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<集計>旦那に料理の文句を言われたことある?
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SH08B
10/09/09 00:42:55
あんまサン、ニノ切ない… 続き待ってます。
返信
10/09/09 00:28:39
コメント下さった方、 loveチャン、レイチャン、るるチャン、しょぉ~うサンありがとう(≧∇≦) にのにのサン、やっぱり上手! いいなぁ~大ちゃん。 loveチャン、相葉チャンの笑顔が想像出来る。すごく可愛らしい二人だよね。
SH3F
10/09/09 00:16:22
>>3867 続きです 『別れた彼女がいつまでも鍵持ってるなんて嫌だよね…ごめんね返さなくて』 彼女が俺の手に鍵を握らせる 『返さなくちゃって解ってたんだけど、これを返したら和くんとの繋がりがなくなると思うとつい…』 彼女が俯く 俺は何も言う事が出来ないでいた…言いたい事はいっぱいあるはずなのに… ハッパ~ 車のクラクションが彼女を呼んだ 『あっ、私行くね…』 『うん…』 彼女は俺の手を握ると 『今までありがとう~楽しかったよ。仕事頑張ってね。テレビを見て、か…二宮君の事応援してるよ。もう会う事は無いけど、ずっと二宮君の事応援してるから…』 そう言うと彼女は行ってしまった 俺は…何も言えず…ただその場に立ちすくんでいた 『あれ~ニノじゃん』 振り向くと潤くんがいた 『どうかした?』 俺の様子がおかしい事に気が付いたみたい 『あっ…何でも…』 そこまで言うと涙がこぼれた 『どうしたんだよ?とりあえず、そこに入ろう』 俺は潤くんに手を引っ張られ、近くのコーヒーショップに入った 『飲めば…落ち着くよ』 潤くんが俺の前にコーヒーを置いた 俺の好きなミルクたっぷりの甘めのコーヒー 一口飲むと暖かさが体中に広がる… 『で、どうしたの?言わなかったけどみんな心配してたんだぜ、近頃ニノ元気なかったからさ』 俺は思い切って今までの事を話した 彼女を裏切った事、他の子と付き合った事、結局彼女が忘れられずにいる事、そして…今、あった事… 俺の話を黙って聞いていた潤くんが、最後まで聞き終えると 口を開いた 『で、ニノはどうしたいの?』 『えっ…俺…』 暫く考える 『俺は…俺は彼女と一緒にいたい!!』 自分でもびっくりする位、大きな声とはっきりした口調… 『じゃ~それを彼女に伝えなよ!』 潤くんがフッと笑う 『えっ…でも彼女ひは彼氏が…』 『ニノ確かめたの?』 俺は顔を横に振る 『彼女ニノとの繋がりを切りたくなくて鍵持ってたんだろ?だったら、まだニノへの気持ち残ってるんじゃないの?!』 『ニノ前に言ってたよね、彼女は空気みたい存在だって…空気ってあって当たり前だけどさ、無くなると生きて行けないぜ!ここで頑張らないと一生後悔するぞ』 潤くんの言葉にはっとして顔を上げる 『潤くん…くさい…』 ニャッと俺が笑う 『うるさい///』 真っ赤になる潤くん 二人で顔を見合わせて笑った 続きます
1件
10/09/08 23:10:08
>>3864 続きです ニヶ月後… あの時のゲームをした彼女とは、もう会っていなかった 彼女と別れ後、何度か一緒ゲームをしたりしていた そのうち、【何処連れててよ!】【もう、つまんない】【仕事と私どっちが大事なのよ!】喧嘩が絶えなくなっていった 決定的な喧嘩…彼女が言ったんだ… 『友達と会ってよ~和が彼氏だって自慢したいんだ~』 『えっ、無理に決まってるでしょう!てか、普通は内緒にするでしょう!』 そう言うと彼女は 『え~紹介も自慢も出来ないんじゃ、芸能人と付き合ってる意味ないじゃん!』 彼女は…別れる最後の時まで、俺との関係がばれる事を心配してた… いつも、いつも俺の事を考えて、俺との時間を大切にしてくれた… 気が付くと涙が溢れていた… 【仕方ない】 【しょうがない】 彼女の口癖… フッと寂しく笑う癖… 俺と出会っ頃はよく笑って、話す女の子だった… いつからだろう…笑わなくなったのは… 【仕方ない】 【しょうがない】 が口癖になったのは… 口癖じゃないな…俺が言わせてたんだ… 俺は何も気が付かず、彼女の優しさに甘えていた 自分の情けなさに涙が出た… 『俺、お前と一緒にいるの無理だわ…』 俺がそう言うと、彼女は怒って出て行った…それっきり… 『お疲れ~』 仕事が終わりテレビ局を出る 仕事をして家に帰って寝る…そしてまた仕事に行く…そんな繰り返しの毎日 彼女に会いたい…合わす顔なんて無いのに…でも…会いたい そんな事を考えて歩いていると、いつの間にか彼女の仕事場まで来ていた ふと視線を向けると彼女が… 彼女が一台の車に歩みよる あっ…彼氏出来たんだ 振り向いて歩きだすと 『和くん!』 俺に気が付いた彼女が、こっちに走ってきた 『和くん久しぶり…元気だった?』 『うん、まっ…ぼちぼちね』 彼女は俺を見ると 『ね~和くん痩せた?ちゃんと食べてる?和くんゲームに夢中になるとご飯食べないんだから~』 『えっ食べてるよ…そっちこそ痩せた?』 『うん、ダイエット』 彼女が微笑んだ 嘘つき…俺のせいのくせに 暫くの沈黙… 彼女が思い切った様に口を開く 『和くん…これ取りに来たんだよね…』 彼女は鞄から鍵を取り出した そう…俺の部屋の鍵 続きます
SH3D
10/09/08 23:09:46
>>3865 やっぱり言葉のチョイスがステキ。 また書いて下さい。
DM005SH
10/09/08 22:49:23
overのソロパートに酔いしれたので‥ 大野さんです。いつもながら長くて申し訳ない。 ----- 「‥?どうかしました?」 その声で、我に返る。 私は出入口の扉を背中に、ペットボトルを抱え立ち尽くしていた。 申し訳ないけれど水をいただけますか、という申し出に応え、運動量を考え2リットルのペットボトルを2本届けに来た‥ところだったはず。 「あ、ごめんなさい‥」 金縛りに遭ったような感覚の身体を無理矢理動かし、邪魔にならないよう部屋の隅にそれを置いた。 「すみません、邪魔してしまって‥」 「いえ、僕がお願いしたんですから大丈夫です」 頭を下げる私にそう言うと、自分の指先や脚を見つめ、時にそれらを動かしながら何やら深く考えている様子。 ‥そんな表情もするんだ。 ここを借りにきた時もまさかと驚いたけど、今見せるこの表情にも驚いた。 「‥あの」 思いついたように顔をあげたその人は、私を見つめ、唇を動かす。 「さっき、見ましたよね?」 「‥‥え?」 「入ってきた時。僕が踊ってたの。」 「あ、はい、見ました。」 「どんな風に思いました?なんて言うか‥動きの印象?みたいな‥」 ―――印象。 ぶっちゃけると、私はこの人の顔は全く好みではなくて。TVで見ても、かっこいいとか思ったことが一度もない。 でも。だけど。 さっきの感覚。 金縛りのような衝撃。 「‥綺麗な‥」 「‥え?」 ――なんて綺麗な男だろう、と、思った。 ピン、と伸びた、背筋。 指先まで美しい、腕。 そして、身体全体を包むようなしなやかさ。 ‥瞳に焼き付いたそれを思い浮かべただけなのに、頬に熱が帯びてゆくのが自分でもわかる。 「‥すごく綺麗だと、思いました‥」俯いて、絞るように声を出す。 顔が、見れない。 足元に落ちた目線の先に結んだ両手に、もう1組、両手が現れる。 それが私の両手の上に重ねられた時、思わず顔を上げた。 「ありがとうございます‥!!そんな風に言われたの、初めてかも‥本当に嬉しい。ありがとう。」 目の前に、マシュマロみたいな笑顔。 ‥‥大野智さん。 どうやら私、あなたに恋をしたみたいです。 end. ダンス思案中の智くんでした^^
7件
10/09/08 21:52:48
>>3863 続きです 『あぁ~死んじゃった…もう一回やっちゃお~と』 『え~今度は俺だって~』 趣味が合うこの子との時間は、思ったより楽しかった 二人でゲームを取り合いながらじゃれつく… ふと、目が合う… 沈黙の後…気がつくとキスをしていた …ガチャ… その時、玄関で鍵を開ける音がした はっと我にかえって、慌て離れると玄関へ行った… 『和くん帰ってたんだ~近く通ったら洗濯物干しっぱなしなのが見えたからさぁ~』 彼女だった… 『あれっ?お客さん?』 玄関にある靴を見付けて、彼女が尋ねた 『あっ、うん、友達とゲームして』 『和~誰か来たの?』 ひょっこり顔を出した… ヤバイッ?! 慌てる俺の横で彼女はペコッとお辞儀をして 『すいません妹です。近くを通っので来ちゃいました~お邪魔しちゃ悪いので、帰りますね』 そう言うと外に飛び出して行った 『ちょっと待ってよ!待っててば!』 マンションの入口の所で彼女の腕を掴んだ 『誤解だって!友達だよ友達!ゲームしてただけ』 彼女を俺の方に向けた…彼女は泣いていなかった 『和くん、口紅ついてるよ』 彼女が俺の唇を指で拭った 慌てて自分の手の甲で唇を拭った 『しょうがないなぁ…和くん嘘へたなんだから』 彼女がフッと笑う 寂しいそうな、消えそうな笑顔 『口紅なんてついてないよ…』 『えっ』 『仕方ないよ…恋愛なんてこんなもん。どちらかが覚めれば終わり…大丈夫だよいつかは終わりが来るって解っていたから…和くんと私では住む世界が違う…大丈夫~覚悟出来てたから…』 俺は何も言え無かった 『ほら~部屋に帰えらないと…和くん帽子も眼鏡もないんだから~嵐だってばれちゃうよ』 また彼女がフッと笑った 目には涙が溢れていた 『じゃ~ね和くん、バイバイ』 彼女は俺の頬に軽くキスすると、走って行ってしまった まだ、続きます
