携帯官能小説 へのコメント(No.379

  • No.379 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 21:35:14

    車に乗り、どこ行こうか?と話して…でも私があまりに緊張し過ぎて会話にならなくて…

    どうしよう…
    気まずいまま走った。
    「子供が4時には帰るのでそれまでには帰りたい…です」
    彼は私の顔を一度見て何も言わずに車を走らせた。

    アパートの駐車場に止まった
    「俺ここの402です。ここからは宇野さんに任せます。俺は宇野さんが好きです。だけどあやふやは嫌です。俺を選んでくれるなら、部屋に来て下さい。旦那のどこに戻るならそのままタクシーでも呼んで帰ってください」と一万円を置いて車を降りた。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • まだコメントがありません

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。