携帯官能小説

匿名

匿名

15/01/05 23:49:56

糧、趣味・遊びと迷いましたが、官能小説なので下糧にしました。

皆で協力しあい、官能小説作りませんか?

主が>>1に冒頭を書くので、次の人は前の人のを読んで繋げていって、最高の官能小説を作りましょう♪

では、スタート>>1

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.417 匿名

    15/10/27 14:35:09

    古いトピ何であげてるの?笑

  • No.416 匿名

    15/10/27 13:21:50

    あげ。

  • No.415 匿名

    15/08/10 10:36:06

    あげ
    主さーんスマホ慣れましたか?
    続き気になる~

  • No.414 匿名

    15/05/04 15:05:42

    あげ

  • No.413 匿名

    15/03/21 20:34:00

    続き待ってます。
    まだですか?

  • No.412 匿名

    15/02/19 22:26:30

    もう〆たら?

  • No.411 匿名

    15/02/19 15:58:52

    優也くんとのこれからが楽しみー

  • No.410 えー

    15/02/18 18:45:59

    主さん書かないの?
    他の人も書かないの?

  • No.409 主です

    15/02/11 21:45:38

    無事、機種変終わりました。
    これからは、赤主表示されませんが、ご了承下さい。
    続きはまた、ボチボチ書いて行きますので、気長にお待ち頂けると助かります!
    よろしくお願いいたします(^_^)v

  • No.408 匿名

    15/02/11 17:57:43

    と、考えてみた。
    自慢ではないが、夫は家族で一緒に出掛けても、子供を抱っこしたりベビーカーを押したりなどは、滅多にしなかった。
    子供が1歳になるまでに、抱っこをしたのは片手で数えられる程度だった。ミルクをあげたり、着替えさせたり、ましてやオムツを換えたことなども、一度も無かった。

    子供に無関心なのか、弥生に無関心なのか、弥生が仕事に復帰してからも、夫の家事育児への協力は全く無かった。

    弥生が手伝って欲しいといくら訴えても、聞き流される始末。

    そのくせ、夫自身がやりたい時だけは、どんなに弥生が拒否をしても、無理矢理寝込みを襲ってくるのだ。

    やりたいなら、少しは協力してと言っても無駄だった。

    こんな夫では、弥生が優也に対して恋心を抱いてしまっても、仕方がないのかもしれない。

    風呂から上がり、子供を寝かしつけながら、弥生は流れ落ちる涙を止めることが出来なかった。

    子供が寝てから、お皿を洗い、明日の準備をして部屋干ししてある洗濯物をたたんだ。
    風呂場からは、夫の鼻歌が聞こえてくる。

    弥生は洗濯物を仕舞うとベッドに入った。

    しばらくして夫が寝室に入って来たが、弥生はいつも通りに、寝た振りをした。

    夫は、ベッドに入ってくると、弥生のパジャマのズボンと下着をズルッと脱がした。
    弥生が半目で睨みつけ、下着に手を伸ばそうとした時、夫は、弥生の脚を開き、秘部に唾液をつけ、一気に挿入してきた。

    『ちょっ、やだ…』

    弥生は両手を突っ張り、夫の体を押したが、夫はビクともせず腰を動かすスピードをあげた。
    そして、弥生が感じる間もなく果てた。

    いつもそうだ。昔はたっぷりと時間をかけてしてくれていた前戯は、いつの間にかなくなり、弥生はオーガズムも感じることなく、生きたダッチワイフのようになっていた。

    夫とのSEXは虚しかった。

  • No.407 匿名

    15/02/10 23:13:32

    買い物には、優也も一緒についてきた。荷物持ちでも出来ればと思っていたが、子供が抱っこをせがむので、カートには乗せずに優也が抱っこした。

    『重いでしょ?松橋くんごめんね。』

    心配そうな弥生に優也は
    『全然重くないですよ!1歳になったばかりですよね?なのに俺に抱っこさせてくれるなんて嬉しい限りですよ!』
    と、本当に嬉しそうに笑った。

    弥生は胸がキュンッとした。
    夫にはときめくこともなくなった。恋心を忘れて母親業と妻業をこなす毎日に、こんなちょっとした刺激は、何とも大きなキッカケとして降り注ぐ。

