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強がりな人と信頼関係は築ける?
16/01/03 08:37:02
>>150 第14週「新春、恋心のゆくえ」(後半) 1月7日(木) ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の恋のゆくえを考えると胸がドキドキするあさ(波瑠)。 ふゆを心配する新次郎(玉木宏)は、ふゆを勇気づけようとすると、突然ふゆは…。 一方、あさが美和(野々すみ花)のレストランを訪れると、ひょんなことから意気投合して…。 亀助は、ふゆに襟巻きを届けると、ふゆは亀助にすがり泣きだし…。するとある日、ふゆの父、彦三郎(上杉祥三)が血相を変えて加野屋にやってくる。 ●亀助は新次郎にふゆが新次郎に思いを寄せていることを話し、嫁入り前にふゆに思い出を作って欲しいと頼まれた新次郎はふゆと出かける ●ふゆと出かける新次郎をあさは不審に思い、新次郎を待ち伏せしようと美和の店を訪れる 1月8日(金) ふゆ(清原果耶)の父、彦三郎(上杉祥三)がふゆの縁談相手を連れて血相を変えて加野屋にやってくる。 ふゆと加野屋の店の者が街で仲良く一緒にいたのを見た縁談相手が怒って破談にすると言い出したからだった。 怒った彦三郎と加野屋の人々は大騒ぎになって…。そして大騒ぎの中、亀助は…。 騒動が落ち着いた後、ふゆと話していた亀助は、ついに…。ドキドキして見守るあさと新次郎(玉木宏)は…。 ●新次郎とふゆが一緒にいるのを目撃した婚約者が二人は遭い引きしてるのだと父親に告げ口して父親は加野屋に来てふゆを殴り飛ばし、庇うあさにも手をあげようとしたとき、亀助が立ちはだかり亀助と婚約者と父親は掴み合いの大喧嘩をする ●この騒動でふゆたちを庇った亀助に、ふゆの亀助への気持ちが変わっていった 1月9日(土) 騒動を経て、ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の縁談が決まる。 あさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)は、仲人を務めることに。 美しい花嫁姿のふゆに、よの(風吹ジュン)をはじめ加野屋の人々が大喜び。 そのとき雁助(山内圭哉)が炭坑から戻ってきてさらに盛り上がり…。 おめでたいことは続き、榮三郎(桐山照史)にも縁談の話がある中、あさは銀行づくりへの思いを強めていくのだった。 ●雁助と交代で亀助とふゆは夫婦で九州に行くことになった 雁助は加野屋の大番頭に戻った ●五代は大阪に商業学校を創設する計画をしていた 史実によれば五代は1880年(明治13年)に大阪商業講習所を創立 現在の大阪市立大学である
16/01/09 23:09:11
>>151 第15週「大阪の大恩人」(前半) 1月11日(月) 榮三郎(桐山照史)の嫁、さち(柳生みゆ)は、しとやかな女性でよの(風吹ジュン)は大喜び。 一方、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑を軌道に乗せ、銀行づくりを進めていた。 あさは、大阪経済を発展させている五代友厚(ディーン・フジオカ)を尊敬していた。 そして新次郎(玉木宏)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)と交友を深めて…。 ある日、働いてばかりいるあさに娘の千代は、ある質問を投げかけるとあさは…。 ●亀助とふゆの結婚から2年経ち 1881年(明治14年)榮三郎とさちが結婚 ●九州の炭鉱は黒字になってきた ●雁助は銀行開業に反対であさと対立 ●あさは五代の開校した商業学校に通う 1月12日(火) 働いてばかりで家にあまりいないあさ(波瑠)は、娘の千代に「なんで普通のお母ちゃんと違うの?」と聞かれ、うまく答えられないでいた。 新次郎(玉木宏)も父としての自分に自信が持てず…。 あさは五代友厚(ディーン・フジオカ)から銀行づくりのポイントを聞く。銀行経営に消極的な榮三郎(桐山照史)と言い争っていたあさは、自分の間違いを素直にあやまる。 榮三郎は、あさの柔らかさに感心して…。 ●普通の母親のようにいつも家にいるべきかあさは悩むが、新次郎は今のままでいいと励ます ●あさは銀行開業の相談で五代に相談しようとしたが逆に五代から北海道の新事業に協力して欲しいと頼まれ快諾する 1月13日(水) 加野屋で働く人たちを集めたあさ(波瑠)は、さらに炭坑を買い足すことを提案する。 当主の榮三郎(桐山照史)や番頭の雁助(山内圭哉)の答えは…。 そして、あさは、娘の千代を残し炭坑へ出かけて行く…。 一方、大阪経済の発展のため多忙を極める五代友厚(ディーン・フジオカ)のもとに『北海道の官有物を不当な値段で払い受けている』という新聞記事が届く…。あさもその新聞を見て、大股で歩き出す。 ●雁助はうめに正吉が亡くなったときに加野屋を辞めようと考えてたと打ち明ける ●あさは雁助と炭鉱買取で衝突、口論の末、呆れた雁助から突き放されたあさは買収に九州に向かう ●はつからの手紙が来て、和歌山で家族元気に暮らしてるという報告だった
