2024/2025年シーズンの東京医療研究センターによる医療従事者調査
「Low levels of post-vaccination hemagglutination inhibition antibodies and their correlation with influenza protection among healthcare workers during the 2024/2025 A/H1N1 outbreak in Japan」 https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40209094/
No.1 主 魔石
25/11/28 18:39:07
もぅッ。
返信
No.2 奇石
25/11/28 18:49:22
何年も家族でインフルエンザの予防接種受けてないけど、
誰もインフルエンザにかからない。
腸活とビタミンCと亜鉛とビダミンDと季節の果物を食べるようにして
こまめに緑茶や水を飲むように言ってる
子どものクラスでも学級閉鎖になってたけど、子どもは元気いっぱいで
オンライン授業受けてた
返信
1件
No.3 玉石
25/11/28 18:57:26
予測外の型が流行れば罹るよ
含まれていた型でも罹る
ただひどくなる確率が低くなる
嫌でしょ、インフルで脳症になるなんて
予防接種受けててよかったね
トピ立てる余裕がある
返信
1件
No.4 飛石
25/11/28 19:01:31
わかるーーー
でも重症化しないのは予防接種のおかげかもしれない!と思っとこう!
返信
No.5
No.6 砥石
25/11/28 19:29:16
感染する時はするよ
予防接種で重症化や脳症回避できたのかもよ
返信
No.7 4C(ダイヤモンド)
25/11/28 20:45:08
なにしてもかかる時はかかるよね。
お大事に。
返信
No.8 誕生石
25/11/28 22:00:57
>>2
馬鹿は風邪ひかないって言うからね
返信
1件
No.9 奇石
25/11/28 22:26:53
家族全員、インフルの予防接種した年に限ってインフル罹った、だから予防接種しなくなった
これどういう事なんだろう
返信
No.10 隕石
25/11/28 22:30:36
子供が接種済みで高熱出たけど、まあまあ元気でそこまで食欲も落ちなかったから打ってよかったよ
返信
No.11 薬石
25/11/29 00:37:33
インフルエンザって150種類くらいあるので、過去のデータや気象条件等で予想立てるけど、完全に的中させるのは無理みたいよ。
返信
1件
No.12 ダイヤモンド(0.2カラット)
25/11/29 01:02:49
いや、ワクチンは感染しないためではなく、感染したときに重症になるリスクを抑えるために接種するのですが・・・。まあ、接種しても基礎疾患やそのときの身体状況により重症化する人はいますけどね。お大事になさってください。
返信
No.13 霊石
25/11/29 01:44:16
あるあるだね
インフルA…後にBにってのも聞くからね
お大事にね
返信
No.14 化石
25/11/29 01:52:22
重症化しないための予防接種じゃないの?
うちの子もワクチン足りない年に出遅れて接種しなかったら感染しちゃって40度の高熱に熱性痙攣で泡吹いたことがあるから、早めに予防接種受けるようにしてる。
受けていれば、感染しても40度まではならないし、38度や9度あってもわりと元気。
返信
No.15 誕生石
25/11/29 02:54:51
>>8 まだそれいう人いるんだ
脳内アップデート出来ない人の特徴w
返信
No.16 ダイヤモンド(0.2カラット)
25/12/04 14:35:36
>>11 という設定にしておけば、効果なくても逃げられるってだけ。
返信
No.17 ダイヤモンド(0.2カラット)
25/12/04 14:36:47
打って感染対策までするから、かかるんだよ。
感染対策の効果なんて、結局感染症の長い歴史の中で、まともには証明できてないよ〜。
返信
No.18 4C(ダイヤモンド)
25/12/04 14:39:43
なんだかんだ言っても衛生観念が低い所で生活してる方が元気だったりするんだよね。
返信
No.19 飛石
25/12/04 14:40:53
予防接種しようと予約していたら直前にインフルになってしまった場合は、みなさんなら予防接種する?
