【ネタバレ】朝ドラ「風、薫る」

匿名

明智あんな/小林みくる

26/03/29 16:25:25

2026年3月30日からスタートのNHK朝の連続テレビ小説「風、薫る」のネタバレトピだよ
ヒロインが今回はダブルヒロインなのよ♪

「一ノ瀬りん」(見上愛)のモデルは大関 和(ちか)
「大家直美」(上坂樹里)のモデルは鈴木 雅(まさ) 旧姓・加藤

今作は明確なモデルと言うより「モチーフ」にしてるので史実と異なることも多いかも?
>>1 大関和の生涯(このトピの写真の人)
>>2 鈴木雅の生涯

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  • No.185 主 明智あんな 小林みくる

    26/09/26 13:41:32

    >>181
    このトピも読んでくれてありがとう♪😄

    私は、りんとシマケンの恋の行方はシマケンの看護終了で別れたままなのかモヤモヤ😗

    ネタバレサイトのネタバレにあった「シマケンがりんを実用書を書くのをサポート」は無かったね😐
    別な面でサポートしたのは柳生になるかな?

    他のネタバレで最終回でシマケンが会った親子は見知らぬ炊き出しを探していた親子で直美と明でも無かったからなぁ
    ネタバレサイト側の間違いか?脚本を書き直したのか?🤔

    また次も見つけてね!👍

    >>182
    こちらこ読んでくれてありがとうございます😀
    私も毎朝楽しく視聴してましたよ📺️
    ネタバレや私の記事も読んでいただいて感謝です!
    半年ありがとうございました✨

  • No.184 主 小林みくる

    26/09/26 13:18:17

    第26週「道標」(最終週)ネタバレの補足②

    りんと直美は縁側でこれからの看護の今後を考えていたところに二人だけに見えている真風(研ナオコ)が現れ「(りんが実用書で蒔いた看護の種は)これから花が咲いて二人が起こした風は遠く(未来)まで吹き続けるよ」と言うと姿を消した
    そのあと※日比谷の焼き討ち事件の負傷者の看護で二人は出かけた

    ※日比谷焼き討ち事件
    1905年(明治38年)9月5日に日露戦争終了後の講和条約(ポーツマス条約)の内容に不満を持った民衆が東京・日比谷公園での国民大会を契機に起こした大規模な暴動事件



    それから時はかなり流れて現代の病院
    りんと直美に似た二人の看護師が「外で風に吹かれて歩きたい」とう患者のために医師や看護主任から許可をもらい車いすに患者を乗せて三人は屋上庭園へ

    バーンズ先生から学び実習で経験を積んだりんと直美の看護の志は今の看護師たちにも受け継いでいるようだ


    おわり

  • No.183 主 明智あんな

    26/09/26 13:10:34

    第26週「道標」(最終週)ネタバレの補足①

    直美は柳生に派出看護の現場を見てもらった(平蔵の看護)
    柳生が引いた線の外側の平蔵のような人々がいることを直美は柳生に知ってもらえた
    平蔵が酒をやめられないのは妻を亡くしたから。直美は夫を日清戦争で亡くし、柳生は妻をペストで亡くしていた
    柳生は妻の死が直美の軍人の夫の死と同じ扱いされて「軍人は国の兵力」と言う。直美は軍人の一人一人の命を兵力だと考える柳生に「人でなし」と反発

    その後、直美はりんが看護の実用書を書くことで柳生に相談した際に直美は「人でなし」発言に謝罪し、柳生も詫びた
    直美は新潟での赤痢看護のリターンを求めてられた柳生は、りんの本の出版の後押しをすることに
    柳生からある大臣が社会保険制度が作ろうとしていると直美に知らせた

    りんが考えた看護とは…今、そににあるもの。

    月日が流れて(どのくらい経ったのか不明 日比谷焼き討ち事件からして1905年か?)
    りんの看護の実用書『実践看護法』が発売された
    看護婦試験を受けた恵風看護婦会のメンバーはセツも含めてみんな合格し、看護婦のメンバーも増えてきた
    しのぶも看護婦に復帰した
    多恵は帝都医大病院の婦長。看護婦の賃金の値上げ交渉に成功した
    トメは医者と結婚して旦那の病院の看護婦

    シマケンが田之上屋に行く途中で炊き出しを探している母と娘(まるで上京してきたころのりんと環のように)と出会い、おなかを空いている女の子にチョコレートをあげて、母親にりんの書いた『実践看護法』を渡した
    シマケンが田之上屋で待ち合わせしてた相手は虎太郎。虎太郎と『実践看護法』を読み合わせするつもりだった。二人は店主の忠蔵から新作のクリームパンを食べた

    その頃、環、明、安の三人が双六。その盤面に描かれた職業には女教師や電話交換手と並んで「看護婦」の文字が!
    そして、その双六のゴールは「おくさま」ではなく「一家団欒」という新しい時代の幸せの形になった

