【ネタバレ】朝ドラ「風、薫る」

匿名

明智あんな/小林みくる

26/03/29 16:25:25

2026年3月30日からスタートのNHK朝の連続テレビ小説「風、薫る」のネタバレトピだよ
ヒロインが今回はダブルヒロインなのよ♪

「一ノ瀬りん」(見上愛)のモデルは大関 和(ちか)
「大家直美」(上坂樹里)のモデルは鈴木 雅(まさ) 旧姓・加藤

今作は明確なモデルと言うより「モチーフ」にしてるので史実と異なることも多いかも?
>>1 大関和の生涯(このトピの写真の人)
>>2 鈴木雅の生涯

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  • No.82 ナガニシ

    26/05/30 20:11:05

    看病婦のツヤ(東野絢香)さん、どこかで見たことある…朝ドラやったかな~大河だったかな~と、悩んで調べて見たら、おちょやんに出てたのだわ。あの時はお嬢様役だったわ

  • No.81 小林みくる

    26/05/30 13:48:28

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(後半)
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
    看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した

    第14週「」ネタバレ
    看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
    直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?

    第15週以降のネタバレはまだ無いようです

  • No.80 小林みくる

    26/05/30 13:44:12

    ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(前半)
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした

  • No.79 明智あんな

    26/05/30 13:38:33

    ☆第10週「疾風に勁草(けいそう)を」ネタバレ(後半)
    実習が始まってから4か月経った
    りんと直美は内科に異動。内科の教授・木村文平(前野朋哉)が担当

    夕凪(村上穂乃佳)という女郎が柏原(長野博)という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原を優先に治療して女郎の夕凪は後回し
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた。夕凪の担当は直美になった
    夕凪は柏原に毒をもられて一緒に死なされそうになったようだ
    夕凪は退院をすれば、また遊郭という「地獄」に戻されるのだ

    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田(梅垣義明)が夕凪を連れ戻しに来たが、
    看病婦のヨシ(明星真由美)が機転を利かせて「夕凪は足をくじいたから歩けない」と説明して権田を帰らせた

    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「女郎を助けても社会の仕組みは変わりません。力が及ばずすみません」と言って新聞記事を見せた
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた
    卯三郎から「もし、新聞記者らの力で廃業することができれば彼女らにも社会にもリターンはあると思います」と聞いたりんは新聞社に出かけた

  • No.78

    ぴよぴよ

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  • No.77 明智あんな

    26/05/30 13:33:51

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第10週「疾風に勁草(けいそう)を」ネタバレ(前半)
    小野田が危篤して東雲ゆきが寝ずに看病したものの死亡した
    ゆきは実習を休んで部屋に閉じこもった
    3日も実習を休んでいるのでバーンズは寮を訪ねて「なぜ休んでるか?」ゆきに聞いた
    ゆきは看護をしている時は楽しかったが小野田の死でショックに耐えられなくなっていた。一緒に看護したトメは平気なのは兄を結核で亡くしていたので「看病しても人が死ぬ」ということを知っていたからだ。トメが看護婦に志願した理由は兄の敵討ちだった

    バーンズは「この先、誰よりも死に立ち会わなければならい。今回の実習で死に直面した苦しい体験に誠実に向き合って自分なりの答えを出しなさい」と告げた
    数日後、ゆきが答えを出した
    ゆきは「自分が人の死に関わる仕事ができない。私自身も患者さんのため看護婦にならないことが誠実だと気づき、今後は別の形で看護婦を応援します」という答えを出して看護婦養成所を退学した

    直美の担当の丸山が退院。住むところがなかったので直美が吉江牧師に相談して、直美がいた長屋を紹介

    りんは休日に一ノ瀬家に帰り、安と槇村の兄・宗一(上杉柊平)が縁談が進んでいることを知らされ、りんは二人の交際に大賛成し、安が環の面倒をみてくれていることを感謝した

  • No.76 小林みくる

    26/05/25 19:42:36

    >>72 >>73
    今週の第9週のタイトルをずっと間違えてました😨
    正しくは『看病婦とアメ』です

    >>75
    第13,14週のネタバレも少し分かったのでお知らせします。
    第13週 
    大学病院の看護婦になったりんは外科の看護婦取締(看護婦長)になります
    りんたちは後輩の看護学生たちの指導もします
    看病婦の若い女の子・三浦ツヤ(東野絢香)は看護婦になりたくて看護学生になるかもしれません
    第14週
    りんが指導していた看護学生が辞めてしまって、りんが責任をとって看護婦取締を辞めます
    ※りんのモデルの大関和も大学病院で外科の看護婦長になったけど、辞めた理由は病院側に建議書を出したせいで病院から追い出されたみたいですけど、りんは取締を辞めてもまだ大学病院は続ける感じですね〜

  • No.75 小林みくる

    26/05/23 14:28:55

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われて宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ(東雲ゆきは退学済)
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    この週の他のあらすじは不明ね

