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職場の妊婦の自分語りにモヤモヤ
15/11/29 14:06:57
>>110 第10週「お姉ちゃんの旅立ち」(後半) 12月4日(金) 大阪を旅立つ前日、はつ(宮崎あおい)は新次郎(玉木宏)になぜあさ(波瑠)を選んだのかと問う。 それに対する新次郎の答えとは…。 その夜、はつはあさに、今まで黙っていたことを思い切って話す。驚くあさ。 そして、手に手をとりお互いに精一杯、お家をまもっていこうと改めて誓い合う姉妹。すると、あさは…。 はつが大阪を去ったあと、九州の炭坑であさが元気に働いていると、ある出来事が起こる。 ●新次郎があさを選んだのは昔、正吉からラクダの話を聞いて、見たくてたまらない気持ちのまま京都に来た時にあさが頭にカエルを乗せて走り回っているのを見て「ラクダなんか見なくてもこの子見てたら、おかしいなぁと思った」から ●はつ達が和歌山に行ってから話は2年が経ち、明治9年になる 12月5日(土) 九州の炭坑で働いているあさ(波瑠)は現場で苦しみだし、様子を見たカズ(富田靖子)から自分は妊娠していることを知る。 大阪の新次郎(玉木宏)は手紙で知り、大喜び。 加野屋の人々みんなで、あさの帰りを楽しみに待っていた。 しかし、あさは炭坑で気になることがあり、なかなか大阪に戻らないでいた。 待ちきれなくなった新次郎がうめ(友近)と迎えに行くことに…。 そのころ九州のあさは、悪阻(つわり)に苦しんでいるのだった。 ●あさが大阪に帰れないのはサトシ(長塚)の本心を知りたいから あさの妊娠にサトシは喜ぶ。理由は邪魔者のあさが炭鉱に来なくなるから…サトシと仲間たちは、なにやら悪だくらみをするようだ ●妊娠を知った はつは加野屋に手紙を送る。内容は母の梨江が難産だったからあさがそれを継いでるかもしれないから気をつけるようにと…それを読み心配して新次郎とうめは九州に向かう
15/12/06 14:18:35
>>111 第11週「九転び十起き」(前半) 12月7日(月) 九州の炭坑で妊娠していることがわかったあさ(波瑠)は、つわりに苦しみながら仕事ができない自分を悔しがっていた。 亀助(三宅弘城)も心配するだけで、なにもできないでいた。 そこへ現れたのは、夫の新次郎(玉木宏)とうめ(友近)。あさを抱きしめる新次郎。そのとき、あさは…。炭坑でサトシ(長塚圭史)を見た新次郎はあること思うが、あさを連れて大阪へ戻って行く…。 ●つわりのひどいあさは新次郎の鬢付け油のにおいに吐き気を増し、はつが手紙と一緒に送ってきたみかんを新次郎からもらい皮の香りで吐き気はおさまった ●東京の今井家は銀行開業に大忙しで、正吉は加野屋も銀行に商売替えを考えるが榮三郎は気が進まない 12月8日(火) あさ(波瑠)は、相変わらずつわりに苦しんでいた。 新次郎(玉木宏)は炭坑で働くサトシ(長塚圭史)のことが気になったが、あさを連れて大阪に戻っていく。 大阪の家で過ごすうちに、体調がよくなっていくあさ。 新次郎は、街の人の多くが断髪していることが気になって…。 そして、あさのもとを五代友厚(ディーン・フジオカ)が訪ね、話が弾んでいると、そこへ現れたのは…。 ●五代は堂島に米相場の再開を進めている ●うめは雁助に告白しそうになるが、二人に遠慮して後ろにいたふゆとふゆに声をかけたあさに気づき告白は失敗 さらに雁助はふゆの代わりに九州の亀助宛に手紙の代筆をすることに 12月9日(水) 「さっぱりぽん」とあさ(波瑠)が言う様に、新次郎(玉木宏)と榮三郎(桐山照史)が髷(まげ)を切って、さっぱりした髪型になっていた。 