クリニックには治癒したらもう一度予約してとか言われたけど…
返信
No.20 薬石
25/12/04 14:42:33
主はまず予防接種を何のために受けるのが勉強しようか笑
返信
No.21 薬石
25/12/04 14:44:31
国内の研究によれば、65歳以上の高齢者福祉施設に入所している高齢者については34~55%の発病を阻止し、82%の死亡を阻止する効果があったとされています。
6歳未満の小児を対象とした2015/16シーズンの研究では、発病防止に対するインフルエンザワクチンの有効率は60%と報告されています
現行のインフルエンザワクチンは、接種すればインフルエンザに絶対にかからない、というものではありません。
しかし、インフルエンザの発病を予防することや、発病後の重症化や死亡を予防することに関しては、一定の効果があるとされています。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/kenkou/kekkaku-kansenshou/yobou-sesshu/vaccine/influenza/index.html
返信
1件
No.22 ダイヤモンド(0.2カラット)
25/12/04 15:13:26
2024/2025年シーズンの東京医療研究センターによる医療従事者調査
「Low levels of post-vaccination hemagglutination inhibition antibodies and their correlation with influenza protection among healthcare workers during the 2024/2025 A/H1N1 outbreak in Japan」
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40209094/
→ この研究では、繰り返しワクチン接種者の多くが十分な抗体価を得られなかったこと、そのため感染リスク低減が限定的とが示されていますが、抗体価が低くても一定の防御効果がみられたとまとめられています。
という研究もあるよ。
で、結論が「やっぱ効果もある」なんだけど・・・
科学とは再現性なので(なのに)、
現実世界で「インフル接種増えるほど感染爆発」しているんですよね。
「(対策も抜群なはずの)病院でインフル集団感染(なぜか)」などのニュースも例年の風物詩のようにある。
ワクチン使用量は増えたはずなのに、死者も減らせていないデータになっている、という指摘がなされています。
よくワクチン成分にある(それぞれの添付文書にある程度記載されています。)、
味の素(血液や鼻で、味わいを感じさせる必要性がどこにある??)、
水銀、添加物・・・
これらは、病気を到底治癒・予防する成分ではなく、かと言って、仕方なく添加する的な保存料でもない。
これらは一体何のための薬剤?としか思えませんし。
返信
No.23 ダイヤモンド(3カラット)
25/12/04 15:15:07
うちはこの冬はまだ罹ってないけど、
毎シーズン子ども1人は罹るよ。予防接種は重症化を予防くらいに思ってる。。。
返信
No.24 軽石
25/12/04 15:35:36
まぁ多分そのおかげで症状は多少は楽だったんだよ。多分…
返信
No.25 ダイヤモンド(3カラット)
25/12/04 16:01:56
予防接種と違う型だったんだねきっと
来日外国人も多いしいろんなタイプのインフルが流行るから仕方がない
返信
No.26 薬石
25/12/04 16:12:50
健康的に生きていくために有効だから、公衆衛生学は教養として勉強した方がいいと思ってる
私は、医学系でないけど、大学で勉強した記憶がある笑
返信
No.27 永遠の愛
25/12/09 00:53:19
>>21 「ワクチン接種群の方がインフルエンザの累積発生率が有意に高い」研究もあるよ。
日本の研究では、これかな。
2024/2025年シーズンの東京医療研究センターによる医療従事者調査https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/40209094/
この研究では、繰り返しワクチン接種者の多くが十分な抗体価を得られなかったこと、そのため感染リスク低減が限定的とが示されています。
また、「それでも、効果がなくはないもん。。」
というような苦しい結論づけを、論文ではよくすることがあります。
そうやってゴマスリしないと干されたりする可能性が。
また、根本的に様々なワクチンの添付文書に書いてある成分や添加物だけ見ても、
純粋に病気の治癒補助や予防をするような代物ではない、
と感じる素性やメカニズムであること自体も疑問しかないです。
例えば「なんで血管や組織で味を味わうわけでもないのにうま味調味料入ってんの?」とか。
フルミストでも早速、脳出血被害出てるし。
まだ投与始めたばっかりのニューフェイスワクチンでこれだけ薬害。
風邪の予防に、そんな多大な代償を払うメリットはなさすぎ。
経鼻弱毒生インフルエンザワクチンの
副反応疑い報告状況について
https://www.mhlw.go.jp/content/11120000/001522666.pdf
返信
2件
No.28 磨石
25/12/09 02:23:12
>>27
グルタミン酸ナトリウムやアルギニン塩酸塩は安定剤として使用されます。
返信
No.29 磨石
25/12/09 02:33:19
>>27
>根本的に様々なワクチンの添付文書に書いてある成分や添加物だけ見ても、
純粋に病気の治癒補助や予防をするような代物ではない
高校までの化学の知識で語っていませんか?大学等で化学の勉強をしていたわけではないのですよね?それなのになんで代物ではないって言い切れてしまうんですか?あなたのような人がDHMO(爆発)とかを信じてしまうのでしょうね。
返信
1件
No.30 永遠の愛
25/12/09 02:37:16
根本的に免疫力が低いか、絶望的に運が悪いんや
ワクチン打ってなかったらもっと症状ひどかったかもと心慰めるしかない
返信
No.31 ダイヤモンド(0.2カラット)
25/12/09 08:36:18
社会保険の健康保険組合によっては補助金が出るって知ってる?
