【ネタバレ】朝ドラ「風、薫る」

匿名

明智あんな/小林みくる

26/03/29 16:25:25

2026年3月30日からスタートのNHK朝の連続テレビ小説「風、薫る」のネタバレトピだよ
ヒロインが今回はダブルヒロインなのよ♪

「一ノ瀬りん」(見上愛)のモデルは大関 和(ちか)
「大家直美」(上坂樹里)のモデルは鈴木 雅(まさ) 旧姓・加藤

今作は明確なモデルと言うより「モチーフ」にしてるので史実と異なることも多いかも?
>>1 大関和の生涯(このトピの写真の人)
>>2 鈴木雅の生涯

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  • No.119 小林みくる

    26/07/19 14:34:40

    第18週「」ネタバレ
    新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する

    直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
    卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる

    ☆黒川のモデルは瀬尾原始。
    帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
    瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト
    和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った

    第19週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.118 明智あんな

    26/07/19 14:32:40

    第17週「脈動」ネタバレ(後半)
    環からの手紙で心配したりんは上京して直美のところにやってきた

    りんに背中を押された直美は文に藤田の診察結果を知らせた

    「何かやりたいことがあるか?」と直美から聞かれた文は「海が見える神社に行きたい」と告げた。そこは直美と生き別れた場所だったのだ

    早速、直美は寛太に手伝ってもらい文を連れて浦崎八幡の神社に向かった
    そこで直美は自分を捨てた理由を文に聞いた
    文はそれなりの事情があったのだと直美に納得がいく説明をした

    神社から帰ってから間もなく文は他界した
    「短かったけど(文と)親子になれてよかった」と直美は泣き続けた

    これを機に直美は病院ではない新しいタイプの看護をやりたいと決めた

  • No.117 明智あんな

    26/07/19 14:30:23

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第17週「脈動」ネタバレ(前半)
    看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
    …もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する

    直美は卯三郎に文の過去のことを聞くが、卯三郎は過去の事を詮索せずに文を雇用したからよくわからないようだ
    直美は寛太にも相談して文の過去を調べてほしいとお願いして寛太は渋々調べることに…

    寛太の調べでは文は「夕凪」という女郎をしていたことが分かり、直美の母親だと確信した

    寛太から知らせを受けた牧師の吉江が慌てて直美のところにやって来て、無茶しないようにと忠告した

    直美は藤田(坂口涼太郎)に文の往診をお願いして藤田は快諾
    藤田による文の診察後の直美の様子がおかしいと感じた環は直美から文の病状を打ち明けられた
    直美からその事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った

  • No.116 小林みくる

    26/07/12 14:09:39

    第17週「」ネタバレ
    看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
    もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
    そんな直美から事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った

    第18週「」ネタバレ
    新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
    直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
    卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
    ☆黒川のモデルは瀬尾原始。帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
    瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。トレインドナースで活躍していた和を瀬尾がスカウト
    和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った

    第19週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.115 明智あんな

    26/07/12 14:08:38

    第16週「新風吹くころ」ネタバレ(後半)
    ある日、新潟の店で大地主・羽田(西堀亮)が列の順番を守らないのをりんが注意したところに新聞記者・横沢(井上祐貴)がやってきた
    横沢はそれ以降何かとりんを気にかけてくれていた。横沢と出会ったことでりんの運命が動いていく

    瑞穂屋では店員の文(内田滋)が体調不良で倒れて、丸山から知らされた直美が文の看病をすることに

    新潟では女学校の寮に久の母・サワ(磯山さやか)がやって来た
    サワは家を飛び出してきたのだ。事情を聞いたりんは対応することに

    文は看病をしている直美から病院に診てもらうことを勧められるが、文は病院は大嫌いだと嫌がった
    直美は文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄だと気づいた
    もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する

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  • No.114

    ぴよぴよ

  • No.113 明智あんな

    26/07/12 14:05:35

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第16週「新風吹くころ」ネタバレ(前半)
    りんが山本の死からのトラウマでろくに看護の仕事ができずじまいで、直美からの助言で看護から距離を置いて帝都医大病院を辞めるか迷っていたところに(直美からのお願いで)捨松から新たな仕事を紹介してもらえた新潟の女学校の舎監をするかどうかりんは迷う
    新潟には1人で行くことしかできず、環と離れたくないりんだが、美津が環の面倒をみると言ってくれて、この先の環の進学のためのお金を稼ぐには新潟で働く道をりんは選んで院長・多田に退職を申し出て承諾された

