつの山王寺屋への輿入れ
1965年秋 あさ(15歳)、新次郎(26歳)に輿入れ
1967年 王政復古の大号令
1868年 1月鳥羽伏見の戦い・幕府軍敗退・・・新政府(薩長)から各両替商に10万両の調達要請
1868年 5月新政府、銀貨取引廃止
1868年(明治元年) 9月あさ(18歳頃)玉利家を訪れ借財申し入れ、山王寺屋倒産して一家夜逃げ
1870年 姉はつ第1子出産
1871年 廃藩置県、あさ(21歳)蔵野(潤野)炭鉱購入契約締結
1872年 4月あさ(21歳)炭鉱を訪れる、数ヶ月後祖父今井忠正死去、新橋=横浜間鉄道開通、今井家東京に移住
1874年 あさ(23~24歳)加野屋代替わり(榮三郞が3代目襲名)、姉はつ一家和歌山に移住
1876年 あさ(25~26歳)第1子妊娠→出産、
東京で今井銀行開業、秋に五代友厚が堂島に米穀取引所開設
1877年 蔵野炭鉱落盤事故、秋に新次郎の父正吉死去
返信
1件
No.2 主 紅城トワ
15/10/04 00:13:22
第2週「ふたつの花びら」
10月5日(月)
この春、二人そろって嫁入りをすることが決まったあさ(波瑠)とはつ(宮﨑あおい)。
「嫁に行きたくない」と言い続けていたあさも、次第に新次郎(玉木宏)に気持ちを寄せ始め、今では新次郎と会うことが楽しみになっている。
そして約束の日、あさの家にやってきたのは、はつの嫁ぎ先である山王寺屋の菊(萬田久子)と、惣兵衛(柄本佑)だった。
菊は美しくなったはつを見て喜ぶが、意地悪なことを聞く。それを見ていたあさは…
10月6日(火)
山王寺屋の訪問後、あさ(波瑠)は「ほんまにお姉ちゃんはあんな人のお嫁さんになら
はるんですか?」と父の忠興(升毅)、母の梨江(寺島しのぶ)に抗議する。
しかし、はつ(宮﨑あおい)の決意は固く…。
と、同時にあさの嫁ぎ先である加野屋からは、急きょ訪問できなくなったという文が届く。
がっかりするあさに、新次郎(玉木宏)からの恋文が届く。
10月7日(水)
姉のはつ(宮﨑あおい)の山王寺屋へ嫁入りすることへの不安を知ってしまったあさ(波瑠)。
あさは、昔、本当は自分がその山王寺屋に嫁入りするはずだったという事実を思い出す。
そこであさは、加野屋の新次郎(玉木宏)に、山王寺屋のことを教えて欲しいと文を出す。
しかし、なかなか返事は来ない。2か月が過ぎた頃、あさの元に文が届く。しかし、それは思いがけない人からの文であった。
10月8日(木)
大坂の加野屋ではあさ(波瑠)からの汚い字の文が手違いで破られていた。
それに気づいた新次郎(玉木宏)は大慌て。
あさとはつ(宮﨑あおい)の嫁入りは日に日に近づいていた。あさには若い女中のふゆ(清原果耶)を、はつには、年長の女中うめ(友近)がついていくことが決まる。
お家の決めた嫁入りに納得ができないあさは、うめと相撲を取る。うめに投げ飛ばされたあさは大泣きする…。
10月9日(金)
新次郎(玉木宏)は惣兵衛(柄本佑)と会い、そこで惣兵衛の家族に対する恨み、はつ(宮﨑あおい)への思いを知る。
そんな中、新次郎の兄がついに危篤に陥ってしまう。
今井家では、いよいよ三日後に嫁入りを控えたあさ(波瑠)とはつは姉妹として別れをしんで琴を演奏する。
嫁入りしても、また必ず会うことを約束して…。
その翌日、新次郎が父の正吉(近藤正臣)と共にやって来て、あさの嫁入りを見送らせて欲しいと言い出す…。
10月10日(土)
兄の死で打ちひしがれる新次郎(玉木宏)を、あさ(波瑠)は持ち前の明るさと、強くまっすぐな思いで励ます。
そして、あさより半年早く、姉のはつ(宮﨑あおい)の嫁入りの日がやってくる。
船で旅立つ姉を走って見送るあさ。
時は経ち、あさの嫁入りの日もやってくる。家族に見送られ、大坂にやってきたあさだったが、新次郎は…。
返信
1件
No.3 匿名
15/10/06 00:15:19
ネタバレありがとうございます~
日本史が弱いから、時代劇は苦手だったから予習できるのは嬉しいです~
これからもよろしくお願いします!