こちらから申請をしなければ会社はスルーだよ
うちは1回につき1000円還付される
なんと、会社で集団接種(2200円)や高齢者(1500円)にも出るよ
返信
No.32 永遠の愛
25/12/09 13:35:03
>>29 「真夜中に大学で化学専攻したらしきママが、めざとく注射の書き込みを見つけ、リプする」状況になる確率・・・・・・・・それはともかく、
●インフルエンザワクチンフルミスト点鼻液添付文書
味の素に安定性を高める機能があったとしても、
入れてるワクチンとそうでないワクチンの線引きがわからない。
なくても良いものを「安定剤っぽく見えるので(毒でも疑われにくい)入れてやった」
だったりする可能性がないと言えますか?
それに、普段食事で摂るのと、血中や脳関門近くに直で噴霧するというのは、リスクが悪い方向に変わるようにしか見えない。
人体のメカニズム的に、廃毒しにくい摂取方法だから。
それくらい、血中や脳みそ付近から取り込ませる成分に関しては、もっと安全思考であるべきなはず。
たかが民間療法で治る風邪に、そこまでリスク取らなくていいでしょう。
スプレッダーになる、シェディング機序の明記
8.5 本剤は弱毒生インフルエンザワクチンであり、飛沫又は接触により
ウイルスの水平伝橋の可能性がある
「発症は防げないけど重症化は予防する」は都市伝説。
「インフルエンザの予防に寄与すると考えられる」とは書いてるけど
重症化抑制の言及はない。
「打ったからこの程度で済んだ」は壺信仰と同じってこと。
添付文書以外の危険な機序
「痛くない」=低リスクに見えて、
鼻から脳関門突破で毒成分が回りやすい投与手法である点も意味不明。
<従来インフルワクチン?成分抜粋>
ホルムアルデヒドやチメロサール=水銀なんか人体に不要な毒でしょ?
「微量だから・保存料とかだから仕方ない、大丈夫」教は実際にインフルワクチン普及でインフルが逆に流行って死んでる現実を無視しています。
日常生活で、「今日はホルマリンと水銀をちょっと食べよう・吸い込もう!」とはならないもの。
ホルマリン(ホルムアルデヒド換算)0.0026w/v%以下
チメロサール 0.004mg
これも、効能は「予防」。
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1件
No.33 磨石
25/12/09 18:21:35
>>32
例えばグルタミン酸ナトリウムはMR(麻疹風疹混合)やBCGや日本脳炎ワクチンにも安定剤として使用されています。それらの時にはなぜ騒がないのですか?ワクチンにどの安定剤を採用するのかはワクチンの種類、メーカー、製造方法によって変わってきます。気になるなら製薬会社に問い合わせれば良いのではないでしょうか。少なくともなんのバックグラウンドも持たないネット軍師が適否を決めることではないと思います。
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No.34 富士山
25/12/09 19:48:17
仕事場で同じ様な事を言ってた人いるわ
インフルになる時はなる
仕方ない
返信
No.35 永遠の愛
25/12/09 21:14:28
>>33 ???