正吉(近藤正臣)とよの(風吹ジュン)は、妊娠しているあさの体を心配して、ついに言い争いに…。 大番頭の雁助(山内圭哉)とうめ(友近)は、ふたりで話をしていくうちに…。 出産の予定の日が近づき、あさはある思いを新次郎に告げる…。 ●あさの出産は正吉が医者、よのが産婆で意見対立 ●正吉は発作に襲われそこにいた医者により大事には至らなかったが以前から発作はあったようで、よのはあさに孫の顔を正吉に見せてあげてと泣き崩れる 12月10日(木) あさ(波瑠)はいよいよ出産のときを迎えていた。 心配する新次郎(玉木宏)たち。すると、元気な泣き声が聞こえて…。 新次郎はしみじみと赤ちゃんと母になったあさを見つめる。 加野屋がおめでたい空気に包まれる中、正吉(近藤正臣)は、あれこれと考え抜いた結果、千年以上栄えますように、という思いを込め、「千代」と名前をつける。 夜遊びをやめ育児に励む新次郎、一方、あさは…。 ●明治10年(1877年)になる ●あさが炭鉱に行きたがるのは儲けた金で銀行を作るつもりだと榮三郎と雁助はあきれていた ●炭鉱で治郎作が不審な人影を見て坑道に入ったとき火柱が上がり爆破した
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15/12/06 14:19:40
>>119 第11週「九転び十起き」(後半) 12月11日(金) 九州の炭坑で大きな爆発事故が起こる。慌てる亀助(三宅弘城)。 治郎作(山崎銀之丞)が坑道に入っていたらしく、妻のカズ(富田靖子)は取り乱している。炭坑は大パニックに…。 一方、大阪のあさ(波瑠)は、銀行づくりの準備を行っていた。 そこへ、炭坑で事故が起こったという知らせが入る。あさは、周囲の反対を押し切り、すぐに炭坑にむけ出発する。あさが九州の炭坑に着いてみると…。 ●ふゆからの手紙に亀助はニヤニヤするが字体が雁助だと気づきがっかりしたときに炭鉱の爆発が発生 ●治郎作は爆発で坑道が塞がり閉じ込められてしまう ●あさの九州行きは五代も同行する 息のあった二人を見て榮三郎は別の心配をする 12月12日(土) 「炭坑の爆発は、単なる事故でない」と話す五代(ディーン・フジオカ)。戸惑うあさ(波瑠)。その時、治郎作(山崎銀之丞)が…。 固唾を飲む炭坑で働く一同。そんな中、サトシ(長塚圭史)は…。 後処理に追われるあさは、銀行づくりの夢が遠のくのを感じて…。 正吉(近藤正臣)は、事態の収拾のため大番頭の雁助(山内圭哉)を九州に向かわせる。 するとそのあと、正吉の自身の身に…。 ●治郎作は無事に救出。サトシは採掘を煽ったあさの責任だと責める ●五代は火薬の破片を見つけ誰かが故意に仕掛けた事故だと確信する ●新次郎は炭鉱で見たサトシが行方不明の幼馴染の松造だと気づき正吉に話す ●事故原因を調べようとする五代にあさは調査より炭鉱再開を優先させようとする ●警察の取り調べであさが炭鉱夫たちに採掘量を競わせたとされ加野屋に巨額の賠償金を課せられる ●あさは大阪に帰るが賠償金のことで榮三郎や雁助と対立し炭鉱を手放すように言われへこむあさは新次郎と千代に勇気をもらい「九転び十起き思て負けしまへんで!」と苦難に乗り越えようと決意する ●炭鉱を手放すべきと雁助に正吉は逆に「炭鉱を立て直して欲しい」と頭を下げられ炭鉱に着いた雁助はサトシに声をかけ「あんた松造やな。あの頃手代やった雁助や。昔話でもしまひょか?」にサトシの顔から血の気が引く ●正吉は再び強い発作に襲われる