  • No.182 エアコンをつけても暑い

    26/09/25 17:23:23

    主様、ありがとうございました!
    最初に思っていたようなドラマでは無かったけれど、それでも毎朝楽しく視聴していました。笑
    それに、ネタバレだけではなく主様の感想も楽しかったです。
    半年間、本当にお疲れ様でした。

  • No.181 オーブンを使いたくない

    26/09/25 11:28:14

    主様、半年間ありがとうございました。
    今回もいい感じでドラマを見ることができました。
    最後が尻すぼみの盛り上がりに欠けるドラマだったのが残念だけど、ここは楽しく拝見させていただきました。
    また「見っけ!」ますからね(^^)/

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  • No.180 主 小林みくる

    26/09/23 11:47:17

    >>178 セツとツヤを間違えた😱
    田之上屋でツヤは合格祝いでりんとお茶をしていた。チュウからお祝いの差し入れも🥟
    そして直美がかつてツヤと一緒に看護婦の勉強をしていたヒデ(今は医者)を連れてきて2人は再会。ツヤは看護婦になったことをヒデに知らせた

  • No.179 主 明智あんな

    26/09/23 11:33:33

    最終回
    シマケンと虎太郎が白髪混じり
    最終回でりんの書いた看護の本が発売されるタイミングだろうから書き上げるまでにどのくらい長い時間かかったのかな?

  • No.178 主 小林みくる

    26/09/23 11:22:05

    >>177  もう最終週なので
    第26週「道標」(最終週)のネタバレサイトで放送前の時点で載ってなかった部分を補足

    寛太は経営していたインチキ看護婦会を閉鎖し大陸(中国や韓国)へ金儲けで出国することを直美に告げた
    日本は「線を引かれること」が多くなったから大陸に金のニオイがすると寛太は言う
    直美に看護婦として一緒に行かないか?と誘うが直美は断った
    立ち去ろうとする寛太に直美は寛太の本名を聞くが「小日向だよ」と言って去って行った

    直美が長年看護をしている平蔵はやっとお酒の量を減らすようになって趣味の碁を近所の子供たちに教えたりして変わっていった。そして直美に感謝を述べた

    恵風看護婦会のメンバー4人が看護婦試験を受けた
    看護婦試験でツヤは合格。セツは不合格たったが再度試験を受けるようだ
    田之上屋でセツは合格祝いでりんとお茶をしていた。そして直美がかつてセツと一緒に看護婦の勉強をしていたヒデ(今は医者)を連れてきて2人は再会。ツヤは看護婦になったことをヒデに知らせた

    シマケンの体調は良くなり、りんはシマケンの派出看護は終了したことを直美に報告した

    派出看護終了時にシマケンとりんは2人はお互いお礼を言って別れたけど、この後2人に展開はあるのかしら?ネタバレではりんが本を書くことをサポートするとはなってるけど…

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  • No.177 主 小林みくる

    26/09/19 19:29:25

    第26週「道標」(最終週)ネタバレ(後半)
    月日が流れて…りんが書いた看護の実用書が発売された!
    りんが書き始めて出版まで長い時間はかかったようだ
    出版のお祝いに多恵が恵風看護婦会にやってきた

    一方、シマケンが田之上屋に行く途中で直美と明に会った
    直美はシマケンに実用書を書いたりんを助けてくれたことを感謝した

    りんとの今後はどうするのか?と直美に聞かれたシマケンは「どうしましょうか…」と、はぐらかして返答した

    おわり

    はっきりとしたりんとシマケンの結末はネタバレサイトでもわからず…


    ☆ネタバレ写真より
    シマケンは道で出会った親子(昔のりんと環みたいな?)にりんの書いた看護の実用書を渡す(そうした経緯は不明)
    たぶん、ツヤとセツは看護婦試験に合格したのかな?
    現代で見上愛と上坂樹里の看護師がいる。二人はりんと直美の子孫なのか?


    ※日清戦争が始まり看護婦の需要が増す世の中で十分な教育を受けずに「看護婦」を名乗る者が乱立し看護婦の質の低下が深刻な問題に
    大関和(りんのモデル)は1896年(明治29年)看護婦の資格制度を求め内務省に直訴し、講師として後進の育成にも励む
    この直談判がきっかけとなり4年後の1900年(明治33年)に日本初の公的な看護婦資格制度である「東京府布令 看護婦規則」が制定
    これが全国統一の「看護婦規則」(1915年)へと繋がる

    ※りんのモデル・大関和は1899年「派出看護婦心得」、1908年「実地看護法」を執筆して刊行した

    ※直美のモデル・鈴木雅は息子・良一が病弱のため43歳で看護婦会を大関和に任せて東京を去って京都や沼津で良一の看護と地域の看護をしていたようね
    晩年は沼津で良一が他界後に娘と孫たちと暮らしていたようだよ
    直美は明が病弱でもないし恵風看護婦会はりんと続けていくんだろうね
    ちなみに、鈴木雅の娘の名前は「美津」