10/09/08 21:04:25
>>3858 続きです 『あれ~和じゃない?』 仕事が終わり、家の前でマネージャーの車を降りると、声をかけられた いきなり声をかけられて、びっくりしてに振り向くと 『あぁー!!やっぱり和だぁ!久しぶり』 親しげに近づくて来る女の子…誰だっけ??? 『え~覚えてないの?ショック…』 『ごめん…誰だっけ?』 『前に一緒にゲームしたじゃ~ん!〇〇さん家でさぁ~徹夜でゲーム大会したじゃん~』 一生懸命に記憶をたどる… あぁ~確かにこんな感じ子居たかも…でも、和って呼ばれ程親しかったけ…?? 『思い出した?』 考え込んでいる俺の顔を覗き込む 『あっ…うん、うん』 とりあえず、愛想笑い 『よかった~あの時また一緒にゲームしたいねって言ってたのに、和全然来ないしさぁ~あっ、和って今、時間ある?』 『えっ…あっ…うん』 『じゃ~一緒にゲームしようよ。ちょうど今、予約していたゲーム取って来た所なんだ』 鞄からゲームを取り出した 『ね~いいでしょう~今日発売のヤツだよ』 あっ、気になっていたヤツだ… 『ね~和の家ってこの近く?』 『あ…うん…このマンション』 『じゃ~行こう』 俺は彼女に引っ張られる様にマンションに入っ行った 『楽しみだね』 つい…笑顔で無邪気にはしゃぐこの子を、かわいいと思ってしまった おとなしく、控え目な彼女とまた違う魅力… 『そうだね…』 別に夜中まで仕事だって嘘を言った訳じゃない…急にキャンセルになったんだし、それにゲームするだけだし… 『そう…友達と部屋でゲームをするだけ…』 自分に言い聞かせるように小さく呟くと、彼女を俺の部屋に招き入れた 続く
ぴよぴよ
N08A3
10/09/08 14:47:18
>>3858 あんまサン!続き待ってます!早く読みたいよ~(>_<)
10/09/08 14:18:57
>>3857 楽屋に着くと潤くんが一人で雑誌を見ていた 『おっ、ニノおはよ~』 『おはよ』 俺は潤くんの隣に座ると、鞄からゲームを出した 『あっ、ニノそう言えば今日の最後の仕事、キャンセルになったから』 『マジで~ラッキー。じゃ~早く帰れるじゃん』 俺はゲームをしながら答えた 『何?彼女でも待ってるの?』 潤くんがニャッと笑ってつつく 『えっ居ないよ~昨日の夜泊まって、朝帰った。友達と遊ぶんだって~』 『なぁ~ニノ大丈夫?』 潤くんがマジな声を聞くから、ゲームから目を離した 『えっ…何が?』 『彼女と上手くいってるかって事だよ』 潤くんは真面目な顔になっていた 『何で?大丈夫だよ、ケンカなんてしてないし…上手くいってるよ…潤くんどうしたの?』 『うん…この前ニノ彼女とここで待ち合わせして事あったじゃん~』 確か二週間位前だった…仕事が早く終わる予定だったから、彼女と二人で久しぶりに外でご飯食べようってなったんだったけ… 『結局ちょっと長引いちゃったじゃん』 そう、結局2時間仕事が押しちゃて、彼女を楽屋で待たせてたんだ 『ニノは仕事終わってもスタッフの人とゲームの話で盛り上がちゃってさぁ~』 そうそう、スタッフの一人が超オタクでゲームの事いろいろ知ってて、この後ゲームについて語ります?なんなら朝までゲームしちゃいます?ってなったんだ 『俺が楽屋に入ったらニノの彼女一人で待っててさぁ~ニノは廊下でスタッフのヤツと話してて…彼女に待ちくたびれた?待つのも大変だよね?ニノ呼ぶ?って聞いたんだ…』 俺は二週間前の事を思い出しながら、潤くんの話を聞いていた 『そしたら彼女…大丈夫…いつもの事だら仕方ないよって笑ってさ~』 【仕方ない】はいつもの彼女の口癖… 『なんか…笑った彼女の笑顔が寂しそうでさぁ~まっ、上手くいってるならいいや!俺の勘違いって言うか、考え過ぎかもしれないしさ』 確か…結局俺は彼女との約束をやぶって、スタッフの人と遊んじゃったんだっけ…彼女に『今日のご飯行くの中止ね』って伝えると『和くんまた~もう仕方ないんだからぁ~』ってフッと笑ってた 『大丈夫だよ…彼女はいつもそうなんだから。仕方ないとかしょうがないが口癖でさぁ~』 俺は笑顔で潤くんの肩を叩くと、胸の隅で感じたモヤモヤを 気が付かないふりをして、またゲームを再開した また続きます 多分、続きは夜になると思います
2件
10/09/08 13:25:10
調子に乗ってもう一回 ニノで… 『ね~天気いいし、たまには出かけない?』 洗濯をしながら彼女が話かけてきた 『う~ん…』 俺はゲームをしながら気のない返事 『もう~ゲームばっかりなんだから~仕方ないな~』 彼女はフッと笑うと、洗濯物を持ってベランダへ出て行った 【仕方ない】【しょうがない】が彼女の口癖… デートがダメになっても、俺が無理を言っても、最後は【仕方ない】【しょうがない】と言って笑って許してくれる 怒ったり、わがまま言ったり、甘えたりそんな事はしないし、俺の事解ってくれているので一緒にいてとても楽な存在 空気みたいな感じなんだよねぇ~当たり前の様にいて、俺を包んで居てくれる…ちょっと刺激が足りなけど、居心地いい関係… そんな事を考えながらゲームをしていると、彼女の携帯が鳴った 『ね~電話だよ~』 ベランダの彼女に声をかける 携帯を取ると楽しそうに話はじめた 『ね~和くん、今日は午後から夜中まで仕事だよね?』 いつの間にか電話を終えた彼女が横に座っていた 『う~ん…』 俺はゲームから視線を離さず返事をする 『じゃ~私これから友達と遊びに行ってもいい?さっき電話くれた子と会いたいねってなってね』 『う~ん…』 『ちょっと、和くん聞いて?!』 彼女がちょっと膨れて、俺の耳を引っ張った 『いたっ、ちょっと痛いって!聞いてるよ、聞いてる。もう~今、いい所なんだから!』 俺はぶつぶつ言いながらゲームを続ける 『もう~しょうがないんだから和くんは…』 彼女はそんな俺を見て、またフッと笑った 『じゃ~和くん行くね。和くん夜中まで仕事だから、今日はもう来ないからね』 『行ってらっしゃい~』 『お昼ご飯準備してあるからね~あっ、出かけ時、洗濯物入れてよ』 『う~ん』 『あっそれから…』 『もう、うるさいなぁ~マリオ死んじゃったじゃん!!心配いらないから出かけて来なって』 俺はずっとゲームをしなが答えていた 『まったく和くんてばゲーム命なんだから…仕方ないなぁ…』 彼女はフッと笑うと出かけ行った 続きます
10/09/08 09:33:11
>>3853 loveさん、良かったよ~!なんか台所がぐっちゃんぐっちゃんになってそうだけど・・・相葉チャンなら可愛いから許せる(≧ω≦)『もぉ~雅紀~』とか言いながら片付けたい!妄想が止まりませんよ!(//∀//)
SO906i
10/09/08 09:26:46
連レスm(__)m にのにのチャン、おもしろかったよ!二ノって、ご褒美あげてるイメージ(画像妄想の影響 (笑))だったから貰える方って新鮮。 loveチャン、相葉くんが作ってくれた鍋が気になる… 相変わらず、相葉くんはラブラブだなぁ~(#^.^#)
10/09/08 08:59:37
アオゾラ&#x{11:F9E6};チャンの二ノ キタ-!!ワタシにもメルアドちょうだい~(>ε<) あんまチャンの潤くんが可愛くてキュン~★
P906i
10/09/08 07:00:10
>>3847アオゾラチャン 朝からキュンキュンいただきましたm(__)m やさしいニノにグッときた~ >>3848あんまチャン 潤かわええ~♪ うん、そうそう~潤ってこういう感じ~と思いながら読みました♪ ちょい楽屋もツボです(笑)
10/09/08 06:14:15
>>3836匿名さん、楽屋もの楽しかったです!メンバーらしさが出てて!翔チャンと潤くんが飯行く?の辺りで笑っちゃった(≧ω≦) >>3840にのにのサン、ニノ頑張ってたね(笑)さてさてご褒美なに貰えたのかな? >>3842あんまサン、素の松潤が可愛いって分かるなぁ!翔チャンに絡んでるとこ超可愛い(//∀//) >>3847アオゾラさん!!朝っぱらからキュンキュンしちゃって、ま~大変っ(≧▼≦)途中で友達に嫉妬しちゃってたよ!メアド交換なんかしちゃって(`へ´)って。あ~、もっかい読んでこよ(*´∀`*) みんな~素敵な話をありがと~~妄想が止まりませんよ!!