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16/01/09 23:11:31
>>164 第15週「大阪の大恩人」(後半) 1月14日(木) 『五代友厚(ディーン・フジオカ)が、北海道の官有物を格安で払い受ける』という新聞記事が出て、五代は悪徳商人だという噂が巻き起こる。 あさ(波瑠)や新聞記者が五代のもとを訪れ、真相を確かめようとするが…。五代に恩義を感じているあさは、五代の疑いをはらそうとするが、大阪でも五代を悪徳商人だと決めつける者が増えていき…。五代は、大阪で事情を説明しようとする。 ●あさは九州の新たな炭鉱を買収した ●五代は北海道視察からなかなか大阪に帰ってこれず悪い噂は大きくなり北海道開拓の話(北海道官有物払い下げ)は白紙撤回に…(これは史実でもある 黒田清隆による五代らへの開拓使官有物払い下げ計画のスキャンダル) 1月15日(金) 大阪に戻った五代友厚(ディーン・フジオカ)は、あさ(波瑠)、榮三郎(桐山照史)をはじめ商人たちに大阪商法会議所に集まってもらう。 五代は、商法会議所の会頭を辞任すると言うが、訳を聞かないと納得できないし、もう信用できないと口々に言う人々。 あさは、これまで大阪のために五代が活躍したことを話すが聞き入れられない。そこに現れた新次郎(玉木宏)にはある秘策があった…。五代の運命やいかに! ●五代は損を覚悟で政府からの援助を打ち切られる北海道開拓の事業を引き受けたのだと新次郎は五代を擁護し、榮三郎も加勢して大阪商人たちはようやく納得して、五代は大阪経済のためにこれまで以上に尽力すると誓う 1月16日(土) 五代友厚(ディーン・フジオカ)の疑いも晴れ、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑経営をなんとか軌道に乗せる。 そして、あさは、銀行経営を夢見て熱心に勉強をしていた。そんな時、新次郎(玉木宏)は、娘の千代のある一言に悩み、五代に相談すると…。 そしてさらに、あさは、千代の書いた一年前の七夕の短冊を見てしまい、ショックを受ける。日々成長していく娘と過ごす時間の大切さを知ったあさは…。 ●新たに買収した炭鉱には大量の石炭が埋蔵されていた ●あさや千代のために新次郎は自分もしっかり働かなければならないと考え始める ●よのは千代に夫婦も家により色々あるのだと諭すが、千代には忙しく家を空ける親が理解できなかった
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.151 主 紅城トワ
16/01/03 08:37:02
>>150
第14週「新春、恋心のゆくえ」(後半)
1月7日(木)
ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の恋のゆくえを考えると胸がドキドキするあさ(波瑠)。
ふゆを心配する新次郎(玉木宏)は、ふゆを勇気づけようとすると、突然ふゆは…。
一方、あさが美和(野々すみ花)のレストランを訪れると、ひょんなことから意気投合して…。
亀助は、ふゆに襟巻きを届けると、ふゆは亀助にすがり泣きだし…。するとある日、ふゆの父、彦三郎(上杉祥三)が血相を変えて加野屋にやってくる。
●亀助は新次郎にふゆが新次郎に思いを寄せていることを話し、嫁入り前にふゆに思い出を作って欲しいと頼まれた新次郎はふゆと出かける
●ふゆと出かける新次郎をあさは不審に思い、新次郎を待ち伏せしようと美和の店を訪れる
1月8日(金)
ふゆ(清原果耶)の父、彦三郎(上杉祥三)がふゆの縁談相手を連れて血相を変えて加野屋にやってくる。
ふゆと加野屋の店の者が街で仲良く一緒にいたのを見た縁談相手が怒って破談にすると言い出したからだった。
怒った彦三郎と加野屋の人々は大騒ぎになって…。そして大騒ぎの中、亀助は…。
騒動が落ち着いた後、ふゆと話していた亀助は、ついに…。ドキドキして見守るあさと新次郎(玉木宏)は…。
●新次郎とふゆが一緒にいるのを目撃した婚約者が二人は遭い引きしてるのだと父親に告げ口して父親は加野屋に来てふゆを殴り飛ばし、庇うあさにも手をあげようとしたとき、亀助が立ちはだかり亀助と婚約者と父親は掴み合いの大喧嘩をする
●この騒動でふゆたちを庇った亀助に、ふゆの亀助への気持ちが変わっていった
1月9日(土)
騒動を経て、ふゆ(清原果耶)と亀助(三宅弘城)の縁談が決まる。
あさ(波瑠)と新次郎(玉木宏)は、仲人を務めることに。
美しい花嫁姿のふゆに、よの(風吹ジュン)をはじめ加野屋の人々が大喜び。
そのとき雁助(山内圭哉)が炭坑から戻ってきてさらに盛り上がり…。
おめでたいことは続き、榮三郎(桐山照史)にも縁談の話がある中、あさは銀行づくりへの思いを強めていくのだった。
●雁助と交代で亀助とふゆは夫婦で九州に行くことになった
雁助は加野屋の大番頭に戻った