    ※チュウ・丸山忠蔵のモデルは相馬愛藏~新宿中村屋の創業者
    店を始める経緯などチュウと相馬とは違う点も多いけど、
    相馬が早稲田に入学前に疥癬で帝大病院で入院して大関和が担当してから長年交流が続いて晩年の大関が脳溢血で闘病中にはお見舞いに多く来てくれたそうだね
    相馬が転職して東京・本郷で中村屋を始めるのは1901年。1907年に新宿に移転

  • No.176 主 明智あんな

    26/09/19 19:19:32

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第26週「道標」(最終週)ネタバレ(前半)
    東京府看護規則が制定された
    資格試験も始めることになりツヤとセツは看護婦試験に挑戦することに

    風看護婦会では特別講師として帝都医大病院の今井(古川雄大)やトメを招いて授業をしてもらった

    直美は内務省の柳生に会いに行った
    看護の現場を見てほしいとお願いされた柳生は「一度借りがある」ということで了解した

    佳枝の看護を見て患者の変化をどうやって気付いているのか?とツヤから聞かれたりんはそういうことは自覚が無かったので答えられず…
    ツヤは直美にも同じ質問をしたが直美は「感覚でやってるから言葉では言えない」と返答

    りんは看護婦を目指す生徒たちにどうやって看護の心を言葉で伝えて教え導けるのか悩んでいた
    りんは派出看護の際にシマケンに相談。シマケンはりんの看護婦の経験や想いを本にしてみることを提案した

    りんはツヤに「患者の変化の気づき方は経験により自分で感じるもの」と説明した
    ツヤは自分で考えて看護をするようになったが上手くいかない

    ツヤのサポートをどうやればよいか悩むりん。直美は「ツヤさんはやる気があるので自分で考えるスタイルでいい」と言った

    いよいよ看護婦試験の日が来た!
    りんと直美はツヤとセツを見送った

    りんは看護の実用書を書こうと決めて直美に知らせた
    そしてりんはシマケンのサポートで本を書くことに
    そのことを直美は柳生にも報告して柳生は賛同して柳生から後押しをしてもらえることに

  • No.175 主 小林みくる

    26/09/18 06:43:01

    最終回(来週金曜)
    りんと直美が現代に!?生まれ変わりなのかな?

    >>173
    どういたしまして!😀
    シマケンは回復しそうだね🙂

  • No.174 主 明智あんな

    26/09/17 11:53:48

    最終回(9月25日)放送の
    シマケンさんは無事に回復したようね😀

  • No.173 冷製コーンスープ

    26/09/13 20:51:50

    みくる様ありがとうございます。

    このドラマはハッピーエンドじゃないねぇ
    まずりんの御父上が亡くなり、直美のご主人が亡くなり、虎太郎は戦争で心を潰され、あげくに今度はしまけんまで……
    何なんでしょうか、このドラマ。

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  • No.172 主 小林みくる

    26/09/13 13:46:49

    第26週「」(最終週)ネタバレ
    東京府看護規則が制定された
    資格試験も始まりツヤは看護婦試験に挑戦することに
    直美は内務省の柳生に会いに行った
    看護の現場を見てほしいとお願いされた柳生は「一度借りがある」ということで了解した
    りんは養成所の生徒たちに看護の心を伝えて教え導くべきか悩んでいた
    りんはシマケンに相談。シマケンはりんの看護婦の経験や想いを本にしてみることを提案した
    そしてりんはシマケンのサポートで本を書くことに…

    >>170 シマケンさんが最終週でに亡くなるのかは今のところネタバレサイトでもわからないわ☹

  • No.171 主 明智あんな

    26/09/13 13:30:48

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第25週「風媒花」ネタバレ
    かつての帝都医大病院の看病婦だった三浦ツヤ(東野綾香)が恵風看護婦会にやってきた
    看護婦として雇ってほしいとお願いされたりんはツヤを即採用。直美は素直にはツヤを歓迎できないでいたが、りんはツヤを信頼しているようだ。
    ツヤを信頼しているりんはツヤが看病婦をクビになった頃のりんとは違うと直美は感じ取り、直美もまたツヤを一人前の看護婦に育てることを協力した

    りんの提案でツヤに看護の授業をすることに。ツヤは必死に看護の勉強に勤しんだ
    さらに直美の提案でツヤは派出看護の現場も見学することも

    虎太郎は恵風看護婦会に薬の提供を復帰していた。虎太郎は薬の効能や取扱についてツヤに教えてあげることに

    柳生からの知らせで調査の結果「東京府看護婦規則」が制定されることに
    乱立している派出看護を規制するため看護婦の資格制度をもうけるものだ
    看護婦として仕事をするには、しっかりとした看護の知識と実技の資格の取得を必須とすることになっていくようだ
    だが衛生局が作ったその規則を読んでりんと直美は不満と焦りを感じた
    早速二人は柳生のところに行き納得いかないと不満をぶつけた
    そして柳生の提案でりんが規則を作ることに…

