嵐(妄想・小説) へのコメント(No.293

  • No.293 <恋人編>

    SH3D

    10/07/01 01:28:52

    相葉ちゃん

    部屋で一人、彼のDVDを見ながら、ケータイが気になってしょうがないあなた。何度も何度も確認しては置いての繰り返し…。しばらく時間が過ぎ、電話が鳴った。

    「あ、もしもし?後1時間くらいで終わると思うんだよね。眠い?」あなたは嬉しくて早く逢いたい気持ちを抑えて、大丈夫と答えた。「寝てて良いからね。あと少し、頑張ってくるね!」

    電話を切ったあと、気が付くとケータイを持ったまま眠っていたあなた。
    ――――――

    「ごめん!起こしちゃった?」

    目を開けると、そーっと帰って来た彼が、自分の上着をそっとあなたに掛けてくれていた。振り返って思わず、彼に抱き着いてしまったあなた。彼は、あなたの顔を両手で触れて、いつもの満面の笑みでキスをしてくれた。

    彼は優しい声で「シャワー浴びたら一緒に寝よ」

    と言って戻ってきた彼は、
    「いつも寂しい想いさせちゃってごめんね、明日オフだから、どっか行こっか?ねぇ、明日は俺に任せて!」


    無邪気に話す彼に微笑んで頷くあなたを、彼は強く抱きしめて、短いキスの後、激しくキスをして……


    後はご想像にお任せします。長々失礼しました。




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