    第14週以降のネタバレはまだ無いようね

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  • No.74 小林みくる

    26/05/23 14:25:46

    ☆第10週「疾風に勁草を」ネタバレ
    小野田が死亡してゆき実習を休んで部屋に閉じこもった
    ゆきは自分が人の死に関わる仕事ができないと気づき今後は別の形で看護婦を応援するということで看護婦養成所を退学
    トメが看護婦に志願した理由は兄を結核で亡くした敵討ちだった
    直美の担当の丸山が退院。行くところがなかったので直美がいた長屋を紹介
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪(村上穂乃佳)という女郎が柏原(長野博)という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた
    卯三郎から「もし、新聞記者らの力で廃業することができれば彼女らにも社会にもリターンはあると思います」と聞いたりんは新聞社に出かけた

    ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

  • No.73 明智あんな

    26/05/23 14:21:08

    ☆第9週「看護婦とアメ」ネタバレ(後半)
    りんと直美はフユに「トレインドナースと知識と看病婦の知識の経験を教え合わないか」と誘うが、フユは「足が悪くて働けない夫が家にいるから他人の看病するくらいなら夫を看たい」と言われ、りんと直美はフユの夫・永田康介(シソンヌじろう)の看護を一生懸命した
    だが康介は自分も看病婦を否定して、りんと直美にも卑下する
    りんと直美は看病婦の仕事するフユをいたわってあげてほしい、自分も卑下しないようにとお願いした
    これを機に康介とフユのわだかまりが解けていった

    ある日、直美は寛太と教会で会っていた。直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    夕凪(村上穂乃佳)は品川の店で働いていた女郎。年季明けよりも前に男と一緒に逃げていなくなった…と報告
    直美は浦崎八幡の神社の場所を探すように寛太に依頼

    フユが見習生たちに手術介助を教えることを承諾。【看病婦】と【看護婦】見習生はお互いの知識を教えあうようになった

    ある朝、ゆきが小野田の検温をしようとしたが、小野田が意識を失ってしまって驚愕するゆき…

  • No.72 明智あんな

    26/05/23 14:16:04

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第9週「看護婦とアメ」ネタバレ(前半)
    千佳子は手術前に「体に刃物が入るのが怖い」と泣いていたが、りんが手術室でずっと一緒にいるからと励ます
    そして千佳子の手術は成功。退院の日に千佳子は「あなたのおかげで寂しくありませんでした」とりんに感謝した

    バーンズからの報告で院長の多田(筒井道隆)が見習生を認めたことで養成所の下級生の募集が正式に決まった
    多田が【看病婦】らに「見習生から看護の方法を教わるように」と指示
    院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた

    手術に立ち会ったりんは手術介助した【看病婦】永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した

    千佳子の退院の日と同じ日に太ももに木の破片が入った患者の緊急手術にりんと直美が手術介助を命じられた
    だが、りんも直美も役に立てずにフユ達が介助
    りんはフユに「手術介助を教えてほしい」と頼むがフユは見返りに月謝を要求した。看病婦たちは貧しい暮らしをしていることに看護師見習生たちは気づいた
    りんは看病婦達と協力して働きたいと思った

    ゆきとトメは心臓の病気を患っている小野田里久(宮地雅子)の担当に
    娘と3年会っていない小野田が見習生たちが娘のように優しくしてくれることで感謝を言われたゆきは感銘した

    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に

    千佳子の件で看護婦が世間でも知れ渡ることになった

  • No.71 ベニガイ

    26/05/18 21:09:48

    この時代は本当に士農工商、華族…という感じでまだまだ日本は区別差別が根付いてたんだねぇ。

  • No.70 明智あんな

    26/05/18 08:01:28

    虎太郎役の小林虎之介さん(写真左)は撮影オフの日でも写真撮影して番組SNSにも投稿
    やはり虎太郎とシマケンがりんを巡ってバトルするのかな?😏
    安の結婚相手の宗一役は上杉柊平さんね!

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  • No.69 小林みくる

    26/05/17 15:12:21

    ☆第12週「」ネタバレ
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われて宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ(東雲ゆきは途中で退学?)
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    この週の他のあらすじは不明ね

    第14週以降のネタバレはまだ無いようね

  • No.68 小林みくる

    26/05/17 15:10:24

    ☆第11週「」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

  • No.67 小林みくる

    26/05/17 15:09:49

    ☆第9週「看護婦とアメ」ネタバレ
    千佳子の手術は成功
    手術に立ち会ったりんは手術介助した【看病婦】永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した
    りんはフユに手術介助を教えてほしいと頼むがフユは見返りに月謝を要求し驚かせた
    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に
    直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    院長・多田(筒井道隆)が看病婦らに「見習生から看護を教わるように」と指示
    し、院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた
    りんと直美はフユと仲良くなり【看病婦】と見習生はお互いの知識を教えあうようになった

    ☆第10週「」ネタバレ
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪という女郎が柏原という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた

  • No.66 明智あんな

    26/05/17 15:08:33

    ☆第8週「夕映え」ネタバレ(後半)
    瑞穂屋にシマケン、親友の槇村太一と太一の兄・宗一(上杉柊平)がやって来た
    宗一は東京の役人で独身
    美津は宗一を安の結婚相手に見定めてシマケンに縁談の仲介を頼んだ

    りんは千佳子と双六を一緒にしていた
    りんが「夫と離縁して娘がいる」と話すと千佳子は元彦との思い出を話した
    乳がんで切除した胸で元彦の隣にいるのが恥ずかしいと泣いてしまう千佳子をりんは背中をさすり続けた

