携帯官能小説 へのコメント(No.380

  • No.380 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 21:45:16

    彼の置いて行った一万円を握りしめ、彼を追いかけた。
    部屋の前まで行くと彼がドアを開けた。

    方頬は青紫に変色し、私を救ってくれる白馬の王子を探してた。
    現実にはいないと思っていても、いつかきっとこの地獄から抜け出せると思ってた。
    きっとそれは彼だ。
    私は彼に抱きつき自らキスをした。
    彼も私にむしゃぶりつく。
    服と下着を脱がせてまじまじと私の身体を見る…
    「顔にまでアザが残るくらい殴るから体は大丈夫?」と優しく気遣ってくれる。

    私は彼のベッドに倒され、まだ明るいのに窓からの日光に照らされて裸をさらけ出した。

    かれの口が私の唇から首筋、胸までくると
    ピンと張った乳首を愛撫した。

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