携帯官能小説 へのコメント(No.374

  • No.372 匿名

    15/02/05 19:40:07

    彼が出た後、夢なのか現実なのか気持ちがフワフワ浮いてる感じ。
    今朝の朝食や散らかった居間を片付ける。
    子供の世話をして、旦那の顔色伺って、波が起きないように祈りながら過ごすまたいつもと変わらない日々の繰り返し…と思っていた。
    家事が終わり、昨夜はお風呂にも入れず家を出されたのでシャワーに入ろうとしていたとき。

    チャイムが鳴った

    画面を見ると彼がいた。
    本当に来た…!
    えっ?どうしよう…とりあえずエントランスのドアを開ける。
    玄関前に来るとチャイムじゃなく、ドアをノックした。
    余計にドキドキして、ドアを開けると
    「すみません、先ほど取り付けの時に忘れたものがありまして(小声で今一人?)」
    頷くと家のなかに入ってきた。

    「ごめんね!気になって仕事にならないから体調悪い事にして抜けてきた(笑)」と。
    困って何も言えない私に、上がっていい?と言われ「え?ど、どうぞ…すみません」と家に入れた。

    座っていい?とソファーに座る彼。
    私は彼の後ろで立ったままキョロキョロと挙動不審状態。

    「(笑)誰の家かわからないね!」と彼は立ち上がり私の目の前に来た。

    「今から少し出ない?」と誘われ私はダイニングテーブルに目を向けた
    …下着とバスタオル…!
    彼も私の目線に気付くと「あ!お風呂行くとこ?」

  • No.374 匿名

    15/02/05 19:56:03

    >>372
    すみません!他トピで匿名でコメントしたので、匿名ですが、飛び入り宅配業者です。

    この話も、リレーしてくれて大丈夫なので、書ける方お願いします!

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.375 匿名

    15/02/05 20:00:27

    >>374
    いいよ、リレーにしないで、飛び入りさんで繋げて行って。
    続き楽しみにしてるね。

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