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結婚式の祝儀に2万円は非常識?
16/01/09 23:11:31
>>164 第15週「大阪の大恩人」(後半) 1月14日(木) 『五代友厚(ディーン・フジオカ)が、北海道の官有物を格安で払い受ける』という新聞記事が出て、五代は悪徳商人だという噂が巻き起こる。 あさ(波瑠)や新聞記者が五代のもとを訪れ、真相を確かめようとするが…。五代に恩義を感じているあさは、五代の疑いをはらそうとするが、大阪でも五代を悪徳商人だと決めつける者が増えていき…。五代は、大阪で事情を説明しようとする。 ●あさは九州の新たな炭鉱を買収した ●五代は北海道視察からなかなか大阪に帰ってこれず悪い噂は大きくなり北海道開拓の話(北海道官有物払い下げ)は白紙撤回に…(これは史実でもある 黒田清隆による五代らへの開拓使官有物払い下げ計画のスキャンダル) 1月15日(金) 大阪に戻った五代友厚(ディーン・フジオカ)は、あさ(波瑠)、榮三郎(桐山照史)をはじめ商人たちに大阪商法会議所に集まってもらう。 五代は、商法会議所の会頭を辞任すると言うが、訳を聞かないと納得できないし、もう信用できないと口々に言う人々。 あさは、これまで大阪のために五代が活躍したことを話すが聞き入れられない。そこに現れた新次郎(玉木宏)にはある秘策があった…。五代の運命やいかに! ●五代は損を覚悟で政府からの援助を打ち切られる北海道開拓の事業を引き受けたのだと新次郎は五代を擁護し、榮三郎も加勢して大阪商人たちはようやく納得して、五代は大阪経済のためにこれまで以上に尽力すると誓う 1月16日(土) 五代友厚(ディーン・フジオカ)の疑いも晴れ、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑経営をなんとか軌道に乗せる。 そして、あさは、銀行経営を夢見て熱心に勉強をしていた。そんな時、新次郎(玉木宏)は、娘の千代のある一言に悩み、五代に相談すると…。 そしてさらに、あさは、千代の書いた一年前の七夕の短冊を見てしまい、ショックを受ける。日々成長していく娘と過ごす時間の大切さを知ったあさは…。 ●新たに買収した炭鉱には大量の石炭が埋蔵されていた ●あさや千代のために新次郎は自分もしっかり働かなければならないと考え始める ●よのは千代に夫婦も家により色々あるのだと諭すが、千代には忙しく家を空ける親が理解できなかった
16/01/16 20:48:30
>>165 第16週「道を照らす人」(前半) 1月18日(月) あさ(波瑠)は頻繁に九州を訪れ、熱心に炭坑を買い進めていた。 そしてあさは、炭坑の支配人の宮部(梶原善)を連れて大阪に帰ってくる。 宮部は、あさの炭坑経営の手腕をほめる。ほめられ慣れていないあさは、照れてしまい…。 あさは、改めて銀行設立の必要性を当主の榮三郎(桐山照史)に話す。その話を番頭の雁助(山内圭哉)も聞いていて…。 五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねたあさは顔色が悪いことを心配すると… ●家督を継いで7年になっても未だにあさに圧倒されている榮三郎を雁助は心配する 1月19日(火) 加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)と番頭の雁助(山内圭哉)は、あさ(波瑠)が目指している銀行設立について話し合う。その結論とは…。 よの(風吹ジュン)も今後、加野屋がどうなっていくのか気になっていた。あさと話し合ったよのは、あさの説明を聞いて…。 雁助はうめ(友近)と今後について話し合っていた。いろいろなことを不安に思っている雁助は、ふと本音が出てしまう。うめは当惑してしまい…。 ●榮三郎は加野屋を銀行にする意志が固まり、その本音を聞いた雁助は加野屋の暖簾を守るのは銀行にすることだと賛成する ●よのは、あさに加野屋が銀行になるとどう変わるか聞くと、あさは「男性店員は住み込みではなく自宅を構えて自宅から通勤する」と答え、よのは男性店員達の配慮して暮らしやすい環境を作って欲しいと伝える ●雁助は、うめに「加野屋が銀行になったときに自分と一緒に加野屋から出てほしい」とプロポーズを含んだ告白をするるが、 うめは困惑してしまい雁助は「忘れておくなはれ……」と話を打ち切る ●新次郎は雁助の心情を見抜いていたようで自分を道を自分らしく進むようにと励ます 1月20日(水) 雁助(山内圭哉)は、内に秘めていた想いをうめ(友近)に打ち明ける。すると、うめは…。 榮三郎(桐山照史)は加野屋で働くみんなを集め、これから加野屋は銀行の看板を上げることを発表する。 盛り上がるみんなにあさは銀行運営の厳しさを語り気を引き締めさせる。 そして、銀行以外の炭坑事業の社長には、新次郎が任命される。驚いた新次郎が五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねてみると…。 ●3年後を目処に加野屋は両替屋から銀行にすると発表 ●新次郎が五代を訪ねると五代が病魔に冒されてると気づく
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16/01/16 20:51:47
>>170 第16週「道を照らす人」(後半) 1月21日(木) 五代友厚(ディーン・フジオカ)は、体調を崩していた。 新次郎(玉木宏)は心配し五代とふたりで語り合う。友情が芽生えた新次郎と五代は、ある約束を交わす。 あさ(波瑠)は新次郎に社長就任を受けてほしいと話す。よの(風吹ジュン)も新次郎に社長を務めてほしいと言う。すると新次郎は…。 五代の体調を心配していたあさは、なかなか五代に会えないでいた。するとある日、五代の秘書があることを伝えにやってくる。 ●五代は余命短い衰弱した自分をあさに見せたくないと新次郎に伝える 五代の心中を察した新次郎はあさにはその事を伝えず、最後の力を振り絞り懸命に仕事をする五代の姿に新次郎は心揺れる ●千代の言葉と五代に千代のことで相談した際に言われた言葉を胸に抱き、新次郎は炭坑会社の社長を引き受ける 1月22日(金) あさ(波瑠)のもとにやって来た五代友厚(ディーン・フジオカ)の秘書は、五代の体調が危ないことを伝える。 あさは新次郎(玉木宏)とともに五代のもとに駆け付ける。横たわっている五代が目を覚ますとあさが来ていて…。 五代にあさは、死なないでほしいと必死に訴える。五代は、これまでのあさとの思い出を語りだす。 そして、まだまだ死ぬわけにはいかない、やり残していることがたくさんあると語り…。 ●東京に行ってしまうと、もう大阪に戻れないと聞いたあさと新次郎は五代のところに向かい、新次郎の計らいであさと五代は二人きりになり、あさは五代から自分が余命が短いことを知らされる ●あさは「日本の未来のためにも死んではならない」と五代を励ます その励ましで気力を取り戻した五代は東京に向かい、あさとの再会を信じ力を振り絞り仕事をする五代だったが病魔には勝てずに遂に五代は他界した…… 1月23日(土) 五代友厚の葬儀が大阪で行われていた。 あさ(波瑠)は美和(野々すみ花)と故人をしのんでいると身を削って働いていた五代の姿を知る。 あさは、五代の話していた「後世になにを残せるか」ということを考え始める。加野屋には、「へぇ」しか言わない平十郎(辻本茂雄)が雇ってほしいとやって来る。あさは平十郎と話をして…。 そしてある日、はつ(宮崎あおい)が菊(萬田久子)と息子の藍之助(森下大地)を連れやってくる ●雁助は毎週月曜日に加野屋にやって来る平十郎が加野屋で働きたいと見抜き、あさと新次郎は平十郎と面接をする ●平十郎の正体は元大蔵官僚で有能な実務家 加野屋が銀行になるのに重要なキーパーソンになるらしい 平十郎のモデルは中川小十郎 ★史実では五代は糖尿病により視力が衰え体力も衰えていたため療養をしていたが、49歳で他界した ★史実では浅子は五代と言葉を交わしたのは一度くらいだったらしいけど、炭坑爆発と銀行開業で浅子が悩んでたときに五代に助けられた 五代が他界した時には浅子は人目を憚らずに大号泣していた
