• No.94 言葉は力である

    25/03/21 23:35:38

    (6脚の長椅子に1人ずつ座らせる)と6人が座れる。
    この長椅子はそれぞれ5人座れるから、()の動作を5回行えば6×5=30人座らせることが出来る

    うん、なるほど。でもその場合に「1(単位)あたりの数」という概念は……どうしようね? そこは教えないと別のところでいろいろ困るんだけど。

    だから、椅子と人間でも、まんじゅうとまんじゅうの箱でも何でもよいので
    「1つあたりいくつ」「1あたりの数(かけられる数)」×「かける数」で考えることを教えていくんですよ。
    1人ずつ腰掛けていって…(箱にまんじゅうを1つずつ配っていって……)でもいいんだけど、それだと「1あたりの数」をかけるという概念が抜けちゃうので。

    でもおもしろい。もし小学生で「おれはこう考えてるから6×5って書いたんだ!って主張できるんだったら、そういう子ってほんと将来楽しみですよ。(生徒に持つとやりにくいけどね~~苦笑)

    そういうことを主張してる子は「箱に1つずつ配る」方式の数を把握してるってことで、わり算的な脳みそをしてるってことかしら、とかいろいろ考えてしまう。もしそういう子がいたら、それじゃ「5つずつ詰めていく」の方式でも考えられない? それだったらどういう式になる? みたいに考え方の幅を広げていくように誘導するかな。それで「1あたりの数」という概念を教えていく。小学生を教えるのって面白いって、こういうときに思います。

    でも大人で偉そうに主張してくるとちょいいらっとする!

  • No.98 覆水盆に返らず

    25/03/22 10:01:17

    >>94
    非常に頭が悪いですねあなたは。
    1回の動作で座れる人数6人が1あたりの数ですよ。

    1あたりの数は教えるよ当然。何を1あたりの数と見なすかは見方によって違うんだよ。
    不自然ではあるが、間違ってはいないんだよ。だからテストでバツにはできないんだよ。

    当然、授業では自然な方で説明するよ。
    順番も教えるよ。
    だけどテストでバツにするのはおかしいんだよ。
    国語力もないのかよ。
    そうやって主張してるだろうが良く読め馬鹿たれ

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