    シマケンからの依頼でりんが派出看護に出かけた
    看護の患者はシマケン。「胃がん」で手術を受けた後の看護を依頼したのだ

    事務仕事をしているセツが「看護婦になりたい」とりんと直美に告げ、セツも看護の勉強をすることに

    りんのシマケンへの看護が続くがシマケンの体調が良くならないまま
    往診した藤田(坂口涼太郎)からシマケンは今後の経過により命にかかわるから無理せず看護をするようにと、りんに告げた

    シマケンが自分の余命がもう短いと自覚していた

    りんと直美は自分たちの手で未来の看護婦を育てる「看護婦養成所」を作ろうと決めた

  • No.170 ぶっかけうどん

    26/09/12 22:55:11

    シマケンさん、どうなっちゃうの?
    ネタバレに書いてないので話が変わってるのかしら…

  • No.169 冷しゃぶ

    26/09/09 09:12:43

    理由を聞かされてなかったら「何で離婚したのよ」ってなるのか。
    賢い子だから奥深いことを色々考えられるのかと思ったけど、父親がいないことを考えることもなく育ったんだろうね。

  • No.168 主 小林みくる

    26/09/09 07:27:44

    >>166
    来週いよいよツヤが再登場!

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  • No.167 みょうが

    26/09/06 19:10:01

    ツヤさん出るんだ!セツさんよりもツヤさんが見たかった。でも一波乱あるのかな?

  • No.166 主 小林みくる

    26/09/06 15:54:17

    第25週「」ネタバレ
    かつての帝都医大病院の看病婦だった三浦ツヤ(東野綾香)が恵風看護婦会にやってきた
    看護婦として雇ってほしいとお願いされたりんはツヤを即採用。直美は素直にはツヤを歓迎できないでいたが、りんはツヤを信頼しているようだ
    この頃、「東京府看護婦規則」が制定されることに
    乱立している派出看護を規制するため看護婦の資格制度をもうけることに
    看護婦として仕事をするには、しっかりとした看護の知識と実技の資格の取得を必須とすることになっていくようだ

    第26週「」(最終週)ネタバレ
    東京府看護規則が制定された
    資格試験も始まりツヤは看護婦試験に挑戦することに
    直美は内務省の柳生に会いに行った
    看護の現場を見てほしいとお願いされた柳生は「一度借りがある」ということで了解した
    りんは生徒たちに心の部分をどのように教えるべきか悩んでいた
    りんはシマケンに相談。シマケンはりんの看護婦の経験や想いを本にしてみることを提案した
    そしてりんはシマケンのサポートで本を書くことに…

  • No.165 主 明智あんな

    26/09/06 15:52:11

    第24週「環」ネタバレ(後半)
    家に戻った環は、りんと進路について話をした
    りんと同じ看護の道も考えたが命を預かるのが怖い。画家になりたい!と…「小さい頃から絵を描くのが好きだったから」と今まで描いてきた絵をりんに見せた

    りんは環の画家になる夢を応援することに


    ☆大関心(環のモデル)
    大関和の娘
    心は桜井女学校の後身である女子学院を卒業
    母と同じ職業である看護婦を志し、大山捨松が鹿鳴館でのチャリティーで設立資金を作った「慈恵看護婦教育所」に入学
    看護学生として、病に苦しむ人々に寄り添う未来を夢見て、熱心に勉学に励む日々を送ってた
    1900年(明治33年)
    ある日、講義を受けていた心は身体の異変を感じた
    最初は「少し長引く風邪」だと思って受診した病院で下された診断は当時不治の病と恐れられていた「結核」
    宣告からわずか4ヶ月。これから誰かの命を救おうとしていた心は20歳という若さで亡くなりました

    環は心とは違って看護の道に進まないから〜心と同じに運命にはならないで長生きするかもね?

    ちなみに直美のモデル・鈴木雅の娘が画家と結婚してるから、そちらのエピソードに環をスライドさせるかも?

  • No.164 主 明智あんな

    26/09/06 15:49:30

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第24週「環」ネタバレ(前半)
    りんがシマケンと再会した
    やっとシマケンと再会してもすぐに直美から呼ばれて仕事に戻るりん
    シマケンが帰ろうとしたところに環が呼び止めた
    環は女学校卒業後の進路に悩んでいた
    環はシマケンに自分の今後の進路について相談をした。りんと同じ道を進むか迷っていたのだ
    シマケンは恵風看護婦会の見学を提案した

    恵風看護婦会にりんの別れた旦那・亀吉がやって来た。亀吉が誰か知らないしのぶからりんとの関係を聞かれて戸惑う亀吉

    その頃、環はシマケンのアドバイスでりんの仕事現場を見学。りんの佳枝への看護を見ていた
    りんが命と向き合って仕事に取り組んでる姿勢を見て環はりんと同じ道に行くのは難しいと感じた