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.165 主 紅城トワ
16/01/09 23:11:31
>>164
第15週「大阪の大恩人」(後半)
1月14日(木)
『五代友厚(ディーン・フジオカ)が、北海道の官有物を格安で払い受ける』という新聞記事が出て、五代は悪徳商人だという噂が巻き起こる。
あさ(波瑠)や新聞記者が五代のもとを訪れ、真相を確かめようとするが…。五代に恩義を感じているあさは、五代の疑いをはらそうとするが、大阪でも五代を悪徳商人だと決めつける者が増えていき…。五代は、大阪で事情を説明しようとする。
●あさは九州の新たな炭鉱を買収した
●五代は北海道視察からなかなか大阪に帰ってこれず悪い噂は大きくなり北海道開拓の話(北海道官有物払い下げ)は白紙撤回に…(これは史実でもある 黒田清隆による五代らへの開拓使官有物払い下げ計画のスキャンダル)
1月15日(金)
大阪に戻った五代友厚(ディーン・フジオカ)は、あさ(波瑠)、榮三郎(桐山照史)をはじめ商人たちに大阪商法会議所に集まってもらう。
五代は、商法会議所の会頭を辞任すると言うが、訳を聞かないと納得できないし、もう信用できないと口々に言う人々。
あさは、これまで大阪のために五代が活躍したことを話すが聞き入れられない。そこに現れた新次郎(玉木宏)にはある秘策があった…。五代の運命やいかに!
●五代は損を覚悟で政府からの援助を打ち切られる北海道開拓の事業を引き受けたのだと新次郎は五代を擁護し、榮三郎も加勢して大阪商人たちはようやく納得して、五代は大阪経済のためにこれまで以上に尽力すると誓う
1月16日(土)
五代友厚(ディーン・フジオカ)の疑いも晴れ、あさ(波瑠)は懸命に働き、炭坑経営をなんとか軌道に乗せる。
そして、あさは、銀行経営を夢見て熱心に勉強をしていた。そんな時、新次郎(玉木宏)は、娘の千代のある一言に悩み、五代に相談すると…。
そしてさらに、あさは、千代の書いた一年前の七夕の短冊を見てしまい、ショックを受ける。日々成長していく娘と過ごす時間の大切さを知ったあさは…。
●新たに買収した炭鉱には大量の石炭が埋蔵されていた
●あさや千代のために新次郎は自分もしっかり働かなければならないと考え始める
●よのは千代に夫婦も家により色々あるのだと諭すが、千代には忙しく家を空ける親が理解できなかった
No.170 主 紅城トワ
16/01/16 20:48:30
>>165
第16週「道を照らす人」(前半)
1月18日(月)
あさ(波瑠)は頻繁に九州を訪れ、熱心に炭坑を買い進めていた。
そしてあさは、炭坑の支配人の宮部(梶原善)を連れて大阪に帰ってくる。
宮部は、あさの炭坑経営の手腕をほめる。ほめられ慣れていないあさは、照れてしまい…。
あさは、改めて銀行設立の必要性を当主の榮三郎(桐山照史)に話す。その話を番頭の雁助(山内圭哉)も聞いていて…。
五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねたあさは顔色が悪いことを心配すると…
●家督を継いで7年になっても未だにあさに圧倒されている榮三郎を雁助は心配する
1月19日(火)
加野屋の当主、榮三郎(桐山照史)と番頭の雁助(山内圭哉)は、あさ(波瑠)が目指している銀行設立について話し合う。その結論とは…。
よの(風吹ジュン)も今後、加野屋がどうなっていくのか気になっていた。あさと話し合ったよのは、あさの説明を聞いて…。
雁助はうめ(友近)と今後について話し合っていた。いろいろなことを不安に思っている雁助は、ふと本音が出てしまう。うめは当惑してしまい…。
●榮三郎は加野屋を銀行にする意志が固まり、その本音を聞いた雁助は加野屋の暖簾を守るのは銀行にすることだと賛成する
●よのは、あさに加野屋が銀行になるとどう変わるか聞くと、あさは「男性店員は住み込みではなく自宅を構えて自宅から通勤する」と答え、よのは男性店員達の配慮して暮らしやすい環境を作って欲しいと伝える
