コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.61 知識は力

    25/03/20 20:06:18

    「5が6で30」と書けという話だってばさ。
    「6で5が30」とはいわんだろ、という話。
    「たぬき」とかいても「きぬた」と書いても一緒だろといわれても、いちおうルールで左から読むことになってるので、左から書いてくださいよ、相互共通理解のために、って言われてるのと同じなの。
    立式のルールは、答えをどう導いたかが皆に示す共通理解のための算数(数学)語なんだ。
    ルールに従ってそう書くって素直にやればいいだけじゃん、「逆にしても同じ」にこだわる人って、なんでそこにこだわるのかと逆に不思議になっちゃうんだよねえ。
    覚えられないよとかこんがらがるとかいう人のことはまだわかるんだけど。

  • No.60 良薬は口に苦し

    25/03/20 19:52:42

    >>58うぉー!まさにうちのチョット凸凹の小2にピタッとハマる解き方!伝えやすい!
    ありがとう!

  • No.59 覆水盆に返らず

    25/03/20 19:50:32

    >>56
    数検でも解法は必須だしね。答えさえ合ってればいいってものじゃないんだよね。

  • No.58 親しき仲にも礼儀あり

    25/03/20 19:49:03

    子供が通級通ってるけど、最後の何「人」すわれますか?」って最後の質問を式の最初に持ってくいくって教わってたよ
    理解出来ない子はそれを覚えたらいいって

  • No.57 親しき仲にも礼儀あり

    25/03/20 19:46:06

    なんか面倒臭いから6つ×5人=30人て書けばいいんじゃねと思いました

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  • No.56 人生は短い、でも昼寝は長い

    25/03/20 19:44:26

    算数の段階だと答えが合ってたらどっちでもいいんだけど、数学になると考えるプロセスが問われるようになるんだよね。

    大学受験になると式が間違ってたら点数つかないし、学校によっては試験の時に計算に使った用紙も提出させるところもある。
    将来のこと考えると、小学生のうちから正しい式を書くクセつけといたほうがいい。

    算数好きな子って、得てして正解出すことに達成感持ってる子が多いから、「答えさえあってたらいいじゃん!」って反発しがちだけど、そこはちゃんと大人が指導しないと後々苦労すると思う。

  • No.55 覆水盆に返らず

    25/03/20 19:35:54

    私が子供の頃はかける数とかけられる数と習いまして。本質が分かってるかどうかが大事なんだと思う。分かっていれば5×6と分かる。
    よく問題になるのは立方体とかでどこが底面なのか分からないのに式が違うとか、そういうのは見方によるから、どこからでも良いとなると思うけどなあ。

  • No.54 明日できることは明日やる

    25/03/20 19:32:52

    そういう問題だからこだわらなきゃいけないと思ってるんでしょうけど
    状況にこだわった問題はその年だけで翌年以降の学年では絶対出ない。
    つまり無駄な努力。
    昭和の根性論をバカにする割に世界は未だに無駄な努力を続けすぎだ。

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  • No.53 高嶺の花

    25/03/20 19:23:52

    そんなことにこだわるのってアホらしい
    国力落としたいのかな

  • No.52 知識は力

    25/03/20 19:22:49

    いやだから結果だけわかればいい場合は何だっていいの。答えは30。
    式を書けと言われてるから、式として「俺様わかってますぜ、1つあたり6人が5つ分あるから30と出しましたぜ」とアピールせよというだけの話やねん。
    それはそれ、これはこれ。
    そんで「どっちでもいい」というのはそのうえで答えだけならどっちでもいいとわかってりゃいいだけなの。

  • No.51 明日は明日の風が吹く

    25/03/20 19:15:49

    しょうもないこだわりだと思う。
    解ければ良いねん。
    私は掛け算は半分しか覚えなかった。
    5×6もしくは6×5なら常に5×6でしか計算しない。
    全部覚えるとか非効率。
    応用力も柔軟性もなさすぎ。
    こんないい加減でも中学高校数学は学年一だったよ。
    無駄に使ってる努力を別に回せ。