    瑞穂屋にいたシマケンは卯三郎と美津の話を聞いてしまい、今のりんのことを不安に思った

    新潟に一人でやって来たりんは女学校に赴任して校長・望月(関智一)や学生の久(近藤華)らに囲まれながら舎監の仕事を始めた

    帝大病院では軍人の小川が直美に会いによく訪ねてきていた

  • No.112 小林みくる

    26/07/08 12:37:39

    来週からの新潟編
    すでに発表済の井上祐貴と中村倫也の他に
    磯山さやか 横澤夏子も登場!

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  • No.111 小林みくる

    26/07/05 11:56:05

    第16週「」ネタバレ
    りんが看護の仕事から距離を置きたいと考えて帝都医大病院を辞めた
    捨松の紹介でりんは単身赴任で新潟の女学校の舎監をすることに
    新潟で静かな暮らしができると思ったりんだが、新聞記者・横沢(井上祐樹)
    と出会ったことでりんの運命が動いていく
    その頃、東京の直美は体調を崩した文(内田滋)を看病していた

    第17週「」ネタバレ
    看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
    もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
    そんな直美を心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った

    第18週「」ネタバレ
    新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
    直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
    卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる

    第19週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.110 明智あんな

    26/07/05 11:52:56

    第15週「差し出せぬ手」ネタバレ(後半)
    直美は団子屋でシマケンと会い、りんが落ち込んでいることを知ったシマケンは直美に再びトンビを渡した

    山本の件を引きづって落ち込んだままのりんは仕事が上手くいかない
    それを心配した直美は多江とトメの前でりんにバーンズが(患者の死で閉じこもった時の)ゆきに注意した言葉を使って注意をした「山本さんの事で感じた苦しい体験に誠実に向き合って自分なりの答えを出して」

    看護婦の仕事から距離を置きたいと考えていたりんのところに捨松がやって来た

    その頃、シマケンはりんのためにある行動に出ていた

  • No.109 明智あんな

    26/07/05 11:49:51

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第15週「差し出せぬ手」ネタバレ(前半)
    山本の願いを叶えるため、花火大会の日に、りんは妻・テイのところに連れて行った。山本は「状態が良いから先生が花火をみに行っていいと言われた」よテイに嘘をついた
    そして花火を見た後に約束どおり牛鍋を食べに行った

    病院に戻った山本の容態が急激に悪化して死んでしまった
    りんは山本と連れ出したことを後悔しているりんに、直美は自分なら連れ出さないけどいろんな看護があってもいいと慰めた

    激しい責任感につぶされたりんだが、心配した多田から「患者本人が望んだことだから気にせずに普通どおりに働くように」と言われるものの動揺を隠しきれずに働くりんを直美は心配した

    丸山が一ノ瀬家にやって来て長屋の老婆・トヨが倒れたと知らされた直美とりんは駆けつけた
    直美が「私が診察料払う」と言ってもトヨは病院にいくことを拒否した

  • No.108 貝かと思ったら石

    26/07/04 19:19:49

    >>107
    その選択肢はあまり感心しないねぇ
    たしか虎ツバだったかな?も娘を兄嫁になった親友に任せっぱなしで後々親子関係がギクシャクしてたような気がする。

  • No.107 ミルガイ

    26/06/28 23:07:13

    環を置いて行くのか。何だかなぁ

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  • No.106 ホンビノスガイ

    26/06/28 16:04:05

    りん達の家の方は落ち着くようですね。直美も引き続き居候するようで安心した。
    なんかこれからいよいよ看護師としての波乱万丈に突入していきますね。
    結局、直美のお母さんは誰なん?!ですね

  • No.105 小林みくる

    26/06/28 13:53:31

    第15週「」ネタバレ
    山本の願いを叶えるためりんは妻・テイのところに連れて行った
    病院に戻った山本の容態が急激に悪化した
    激しい責任感につぶされたりんだが、多田から「普通どおりに働くように」と命令されるものの動揺を隠しきれずに働くりんを直美は心配した

