算数でよく意見が分かれてる問題

匿名

言葉は力である

25/03/20 15:44:09

長椅子が6つあります。
1つの長椅子に5人ずつ座ります。
全部で何人座れますか?

この問題って正解は5×6なんだけど
6×5でもいいじゃんって言う人いるよね。
それでコメント欄が言い争いみたいになってるのよく見かける。
みんなはどう思う?

私は何人?って聞かれてるんだから5人が6個の長椅子に座るとして5×6が正解なのには納得します。
確かに答えとしては同じなんだけど、文章問題は何を求める問題なのかを理解する必要があるよね。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.111 時は金なり(でも寝る時間も貴重)

    25/03/24 12:43:23

    >>108
    知恵袋常連って何!?
    数学得意なただの母親だよ

  • No.110 時は金なり(でも寝る時間も貴重)

    25/03/24 12:41:28

    >>108
    実はさ、以前ママスタで数学の問題を解いてあげただけで、パパ降臨って言われたのよ。
    数学的な事はママはわからんと思ってる節があるのかなと思ってさ。

  • No.109 馬の耳に念仏

    25/03/24 00:49:22

    >>108
    追記
    よく読んだら、語尾がすべて「~だ」で、女性はそんな使い方はしないため、違和感がとても強いからだろうね

  • No.108 馬の耳に念仏

    25/03/24 00:47:33

    >>106
    横。知恵袋常連だっていろんなトピで言ってる人?
    (オッサンは知的ではないと思う。ASDの方っぽいところがオッサンと思われたのでは?)
    今来たから流れ読めてないけど

  • No.107 継続は力なり

    25/03/23 23:27:28

    >>102
    バツにするだと?実に有害。

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  • No.106 継続は力なり

    25/03/23 23:26:19

    >>105
    女なんですけど。確かに知的ではあるよ私は。だからってオッサンだと思ったの?愚かだね。

  • No.105 己を知る者は勝者なり

    25/03/23 11:35:58

    >>92

    おっさん…ママスタに来ないと死ぬ病なの?

  • No.104 輝く瞬間を楽しもう

    25/03/23 10:02:09

    >>103
    表記ミス。
    84さん→83さんでした。

  • No.103 輝く瞬間を楽しもう

    25/03/23 10:01:37

    >>48
    これは5人で座った椅子、つまり5人をひとつの塊として見れてないからそうなってしまうのかもしれないね。
    5人の塊が6個分
    つまり84さんが書いてくれたように
    5+5+5+5+5+5
    になるから式は5×6が正解で
    6×5だと
    6+6+6+6+6になるから不正解になる理由がよくわかると思う。

  • No.102 輝く瞬間を楽しもう

    25/03/23 09:41:58

    >>83
    式の順番が関係ないって言ってる人にはこれが一番わかりやすいんじゃないかな?
    理解出来てる人からすると、めんどくさい事でもなんでもなく当たり前のことだし、むしろ‪✕‬にして学ばせてくれた方がありがたいと思うんだけどな。
    国語力と算数の文章問題は切り離せないものだから、個人的には国語は国語、算数は算数って切り離せるものでは無いと思う。

  • No.101 一歩踏み出す勇気

    25/03/22 19:08:52

    >>100
    なぜ掛け算するのかわからない子のために、順番に拘っているのなら、それはヤメレって話です。

  • No.100 自分を信じろ、でもGPSも使え

    25/03/22 18:14:18

    >>99
    だから、順番を遵守すべき?
    だから、順番なんてどうでもいい?

