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<手土産なし>実家が近いからという理由
古トピの為、これ以上コメントできません
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14/02/09 11:50:13
キーワードが悪化しとる… これは認められんぞ。
返信
14/02/09 11:49:18
最高のエロリンピックをありがとう。゚(゚´▽`゚)゚。 チンメダルだー!!!!
2件
ぴよぴよ
14/02/09 08:59:09
私のオリンピックもここだわ! 慎吾ママさん、いつもありがとう。最高です。
14/02/09 06:11:27
エロマトメ >>1458 >>1482
14/02/09 02:14:02
ここにもう一つのオリンピックって(笑) どんな競技が行われてるのかしら(笑)
14/02/09 01:56:48
あーヤバい。どうしてくれようこの気持ち。 私も思う。ここに、もうひとつのオリンピックが開催されていると。連日寝不足です(笑) スマステがなくて落ちてた気持ちが、だいぶ上がりました!
14/02/09 01:41:37
>>1489 ちょっとぉー!!最初の方読んで、ムキー!なによあなた羨ましいわ(*`Д´)と思ったじゃないの(笑)吹いたわ(笑)
14/02/09 01:11:39
あー、ダメだ!ムラムラしてきた!うちのしんご似の旦那叩き起こしていいかな?たのしんごのほうだけど。
1件
14/02/09 00:58:35
世間はオリンピックだけど、私のオリンピックはここだ!十分うっとりしたから、パンツ履いて、これから本当のオリンピックを応援して来る!
14/02/09 00:47:41
慎吾ママさんありがとう。 いい夢見られそうです。 おやすみなさい☆
14/02/09 00:47:16
たまらない…(>_<) ドキドキしっぱなしです☆
14/02/09 00:28:09
「大丈夫?」 抱き合ったまま、私の体をそっとベッドに倒して二人で横になり、髪を優しく撫でてくれる。 「ん……体が動かない。ちょっとやりすぎだよ。壊れるかと思っちゃった。」 「そう?」 「ひゃっ!!」 乳首を指でテロンっとされると、自分で思っているよりも敏感に体が反応して跳ねた。 「もう…やめてよ」 「ごーめん」 そう言いながらチュッとキスをして、しんごはこぼれないように自分の根元を押さえて、私から抜いた。 体を起こしてティッシュを取り、私の下半身を丁寧に拭いてくれる。こういう優しさは相変わらずだ。 それからゴムを外して口を縛り、自分自身もティッシュで拭いて腰を上げた。 「これビニール袋に入れてポイしてくる」 「そう言えばゴム…」 何度か体を重ねたけど、私達の間で使用したのは初めてだった。 「車に乗る前に買ったの。やる気満々でしょ?俺(笑)」 「またそんな…もうっ」 そう言って私の反応を楽しんだ後、しんごは裸のまんまで自分の残骸をつまみながら寝室を出た。 続くm(__)m
14/02/09 00:26:55
「あ……………ンン…」 さっきまでの刺激的な快楽に比べると激しさは無い。でも可能な限りのゆっくりとした挿入は、ゴム越しでも形、大きさ、熱を膣の中に感じながら、痺れるような幸福感を与えてくれる。 私がしんごを全部受け入れた時、しんごが私の体を起こして自分の上に跨がらせる。その瞬間、また私の一番奥に先端があたり、私は支えが欲しくてしんごの首に手を回し、ぴったりと体を密着させた。しんごも私の後頭部と腰とに手を回し、二人でしばらくぎゅーっと抱き合った後、そのままの体勢でゆっくりと腰を動かした。 終始、これくらいの動きだと物足りなさを感じるかもしれないけど、失神寸前まで溶かされた今の私の躰にはちょうどいい具合だった。下からゆっくり突き上げられる動きに合わせて、私は貪欲にも腰を動かし自分のイイ部分をしんごに擦り付ける。 ゆっくり動いていた腰が少しずつ早くなる。でもさっきまでの荒々しいものではなく、あくまで優しい動きだった。私は自分の躰の芯から、ジワジワと何かが昇りつめてくる感覚に身を任せてまたしんごに抱きつく。 もう少しだけ、しんごの動きが早くなり、私達は何度も舌を絡ませてキスをする。下半身の敏感な突起と子宮が優しく攻められ、最後にまた躰を反らせる。それと同時に、しんごは私の腰をがっしり掴んで一番奥へと突き上げた。 「ハァッ…………ああーっ、くゥ……ン……」 ドクンドクン、としんごのモノが脈打っているのがわかる。ゴム越しでそれは出来ないとわかっていても、私はしんごの全てを飲み込んでしまうつもりで、ありったけの力をこめて搾り取った。
14/02/09 00:23:36
「ゆり…ふさぐなよ。」 しんごは抱えていた私の足を自分の肩に引っかけるように乗せる。口を押さえていた手を引っ張り私の顔を上げさせると、また荒々しく唇を貪り嬌声を引きずり出す。 「あぐッ……ンんんっ、ヤ、もうだ…メ……ああッ…」 しんごが一番奥をさらに突きながら腰の動きにグラインドをつける。その刺激に何度も自分の躰が痙攣するように跳ね返るのがわかる。 頭が真っ白になってきて、指先の酸素が無くなってくるような不思議な感覚を味わう。涙と涎でグショグショになっている自分の顔も、もう気にならなくなっていた。 ふと気づくと、あれだけ激しく突き立てていたしんごの動きが少しずつ緩やかに、浅くなってきていた。真っ白になりかけていた自分の視界が開けてくる。 すっと優しく自分のモノを抜いて、私の体を仰向けにする。自分ではもうほとんど自由に動かせないので、されるがままだ。そのまま、ボーッとしんごを見ていた。 しんごは体を折り曲げて手を伸ばし、床に放り投げた自分のパンツのポケットから、小さい銀色の袋を取り出した。すぐに体を起こすと、その袋を口でピッと破り、中の物を出して片手で器用に自分のモノにつける。 そしてぐったりしている私の体の両側に手を着き、ゆっくりゆっくりナカに戻ってきた。
14/02/09 00:22:10
>>1467 続き 「ハァッ…やめっ……やッ無理………」 イカされ、すぐに挿入されてまたイッて、それでもしんごは許してくれない。私の一番奥を何度か突いた後、少し腰を引いてナカの上壁を何度も擦られる。 「やァ……あっ、くふっ…」 引くことなく何度も押し寄せる波に、気がおかしくなりそうだった。ブンブンと頭を横に振り、何度も腰を反り返らせる。 浅い所の刺激を何度か繰り返された後、また私の腰が跳ね、しんごはその腰を抱え込んで自分の下腹部を押し付ける。 「くっ…………うウ…ン…」 もうまともなあえぎ声も出せなかった。しんごに腰を抱かれたまま、ガクンと力が抜ける。 「まだだ」 脱力して、自分で動かせない躰をひっくり返される。腕にも力が入らなくて、私は顔をベッドに埋める格好で、下半身だけをしんごに差し出した。しんごは私の片足を持ち上げ、私のナカの一番奥を突き立てようとして、さらに深く繋がる。 声が出せない。厳密に言うと、何か発しようとするととんでもない声を出してしまいそうな気がして、私は自分の口を手でふさいだ。
3件
14/02/09 00:20:57
こんばんは。 世間がソチ一色の時にスケベ妄想ばっかで申し訳ないm(__)m 今日もよろしくお願いします(^^ゞ
14/02/08 23:47:05
リアルー(>_<)
14/02/08 23:11:49
続き待ってます!
