嵐(妄想・小説) へのコメント(No.2246

  • No.2246 相葉くんlove

    KC3R

    10/07/24 21:59:41

    相葉くん
    こうしたいという自己満です。



    いつも行ってた喫茶店
    カウンターに座った

    あなたは『ここ空いてます?』と隣に座った
    それが出会いだった

    あれから何年たっただろう
    あなたは私の隣にいる


    忙しいあなたは毎日 電話やメールしてくれるマメで愛らしい人
    そして大事な人


    今日は彼の誕生日
    そしてクリスマスイブ


    私はケーキを作り彼の部屋で彼の帰りを待つ

    私はウトウトしていた
    彼は花束と一緒に帰ってきた

    『ただいま』
    「どうしたの?その花束?」
    『はい!これ//////』
    「今日はまーくんの誕生日だよ?私はいら‥ないよ?」
    『てもクリスマスでしょ?』
    「そうだけど‥」
    『今日は大事な話があるんだ』
    と真面目な顔して言った


    食事を終え

    彼は正座をして私の前に座った
    『花束なんて似合わなかったね‥あのね○○のことは生涯守ってあげたいと思う…オレは頼りないと思うけど‥ついてきてほしい』
    彼は私の手を握っていた
    手汗をかいてたのも分かった。
    そして小さな箱を渡された

    私は頷いた

    運命なんて信じてなかった

    でもココにあった。



    オワリ

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

1件~2件 (全2件)

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。