  • No.50 石の上にも三年

    25/03/20 18:48:56

    それはむしろ国語の問題だよね。
    でも、何人座れるのかと問われてるだけなので、結果の人数だけがわかればそれでいいのではないかと思う。
    立式は、その人数を導き出す為の途中経過でしかないので、
    それを問われてはいないと思うんだけど。

  • No.49 鳥なき里の蝙蝠

    25/03/20 18:45:36

    要は、同じ数のかたまりがいくつかあるとき、その合計を求めるときに掛け算を使えればいいんでしょ?
    で、大抵の問題はくそ単純で、文中に出てくる数をかければ答えがでるわけだ。

    数学的に間違いではないものをバツにするのは許せない。問題をもっと工夫して作ればいいじゃないか。

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  • No.48 出る杭は打たれる

    25/03/20 18:39:44

    言ってることはなんとなく理解はしてるけど、じゃあどっちがどっちなんだって判断するのはとても苦手。

    トピの問題の場合は「長椅子が6つあります」の時点で頭の中に長椅子6つおいてる
    そこに5人ずつ座るのね。
    ってことは6×5じゃん!

    ってなる。

  • No.47 案ずるより産むが易し

    25/03/20 18:27:50

    日本人の英語がlook at thisとtryitagainになりやすいやつね。

    理由は美しいからだ。明らかに65のほうが美しくまた先にある66が安定的数字に対し57はトンネル。日本人だと65にしたい心理が働くと。

  • No.46 善は急げ

    25/03/20 18:26:46

    ルールは知ってる
    納得もしてる
    でも内心めんどくさって思ってるw
    性格が大雑把なので……

  • No.45 継続は力なり

    25/03/20 18:20:47

    6×5だと、左端6人+左から2番目6人+真ん中6人+右から2番目6人+右端6人のイメージかな。

  • No.44 自分を高めるために生きろ

    25/03/20 18:14:37

    >>39
    主じゃないのに長文ごめんだけど
    どういう思考回路なのかは分からないけど深く考えすぎてしまってるのか
    それはそれ、これはこれで覚えるが中々つかめない子が
    公立校30人クラスに2~3人くらいいるんだよね。
    知的グレーとかではないのにだよ。
    教える大人が面倒くさがりとか
    人に説明できるほどの理解度がない場合にそういう子供が
    置いて行かれてしまう。
    ここで将来の仕事の範囲が狭まるのはとても気の毒に思ってしまう。

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  • No.43 マルチリンガル

    25/03/20 18:14:29

    同義として解釈してくれることを望みます。
    私は中高エスカレータ式進学校の理系出身ですが、立式云々のことを説明しながらも中学時代数学の教師がそんなことで自分はバツをつけることはない、パーセントを求める問題で、小数点までの解答をしてあって、かける100の式のを省略したものであってももちろんマルをつける、という環境で育ちました。

    なんだか些末なことに囚われすぎて空しくなります。さくらんぼ計算なんて考え方を理解し終わっている子供たちにとっては時間の無駄でしかないし…

  • No.42 対話が解決のカギ

    25/03/20 18:13:37

    死ぬほど同意

  • No.41 案ずるより産むが易し

    25/03/20 18:12:40

    エリートが間違える問題ね(笑)
    エリートだと間違える。

    葉っぱごしに太陽をみたら何色?
    バカ「エリートはモミジとかどうせ言うから赤だ。」
    エリート「どうでもいい。」
    と。

  • No.40 明日を信じて生きろ

    25/03/20 18:06:55

    かけられる数×かける数の考え方は大切だと思うけどね。
    一つ分の数(1ユニット内の数量)をいくつ分、何倍するかという事がきちんとわからないと、単に九九を丸暗記しても割り算で躓いたりする子が目立つ。九九の音読は暗記のためというより、一つユニット数が増える毎にどうなるかを体感させるものだから。割り算は暗記要領でしのげても基礎をわかっていないと分数、割合、時速などで躓く子が多い。教科書自体が系統的にかけられる数×かける数で統一されているからね。
    主の言うように大切なことだよ。