    ある日、千佳子の見舞いに来た元彦にりんが声を掛けた。
    元彦は信右衛門に明治維新前に恩義を受けたそうで、りんが信右衛門の娘だと知って驚いた

    千佳子が元彦との思い出を大切にしているから手術を勧めてもらいたいとりんは元彦にお願いをした

    りんから千佳子の気持ちを知った元彦は「自分のためにも手術を受けてほしい。つらくても苦しくても生きてほしい。私のわがままを聞いてくれ」とお願いして、それを聞いた千佳子は「本当にわがままですねぇ」と手術を受ける決意をした

    そして千佳子の計らいでりんも手術に立ち会えてもらうことになった

  • No.65 明智あんな

    26/05/17 15:05:16

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第8週「夕映え」ネタバレ(前半)
    医師たちは、りんを千佳子(仲間由紀恵)の担当にさせようとしている
    りんがミスすれば養成所のせいにさせられると感じた直美とバーンズは反対
    だが、看護婦を認められるチャンスでもあると思った直美はりんを推して、りんも千佳子の担当を希望。バーンズは直美を信じて、直美がりんに協力するようにと言って千佳子の担当を認めた

    案の定「看護婦なんていらない」と言う千佳子はりんを拒み病室から追い出した
    千佳子の夫・元彦(谷田歩)と息子・行彦が見舞いにやって来て医師からの病状を説明するも千佳子は物を落としたりして邪魔をして中断させてしまう

    医師と家族が去った後、千佳子は「手術をしたくない」とりんに打ち明け。「華族といっても武家の娘だから潔く死にたい」と言う千佳子を見てりんは自分も武家の娘だと言って千佳子の生きる力になりたいと告げると千佳子は心を開きかけるが、手術を拒否する理由は話してくれない

    「千佳子さんはお母様(美津)に似ている」と思ったりんは美津ならば信右衛門にだけは診察を見られたくなかっただろうと思い、千佳子もまた元彦に診察を見られたくないと気づいて医師たちに千佳子の診察を診察室で診るように頼んだ
    了承した医師たちは診察室での診察に変えて、千佳子も自ら診察室に行くようになった

    りんから双六を買ってきてと頼まれた直美が商店街を歩いていると初老の男から「夕凪か?」と声を掛けられた
    直美が夕凪という女郎に似ていたようだ
    直美が男の後をつけると寛太がいた。寛太は直美を騙した罪滅ぼしに夕凪の行方を捜すと約束した。「捨てた親でも生きていると知るだけで支えになるかもしれない、家族のためなら人はもっと強くなれるのかもしれない」と寛太がつぶやいた

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  • No.64 そんなに食べたらお腹壊すよ~

    26/05/12 13:26:04

    ひょっこりさんだったかしら?

  • No.63 そんなに食べたらお腹壊すよ~

    26/05/12 13:08:30

    医者達も曲者揃いで面白くなりそう。
    エールの時の古川さんにも、おちょやんの時の坂口さんにも泣かされたな~

  • No.62 小林みくる

    26/05/10 13:42:21

    ☆第12週「」ネタバレ
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われて宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ(東雲ゆきは途中で退学?)
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    ※この週の他のあらすじはまだ不明だわ

    第14週以降のネタバレはまだ無いようね

  • No.61 小林みくる

    26/05/10 13:40:55

    ☆第10週「」ネタバレ
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪という女郎が柏原という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた

    ☆第11週「」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

  • No.60 小林みくる

    26/05/10 13:39:48

    ☆第8週「夕映え」ネタバレ
    りんが千佳子の担当に。看護婦の意義を理解してない千佳子はりんを受け入れず。だが千佳子は手術をしたくないとりんに打ち明け。「武家の女として潔く死にたい」と言う千佳子を見てりんは「千佳子さんはお母様(美津)に似ている」と思った
    直美が町で歩いていると初老の男から「夕凪か?」と声を掛けられた
    直美が夕凪という女郎に似ていたようだ
    直美が男の後をつけると寛太がいた。寛太は直美を騙した罪滅ぼしに夕凪の行方を捜すと約束した
    瑞穂屋にシマケン、親友の槇村太一と太一の兄・宗一がやって来た。美津は宗一を安の結婚相手に見定めてシマケンに縁談の仲介を頼んだ
    ある日、千佳子の見舞いに来た夫・元彦にりんが声を掛けて千佳子が元彦との思い出を大切にしているから手術を勧めてもらいたいと元彦にお願いした
    千佳子の気持ちを知った元彦は「自分のためにも手術を受けてほしい」とお願いして、それを受け入れた千佳子は手術を受ける決意をした

    ☆第9週「看護婦とアメ」ネタバレ
    千佳子の手術は成功
    手術に立ち会ったりんは手術介助した【看病婦】永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した
    りんはフユに手術介助を教えてほしいと頼むがフユは見返りに月謝を要求し驚かせた
    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に
    直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    院長・多田(筒井道隆)が看病婦らに「見習生から看護を教わるように」と指示
    し、院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた
    りんと直美はフユと仲良くなり【看病婦】と見習生はお互いの知識を教えあうようになった