14/02/08 22:24:11
し、しんごや… キ、キスマークだけでいいから私にもしてくれねぇかの… はあはあ。。。
14/02/08 21:41:10
今晩、一人でゆっくり読みますわよ。
14/02/08 11:42:19
最高!毎回たまりません!
14/02/08 11:23:23
ドキドキしたー。キスマークのとこヤバス。慎吾ママさんいつもありがとう。
14/02/08 10:25:36
朝から読んじゃった~ 隣に2歳の子どもいて気まずいぜ。 ムラムラきた~
14/02/07 09:55:03
うひゃーー!! ママさんありがとー
14/02/07 07:23:01
>>1471 ゆりさんじゃなくても、こんなに話に入り込めるんだから、ゆりさんは想像つかないくらい浸れるんだろうな~笑(*^O^*) 今日は学校行かなきゃいけなくて、2歳連れて氷点下、雪掻きしなきゃ車も出せないけど、気持ちキャピキャピ出来たから頑張れそうだよ~!! ありがとうございます(>_<)
14/02/07 07:00:42
朝から電車で読んじゃった(>_<)ヤバい…
14/02/07 04:44:09
エロいー(〃ω〃) 今回、エロいよぉ。 >>1458 エロスタートです。
14/02/07 01:42:58
たまたま起きてたら更新されてた~! いい夢見れたらいいな(笑)
14/02/07 01:35:41
ぐはーっやばーい。おパンツ脱がずに読んじゃったもんだから…(〃∇〃) 今日もありがとうございました☆
14/02/07 01:23:21
ヌルヌルさせながら先端がクリを攻めるスピードが早くなる。私の顎が上がり、どれだけ躰をよがらせてもしんごはその動きを緩めてくれない。 「お願い…ンンッ、しんご…あっ」 涙目で懇願する。 「この部屋に入れたの、ゆりが初めてだよ。信じる?」 しんごが私を攻めたままささやく。こんな状況でそんなこと聞いてくるの… 「ズルい……あっ、ああン」 本当はとっくにわかっていた。あの写真は記事にあるような状況ではなく、何か別の場面だったという事…。深夜にマンションから二人で出てきてその後すぐに見送ったのなら、しんごが身につけていた帽子やマフラー、鞄は不自然だった。 ただ私は思い込みたかったのかもしれない。しんごに他にも誰かいるのなら、夫がいる身でこうして抱かれる私と同じなんだと。 「信じる…信じてるから………あっ…ヤぁ…ダメっ、だめぇっ」 私の躰がビクンと跳ね返り、また真っ白い世界を見てしまう。視界が開けるより先に、しんごは私の腰を掴み、ガチガチに固くなった自身で私を貫いた。 「ひゃっ…ああっ」 一度降りてこようとしていた私の躰は、容赦なく快楽の先へと引き戻された。 続くm(__)m
14/02/07 01:21:57
「それ以上したら…とか何とか」 「ああ…ふっ」 斜め横を向いて、ちょっと口の端を上げる。そしてはにかみながらもう一度こちらを向きなおす。 「倍返しだっ………て」 「やだ、古っ(笑)」 昨年の流行語に思わず吹き出してしまった。 「ちょっと!タレントさんに『古い』は禁句でしょ」 「あは、ごめん(笑)」 「いや、許さんっ!」 そう言うとしんごは私の両肩を掴んでベッドに押し倒した。 「きゃっ」 倒れこんだ私の足を開いてその間に膝をつき、さっき果てたばかりの自分の先端を濡れたまんまの私の敏感な部分に擦り付ける。 「あ、あンッ」 萎えたと思っていたしんごのモノがもう元気を取り戻していて、私を攻めたてる。年齢と比例せずしんごは若かった。 また溢れてくるしんごの体液は、私のクリをヌルヌルとさせながら刺激を与える手伝いをする。一度イカされた私の躰はその刺激に耐えられず、早くしんごが欲しくて腰を動かす。 「あっ…やっ、しんご……お願い」 全身が痺れる感覚がたまらなくて、私はしんごの方に手を伸ばす。 「ダメ。もう10倍返しだ」 伸ばした手を握ってはくれず、代わりにその手首を掴んでベッドに押さえつけられた。
14/02/07 01:20:51
「それ以上ハァ……し…たら…ンンッ…ばっ…」 角度的に顔を見られないのがすごく残念だけど、何かを言おうとしているしんごの声がやけにセクシーだ。私にスイッチが入る。 しんごが私の肩を掴んで体を起こそうとする。その力に負けまいと、上下にする手のスピードをあげ、吸い付く唇や舌の動きに緩急をつける。 ジュポジュポジュポジュポ 唾液と体液が混じり生み出すいやらしい音に、しんごの声が溶ける。 「ちょ…ゆり……んァ……」 しんごの腰がグンッと浮いて、擦りあげた手の中でしんご自身が強く脈打つ。 「くそっ…ん…ンンッ」 口の中に生温かい物が広がり、味わったらえずいてしまうかもと瞬時に判断して、私はソレを一気に吸い上げゴクンと飲み干した。 「ン………んック」 余ったモノが唾液と一緒に口から少し垂れて、手で押さえながら顔を上げると、しんごがすぐにティッシュを取って拭いてくれた。 「もう…ゆりー」 軽く、痛くないくらいの力でほっぺをつねられる。 「…ゴメン、しんごが困ってるの見たくてちょっと頑張っちゃった。」 「大丈夫?」 髪を撫でながら問われる。飲んでしまったことに対してかな? 「思ったよりは。初めて飲んじゃった。 さっき…何か言おうとしてた?」 「うん?」 しんごが首を傾ける。
14/02/07 01:18:16