  • No.99 一歩踏み出す勇気

    25/03/22 17:39:13

    >>97
    》問題なのはなぜ掛け算をするのか分からないのに、

    そんな子稀でしょ?いちいちレアな子のために
    どうでもいいとこに配分割かなくていいと思う。
    そういう子は補習塾とかで詳しく理解できるまで教わればいい。
    大抵の子はそんなのわかるでしょうよ。

  • No.98 覆水盆に返らず

    25/03/22 10:01:17

    >>94
    非常に頭が悪いですねあなたは。
    1回の動作で座れる人数6人が1あたりの数ですよ。

    1あたりの数は教えるよ当然。何を1あたりの数と見なすかは見方によって違うんだよ。
    不自然ではあるが、間違ってはいないんだよ。だからテストでバツにはできないんだよ。

    当然、授業では自然な方で説明するよ。
    順番も教えるよ。
    だけどテストでバツにするのはおかしいんだよ。
    国語力もないのかよ。
    そうやって主張してるだろうが良く読め馬鹿たれ

  • No.97 自分を信じろ、でもGPSも使え

    25/03/22 09:13:12

    問題なのはなぜ掛け算をするのか分からないのに、パターン暗記で機械的に計算する子供達で、彼らは順番を守れとパターン暗記させればその通りにするので、それを教え込む事では何の解決にもならない気がしてる。逆に文章の意味を理解し、掛け算を理解している子が順番を逆さまにしても何の問題もないとも思う。実際中学受験では交換法則を使って工夫していかにミスなく速く解くかを競わせてる。
    現実には全てを理解してる子供は、学校でよくある理不尽ルールとして全てを飲み込んで従うので反発すらしないと思うけど、それを誤答とする事だけは間違ってると思う。

  • No.96 千里の道も一歩から

    25/03/22 01:24:18

    回答が合ってるならテストでは丸つけて、実はこうするのが正解です!みたいな解説をあとで付け足せばいいんじゃないかなって思う
    社会に出ればどっちがどっちとか考えないし

  • No.95 無駄な努力はない(でもダイエットは別)

    25/03/21 23:52:21

    理系学部卒だけど、ぶっちゃけどっちでも良い。国語は苦手なもんで。

  • No.94 言葉は力である

    25/03/21 23:35:38

    (6脚の長椅子に1人ずつ座らせる)と6人が座れる。
    この長椅子はそれぞれ5人座れるから、()の動作を5回行えば6×5=30人座らせることが出来る

    うん、なるほど。でもその場合に「1(単位)あたりの数」という概念は……どうしようね? そこは教えないと別のところでいろいろ困るんだけど。

    だから、椅子と人間でも、まんじゅうとまんじゅうの箱でも何でもよいので
    「1つあたりいくつ」「1あたりの数(かけられる数)」×「かける数」で考えることを教えていくんですよ。
    1人ずつ腰掛けていって…(箱にまんじゅうを1つずつ配っていって……)でもいいんだけど、それだと「1あたりの数」をかけるという概念が抜けちゃうので。

    でもおもしろい。もし小学生で「おれはこう考えてるから6×5って書いたんだ!って主張できるんだったら、そういう子ってほんと将来楽しみですよ。(生徒に持つとやりにくいけどね~~苦笑)

    そういうことを主張してる子は「箱に1つずつ配る」方式の数を把握してるってことで、わり算的な脳みそをしてるってことかしら、とかいろいろ考えてしまう。もしそういう子がいたら、それじゃ「5つずつ詰めていく」の方式でも考えられない? それだったらどういう式になる? みたいに考え方の幅を広げていくように誘導するかな。それで「1あたりの数」という概念を教えていく。小学生を教えるのって面白いって、こういうときに思います。

    でも大人で偉そうに主張してくるとちょいいらっとする!

  • No.93 一を聞いて十を知る

    25/03/21 23:01:13

    >>88

    以下にような問題とかね。



    運動会で使ういすを並べようとしています。
    1列に8脚並べるとして、全部で5列置く予定です。
    しかし、最後の1列にはまだ8脚のうちの半分しかいすを並べ終えていません。
    この時点でいすは全部で何脚並べられているでしょうか?

