嵐(妄想・小説) へのコメント(No.1757

  • No.1756 相葉くんlove

    KC3R

    10/07/19 06:45:09

    また出来たので載せます
    自己満です(笑)

    今日は花火大会

    でも彼は仕事

    彼から電話
    『もうちょっとかかりそうだから…花火には間に合うように帰るよ!』
    「うん!」

    私は浴衣を着て待った。

    『ゴメン 今終わったから今から帰るよ』とメール

    『ただいま!おっ浴衣じゃん!!かわいい(照』

    「雅紀のもあるからこれ着て!」
    『ありがとう!○○からのプレゼント?』
    「うん!見てみて柄が一緒なんだ お揃いだよ」
    と私はクルクル廻った

    『かわいい』と彼

    彼はシャワーを浴び浴衣に着替えた

    早速花火会場へ

    でも小雨が降っている

    相合い傘でギュッと手をにぎり人ごみの中へ


    花火が始まった。

    途中 彼の曲がかかり花火と共に歓声があがる

    彼も喜んでる

    「スゴいキレイだね!歌と花火があってるね」

    なんて話しながら花火も終盤へ



    長くなるので続きます

  • No.1757 相葉くんlove

    KC3R

    10/07/19 06:54:07

    >>1756
    続き


    『もう混んでくるから歩いて帰ろうか?』
    「うん‥」
    雨もあがった。彼は傘で隠してた顔をメガネで隠してた

    『これでばれてない?』
    「バレてないと思うよ」と私は笑う


    私の家に着いた

    『暑かったね!もう一回シャワー浴びようかな』
    「うん!お先にどうぞ」
    『○○も一緒に入ろうよ』
    えっ!とおもったけど彼と一緒に入ることに
    「うん‥」と俯いた
    『大丈夫だよ!』と彼は優しく唇にキスをした。

    『今日はずっといようね』とシャワーのあとはお姫さま抱っこでベッドへ…




    オワリ

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