カテゴリ(複数選択可)
急上昇
決め手は何だった?パートで転職
P906i
10/06/30 04:48:39
久々のデートだったけど、自分が熱を出してしまい介抱してくれる編で…。 大野くん 電話で熱が出たことを告げると彼は慌てて家にとんできた。「大丈夫か~?これ買ってきたよ」心配そうな彼の顔と手にはポカリやゼリー、薬の入った袋が下げられている。「お前は頑張りすぎなんだよ~。」ここ最近仕事が忙しく無理がたたってしまったらしい。「風邪には眠るのが一番だよ~。少し眠ったら?」そう言ってふんわり笑い頭をヨシヨシされて、おでこにチュッとされる。 翔ちゃん 少し眠ってしまったらしく目を開けると、そこには心配そうに覗く彼の顔。おでこには冷たいタオルが乗せられている。「大丈夫?心配したよ~。」私の額からタオルを外し彼の額を合わせてくる。突然彼の顔が目の前にきてドキドキする私。「よかった。少し熱下がったみたいだね」ホッとしたように笑う彼。 相葉ちゃん 「あちちっ」私のために不馴れな手つきでお粥を作っている彼。「できたよ~。起きられる?あっ俺が食べさせてあげよっか?」ベッドの脇に座り、熱いお粥をフゥフゥと冷ましてくれる彼。「はぃ、あ~んして」あ~んと同時に彼の口も開いている。「元気になったらどっか連れてってあげるから早くよくなってね」お粥を口に運んでくれながらニパッと笑う。 ニノ 「何してんだよ~」そう言いながらも生姜湯を作ってくれた彼。「無理しちゃダメでしょ?」心配そうに見つめる彼の目。「ずっと傍にいるからちゃんと寝なさい」笑いながら頭をクシャっとされた。 松潤 手際よくお粥を作ってくれた彼。食べ終えテーブルから立ち上がろうとしたとき、フラッと体が傾いた。とっさに彼の腕が支える。「大丈夫かよ?てか俺に移せ。お前が早く治るだろ?」すると突然口にキス。そしてお姫様抱っこをされベッドにおろされた。ドキドキしてうろたえる私にはお構い無しで「おやすみ」と優しく笑い布団をかける。 ごめん、なかなかいいのが思いつかない~。でも弱ってるときこんなふうに介抱されたい…
10/06/30 08:36:20
>>155 やばい やばい 朝から妄想しちゃったよ 翔ちゃんの「心配しちゃったよ~」んとこ、ちょっと声がれした翔ちゃんを想像しちゃったから、かなりリアルだった おおちゃんも相葉ちゃんもニノもすごいよかったけど やっぱ翔ちゃんが一番だよ~ 松潤はどのやつ読んでも、ドラマになっちゃう(笑)
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
まだコメントがありません
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/04/19 00:59:13
14767
2
26/04/19 00:55:23
26
3
26/04/19 00:44:21
272514
4
26/04/19 00:58:34
34
5
26/04/19 00:36:00
10
26/04/19 00:58:38
0
26/04/19 00:54:02
26/04/19 00:55:31
26/04/19 00:01:21
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.155 じゃあ パート3
P906i
10/06/30 04:48:39
久々のデートだったけど、自分が熱を出してしまい介抱してくれる編で…。
大野くん
電話で熱が出たことを告げると彼は慌てて家にとんできた。「大丈夫か~?これ買ってきたよ」心配そうな彼の顔と手にはポカリやゼリー、薬の入った袋が下げられている。「お前は頑張りすぎなんだよ~。」ここ最近仕事が忙しく無理がたたってしまったらしい。「風邪には眠るのが一番だよ~。少し眠ったら?」そう言ってふんわり笑い頭をヨシヨシされて、おでこにチュッとされる。
翔ちゃん
少し眠ってしまったらしく目を開けると、そこには心配そうに覗く彼の顔。おでこには冷たいタオルが乗せられている。「大丈夫?心配したよ~。」私の額からタオルを外し彼の額を合わせてくる。突然彼の顔が目の前にきてドキドキする私。「よかった。少し熱下がったみたいだね」ホッとしたように笑う彼。
相葉ちゃん
「あちちっ」私のために不馴れな手つきでお粥を作っている彼。「できたよ~。起きられる?あっ俺が食べさせてあげよっか?」ベッドの脇に座り、熱いお粥をフゥフゥと冷ましてくれる彼。「はぃ、あ~んして」あ~んと同時に彼の口も開いている。「元気になったらどっか連れてってあげるから早くよくなってね」お粥を口に運んでくれながらニパッと笑う。
ニノ
「何してんだよ~」そう言いながらも生姜湯を作ってくれた彼。「無理しちゃダメでしょ?」心配そうに見つめる彼の目。「ずっと傍にいるからちゃんと寝なさい」笑いながら頭をクシャっとされた。
松潤
手際よくお粥を作ってくれた彼。食べ終えテーブルから立ち上がろうとしたとき、フラッと体が傾いた。とっさに彼の腕が支える。「大丈夫かよ?てか俺に移せ。お前が早く治るだろ?」すると突然口にキス。そしてお姫様抱っこをされベッドにおろされた。ドキドキしてうろたえる私にはお構い無しで「おやすみ」と優しく笑い布団をかける。
ごめん、なかなかいいのが思いつかない~。でも弱ってるときこんなふうに介抱されたい…
No.159 これ
P906i
10/06/30 08:36:20
>>155
やばい やばい
朝から妄想しちゃったよ
翔ちゃんの「心配しちゃったよ~」んとこ、ちょっと声がれした翔ちゃんを想像しちゃったから、かなりリアルだった
おおちゃんも相葉ちゃんもニノもすごいよかったけど
やっぱ翔ちゃんが一番だよ~
松潤はどのやつ読んでも、ドラマになっちゃう(笑)
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
まだコメントがありません