返信
1件
No.4 主 紅城トワ
15/10/06 07:18:52
>>3
どういたしまして
私は日本史好きだけど五代についてはあまり知ってなかったから五代の活躍が楽しみだわ
引き続きよろしくね♪
返信
No.5 匿名
15/10/06 07:41:05
ネタバレありがとうございます!
今回はドキドキしながら見る事ができそうです(^^)
返信
1件
No.6 主 紅城トワ
15/10/06 07:43:12
>>5
どういたしまして!
今後の展開が楽しみね♪
返信
No.7 匿名
15/10/10 13:22:38
ネタバレ待っています。
返信
1件
No.8 主 紅城トワ
15/10/10 13:27:05
>>7
来週のあらすじを今夜にアップしておきます
((;゚ロ゚)
返信
No.9 匿名
15/10/10 13:31:37
わー!
トワになっている笑!
同じ方ですよね?
いつもネタバレ楽しみにしてます!
史実でははつ(のモデルの人)は早死にみたいだけど、ドラマはどうなるのでしょうかね。
あと本スレで新次郎とうめができちゃうとかみたけど、本当かなぁ。
返信
1件
No.10 匿名
15/10/10 13:36:44
史実ではうめにあたる人が新次郎さんとの間に4人の子を設けた。
アサとの間には子は1人。
さすがに友近との間には…朝ドラだし無しだと思ってる。
返信
No.11 主 紅城トワ
15/10/10 13:38:21
>>9
ありがとうございます♪
プリキュアでもトワイライトからトワになりましたのでトワになりましたわ(笑)
今後史実との違いも比べながら楽しめそうね♪
返信
No.12 主 紅城トワ
15/10/10 22:21:37
>>2
第3週「新選組参上!」
10月12日(月)
祝言の日、あさ(波瑠)は心を躍らせて新次郎(玉木宏)を訪ねる。すると当の新次郎は、あさとの祝言をすっかり忘れ、のんきに紅葉狩りに出かけ三味線を弾いていた。
番頭の亀助(三宅弘城)が呼びにいき、大慌てで戻る新次郎。
そしてその夜、あさと新次郎が二人きりに…。
あさの心はドキドキ。優しく抱きしめる新次郎に、あさは…。
10月13日(火)
あさ(波瑠)が加野屋に嫁いで初めての朝が来た。
あさの隣に新次郎(玉木宏)の姿はなかった。
しかし嫁として元気よく働きだすあさ。あさが加野屋の朝の会に出た時、新次郎は巾着袋を振り回して朝帰り。
開店しても、ただ座っているだけの新次郎に、あさはなぜ仕事をしたがらないのかを問うのだが…。
新次郎はあさを残し、毎晩どこかへ出かけていく。
新次郎の向かった先には「ある女」の姿があった。
10月14日(水)
毎晩、あさ(波瑠)を置いて出かける新次郎(玉木宏)。
そんなある日、あさは加野屋から姿を消す。
新次郎に愛想を尽かし、実家に帰ったのだと誰もが思った。
しかし、あさが出かけた先は、姉のはつ(宮﨑あおい)が嫁いだ山王寺屋だった。
心配する義父・正吉(近藤正臣)。そして新次郎と結び付けようとする義母よの(風吹ジュン)はある作戦をたてる…。
10月15日(木)
大坂の米会所を訪れたあさ(波瑠)が偶然再会したのは、
五代才助(ディーン・フジオカ)だった。
五代はあさに「世の中はこれから大きく変わる」と言い立ち去る。
姉のはつ(宮﨑あおい)の元には京都から母の梨江(寺島しのぶ)が訪ねていた。
梨江が大坂にやってきた理由とは…。
あさが毎晩出かける新次郎(玉木宏)の後をついて行くと…。
10月16日(金)
あさ(波瑠)が新次郎(玉木宏)の三味線のことを知った夜、突然加野屋の戸をたたく者が。
二人が表に出ると、そこに居たのは土方歳三(山本耕史)率いる新選組だった。
幕府再興のための莫大な金を借りに現れた新選組に、あさは震えながらもちゃんとお金を返すように敢然に立ち向かう。
そんなあさを見た新次郎は改めてほれ直す。
10月17日(土)
あさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)は毎晩部屋にこもっていた。
二人は店の帳面を勘定しているのだった。
その額は莫大だが蔵を開けてみると千両箱はほとんどない。
店のお金のことが急に心配になるあさ。
そして、あさが姉のはつ(宮崎あおい)を訪ねると留守だと追い返されてしまう。
その頃、はつは義母の菊(萬田久子)と夫の惣兵衛(柄本佑)によって…。
返信
2件
No.13 匿名
15/10/13 11:36:48
>>12
主さん私はマッサンからドラマを見始めマッサン、まれ、今回とネタバレお世話になってます(^^)
話の続きが気になると待ちきれずネタバレのぞきに来てます!