  • No.92 一を聞いて十を知る

    25/03/21 22:13:02

    >>88
    長文だけど非常にくだらなくて間違っている。
    6×5は6脚が5人という意味ではない。
    (6脚の長椅子に1人ずつ座らせる)と6人が座れる。
    この長椅子はそれぞれ5人座れるから、()の動作を5回行えば6×5=30人座らせることが出来る。
    という意味だ。

    不自然ではあるが、間違ってはいない。従って、テストでバツにすることはおかしい。
    当然掛け算の意味を教えるときは、順番を教えて良いと思う。
    けれどテストでバツにすることは間違っている。なぜなら間違いではないからだ。

    問題文に出てきた数字を適当に何も考えずに掛ける奴を見つけたいのはわかる。そうであるならば、私なら問題を工夫する。以下のようにだ。



    「公園に、ベンチが7つあります。1つのベンチには4人まで座れます。
    でも今日は、全部のベンチに3人ずつしか座っていません。
    全部で何人が座っているでしょう?」

  • No.91 苦あれば楽あり

    25/03/21 18:59:42

    なるほど
    日本語は語順に寛容だから、数式もどっちでも言いじゃんって思っちゃいがちだからこそ、語順に厳しい英語圏の人よりなんかずっと、数式の順番に厳しいわけね。
    一番しっくりきた。

  • No.90 yasuko

    25/03/21 17:38:32

    質問に書かれた順番に見事に引っかかって①コメしたものです。

    盛り上がってますね~
    いろいろ勉強になりましたm(__)m

    何が間違いなのか?の説明を聞いて、素直に「あ、そーなんだ」と認識を改めて行きたいものですね。

  • No.89 石の上にも三年

    25/03/21 17:32:55

    テストなら順番通りがいいと思う。日常生活で考えるならどっちでもいい。

  • No.88 耳にタコができるまで言え

    25/03/21 17:02:55

    つづき
    私は教えるときに式逆に書いている子がいたら、まずそれぞれの数の単位を書かせます。「6脚×5人=30人」みたいにね。「それぞれの数が何を意味しているのか」ですね。単位を間違わずに書けていたら、「あ、わかってるね」とそこは肯定してあげて、でもこれ式のルールとしては「5人が」のほうを前に持ってきて「5人が6セットいるから30人」っていう順序で書くのがいちおうルールになってるからそう書こうねというふうにやりますね。
    その順序で書いたら、先生が「5人が6脚いる」ってこの子はわかって解いてるなって了解してくれるんだよ、みたいに。そうじゃないと、「この子は6脚が5人いるって思ってるのかな」って思われちゃうよっていうと、たいがいの子は「6脚が5人いる」で笑います。

    たまーに、そんなふうに思うわけがない!「6脚が5人なんてあるはずないでしょ!」みたいに言う子いますねー。逆にそういうタイプの子は将来が楽しみなところがありますが、教えてく上ではメンドクサイ。こういうタイプを上手に説得しきれないと、将来拗れた交換法則信者が現れる気がします。
    たぶん、この手の子は言語脳じゃなくて画像処理脳のタイプで、「言語的な処理の次元を分ける」のが苦手な子。この中に、ある意味逆に数にはすごく強い子がいて(瞬間画像的処理計算が出来るタイプ、目に見えて答えが出るので、語順とかにこだわることが意味わからない)、算数意味不明だったけど数学は得意です、算数とか意味ない!という親になるのよね。

  • No.87 時間が解決する

    25/03/21 16:54:46

    5人のグループが6つ分だから5×6。
    6×5だと説明が成り立たなくない?

  • No.86 耳にタコができるまで言え

    25/03/21 16:31:09

    「5人が6脚か6脚に5人かは文章の本質を適切に理解しているという点では同じ」
    はいはい、そのとおり。これは日本語の特徴で、語順に固定性がないのでしばしばこういう混同が起こります。

    後者、「6脚【に】5人」とあるけれど、これは「6脚【が】5人」ではないということを日本人は自然に理解してしまう。「6脚に5人」はじつは「6脚に5人が」であり、すなわち前者「5人が6脚」とイコールなのです。

    日本人は助詞によって語順にこだわらず言葉を処理することになれているが故に、「語順にこだわりがある」という言語(算数語はこれ、世界の他の言葉も語順いちばん大切が多い)に対応するときにしばしば頭がおいつかないのですね。

    「主題」が前に来る、と説明されている方もいたけれど、そのとおりで算数語では「てにをは」がありませんので、前に「主語(主題)=答えの単位になるほう」(何人か、を問題の主題にしていますので)、それが「いくつあるか」を後ろで書いてください、というルールですよという話なのです。