SH01B
10/09/08 03:48:05
>>782 ここまで読んだ。栞変わりにあげさせて。
10/09/07 23:35:13
>>3842 続きです 『あのさ~お前はなんて言ったの?』 『えっ?!』 『嵐の中で誰が一番カッコイイって言ったかって事!』 俺は彼女の顔をのぞき込む 『あっ///翔ちゃん!スーツ姿カッコイイし、落ち着いてニュース読んでる所なんか、男ぽくていいよねぇ~///』 なんか…俺とかなり違わない?! てか、何赤くなって照れてるんだよ! 『翔ちゃんなの?!あいつなで肩だぜっ!絶対俺の方かスーツ似合うから!何なら今からスーツ着て見ようか?!』 ムキになっている俺を見て、彼女がクスクス笑った。 『ほら、やっぱり潤はかわいい~』 そう言って俺の頬にキスをした ー次の日ー 『おはよ~』 楽屋に入ると翔ちゃんがいた 眼鏡をかけて真剣にパソコンをやっていたる 俺はそっと近づくと翔ちゃんの背中に抱き着いた 『ね~今度俺にZERO代わってよ~俺もスーツ着てニュース番組やりたい!』 『えっ、潤くんどうしたの?!てか、なんかちょっと痛いんだけど』 俺は昨日の彼女の言葉を思い出し、無意識に力を込めていたみたい… 『ね~キャスターやらせてよ~代わってくれるまで離さないから』 更に力を込める こういう所が子供ぽいんだろなぁ~でも、まっいっか!彼女もかわいいって言ってくれるし 終わりです
10/09/07 22:42:50
>>3840ありがとうございますー!小説…語り手?によって書き分けもできるんですね。智くんのとかと文章の雰囲気みたいの違うもんね。勉強になります…
10/09/07 22:33:48
こんばんは 匿名で載せた者です。また載せさせて下さい 松潤 彼女は友達と出かけて夕方まで帰って来ない。久しぶりに家で一人、まったり本を読んでいた… 突然彼女がドアを開けて入ってきた 『潤ってかわいいよね?』 『はぁ~?!何だよいきなり!!』 いきなり彼女が抱き着いてきたので、びっくりして飲みかけの珈琲をこぼしそうになった それに…俺って…かわいいってキャラか?? 『え~潤ってかわいいじゃ~ん。絶対かわいいんだってば~』 『ちょっと待ってよ~どうしたの?話が全然見えないんですけど…それに俺、かわいいってよりカッコイイっ方が嬉しい…』 『潤はかわいいの!!』 プイッと怒った、彼女の目が、少し涙目になっていた 俺は彼女を横に座わらせる。 『ね~どうしたの?話してみなよ』 顔をのぞき込みながら尋ねる 『あのね…さっき友達とお茶したの。その時に嵐の載った雑誌持ってきた子がいてね…』 俺は彼女の髪を撫でながら話を聞いていた 『みんな私が潤と付き合っているか知らないから、嵐で誰がカッコイイとか、かわいいとかって話題になって…』 俺は彼女の髪を撫で続ける 『みんな一番カッコイイのは潤だって盛り上がって…』 (おっしゃ~!!) 俺は心の中でガッツポーズをキメた 『あたしが潤はかわいいって感じだよって言ったら、なんだか盛り下がってきて…お開き…』 やっと状況が分かってきた 『潤はかわいいんだもん!意外と子供ぽい所とかドジな所、すぐムキになる所とか、テレやな所、負けず嫌いな所、ちょっとナル入ってる所や、すぐ得意な顔になる所とか…全部かわいいの!!』 おっ…俺ってこんなんなんだ///なんか…恥ずかしい… 俺は彼女を抱き寄せると、軽くキスをした 『仕方ないじゃん…みんなはテレビで見る嵐の松本潤しか知らないんだからさぁ~お前はすぐ側で素の松本潤を見てるし、俺もお前の前だからさらけ出せるんだからさ…』 『…うん//ごめんね、そうだよね…みんなの知らない潤を私は知ってるんだよね…』 俺は彼女を抱きしめる すいません、続きます
10/09/07 20:04:41
>>3840 にのにのチャンだ♪ いや~楽屋での光景が目に浮かぶようだよ♪ ちょいちょいコボケの相葉ちゃん?だよね、たぶん(笑)が、ツボです♪
10/09/07 19:51:25
久しぶりに開いたら名前があってびっくり(゚o゚)でも嬉しいです。ありがとうございます。 では、恐縮ですが楽屋物で。二宮くんです。 ----- 「‥変すぎ‥何か俺怖くなってきた」 「天変地異の前触れ?」 「てんぺんちい‥?なにそれ‥リーダー知ってる?」 「‥おいらに聞くなよ」 コソコソと聞こえないように話してるつもりなんだろうけど、全部聞こえてますから。 そりゃあね、変だと騒ぐのもわかりますよ。 今日は10時から20時半までミッチリ埋まった悪魔みたいな『嵐取材』デー。いつもなら合間合間に時間さえあればDSしてるところ。 「‥まだ一回もDS出してねえよ、ニノ‥」 夏に降る雪を見たような目をして呟いたのは、翔ちゃんだ。 そーですか、そんなに珍しい事ですか。そりゃ珍しいでしょうけど。 手元が寂しくってしょーがないから、意味なく雑誌とかペラペラめくっちゃってるしね。 「‥故障中とか?」 「いや、俺今朝移動車でやってるの見たからそれはない」 「だよね、俺も見た見た!!」 「ココついてからだよなぁ‥」 まるで動物園の珍獣扱いだ。 ‥そう。ココに来てから俺は一度も鞄からDSを取り出す事なくこの時間まで来てる。スゲー頑張ってる。 ついさっき最後の取材が終わったから、タイムリミットまで、あと‥ 考えながら腕時計の秒針を眺める。 ‥7。6。5。4。3。2。1。 「ぃやったーーーーーー!!!!!!!!!!!!」 突然の大声にメンバーの肩がビクつく。 「ついに壊れた?」 「ど、どしたのニノ」 「ニノ?何がやったー?」 「な、なに」 混乱するメンバーをよそに、俺は携帯を取り出した。 「あ、俺。やりきったよ。どーよ。‥え?マージーだって。じゃあちょっと待って」途中で向き直り、通話部分をメンバーに向けて笑ってみせる。 「な、俺、今日1回もDSしてないよな!!」 「あ、うん‥怖いくらい」 「ある意味心配した」 「変だった!!」 「おいらが釣りしないくらい有り得ない‥」 その答えに満足し、再び携帯に話しかける。 「じゃ、俺の勝ちね。ご褒美お願いしまーす」 「‥今『勝ち』って言った?‥あ、あのコか!!」 「てか賭けてたんか!!!」 「えっなに!?賭け??」 「ああ‥だから‥」 妙に納得したようなメンバーの声を背中越しに聞きながら(約一名わかってないけど)、俺は彼女と次に逢う時を想った。 ‥さーて、どんなご褒美が待ってるかな。 end
4件
10/09/07 17:27:11
楽屋モノいいよね。 にのにのさんもうこないかな(>_<)翔くん中心の楽屋モノ好きだったー
P705i
10/09/07 16:25:05
>>3836 恋愛ものもいいけど、嵐の楽屋裏話ってのもほっこりするー
10/09/07 15:42:21
>>3836 楽しませていただきました♪楽屋もの大好きです♪ 翔ちゃんじゅんちゃんのヘタれっぷりと、結局ニノがすべてお見通しなところがツボでした♪
10/09/07 13:40:13
>>3835 続きです ニノ『へ~そうなんだ~』 と、満面の笑みです答えたニノを見て、相葉くんはホッとしていた 潤(相葉ちゃん騙されてるよ…ニノの笑顔ほど怖いものはないんだから…) リーダーと俺はまた顔を見合わせると、にが笑いをした。 ニノ『じゃ~さっきから聞き耳立てメモしてる翔ちゃん!ちょっと笑って見てょ』 翔『えっ///おっ、俺?!なっ…なんで…てか、話なんか聞いてないし!メモってね~し!』 声をかけられて慌てて立ち上がったので、テーブルの上の書類が落ちた… 潤智相(翔ちゃんって分かりやすい…) 散らばった書類を慌てて集めながら 翔『これは…そう、Zeroの時に使うんだよ///絶対にメモじゃないから///』 ニノ『も~う、何でもいいからさぁ~とにかく笑ってよ』 翔『あっ…うん…あれっ??』 相『あははっ、翔ちゃん白目になってるよ~』 指を指して笑う相葉くん… ニノ『…はぁ~…そう言えば翔ちゃんもモテないよねぇ…潤くんとはちょっと違う意味でたけどさぁ…』 翔『えっ、モテるよ!!しっ失礼だなぁ///あっ、でもさぁ…潤くんと違う意味ってどういう事?!』 ニノがまたニャッと笑って 『う~ん、似たり寄ったりって事だよ。結局さぁ~二人共恋愛経験値が足りないって事だよ』 潤『えっ、俺ってコイツと同レベル?!』 俺は翔ちゃんを指さして、落ち込んだ… 翔ちゃんよりはマシだと思ってたのに… 翔(まっ…松潤ひどい(ノ_・。)) 俺の姿を見て落ち込む翔ちゃん… うん、うんと顔を立てに振るリーダーと相葉くん… 楽しそうに笑うニノ… 『嵐さん~出番です』 スタッフがノックしながら声をかける ニノ『はぁ~い。リーダー、相葉ちゃん行こう~』 ニノがリーダーと相葉ちゃんの肩を抱いて歩きだす ニノ『ね~仕事終わったらご飯行こう♪合コンの事とか、彼女の事とか話したいしねっ!』 リーダーと相葉くんは顔を見合わせると、冷や汗をかきはじめた… ニノ『あっ、もちろん二人のおごりね』 智相『…う…ん…』 二人は俯いたまま小さく答えた 楽屋に残された、俺と翔ちゃん… 潤『…俺達も…二人で飯行く?』 翔『あっ、うん』 二人で顔を見合わせて笑った 翔『さっきメモったやつ持ってくから、二人で頑張ろうよ』 潤(やっぱり…メモってたんだ…笑) にが笑いする翔ちゃんと肩を組んで楽屋を出た 終わりです