しんごが自分のパンツから足を引き抜いてぽいっと投げ捨てると同時に、私はしんごの股の間に顔を落とし、そっと小指から順番に優しく竿を握り先端を舐める。 「んあっ…ちょっ」 不意打ちを食らわせたせいか、しんごは少し驚いて声を上げる。 今すぐにでも挿入出来るくらい、しんごのモノは固く反り上がっていたけど、私がこうしたかった。 先の濡れていた部分を全部吸い取り、代わりに私の唾液を塗りつける。歯をたてないようにゆっくり出来るだけ深くくわえこもうとした時、たまにピクンと反応するしんごの動きで喉の奥にあたってしまいむせる。 「ごめん、大丈夫?」 正座を崩した格好のまま、しばらく私のされるがままにしていたしんごが背中をさすってくれる。普段ちょっとイジワルなしんごもこうしてる時はすごく優しい。私は返事をする代わりに口の動きに変化をつける。くわえたままねっとりと絡ませるように、先端を中心にして舌をくるくる回す。それに合わせて竿を握る手を、縦に、横に、滑らす。そのモノがかなりギンギンになってきたのがよくわかった。 「ん…くっ……ゆり……」 もうちょっとでイクかな? しんごの荒い呼吸に混じって聞こえる声は、かなり何かを耐えているように思える。 イッて欲しいな 私の中にあるほんの少しのSっ気が顔を出す。
14/02/07 01:16:58
「あっあっやぁ…」 私は両手でしんごの肩を掴み、爪が食い込むくらい力を込める。今すぐにでもイケそうな波が来るけど、もう少し長くこの快感を味わいたくて我慢してしまう。 「いいよ、我慢しなくて」 しんごはそう呟き、ナカに手を入れたまま一旦私の足元に正座するように体を起こすと、少し膨張したクリに一気に吸い付いた。 「あっ…や………ああーっ…」 腰がビクンと反り返り、私は今日最初の絶頂を迎えた。 「ハッ…ハッ…ハッ……ふぅ……」 肩と胸を揺らしながら、私は呼吸を整える。クリの辺りがジンジンする。その疼きを抑えたくて後ろ手にシーツをギュッと握る。 私のナカから手を抜いて、しんごはヌラヌラと濡れてしまった指を拭うように、私の脇の下から太ももにかけて体の横のラインをなぞる。 「ゆりのその顔、好き」 チュッと鳥がついばむようなキスをして、しんごは自分のボクサーパンツに手をかけたので、私はそれを手伝おうとして体を起こす。パンツを一気に引き下げると、窮屈な場所でずっと我慢させられていたしんごのモノは、一度パンツの動きと一緒に下を向いて、すぐにブルンと上を向く。先走りで濡れたソレは少し怪しく光っていて、すでに臨戦態勢だった。
14/02/07 01:15:59
私から引き抜いた衣類もベッドの外にそっと置いて、しんごは左手を私の首の後ろに差し込んで肩を抱き、右手で私の胸を愛撫しながらまたキスをする。私も両腕をしんごの首に回してそれを受け入れるけど、どんどん熱くなる下半身は早く、もっともっと触って欲しくて疼いている。胸もいいけど、もっと野蛮な快感が欲しくなる。 膝を曲げて太ももを擦りあわせ、モジモジしながらその時を待った。 「どうしたの?ゆり。足がモゾモゾしてるよ」 「やっ…もう…ハァ」 声に力は無く、吐息だけが荒々しくなる。 「どこ触って欲しい?」 「やぁだ……無理…」 もともと言葉責めは苦手だ。昔あまりにグロい事を言わせたがる彼氏がいて、エッチの最中にドン引きした覚えがある。もちろんその後すぐ別れた。 「さっきの、続けて欲しい?」 「ん…」 でもしんごの言葉は気持ちいい。私を優しくいじめるその声は、それだけで耳の中から体の内部をくすぐり、首の後ろをゾクゾクさせる。 またしんごの中指がゆっくり入り、腰をくねらす私の様子を見ながらもう一本指を増やす。指の間接を曲げられるたび、私は無意識にその指を締め付ける。 「相変わらずキツいな。ゆりのナカ」 そう言いながら、水面を打つような淫靡な音をわざと大きく響かせるように、しんごの手が激しくなる。
14/02/07 01:15:08
しんごの手がさらにショーツの奥にさし込まれる。長い指が私の蜜が溢れる場所にゆっくり入ってきて、何度か出入りしたあと膣の上壁を擦る。 「あ…や、イヤ…」 「ゆりの『イヤ』は、『もっと』の合図だよね」 しんごの顔は軽く微笑んでから、また私の顔の前に戻ってきた。 そのお陰で、しんごのベルトは私の手が届くくらいの距離に近づき、私は下半身に与えられる快楽に負けてしまう前に、彼のベルトを外す。 キスをしながら外すのはなかなかやり辛くてもどかしかった。ベルトと共に、私もしんごのパンツのボタンを外して下にさげる。しんごはそれを器用に脱いで、足でポイっとベッドの下におろす。 パンツだけの姿になると、しんごのモノがテントを張るように盛り上がってるのがわかる。ボクサーパンツの上から、手のひらで回すように先を撫でると、どんどん固くなるのと同時にしんごも濡れてきているのがわかった。 クチュクチュと自分の下の方から出る音が早くなる。しんごの指がナカをこする度、手のひらが敏感な部分にあたり、与えられる刺激に素直に反応して私の腰が動く。 しんごは手を抜いて体を起こし、私のショーツとパンツを一緒に脱がせる。
14/02/07 01:13:41
「んっ……んン…」 胸を口で攻めながら、しんごの手は何度も私の腰を触れるか触れないかくらいの力で上下する。くすぐったいやらほのかに心地いいやらで、私の躰は手の動きに合わせてピクン、ピクンと反応する。 その手はたまに私の胸に戻っては、口で塞がれてない方の乳首を親指で撫でたり、摘まんだりして弄ぶ。そこが固くなってきているのが自分でもよくわかる。 まだ触れられてもいないのに私の下半身はジンジンしてきて、私は疼きを抑えるために両太ももに力を込める。 しんごの手は胸から離れ、私のパンツのボタンを外しファスナーを下ろす。パンツの前部を開かれて、露になったショーツの上からゆっくりしんごの指が侵入してくる。 「すんごい濡れてる」 「やだ……」 触れられなくてもわかっていた。自分のショーツがかなり湿っている。しんごの指がヌルリと触れるだけで、ゾクゾクっと、背中に悪寒にも似た感覚が走る。 しんごの指はゆっくり私を開き、敏感な突起を中指でヌルンと撫でる。 「あっ…ハァッ…ハァ…」 私の呼吸がどんどん荒くなり、加湿器が追い付かないほど喉がカラカラになる。
14/02/07 01:12:40