    国語大事ね? でもこれ計算とは何の関わりもありませんよ。問題にされている事象の整理のために必要としているだけね。でも、特に速度の計算をやるときに「1あたりの数」が「速度」(かけられる数)で、それに「時間」(かける数)をかけて「距離」が出るというのはとても大事で…

    意外と大事なんです、ステップをふんで小学校の算数の単元こなしていくには。速度で躓く人は意外とここをやりなおしたほうがよかったりするよ。

    長文ごめん。

  • No.85 持つべきは友

    25/03/21 14:10:35

    https://toyokeizai.net/articles/-/442140
    「順序がどうというよりも、掛け算がどういうもので、それぞれの数が何を意味しているのかを理解することが大切です。そのうえで、学校現場でどう指導するかは各学校のやり方にもよるでしょうし、児童の状況や理解度を踏まえながらご指導いただく必要があると思っています」(文科省初等中等教育局教育課程課)

    元々は掛け算を日常生活にリンクさせて理解させようとしてたのに、その方法だけに固執しておかしな事になっちゃったのでは?
    後々交換法則学ぶ上では、バツつけるのだけは絶対間違ってると思うけど。

  • No.84 一石二鳥

    25/03/21 14:05:55

    答えの単位の数字を先に書くように覚えてる

  • No.83 苦あれば楽あり

    25/03/21 14:03:43

    つまり求められてるのは単体(人数)がいくつか(何人)だから、単体(人数)が先にくるべきなのか?
    長椅子は長椅子一個は単体に思えるけど、実は5人座れる椅子だから、すでに5人分だから?
    いやまて、そんなことじゃないんだよ。
    もう求めるのが人なら人が先に来るのは決まり事なのか?
    確かに
    5+5+5+5+5+5だから5×6はわかりやすい。
    6+6+6+6+6の発想にはならないもんね。
    でも、縦割りで数えるとなると、そういう数え方もできる?
    ごっちゃにしてるとつるかめ算とかで、訳わかんないことになったりする?

  • No.82 時は金なり

    25/03/21 13:43:28

    まさにこの問題を、林先生の番組で取り上げてたのを見たことがある。
    林先生が数学の権威に聞きに行ってた番組。
    何年か前だけれど、覚えている人もいるんじゃないかな?

    結果的にどちらでも間違えではないっていうのが答えだったような。
    ✕には出来ないって。
    理由も説明されていたと思うけれど、忘れちゃった…。

    ただ算数は算術、数学は西洋算だって言っている先生がいた。
    算数と数学は似て非なるものって。

    だからきっと、そういうことなんだと思う。

  • No.81 無きにしも非ず

    25/03/21 13:36:22

    中学で数学とかになったときに公式覚えるのと同じじゃないかな。
    例えば、円の面積求めるのに半径×半径×3.14だけど
    答え同じなら順番なんて関係ない!半径×3.14×半径でもいいじゃん
    なんて言い出す人いない
    まず公式通り式かかないと✕じゃん。
    決まってるもんは決まってるんだから、仕方ない。
    「どっちでもいいじゃない!」というけど、どっちでもよくない。決まってる
    小学生のうちから「どっちでもいい!」なんて言ってたら中学で苦労するのが目に見えるよね

  • No.80 持つべきは友

    25/03/21 13:22:24

    >>77
    私は問題文読んだ瞬間内容考えずに、出てきた数字の5と6をかけたらいいんだよね!?みたいな本当は理解してない子供を炙り出そうとして、編み出した苦肉の策じゃないかと思ってる。あと割り算や引き算だと順番大事だから、掛け算も足し算もとにかく計算する時は順番大事よ!って教えてるとか。