10/09/07 07:29:14
>>3831 続きです リーダーを見ると相葉くんを軽く睨んでいた 潤(あっ、相葉ちゃん空気読んだんだ) ニノ『ふぅ~ん、リーダー達合コン行ったんだ~』 ニノがニャッと笑った 相葉くんは口を閉じたまま、思いっきり顔を左右に振った。 ニノ『で、何があったのかなぁ~』 今度はリーダーも一緒に顔を左右振った ニノ『何でもないの?ふぅ~ん、まっいっか』 リーダーと相葉くんがほっとして、胸を撫で下ろした でも俺見たんだ…そんな二人を見てニャッと笑っているニノを…怖っ!! ニノ『そんな事より相葉ちゃん、笑ってよ』 相『えっ、あっうん!』 顔をクシャクシャにして、白い歯を見せて二カッと笑う。 ニノ『相葉ちゃんの笑顔もいいよねぇ~子供ぽくてさぁ~純粋っていうか、単純で何も考えてないっていうかさぁ~』 潤(それって褒めてるのか…?) 相『いつもそう言われる~女の子の受けも良くてさぁ~この前の合コンの時も、参加した女の子のメルアド全員ゲットしちゃったもん』 ニノ『あれ~相葉ちゃん、今彼女いませんでしたっけ?』 また、ニノがニャッとした 相『あっ//あれ~あっ、そうそう昔行った合コンだ~。彼女が出来る前のさぁ~うん、うんそうだった、そうだった…』 相葉くんがチラッとニノを見る 長くなってすいません。仕事なのでとりあえずここで…また後で続き載せます
10/09/07 00:01:45
>>3831コンサートのネタバレトピと間違って開いてしまい、内容がリアル過ぎて、てっきりMC内容と思って読んでてパニくってしまいました。良かった。
10/09/06 23:42:54
続き載せよとしたら、間違って消してしまいました… 今日は遅いのでまた明日載せます
10/09/06 22:24:12
再び続き ニノ『あ~おかし過ぎ!涙出てきちゃったよ~』 ニノは目を擦りながら、相葉くんに近づくと、ポンポンとと肩を叩いた ニノ『相葉ちゃん落ち込まない、落ち込まない!相葉ちゃんは元気が唯一の取り柄なんだからさぁ~』 相(元気が唯一の取り柄って…どうなの(;_;)) ニノ『それに潤くん!相葉ちゃんの意味不明発言と空気読めないのはいつもの事でしょう!イライラしないの!』 相(えっ…僕って…(;_;)) 潤『そりゃ~そうなんだけどさぁ~』 相(松潤まで~(;_;)) ニノ『まっ、今回は相葉ちゃんの言う事間違ってないけどね…』 うなだれている相葉くんの肩がピクリと動いた。 ニノ『でも、説明下手で伝わってないから意味ないんだけどね~』 と、ニャッと笑って相葉くんを見る。 少し復活してた相葉くんは、ニノの言葉でまた落ち込んだ… 潤智(もしかしてニノ…楽しんでる?!) 俺とリーダーは顔を見合わせて、にが笑いした。 『潤くんてさぁ~スキがないって言うかさぁ~キメ過ぎるんだよねぇ…アイドルの!嵐の!松潤ってオーラ出し過ぎなんだよ…』 潤(まっ…マジで!そんな事…) 少し考えこんでいたいたニノが ニノ『ね~リーダー笑って』 智『えっ…おいら?おっ…おう』 いきなり言われびっくりしていたが、眉毛を下げて、フニャといつもの笑顔になった ニノ相『かわいい~』 潤智(あっ相葉くん復活した) ニノ『やっぱりリーダーの笑顔っかわいいよね~安心感わくって言うか、緊張解けるっ言うかさぁ~和むよね』 相『そうそう、リーダーの笑顔って女の子心くすぐるっ言うかさぁ~そう言えばさこの前の合コンの時もさぁ~』 相葉くんそこまで言って、慌てて黙まった。 また、続きます
10/09/06 21:17:42
>>3828 オタオタしているじゅんとそして相葉ちゃんがいいです♪ 潤くんてさ~松潤だから!がツボです(笑) 続き楽しみにしています♪
10/09/06 20:51:00
>>3824 遅くなりました。続きです 笑いをこらえながらニノが立ち上がる。 ニノ『相葉ちゃん説明になってないよ(笑)それに、いっも言ってるでしょう…空気読めって。本当に空気読めない?読まないんだからさぁ~さっきから潤くんイラついてるよ~ 』 相葉くんがチラッと俺の顔を見る。俺のイライラ顔色を確認すると 相『…すいません…』 と、小さな声で謝ってうなだれた… ニノ『あははっ、おかし過ぎ~』 ニノは笑いをこらえられずに大笑いをはじめた 智『ニノ楽しそうだなぁ~おいらも仲間に…うん?相葉ちゃん…どうしたの?』 更にニノが笑う すいません、続きます
10/09/06 15:50:54
いつも見ているだけでしたが、思いきって初投稿します。 松潤で… ー楽屋ー あぁ~解らない!解らない!なんで?なんで上手くいかないんだょ! 俺、嵐だぜ~嵐の松潤!なのに…なんで…頭を抱え、髪をガシガシしながら考えていた 昨夜は久しぶりの合コンだった。 超頑張って仕事を終わらせて、服も髪型を決めていざ会場へ… かわいい女の子ばっかだたし、嵐のファンですとか松本さんのファンですって子もいた。話も弾んでいたはずなのに… 俺の隣いた女の子…松本さんに会えるなんて夢みたい~ってベタベタ触ってたくせに、俺の友達に持ち帰りされてるし! 他の奴らもいい感じになってたりさ~ 気が付けば俺、メールアドレスすら交換した子もいやしない 『じゅ~ん君、何してんの?』 ニノしゃがみ、顔をのぞきこんできた 潤『あっ///いゃ…何にも…』 ニノ『ふぅ~ん…そう言えば昨日の合コンどうだった?』 潤『えっ///何で…それを///あっ』 慌て口を押さえたがもう遅かった。 ニノがニャリと笑って ニノ『やっぱりね~昨日やたらはりきって仕事してたし、仕事おわりのシャワーも念入りでさぁ~服も気合い入ってたしさぁ~そうだと思ったんだよねぇ』 満足そうにニノがニャつく。あぁ~くそっ、またニノにのせられちまったょ。いつもこのパターンだょ ニノ『で、で、で、ど~だった?かわいい女の子いた?』 潤『う~ん、いたんだけどさぁ~』 ニノ『あっ、また収穫0だったんだ~』 内心(またっ言うなよ!)って思ったが、本当の事だから言いかえせない… 相『何、何、潤くん合コン行ったの?で、またダメだっの?』 相葉ちゃんがいきなり会話に入ってくる(だから、またって言な!) 潤『いゃ…ダメだったって言うか、俺好みがいなかっ……』 相『まぁ~潤くんてさぁ~』 (人の話最後まで聞けよ!) 相『潤くんてさぁ~松潤だからね~』 (はぁ&#x{12:F6BE};松潤だかってなんだよ!意味わかんねぇよ)イラッとしていると ニノ『まぁ~まぁ~落ち着いて~』 ニノが笑いながら立ち上がった なんか…長くなっちゃった… 続けてもいいかなぁ
W61S
10/09/06 15:03:15
アンブレラ作まとめです。 >>2428←コレまでの作品 お好きなメンバー >>2491 >>2514 >>2884 潤クン >>3008(休日の午後) >>3163 >>3164(海) 相葉クン>>3034 ニノ>>3077 翔クン>>3812 >>3814 >>3815 有難うございました。
1151件~1200件 (全5020件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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26/09/26 14:17:08
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3870 アオゾラ&#x{11:F9E6};
SH08B
10/09/09 00:42:55
あんまサン、ニノ切ない…
続き待ってます。
返信
No.3869 アオゾラ&#x{11:F9E6};
SH08B
10/09/09 00:28:39
コメント下さった方、
loveチャン、レイチャン、るるチャン、しょぉ~うサンありがとう(≧∇≦)
にのにのサン、やっぱり上手!
