嵐(妄想・小説) へのコメント(No.155

  • No.155 じゃあ パート3

    P906i

    10/06/30 04:48:39

    久々のデートだったけど、自分が熱を出してしまい介抱してくれる編で…。


    大野くん
    電話で熱が出たことを告げると彼は慌てて家にとんできた。「大丈夫か~?これ買ってきたよ」心配そうな彼の顔と手にはポカリやゼリー、薬の入った袋が下げられている。「お前は頑張りすぎなんだよ~。」ここ最近仕事が忙しく無理がたたってしまったらしい。「風邪には眠るのが一番だよ~。少し眠ったら?」そう言ってふんわり笑い頭をヨシヨシされて、おでこにチュッとされる。


    翔ちゃん
    少し眠ってしまったらしく目を開けると、そこには心配そうに覗く彼の顔。おでこには冷たいタオルが乗せられている。「大丈夫?心配したよ~。」私の額からタオルを外し彼の額を合わせてくる。突然彼の顔が目の前にきてドキドキする私。「よかった。少し熱下がったみたいだね」ホッとしたように笑う彼。


    相葉ちゃん
    「あちちっ」私のために不馴れな手つきでお粥を作っている彼。「できたよ~。起きられる?あっ俺が食べさせてあげよっか?」ベッドの脇に座り、熱いお粥をフゥフゥと冷ましてくれる彼。「はぃ、あ~んして」あ~んと同時に彼の口も開いている。「元気になったらどっか連れてってあげるから早くよくなってね」お粥を口に運んでくれながらニパッと笑う。


    ニノ
    「何してんだよ~」そう言いながらも生姜湯を作ってくれた彼。「無理しちゃダメでしょ?」心配そうに見つめる彼の目。「ずっと傍にいるからちゃんと寝なさい」笑いながら頭をクシャっとされた。


    松潤
    手際よくお粥を作ってくれた彼。食べ終えテーブルから立ち上がろうとしたとき、フラッと体が傾いた。とっさに彼の腕が支える。「大丈夫かよ?てか俺に移せ。お前が早く治るだろ?」すると突然口にキス。そしてお姫様抱っこをされベッドにおろされた。ドキドキしてうろたえる私にはお構い無しで「おやすみ」と優しく笑い布団をかける。


    ごめん、なかなかいいのが思いつかない~。でも弱ってるときこんなふうに介抱されたい…

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