    第16週「」ネタバレ
    りんが看護の仕事から距離を置きたいと考えて帝都医大病院を辞めた
    捨松の紹介でりんは単身赴任で新潟の女学校の舎監をすることに
    新潟で静かな暮らしができると思ったりんだが、新聞記者・横沢(井上祐樹)と出会ったことでりんの運命が動いていく
    その頃、東京の直美は体調を崩した瑞穂屋の店員・文(内田滋)を看病していた

    第17週「」ネタバレ
    看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
    もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
    そんな直美を心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った

    第18週「」ネタバレ
    新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
    直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
    卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる

    第19週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.104 明智あんな

    26/06/28 13:48:08

    第14週「ウソと誠」ネタバレ(後半)
    りんは久しぶりにシマケンと団子屋で会って話をした
    お互い近況を語り合い互いに元気をもらった

    その頃、直美は小川に誘われて病院の中庭で一緒に団子を食べることに

    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
    そんなある日、りんは手術を控える山本と妻・テイ(伊勢佳代)の約束を知る
    山本の手術が終わったが山本の体調は芳しくない
    山本から「テイとの約束である花火の日がやって来たので家に帰らせてくれ」と頼まれたりんは一旦拒否したものの、先生に1日だけの外泊できるように話してみると告げた

    ★りんのモデル・大関和は(りんと同様に)外科の看護婦取締
    看病婦たちの睡眠を削っての激務を見かねた大関が、改善の建議書を外科部長・佐藤三吉に提出するものの医師たちから反対に遭い、さらにこのままでは大関と医師たちの関係悪化を恐れた佐藤は大関を看護婦取締から解任(佐藤は大関の看護婦の能力を高く評価はしていた)
    解任後、大関は一般看護婦に戻らずに病院を退職して新潟に単身で向かった
    …りんは一般看護婦に戻ったけど、和はすぐ病院を辞めたのよね

  • No.103 明智あんな

    26/06/28 13:45:39

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    第14週「ウソと誠」ネタバレ(前半)
    ツヤがミスいたことにより解雇され、りんはこれまで以上に仕事に打ち込んだ

    直美はシマケンと会い、りんの近況を知らせた。シマケンは直美に「あるもの」を渡して、それをりんに渡すように依頼した

    看護学生・ヒデが突然退学するとリンに報告。「一ノ瀬先生のようにはなれない」と言われて「私みたいにしなくていいからヒデさんなりの看護をすればいい」と説得したが、退学されてしまった
    仕事で病院に来た虎太郎にりんはヒデのことを話して「誰が教えてても辞めただろうから仕方ないよ」と虎太郎はりんを慰めた

    院長・多田、外科教授・今井からツヤやヒデの指導に問題があった理由でりんは外科の「看護婦取締」から降格を言い渡され、りんは一般の看護婦として出直した

    一ノ瀬家の新居が決まり、直美も同居をしないか?と美津やりんから誘われたが直美は保留にした
    寛太が突然一ノ瀬家にやって来て、夕凪(直美の母のほう)の居場所が分かったと直美に報告

    直美は一ノ瀬家の新居でも居候することに

  • No.102 ハボウキガイ

    26/06/24 11:19:00

    一ノ瀬家は卯三郎さんの倉庫から追い出されちゃうのね
    私は病院のことよりも恋愛の話より、ここが心配…
    りん達のお給料も少なかったのよねぇ

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  • No.101 明智あんな

    26/06/22 15:48:07

    >>98
    2人の担当科が逆でしたね😨
    りんは外科の「看護婦取締」、
    直美は内科の「看護婦取締」に就任
    トメと多江もそれぞれ「看護婦取締」になってたね

  • No.100 小林みくる

    26/06/21 15:57:27

    第14週「」ネタバレ
    看護学生・「ヒデ」が退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した

    …もしかしたら「ヒデ」ではなくて「ツヤ」が辞めることになるのかな?13週の流れだけを見るとね~
    ヒデが優等生だから勉強についていけないはずもないので、ヒデだとすると退学理由が謎だよね

    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた

    直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?