    弥生は、優也と子供と3人で、今いる光景がずっと続けばいいのに…と思ったが、ふと、自分は何を考えてるのか?と突然我に返った。

    買い物を終え、地下駐車場から地上に出た頃には、雨は小降りになっていた。

    家に着き、車を降りると
    『荷物、運びますよ』
    優也が手伝ってくれた。

    お礼もそこそこに、じゃあまた明日!と別れ、優也は車で走り去った。

    弥生はテールランプを見つめながら、心臓が高鳴っているのを感じた。

    家に入り、夕飯の支度をしている時にも、ずっと優也のことを考えていた。
    今日のことがある前から、弥生は実は優也のことを気にしていたのだ。
    しかし、自分は既婚者、子供もいる。年も10歳も上だ。どう考えてもこんな自分に好かれるなんて、迷惑でしかないだろう。そう思って今までは気持ちにブレーキをかけていたのだ。

    だが、今日のことで一気に気持ちが膨らんでしまい、胸が苦しくなってしまったのだ。

    子供と夕飯を食べながら、ここに優也が居たら…と、考えずには居られなかった。

    ―ガチャ
    玄関の開く音と共に夫が姿を現した。

    『ただいま。』
    傘を置きながら靴を脱ぎ、家に上がってくる。

    『お帰りなさい。』
    弥生は、夫の分の夕飯をキッチンからテーブルに運んだ。

    弥生が子供に食べさせながら、まだ一口も食べれていない状況を目の前にしながら、夫はいそいそと夕飯を食べ始めた。
    ろくな会話もせず、サッサと食べ終えると、食器を下げるでもなく、子供の面倒を見るでもなく、ソファーにゴロンと横になり、テレビをつけた。

    子供の夕飯が終わり、弥生が冷め切った食事を始めても、夫はテレビばかり見ていた。

    弥生は夕飯を食べ終えると、流しに皿を下げ、子供と一緒に風呂に入った。

    湯船に浸かりながら、優也だったら、子供のご飯代わったり、食器も下げたりするのかな?

  • No.406 匿名

    15/02/10 22:33:57

    『うわ~嘘ー!?雨なんて聞いてないよ、しかも土砂降りだーどうしよう…』

    会社から出た弥生は、外を見るなり悲痛に叫んだ。
    これから保育園に子供を迎えに行って買い物して帰って夕飯作って…

    『傘無いしコンビニは駅前しかないしなぁ~』

    保育園は駅とは真逆の方角にあった。

    弥生が困り果てていると、
    『弥生さん?どうかしたんですか?』

    振り向くと、同じ部署で働いている10歳年下の後輩、優也が立っていた。

    『あぁ、松橋くん。』

    弥生は、雨が土砂降りなこと、傘が無いこと、子供を迎えに行かなきゃならないことなどを、グチっぽく話した。

    『そんなことなら、俺、車で送りますよ!保育園行ってスーパー寄ってから自宅に送れば良いですよね?』

    優也は笑顔で言った。

    『いや、そんな悪いよ。』

    弥生は優也の優しさが嬉しかったが、迷惑はかけたくなかったのだ。

    『迷惑でしょ?』

    『何言ってるんですか!こんな雨の中、子供が風邪引いちゃいますよ?乗ってってください!』

    優也は駐車場へと歩き出した。
    弥生は、今日は甘えることにした。

    地下駐車場は、雨のせいかヒンヤリとしていた。

    (真夏なのに、肌寒い…)

    優也は車にエンジンをかけた。助手席のドアを開け弥生を誘導し乗せた。
    運転席に座ると、
    『良いですか?』
    タバコを吸っても良いか聞いて来た。

    弥生は笑顔でどうぞ!と言ったが、内心
    (この人タバコ吸うんだ??)
    と驚いていた。

    優也は静かに車を発進させると保育園へと急いだ。

    保育園前に車を停めると、優也は
    『弥生さん、これ使って?』
    と、傘を差し出してきた。
    『待ってますから、早くお迎え行ってあげてください!』

    弥生は素直にお礼を言うと、傘をさして保育園内に入って行った。
    その後ろ姿を、優也の瞳が切なく見送っていた。

    数分後、子供と荷物を抱えた弥生が、保育園から出て来るのが見えた。
    優也はすかさず外に出ると、傘をさして助手席側の後部ドアを開けた。
    弥生が子供と荷物を抱えたまま乗り込むと、ドアを閉め、傘を2本閉じて運転席に座った。

    『ありがとう、助かったよ。』

    弥生がタオルで子供の頭や顔、手足など濡れたところを拭きながらお礼を言うと、優也はニッコリ笑って頷き、スーパーへと車を走らせた。

    スーパーの地下駐車場は雨の日はいつも満車になるが、この日は運良く空いていた。

    雨に濡れることなく店内に入れたのは、嬉しかった。

  • No.405 匿名

    15/02/10 17:02:23

    では、筆休めからそろそろ復帰しますね(笑)

    許されない恋というものをテーマに、意外性に富んだ内容で、お送りしたいと思います。

    キャスティングは、私はいつも主人公の男はDAIGOを頭に置いて書いてまウィッシュ(笑)
    だからドS振りがイマイチなんだと思いました…

    だから、次からは山Pを頭に置いて書きたいと思います。

    DAIGOや山Pは、あくまで私の頭の中で変換してるだけなので、ご了承ください!