とりあえず、インフルの話題なので、主にインフル注射の話をしているだけですよ。
あらゆるワクチンは意味のない、ただの毒だという結論になってますけどね。
そっちの話をするなら・・・
乾燥弱毒生麻しんワクチンの成分:
乳糖→乳糖不耐症
うま味調味料
ブタ膵臓(トリプシン)→腎細胞を破壊
でした。
そして、
ウイルス&麻疹ワクチンが効果あるという行政文書は存在しない。
「文書がない」っていうチープな論拠だけでなく、
科学界が主張する「ウイルスの分離」は、
何かの細胞と添加物の混ぜ物を、顕微鏡でのぞいたらウイルスっぽいのが見えた、とか
P検査にかけたら反応が出るから、
ウイルス入りっぽい組織を細胞や実験動物に与えたら弱ってるから、
多分あるんじゃないかな、
みたいな薄い根拠に基づくものであることは複数の人によって指摘されていますね。
いまだに、1960年代フランスで見つかった設定のウイルスを元にしてお注射作ってる、という「継ぎ足し秘伝のタレ」もほどがある制作設定。
あらゆるウィルスの分離もできていないのにどうやって作ったの?問題とかもあるし。
ネット軍師w
医者でも、案外「わかってない」または「あえて知らんふりしている」ことはもうバレてきてるので・・・
自分で精査できないと、ずっと
「科学という宗教を盲信しているだけにすぎない、ただの羊」になると思いますよ。
私も、論文とかまで見に行って「確かにここでこういう欺瞞をしているな」という実感を得ています。
ネットの噂をそのまんま鵜呑みにしてながしているような界隈の人は、細かく仕組まれた欺瞞に気づけてない。「DNA混入説」とか信じたりw
そういう多彩な視点から見ているのに、ただの情弱扱いをされても・・・。
返信
1件
No.36 磨石
25/12/09 22:20:56
>>35
まず、論文は行政文書ではないので、行政にいくら求めても出てきません。
それからウイルスは分離はできています。ただ、菌と違って宿主細胞がないと存在出来ないのと、種類によっては結晶化が難しいため、中和試験を行うか、ゲノム解析がされているためPCR検査で同定することができます。中和試験を否定されるとなると、抗原検査も否定されるのでしょうか。またPCRを否定されるなら親子鑑定や犯罪捜査に使用されるDNA検査も否定されるのでしょうか。
論文を読んで欺瞞を感じているならなぜコメントを提出するなりご自分で論文を書かないのでしょうか。
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2件
No.37 永遠の愛
25/12/09 23:13:58
>>36 いうとおもった、行政文書だけじゃないよって言ったんだけど。
行政文書の提出実績には複数の論文もあるから、「論文は行政文書ではない」理論も破綻してますよ。
---
開示された行政文書:台湾の論文など
---
DNAも仮説にすぎないため、DNA検査もあやしいということです。
たとえば、
発達障害遺伝説が叫ばれて何年経っても、なぜか「DNA検査だけではわからない」という設定が続行され、結局、問診やテストに診断を依存し続けていたり。
発達障害かがわかる遺伝子があって、そこに刻まれているというなら、DNA見たらわかる、というふうでないと本来はおかしい。
その上で対人問診は、細かな特性や本人の生い立ちや適性を見抜くための、後工程ならまだわかるけど。きめ細かい支援をするためのアセスメント、という目的で。
1.遺伝学はただの仮説(医療系の方が指摘)
2.検査はブラックボックスにしやすい(「Ct値がー」という問題だけでなく、「とにかく科学的なすごい検査」とすれば、庶民は騙せる)
3.検査手法が意味不明(医療系の方が指摘)
学んだこと:
サンプルに熱を加えたり、電気を流したり、薬品をかけるPCR検査はウイルスや病原菌の分離、DNAの分離方法と似たような工程。
いろんなストレス?をかけて、タンパク質の変性などは起きないのでしょうか?
