携帯官能小説 へのコメント(No.394

  • No.394 飛び入り~宅配業者~

    15/02/06 20:22:41

    彼の舌や私を気遣う言葉でさえ昇天してる身体。
    昼間でだらしない身体をさらけ出し、よがる私は恥ずかしくて死にそうだった。

    彼のモノが入ってきてからは狂ったように喘いだ。
    今までのように演技じゃなく、声を止めることのできない本当のオーガズムを感じた。
    途中、彼が中に入れたまま何回も動きを止める…その度に身体の奥から湧いてくる気持ち良さ…
    彼が果ててモノを抜いても私の下半身はビクビクしてた。
    (4時には戻らないと…!)正気に戻り時計を見ると2時に差し掛かろうとしていた。

    隣で寝息をたててる彼に、帰るっていうタイミングも、台詞も浮かばない。もっと一緒に居たいけど、子供…


    彼が寝てる間にそっと服を着て一人家路に向かった。

コメント

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返信コメント

  • No.395 匿名

    15/02/06 20:35:29

    >>394
    ついに一線を越えたわね、待ってたわ。あは~ん‥

  • No.397 匿名

    15/02/07 22:43:07

    >>394
    宅配業者さん面白かった!
    愛のあるSEXに目覚めちゃったね!

  • No.398 匿名

    15/02/07 23:50:05

    >>394
    あれ?これでおしまい?続き読みたい

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