  • No.39 対話が解決のカギ

    25/03/20 17:57:38

    5つの椅子を並べて6人座らせる絵を浮かべて計算でもさ、それはあくまで「5脚に6人(ずつ)がいる」であって「5脚が6人(ずつ)いる」ではないでしょ?
    「6人が5脚分いる」「5脚に6人ずつがいる」これはどっちも主語は6人ね。
    式の順番をうるさくいう教育は、日本語において主語になる方(答えの単位になる方)が前で、それがいくつあるかということをこの式で表しなさいねというルールを教えてるんだよね。あくまで式の書く順番のルールなの。縦書きは右から左へ書きましょうというのと同じレベルのただのルールなの。
    計算の仕方はそれとは別。それはそれ、これはこれ、で覚えりゃいいだけなのになあ。

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  • No.38 言葉は力である

    25/03/20 17:51:51

    >>36
    配点が大きい場所での減点は勿体なさすぎますね。
    でも、立式が出来ていないという事は問題を理解出来ていないという事にも繋がりますもんね。

  • No.37 言葉は力である

    25/03/20 17:50:16

    >>35
    ひとまずはそれで良いと思いますよ。
    何人?って聞かれてるから、5人が先に来るんだよって、法則として教える。
    後はブロックやおはじき等で5個の塊が6個あるグループと6個の塊が5個のグループを作って目視で違いを確認してもらうとかも良いと思います。
    分かりやすいように数を少なくしても良いかもしれませんね。

    チョコレートを用意して3人に5個のチョコレートを配ります。
    実際に配って、チョコは何個ありますか?
    と聞くと分かりやすいかもしれません。
    5個のチョコレートが3人分になるので5×3。
    3×5だと3個のチョコレートを5人に配った事になるよねって。

  • No.36 知らぬが仏

    25/03/20 17:43:21

    >>34
    昔、高校で理系のクラスで
    数学Ⅲ履修してたんだけど、その定期テスト
    4問しかなくて1問配点が30点のものがあったんだけど
    答えは合ってたんだけど、考え方違ってるって5点しかもらえなかったよ
    これでは受験に通用しないと教師に言われたよ

  • No.35 自分を高めるために生きろ

    25/03/20 17:39:40

    >>10
    その感覚(理屈?概念)が分からない子に教えるのが難儀だね。
    質問で聞かれている方を先に持ってきて計算するんだよ
    みたいな説明で納得できるのかな。

  • No.34 言葉は力である

    25/03/20 17:34:08

    >>33
    わたしもすごく大事な部分だと思っています。
    だからこそ、そこで間違いにされたからやる気を無くすのではなく、何故そうなるのかを子供に説明出来る親が増えたらいいなと思います。

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  • No.33 知らぬが仏

    25/03/20 17:31:18

    こういうのってほんとは大切なんだけど
    昔は大学受験でも、ほとんどの大学がマークシートではなく
    数学記述式だったから、答えだけ合ってても途中経過がダメだと
    かなり減点されたよね

    だから主の言い分はわからないでもないよ
    交換法則が成り立つのと、文章題を正しく理解して答えを導き出すのは違う
    これをおろそかにすると中学高校と苦労することになる

  • No.32 言葉は力である

    25/03/20 17:31:13

    >>28

    そういう考え方好きです。

  • No.31 言葉は力である

    25/03/20 17:30:11

    >>27
    私は交換法則は否定しないし、四則演算において当たり前に使うけど、文章問題の式を作る作業においてはまた別軸のものだと思います。
    答えを求める事にだけ焦点を当てれば当てはまると思います。

  • No.30 鳥のように自由になりたい、でも飛行機代が高い

    25/03/20 17:29:58

    どんな式を立てるのが正しいでしょう?ってのが問いなら5×6か6×5か思案すると思うけど、何人座れるでしょう?ってのが問いならどっちでもいいかなーって思っちゃうなぁ
    私は算数の文章題でも数式ではなくまず頭に長椅子6台が思い浮かんで、そこに5人が座っていくっていう画像が頭に浮かぶタイプで、式を立てずにイメージで「30!」って言っちゃうタイプだから論外だけどね