    りんと環が恵風看護婦会に戻ってくると亀吉と再会した
    直美は亀吉を追い出そうとしたとき亀吉は環宛の手紙を渡した。それを環は読んだ

    シマケンの家に行くと置き手紙を残して環は出かけた
    心配したりんはシマケンの家に向う
    その頃環はシマケンに進路相談して画家になりたいと決めていた

  • No.163 そうめん

    26/09/02 09:28:21

    最後まで今一つなんか盛り上がりが無い感じだねぇ
    もっと日本の看護師の礎を突き進んでいく話で進むのかなぁと思ってたのに…
    なんか中途半端に終わりそう。

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  • No.162 主 小林みくる

    26/08/30 11:38:10

    第24週「」ネタバレ
    りんがシマケンと再会した
    環は女学校卒業後の進路に悩んでいた
    環はシマケンに自分の今後の進路について相談をした。りんと同じ道を進むか迷っていたのだ
    シマケンは恵風看護婦会の見学を提案して環は見学をすることに
    りんが命と向き合って仕事に取り組んでる姿勢を見て環はりんと同じ道に進もうと決めた

    第25週「」ネタバレ
    かつての帝都医大病院の看病婦だった三浦ツヤ(東野綾香)が恵風看護婦会にやってきた
    看護婦として雇ってほしいとお願いされたりんはツヤを即採用。直美は素直にはツヤを歓迎できないでいたが、りんはツヤを信頼しているようだ
    この頃、「東京府看護婦規則」が制定されることに
    乱立している派出看護を規制するため看護婦の資格制度をもうけることに
    看護婦として仕事をするには、しっかりとした看護の知識と実技の資格の取得を必須とすることになっていくようだ

    第26週「」(最終週)ネタバレ
    東京府看護規則が制定された
    資格試験も始まりツヤは看護婦試験に挑戦することに
    直美は内務省の柳生に会いに行った
    看護の現場を見てほしいとお願いされた柳生は「一度借りがある」ということで了解した
    りんは生徒たちに心の部分をどのように教えるべきか悩んでいた
    りんはシマケンに相談。シマケンはりんの看護婦の経験や想いを本にしてみることを提案した
    そしてりんはシマケンのサポートで本を書くことに…

  • No.161 主 明智あんな

    26/08/30 11:31:39

    第23週「歩々清風」ネタバレ(後半)
    ある日、しのぶが息子と共に恵風看護婦会にやって来た
    最近の派出看護の評判が悪いという噂が多くなっていると知らせてきた

    しのぶからの情報で悪評判の派遣看護をしているところを直美とりんが向った
    そこには寛太がいた。寛太は派出看護婦会を経営していたのだ!
    直美は杜撰な派出看護をしている寛太を非難するものの寛太は「適切な看護をしている」と言い張る

    寛太と話が合わない直美とりんは内務省の柳生(中村倫也)のところに行き悪質な訪問看護の取り締まりを要求
    柳生は「取り締まるルールが無いし、ルールを作る暇がない」と断った

    無免許の素人の看護婦を雇っている実態を調べるため直美とりんは再び寛太のところへ。案の定、しらばっくれる寛太
    そこにかつての「夕凪」だった魚住セツ(村上穂乃佳)と再会。セツは患者の体調が急変したことを寛太に報告にしに来た
    居合わせたりんと直美がセツが担当の患者の応急措置をした

    セツは寛太に雇われた看護の教育を受けていない素人の看護婦。りんたちの応急措置を見てこのような看護は私にはできないとセツは愕然とした
    今回のような患者が急変したときにどうするつもりなのか?きちんと勉強や実技をしてないセツのような人たちを利用してるあんたが悪い!と直美は寛太に激怒した

    ある日、環が学校帰りにシマケンと再会。そしてシマケンが一ノ瀬家にやって来た

  • No.160 主 明智あんな

    26/08/30 11:24:56

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第23週「歩々清風」ネタバレ(前半)

    恵風看護婦会に捨松がやって来た。日清戦争を経て世の中で看護婦の職業が認知されるようになって、りんと直美に感謝し、これからの看護の未来を二人に託した

    小川の死後、直美は子育てと仕事を懸命に頑張っていた

    ある日、虎太郎がりんのところにやってきた
    無事に朝鮮から虎太郎は戻ってきたが、顔を強張らせており、戦地での「地獄」を目にしてしまい悲惨な体験をりんに打ち明けた。それでも無事に帰国できた虎太郎をりんは喜んだ