新次郎のチャランポランしながらも何かがありそうな展開にハラハラドキドキしながら見てます。
はつが蔵に閉じ込められるのは姑だけでなく惣兵衛も絡んでるんですかね…今日の着物のシーン良かったのになぁ(;_;)
ネタバレまたお願いします。楽しみにしてます。
返信
1件
No.14 匿名
15/10/13 12:18:55
トワさんありがとうございます
返信
1件
No.15 主 紅城トワ
15/10/13 22:46:16
>>13 >>14
どういたしまして♪ 楽しみにしてくれてありがとう
引き続きよろしくお願いいたします
返信
No.16 主 紅城トワ
15/10/18 16:21:07
>>12
第4週「若奥さんの底力」
10月19日(月)
あさ(波瑠)は何度山王寺屋を訪ねても、「はつ(宮崎あおい)は留守だ」と追い返されてしまう。
さらに山王寺屋に活気がないことに気付くあさ。
加野屋の蔵にも千両箱がないことを思い出し、新次郎(玉木宏)に相談するが、三味線道楽のため取り合ってくれない。
諦めきれないあさは、正吉(近藤正臣)や雁助(山内圭哉)に貸付金の証文だけでは信用できないと、自分に返済されてない借金の取り立てに行かせてくれとお願いする。
10月20日(火)
加野屋からの借金を一度も返していない宇奈山藩の取り立てに行ったあさ(波瑠)は、偶然はつ(宮崎あおい)の女中ふゆ(清原果耶)に出会う。
山王寺屋が傾きかけていることを知ったあさは、ふゆにはつ宛ての文を渡すのだが…。
時代は混乱し、多くの大名は困窮していた。
何度追い返されても、こりずに取り立てに行くあさ。取り合ってくれない宇奈山藩に、ついにあさは座り込みをする。
10月21日(水)
夜が明けても大名屋敷から帰ってこないあさ(波瑠)を、心配して待つ新次郎(玉木宏)たち。
そんな中、あさは金の一部を見事、取り立て戻る。
正吉(近藤正臣)はあさを、これからは加野屋の働き手として認めると称える。
そんな中、徳川率いる幕府軍が新政府軍との戦に負け、大坂城は炎に包まれる。
間もなく加野屋を含む上方の商人たちに、新政府からとんでもない要求が突き付けられる。それを聞いた正吉とあさは…。
10月22日(木)
新政府の要求は資金十万両の調達だった。
それに混乱したのはあさ(波瑠)たち加野屋だけではなく、はつ(宮崎あおい)のいる山王寺屋も同じだった。
菊(萬田久子)は、惣兵衛(柄本佑)に当り散らす。
あさは正吉(近藤正臣)に新政府に金を払うべきだと主張するが、さらに事態は悪化する。
新政府が新しい制度を発表すると、混乱した民衆が加野屋に押し掛ける…。
10月23日(金)
押し寄せる民衆の前に、寝込んでいる正吉(近藤正臣)の代わりに、あさ(波瑠)が立つ。
あさは困っている人たちのため少しでも金を払いたいと言い出す。
反対する加野屋の面々。当主、正吉の下した決断は…。
一方、山王寺屋では、あさの手紙を探していたはつ(宮崎あおい)が井戸に落ちてしまう。
そこではつは、思いがけない物を見つける…。
10月24日(土)
あさ(波瑠)は奈良の豪商、玉利(笑福亭鶴瓶)に借金のお願いに出かける。
あさと入れ違いに加野屋を訪ねたのは、五代才助(ディーン・フジオカ)だった。
五代の話を聞いた新次郎(玉木宏)は…。
一方、はつ(宮崎あおい)と惣兵衛(柄本佑)は、はつの実家に借金のお願いに行く。
帰り道、偶然出会ったあさとはつ、はつは「精一杯お家を守ろな」と言葉を残し去っていく…。
返信
2件
No.17 匿名
15/10/18 22:04:22
>>16はつは大変なんだね
返信
1件
No.18 匿名
15/10/20 18:48:36
>>17