    第15週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.99 明智あんな

    26/06/21 15:48:04

    ☆第13週「白日の夢」ネタバレ(後半)
    ある日、お見舞いに来ていた陸軍二等軍曹の軍人・小川吾郎(甲斐翔真)が差し入れについて直美は小川と口論になった。差し入れのものが患者の体には良くなかったようだ

    ツヤは授業についていけなくなってきていたが、りんがツヤをサポートすることに…ツヤは仕事と勉強の両立しながら努力を重ねて看護科の優等生のヒデとも少しずつ親しくなっていく

    喜代が病院にやって来た。喜代はツヤを見つけてりんから看護の勉強をしていると知らされるものの、ツヤが勉強についていけずに辞めてしまう心配と、りんと直美が責任を取らされる不安を感じた

    直美がシマケンと団子屋で出会って話をしていくうちに直美はシマケンがりんを好きだと気づいた。シマケンは自分の小説をりんに読んでもらいたいと待ち続けて直美の助言も受けて、ようやくりんに小説を手渡した

    直美は小川から呼び止められて… 

    そしてツヤがある事件を起こしてしまう…ツヤは辞めてしまうのか?

  • No.98 明智あんな

    26/06/21 15:40:06

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第13週「白日の夢」ネタバレ(前半)
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした

    りんは内科の「看護婦取締」、直美は外科の「看護婦取締」に就任
    多江とトメも含めて看護科に入学したヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった

    看病婦のツヤ(東野絢香)は看護学生と一緒に「看護の勉強をしたい」とりんと直美に看護学生の志願をした
    ツヤの要望をりんと直美は院長・多田にお願いするが、多田は看病婦の業務以外の時間…空き時間や休日に講義を受けて勉強することを条件をつけてきたが、とりあえずツヤは看護の勉強をすることができた

    卯三郎が新たな事業を始めることで一ノ瀬家の転居を承諾するりんだが…もらった初任給の低さに愕然とした

  • No.97 明智あんな

    26/06/19 13:24:36

    >>56
    小川吾郎 役/甲斐翔真
    甲斐さんは来週から登場。新潟編の人ではないのかな?

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  • No.96 明智あんな

    26/06/19 06:46:16

    >>95
    このタイミングで医者たちも白衣を着るようね😏

  • No.95 小林みくる

    26/06/19 06:44:21

    >>90
    来週から卒業生たちは看護婦として勤務ね!
    看護婦の制服は白衣になるわね😄

  • No.94 アゲマキ

    26/06/13 15:31:26

    あっ そうそう 
    夕顔かな、あの女郎さんが自由の身になって東京をのんびりと見物してこれからは幸せになろう、ハイめでたしめでたしみたいな結末だったけど、あの心中騒動で息子さんを亡くされたお父さんお母さんはいたたまれないと思うけど。
    あの結末は思慮不足だね。

  • No.93 アゲマキ

    26/06/13 15:06:57

    丸山さん、直美が紹介した長屋に住みながら、ちゃんと就職もしたんだね。

  • No.92 小林みくる

    26/06/13 11:11:50

    >>89  横浜へ卒業旅行(?)の件
    このネタバレ画像を見た限りでは横浜に行く前にいつもの団子屋で6人がいたときに急病人(おじさん)が出てそれどころでなくなったようにも見えるね
    セットが同じの使ってるだけで横浜の店なのかもしれないけどね
    その店で退院した丸山が働いているようですねぇ

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  • No.91

    ぴよぴよ

  • No.90 小林みくる

    26/06/13 10:51:13

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
    看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した

    第14週「」ネタバレ
    看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
    直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?

    第15週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.89 明智あんな

    26/06/13 10:50:08

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(後半)

    しのぶの発案で見習生たちは学生生活最後の思い出として横浜へ出かけることになったが…

    卒業式。卒業生たちは梶原校長から卒業証書をもらった
    ゆきが駆けつけてくれて、卒業生たちは一緒にスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した

    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べ、捨松も夢を叶えてくれたことに感謝した
    見習生たちは帝都医大病院に就職できることになった。バーンズが捨松や勝海舟や千佳子らの有力者たちに頭を下げてお願いしてくれたと捨松から聞いた二人は寮に行くが、すでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモ「看護とは何か。問われているのは、私自身である。」を見つけた