    環(山田詩子)が女学校に入学。一ノ瀬家と直美と明で記念撮影をした
    美津はりんに環を立派に育てて念願の女学校に入学させたことを褒めた

    明治32年(1899年)
    環(瀧七海)は女学校の最上級生になっていた
    美津は亡くなってしまった

    恵風看護婦会はスタートから4年が経過。
    派出看護の実績を伸ばし順調だった
    ある日、佳枝(相田翔子)から派出看護の噂を聞いた
    この頃、派出看護婦会が乱立していた
    看護の勉強をしていない看護婦が増えてきてしまい、派出看護の事業をする業者たちは利益を追潤することでサービスの質の低下や派出看護の評判が落ちてきていた

  • No.159

    ぴよぴよ

  • No.158 主 明智あんな

    26/08/29 14:37:38

    >>151
    直美と小川の子供は明(あきら)男の子だね
    ネタバレサイトでは(あかり)だったけど😅

    >>153
    シマケンは今度の金曜の話に環と再会で再登場
    りんと会うのは翌週24週になるかな

    >>156
    虎太郎は今度の月曜の話に再登場するみたいだよ!
    朝鮮から無事に帰れたけど深刻な表情😕

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  • No.157

    ぴよぴよ

  • No.156 バンバンジー

    26/08/29 13:19:42

    来週の予告編に虎太郎も出てた感じがしたのだけど見間違いかな…
    りんとお茶を飲んでたような…

  • No.155 主 小林みくる

    26/08/28 07:43:54

    環役の役者さん
    この前変わったばかりだけど、さらに交代
    瀧七海
    りんの跡を継いで看護婦に!?

  • No.154 主 小林みくる

    26/08/28 07:39:53

    奥田亀吉(三浦貴大) 
    りんの元旦那 
    再登場!熊みたいになってる🐻
    りんが会いに行くのかな!?

  • No.153 主 小林みくる

    26/08/28 07:36:56

    シマケンさん
    第24週あたりに再登場!
    髪が短くなってるね🙂

  • No.152 うな重

    26/08/26 21:36:23

    小川さん、早すぎるわ。
    直美にしたら、そら小川さんが生きてるうちに連絡して欲しかったでしょう。
    子どもも見せたかっただろうし、自分も看病したかったことでしょう。
    直美と多江が親しい間柄なだけに二人とも苦しいでしょうね

  • No.151 主 小林みくる

    26/08/22 17:57:14

    第22週「明るい未来」ネタバレ(後半)
    小川が出征して数か月後に無事に直美は出産をした。
    子供の名前は明(あかり)と名付けた
    直美はりんと美津の手を借りながら明を育てていった

    直美は多江からの連絡で小川が多江がいる陸軍予備病院で亡くなったことを知らされた

    直美は恵風看護婦会に復帰を考えていた。美津は小川の他界のショックから立ち直っていないだろうと心配するが、りんは直美ならきっと大丈夫だから直美の意思を尊重しようと言って復帰を許可した

    多江が東京に戻って来た。直美は多江に小川が入院していたことの連絡などが遅いと多江を叱るが、多江は現場では看護を必要とする人が多すぎだったし、小川ももう手遅れだったから連絡が遅れたと説明するが直美と喧嘩となったが…多江はしっかりと陸軍予備病院での任務を務めてきたのだ

    ※直美のモデル鈴木雅の夫・鈴木良光が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた負傷して死亡してしまったようだね

    今のところ第23週以降のネタバレが確認できてないわ

  • No.150 主 明智あんな

    26/08/22 17:56:06

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第22週「明るい未来」ネタバレ(前半)
    軍服のボタンが取れかけるたびに縫い付けなくてはいけないので、裁縫が苦手な直美は愚痴をこぼしながらも直美は小川に妊娠を報告。小川は大喜びで喜びで赤ちゃんの名前を考えようとしていた
    直美は妊娠のことは恵風看護婦会のメンバーには話しておらず、それを知らないりんは直美の体調不良を心配した

    日清戦争が勃発。
    前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが次々に運ばれて人手不足で悲痛な叫びをあげている。しかも看護婦はお手伝いさん扱いされている現状にりんと直美は愕然とする。二人は看護婦の現状を変えていかなければと考えていた

    直美が貧血になり倒れた。りんに妊娠のことを知らせた直美は自分が母親に育てられたことが無いから不安だと告げたが、りんは小川と話し合った方が良いとアドバイス

    捨松がこの日本の現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた。
    捨松は多江がいる陸軍予備病院に慰問に行って看護の仕事もしていた

    直美は産休に入るため派遣看護してきた平蔵は「あんたがいなくて困るほど弱くない」と強がりを言った

    子供の名前を準備している小川は直美が母と暮らしてきたことが無いから育てる事が不安だと告げるが小川は大丈夫だと励ます
    小川は出征命令が届いたことを直美に知らせて、二人で子供の名前(男の子、女の子それぞれの候補)を決めた