  • No.79 富士山

    25/03/21 13:20:51

    小学生の算数って面倒くさいよね
    答えが出ればどっちでもいいじゃんって思う

    私も何を求めているか?を先にすると聞いた

  • No.78 明日は明日の風が吹く

    25/03/21 13:18:55

    人を答える問題だから
    5人+5人+5人+5人+5人+5人になるんだよね
    だから5+5+5+5+5+5=5×6

  • No.77 苦あれば楽あり

    25/03/21 13:12:14

    私も、直感的にどっちでもいいじゃん派なんだけど、多分順番大事で、それはここあやふやにしてると、こんな問題の時にこんがらがるよってのが
    出てくるんだよね?
    それって、どんな時だっけ?
    ちなみに、トピタイの問題だと、どっちでもいいじゃんだとしてね。

  • No.76 言わぬが花(でもたまには言った方が花)

    25/03/21 12:57:27

    数学の立式(意図を伝える)と、小学生の順番遵守の立式って同じ俎上の話なの?
    数学で立式重要視するのは分かるけど、5人が6脚か6脚に5人かは文章の本質を適切に読解してると言う意味では同じ様な気がするんだけど。

  • No.75 足元を固めることが最初の一歩

    25/03/21 12:50:53

    >>71
    なんだか自動車免許の学科問題を思い出した
    ひっかけ問題にひっかからないためのコツとして「問題に“絶対”や“必ず”ってワードが出てきたら×だと思え」って教えかたする人いるけど、ひっかからないコツとしては役にはたっても本質(何が絶対ダメなのか)を理解しなきゃ意味がないのになって思う。
    同じ感じだよね

  • No.74 一を聞いて十を知る

    25/03/21 12:46:50

    >>70
    違います。

  • No.73 一を聞いて十を知る

    25/03/21 12:43:21

    >>71
    うわー最悪な先生だな

  • No.72 目先の利益を追うな

    25/03/21 12:33:26

    >>71
    そういう場合って問題にずつがなかったらどうするの?

  • No.71 明日は明日の風が吹く

    25/03/21 12:29:37

    >>58
    うちの子供は「ずつ」が先って教えられた。この手の問題は簡単に解いてる
    「ずつが先だからね。後に書いたらバッテンにするからね」って口酸っぱく言われてたみたい。
    先生の教え方によるよね

  • No.70 対話が解決のカギ

    25/03/21 12:21:33

    これを算数(数学)の問題だと思わずに、国語の問題だと考えればいいんじゃない?

    求められてる答えは何なのか?
    「人数」なのだから、人(の数)を先に置いて、それに椅子の数をかける…という事でしょ?
    そこが正しく理解出来ているか?ってことよね

    つまり、必要なのは国語の読解力
    算数の問題でも、理科の問題でも、社会の問題でも、全部同じ
    一番必要なのは「問題文を正しく理解できる読解力=国語力」なんだよ
    そこが分かって無いから「5×6も6×5も一緒!」って言っちゃうんじゃない?
    問題文を正しく読み解いていれば「5×6」の式が導き出されるはず
    だからどんな教科の問題でも同じ
    必要なのは「国語力」なのよ

  • No.69 一を聞いて十を知る

    25/03/21 11:39:27

    >>66
    最悪な教え方だわ

  • No.68 少しの努力が大きな成果を生む

    25/03/20 21:45:27

    何で意見が分かれるんだろう
    5人いて6個の椅子なんだからさ

  • No.67

    ぴよぴよ

  • No.66 案ずるより産むが易し

    25/03/20 21:15:02

    普通に5人でひとつのセットが6個あると考えればいい話
    答えも人数で求められてるから答えの単位が人数。
    そこを主題で考えるからX=5×6の式になる

  • No.65 目の前のことに集中しろ

    25/03/20 20:44:56

    意見が分かれてるの?
    普通に考えれば分かる問題では?

  • No.64 他人のことをあれこれ言うな(でも自分も言いたい)

    25/03/20 20:12:16

    >>58
    わかりやすい
    うちの子も通級行ってるんだけどそう教えるわ

  • No.63 石の上にも三年

    25/03/20 20:12:05

    >>56
    これむしろ算数の段階でしか必要ない知識だから皆忘れちゃうんじゃないの?
    中高の数学で掛け算の順番が違うからバツですなんて聞いたことないんだけど。

  • No.62

    ぴよぴよ

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