    卒業後、直美は住んでいた長屋が満室だったので一ノ瀬家に居候することに

    虎太郎が洋装で一ノ瀬家にやってきた。上京して正社員として東京の製薬会社に勤めることになった

    安はついに宗一と結婚した
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    シマケンと虎太郎がお互い自己紹介した
    りんがシマケンと楽しそうにしているのを見た虎太郎は「俺、必ず出世するから。そうでないとりんの横にずっと立っていられないから」と言って去って行った

  • No.88 明智あんな

    26/06/13 10:47:01

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(前半)
    バーンズが捨松と面会して看護婦を育てられなかったと告げた
    槇村宗一と安が顔合わせをした。環が安がいなくなることで寂しくなっているようにりんには見えた。
    りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一が「兄との結婚を辞めて自分と結婚してほしい」とプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた

    シマケンとりんが立ち合いで安は宗一にお断りをしたが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした
    環が元気無かったのは長屋の友達の宗太にバカと言って泣かせてしまったことが原因だった。りんが環を連れて宗太に謝りに行ったのを見た安は「結婚をやめるのをやめる」…と、宗一との結婚を決めた

    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを見習生たちに報告
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた看護婦がいること」と夢を語った
    「夢を叶えようとすれば苦しくなるもの。6つの種(見習生)を蒔いたからそれが60人、600人、6000人と増えたならば私の夢が叶う」と告げた

    卒業後の生徒たちの進路は…
    柳田しのぶ⇒看護婦としての自分を受け入れてくれる結婚相手が見つからないので結婚してからは家族と地域に看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ

  • No.87 明智あんな

    26/06/12 21:24:42

    >>85 来週は虎太郎が再登場だね😏
    洋装だと以前と雰囲気違うねぇ!

  • No.86 小林みくる

    26/06/07 13:17:34

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
    看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した

    第14週「」ネタバレ
    看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
    直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?

    第15週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.85 小林みくる

    26/06/07 13:16:03

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は…
    柳田しのぶ⇒結婚相手が看護婦としての自分を受け入れてもらいそうにないので結婚してからは家族と地域に看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモ「看護とは何か。問われているのは、私自身である。」を見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が洋装で一ノ瀬家にやってきた。上京して正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安はついに宗一と結婚した
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

  • No.84 明智あんな

    26/06/07 13:12:46

    ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ(後半)
    権田はシマケンの記事により世間からの抗議に耐え切れなくなって新聞社が続報記事を書かないという交換条件で夕凪を開放した

    夕凪が退院。「夕凪」は自分より前に同じ店にいた同郷だった夕凪にちなんでつけられた。故郷は伊豆の漁師町だと言った
    直美は「母親を探さなくてもどこかで元気ならそれでいい」と心境の変化をりんに話した

    突然、槇村太一が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と安に言って帰って行った

    バーンズは院長の多田から帝都医科病院に看護科ができることで、今後梅岡女学校看護養成所からの見習生を受け入れることをしないとバーンズに告げた
    看護婦養成所が閉所になると決まりバーンズと梶原校長から知らせを聞いた見習生たち。直美は納得がいかなかった


    ※夕凪のモデルは根津遊廓「八幡楼」の”花紫”こと山本キク
    大関和、鈴木雅の看護実習中に帝大医科大学第一医院に搬送された心中未遂事件を起こし担ぎ込まれた花魁。三宮八重野(千佳子のモデル)も入院中でキクとは交流を交わし、キクは前向きに生きることを決めた。大関和はキクを通じて廃娼運動をするきっかけになったみたいね

  • No.83 明智あんな

    26/06/07 13:09:43

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ(前半)
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは「自分から申し出て遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない」という現実を知らされた

    夕凪は本名が「魚住セツ」と直美に明かし、直美は孤児である生い立ちを話した

    その頃バーンズは帝都医大との間で見習生が卒業後に病院で働けるようにまとめていた

    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。
    瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    りんはこの記事で夕凪がひどい目に遭うだろうと悲観した

    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    シマケンは編集長から第二弾の記事を書くように依頼された
    その後シマケンは病院に行って夕凪に謝罪した。夕凪はシマケンに謝られても変わらずに地獄は続くだろうと告げた