いいなぁ~大ちゃん。
loveチャン、相葉チャンの笑顔が想像出来る。すごく可愛らしい二人だよね。
返信
No.3868 あんま
SH3F
10/09/09 00:16:22
>>3867
続きです
『別れた彼女がいつまでも鍵持ってるなんて嫌だよね…ごめんね返さなくて』
彼女が俺の手に鍵を握らせる
『返さなくちゃって解ってたんだけど、これを返したら和くんとの繋がりがなくなると思うとつい…』
彼女が俯く
俺は何も言う事が出来ないでいた…言いたい事はいっぱいあるはずなのに…
ハッパ~
車のクラクションが彼女を呼んだ
『あっ、私行くね…』
『うん…』
彼女は俺の手を握ると
『今までありがとう~楽しかったよ。仕事頑張ってね。テレビを見て、か…二宮君の事応援してるよ。もう会う事は無いけど、ずっと二宮君の事応援してるから…』
そう言うと彼女は行ってしまった
俺は…何も言えず…ただその場に立ちすくんでいた
『あれ~ニノじゃん』
振り向くと潤くんがいた
『どうかした?』
俺の様子がおかしい事に気が付いたみたい
『あっ…何でも…』
そこまで言うと涙がこぼれた
『どうしたんだよ?とりあえず、そこに入ろう』
俺は潤くんに手を引っ張られ、近くのコーヒーショップに入った
『飲めば…落ち着くよ』
潤くんが俺の前にコーヒーを置いた
俺の好きなミルクたっぷりの甘めのコーヒー
一口飲むと暖かさが体中に広がる…
『で、どうしたの?言わなかったけどみんな心配してたんだぜ、近頃ニノ元気なかったからさ』
俺は思い切って今までの事を話した
彼女を裏切った事、他の子と付き合った事、結局彼女が忘れられずにいる事、そして…今、あった事…
俺の話を黙って聞いていた潤くんが、最後まで聞き終えると 口を開いた
『で、ニノはどうしたいの?』
『えっ…俺…』
暫く考える
『俺は…俺は彼女と一緒にいたい!!』
自分でもびっくりする位、大きな声とはっきりした口調…
『じゃ~それを彼女に伝えなよ!』
潤くんがフッと笑う
『えっ…でも彼女ひは彼氏が…』
『ニノ確かめたの?』
俺は顔を横に振る
『彼女ニノとの繋がりを切りたくなくて鍵持ってたんだろ?だったら、まだニノへの気持ち残ってるんじゃないの?!』
『ニノ前に言ってたよね、彼女は空気みたい存在だって…空気ってあって当たり前だけどさ、無くなると生きて行けないぜ!ここで頑張らないと一生後悔するぞ』
潤くんの言葉にはっとして顔を上げる
『潤くん…くさい…』
ニャッと俺が笑う
『うるさい///』
真っ赤になる潤くん
二人で顔を見合わせて笑った
続きます
返信
1件
No.3867 あんま
SH3F
10/09/08 23:10:08
>>3864
続きです
ニヶ月後…
あの時のゲームをした彼女とは、もう会っていなかった
彼女と別れ後、何度か一緒ゲームをしたりしていた
そのうち、【何処連れててよ!】【もう、つまんない】【仕事と私どっちが大事なのよ!】喧嘩が絶えなくなっていった
決定的な喧嘩…彼女が言ったんだ…
『友達と会ってよ~和が彼氏だって自慢したいんだ~』
『えっ、無理に決まってるでしょう!てか、普通は内緒にするでしょう!』
そう言うと彼女は
『え~紹介も自慢も出来ないんじゃ、芸能人と付き合ってる意味ないじゃん!』
彼女は…別れる最後の時まで、俺との関係がばれる事を心配してた…
いつも、いつも俺の事を考えて、俺との時間を大切にしてくれた…
気が付くと涙が溢れていた…
【仕方ない】
【しょうがない】
彼女の口癖…
フッと寂しく笑う癖…
俺と出会っ頃はよく笑って、話す女の子だった…
いつからだろう…笑わなくなったのは… 【仕方ない】
【しょうがない】
が口癖になったのは…
口癖じゃないな…俺が言わせてたんだ… 俺は何も気が付かず、彼女の優しさに甘えていた
自分の情けなさに涙が出た…
『俺、お前と一緒にいるの無理だわ…』
俺がそう言うと、彼女は怒って出て行った…それっきり…
『お疲れ~』
仕事が終わりテレビ局を出る
仕事をして家に帰って寝る…そしてまた仕事に行く…そんな繰り返しの毎日
彼女に会いたい…合わす顔なんて無いのに…でも…会いたい
そんな事を考えて歩いていると、いつの間にか彼女の仕事場まで来ていた
ふと視線を向けると彼女が…
彼女が一台の車に歩みよる
あっ…彼氏出来たんだ
振り向いて歩きだすと
『和くん!』
俺に気が付いた彼女が、こっちに走ってきた
『和くん久しぶり…元気だった?』
『うん、まっ…ぼちぼちね』
彼女は俺を見ると
『ね~和くん痩せた?ちゃんと食べてる?和くんゲームに夢中になるとご飯食べないんだから~』
『えっ食べてるよ…そっちこそ痩せた?』
『うん、ダイエット』
彼女が微笑んだ
嘘つき…俺のせいのくせに
暫くの沈黙…
彼女が思い切った様に口を開く
『和くん…これ取りに来たんだよね…』
彼女は鞄から鍵を取り出した
そう…俺の部屋の鍵
続きます
返信
1件
No.3866 匿名
SH3D
10/09/08 23:09:46
>>3865
やっぱり言葉のチョイスがステキ。
また書いて下さい。
返信
No.3865 にのにの
DM005SH
10/09/08 22:49:23
overのソロパートに酔いしれたので‥
大野さんです。いつもながら長くて申し訳ない。
-----
「‥?どうかしました?」
その声で、我に返る。
私は出入口の扉を背中に、ペットボトルを抱え立ち尽くしていた。
申し訳ないけれど水をいただけますか、という申し出に応え、運動量を考え2リットルのペットボトルを2本届けに来た‥ところだったはず。
「あ、ごめんなさい‥」
金縛りに遭ったような感覚の身体を無理矢理動かし、邪魔にならないよう部屋の隅にそれを置いた。
「すみません、邪魔してしまって‥」
「いえ、僕がお願いしたんですから大丈夫です」
頭を下げる私にそう言うと、自分の指先や脚を見つめ、時にそれらを動かしながら何やら深く考えている様子。
‥そんな表情もするんだ。
ここを借りにきた時もまさかと驚いたけど、今見せるこの表情にも驚いた。
「‥あの」
思いついたように顔をあげたその人は、私を見つめ、唇を動かす。
「さっき、見ましたよね?」
「‥‥え?」
「入ってきた時。僕が踊ってたの。」
「あ、はい、見ました。」
「どんな風に思いました?なんて言うか‥動きの印象?みたいな‥」
―――印象。
ぶっちゃけると、私はこの人の顔は全く好みではなくて。TVで見ても、かっこいいとか思ったことが一度もない。
でも。だけど。
さっきの感覚。
金縛りのような衝撃。
「‥綺麗な‥」
「‥え?」
――なんて綺麗な男だろう、と、思った。
ピン、と伸びた、背筋。
指先まで美しい、腕。
そして、身体全体を包むようなしなやかさ。
‥瞳に焼き付いたそれを思い浮かべただけなのに、頬に熱が帯びてゆくのが自分でもわかる。
「‥すごく綺麗だと、思いました‥」俯いて、絞るように声を出す。
顔が、見れない。
足元に落ちた目線の先に結んだ両手に、もう1組、両手が現れる。
それが私の両手の上に重ねられた時、思わず顔を上げた。
「ありがとうございます‥!!そんな風に言われたの、初めてかも‥本当に嬉しい。ありがとう。」
目の前に、マシュマロみたいな笑顔。
‥‥大野智さん。
どうやら私、あなたに恋をしたみたいです。
end.
ダンス思案中の智くんでした^^
返信
7件
No.3864 あんま
SH3F
10/09/08 21:52:48
>>3863
続きです
『あぁ~死んじゃった…もう一回やっちゃお~と』
『え~今度は俺だって~』
趣味が合うこの子との時間は、思ったより楽しかった
二人でゲームを取り合いながらじゃれつく…
ふと、目が合う…
沈黙の後…気がつくとキスをしていた
…ガチャ…
その時、玄関で鍵を開ける音がした
はっと我にかえって、慌て離れると玄関へ行った…
『和くん帰ってたんだ~近く通ったら洗濯物干しっぱなしなのが見えたからさぁ~』
彼女だった…
『あれっ?お客さん?』
玄関にある靴を見付けて、彼女が尋ねた
『あっ、うん、友達とゲームして』
『和~誰か来たの?』
ひょっこり顔を出した…
ヤバイッ?!
慌てる俺の横で彼女はペコッとお辞儀をして
『すいません妹です。近くを通っので来ちゃいました~お邪魔しちゃ悪いので、帰りますね』
そう言うと外に飛び出して行った
『ちょっと待ってよ!待っててば!』
マンションの入口の所で彼女の腕を掴んだ
『誤解だって!友達だよ友達!ゲームしてただけ』
彼女を俺の方に向けた…彼女は泣いていなかった
『和くん、口紅ついてるよ』
彼女が俺の唇を指で拭った
慌てて自分の手の甲で唇を拭った
『しょうがないなぁ…和くん嘘へたなんだから』
彼女がフッと笑う
寂しいそうな、消えそうな笑顔
『口紅なんてついてないよ…』
『えっ』
『仕方ないよ…恋愛なんてこんなもん。どちらかが覚めれば終わり…大丈夫だよいつかは終わりが来るって解っていたから…和くんと私では住む世界が違う…大丈夫~覚悟出来てたから…』
俺は何も言え無かった
『ほら~部屋に帰えらないと…和くん帽子も眼鏡もないんだから~嵐だってばれちゃうよ』
また彼女がフッと笑った
目には涙が溢れていた
『じゃ~ね和くん、バイバイ』
彼女は俺の頬に軽くキスすると、走って行ってしまった
まだ、続きます
返信
1件
No.3863 あんま
SH3F
10/09/08 21:04:25
>>3858
続きです
『あれ~和じゃない?』
仕事が終わり、家の前でマネージャーの車を降りると、声をかけられた
いきなり声をかけられて、びっくりしてに振り向くと
『あぁー!!やっぱり和だぁ!久しぶり』
親しげに近づくて来る女の子…誰だっけ???