●雁助は、うめに「加野屋が銀行になったときに自分と一緒に加野屋から出てほしい」とプロポーズを含んだ告白をするるが、
うめは困惑してしまい雁助は「忘れておくなはれ……」と話を打ち切る
●新次郎は雁助の心情を見抜いていたようで自分を道を自分らしく進むようにと励ます
1月20日(水)
雁助(山内圭哉)は、内に秘めていた想いをうめ(友近)に打ち明ける。すると、うめは…。
榮三郎(桐山照史)は加野屋で働くみんなを集め、これから加野屋は銀行の看板を上げることを発表する。
盛り上がるみんなにあさは銀行運営の厳しさを語り気を引き締めさせる。
そして、銀行以外の炭坑事業の社長には、新次郎が任命される。驚いた新次郎が五代友厚(ディーン・フジオカ)を訪ねてみると…。
●3年後を目処に加野屋は両替屋から銀行にすると発表
●新次郎が五代を訪ねると五代が病魔に冒されてると気づく
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.171 主 紅城トワ
16/01/16 20:51:47
>>170
第16週「道を照らす人」(後半)
1月21日(木)
五代友厚(ディーン・フジオカ)は、体調を崩していた。
新次郎(玉木宏)は心配し五代とふたりで語り合う。友情が芽生えた新次郎と五代は、ある約束を交わす。
あさ(波瑠)は新次郎に社長就任を受けてほしいと話す。よの(風吹ジュン)も新次郎に社長を務めてほしいと言う。すると新次郎は…。
五代の体調を心配していたあさは、なかなか五代に会えないでいた。するとある日、五代の秘書があることを伝えにやってくる。
●五代は余命短い衰弱した自分をあさに見せたくないと新次郎に伝える
五代の心中を察した新次郎はあさにはその事を伝えず、最後の力を振り絞り懸命に仕事をする五代の姿に新次郎は心揺れる
●千代の言葉と五代に千代のことで相談した際に言われた言葉を胸に抱き、新次郎は炭坑会社の社長を引き受ける
1月22日(金)
あさ(波瑠)のもとにやって来た五代友厚(ディーン・フジオカ)の秘書は、五代の体調が危ないことを伝える。
あさは新次郎(玉木宏)とともに五代のもとに駆け付ける。横たわっている五代が目を覚ますとあさが来ていて…。
五代にあさは、死なないでほしいと必死に訴える。五代は、これまでのあさとの思い出を語りだす。
そして、まだまだ死ぬわけにはいかない、やり残していることがたくさんあると語り…。
●東京に行ってしまうと、もう大阪に戻れないと聞いたあさと新次郎は五代のところに向かい、新次郎の計らいであさと五代は二人きりになり、あさは五代から自分が余命が短いことを知らされる
●あさは「日本の未来のためにも死んではならない」と五代を励ます
その励ましで気力を取り戻した五代は東京に向かい、あさとの再会を信じ力を振り絞り仕事をする五代だったが病魔には勝てずに遂に五代は他界した……
1月23日(土)
五代友厚の葬儀が大阪で行われていた。
あさ(波瑠)は美和(野々すみ花)と故人をしのんでいると身を削って働いていた五代の姿を知る。
あさは、五代の話していた「後世になにを残せるか」ということを考え始める。加野屋には、「へぇ」しか言わない平十郎(辻本茂雄)が雇ってほしいとやって来る。あさは平十郎と話をして…。
そしてある日、はつ(宮崎あおい)が菊(萬田久子)と息子の藍之助(森下大地)を連れやってくる
●雁助は毎週月曜日に加野屋にやって来る平十郎が加野屋で働きたいと見抜き、あさと新次郎は平十郎と面接をする
●平十郎の正体は元大蔵官僚で有能な実務家
加野屋が銀行になるのに重要なキーパーソンになるらしい
平十郎のモデルは中川小十郎
★史実では五代は糖尿病により視力が衰え体力も衰えていたため療養をしていたが、49歳で他界した
★史実では浅子は五代と言葉を交わしたのは一度くらいだったらしいけど、炭坑爆発と銀行開業で浅子が悩んでたときに五代に助けられた
五代が他界した時には浅子は人目を憚らずに大号泣していた