「耐熱性DNAポリメラーゼを使ってるから大丈夫」だそうですが、
それも添加物をくっつけてウイルスを弄り倒して・・・・
って謎の工程を入れてるわけで。
「電気泳動は結果を“観察”するための別工程だから直接使うわけじゃない」も、観察時に電気使ってるんだから、「使ってません」は言い過ぎ。
2本鎖に熱を加えて1本にして、1本構造の合成DNAを加えまた2本にする。
何がやりたいの??
→これも「特定のDNAの領域だけを大量に増やし、検出できる量にするための技術。」だそうですが、
「ウイルスはうじゃうじゃいるという設定なのに、増幅させて検出できるようにしないと観測できない」というのは、なんとも奇妙。
返信
1件
No.38 永遠の愛
25/12/09 23:22:20
>>36 医者ではない私がこれだけ気づいてるってことは、当然、優秀な専門家も複数気づいてるわけで、彼らが論文にしないか、
あるいはやはり、製薬ゴマスリ論文でないと査読が通りにくかったり、命すら危なかったり、あるいは、都合のいい研究だけがメディアで脚光をあびるようになっているってことでは??
気づいている専門家も、論文は書かないまでも、指摘はしているから、大衆に話が広まったんです。
そして、いちおう「ワクチン最高・安全」論文ばかりではなく、被害の痕跡を認める発見や論文も複数存在し、薬害が広がるにつれて、その論文量は増えているでしょう。
返信
1件
No.39 永遠の愛
25/12/09 23:24:02
>>38 一番最後の砦にしたいのが「ういるすない」説だろうから、その研究は進みにくいことも付け加えとく。
返信
No.40 砥石
25/12/10 01:42:28
>>37
発達障害に関しては単一の遺伝子が引き起こしているわけではありません。いくつかの遺伝子や変異箇所などは特定されてはいますが、複数遺伝子や変異や環境要因などがからんでいるため、それがあれば発達障害という単純明快なものでもありません。
あなたは親子鑑定や犯罪捜査のDNA検査も信用されていないということは分かりました。それでは犯人特定に使ってはいけないですよね。26年前の事件もDNA検査が決め手でしたが、検査が信用できないということは冤罪を疑っていらっしゃるのでしょうか。
DNAについては90〜100度くらいで熱変性を起こしRNAになりますが可逆的です。不可逆的に切断するのは120度以上を長時間かけるとかまたはpHなどの条件によります。150度でも変性しないタンパクもあるんですよ。
一本鎖にするのは鋳型とするためです。
蓋が閉まるタイプの両面のたい焼き器、開けなきゃ生地を入れられないでしょう。
ウイルスはうじゃうじゃいると言っても目的外のウイルスもうじゃうじゃいるかもしれないじゃないですか。目的のものだけ選んで増やしたいのですよ。
これ以上はきちんと試験を受けて、大学に行って、ご自分で教授なりメーカーなりに質問してください。
返信
1件
No.41 4C(ダイヤモンド)
25/12/10 02:52:09
>>40
>発達障害に関しては単一の遺伝子が引き起こしているわけではありません。さまざまな・・・
その「遺伝子」がどこから取り出せるのか、その前提が危ういので、堂々巡りになってしまいます。
>犯罪
冤罪も可能でしょうね。
「事件でほんものの犯人が見つかった」という事例は、その他のあらゆる捜査が実際には効いているかもしれないじゃないですか?外野にはわかりにくい。
>蓋が閉まるタイプの両面のたい焼き器、開けなきゃ生地を入れられないでしょう。
たい焼きを作るために型が必要だからと言って、
「ウイルスを分離するために型が必要」かどうかは、
「科学が、この工程やパーツが必要つってんだから必要でしょ」という解釈になるのでしょうか?その理屈だと、なんでもやれてしまいますが…。
>ウイルスはうじゃうじゃいると言っても目的外のウイルスもうじゃうじゃいるかもしれないじゃないですか。目的のものだけ選んで増やしたい
これは、循環論法になりそうなお話ですね。
大量のウイルスがあっても、それは混ぜ物だから純粋化しないといけない。
だけど、
猿の細胞(Vero細胞とか)にくっつけてから、改めて様々な刺激や遠視分離的な作業を加えないと、なぜか取り出せない。
顕微鏡やツールで観察すると、ウイルス上のものが見えたり、反応が出るので、
「たぶん、こいつはナントカウイルス」だろう、と仮定しました。
ってこれ、
純粋化、「単離」はできていないということになりますよね?