『え~覚えてないの?ショック…』
『ごめん…誰だっけ?』
『前に一緒にゲームしたじゃ~ん!〇〇さん家でさぁ~徹夜でゲーム大会したじゃん~』
一生懸命に記憶をたどる…
あぁ~確かにこんな感じ子居たかも…でも、和って呼ばれ程親しかったけ…??
『思い出した?』
考え込んでいる俺の顔を覗き込む
『あっ…うん、うん』
とりあえず、愛想笑い
『よかった~あの時また一緒にゲームしたいねって言ってたのに、和全然来ないしさぁ~あっ、和って今、時間ある?』
『えっ…あっ…うん』
『じゃ~一緒にゲームしようよ。ちょうど今、予約していたゲーム取って来た所なんだ』
鞄からゲームを取り出した
『ね~いいでしょう~今日発売のヤツだよ』
あっ、気になっていたヤツだ…
『ね~和の家ってこの近く?』
『あ…うん…このマンション』
『じゃ~行こう』
俺は彼女に引っ張られる様にマンションに入っ行った
『楽しみだね』
つい…笑顔で無邪気にはしゃぐこの子を、かわいいと思ってしまった
おとなしく、控え目な彼女とまた違う魅力…
『そうだね…』
別に夜中まで仕事だって嘘を言った訳じゃない…急にキャンセルになったんだし、それにゲームするだけだし…
『そう…友達と部屋でゲームをするだけ…』
自分に言い聞かせるように小さく呟くと、彼女を俺の部屋に招き入れた
続く
返信
1件
No.3862
No.3861
No.3860
No.3859 レイ
N08A3
10/09/08 14:47:18
>>3858
あんまサン!続き待ってます!早く読みたいよ~(>_<)
返信
No.3858 あんま
SH3F
10/09/08 14:18:57
>>3857
楽屋に着くと潤くんが一人で雑誌を見ていた
『おっ、ニノおはよ~』
『おはよ』
俺は潤くんの隣に座ると、鞄からゲームを出した
『あっ、ニノそう言えば今日の最後の仕事、キャンセルになったから』
『マジで~ラッキー。じゃ~早く帰れるじゃん』
俺はゲームをしながら答えた
『何?彼女でも待ってるの?』
潤くんがニャッと笑ってつつく
『えっ居ないよ~昨日の夜泊まって、朝帰った。友達と遊ぶんだって~』
『なぁ~ニノ大丈夫?』
潤くんがマジな声を聞くから、ゲームから目を離した
『えっ…何が?』
『彼女と上手くいってるかって事だよ』
潤くんは真面目な顔になっていた
『何で?大丈夫だよ、ケンカなんてしてないし…上手くいってるよ…潤くんどうしたの?』
『うん…この前ニノ彼女とここで待ち合わせして事あったじゃん~』
確か二週間位前だった…仕事が早く終わる予定だったから、彼女と二人で久しぶりに外でご飯食べようってなったんだったけ…
『結局ちょっと長引いちゃったじゃん』
そう、結局2時間仕事が押しちゃて、彼女を楽屋で待たせてたんだ
『ニノは仕事終わってもスタッフの人とゲームの話で盛り上がちゃってさぁ~』 そうそう、スタッフの一人が超オタクでゲームの事いろいろ知ってて、この後ゲームについて語ります?なんなら朝までゲームしちゃいます?ってなったんだ
『俺が楽屋に入ったらニノの彼女一人で待っててさぁ~ニノは廊下でスタッフのヤツと話してて…彼女に待ちくたびれた?待つのも大変だよね?ニノ呼ぶ?って聞いたんだ…』
俺は二週間前の事を思い出しながら、潤くんの話を聞いていた
『そしたら彼女…大丈夫…いつもの事だら仕方ないよって笑ってさ~』
【仕方ない】はいつもの彼女の口癖…
『なんか…笑った彼女の笑顔が寂しそうでさぁ~まっ、上手くいってるならいいや!俺の勘違いって言うか、考え過ぎかもしれないしさ』
確か…結局俺は彼女との約束をやぶって、スタッフの人と遊んじゃったんだっけ…彼女に『今日のご飯行くの中止ね』って伝えると『和くんまた~もう仕方ないんだからぁ~』ってフッと笑ってた
『大丈夫だよ…彼女はいつもそうなんだから。仕方ないとかしょうがないが口癖でさぁ~』
俺は笑顔で潤くんの肩を叩くと、胸の隅で感じたモヤモヤを
気が付かないふりをして、またゲームを再開した
また続きます
多分、続きは夜になると思います
返信
2件
No.3857 あんま
SH3F
10/09/08 13:25:10
調子に乗ってもう一回
ニノで…
『ね~天気いいし、たまには出かけない?』
洗濯をしながら彼女が話かけてきた
『う~ん…』
俺はゲームをしながら気のない返事
『もう~ゲームばっかりなんだから~仕方ないな~』
彼女はフッと笑うと、洗濯物を持ってベランダへ出て行った
【仕方ない】【しょうがない】が彼女の口癖…
デートがダメになっても、俺が無理を言っても、最後は【仕方ない】【しょうがない】と言って笑って許してくれる
怒ったり、わがまま言ったり、甘えたりそんな事はしないし、俺の事解ってくれているので一緒にいてとても楽な存在
空気みたいな感じなんだよねぇ~当たり前の様にいて、俺を包んで居てくれる…ちょっと刺激が足りなけど、居心地いい関係…
そんな事を考えながらゲームをしていると、彼女の携帯が鳴った
『ね~電話だよ~』
ベランダの彼女に声をかける
携帯を取ると楽しそうに話はじめた
『ね~和くん、今日は午後から夜中まで仕事だよね?』
いつの間にか電話を終えた彼女が横に座っていた
『う~ん…』
俺はゲームから視線を離さず返事をする
『じゃ~私これから友達と遊びに行ってもいい?さっき電話くれた子と会いたいねってなってね』
『う~ん…』
『ちょっと、和くん聞いて?!』
彼女がちょっと膨れて、俺の耳を引っ張った
『いたっ、ちょっと痛いって!聞いてるよ、聞いてる。もう~今、いい所なんだから!』
俺はぶつぶつ言いながらゲームを続ける
『もう~しょうがないんだから和くんは…』
彼女はそんな俺を見て、またフッと笑った
『じゃ~和くん行くね。和くん夜中まで仕事だから、今日はもう来ないからね』
『行ってらっしゃい~』
『お昼ご飯準備してあるからね~あっ、出かけ時、洗濯物入れてよ』
『う~ん』
『あっそれから…』
『もう、うるさいなぁ~マリオ死んじゃったじゃん!!心配いらないから出かけて来なって』
俺はずっとゲームをしなが答えていた
『まったく和くんてばゲーム命なんだから…仕方ないなぁ…』
彼女はフッと笑うと出かけ行った
続きます
返信
1件
No.3856 レイ
N08A3
10/09/08 09:33:11
>>3853
loveさん、良かったよ~!なんか台所がぐっちゃんぐっちゃんになってそうだけど・・・相葉チャンなら可愛いから許せる(≧ω≦)『もぉ~雅紀~』とか言いながら片付けたい!妄想が止まりませんよ!(//∀//)
返信
No.3855 るる)^o^(
SO906i
10/09/08 09:26:46
連レスm(__)m
にのにのチャン、おもしろかったよ!二ノって、ご褒美あげてるイメージ(画像妄想の影響 (笑))だったから貰える方って新鮮。
loveチャン、相葉くんが作ってくれた鍋が気になる…
相変わらず、相葉くんはラブラブだなぁ~(#^.^#)
返信
No.3854 るる)^o^(
SO906i
10/09/08 08:59:37
アオゾラ&#x{11:F9E6};チャンの二ノ キタ-!!ワタシにもメルアドちょうだい~(>ε<)
あんまチャンの潤くんが可愛くてキュン~★
返信
No.3853
No.3852
No.3851 しょぉ~う
P906i
10/09/08 07:00:10
>>3847アオゾラチャン
朝からキュンキュンいただきましたm(__)m
やさしいニノにグッときた~
>>3848あんまチャン
潤かわええ~♪
うん、そうそう~潤ってこういう感じ~と思いながら読みました♪
ちょい楽屋もツボです(笑)
返信
No.3850 レイ
N08A3
10/09/08 06:14:15
>>3836匿名さん、楽屋もの楽しかったです!メンバーらしさが出てて!翔チャンと潤くんが飯行く?の辺りで笑っちゃった(≧ω≦)
>>3840にのにのサン、ニノ頑張ってたね(笑)さてさてご褒美なに貰えたのかな?
>>3842あんまサン、素の松潤が可愛いって分かるなぁ!翔チャンに絡んでるとこ超可愛い(//∀//)
>>3847アオゾラさん!!朝っぱらからキュンキュンしちゃって、ま~大変っ(≧▼≦)途中で友達に嫉妬しちゃってたよ!メアド交換なんかしちゃって(`へ´)って。あ~、もっかい読んでこよ(*´∀`*)
みんな~素敵な話をありがと~~妄想が止まりませんよ!!