  • No.149 主 明智あんな

    26/08/20 23:57:32

    >>144
    直美から突然浜松に戻る理由があるだろうからシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうが、途中で貧血の女性を介抱して時間がかかり、やっと浜松に着いたがシマケンの家はもぬけの殻だった。
    ↓
    私の勘違いしてたみたいで、りんは「浜松」に行ったのでなく「東京に住んでた家」に行ったのでした😅
    さすがに浜松まで行かないだろうしシマケンが戻った浜松の家をもぬけの殻になるわけないよね😏
    女性を介抱したのはチュウの店の前

  • No.148 主 明智あんな 小林みくる

    26/08/16 11:21:38

    >>147
    そうだよねぇ😌直美のモデルの鈴木雅は士族のお嬢さんだからそれに反して直美は孤児にしてるし、結婚のタイミングも全然違うのよね(鈴木雅は看護婦養成所に来る前にすでに夫と死別してた)

    🙂小川さんも虎太郎も無事でいてくれるといいね

  • No.147 さくらんぼ

    26/08/16 10:24:58

    >>146
    そこは史実を変更して小川さんは無事に帰って来て欲しい。
    虎太郎も無事で。

  • No.146 主 小林みくる

    26/08/15 21:14:37

    第22週「」ネタバレ
    直美が妊娠。小川は喜ぶが直美は母と暮らしてきたことが無いから不安だと告げるが小川は大丈夫だと励ます
    日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いて出征をした
    前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが次々に運ばれて人手不足で悲痛な叫びをあげている現状をりんと直美は知らされた
    捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた。
    捨松は多江がいる陸軍病院に行って働くことに(?)

    ※多江がいる広島の陸軍病院に小川か戦地で負傷して入院するようね
    直美のモデル鈴木雅が夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?

  • No.145

    ぴよぴよ

  • No.144 主 明智あんな

    26/08/15 21:07:06

    第21週「定めと選択」ネタバレ(後半)
    恵風看護婦会にヤエと言う女性が無償看護の依頼をした
    隣人の遠藤平蔵(太田光)がケガをしたけど身寄りがいないとのこと
    直美はヤエの案内で長屋にいる酒を飲んでいる遠藤平蔵の看護をする
    念のため町医者に平蔵を診てもらい診察料を直美が払った
    無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明したが「俺は弱ってはいない!」と反発

    シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
    兄嫁・絹が8歳の息子・文四郎を連れてシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻って来ず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。
    「浜松に戻ってほしい」と絹からのお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに

    シマケンはりんに理由を言わずに「一緒に浜松に来てほしい」と告げるが、しのぶが辞めて佳枝の事も心配なので今の現状では恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断った
    シマケンはりんの手を握って「りんさんの手は大勢のために働いている素敵な手です」と告げてりんとの別れを決めた

    直美から突然浜松に戻る理由があるだろうからシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうが、途中で貧血の女性を介抱して時間がかかり、やっと浜松に着いたがシマケンの家はもぬけの殻だった。「自分の手は患者さんのために使いたいんだ」とりんは直美に告げてシマケンのことをあきらめた

    明治27年(1894年)
    政府が朝鮮出兵を決めた
    恵風看護婦会に薬の配達をしてきた虎太郎は担当者が変わることを報告して「ほかに夢も無いし学も無い俺がどこまでできるか試したい」と日本を離れて朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事を志願したことをりんに告げた
    虎太郎とりんは互いの健闘を祈るように握手をして虎太郎は朝鮮に旅立った

    11月になり直美は平蔵の看護は続いていたが、平蔵は少しずつ心を開いていった

    多江は特志看護婦として広島の陸軍病院に行くことに。「傷ついた軍の人たちをしっかり看護して看護婦の未来に貢献したい」とりんと直美に言った

  • No.143 主 明智あんな

    26/08/15 20:59:29

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第21週「定めと選択」ネタバレ(前半)
    シマケンは小説の執筆に没頭し、りんは弁当を届けたりして陰で支えていた

    恵風看護婦会に帝都医大病院の内科医・木村(前野朋哉)がやって来て、男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を依頼
    直美は貴族の家柄のりんを佳枝の担当にした
    筆頭家老の娘のりんに看板看護婦になってもらい裕福な家の依頼を増やして貧困層の看護をできるようにしたいと考えていた

    安が生後2ヵ月の赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
    直美が小川と新婚生活を送っていた
    律に刺激を受けた直美は小川にもしも子供ができたらの話をしていた

    槇村太一はシマケンに「小説家をやめて出版社の社員になった」と報告した

    田之上屋でりんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎は(りんがシマケンを好きだ)と実感し、りんが帰った後、虎太郎はシマケンの家で酒を飲みながらシマケンにりんと付き合うように告げ、小説家になれるように努力しろと応援した

    りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が再来週の月曜に明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした

    りんが佳枝の看護が始まり、落ち込んでた佳枝だったが、りんと接することで心が解けていった

    しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜けることになった

    月曜になり、りんが明光新聞をめくるが。そこに載っていたのはシマケンの小説でなく広告主の親族である新人作家のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
    失望したシマケンは小説家になることを諦めることにしたとりんに告げて、新たな仕事を探すことに

  • No.142 シャーベット

    26/08/09 21:38:11

    この話でも戦争が出てきたねぇ
    そういえば、戦争を挟まない朝ドラはヒットしてないのが多いような気がする…

  • No.141 主 小林みくる

    26/08/09 16:02:31

    第22週「」ネタバレ
    直美が妊娠
    日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた
    前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
    捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた

    ※多江がいる広島の陸軍病院に小川が戦地で負傷して入院するようね
    直美のモデル鈴木雅の夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた戦争で負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?