返信
1件
No.42 砥石
25/12/10 08:53:06
>>41
なぜウイルスや菌を培養したこともないようなあなたが「ウイルスは純粋化単離されていないから存在は認められない」と定義するのですか?xで誰かが言ってたからですか?
その理屈で言うと抗原抗体反応も中和試験も何を調べているのか分からないからデタラメだってことですか?
あとそこまで色々と疑問があるならSNSではなくきちんと大学で勉強されたら良いと思います。
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1件
No.43 プレゼント内容を黙秘
25/12/10 12:18:09
>>42 いや、ウイルスある設定の説明があまりにも文系の論理で見ても矛盾や仮定に仮定を重ねている感じがわかったからですよ?
そりゃきっかっけとなった意見はある。
けども、コメ内がすべて伝言ゲームに終始しているわけではなく、考察したり、新たな気づきを混ぜて、しっかりと自分の考えをつむいでいますよw
追記すると「鋳型が必要」になる意図はまさに「たい焼きの形状を作るため」であるならば、それって「ウイルスっぽい形状を作る、都合のいい箱」だから、
という捉え方も可能ですよね。
「その箱に入れないと、取り出せない」のではなく
「その箱に入れることで、無理くりたい焼きでないものも、たい焼きにすることができる」
かもしれないじゃないですか。
>培養したこともないようなあなたが「ウイルスは純粋化単離されていないから存在は認められない」と定義する
いやいや、「単理じゃなく混ぜ物でもウイルスあるって言って、おK」という定義に無理やりしている科学界が、おかしくないですか?
「単一では取り出せないんだけど、不思議な処理をすると、”見える”んです」
が通るなら、
「捕獲できないんだけど、ツチノコの写真があるから、多分つちのこはいるんです」
も通らないといけなくないですか?
この設定矛盾に疑問を抱くのに、資格も細胞研究経験もへったくれもなくない。
つまり、単離じゃないんですよね?
と問われると、断定したくないのでそれには答えず、
「と、とにかく勉強してください」と流して終わりにされたいのかな、と感じます。
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No.44 ベル
25/12/10 13:26:34
>>43
前も書きましたが、ウイルスは細胞がないと増殖できません。それは理解できますか?ちなみに単離できているウイルスもあるのですが、それは存在していると認めて良いのでしょうか。逆になぜそこまで単離にこだわるのかが謎です。分離され同定されゲノム解析もされています。
鋳型は目的のウイルスそのものです。増やすことで検出しやすくしているだけです。また増幅量によって定量ができます。ウイルスが多い=鋳型が多いということです。ウイルスがいない=鋳型がないのだからたい焼きを作ろうとしたって作れない=検出されないんです。
あと抗原抗体反応と中和試験についてのお返事がまだですが、それもデタラメですか?ウイルスが分離されていないから、存在していない、インフルエンザとコロナの同時抗原検査は信用できない、アデノウイルスに反応しているだけかもしれないじゃないか!ってことですか?
とりあえず足し算引き算ができない人に掛け算割り算が理解できないのと同じで、私は教師ではないし力不足であなたを納得させることができないので、文系だからと開き直らないで、SNSでなくきちんと座学と実験を教えてくれるところで勉強してほしいです。あなたがウイルスの定義を決めたいのならあなたがその権威になり、単離されたもの以外認めない!とするしかないのでは。
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5件
No.45 プレゼント内容を黙秘
25/12/10 16:53:08
>>44
抗原抗体反応
抗原抗体反応とは、体内に侵入した異物(抗原)に対し、免疫システムが特異的に結合する防御タンパク質(抗体)を作り、両者が結合することで抗原を無毒化・排除する反応。
抗原抗体反応は、ウイルスそのものを直接「単離」した証明にはなりませんが、
単離したと主張するウイルスが特定のウイルスであることを支持する補助的証拠にはなるかも。
例えば、ある粒子やタンパク質が特定のウイルスに特徴的な抗原を持つことの証拠になります。
てことで、反応した・ウイルスをやっつけられて減ったという反応を見つけた!