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  • No.59 明智あんな

    26/05/10 13:38:02

    ☆第7週「届かぬ声」ネタバレ(後半)
    休みの日。りんは瑞穂屋を訪ねると勝海舟(片岡鶴太郎)が卯三郎と話していた
    卯三郎から海舟はりんが看護実習生だと紹介した
    りんが去った後、海舟は思い出したように「園部は私が海軍で面倒をみていたやつ。園部が入院していた病院で洋服を着た女中がハイカラだったと自慢していた」と話した

    りんが一ノ瀬家に戻るシマケンが玄関の修理をしてくれてすっかり一ノ瀬家に馴染んでいた。
    シマケンは友人の槇村が書いた同人誌の小説が人気になって差をつけられて焦ってモヤモヤしていた。りんとシマケンはお互いのモヤモヤを打ち明けて励まし合った

    直美が長屋にやって来た時、離れ離れになっていた親子が再会したところに出くわした。
    その後、直美は持っていたお守りの中を開いた

    生徒らが患者たちに受け入れ始めた頃、和泉侯爵夫人・千佳子(仲間由紀恵)が入院。
    千佳子は乳がんが進行しており数日中には手術が必要だ
    千佳子は病院の調達品と看病婦らに不満で退院すると言い出した

    病院の評判を落としたくない医師たちが千佳子を必死で引き止める中、院長・多田重太郎(筒井道隆)や今井らに呼び出されたりんと直美はバーンズと一緒に院長室に出向いた

    ※和泉千賀子のモデルは三宮八重野…と言っても
    八重野は「アレーシア・レイノア」というイギリス人
    外務官僚と宮内官僚であった三宮義胤とロンドンで結婚して来日。
    「八重野」と日本名を名乗って皇族や華族の女性たちに西洋の服装や社交上の慣習を助言する役割を果たしたようね。
    ここでは千佳子は日本人だし、見た目から髪も服も和装だから八重野とは別人みたいなものかしら?

  • No.58 明智あんな

    26/05/10 13:33:28

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第7週「届かぬ声」ネタバレ(前半)
    1888年(明治21年)
    養成所の生徒たちの実習を帝都医科大学附属病院で行われた
    バーンズは監督として同行した
    大学附属病院の【看病婦】らはもちろん看護婦ではないので医療や衛生の知識が無いので養成所の生徒たちを歓迎せず、入院患者たちまで生徒らを見下していた

    りんは元警察署長・園部弥一郎(野添義弘)の付き添いを担当。肉腫で手術を受けた

    直美は丸山忠蔵(若林時英)の付き添い担当。背中の発疹で1ヶ月入院している

    園部はりんを下女のような目で見て無視することも多い
    丸山は医者に学用の患者扱いでバカにされているのだと嘆く

    外科教授・今井益男(古川雄大)、外科助手・黒川勝治(平埜生成)らにも取り合ってもらえず落ち込むりんは中庭で用務員の柴田万作(飯尾和樹)と出会う

    園部は手術した患部が炎症で出血。りんは園部の担当を外される
    りんはショックを受けたまま園部は再手術し退院することになった

    看護婦に対する世間の目が厳しいことを痛感した7人だが前向きに考えることに

    園部との疎通ができなかったことを気にしているりんにバーンズは「患者に見返りを求めるものではない。患者が治ればそれでいいのだ」とりんを諭した

    直美は患者のためなら何でもする覚悟で外科助教授・藤田邦夫(坂口涼太郎)に巧みに取り入って丸山の薬を1日3回に増やしてもらい、他の患者の要望も通してもらった

  • No.57 なんで今頃言うの(図工の材料)

    26/05/07 18:22:37

    仲間由紀恵さんや中村倫也さんがゲスト出演のように出てくれるのは嬉しいな

  • No.56 明智あんな

    26/05/04 09:18:27

    連続テレビ小説『風、薫る』の新たな出演者です。
    りんと直美に大いに影響を与える3人の男性。栃木と東京に加えて、新潟がドラマの舞台になります。

    柳生藤次 役/中村倫也
    りんと直美が新潟で出会う患者。後にふたりの大きな壁となる。

    横沢公輔 役/井上祐貴
    新潟の新聞記者。何かとりんのことを気に掛ける。

    小川吾郎 役/甲斐翔真
    陸軍二等軍曹。友人の見舞いに訪れた先で直美と出会う。

    【新潟編】もあるのね!
    史実では、りんのモデルの大関和が新潟で学校の舎監と病院で看護をやっていたけど、りんだけでなく直美も新潟に行く展開なのか!
    中村さんは「ブギウギ」ではプロデューサー役でサプライズ出演したけど今回は既に発表しちゃうのね
    井上さんは「虎に翼」で 星朋一(岡田将生さんの息子役)で出てたね
    甲斐さんは朝ドラ初出演ね

  • No.55 小林みくる

    26/05/03 15:23:39

    ☆第12週「」ネタバレ(後半)
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院が看護婦として初日をスタートした

    第14週以降のネタバレはまだ無いようね

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  • No.54 小林みくる

    26/05/03 15:21:53

    ☆第11週「」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

    ☆第12週「」ネタバレ(前半)
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われて宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ(東雲ゆきは途中で退学?)