ベッドに横になると、部屋に入った時よりさらに強くしんごの匂いに包まれる。 他の誰の匂いもしない、しんごだけの匂い。 大きめのベッドは誰かと寝るためなのか?と一瞬考えてしまったけど、その匂いだけでそんな思いも不安もどこかへ飛んで行った。 しんごの体温を全て感じたくて、私は背中に手を回し自分の体を密着させる。しんごは少しベッドから浮いた私の背中にあるブラのホックを外し、二人の体の間から抜き取ってベッドの下にそっと下ろす。 私の唇から首筋に移動し、そのままチュツチュツと軽くキスをしながらしんごの顔が下におりる。 少しして、胸のあたりでピクンとしんごの動きが止まる。 「あ……」 先日の、旦那とのセックスを思い出した。私の胸元、ちょうどブラで隠れる位置に、淡白な旦那が私の体に唯一残した跡があった。何日か経っているのに、その跡はまだうっすらと残っていた。 チラリとこちらを見上げるしんごの目に、私は唇を噛んで見つめ返すしかなかった。 チクリと、その場所に小さい痛みが走る。旦那の残した跡の上に、しんごが強く吸い付く。薄く、消えかかっていた跡がまた色濃く染まる。 強く吸い付いたのはその場所だけ。そして軽く胸の周りに何度かキスをしてから乳首をペロリと舐め、一気にくわえる。 「あ…………ン…」 しんごの口の中で舌は自由に動き、どんどん敏感になっていくその場所を容赦なく転がされる。
14/02/07 01:11:57
>>1421 続き リビングの横にある寝室の扉を開けると、一日換気をしてなかったせいか空気がこもっている。 しんごの匂いだ ひんやりした部屋はしんごの匂いでいっぱいだった。 私を抱きかかえたまま、しんごはエアコンと加湿器のスイッチを入れる。家電のピピッという起動音と共に、私達はどちらからともなくキスをする。 唇を貪るように重ねたまま、私はしんごのベッドにそっと座らされた。私が少し出した舌に吸い付きながら、しんごは何度も両手で髪や頬を撫でる。さっきまで結んでいた髪の毛に残るゴムの跡は、しんごの手によって解される。私はしんごの二の腕をさすり、キスだけで溶けてしまいそうな自分を繋ぎ止めるために袖をキュッと握る。 しんごの膝もベッドにかかり、ギシリと軋む音がする。唇が離れてしまわないように、上唇、下唇を交互に甘噛みするように吸い付いたまま、しんごが自分のシャツのボタンを外す。私はボタンが全部外されたシャツの襟元を掴んで下へおろすと、しんごが袖から腕を抜く。中に着ていたシャツを脱ぐために仕方なく一度私から離れ、上半身裸になった後、私のニットも肌着と一緒に捲り上げるように脱がされ、定位置のようにまた唇を戻す。 お互い息づかいが荒くなる。しんごが私の体を押しながら抱き締めると、その重みで私はベッドに沈み込む。
4件
14/02/07 01:10:15
こんばんは。昨日落ちる前に書いていた物と合わせてアップします。ヒヤヒヤですが(^^ゞ >>1456 残しておくほど大した物ではないかもしれませんが、せっかくたくさん書き貯めた物が消えてしまうのは寂しくて結局移植を進めてしまいました。だから自分の為でもありますm(__)mさすがに他の方のを移植する事は出来ませんが…。楽しいトピなので消されない事を願ってます。
14/02/06 22:07:56
慎吾ママさん、このトピが消されることまで考えてくださってありがとうございますm(_ _)m 確かにいつ消されてもおかしくない(^_^;)
14/02/06 17:10:26
無事見れましたー! 地域からランキングでみつけました。 ありがとうございます(^-^)
14/02/06 15:29:28
すみません、ダメだった方、ここではトピズレ申し訳ないので私の伝言板に追記します。お手数ですが見てくださいm(__)m
14/02/06 15:02:21
>>1452 小説の地域別でわかりますよ!
14/02/06 14:52:31
>>1450 私もダメです(T_T) 何か違うのかな…(T_T)
14/02/06 14:38:52
>>1450 頑張れば辿りつける!!!!!! 私もアレ?ない?何か違う?って感じだったけど、よく見たら慎吾ママさんが言うキーワード通りにあった。
14/02/06 13:31:15
>>1449 試しにクルーズ行って、ニックネームで検索したんですけど出てきません。(汗) 私のやり方がおかしいのかな??
14/02/06 09:56:10
>>1447 さすがにあちらで慎吾ママはちょっと(^^ゞ >>1448 はい、このトピや私が消されたりしない限りは新しいのはここに書かせてくださいm(__)mこっちの方が書きやすいし、みなさんとワイワイしながらここにいるのがすごく楽しいです。あちらは焼き直しなのでわざわざ見なくても大丈夫ですm(__)m
14/02/06 09:01:34
消えるまではここで待っていていいんだよね?
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.1497 匿名
14/02/09 11:50:13
キーワードが悪化しとる…
これは認められんぞ。
返信
No.1496 匿名
14/02/09 11:49:18
最高のエロリンピックをありがとう。゚(゚´▽`゚)゚。
チンメダルだー!!!!
返信
2件
No.1495
No.1494 匿名
14/02/09 08:59:09
私のオリンピックもここだわ!
慎吾ママさん、いつもありがとう。最高です。
返信
No.1493 匿名
14/02/09 06:11:27
エロマトメ
>>1458
>>1482
返信
No.1492 匿名
14/02/09 02:14:02
ここにもう一つのオリンピックって(笑)
どんな競技が行われてるのかしら(笑)
返信
No.1491 匿名
14/02/09 01:56:48
あーヤバい。どうしてくれようこの気持ち。
私も思う。ここに、もうひとつのオリンピックが開催されていると。連日寝不足です(笑)
スマステがなくて落ちてた気持ちが、だいぶ上がりました!