返信
No.3849 ごめん。
SH01B
10/09/08 03:48:05
>>782
ここまで読んだ。栞変わりにあげさせて。
返信
No.3848 あんま
SH3F
10/09/07 23:35:13
>>3842
続きです
『あのさ~お前はなんて言ったの?』
『えっ?!』
『嵐の中で誰が一番カッコイイって言ったかって事!』
俺は彼女の顔をのぞき込む
『あっ///翔ちゃん!スーツ姿カッコイイし、落ち着いてニュース読んでる所なんか、男ぽくていいよねぇ~///』
なんか…俺とかなり違わない?!
てか、何赤くなって照れてるんだよ!
『翔ちゃんなの?!あいつなで肩だぜっ!絶対俺の方かスーツ似合うから!何なら今からスーツ着て見ようか?!』
ムキになっている俺を見て、彼女がクスクス笑った。
『ほら、やっぱり潤はかわいい~』
そう言って俺の頬にキスをした
ー次の日ー
『おはよ~』
楽屋に入ると翔ちゃんがいた
眼鏡をかけて真剣にパソコンをやっていたる
俺はそっと近づくと翔ちゃんの背中に抱き着いた
『ね~今度俺にZERO代わってよ~俺もスーツ着てニュース番組やりたい!』
『えっ、潤くんどうしたの?!てか、なんかちょっと痛いんだけど』
俺は昨日の彼女の言葉を思い出し、無意識に力を込めていたみたい…
『ね~キャスターやらせてよ~代わってくれるまで離さないから』
更に力を込める
こういう所が子供ぽいんだろなぁ~でも、まっいっか!彼女もかわいいって言ってくれるし
終わりです
返信
1件
No.3847
No.3846
No.3845
No.3844
No.3843 わっ
SH3F
10/09/07 22:42:50
>>3840ありがとうございますー!小説…語り手?によって書き分けもできるんですね。智くんのとかと文章の雰囲気みたいの違うもんね。勉強になります…
返信
No.3842 あんま
SH3F
10/09/07 22:33:48
こんばんは
匿名で載せた者です。また載せさせて下さい
松潤
彼女は友達と出かけて夕方まで帰って来ない。久しぶりに家で一人、まったり本を読んでいた…
突然彼女がドアを開けて入ってきた
『潤ってかわいいよね?』
『はぁ~?!何だよいきなり!!』
いきなり彼女が抱き着いてきたので、びっくりして飲みかけの珈琲をこぼしそうになった
それに…俺って…かわいいってキャラか??
『え~潤ってかわいいじゃ~ん。絶対かわいいんだってば~』
『ちょっと待ってよ~どうしたの?話が全然見えないんですけど…それに俺、かわいいってよりカッコイイっ方が嬉しい…』
『潤はかわいいの!!』
プイッと怒った、彼女の目が、少し涙目になっていた
俺は彼女を横に座わらせる。
『ね~どうしたの?話してみなよ』
顔をのぞき込みながら尋ねる
『あのね…さっき友達とお茶したの。その時に嵐の載った雑誌持ってきた子がいてね…』
俺は彼女の髪を撫でながら話を聞いていた
『みんな私が潤と付き合っているか知らないから、嵐で誰がカッコイイとか、かわいいとかって話題になって…』
俺は彼女の髪を撫で続ける
『みんな一番カッコイイのは潤だって盛り上がって…』
(おっしゃ~!!)
俺は心の中でガッツポーズをキメた
『あたしが潤はかわいいって感じだよって言ったら、なんだか盛り下がってきて…お開き…』
やっと状況が分かってきた
『潤はかわいいんだもん!意外と子供ぽい所とかドジな所、すぐムキになる所とか、テレやな所、負けず嫌いな所、ちょっとナル入ってる所や、すぐ得意な顔になる所とか…全部かわいいの!!』
おっ…俺ってこんなんなんだ///なんか…恥ずかしい…
俺は彼女を抱き寄せると、軽くキスをした
『仕方ないじゃん…みんなはテレビで見る嵐の松本潤しか知らないんだからさぁ~お前はすぐ側で素の松本潤を見てるし、俺もお前の前だからさらけ出せるんだからさ…』
『…うん//ごめんね、そうだよね…みんなの知らない潤を私は知ってるんだよね…』
俺は彼女を抱きしめる
すいません、続きます
返信
2件
No.3841 しょぉ~う
P906i
10/09/07 20:04:41
>>3840
にのにのチャンだ♪
いや~楽屋での光景が目に浮かぶようだよ♪
ちょいちょいコボケの相葉ちゃん?だよね、たぶん(笑)が、ツボです♪
返信
No.3840 にのにの
DM005SH
10/09/07 19:51:25
久しぶりに開いたら名前があってびっくり(゚o゚)でも嬉しいです。ありがとうございます。
では、恐縮ですが楽屋物で。二宮くんです。
-----
「‥変すぎ‥何か俺怖くなってきた」
「天変地異の前触れ?」
「てんぺんちい‥?なにそれ‥リーダー知ってる?」
「‥おいらに聞くなよ」
コソコソと聞こえないように話してるつもりなんだろうけど、全部聞こえてますから。
そりゃあね、変だと騒ぐのもわかりますよ。
今日は10時から20時半までミッチリ埋まった悪魔みたいな『嵐取材』デー。いつもなら合間合間に時間さえあればDSしてるところ。
「‥まだ一回もDS出してねえよ、ニノ‥」
夏に降る雪を見たような目をして呟いたのは、翔ちゃんだ。
そーですか、そんなに珍しい事ですか。そりゃ珍しいでしょうけど。
手元が寂しくってしょーがないから、意味なく雑誌とかペラペラめくっちゃってるしね。
「‥故障中とか?」
「いや、俺今朝移動車でやってるの見たからそれはない」
「だよね、俺も見た見た!!」
「ココついてからだよなぁ‥」
まるで動物園の珍獣扱いだ。
‥そう。ココに来てから俺は一度も鞄からDSを取り出す事なくこの時間まで来てる。スゲー頑張ってる。
ついさっき最後の取材が終わったから、タイムリミットまで、あと‥
考えながら腕時計の秒針を眺める。
‥7。6。5。4。3。2。1。
「ぃやったーーーーーー!!!!!!!!!!!!」
突然の大声にメンバーの肩がビクつく。
「ついに壊れた?」
「ど、どしたのニノ」
「ニノ?何がやったー?」
「な、なに」
混乱するメンバーをよそに、俺は携帯を取り出した。
「あ、俺。やりきったよ。どーよ。‥え?マージーだって。じゃあちょっと待って」途中で向き直り、通話部分をメンバーに向けて笑ってみせる。
「な、俺、今日1回もDSしてないよな!!」
「あ、うん‥怖いくらい」
「ある意味心配した」
「変だった!!」
「おいらが釣りしないくらい有り得ない‥」
その答えに満足し、再び携帯に話しかける。
「じゃ、俺の勝ちね。ご褒美お願いしまーす」
「‥今『勝ち』って言った?‥あ、あのコか!!」
「てか賭けてたんか!!!」
「えっなに!?賭け??」
「ああ‥だから‥」
妙に納得したようなメンバーの声を背中越しに聞きながら(約一名わかってないけど)、俺は彼女と次に逢う時を想った。
‥さーて、どんなご褒美が待ってるかな。
end
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4件
No.3839 いいよね
SH3F
10/09/07 17:27:11
楽屋モノいいよね。
にのにのさんもうこないかな(>_<)翔くん中心の楽屋モノ好きだったー
返信
No.3838 好き!
