嵐(妄想・小説) へのコメント(No.148

  • No.63 嵐大好き☆

    F02B

    10/06/29 18:40:16

    彼の仕事が忙しく会えない日々が続き喧嘩も多くなり、こんなに寂しい思いをするなら辛いけど....と考え始めた今日この頃。

    あなたの誕生日前日。
    忙しくて会えないにのと電話で話してるとまた喧嘩に…
    明日の誕生日に会いたいと言うあなたに「仕方ないだろ!嵐5人での大事な仕事だからどうしても外せないんだよ!!分かってくれよ…」とにの。「分かった!もういい」と言って電話を切るあなた。

    誕生日当日。
    にのから何の連絡もなく夜中の12時前。あなたは一人寂しく涙しながら嵐のDVDを見ているとピンポーン…
    こんな時間に誰かと思って出て見るとそこには息を切らしたにのが。ビックリしていると「良かったぁ 間に合って(>_<) 誕生日オメデトウ」と言われプレゼントの指輪を薬指にはめて優しくチュウ
    時計を見るとちょうど日付が変わる1分前。
    嬉しくて涙が溢れるあなた。「リーダーに言ったらさぁ 何やってんの!?行ってやれよ!!って怒られちゃった」とにの。あなたの涙を手で拭い
    「お前と同じぐらい嵐のみんなは大切な仲間なんだ!また戻らないといけないから。終わったら絶対来るから待ってて。何時になるか分からないから寝て待ってろよ!」
    と言われ「じゃぁこれ持ってて」とあなたの部屋の鍵を渡す。

    夜中の3時。
    仕事が終わりあなたの部屋に来たにの。「やっぱり寝ちゃったか」と呟きあなたの寝顔を見ながら唇にただいまのチュッ。
    あなたを起こさないように囁き声で「目ぇはれてんじゃんこいつ…どんだけ泣いたんだよ」クスッと笑い瞼にチュッ。
    「いつも寂しくさせてゴメンナ‥もう絶対離さない‥‥」と言ってにのから一方的に唇を舐めまわし濃厚なキス

    あなたを抱きしめ眠りにつくにの。


    長過ぎてつまんないかな(*´д`*)

  • No.148 嵐大好き☆

    F02B

    10/06/30 01:16:54

    >>63
    の続き書いてみました


    朝方何だか窮屈で目が覚めるとにのがあなたに抱きついてる・・・・・???
    あっ!来てくれたんだ(´-`)と昨日の事を思い出すあなた。
    するとにのが起きて「おはよ」
    あなたが「おかえり」
    会話がかみ合わず思わず二人で笑う。

    ベッドに寝転んだまま腕枕をして後ろから抱きしめてくれて
    「やっとお前の笑った顔見れた…昨日はゴメンな(T_T)あんなにいろんなとこにチューしたのに起きないからさぁ 俺も一緒に寝ちゃったよ」
    とにのが言うと急に恥ずかしくなって何も言えないあなた。

    「耳真っ赤だよ~」とからかうように言いながら耳や首筋に激しくキスをしてくる。
    そして向かい合わされて優しくチュッ
    「いつも寂しくさせてゴメンネ。お前が俺から離れようとしてる事気付いてた‥お前がいなくなったらとか考えると昨日も仕事になんなくてさぁ‥‥‥」
    「…ゴメン( i_i)」とあなた。
    「元気がないけどどうしたんだってリーダーに見透かされちゃったよ(*´д`*)やっぱリーダー凄いね!いつもみんなの事見てる
    これからも仕事で忙しいと思うけどずっと俺のそばにいてくれる?」とにの。

    「うん☆私、和クンと同じくらい嵐が大好きだからこれからもお仕事頑張ってね☆」と言うと
    「な~んだ同じ事思ってたんだ(^-^)
    今日は昼まで休みだからどっか遊びに行こっか?その前に昨日の続きだな!!誕生日おめでと(^-^)」と言って優しくねっとりとディープなキス。






    恋人同士で『にの』は変かと思って『和クン』にしてみたけど違和感アリアリ?(+_+)

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