    夕凪が退院することになって退院後は遊郭に戻ることを直美に告げ感謝した
    夕凪は堕胎した経験があると告げ、直美の母は直美を生んだ決意をしたのはよっぽど直美に会いたかったのだろうと告げた

  • No.82 ナガニシ

    26/05/30 20:11:05

    看病婦のツヤ(東野絢香)さん、どこかで見たことある…朝ドラやったかな~大河だったかな~と、悩んで調べて見たら、おちょやんに出てたのだわ。あの時はお嬢様役だったわ

  • No.81 小林みくる

    26/05/30 13:48:28

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(後半)
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
    看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した

    第14週「」ネタバレ
    看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
    直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?

    第15週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.80 小林みくる

    26/05/30 13:44:12

    ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(前半)
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした

  • No.79 明智あんな

    26/05/30 13:38:33

    ☆第10週「疾風に勁草(けいそう)を」ネタバレ(後半)
    実習が始まってから4か月経った
    りんと直美は内科に異動。内科の教授・木村文平(前野朋哉)が担当

    夕凪(村上穂乃佳)という女郎が柏原(長野博)という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原を優先に治療して女郎の夕凪は後回し
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた。夕凪の担当は直美になった
    夕凪は柏原に毒をもられて一緒に死なされそうになったようだ
    夕凪は退院をすれば、また遊郭という「地獄」に戻されるのだ

    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田(梅垣義明)が夕凪を連れ戻しに来たが、
    看病婦のヨシ(明星真由美)が機転を利かせて「夕凪は足をくじいたから歩けない」と説明して権田を帰らせた

    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「女郎を助けても社会の仕組みは変わりません。力が及ばずすみません」と言って新聞記事を見せた
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた
    卯三郎から「もし、新聞記者らの力で廃業することができれば彼女らにも社会にもリターンはあると思います」と聞いたりんは新聞社に出かけた

  • No.78

    ぴよぴよ

  • No.77 明智あんな

    26/05/30 13:33:51

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第10週「疾風に勁草(けいそう)を」ネタバレ(前半)
    小野田が危篤して東雲ゆきが寝ずに看病したものの死亡した
    ゆきは実習を休んで部屋に閉じこもった
    3日も実習を休んでいるのでバーンズは寮を訪ねて「なぜ休んでるか?」ゆきに聞いた
    ゆきは看護をしている時は楽しかったが小野田の死でショックに耐えられなくなっていた。一緒に看護したトメは平気なのは兄を結核で亡くしていたので「看病しても人が死ぬ」ということを知っていたからだ。トメが看護婦に志願した理由は兄の敵討ちだった

    バーンズは「この先、誰よりも死に立ち会わなければならい。今回の実習で死に直面した苦しい体験に誠実に向き合って自分なりの答えを出しなさい」と告げた
    数日後、ゆきが答えを出した
    ゆきは「自分が人の死に関わる仕事ができない。私自身も患者さんのため看護婦にならないことが誠実だと気づき、今後は別の形で看護婦を応援します」という答えを出して看護婦養成所を退学した

    直美の担当の丸山が退院。住むところがなかったので直美が吉江牧師に相談して、直美がいた長屋を紹介

    りんは休日に一ノ瀬家に帰り、安と槇村の兄・宗一(上杉柊平)が縁談が進んでいることを知らされ、りんは二人の交際に大賛成し、安が環の面倒をみてくれていることを感謝した

  • No.76 小林みくる

    26/05/25 19:42:36

    >>72 >>73
    今週の第9週のタイトルをずっと間違えてました😨
    正しくは『看病婦とアメ』です

    >>75
    第13,14週のネタバレも少し分かったのでお知らせします。
    第13週 
    大学病院の看護婦になったりんは外科の看護婦取締(看護婦長)になります
    りんたちは後輩の看護学生たちの指導もします
    看病婦の若い女の子・三浦ツヤ(東野絢香)は看護婦になりたくて看護学生になるかもしれません
    第14週
    りんが指導していた看護学生が辞めてしまって、りんが責任をとって看護婦取締を辞めます
    ※りんのモデルの大関和も大学病院で外科の看護婦長になったけど、辞めた理由は病院側に建議書を出したせいで病院から追い出されたみたいですけど、りんは取締を辞めてもまだ大学病院は続ける感じですね〜