  • No.53 小林みくる

    26/05/03 15:17:12

    ☆第9週「」ネタバレ
    千佳子の手術は成功
    手術に立ち会ったりんは手術介助した【看病婦】永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した
    りんはフユに手術介助を教えてほしいと頼むがフユは見返りに月謝を要求し驚かせた
    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に
    直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    院長・多田(筒井道隆)が看病婦らに「見習生から看護を教わるように」と指示
    し、院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた
    りんと直美はフユと仲良くなり【看病婦】と見習生はお互いの知識を教えあうようになった

    ☆第10週「」ネタバレ
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪という女郎が柏原という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた

  • No.52

    ぴよぴよ

  • No.51 小林みくる

    26/05/03 15:02:08

    ☆第7週「」ネタバレ
    1888年(明治21年)養成所の生徒たちは実習を帝都医科大学附属病院で行われた
    大学附属病院の【看病婦】らは医療や衛生の知識が無いので養成所の生徒たちを歓迎せず、入院患者たちまで生徒らを見下していた
    患者と医師との疎通ができなかったことを気にしているりんにバーンズは「患者が治ればそれでいいのだ」とりんを諭した
    直美は患者のためなら何でもする覚悟で医師に巧みに取り入って患者の希望を通した
    生徒らが患者たちに受け入れ始めた頃、和泉侯爵夫人・千佳子(仲間由紀恵)が入院。千佳子は病院と看病婦らに不満で退院すると言い出した
    医師たちが千佳子を必死で引き止める中、バーンズに呼び出されたりんと直美は院長室に出向いた

    ☆第8週「」ネタバレ
    りんが千佳子の担当に。看護婦の意義を理解してない千佳子はりんを受け入れず。だが千佳子は手術をしたくないとりんに打ち明け。「武家の女として潔く死にたい」と言う千佳子を見てりんは「千佳子さんはお母様(美津)に似ている」と思った
    直美が町で歩いていると初老の男から「夕凪か?」と声を掛けられた
    直美が夕凪という女郎に似ていたようだ
    直美が男の後をつけると寛太がいた。寛太は直美を騙した罪滅ぼしに夕凪の行方を捜すと約束した
    瑞穂屋にシマケン、親友の槇村太一と太一の兄・宗一がやって来た。美津は宗一を安の結婚相手に見定めてシマケンに縁談の仲介を頼んだ
    ある日、千佳子の見舞いに来た夫・元彦にりんが声を掛けて千佳子が元彦との思い出を大切にしているから手術を勧めてもらいたいと元彦にお願いした
    千佳子の気持ちを知った元彦は「自分のためにも手術を受けてほしい」とお願いして、それを受け入れた千佳子は手術を受ける決意をした

  • No.50 明智あんな

    26/05/03 14:57:26

    ☆第6週「天泣(てんきゅう)の教室」(後半)
    入学から6カ月経過。りんが環のお土産を探していたところに偶然シマケンと出会う。
    シマケンは新聞社で活字工をしているが小説家志望だと語り、友人の槇村も小説家志望だそうだ
    お互いの目標が叶うよように2人は励まし合った

    ある日、多江(生田絵梨花)のお見合いを父・仙太郎(吉岡睦雄)がセッティングされてしまう。拒む多江に「女は子供を産み家を継ぐように」と仙太郎に言われてしまう。養成所に戻った多江は辞めると言い出してすぐに熱が出て倒れた。

    生徒たちが多江の看病をすることに
    多江は喉が痛くて気持ちを言えずじまいで生徒たちの看病の行動がストレスになっていった
    多江が回復して看病時に言えなかったこと(のどの痛みやシーツのしわで背中がもぞもぞした)を言われたりんは患者の表情を読み取れない難しさを知る

    迎えに来た仙太郎に多江は看護婦になることと看護婦で働くことを認めない人とは結婚しないことを告げて仙太郎は多江の気持ちを受け入れた

    半年後、病院での実習が始まった

  • No.49

    ぴよぴよ

  • No.48 明智あんな

    26/05/03 14:50:49

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第6週「天泣(てんきゅう)の教室」ネタバレ(前半)
    バーンズ(エマ・ハマード)が英語で一気に自己紹介して早速看護の授業が開始
    英語が堪能なのは直美だけだったので直美がバーンズの通訳をすることに

    清潔のために日本髪をやめて洋髪にしろとバーンズが生徒たちと舎監の松井に指示
    日本髪は油で固めると1ヶ月は髪を洗えない。三つ編みをまとめた洋髪が看護に最適なのだ
    さらにエプロンの制作をするように指示した
    そんなバーンズのやりかたに生徒たちは看護とは何なのか理解できず…

    宿舎のシーツの交換と掃除を命じられて何度もやり直しをさせれ、バーンズからOKが出るまで一カ月かかった。看護の授業をやってくれないのを不満な多江にバーンズは掃除も看護であると告げる

    休みの日にりんは直美と青森のトメ(原嶋凛)を連れて東京見物へ。「瑞穂屋」の前で美津が外国人たちを相手に箏を演奏していた
    美津が直美と再会。5年前スリから財布を取り返してくれたお礼に自宅に招いて「りんがコロリになった父を看取った話」をした

    数日後、コレラ(コロリ)患者の寝巻の着替えをさせる模擬授業。看護婦役とコレラ患者役に分かれて行ったが患者役のトメの顔を覗き込むリンに「不用意に顔を近づけるな」とバーンズから注意。シーツにこだわるバーンズに質問するりんに「看護が何であるか自分で考えるように」とバーンズは言った