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.111 主 紅城トワ
15/11/29 14:06:57
>>110
第10週「お姉ちゃんの旅立ち」(後半)
12月4日(金)
大阪を旅立つ前日、はつ(宮崎あおい)は新次郎(玉木宏)になぜあさ(波瑠)を選んだのかと問う。
それに対する新次郎の答えとは…。
その夜、はつはあさに、今まで黙っていたことを思い切って話す。驚くあさ。
そして、手に手をとりお互いに精一杯、お家をまもっていこうと改めて誓い合う姉妹。すると、あさは…。
はつが大阪を去ったあと、九州の炭坑であさが元気に働いていると、ある出来事が起こる。
●新次郎があさを選んだのは昔、正吉からラクダの話を聞いて、見たくてたまらない気持ちのまま京都に来た時にあさが頭にカエルを乗せて走り回っているのを見て「ラクダなんか見なくてもこの子見てたら、おかしいなぁと思った」から
●はつ達が和歌山に行ってから話は2年が経ち、明治9年になる
12月5日(土)
九州の炭坑で働いているあさ(波瑠)は現場で苦しみだし、様子を見たカズ(富田靖子)から自分は妊娠していることを知る。
大阪の新次郎(玉木宏)は手紙で知り、大喜び。
加野屋の人々みんなで、あさの帰りを楽しみに待っていた。
しかし、あさは炭坑で気になることがあり、なかなか大阪に戻らないでいた。
待ちきれなくなった新次郎がうめ(友近)と迎えに行くことに…。
そのころ九州のあさは、悪阻(つわり)に苦しんでいるのだった。
●あさが大阪に帰れないのはサトシ(長塚)の本心を知りたいから
あさの妊娠にサトシは喜ぶ。理由は邪魔者のあさが炭鉱に来なくなるから…サトシと仲間たちは、なにやら悪だくらみをするようだ
●妊娠を知った はつは加野屋に手紙を送る。内容は母の梨江が難産だったからあさがそれを継いでるかもしれないから気をつけるようにと…それを読み心配して新次郎とうめは九州に向かう
No.119 主 紅城トワ
15/12/06 14:18:35
>>111
第11週「九転び十起き」(前半)
12月7日(月)
九州の炭坑で妊娠していることがわかったあさ(波瑠)は、つわりに苦しみながら仕事ができない自分を悔しがっていた。
亀助(三宅弘城)も心配するだけで、なにもできないでいた。
そこへ現れたのは、夫の新次郎(玉木宏)とうめ(友近)。あさを抱きしめる新次郎。そのとき、あさは…。炭坑でサトシ(長塚圭史)を見た新次郎はあること思うが、あさを連れて大阪へ戻って行く…。
●つわりのひどいあさは新次郎の鬢付け油のにおいに吐き気を増し、はつが手紙と一緒に送ってきたみかんを新次郎からもらい皮の香りで吐き気はおさまった
●東京の今井家は銀行開業に大忙しで、正吉は加野屋も銀行に商売替えを考えるが榮三郎は気が進まない
12月8日(火)
あさ(波瑠)は、相変わらずつわりに苦しんでいた。
新次郎(玉木宏)は炭坑で働くサトシ(長塚圭史)のことが気になったが、あさを連れて大阪に戻っていく。
大阪の家で過ごすうちに、体調がよくなっていくあさ。
新次郎は、街の人の多くが断髪していることが気になって…。
そして、あさのもとを五代友厚(ディーン・フジオカ)が訪ね、話が弾んでいると、そこへ現れたのは…。
●五代は堂島に米相場の再開を進めている
●うめは雁助に告白しそうになるが、二人に遠慮して後ろにいたふゆとふゆに声をかけたあさに気づき告白は失敗 さらに雁助はふゆの代わりに九州の亀助宛に手紙の代筆をすることに
12月9日(水)
「さっぱりぽん」とあさ(波瑠)が言う様に、新次郎(玉木宏)と榮三郎(桐山照史)が髷(まげ)を切って、さっぱりした髪型になっていた。