●五代は大阪に商業学校を創設する計画をしていた
史実によれば五代は1880年(明治13年)に大阪商業講習所を創立
現在の大阪市立大学である
No.164 主 紅城トワ
16/01/09 23:09:11
>>151
第15週「大阪の大恩人」(前半)
1月11日(月)
榮三郎(桐山照史)の嫁、さち(柳生みゆ)は、しとやかな女性でよの(風吹ジュン)は大喜び。
一方、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑を軌道に乗せ、銀行づくりを進めていた。
あさは、大阪経済を発展させている五代友厚(ディーン・フジオカ)を尊敬していた。
そして新次郎(玉木宏)は、五代友厚(ディーン・フジオカ)と交友を深めて…。
ある日、働いてばかりいるあさに娘の千代は、ある質問を投げかけるとあさは…。
●亀助とふゆの結婚から2年経ち
1881年(明治14年)榮三郎とさちが結婚
●九州の炭鉱は黒字になってきた
●雁助は銀行開業に反対であさと対立
●あさは五代の開校した商業学校に通う
1月12日(火)
働いてばかりで家にあまりいないあさ(波瑠)は、娘の千代に「なんで普通のお母ちゃんと違うの?」と聞かれ、うまく答えられないでいた。
新次郎(玉木宏)も父としての自分に自信が持てず…。
あさは五代友厚(ディーン・フジオカ)から銀行づくりのポイントを聞く。銀行経営に消極的な榮三郎(桐山照史)と言い争っていたあさは、自分の間違いを素直にあやまる。
榮三郎は、あさの柔らかさに感心して…。
●普通の母親のようにいつも家にいるべきかあさは悩むが、新次郎は今のままでいいと励ます
●あさは銀行開業の相談で五代に相談しようとしたが逆に五代から北海道の新事業に協力して欲しいと頼まれ快諾する
1月13日(水)
加野屋で働く人たちを集めたあさ(波瑠)は、さらに炭坑を買い足すことを提案する。
当主の榮三郎(桐山照史)や番頭の雁助(山内圭哉)の答えは…。
そして、あさは、娘の千代を残し炭坑へ出かけて行く…。
一方、大阪経済の発展のため多忙を極める五代友厚(ディーン・フジオカ)のもとに『北海道の官有物を不当な値段で払い受けている』という新聞記事が届く…。あさもその新聞を見て、大股で歩き出す。
●雁助はうめに正吉が亡くなったときに加野屋を辞めようと考えてたと打ち明ける
●あさは雁助と炭鉱買取で衝突、口論の末、呆れた雁助から突き放されたあさは買収に九州に向かう
●はつからの手紙が来て、和歌山で家族元気に暮らしてるという報告だった
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No.165 主 紅城トワ
16/01/09 23:11:31
>>164
第15週「大阪の大恩人」(後半)
1月14日(木)
『五代友厚(ディーン・フジオカ)が、北海道の官有物を格安で払い受ける』という新聞記事が出て、五代は悪徳商人だという噂が巻き起こる。
あさ(波瑠)や新聞記者が五代のもとを訪れ、真相を確かめようとするが…。五代に恩義を感じているあさは、五代の疑いをはらそうとするが、大阪でも五代を悪徳商人だと決めつける者が増えていき…。五代は、大阪で事情を説明しようとする。
●あさは九州の新たな炭鉱を買収した
●五代は北海道視察からなかなか大阪に帰ってこれず悪い噂は大きくなり北海道開拓の話(北海道官有物払い下げ)は白紙撤回に…(これは史実でもある 黒田清隆による五代らへの開拓使官有物払い下げ計画のスキャンダル)
1月15日(金)
大阪に戻った五代友厚(ディーン・フジオカ)は、あさ(波瑠)、榮三郎(桐山照史)をはじめ商人たちに大阪商法会議所に集まってもらう。
五代は、商法会議所の会頭を辞任すると言うが、訳を聞かないと納得できないし、もう信用できないと口々に言う人々。
あさは、これまで大阪のために五代が活躍したことを話すが聞き入れられない。そこに現れた新次郎(玉木宏)にはある秘策があった…。五代の運命やいかに!
●五代は損を覚悟で政府からの援助を打ち切られる北海道開拓の事業を引き受けたのだと新次郎は五代を擁護し、榮三郎も加勢して大阪商人たちはようやく納得して、五代は大阪経済のためにこれまで以上に尽力すると誓う
1月16日(土)
五代友厚(ディーン・フジオカ)の疑いも晴れ、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑経営をなんとか軌道に乗せる。
そして、あさは、銀行経営を夢見て熱心に勉強をしていた。そんな時、新次郎(玉木宏)は、娘の千代のある一言に悩み、五代に相談すると…。
そしてさらに、あさは、千代の書いた一年前の七夕の短冊を見てしまい、ショックを受ける。日々成長していく娘と過ごす時間の大切さを知ったあさは…。
●新たに買収した炭鉱には大量の石炭が埋蔵されていた
●あさや千代のために新次郎は自分もしっかり働かなければならないと考え始める
●よのは千代に夫婦も家により色々あるのだと諭すが、千代には忙しく家を空ける親が理解できなかった