  • No.404 匿名

    15/02/10 14:13:20

    >>402
    主さんの楽しみ♪

  • No.403 匿名

    15/02/10 01:33:16

    次の方プリ~ズ♪

  • No.402 匿名

    15/02/09 13:09:14

    >>401いえいえ(*^o^*)
    楽しませて頂きました!
    ありがとうございます。
    時間がある時で構いませんのでもし書けるようでしたら、そのうち続きを書いて頂けたら嬉しいです!

    お仕事、頑張ってくださいね!

  • No.401 飛び入り~宅配業者~

    15/02/08 23:12:21

    >>400
    主さん、申し訳ありません。今週夜勤で余裕がないので、中途半端で申し訳ないですが、中止させて頂きます。
    他にも書いてくれる方いて待たせるのも申し訳ないので。
    本当にぐだぐだですみませんでした。

  • No.400 匿名

    15/02/08 13:37:03

    飛び入り~宅配業者~さんのはまだ続きがありそうなので、私も続きを待ってます(*^o^*)
    時間がある時に、続きをお願いします。終わりなら最後に終わりと分かるように、お終い
    あるいは ―完―
    と入れて頂けると、皆さんも読みやすいと思います。

    コオロギさんの作品も楽しみに待ってます(*^o^*)

  • No.399 匿名

    15/02/08 00:41:08

    宅配業者さんお疲れ様でした!

    主さん私も新作を楽しみにしてます!

  • No.398 匿名

    15/02/07 23:50:05

    >>394
    あれ?これでおしまい?続き読みたい

  • No.397 匿名

    15/02/07 22:43:07

    >>394
    宅配業者さん面白かった!
    愛のあるSEXに目覚めちゃったね!

  • No.396 匿名

    15/02/07 20:58:10

    主さんの新作楽しみにしてます!

  • No.395 匿名

    15/02/06 20:35:29

    >>394
    ついに一線を越えたわね、待ってたわ。あは~ん‥

  • No.394 飛び入り~宅配業者~

    15/02/06 20:22:41

    彼の舌や私を気遣う言葉でさえ昇天してる身体。
    昼間でだらしない身体をさらけ出し、よがる私は恥ずかしくて死にそうだった。

    彼のモノが入ってきてからは狂ったように喘いだ。
    今までのように演技じゃなく、声を止めることのできない本当のオーガズムを感じた。
    途中、彼が中に入れたまま何回も動きを止める…その度に身体の奥から湧いてくる気持ち良さ…
    彼が果ててモノを抜いても私の下半身はビクビクしてた。
    (4時には戻らないと…!)正気に戻り時計を見ると2時に差し掛かろうとしていた。

    隣で寝息をたててる彼に、帰るっていうタイミングも、台詞も浮かばない。もっと一緒に居たいけど、子供…


    彼が寝てる間にそっと服を着て一人家路に向かった。

  • No.393 匿名

    15/02/06 19:59:07

    >>392私も所詮は自己満の世界ですよ。
    書きたいから書く。それだけです(笑)

    飛び入り~宅配業者~さんの小説、楽しみに待ってます☆

  • No.392 飛び入り~宅配業者~

    15/02/06 18:26:10

    皆さん、すみません。
    不快にさせた方も、庇ってくれてる方も、申し訳ないです。

    ただ、自己満で書いてるのもあり、最後まで書いていきたいと思ってます。
    私の妄想が乏しく面白くないかもですが、了承下さい。

    主さん、トピを荒らしてすみませんでした

  • No.391 匿名

    15/02/06 10:58:48

    ほんと、叩く人の気がしれない。
    なんか人として悲しくなるわ。

  • No.390 匿名

    15/02/06 08:40:12

    飛び入り~宅配業者~さんへ。

    一度、書くと決めたら、叩かれようが貶されようが、気にせず最後まで貫く気持ちが大事です。
    我々はプロではないのです。
    アマチュアだからこそ、出せる味があるはず!