返信
No.1490 匿名
14/02/09 01:41:37
>>1489
ちょっとぉー!!最初の方読んで、ムキー!なによあなた羨ましいわ(*`Д´)と思ったじゃないの(笑)吹いたわ(笑)
返信
No.1489 匿名
14/02/09 01:11:39
あー、ダメだ!ムラムラしてきた!うちのしんご似の旦那叩き起こしていいかな?たのしんごのほうだけど。
返信
1件
No.1488 豆ご飯
14/02/09 00:58:35
世間はオリンピックだけど、私のオリンピックはここだ!十分うっとりしたから、パンツ履いて、これから本当のオリンピックを応援して来る!
返信
No.1487 匿名
14/02/09 00:47:41
慎吾ママさんありがとう。
いい夢見られそうです。
おやすみなさい☆
返信
No.1486 匿名
14/02/09 00:47:16
たまらない…(>_<)
ドキドキしっぱなしです☆
返信
No.1485 慎吾ママ
14/02/09 00:28:09
「大丈夫?」
抱き合ったまま、私の体をそっとベッドに倒して二人で横になり、髪を優しく撫でてくれる。
「ん……体が動かない。ちょっとやりすぎだよ。壊れるかと思っちゃった。」
「そう?」
「ひゃっ!!」
乳首を指でテロンっとされると、自分で思っているよりも敏感に体が反応して跳ねた。
「もう…やめてよ」
「ごーめん」
そう言いながらチュッとキスをして、しんごはこぼれないように自分の根元を押さえて、私から抜いた。
体を起こしてティッシュを取り、私の下半身を丁寧に拭いてくれる。こういう優しさは相変わらずだ。
それからゴムを外して口を縛り、自分自身もティッシュで拭いて腰を上げた。
「これビニール袋に入れてポイしてくる」
「そう言えばゴム…」
何度か体を重ねたけど、私達の間で使用したのは初めてだった。
「車に乗る前に買ったの。やる気満々でしょ?俺(笑)」
「またそんな…もうっ」
そう言って私の反応を楽しんだ後、しんごは裸のまんまで自分の残骸をつまみながら寝室を出た。
続くm(__)m
返信
2件
No.1484 慎吾ママ
14/02/09 00:26:55
「あ……………ンン…」
さっきまでの刺激的な快楽に比べると激しさは無い。でも可能な限りのゆっくりとした挿入は、ゴム越しでも形、大きさ、熱を膣の中に感じながら、痺れるような幸福感を与えてくれる。
私がしんごを全部受け入れた時、しんごが私の体を起こして自分の上に跨がらせる。その瞬間、また私の一番奥に先端があたり、私は支えが欲しくてしんごの首に手を回し、ぴったりと体を密着させた。しんごも私の後頭部と腰とに手を回し、二人でしばらくぎゅーっと抱き合った後、そのままの体勢でゆっくりと腰を動かした。
終始、これくらいの動きだと物足りなさを感じるかもしれないけど、失神寸前まで溶かされた今の私の躰にはちょうどいい具合だった。下からゆっくり突き上げられる動きに合わせて、私は貪欲にも腰を動かし自分のイイ部分をしんごに擦り付ける。
ゆっくり動いていた腰が少しずつ早くなる。でもさっきまでの荒々しいものではなく、あくまで優しい動きだった。私は自分の躰の芯から、ジワジワと何かが昇りつめてくる感覚に身を任せてまたしんごに抱きつく。
もう少しだけ、しんごの動きが早くなり、私達は何度も舌を絡ませてキスをする。下半身の敏感な突起と子宮が優しく攻められ、最後にまた躰を反らせる。それと同時に、しんごは私の腰をがっしり掴んで一番奥へと突き上げた。
「ハァッ…………ああーっ、くゥ……ン……」
ドクンドクン、としんごのモノが脈打っているのがわかる。ゴム越しでそれは出来ないとわかっていても、私はしんごの全てを飲み込んでしまうつもりで、ありったけの力をこめて搾り取った。
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No.1483 慎吾ママ
14/02/09 00:23:36
「ゆり…ふさぐなよ。」
しんごは抱えていた私の足を自分の肩に引っかけるように乗せる。口を押さえていた手を引っ張り私の顔を上げさせると、また荒々しく唇を貪り嬌声を引きずり出す。
「あぐッ……ンんんっ、ヤ、もうだ…メ……ああッ…」
しんごが一番奥をさらに突きながら腰の動きにグラインドをつける。その刺激に何度も自分の躰が痙攣するように跳ね返るのがわかる。
頭が真っ白になってきて、指先の酸素が無くなってくるような不思議な感覚を味わう。涙と涎でグショグショになっている自分の顔も、もう気にならなくなっていた。
ふと気づくと、あれだけ激しく突き立てていたしんごの動きが少しずつ緩やかに、浅くなってきていた。真っ白になりかけていた自分の視界が開けてくる。
すっと優しく自分のモノを抜いて、私の体を仰向けにする。自分ではもうほとんど自由に動かせないので、されるがままだ。そのまま、ボーッとしんごを見ていた。
しんごは体を折り曲げて手を伸ばし、床に放り投げた自分のパンツのポケットから、小さい銀色の袋を取り出した。すぐに体を起こすと、その袋を口でピッと破り、中の物を出して片手で器用に自分のモノにつける。
そしてぐったりしている私の体の両側に手を着き、ゆっくりゆっくりナカに戻ってきた。
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No.1482 慎吾ママ
14/02/09 00:22:10
>>1467
続き
「ハァッ…やめっ……やッ無理………」
イカされ、すぐに挿入されてまたイッて、それでもしんごは許してくれない。私の一番奥を何度か突いた後、少し腰を引いてナカの上壁を何度も擦られる。
「やァ……あっ、くふっ…」
引くことなく何度も押し寄せる波に、気がおかしくなりそうだった。ブンブンと頭を横に振り、何度も腰を反り返らせる。
浅い所の刺激を何度か繰り返された後、また私の腰が跳ね、しんごはその腰を抱え込んで自分の下腹部を押し付ける。
「くっ…………うウ…ン…」
もうまともなあえぎ声も出せなかった。しんごに腰を抱かれたまま、ガクンと力が抜ける。
「まだだ」
脱力して、自分で動かせない躰をひっくり返される。腕にも力が入らなくて、私は顔をベッドに埋める格好で、下半身だけをしんごに差し出した。しんごは私の片足を持ち上げ、私のナカの一番奥を突き立てようとして、さらに深く繋がる。
声が出せない。厳密に言うと、何か発しようとするととんでもない声を出してしまいそうな気がして、私は自分の口を手でふさいだ。
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No.1481 慎吾ママ
14/02/09 00:20:57
こんばんは。
世間がソチ一色の時にスケベ妄想ばっかで申し訳ないm(__)m
今日もよろしくお願いします(^^ゞ
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No.1480 匿名
14/02/08 23:47:05
リアルー(>_<)
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No.1479 匿名
14/02/08 23:11:49
続き待ってます!