  • No.75 小林みくる

    26/05/23 14:28:55

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われて宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ(東雲ゆきは退学済)
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    この週の他のあらすじは不明ね

    第14週以降のネタバレはまだ無いようね

  • No.74 小林みくる

    26/05/23 14:25:46

    ☆第10週「疾風に勁草を」ネタバレ
    小野田が死亡してゆき実習を休んで部屋に閉じこもった
    ゆきは自分が人の死に関わる仕事ができないと気づき今後は別の形で看護婦を応援するということで看護婦養成所を退学
    トメが看護婦に志願した理由は兄を結核で亡くした敵討ちだった
    直美の担当の丸山が退院。行くところがなかったので直美がいた長屋を紹介
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪(村上穂乃佳)という女郎が柏原(長野博)という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた
    卯三郎から「もし、新聞記者らの力で廃業することができれば彼女らにも社会にもリターンはあると思います」と聞いたりんは新聞社に出かけた

    ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

  • No.73 明智あんな

    26/05/23 14:21:08

    ☆第9週「看護婦とアメ」ネタバレ(後半)
    りんと直美はフユに「トレインドナースと知識と看病婦の知識の経験を教え合わないか」と誘うが、フユは「足が悪くて働けない夫が家にいるから他人の看病するくらいなら夫を看たい」と言われ、りんと直美はフユの夫・永田康介(シソンヌじろう)の看護を一生懸命した
    だが康介は自分も看病婦を否定して、りんと直美にも卑下する
    りんと直美は看病婦の仕事するフユをいたわってあげてほしい、自分も卑下しないようにとお願いした
    これを機に康介とフユのわだかまりが解けていった

    ある日、直美は寛太と教会で会っていた。直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    夕凪(村上穂乃佳)は品川の店で働いていた女郎。年季明けよりも前に男と一緒に逃げていなくなった…と報告
    直美は浦崎八幡の神社の場所を探すように寛太に依頼

    フユが見習生たちに手術介助を教えることを承諾。【看病婦】と【看護婦】見習生はお互いの知識を教えあうようになった

    ある朝、ゆきが小野田の検温をしようとしたが、小野田が意識を失ってしまって驚愕するゆき…

  • No.72 明智あんな

    26/05/23 14:16:04

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第9週「看護婦とアメ」ネタバレ(前半)
    千佳子は手術前に「体に刃物が入るのが怖い」と泣いていたが、りんが手術室でずっと一緒にいるからと励ます
    そして千佳子の手術は成功。退院の日に千佳子は「あなたのおかげで寂しくありませんでした」とりんに感謝した

    バーンズからの報告で院長の多田(筒井道隆)が見習生を認めたことで養成所の下級生の募集が正式に決まった
    多田が【看病婦】らに「見習生から看護の方法を教わるように」と指示
    院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた

    手術に立ち会ったりんは手術介助した【看病婦】永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した

    千佳子の退院の日と同じ日に太ももに木の破片が入った患者の緊急手術にりんと直美が手術介助を命じられた
    だが、りんも直美も役に立てずにフユ達が介助
    りんはフユに「手術介助を教えてほしい」と頼むがフユは見返りに月謝を要求した。看病婦たちは貧しい暮らしをしていることに看護師見習生たちは気づいた
    りんは看病婦達と協力して働きたいと思った

    ゆきとトメは心臓の病気を患っている小野田里久(宮地雅子)の担当に
    娘と3年会っていない小野田が見習生たちが娘のように優しくしてくれることで感謝を言われたゆきは感銘した

    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に

    千佳子の件で看護婦が世間でも知れ渡ることになった

  • No.71 ベニガイ

    26/05/18 21:09:48

    この時代は本当に士農工商、華族…という感じでまだまだ日本は区別差別が根付いてたんだねぇ。

  • No.70 明智あんな

    26/05/18 08:01:28

    虎太郎役の小林虎之介さん(写真左)は撮影オフの日でも写真撮影して番組SNSにも投稿
    やはり虎太郎とシマケンがりんを巡ってバトルするのかな?😏
    安の結婚相手の宗一役は上杉柊平さんね!

1件~50件 (全119件)

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