    楽しみにしておられる方々も、沢山いらっしゃいます。私もその1人です。
    続きをお願いします!

    ―――
    一部の人のせいで、大勢の方々の楽しみが奪われるのは悲しいです。

    ここは、ジャッジする場ではなく、小説を書き込む場所です。皆で楽しむ場所です。
    叩く人は金輪際、邪魔しないでください。
    叩くぐらいなら見ないでください。
    偉そうに叩くぐらいなら、是非ご自分で書いてみてください。
    素晴らしい小説を書ける腕をお持ちだからこそ、叩くんでしょうから。

    諸事情有り、まだ機種変出来てません…主より。

  • No.389 匿名

    15/02/06 08:25:46

    好みでなければ読まなければ良いと思うし、叩く事もしなければ良い

  • No.388 匿名

    15/02/06 08:19:35

    こうやって叩く人がいると、誰も書き込みする人いなくなるよ?そんなに言うなら自分で書いてみなって思うわ。

  • No.387 匿名

    15/02/06 08:13:56

    >>386
    素人なんだからそんな厳しい言い方しなくても良いんじゃない?
    せめて最後まで読んでからにしようよ。ひどすぎる。

  • No.386 匿名

    15/02/06 07:59:41

    >>382
    同じく!
    好みだけど、宅配業者つまんないから一番最初に現れたときに読んだだけ。
    主さん、他の方お願いします!

  • No.385 匿名

    15/02/06 02:26:03

    >>384
    好みの問題だよね。主には詩的な表現力があると思う。文才ない人にはここまで書けないよ。

  • No.384 匿名

    15/02/05 23:43:13

    >>382
    この方のがワンパターンで幼稚な文章の主よりよっぽど上手いよ?

  • No.383 匿名

    15/02/05 23:01:20

    >>382
    え?何言ってるの?

  • No.382

    15/02/05 22:36:36

    宅配業者クビ!
    他お願いします

  • No.381 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 22:04:14

    今まで気持ちのいいセックスをしてきてない私はひたすら相手の事しか考えてなかった。

    旦那はフェラをさせて、濡れてない所に唾液を付けて挿入。
    それしか知らない。

    彼がどんどん胸から下半身へと口を移動するたび、「ダメ…すみません…」と拒否した。
    しかし彼は下半身に口を持って行った…

    アッ…
    どうしよう押さえたいのに声が出る。
    舌が動くたび私の声がもれる。
    指を使って来た頃には私の下半身から何かが垂れ流っていた。
    尿だと思って恥ずかしくて狂いそうだ
    彼はそれを舐め尚やめない。

    アッヤッダメ…~
    気持ちいいのにやめて欲しい…

    この感覚さえも初めてだった。

  • No.380 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 21:45:16

    彼の置いて行った一万円を握りしめ、彼を追いかけた。
    部屋の前まで行くと彼がドアを開けた。

    方頬は青紫に変色し、私を救ってくれる白馬の王子を探してた。
    現実にはいないと思っていても、いつかきっとこの地獄から抜け出せると思ってた。
    きっとそれは彼だ。
    私は彼に抱きつき自らキスをした。
    彼も私にむしゃぶりつく。
    服と下着を脱がせてまじまじと私の身体を見る…
    「顔にまでアザが残るくらい殴るから体は大丈夫?」と優しく気遣ってくれる。

    私は彼のベッドに倒され、まだ明るいのに窓からの日光に照らされて裸をさらけ出した。

    かれの口が私の唇から首筋、胸までくると
    ピンと張った乳首を愛撫した。

  • No.379 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 21:35:14

    車に乗り、どこ行こうか?と話して…でも私があまりに緊張し過ぎて会話にならなくて…

    どうしよう…
    気まずいまま走った。
    「子供が4時には帰るのでそれまでには帰りたい…です」
    彼は私の顔を一度見て何も言わずに車を走らせた。

    アパートの駐車場に止まった
    「俺ここの402です。ここからは宇野さんに任せます。俺は宇野さんが好きです。だけどあやふやは嫌です。俺を選んでくれるなら、部屋に来て下さい。旦那のどこに戻るならそのままタクシーでも呼んで帰ってください」と一万円を置いて車を降りた。