正吉(近藤正臣)とよの(風吹ジュン)は、妊娠しているあさの体を心配して、ついに言い争いに…。
大番頭の雁助(山内圭哉)とうめ(友近)は、ふたりで話をしていくうちに…。
出産の予定の日が近づき、あさはある思いを新次郎に告げる…。
●あさの出産は正吉が医者、よのが産婆で意見対立
●正吉は発作に襲われそこにいた医者により大事には至らなかったが以前から発作はあったようで、よのはあさに孫の顔を正吉に見せてあげてと泣き崩れる
12月10日(木)
あさ(波瑠)はいよいよ出産のときを迎えていた。
心配する新次郎(玉木宏)たち。すると、元気な泣き声が聞こえて…。
新次郎はしみじみと赤ちゃんと母になったあさを見つめる。
加野屋がおめでたい空気に包まれる中、正吉(近藤正臣)は、あれこれと考え抜いた結果、千年以上栄えますように、という思いを込め、「千代」と名前をつける。
夜遊びをやめ育児に励む新次郎、一方、あさは…。
●明治10年(1877年)になる
●あさが炭鉱に行きたがるのは儲けた金で銀行を作るつもりだと榮三郎と雁助はあきれていた
●炭鉱で治郎作が不審な人影を見て坑道に入ったとき火柱が上がり爆破した
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No.120 主 紅城トワ
15/12/06 14:19:40
>>119
第11週「九転び十起き」(後半)
12月11日(金)
九州の炭坑で大きな爆発事故が起こる。慌てる亀助(三宅弘城)。
治郎作(山崎銀之丞)が坑道に入っていたらしく、妻のカズ(富田靖子)は取り乱している。炭坑は大パニックに…。
一方、大阪のあさ(波瑠)は、銀行づくりの準備を行っていた。
そこへ、炭坑で事故が起こったという知らせが入る。あさは、周囲の反対を押し切り、すぐに炭坑にむけ出発する。あさが九州の炭坑に着いてみると…。
●ふゆからの手紙に亀助はニヤニヤするが字体が雁助だと気づきがっかりしたときに炭鉱の爆発が発生
●治郎作は爆発で坑道が塞がり閉じ込められてしまう
●あさの九州行きは五代も同行する 息のあった二人を見て榮三郎は別の心配をする
12月12日(土)
「炭坑の爆発は、単なる事故でない」と話す五代(ディーン・フジオカ)。戸惑うあさ(波瑠)。その時、治郎作(山崎銀之丞)が…。
固唾を飲む炭坑で働く一同。そんな中、サトシ(長塚圭史)は…。
後処理に追われるあさは、銀行づくりの夢が遠のくのを感じて…。
正吉(近藤正臣)は、事態の収拾のため大番頭の雁助(山内圭哉)を九州に向かわせる。
するとそのあと、正吉の自身の身に…。
●治郎作は無事に救出。サトシは採掘を煽ったあさの責任だと責める
●五代は火薬の破片を見つけ誰かが故意に仕掛けた事故だと確信する
●新次郎は炭鉱で見たサトシが行方不明の幼馴染の松造だと気づき正吉に話す
●事故原因を調べようとする五代にあさは調査より炭鉱再開を優先させようとする
●警察の取り調べであさが炭鉱夫たちに採掘量を競わせたとされ加野屋に巨額の賠償金を課せられる
●あさは大阪に帰るが賠償金のことで榮三郎や雁助と対立し炭鉱を手放すように言われへこむあさは新次郎と千代に勇気をもらい「九転び十起き思て負けしまへんで!」と苦難に乗り越えようと決意する
●炭鉱を手放すべきと雁助に正吉は逆に「炭鉱を立て直して欲しい」と頭を下げられ炭鉱に着いた雁助はサトシに声をかけ「あんた松造やな。あの頃手代やった雁助や。昔話でもしまひょか?」にサトシの顔から血の気が引く
●正吉は再び強い発作に襲われる