• No.39 対話が解決のカギ

    25/03/20 17:57:38

    5つの椅子を並べて6人座らせる絵を浮かべて計算でもさ、それはあくまで「5脚に6人(ずつ)がいる」であって「5脚が6人(ずつ)いる」ではないでしょ?
    「6人が5脚分いる」「5脚に6人ずつがいる」これはどっちも主語は6人ね。
    式の順番をうるさくいう教育は、日本語において主語になる方(答えの単位になる方)が前で、それがいくつあるかということをこの式で表しなさいねというルールを教えてるんだよね。あくまで式の書く順番のルールなの。縦書きは右から左へ書きましょうというのと同じレベルのただのルールなの。
    計算の仕方はそれとは別。それはそれ、これはこれ、で覚えりゃいいだけなのになあ。

  • No.44 自分を高めるために生きろ

    25/03/20 18:14:37

    >>39
    主じゃないのに長文ごめんだけど
    どういう思考回路なのかは分からないけど深く考えすぎてしまってるのか
    それはそれ、これはこれで覚えるが中々つかめない子が
    公立校30人クラスに2~3人くらいいるんだよね。
    知的グレーとかではないのにだよ。
    教える大人が面倒くさがりとか
    人に説明できるほどの理解度がない場合にそういう子供が
    置いて行かれてしまう。
    ここで将来の仕事の範囲が狭まるのはとても気の毒に思ってしまう。

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