    次の授業。自分が感染しないことに気を配るりんにバーンズは合格を出した。
    「あなたが病に倒れてしまえば、その患者をあなたの看護を受けられません。
    あなたが看護婦になれば家族を失いあなたと同じ思いをする人を減らすことができます。」とバーンズは患者を救う看護婦の仕事の意義を語り、りんは看護の仕事のやりがいを見つけ始めた

  • No.47 食べてくるなら言ってよ~

    26/04/30 10:35:11

    虎太郎はずっとりんの事を思ってたのかな
    12週は姉妹の恋愛話が入ってくるのね。
    ドキドキ・ハラハラで面白そう。

  • No.46 うちの子家では全然何もしなくて~

    26/04/27 10:35:12

    個性のぶつかり合い、NHKはこのパターン、好きよね
    近くは虎翼、古くは…ひよっこだったかな~何だったかな…集団就職で田舎から出てきて、ラジオ工場かどこかに就職して、そこが閉鎖となってそれぞれが旅立っていく話

  • No.45 小林みくる

    26/04/26 16:13:15

    ☆第12週「」ネタバレ
    槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
    宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われて宗一に恋をした
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他のメンバーは看護婦の道へ
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

  • No.44 小林みくる

    26/04/26 16:11:36

    ☆第10週「」ネタバレ
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪という女郎が柏原という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた

    ☆第11週「」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪が退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村(太一?)が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

  • No.43 小林みくる

    26/04/26 16:09:59

    ☆第8週「」ネタバレ
    りんが千佳子の担当に。看護婦の意義を理解してない千佳子はりんを受け入れず。だが千佳子は手術をしたくないとりんに打ち明け。「武家の女として潔く死にたい」と言う千佳子を見てりんは「千佳子さんはお母様に似ている」と思った
    直美が町で歩いていると初老の男から「夕凪か?」と声を掛けられた
    直美が夕凪という女郎に似ていたようだ
    直美が男の後をつけると寛太がいた。寛太は直美を騙した罪滅ぼしに夕凪の行方を捜すと約束した
    瑞穂屋にシマケン、親友の槇村太一と太一の兄・宗一がやって来た。美津は宗一を安の結婚相手に見定めてシマケンに縁談の仲介を頼んだ
    ある日、千佳子の見舞いに来た夫・元彦にりんが声を掛けて千佳子が元彦との思い出を大切にしているから手術を勧めてもらいたいと元彦にお願いした
    千佳子の気持ちを知った元彦は「自分のためにも手術を受けてほしい」とお願いして、それを受け入れた千佳子は手術を受ける決意をした

    ☆第9週「」ネタバレ
    千佳子の手術は成功
    手術に立ち会ったりんは手術介助した看護婦・永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した
    りんはフユに手術介助を教えてほしいと頼むがフユは見返りに月謝を要求し驚かせた
    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に
    直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    院長・多田(筒井道隆)が看護婦らに見習生から看護を教わるように指示
    院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた
    りんと直美はフユと仲良くなり看護婦と見習生はお互いの知識を教えあうようになった

  • No.42 小林みくる

    26/04/26 16:08:49

    ☆第6週「」ネタバレ
    バーンズによる看護の授業が開始
    宿舎のシーツの交換と掃除を命じられて何度もやり直しをさせられた
    清潔のために日本髪をやめて洋髪にしろとバーンズが指示
    そんなバーンズのやりかたに生徒たちは看護とは何なのか理解できず
    休みの日、りんと直美が東京見物へ。「瑞穂屋」の前で美津と遭遇
    美津は直美を自宅に招いて「りんがコロリになった父を看取った話」をした
    数日後、コロリ患者の寝巻の着替えをさせる授業。バーンズは患者を救う看護婦の仕事の意義を語り、りんは看護の仕事のやりがいを見つけ始めた
    ある日、同級生の多江(生田絵梨花)が縁談で養成所を辞めると言い出してすぐに熱が出て倒れた。生徒たちが多江の看病をすることに
    多江の看病をすることで看護の基本を学び、多江もまた看護の使命を理解し多江の父・仙太郎に看護への情熱を訴えて仙太郎は多江の気持ちを受け入れた

    ☆第7週「」ネタバレ
    1888年(明治21年)養成所の生徒たちは実習を帝都医科大学附属病院で行われた
    大学附属病院の看護婦らは医療や衛生の知識が無いので養成所の生徒たちを歓迎せず、入院患者たちまで生徒らを見下していた
    患者と医師との疎通ができなかったことを気にしているりんにバーンズは「患者が治ればそれでいいのだ」とりんを諭した
    直美は患者のためなら何でもする覚悟で医師に巧みに取り入って患者の希望を通した
    生徒らが患者たちに受け入れ始めた頃、和泉侯爵夫人・千佳子(仲間由紀恵)が入院。千佳子は病院と看護婦に不満で退院すると言い出した
    医師たちが千佳子を必死で引き止める中、バーンズに呼び出されたりんと直美は院長室に出向いた