  • No.140 主 小林みくる

    26/08/09 15:53:14

    第21週「定めと選択」ネタバレ(後半)
    直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した
    シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
    兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに
    シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた
    直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた
    明治27年(1894年)
    朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った
    多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに

  • No.139 主 小林みくる

    26/08/09 15:50:16

    第21週「定めと選択」ネタバレ(前半)
    りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当
    安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
    直美が小川と新婚生活を送っていた
    槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった
    りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した
    りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
    しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける
    明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
    失望したシマケンは小説家をやめることに

  • No.138 主 明智あんな

    26/08/09 15:42:17

    第20週「家族のかたち」ネタバレ(後半)
    小川がやって来て直美と二人きりになると直美が見ていたマッチ箱に小川は「子供の頃に初めてマッチを買ったとき火が簡単について魔法かと思った」と言った後に直美にプロポーズをしようとしたが、直美は即座に断った
    その後、直美は「小川の魔法発言」を面白そうにりんに話した

    団子屋「田之上屋」にシマケンと小川がいたが、りんが来ないのであきらめたシマケンが帰ったあとにりんがやって来た。小川は直美の友人だと自己紹介して二人は会話をした
    小川は直美にプロポーズして断られたことをりんに話して「りんさんの家が本当に好きなようで、りんさんが恋敵です」と告げた
    りんは直美になぜ小川と結婚しないのかと尋ねるが、直美は一ノ瀬家が好きだからと返答。りんは再来週の土曜に小川が田之上屋で待っていると直美に告げた

    シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になった
    雨の土曜。二人が一ノ瀬家の玄関前にいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげた。それを見た横沢は去って行った
    シマケンは「あれもこれも望むだけで力が無いから未だ何者でもない。小説の執筆に全力を注ぐ」と告げ、直美は「待ちます」と答えてシマケンからの花束を受け取った。

    直美が反町家の付近の長屋の人たちに大声で喘息や咳は清潔にすることで防げることを訴えたおかげで住人たちは助け合いの輪が広がった

    約束の土曜、直美が田之上屋に行っても小川はいない、夕方になると松葉杖をついて小川が急いでやって来た
    小川の足を心配した直美は「ずっと一緒に私と家族になってくれませんか?」と小川のプロポーズを受けて二人は結婚した

    12月になり直美と小川の結婚を祝う会が開かれて看護婦養成所のメンバーたちも集まった。さらに九州から吉江も駆けつけてくれた

    その年の暮れ。体調が良くない美津は瑞穂屋を退職した

  • No.137 主 明智あんな

    26/08/09 15:37:23

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第20週「家族のかたち」ネタバレ(前半)
    明治24年(1891年)
    りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに
    恵風看護婦会は軌道に乗り業績順調になっていた

    再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
    りんとシマケンは相変わらず手紙のやり取りだけで進展しないことに直美はヤキモキしていた

    早速りんは5日間の泊まり込みの仕事に、直美は土曜にお休みをもらって小川と会っていた

    ある日、無償看護希望の反町登勢(前田亜季)がやって来た
    登勢の夫・四郎が町医者に喘息と診断されたが治療にお金がかかるので通院していない
    直美は反町家にやって来たが7歳と5歳の子供たちが持ち込んだ木や石により部屋が埃っぽい。直美は四郎に湯気を吸わせ、部屋の掃除と子供たちには足を拭くように注意した。看護は夜中も行い朝に帰宅していた

    横沢が一ノ瀬家に訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる
    それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに横沢は「りんさんにプロポーズしてお母様にご挨拶した」と告げた
    横沢はシマケンを阻止するため花束をりんに渡さないように「お墓参りですか?」ととぼけてシマケンを寺まで連れて行った

    直美が反町家にやって来ると相変わらず部屋は子供たちが散らかし、登勢は疲れ切った感じでマッチ箱の内職をしていた
    マッチ箱を見た直美は以前に自分もマッチ箱を作ってたことを登勢に告げた
    直美の夜間の看護で四郎の喘息は翌朝治まった
    直美が反町家を出ると長屋の他の部屋でも喘息と思われる咳払いが聞こえた
    反町家の長屋のあたりは住環境に問題があると、しのぶは判断した

  • No.136 主 小林みくる

    26/08/04 18:38:43

    >>135
    結婚パーティには看護婦養成所のメンバーも集まるね!

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