携帯官能小説 へのコメント(No.376

  • No.376 飛び入り~宅配業者~

    15/02/05 20:30:16

    他人にお風呂に入ることを当てられただけで恥ずかしくて顔が真っ赤になる私に
    「一緒してもいい?」

    とっとんでもない。
    「入りませんから無理です」言葉にするのがやっと。
    「(笑)わかった、じゃあどうぞ!それともボクいない方がいいです?車で待ってようか?」
    彼の言葉に被せぎみで「ここにいてください!」とだけいい、バスタオルと下着を取ってお風呂に逃げた…


    シャワーを流しながらドキドキで狂いそうな心を落ち着かせようと必死だった。
    (もしかしたら、お風呂に入ってくるかもしれない…)
    何がなんだか解らず無心で身体を洗って髪なんかろくにすすぎもせずに急いで出てきた。

    脱衣場のドアを開けてリビングを見ると彼はもたれ掛かって目を閉じている。

    (寝てるのかな…)
    近づいて見てみるとパッと目を開けた。
    腕を引っ張られ朝のあのキスよりも激しいキスをされた。
    こんなキス、旦那にされたこともなくて、うっとりしてると、それは激しくなり胸に触れてきた。

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