  • No.41 明智あんな

    26/04/26 15:09:29

    ☆第5週「集いし者たち」ネタバレ(後半)
    りんから「observe」の意味を聞かれたシマケンは「観察する」意味にちかいだろうと答えた

    直美は再び真風(研ナオコ)に声を掛けられ「天女の風に吹き飛ばれぬよう皆と力を合わせるのだ」と告げる

    りんと直美が門限過ぎてしまい松井から「雑巾がけ」の罰を命じられた
    その際に首からかけていた「お守り」をりんに聞かれた直美は「母親からもらったお守り」で「自分は孤児」とはみんなに言ってきたが、さすがに「母が女郎」とは言えずにいたと言うとりんは「素直に全部話すことが正しいと思わない」と言った

    直美は同期生たちに積極的に英語を教え、ナイチンゲールの本の翻訳が完成
    翻訳の発表の日、多江が代表して「看護婦には基本になるのは患者が言葉にせずとも、ちょっとした変化から気分や体調を察する力をもつこと」と発表し、同期生みんなが納得した表情をしていた

    ある日、食堂で朝食後の学生たちに「Compose yourselves at once! (
    しゃんとしなさい)」と怒った声が聞こえた
    声の主は外国人の女性…ついにバーンズが来日した!

    ☆梅岡女学校附属看護婦養成所のモデル
    桜井女学校附属看護婦養成所
    桜井チカが創設した桜井女学校をマリア・トゥルーが立て直した看護婦養成所
    矢嶋楫子:校長【梶原のモデル】
    峯尾纓:英語教師【松井のモデル】
    アグネス・ヴェッチ:宣教師【バーンズのモデル】

  • No.40 明智あんな

    26/04/26 15:07:58

    ★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
    ☆第5週「集いし者たち」ネタバレ(前半)
    梅岡女学校附属看護婦養成所にりんと直美は入学した
    2人は一期生として全7名が入学
    校長・梶原敏子(伊勢志摩)と英語と裁縫の教師兼舎監・松井エイ(玄理)が挨拶。
    梶原から髪を切った直美に髪型を聞かれて「己の出自や未来を思い悩むのは髪と共に切ってきました。私は孤児でトレインドナースしか生きる道が無い」と直美は返答した

    7人が一つの部屋に寝泊まりして炊事は当番制。日曜は休みで午後7時まで外出OK

    柳田しのぶ(木越明)は日本橋呉服店の四女。看護服に憧れて入学
    玉田多江(生田絵梨花)は父兄弟が医者なので日本の医療のため入学
    泉喜代(菊池亜希子)は32歳のキリスト教徒。人のために働きたい
    工藤トメ(原嶋凛)は青森から来た農家の娘。医療の世界に興味あり
    東雲ゆき(中井友望)は子爵のお嬢様。ナイチンゲールの影響を受けて女学校退学してきた

    看護の担当教師・スコットランド人のバーンズはまだ来日していない
    バーンズからの課題でナイチンゲールの著書「看護の手控え」の翻訳を最後までやることになり直美チームと多江チームに分かれて翻訳開始
    だが直美と多江が英語が得意でも翻訳が進まない。「observe」の意味に悩んでしまった

    初めての日曜にりんは直美とトメを家に招待するが直美から拒否されたりんは「直美さんは優しさが足りない」と言って直美と口論となった
    1人で一ノ瀬家に帰って来たりんは瑞穂屋で働き始めた美津から【安の縁談の件で上京した時にスリから直美が助けてくれた話】を聞いたりんは後悔し、直美は優しさが無い自分は看護婦に向いてないと悩む

    直美は捨松に相談。
    「observe」の意味を聞いた直美に捨松は「包み込むように見続ける」という意味だと説明し「看護は人間が好きでないと続かない仕事かも」と告げる
    「りんのような人がトレインドナースに向いてるのだろう」と言う直美に「あなた達はもうとっくにお互いに「observe」しているわよ」と捨松は言った
    直美が来る前にりんが「間違えてばかりの自分が看護婦になれるのか」という悩みを捨松に相談しに来たのだ

  • No.39 また消しゴム失くしたの!?

    26/04/23 07:46:51

    最後の最後でお姑さんの優しさが沁みた

  • No.38 うちの子家では全然何もしなくて~

    26/04/21 10:29:17

    今日は1日、「なーすでも大根でもどちらでもいいのです」を思い出しそう

  • No.37 棒を振り回さない!

    26/04/20 20:36:11

    今日は1日中、多部未華子の「トゥレンディナース」が頭の中で繰り返されてた
    多部未華子の捨松さん良いね

  • No.36 小林みくる

    26/04/19 14:06:13

    ☆第11週「」ネタバレ
    廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない現実を知らされた
    夕凪は本名は「魚住セツ」と明かし堕胎した経験もあると告げる。直美は孤児である生い立ちを話した
    数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
    世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
    権田は新聞社が速報記事を書かない交換条件で夕凪を開放した
    夕凪の退院。「夕凪」は同郷だった夕凪にちなんでつけた。故郷は伊豆の漁師町。直美は母親が元気ならそれでいいと心境の変化をりんに話した
    突然、槇村が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と帰って行った
    バーンズは帝都医科病院に看護科ができることで、今後見習生を受け入れることをせず看護婦養成所が閉所になる決断を迫られる