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No.1478 匿名
14/02/08 22:24:11
し、しんごや…
キ、キスマークだけでいいから私にもしてくれねぇかの…
はあはあ。。。
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No.1477 あげ
14/02/08 21:41:10
今晩、一人でゆっくり読みますわよ。
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No.1476 匿名
14/02/08 11:42:19
最高!毎回たまりません!
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No.1475 匿名
14/02/08 11:23:23
ドキドキしたー。キスマークのとこヤバス。慎吾ママさんいつもありがとう。
返信
No.1474 あ
14/02/08 10:25:36
朝から読んじゃった~
隣に2歳の子どもいて気まずいぜ。
ムラムラきた~
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No.1473 匿名
14/02/07 09:55:03
うひゃーー!!
ママさんありがとー
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No.1472 匿名
14/02/07 07:23:01
>>1471
ゆりさんじゃなくても、こんなに話に入り込めるんだから、ゆりさんは想像つかないくらい浸れるんだろうな~笑(*^O^*)
今日は学校行かなきゃいけなくて、2歳連れて氷点下、雪掻きしなきゃ車も出せないけど、気持ちキャピキャピ出来たから頑張れそうだよ~!!
ありがとうございます(>_<)
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No.1471 主 ゆり
14/02/07 07:00:42
朝から電車で読んじゃった(>_<)ヤバい…
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No.1470 匿名
14/02/07 04:44:09
エロいー(〃ω〃)
今回、エロいよぉ。
>>1458 エロスタートです。
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No.1469 匿名
14/02/07 01:42:58
たまたま起きてたら更新されてた~!
いい夢見れたらいいな(笑)
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No.1468 匿名
14/02/07 01:35:41
ぐはーっやばーい。おパンツ脱がずに読んじゃったもんだから…(〃∇〃)
今日もありがとうございました☆
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No.1467 慎吾ママ
14/02/07 01:23:21
ヌルヌルさせながら先端がクリを攻めるスピードが早くなる。私の顎が上がり、どれだけ躰をよがらせてもしんごはその動きを緩めてくれない。
「お願い…ンンッ、しんご…あっ」
涙目で懇願する。
「この部屋に入れたの、ゆりが初めてだよ。信じる?」
しんごが私を攻めたままささやく。こんな状況でそんなこと聞いてくるの…
「ズルい……あっ、ああン」
本当はとっくにわかっていた。あの写真は記事にあるような状況ではなく、何か別の場面だったという事…。深夜にマンションから二人で出てきてその後すぐに見送ったのなら、しんごが身につけていた帽子やマフラー、鞄は不自然だった。
ただ私は思い込みたかったのかもしれない。しんごに他にも誰かいるのなら、夫がいる身でこうして抱かれる私と同じなんだと。
「信じる…信じてるから………あっ…ヤぁ…ダメっ、だめぇっ」
私の躰がビクンと跳ね返り、また真っ白い世界を見てしまう。視界が開けるより先に、しんごは私の腰を掴み、ガチガチに固くなった自身で私を貫いた。
「ひゃっ…ああっ」
一度降りてこようとしていた私の躰は、容赦なく快楽の先へと引き戻された。
続くm(__)m
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No.1466 慎吾ママ
14/02/07 01:21:57
「それ以上したら…とか何とか」
「ああ…ふっ」
斜め横を向いて、ちょっと口の端を上げる。そしてはにかみながらもう一度こちらを向きなおす。
「倍返しだっ………て」
「やだ、古っ(笑)」
昨年の流行語に思わず吹き出してしまった。
「ちょっと!タレントさんに『古い』は禁句でしょ」
「あは、ごめん(笑)」
「いや、許さんっ!」
そう言うとしんごは私の両肩を掴んでベッドに押し倒した。
「きゃっ」
倒れこんだ私の足を開いてその間に膝をつき、さっき果てたばかりの自分の先端を濡れたまんまの私の敏感な部分に擦り付ける。
「あ、あンッ」
萎えたと思っていたしんごのモノがもう元気を取り戻していて、私を攻めたてる。年齢と比例せずしんごは若かった。
また溢れてくるしんごの体液は、私のクリをヌルヌルとさせながら刺激を与える手伝いをする。一度イカされた私の躰はその刺激に耐えられず、早くしんごが欲しくて腰を動かす。
「あっ…やっ、しんご……お願い」
全身が痺れる感覚がたまらなくて、私はしんごの方に手を伸ばす。
「ダメ。もう10倍返しだ」
伸ばした手を握ってはくれず、代わりにその手首を掴んでベッドに押さえつけられた。
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No.1465 慎吾ママ
14/02/07 01:20:51
「それ以上ハァ……し…たら…ンンッ…ばっ…」
角度的に顔を見られないのがすごく残念だけど、何かを言おうとしているしんごの声がやけにセクシーだ。私にスイッチが入る。
しんごが私の肩を掴んで体を起こそうとする。その力に負けまいと、上下にする手のスピードをあげ、吸い付く唇や舌の動きに緩急をつける。
ジュポジュポジュポジュポ
唾液と体液が混じり生み出すいやらしい音に、しんごの声が溶ける。
「ちょ…ゆり……んァ……」
しんごの腰がグンッと浮いて、擦りあげた手の中でしんご自身が強く脈打つ。
「くそっ…ん…ンンッ」
口の中に生温かい物が広がり、味わったらえずいてしまうかもと瞬時に判断して、私はソレを一気に吸い上げゴクンと飲み干した。
「ン………んック」
余ったモノが唾液と一緒に口から少し垂れて、手で押さえながら顔を上げると、しんごがすぐにティッシュを取って拭いてくれた。
「もう…ゆりー」
軽く、痛くないくらいの力でほっぺをつねられる。
「…ゴメン、しんごが困ってるの見たくてちょっと頑張っちゃった。」
「大丈夫?」
髪を撫でながら問われる。飲んでしまったことに対してかな?