ではないですよね。
これにも、(ウイルスがある設定)が必要。
ウイルスがなかったら、実はただの「総合的な免疫反応」の可能性も残ります。
中和試験は、ウイルスが細胞に感染して破壊することを利用したものです.
希釈した血清と一定力価のウイルスを混和し感作後、細胞と一緒に培養し、の感染力低下をみることによって血清中の中和抗体価を測定する方法
だそうですが、
「細胞と一培養」、「感染力が下がった」から抗体価がいくらある、ということにする、
こんな検査手法ですよね?
ここでも細胞培養。そして「感染力」という現象も十分には証明されていない仮説。
とりあえず、このポストでは以前のご質問の答えだけ。
返信
No.46 プレゼント内容を黙秘
25/12/10 18:35:14
>>44 ウイルスは細胞がないと増殖できない説:
「ウイルスは生きた細胞で増えて細胞を殺す」なら 感染した人は(無症状含め)細胞が死んでるはず
だけど それは実験動物の細胞でしか起きない??
というご都合の良すぎる設定になっているのも変ですね。
免疫反応で撃退することが多いから、とか言われるかもですが、
実験だけは、元気なおさるさんでも何度も細胞死を再現できるんですよね?
実はウイルスないけど「それっぽい何か」を見つけるために「人外の動物細胞で培養する工程に意味があるということにする」口実だとしたら?
よく考えるとおかしい点があるならそれは、「事実」というより「設定」だから綻びが出るのでは?
細胞培養してさまざまな物質をぶっかけて…みたいな工程の間に、<いろいろ>できてしまいそうな。
ということで、細胞培養はトリックが使いやすそうだからまずいんじゃないですか?
あと、 ウイルスは細胞外=体外に出るとすぐ失活しやすい、という設定になりますが、 なのに、同時に「人体の呼気から空中に出ても、強力に感染させる」設定も両立する という意味不明なことに。
「素顔でくしゃみしても、近くの地面に落ち、数分で失活する」という設定もあった気がしますが。
「ウイルスが人ー人にうつしまくることがでるのか、できないのか、無機質な空中で生きれないのか生きれるのか、どっちよw」とまた迷宮に。
分割post 2です。
長いので分けてます。
返信
1件
No.47 ベル
25/12/10 19:16:20
>>46
まず、ウイルスは細胞内でしか増殖できません。ウイルスは細胞外では存在できないわけですが、細胞外に出たらすぐに失活するわけではありません。また唾液中には様々な細胞が存在します。なんでこんな基礎的なことから無料で教えなきゃいけないんだろう。アホらしくなってきた。あとはきちんとお金を払って授業を受けてください。
返信
No.48 サンタさんに罠しかける
25/12/11 01:29:16
>>44
おかしなウイルス設定、まだ続くんです。
つづき「単離できているウイルス」はどうするんだーご質問について。
例えば・・・
コロナの最初の発見論文では分離・単離どちらの設定にもハマらない研究となっているようですが、これはアリなんですか?
さらに、
厚労省がコロナウイルスの存在証明文書不開示の決定を下しています。
その他のたくさんの多種多様なウイルスも、日本や世界で存在証明が不開示。
感染研の脇田所長も会見で、
ウィルス分離培養とは「ウィルスだけを取ってきていることではない」とはっきりと述べています。
「今見ているウイルス粒子は培養細胞の中から自分で飛び出てきている。」とも。
※ウイルスは自分では動けない設定が崩壊
※ウイルスは細胞外に出て来ないから体液からは見つからない設定も崩壊
→細胞外で生きられないウイルスが、死を覚悟して外に出てくる?