  • No.35 小林みくる

    26/04/19 14:05:18

    ☆第9週「」ネタバレ
    千佳子の手術は成功
    手術に立ち会ったりんは手術介助した看護婦・永田フユ(猫背椿)の仕事ぶりに感銘した
    りんはフユに手術介助を教えてほしいと頼むがフユは見返りに月謝を要求し驚かせた
    りんが元家老の娘だと帝都医大病院の医師たちに知れ渡り、りんは上等病室の患者の担当に
    直美は寛太に直美を捨てた母親であると思われる夕凪の行方を調べてもらっていた
    院長・多田(筒井道隆)が看護婦らに見習生から看護を教わるように指示
    院長が見習生たちの仕事を高評価をしてくれたことで医師たちも見習生への態度を改めた
    りんと直美はフユと仲良くなり看護婦と見習生はお互いの知識を教えあうようになった

    ☆第10週「」ネタバレ
    実習が始まってから4か月経った
    夕凪という女郎が柏原という若い男と心中騒ぎを起こして病院に担ぎ込まれた
    柏原は亡くなり、夕凪は一命をとりとめた
    その後、遊郭・錦栄楼の主人・権田が夕凪を連れ戻しに来たが看護婦のヨシが機転を利かせて夕凪は足をくじいたから歩けないと説明して権田を帰らせた
    夕凪を逃がそうとしたりんと直美は瑞穂屋の卯三郎に相談するが、「力にはなれない」と言って新聞記事を見せた。
    そこには女郎を救う廃娼運動をする者について書かれていた

  • No.34 小林みくる

    26/04/19 14:04:01

    ☆第7週「」ネタバレ
    1888年(明治21年)養成所の生徒たちは実習を帝都医科大学附属病院で行われた
    大学附属病院の看護婦らは医療や衛生の知識が無いので養成所の生徒たちを歓迎せず、入院患者たちまで生徒らを見下していた
    患者と医師との疎通ができなかったことを気にしているりんにバーンズは「患者が治ればそれでいいのだ」とりんを諭した
    直美は患者のためなら何でもする覚悟で医師に巧みに取り入って患者の希望を通した
    生徒らが患者たちに受け入れ始めた頃、和泉侯爵夫人・千佳子(仲間由紀恵)が入院。千佳子は病院と看護婦に不満で退院すると言い出した
    医師たちが千佳子を必死で引き止める中、バーンズに呼び出されたりんと直美は院長室に出向いた

    ☆第8週「」ネタバレ
    りんが千佳子の担当に。看護婦の意義を理解してない千佳子はりんを受け入れず。だが千佳子は手術をしたくないとりんに打ち明け。「武家の女として潔く死にたい」と言う千佳子を見てりんは「千佳子さんはお母様に似ている」と思った
    直美が町で歩いていると初老の男から「夕凪か?」と声を掛けられた
    直美が夕凪という女郎に似ていたようだ
    直美が男の後をつけると寛太がいた。寛太は直美を騙した罪滅ぼしに夕凪の行方を捜すと約束した
    ある日、千佳子の見舞いに来た夫・元彦にりんが声を掛けて千佳子が元彦との思い出を大切にしているから手術を勧めてもらいたいと元彦にお願いした
    千佳子の気持ちを知った元彦は「自分のためにも手術を受けてほしい」とお願いして、それを受け入れた千佳子は手術を受ける決意をした

  • No.33 小林みくる

    26/04/19 13:54:00

    ☆第5週「集いし者たち」ネタバレ
    梅岡女学校附属看護婦養成所にりんと直美は入学した
    2人は一期生として全7名が入学
    校長・梶原敏子(伊勢志摩)と教師・松井エイ(玄理)が挨拶。看護の担当教師・スコットランド人のバーンズはまだ来日していない
    ナイチンゲールの著書の翻訳をめぐってりんと直美が対立。「直美が英語が得意だからみんなに教えてあげて」と、りんの提案に直美が反発
    「直美は優しさが足りない」と言った発言にりんは後悔し、直美は優しさが無い自分は看護婦に向いてないと悩む
    りんと直美は自分が看護婦に向いているのか捨松に相談。捨松のアドバイスで2人は仲直りができた
    直美は同期生たちに英語を教え、ナイチンゲールの本の翻訳が完成
    バーンズが来日した

    ☆第6週「」ネタバレ
    バーンズによる看護の授業が開始
    宿舎のシーツの交換と掃除を命じられて何度もやり直しをさせられた
    清潔のために日本髪をやめて洋髪にしろとバーンズが指示
    そんなバーンズのやりかたに生徒たちは看護とは何なのか理解できず
    休みの日、りんと直美が東京見物へ。「瑞穂屋」の前で美津と遭遇
    美津は直美を自宅に招いて「りんがコロリになった父を看取った話」をした
    数日後、コロリ患者の寝巻の着替えをさせる授業。バーンズは患者を救う看護婦の仕事の意義を語り、りんは看護の仕事のやりがいを見つけ始めた
    ある日、同級生の多江(生田絵梨花)が縁談で養成所を辞めると言い出してすぐに熱が出て倒れた。生徒たちが多江の看病をすることに
    多江の看病をすることで看護の基本を学び、多江もまた看護の使命を理解し多江の父・仙太郎に看護への情熱を訴えて仙太郎は多江の気持ちを受け入れた

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