「思ったよりは。初めて飲んじゃった。
さっき…何か言おうとしてた?」
「うん?」
しんごが首を傾ける。
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No.1464 慎吾ママ
14/02/07 01:18:16
しんごが自分のパンツから足を引き抜いてぽいっと投げ捨てると同時に、私はしんごの股の間に顔を落とし、そっと小指から順番に優しく竿を握り先端を舐める。
「んあっ…ちょっ」
不意打ちを食らわせたせいか、しんごは少し驚いて声を上げる。
今すぐにでも挿入出来るくらい、しんごのモノは固く反り上がっていたけど、私がこうしたかった。
先の濡れていた部分を全部吸い取り、代わりに私の唾液を塗りつける。歯をたてないようにゆっくり出来るだけ深くくわえこもうとした時、たまにピクンと反応するしんごの動きで喉の奥にあたってしまいむせる。
「ごめん、大丈夫?」
正座を崩した格好のまま、しばらく私のされるがままにしていたしんごが背中をさすってくれる。普段ちょっとイジワルなしんごもこうしてる時はすごく優しい。私は返事をする代わりに口の動きに変化をつける。くわえたままねっとりと絡ませるように、先端を中心にして舌をくるくる回す。それに合わせて竿を握る手を、縦に、横に、滑らす。そのモノがかなりギンギンになってきたのがよくわかった。
「ん…くっ……ゆり……」
もうちょっとでイクかな?
しんごの荒い呼吸に混じって聞こえる声は、かなり何かを耐えているように思える。
イッて欲しいな
私の中にあるほんの少しのSっ気が顔を出す。
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No.1463 慎吾ママ
14/02/07 01:16:58
「あっあっやぁ…」
私は両手でしんごの肩を掴み、爪が食い込むくらい力を込める。今すぐにでもイケそうな波が来るけど、もう少し長くこの快感を味わいたくて我慢してしまう。
「いいよ、我慢しなくて」
しんごはそう呟き、ナカに手を入れたまま一旦私の足元に正座するように体を起こすと、少し膨張したクリに一気に吸い付いた。
「あっ…や………ああーっ…」
腰がビクンと反り返り、私は今日最初の絶頂を迎えた。
「ハッ…ハッ…ハッ……ふぅ……」
肩と胸を揺らしながら、私は呼吸を整える。クリの辺りがジンジンする。その疼きを抑えたくて後ろ手にシーツをギュッと握る。
私のナカから手を抜いて、しんごはヌラヌラと濡れてしまった指を拭うように、私の脇の下から太ももにかけて体の横のラインをなぞる。
「ゆりのその顔、好き」
チュッと鳥がついばむようなキスをして、しんごは自分のボクサーパンツに手をかけたので、私はそれを手伝おうとして体を起こす。パンツを一気に引き下げると、窮屈な場所でずっと我慢させられていたしんごのモノは、一度パンツの動きと一緒に下を向いて、すぐにブルンと上を向く。先走りで濡れたソレは少し怪しく光っていて、すでに臨戦態勢だった。
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No.1462 慎吾ママ
14/02/07 01:15:59
私から引き抜いた衣類もベッドの外にそっと置いて、しんごは左手を私の首の後ろに差し込んで肩を抱き、右手で私の胸を愛撫しながらまたキスをする。私も両腕をしんごの首に回してそれを受け入れるけど、どんどん熱くなる下半身は早く、もっともっと触って欲しくて疼いている。胸もいいけど、もっと野蛮な快感が欲しくなる。
膝を曲げて太ももを擦りあわせ、モジモジしながらその時を待った。
「どうしたの?ゆり。足がモゾモゾしてるよ」
「やっ…もう…ハァ」
声に力は無く、吐息だけが荒々しくなる。
「どこ触って欲しい?」
「やぁだ……無理…」
もともと言葉責めは苦手だ。昔あまりにグロい事を言わせたがる彼氏がいて、エッチの最中にドン引きした覚えがある。もちろんその後すぐ別れた。
「さっきの、続けて欲しい?」
「ん…」
でもしんごの言葉は気持ちいい。私を優しくいじめるその声は、それだけで耳の中から体の内部をくすぐり、首の後ろをゾクゾクさせる。
またしんごの中指がゆっくり入り、腰をくねらす私の様子を見ながらもう一本指を増やす。指の間接を曲げられるたび、私は無意識にその指を締め付ける。
「相変わらずキツいな。ゆりのナカ」
そう言いながら、水面を打つような淫靡な音をわざと大きく響かせるように、しんごの手が激しくなる。
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No.1461 慎吾ママ
14/02/07 01:15:08
しんごの手がさらにショーツの奥にさし込まれる。長い指が私の蜜が溢れる場所にゆっくり入ってきて、何度か出入りしたあと膣の上壁を擦る。
「あ…や、イヤ…」
「ゆりの『イヤ』は、『もっと』の合図だよね」
しんごの顔は軽く微笑んでから、また私の顔の前に戻ってきた。
そのお陰で、しんごのベルトは私の手が届くくらいの距離に近づき、私は下半身に与えられる快楽に負けてしまう前に、彼のベルトを外す。
キスをしながら外すのはなかなかやり辛くてもどかしかった。ベルトと共に、私もしんごのパンツのボタンを外して下にさげる。しんごはそれを器用に脱いで、足でポイっとベッドの下におろす。
パンツだけの姿になると、しんごのモノがテントを張るように盛り上がってるのがわかる。ボクサーパンツの上から、手のひらで回すように先を撫でると、どんどん固くなるのと同時にしんごも濡れてきているのがわかった。
クチュクチュと自分の下の方から出る音が早くなる。しんごの指がナカをこする度、手のひらが敏感な部分にあたり、与えられる刺激に素直に反応して私の腰が動く。
しんごは手を抜いて体を起こし、私のショーツとパンツを一緒に脱がせる。
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No.1460 慎吾ママ
14/02/07 01:13:41
「んっ……んン…」
胸を口で攻めながら、しんごの手は何度も私の腰を触れるか触れないかくらいの力で上下する。くすぐったいやらほのかに心地いいやらで、私の躰は手の動きに合わせてピクン、ピクンと反応する。
その手はたまに私の胸に戻っては、口で塞がれてない方の乳首を親指で撫でたり、摘まんだりして弄ぶ。そこが固くなってきているのが自分でもよくわかる。
まだ触れられてもいないのに私の下半身はジンジンしてきて、私は疼きを抑えるために両太ももに力を込める。
しんごの手は胸から離れ、私のパンツのボタンを外しファスナーを下ろす。パンツの前部を開かれて、露になったショーツの上からゆっくりしんごの指が侵入してくる。
「すんごい濡れてる」
「やだ……」