大変でも、せめて柄本と心を通わせてくれればいいなあ。涙
返信
No.19 主 紅城トワ
15/10/24 22:37:13
>>16
第5週「お姉ちゃんに笑顔を」
10月26日(月)
幕末から明治へ、時代の変わり目に訪れた危機をあさ(波瑠)の活躍で、加野屋は何とか乗り越えた。
しかし、姉のはつ(宮崎あおい)が嫁いだ山王寺屋はつぶれてしまい、家族で夜逃げしてしまう。
「何か新しい商いをはじめたい」と思うあさ。
新次郎(玉木宏)が、ふと新しい商いの話を始める。その商いとは…。そして、はつの行方は…。
10月27日(火)
あさ(波瑠)は姉のはつ(宮崎あおい)たちの居場所を突き止めるが、追い返されてしまう。
何とか力になろうとするあさだが、はつたちは再び姿を消してしまう。
そんな中、加野屋を新政府の役人となった五代才助(ディーン・フジオカ)が訪れる。
大阪のために、あさの力を借りにきた五代だったが…。
そしてその頃、逃げ続ける山王寺屋の家族にある出来事が…。
10月28日(水)
あさ(波瑠)は、五代才助(ディーン・フジオカ)から「つまらん女になった」と言われる。
あさは「大阪の両替屋が傾いたのは、全ては新政府のせいだ」と訴える。
新次郎(玉木宏)はあぜんとする。
しかしそのあさを五代はほめ称える。そして五代のすすめであさは大阪商人の集まりに顔を出すようになる。
いつもフラフラしている新次郎は、ついにはつ(宮崎あおい)を探し出す…。
10月29日(木)
新次郎(玉木宏)は、いなくなっていたはつ(宮崎あおい)を探しあてる。
はつは「あさ(波瑠)には絶対居場所を言わないで欲しい」と新次郎に頼む。
その頃、あさは大阪商人たちの寄合で、五代才助(ディーン・フジオカ)の商売への熱い思いを聞き感心する。
京都の母・梨江(寺島しのぶ)から、あさの実家の今井家が新政府の仕事のため、東京へ行くという文が届く。
そしてあさも、いよいよ新しい商いへと動き始める。
10月30日(金)
新しい商いに石炭を掘る「炭坑経営」を考え始めたあさ(波瑠)。
あさは新次郎(玉木宏)の知人に会うため、三味線の師匠の美和(野々すみ花)の家に出かけて行く。
美和に少し嫉妬しているあさは、ふと新次郎の着物を見て、縫い目が自分が繕ったものではないことに気付く。
新次郎は、袖を縫った女性に会いに行こうとあさを連れ出す。あさと新次郎が向かった先には…。
10月31日(土)
五代才助(ディーン・フジオカ)の新しい商いの組織、カンパニー作りに賛同することを決めた正吉(近藤正臣)とあさ(波瑠)。
そしてあさの思いは日増しに石炭へ向う。
「九州の炭坑へ行ってみたい」と言うあさを、新次郎(玉木宏)は珍しく叱り反対する。
すると五代に相談を持ちかけるあさ。
しかしその時、五代は政府から横浜への異動が命じられる。一方、はつ(宮崎あおい)は…。
返信
1件
No.20 匿名
15/10/24 22:46:49
はつと旦那の関係がちょっと良くなってきた感じでほっとして見てる。
来週からも大変そうだけど…
しんじろうさんのお妾さんは…三味線の師匠がなるみたいだね。
あさは仕事を選んで、お妾さんを受け入れるみたいだね。
あぁ~複雑な気持ち。
まだまだ先の話だけど。
返信
3件
No.21 匿名
15/10/24 22:51:33
>>20
友近じゃないんだね
返信
1件
No.22 匿名
15/10/24 22:54:44
>>21
さすがにこの配役で友近とだったら、笑うよね
返信
No.23 匿名
15/10/25 12:05:36
>>20
マジかー。ドラマだからその話はやらないだろうなと思ってたんだけど…。
そこまで器用じゃないとか言ってたくせにー!