  • No.29 対話が解決のカギ

    25/03/20 17:29:19

    いやだから計算は入れ替えてOKって言ってるでしょうが
    立式の場合にはルールがあるっていうことを言ってるのね
    いやもう話通じない~
    この話馬鹿馬鹿しいくらい同じ展開よ

  • No.28 花より団子

    25/03/20 17:21:59

    くっっっっだらねえもう一個増やして6×6=36にしたらそんなくだらん争いも無くなるわ

  • No.27 鳥なき里の蝙蝠

    25/03/20 17:19:59

    交換法則ってさ、全ての四則演算に適用されるんだけど、小学校の教科書にも載ってるんだけど...。
    それを否定して恥ずかしいとか言う人、大丈夫かな?

  • No.26 花より団子

    25/03/20 17:17:39

    >>23
    オモチャ見つけて我先に反応して遊び出す子どもみたいでおもろい、かわいいよ

  • No.25 時間が解決する

    25/03/20 17:14:45

    私は答え一緒やんと思う方だけど、数学得意な旦那が子供に教えてたわ、子供が小学生の頃。
    子供は私に似ないで理系になった、旦那も子供も
    国語は苦手。

  • No.24

    ぴよぴよ

  • No.23 目の前のことに集中しろ

    25/03/20 17:12:27

    >>21算数も数学も理解できない人の思考。恥ずかしw

  • No.22 考えるな、感じろ、ただしスマホは見ろ

    25/03/20 17:09:03

    >>18 文章問題の言語ではなく、言語による思考の違いの話。

  • No.21 対話が解決のカギ

    25/03/20 17:08:16

    いやだから国語。説明って母国語でするでしょう。
    交換法則って知ってる?とか言ってる人、そんなのみんな分かった上での話してるのよ。何をいきってんのか恥ずかし

  • No.20 石の上にも三年

    25/03/20 17:04:53

    これ聞くたびに思うけど算数じゃなくて国語の分野な気がする。

  • No.19 どんな困難でも乗り越えられる

    25/03/20 16:51:27

    どっちでもいいでしょと言ってる人は計算上の答えと質問上の答えは違うと認識したほうがいいよ

  • No.18 やればできる

    25/03/20 16:49:17

    >>13
    問題文が日本語な時点で、それは屁理屈じゃない?

  • No.17 高い山に登るには、まずは足元を固めろ

    25/03/20 16:46:28

    交換法則って知ってる?
    引き算と勘違いしてない?

  • No.16 言葉は力である

    25/03/20 16:45:49

    >>11
    そういう意見の出し合いも見たことあります。
    算数的には6×5だと不正解になるけど、数学的には正解だと。

    個人的には計算問題なのであれば、どちらでも正解。
    文章問題なのであれば式の順番は関係している。
    と思っています。

  • No.15 対話が解決のカギ

    25/03/20 16:44:17

    式は算数語による説明だと思うから、式は迷うことなく5(人)×6(脚)=30(人)
    計算するだけとなればもちろんひっくりかえしてもいいし、それこそいろんな計算の工夫でいじってもいいっていう考え方。

  • No.14 言葉は力である

    25/03/20 16:42:55

    >>9
    私もそう思います。
    答えは同じなんだけど、聞かれた事を応える力も大事だと思います。

  • No.13 考えるな、感じろ、ただしスマホは見ろ

    25/03/20 16:42:41

    日本では「5 × 6」が正解。
    英語圏では「6 × 5」が正解。

    算数の文章問題のルールは言語で違うんだよ。

  • No.12 累々

    25/03/20 16:42:28

    >>5
    逆に、バツにしない先生って多分いないと思うんだけど…。それでマルになってる答案、見たことある?もしかしたらオマケで半丸とか三角くらいにしてくれる先生ならいるかもだけどさ。

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