  • No.378 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 20:53:11

    子供を産んで垂れてる胸…恥ずかしいけど、触れられて嬉しい。
    旦那以外に経験のない私に彼を満足させられるのか…
    そんな気持ちでその時を待った。
    服をめくりあげ私の身体を直に触る彼の手が凄く暖かくて、何より優しかった。
    これまで一度も気持ちいいと思った事がなかったセックス。
    義務でしかなかったセックス。
    旦那がヤりたいときに、ヤりたいようにしてきた行為…全て苦痛だったのに、彼とはキスでさえとろける。
    胸を触られた時、初めてビクッとした
    それから下半身が熱く潤うのがわかった。

    もう、このまま流れに任せよう…

    そう思った時、彼が「やっぱりここじゃダメだ、行こう?」と支度を始めた。

    時計を見ると11時すぎ。
    子供は4時に下校だ。
    それを確認して彼の車に乗った

  • No.377 コオロギ

    15/02/05 20:42:41

    私も書きたくなってきた!
    まとまったら載せますね!

  • No.376 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 20:30:16

    他人にお風呂に入ることを当てられただけで恥ずかしくて顔が真っ赤になる私に
    「一緒してもいい?」

    とっとんでもない。
    「入りませんから無理です」言葉にするのがやっと。
    「(笑)わかった、じゃあどうぞ!それともボクいない方がいいです?車で待ってようか?」
    彼の言葉に被せぎみで「ここにいてください!」とだけいい、バスタオルと下着を取ってお風呂に逃げた…


    シャワーを流しながらドキドキで狂いそうな心を落ち着かせようと必死だった。
    (もしかしたら、お風呂に入ってくるかもしれない…)
    何がなんだか解らず無心で身体を洗って髪なんかろくにすすぎもせずに急いで出てきた。

    脱衣場のドアを開けてリビングを見ると彼はもたれ掛かって目を閉じている。

    (寝てるのかな…)
    近づいて見てみるとパッと目を開けた。
    腕を引っ張られ朝のあのキスよりも激しいキスをされた。
    こんなキス、旦那にされたこともなくて、うっとりしてると、それは激しくなり胸に触れてきた。

  • No.375 匿名

    15/02/05 20:00:27

    >>374
    いいよ、リレーにしないで、飛び入りさんで繋げて行って。
    続き楽しみにしてるね。

  • No.374 匿名

    15/02/05 19:56:03

    >>372
    すみません!他トピで匿名でコメントしたので、匿名ですが、飛び入り宅配業者です。

    この話も、リレーしてくれて大丈夫なので、書ける方お願いします!

  • No.373 匿名

    15/02/05 19:45:47

    >>370
    ありがとう!

    最初の方、忘れちゃってたから助かるわ。

  • No.372 匿名

    15/02/05 19:40:07

    彼が出た後、夢なのか現実なのか気持ちがフワフワ浮いてる感じ。
    今朝の朝食や散らかった居間を片付ける。
    子供の世話をして、旦那の顔色伺って、波が起きないように祈りながら過ごすまたいつもと変わらない日々の繰り返し…と思っていた。
    家事が終わり、昨夜はお風呂にも入れず家を出されたのでシャワーに入ろうとしていたとき。

    チャイムが鳴った

    画面を見ると彼がいた。
    本当に来た…!
    えっ?どうしよう…とりあえずエントランスのドアを開ける。
    玄関前に来るとチャイムじゃなく、ドアをノックした。
    余計にドキドキして、ドアを開けると
    「すみません、先ほど取り付けの時に忘れたものがありまして(小声で今一人?)」
    頷くと家のなかに入ってきた。

    「ごめんね!気になって仕事にならないから体調悪い事にして抜けてきた(笑)」と。
    困って何も言えない私に、上がっていい?と言われ「え?ど、どうぞ…すみません」と家に入れた。

    座っていい?とソファーに座る彼。
    私は彼の後ろで立ったままキョロキョロと挙動不審状態。

    「(笑)誰の家かわからないね!」と彼は立ち上がり私の目の前に来た。

    「今から少し出ない?」と誘われ私はダイニングテーブルに目を向けた
    …下着とバスタオル…!
    彼も私の目線に気付くと「あ!お風呂行くとこ?」

  • No.371 匿名

    15/02/05 18:21:44

    宅配業者の話、切ない‥はやく続きが読みたい

  • No.370 匿名

    15/02/05 14:46:59

    自分が読みたくてまとめてみた。
    >>164>>167>>168>>170>>366>>367

  • No.369 匿名

    15/02/05 14:32:24

    >>367
    あは~ん

  • No.368 匿名

    15/02/05 09:09:12

    >>365さんと同じで私も楽しみにしてます
    えっ!!と思うような終わり方も良いですね

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