ショックだなー。
返信
1件
No.24 匿名
15/10/25 18:51:08
>>23
あさのことが好きだから一線を越えないようにしていたけど
あさが仕方なくお妾さんを認めたから
新次郎は心置きなく師匠と…らしい。
あさは認めたもののやっぱり辛い思いするみたい。
お妾さんが公認でない時代に生きてたらそんな悩みなくて済んだのになぁ…
返信
No.25 匿名
15/10/25 21:29:42
>>20
11月末くらいまでのネタバレ見たけど、三味線の師匠は新次郎が断ったけど、いずれはふゆが妾になるみたい。
返信
3件
No.26 匿名
15/10/25 22:30:53
あさがきたに限らずだけど、嘘のネタバレする人ってなんなの?
返信
1件
No.27 匿名
15/10/26 08:02:50
主題歌の出だしって誰歌ってるの?歌い方が苦手なんだけど。
返信
1件
No.28 匿名
15/10/26 09:28:14
>>27なんばの山本
返信
No.29 匿名
15/10/26 09:36:33
>>25
えー…ふゆがやっぱり妾になるのか…
そんな展開やだな
なんかこの先の展開が楽しみじゃなくなってきた
返信
No.30 20
15/10/26 14:29:34
>>25
ほんとだ…友近じゃなくて、はつにお付きの女中さんとなんだね。
友近じゃなくてよかったような
三味線の師匠よりもいいような…
返信
No.31 匿名
15/10/26 18:23:57
>>26
嘘ってどれが?
返信
1件
No.32 匿名
15/10/27 17:01:10
>>31
三味線師匠が妾になると言ってる人じゃない?
ふゆなんでしょ?
返信
No.33 匿名
15/10/27 19:53:16
はつは25歳で亡くなったんだね。
なんか悲しい。
返信
No.34 匿名
15/10/27 20:42:13
どうやら、ふゆが新治郎に惚れちゃうみたいね。
新治郎には、あさ一筋でいて欲しいなー
返信
1件
No.35 匿名
15/10/27 21:03:51
>>34
私も今の二人が好きだから、たとえふゆだろうと第三者が入ってくるのはいやだなぁ。
返信
No.36 匿名
15/10/27 21:37:25
ふゆ役の子、まだ13歳なんだね!すごく落ち着いて見えるわ。
返信
1件
No.37 匿名
15/10/28 02:45:25
>>36
本トピからhttp://mamastar.jp/bbs/comment.do?topicId=2372361&commentNo=22
びっくりだわ
返信
1件
No.38 匿名
15/10/28 05:08:58
>>37
ホントだ!しかも恋模様も演じるって書いてる…泣
返信
1件
No.39 匿名
15/10/29 14:27:18
来週はつが出産するんだね。
返信
No.40 匿名
15/10/29 21:56:42
>>38
誰との恋模様かな?椅子の応援団かな?
返信
2件
No.41 匿名
15/10/29 22:02:06
このトピに書いてあるネタバレ通りならふゆ、他所の家の女中のくせに図々しいとしか言いようがないな。
返信
3件
No.42 匿名
15/10/29 23:16:54
>>40
玉木じゃない?
返信
1件
No.43 匿名
15/10/29 23:23:16
>>41はつは25で亡くなるから、はつ亡き後にあさのとこの女中になるんじゃない?そして、身籠もる
返信
No.44 匿名
15/10/29 23:25:15
>>40
そりゃあなイッスー。
返信
No.45 匿名
15/10/29 23:30:43
>>41
あれ?もう女中は辞めさせられなかった?
返信
No.46 匿名
15/10/30 01:02:48
>>42
そうかもー。初めて玉木を見かけた時カッコイイ!的な反応してた気がするわ。
返信
1件
No.47 匿名
15/10/30 01:06:26
史実はもうどうでもいいから、新次郎はあさだけのものでいて欲しいー
返信
1件
No.48 匿名
15/10/30 01:44:55
新次郎母が、ふゆが新次郎を好きだって知って、妾になるのを勧めるみたい。
返信
No.49 匿名
15/10/30 09:05:39
>>46
キャーキャー言ってたね。恋文がなんとかで。
返信
No.50 匿名
15/10/30 09:06:36
>>47
うん。ふゆが妾になるのが本当に嫌だ。
見たくなくなるくらい嫌だ。
返信
1件