不可解。
「細胞培養や循環論法などのうさんくさい」論文でも科学的だ、
なぜならルールだから、いやならルール変えろ。
というなら、
自慢の論文たちを存在証明として世界中で大々的に開示できるはずでは?
返信
No.49 サンタさんに罠しかける
25/12/11 01:35:20
>>44
コロナの初発見論文
中国における人間の呼吸器疾患に関連する新型コロナウイルス
RNA を抽出し…
(DNA・RNAの存在を前提とした?)
なお、オミクロン株についての査読付き論文とやらが今は消されています。
何か都合悪かったの?
https://www.jstage.jst.go.jp/article/ipsjtbio/15/0/15_22/_article/-char/en
この初コロナ論文もそうですが
「検出」とは生ウイルスー実際のアメーバくんを直接発見した証明にはならず、
PCR検査などにかけると、「何か」が出てきたことをもって存在証明にする、
って、それは不十分な論拠では?
すなわち、「検出した**を使って〜」という分離手法を使っているような研究は、
いくら「単離」論文というテイであっても証明としては弱いのでは?
感染研HP「新型コロナウイルス:国立感染症研究所が開発した細胞で分離に成功」では
中国コロナ論文の検体ゲノムと参照してほぼ一致したので日本でもコロナ発見!との扱いで、
これでは中国の検体や研究の前提が崩れたら、総崩れになってしまうお粗末な科学性のようです。
で、中国起源のほうの論文でも、ウイルス分離(単離)はしていません。
また、「重症急性呼吸器症候群コロナウイルス 2 は武漢-Hu-1 を分離し、完全なゲノムを形成します」の論文は、
かの有名な<天文学的に不自然な「aaaa連続」塩基配列末尾>を根拠としてウイルスあり、としています。
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また、
「ウイルスは細胞外では生きれない見つからない」のになんと、
細胞内でも見つからないじゃないですか!
増殖サイクル途中で脱殻現象により形を変え、わかんなくなっちゃうんだよ、という設定。
「でも、ないわけじゃない、PCRとかで見つかるんです」などと、また、検査やら何やらを根拠ということに…と無限ループ論法が登場(虚無…)。
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1件
No.50 サンタさんに罠しかける
25/12/11 01:37:44
>>44
ちなみに、
HPVはがん細胞にしてしまう設定(「遺伝子のミスコピー」系の仮説が正しい場合、ウイルスではなく、むしろ病変組織のほうが増殖。)なので
細胞培養(=細胞死を「発見」とみなす)の手法が使えません。
HPVは分離できる細胞がない=細胞培養できない
は感染研の9価ヒトパピローマウイルス( HPV )ワクチン ファクトシート公式設定です。
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なぜ分離が必要?
身のまわりに存在するほとんどのものは混合物であり、純粋な単一の化合物として天然に存在するものは非常に希。
そのため、調べたい目的物質を混合物から分離する必要があるのです。
https://www.nskw.co.jp/solution/analytical/technical/knowledge/chromatography/
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「すぐ細胞外で失活するわけじゃない」つもりでお話ししてたんですが、
話が追いづらくなってきたかもしれませんね。
いづれにしろ、その貧弱な設定で、インフルやコロナが感染爆発するほどになるのか?
という疑問が出てしまいますよ??
という意図でした。
即死しなくても、アクリル板やマスクにつかない限り短命で、
空気中だと5−10分くらいだった記憶だけど、今見た限りでは3時間との設定。
マスクをつけず、何でもベタベタ舐める生活でもなければ、
特に、独身の方のお風呂の時間には、ウイルスなくなっちゃいませんか?
それでも、「感染力」はすごいんですよね??
総括:
単離した設定の研究も、DNA/RNA存在前提だったり、P検査で見つけましただったり、
矛盾するウイルスの設定があったりする傾向が指摘されています。
細胞培養でもない、よくわからない設定の研究まで。
私自身は、
単離vs細胞培養、だけでなく多面的に見ないと不都合な問題が隠れている、と感じます。
ウイルス発見の定義?も、たった一つの検査や工程だけで確定すべきじゃない、という設定もあるようですし。
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