P705i
10/09/07 16:25:05
>>3836
恋愛ものもいいけど、嵐の楽屋裏話ってのもほっこりするー
返信
No.3837 しょぉ~う
P906i
10/09/07 15:42:21
>>3836
楽しませていただきました♪楽屋もの大好きです♪
翔ちゃんじゅんちゃんのヘタれっぷりと、結局ニノがすべてお見通しなところがツボでした♪
返信
No.3836 匿名
SH3F
10/09/07 13:40:13
>>3835
続きです
ニノ『へ~そうなんだ~』
と、満面の笑みです答えたニノを見て、相葉くんはホッとしていた
潤(相葉ちゃん騙されてるよ…ニノの笑顔ほど怖いものはないんだから…)
リーダーと俺はまた顔を見合わせると、にが笑いをした。
ニノ『じゃ~さっきから聞き耳立てメモしてる翔ちゃん!ちょっと笑って見てょ』
翔『えっ///おっ、俺?!なっ…なんで…てか、話なんか聞いてないし!メモってね~し!』
声をかけられて慌てて立ち上がったので、テーブルの上の書類が落ちた…
潤智相(翔ちゃんって分かりやすい…)
散らばった書類を慌てて集めながら
翔『これは…そう、Zeroの時に使うんだよ///絶対にメモじゃないから///』
ニノ『も~う、何でもいいからさぁ~とにかく笑ってよ』
翔『あっ…うん…あれっ??』
相『あははっ、翔ちゃん白目になってるよ~』
指を指して笑う相葉くん…
ニノ『…はぁ~…そう言えば翔ちゃんもモテないよねぇ…潤くんとはちょっと違う意味でたけどさぁ…』
翔『えっ、モテるよ!!しっ失礼だなぁ///あっ、でもさぁ…潤くんと違う意味ってどういう事?!』
ニノがまたニャッと笑って
『う~ん、似たり寄ったりって事だよ。結局さぁ~二人共恋愛経験値が足りないって事だよ』
潤『えっ、俺ってコイツと同レベル?!』
俺は翔ちゃんを指さして、落ち込んだ… 翔ちゃんよりはマシだと思ってたのに…
翔(まっ…松潤ひどい(ノ_・。))
俺の姿を見て落ち込む翔ちゃん…
うん、うんと顔を立てに振るリーダーと相葉くん…
楽しそうに笑うニノ…
『嵐さん~出番です』
スタッフがノックしながら声をかける
ニノ『はぁ~い。リーダー、相葉ちゃん行こう~』
ニノがリーダーと相葉ちゃんの肩を抱いて歩きだす
ニノ『ね~仕事終わったらご飯行こう♪合コンの事とか、彼女の事とか話したいしねっ!』
リーダーと相葉くんは顔を見合わせると、冷や汗をかきはじめた…
ニノ『あっ、もちろん二人のおごりね』
智相『…う…ん…』
二人は俯いたまま小さく答えた
楽屋に残された、俺と翔ちゃん…
潤『…俺達も…二人で飯行く?』
翔『あっ、うん』
二人で顔を見合わせて笑った
翔『さっきメモったやつ持ってくから、二人で頑張ろうよ』
潤(やっぱり…メモってたんだ…笑)
にが笑いする翔ちゃんと肩を組んで楽屋を出た
終わりです
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4件
No.3835 匿名
SH3F
10/09/07 07:29:14
>>3831
続きです
リーダーを見ると相葉くんを軽く睨んでいた
潤(あっ、相葉ちゃん空気読んだんだ)
ニノ『ふぅ~ん、リーダー達合コン行ったんだ~』
ニノがニャッと笑った
相葉くんは口を閉じたまま、思いっきり顔を左右に振った。
ニノ『で、何があったのかなぁ~』
今度はリーダーも一緒に顔を左右振った
ニノ『何でもないの?ふぅ~ん、まっいっか』
リーダーと相葉くんがほっとして、胸を撫で下ろした
でも俺見たんだ…そんな二人を見てニャッと笑っているニノを…怖っ!!
ニノ『そんな事より相葉ちゃん、笑ってよ』
相『えっ、あっうん!』
顔をクシャクシャにして、白い歯を見せて二カッと笑う。
ニノ『相葉ちゃんの笑顔もいいよねぇ~子供ぽくてさぁ~純粋っていうか、単純で何も考えてないっていうかさぁ~』
潤(それって褒めてるのか…?)
相『いつもそう言われる~女の子の受けも良くてさぁ~この前の合コンの時も、参加した女の子のメルアド全員ゲットしちゃったもん』
ニノ『あれ~相葉ちゃん、今彼女いませんでしたっけ?』
また、ニノがニャッとした
相『あっ//あれ~あっ、そうそう昔行った合コンだ~。彼女が出来る前のさぁ~うん、うんそうだった、そうだった…』
相葉くんがチラッとニノを見る
長くなってすいません。仕事なのでとりあえずここで…また後で続き載せます
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1件
No.3834
No.3833 驚!
SH3D
10/09/07 00:01:45
>>3831コンサートのネタバレトピと間違って開いてしまい、内容がリアル過ぎて、てっきりMC内容と思って読んでてパニくってしまいました。良かった。
返信
No.3832 匿名
SH3F
10/09/06 23:42:54
続き載せよとしたら、間違って消してしまいました…
今日は遅いのでまた明日載せます
返信
No.3831 匿名
SH3F
10/09/06 22:24:12
再び続き
ニノ『あ~おかし過ぎ!涙出てきちゃったよ~』
ニノは目を擦りながら、相葉くんに近づくと、ポンポンとと肩を叩いた
ニノ『相葉ちゃん落ち込まない、落ち込まない!相葉ちゃんは元気が唯一の取り柄なんだからさぁ~』
相(元気が唯一の取り柄って…どうなの(;_;))
ニノ『それに潤くん!相葉ちゃんの意味不明発言と空気読めないのはいつもの事でしょう!イライラしないの!』
相(えっ…僕って…(;_;))
潤『そりゃ~そうなんだけどさぁ~』
相(松潤まで~(;_;))
ニノ『まっ、今回は相葉ちゃんの言う事間違ってないけどね…』
うなだれている相葉くんの肩がピクリと動いた。
ニノ『でも、説明下手で伝わってないから意味ないんだけどね~』
と、ニャッと笑って相葉くんを見る。
少し復活してた相葉くんは、ニノの言葉でまた落ち込んだ…
潤智(もしかしてニノ…楽しんでる?!)
俺とリーダーは顔を見合わせて、にが笑いした。
『潤くんてさぁ~スキがないって言うかさぁ~キメ過ぎるんだよねぇ…アイドルの!嵐の!松潤ってオーラ出し過ぎなんだよ…』
潤(まっ…マジで!そんな事…)
少し考えこんでいたいたニノが
ニノ『ね~リーダー笑って』
智『えっ…おいら?おっ…おう』
いきなり言われびっくりしていたが、眉毛を下げて、フニャといつもの笑顔になった
ニノ相『かわいい~』
潤智(あっ相葉くん復活した)
ニノ『やっぱりリーダーの笑顔っかわいいよね~安心感わくって言うか、緊張解けるっ言うかさぁ~和むよね』
相『そうそう、リーダーの笑顔って女の子心くすぐるっ言うかさぁ~そう言えばさこの前の合コンの時もさぁ~』
相葉くんそこまで言って、慌てて黙まった。
また、続きます
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2件
No.3830
No.3829 しょぉ~う
P906i
10/09/06 21:17:42
>>3828
オタオタしているじゅんとそして相葉ちゃんがいいです♪
潤くんてさ~松潤だから!がツボです(笑)
続き楽しみにしています♪
返信
No.3828 匿名
SH3F
10/09/06 20:51:00
>>3824
遅くなりました。続きです
笑いをこらえながらニノが立ち上がる。 ニノ『相葉ちゃん説明になってないよ(笑)それに、いっも言ってるでしょう…空気読めって。本当に空気読めない?読まないんだからさぁ~さっきから潤くんイラついてるよ~
』
相葉くんがチラッと俺の顔を見る。俺のイライラ顔色を確認すると
相『…すいません…』
と、小さな声で謝ってうなだれた…
ニノ『あははっ、おかし過ぎ~』
ニノは笑いをこらえられずに大笑いをはじめた
智『ニノ楽しそうだなぁ~おいらも仲間に…うん?相葉ちゃん…どうしたの?』
更にニノが笑う
すいません、続きます
返信
1件
No.3827
No.3826
No.3825
No.3824 匿名
SH3F
10/09/06 15:50:54
いつも見ているだけでしたが、思いきって初投稿します。
松潤で…
ー楽屋ー
あぁ~解らない!解らない!なんで?なんで上手くいかないんだょ!
俺、嵐だぜ~嵐の松潤!なのに…なんで…頭を抱え、髪をガシガシしながら考えていた
昨夜は久しぶりの合コンだった。
超頑張って仕事を終わらせて、服も髪型を決めていざ会場へ…
かわいい女の子ばっかだたし、嵐のファンですとか松本さんのファンですって子もいた。話も弾んでいたはずなのに…
俺の隣いた女の子…松本さんに会えるなんて夢みたい~ってベタベタ触ってたくせに、俺の友達に持ち帰りされてるし!
他の奴らもいい感じになってたりさ~
気が付けば俺、メールアドレスすら交換した子もいやしない
『じゅ~ん君、何してんの?』
ニノしゃがみ、顔をのぞきこんできた
潤『あっ///いゃ…何にも…』
ニノ『ふぅ~ん…そう言えば昨日の合コンどうだった?』
潤『えっ///何で…それを///あっ』
慌て口を押さえたがもう遅かった。
ニノがニャリと笑って
ニノ『やっぱりね~昨日やたらはりきって仕事してたし、仕事おわりのシャワーも念入りでさぁ~服も気合い入ってたしさぁ~そうだと思ったんだよねぇ』
満足そうにニノがニャつく。あぁ~くそっ、またニノにのせられちまったょ。いつもこのパターンだょ
ニノ『で、で、で、ど~だった?かわいい女の子いた?』
潤『う~ん、いたんだけどさぁ~』
ニノ『あっ、また収穫0だったんだ~』
内心(またっ言うなよ!)って思ったが、本当の事だから言いかえせない…
相『何、何、潤くん合コン行ったの?で、またダメだっの?』
相葉ちゃんがいきなり会話に入ってくる(だから、またって言な!)
潤『いゃ…ダメだったって言うか、俺好みがいなかっ……』 相『まぁ~潤くんてさぁ~』
(人の話最後まで聞けよ!)
相『潤くんてさぁ~松潤だからね~』
(はぁ&#x{12:F6BE};松潤だかってなんだよ!意味わかんねぇよ)イラッとしていると
ニノ『まぁ~まぁ~落ち着いて~』
ニノが笑いながら立ち上がった
なんか…長くなっちゃった…
続けてもいいかなぁ
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4件
No.3823 アンブレラ
W61S
10/09/06 15:03:15
アンブレラ作まとめです。
>>2428←コレまでの作品
お好きなメンバー
>>2491 >>2514 >>2884
潤クン
>>3008(休日の午後)
>>3163 >>3164(海)
相葉クン>>3034
ニノ>>3077
翔クン>>3812 >>3814 >>3815
有難うございました。
返信
No.3822
No.3821