触れられなくてもわかっていた。自分のショーツがかなり湿っている。しんごの指がヌルリと触れるだけで、ゾクゾクっと、背中に悪寒にも似た感覚が走る。
しんごの指はゆっくり私を開き、敏感な突起を中指でヌルンと撫でる。
「あっ…ハァッ…ハァ…」
私の呼吸がどんどん荒くなり、加湿器が追い付かないほど喉がカラカラになる。
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No.1459 慎吾ママ
14/02/07 01:12:40
ベッドに横になると、部屋に入った時よりさらに強くしんごの匂いに包まれる。
他の誰の匂いもしない、しんごだけの匂い。
大きめのベッドは誰かと寝るためなのか?と一瞬考えてしまったけど、その匂いだけでそんな思いも不安もどこかへ飛んで行った。
しんごの体温を全て感じたくて、私は背中に手を回し自分の体を密着させる。しんごは少しベッドから浮いた私の背中にあるブラのホックを外し、二人の体の間から抜き取ってベッドの下にそっと下ろす。
私の唇から首筋に移動し、そのままチュツチュツと軽くキスをしながらしんごの顔が下におりる。
少しして、胸のあたりでピクンとしんごの動きが止まる。
「あ……」
先日の、旦那とのセックスを思い出した。私の胸元、ちょうどブラで隠れる位置に、淡白な旦那が私の体に唯一残した跡があった。何日か経っているのに、その跡はまだうっすらと残っていた。
チラリとこちらを見上げるしんごの目に、私は唇を噛んで見つめ返すしかなかった。
チクリと、その場所に小さい痛みが走る。旦那の残した跡の上に、しんごが強く吸い付く。薄く、消えかかっていた跡がまた色濃く染まる。
強く吸い付いたのはその場所だけ。そして軽く胸の周りに何度かキスをしてから乳首をペロリと舐め、一気にくわえる。
「あ…………ン…」
しんごの口の中で舌は自由に動き、どんどん敏感になっていくその場所を容赦なく転がされる。
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No.1458 慎吾ママ
14/02/07 01:11:57
>>1421
続き
リビングの横にある寝室の扉を開けると、一日換気をしてなかったせいか空気がこもっている。
しんごの匂いだ
ひんやりした部屋はしんごの匂いでいっぱいだった。
私を抱きかかえたまま、しんごはエアコンと加湿器のスイッチを入れる。家電のピピッという起動音と共に、私達はどちらからともなくキスをする。
唇を貪るように重ねたまま、私はしんごのベッドにそっと座らされた。私が少し出した舌に吸い付きながら、しんごは何度も両手で髪や頬を撫でる。さっきまで結んでいた髪の毛に残るゴムの跡は、しんごの手によって解される。私はしんごの二の腕をさすり、キスだけで溶けてしまいそうな自分を繋ぎ止めるために袖をキュッと握る。
しんごの膝もベッドにかかり、ギシリと軋む音がする。唇が離れてしまわないように、上唇、下唇を交互に甘噛みするように吸い付いたまま、しんごが自分のシャツのボタンを外す。私はボタンが全部外されたシャツの襟元を掴んで下へおろすと、しんごが袖から腕を抜く。中に着ていたシャツを脱ぐために仕方なく一度私から離れ、上半身裸になった後、私のニットも肌着と一緒に捲り上げるように脱がされ、定位置のようにまた唇を戻す。
お互い息づかいが荒くなる。しんごが私の体を押しながら抱き締めると、その重みで私はベッドに沈み込む。
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No.1457 慎吾ママ
14/02/07 01:10:15
こんばんは。昨日落ちる前に書いていた物と合わせてアップします。ヒヤヒヤですが(^^ゞ
>>1456
残しておくほど大した物ではないかもしれませんが、せっかくたくさん書き貯めた物が消えてしまうのは寂しくて結局移植を進めてしまいました。だから自分の為でもありますm(__)mさすがに他の方のを移植する事は出来ませんが…。楽しいトピなので消されない事を願ってます。
返信
No.1456 主 ゆり
14/02/06 22:07:56
慎吾ママさん、このトピが消されることまで考えてくださってありがとうございますm(_ _)m
確かにいつ消されてもおかしくない(^_^;)
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1件
No.1455 1450です
14/02/06 17:10:26
無事見れましたー!
地域からランキングでみつけました。
ありがとうございます(^-^)
返信
No.1454 慎吾ママ
14/02/06 15:29:28
すみません、ダメだった方、ここではトピズレ申し訳ないので私の伝言板に追記します。お手数ですが見てくださいm(__)m
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No.1453 匿名
14/02/06 15:02:21
>>1452
小説の地域別でわかりますよ!
返信
No.1452 匿名
14/02/06 14:52:31
>>1450
私もダメです(T_T)
何か違うのかな…(T_T)
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1件
No.1451 匿名
14/02/06 14:38:52
>>1450
頑張れば辿りつける!!!!!!
私もアレ?ない?何か違う?って感じだったけど、よく見たら慎吾ママさんが言うキーワード通りにあった。
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No.1450 匿名
14/02/06 13:31:15
>>1449
試しにクルーズ行って、ニックネームで検索したんですけど出てきません。(汗)
私のやり方がおかしいのかな??
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2件
No.1449 慎吾ママ
14/02/06 09:56:10
>>1447
さすがにあちらで慎吾ママはちょっと(^^ゞ
>>1448
はい、このトピや私が消されたりしない限りは新しいのはここに書かせてくださいm(__)mこっちの方が書きやすいし、みなさんとワイワイしながらここにいるのがすごく楽しいです。あちらは焼き直しなのでわざわざ見なくても大丈夫ですm(__)m
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No.1448 匿名
14/02/06 09:01:34
消えるまではここで待っていていいんだよね?
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