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義弟が、長女の結婚祝いで10万請求
明智あんな/小林みくる
26/03/29 16:25:25
2026年3月30日からスタートのNHK朝の連続テレビ小説「風、薫る」のネタバレトピだよ ヒロインが今回はダブルヒロインなのよ♪ 「一ノ瀬りん」(見上愛)のモデルは大関 和(ちか) 「大家直美」(上坂樹里)のモデルは鈴木 雅(まさ) 旧姓・加藤 今作は明確なモデルと言うより「モチーフ」にしてるので史実と異なることも多いかも? >>1 大関和の生涯(このトピの写真の人) >>2 鈴木雅の生涯
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26/08/09 16:02:31
第22週「」ネタバレ 直美が妊娠 日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた ※多江がいる広島の陸軍病院に小川が戦地で負傷して入院するようね 直美のモデル鈴木雅の夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた戦争で負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?
返信
26/08/09 15:53:14
第21週「定めと選択」ネタバレ(後半) 直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた 兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた 直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた 明治27年(1894年) 朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った 多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに
26/08/09 15:50:16
第21週「定めと選択」ネタバレ(前半) りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当 安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た 直美が小川と新婚生活を送っていた 槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける 明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ 失望したシマケンは小説家をやめることに
26/08/09 15:42:17
第20週「家族のかたち」ネタバレ(後半) 小川がやって来て直美と二人きりになると直美が見ていたマッチ箱に小川は「子供の頃に初めてマッチを買ったとき火が簡単について魔法かと思った」と言った後に直美にプロポーズをしようとしたが、直美は即座に断った その後、直美は「小川の魔法発言」を面白そうにりんに話した 団子屋「田之上屋」にシマケンと小川がいたが、りんが来ないのであきらめたシマケンが帰ったあとにりんがやって来た。小川は直美の友人だと自己紹介して二人は会話をした 小川は直美にプロポーズして断られたことをりんに話して「りんさんの家が本当に好きなようで、りんさんが恋敵です」と告げた りんは直美になぜ小川と結婚しないのかと尋ねるが、直美は一ノ瀬家が好きだからと返答。りんは再来週の土曜に小川が田之上屋で待っていると直美に告げた シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になった 雨の土曜。二人が一ノ瀬家の玄関前にいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげた。それを見た横沢は去って行った シマケンは「あれもこれも望むだけで力が無いから未だ何者でもない。小説の執筆に全力を注ぐ」と告げ、直美は「待ちます」と答えてシマケンからの花束を受け取った。 直美が反町家の付近の長屋の人たちに大声で喘息や咳は清潔にすることで防げることを訴えたおかげで住人たちは助け合いの輪が広がった 約束の土曜、直美が田之上屋に行っても小川はいない、夕方になると松葉杖をついて小川が急いでやって来た 小川の足を心配した直美は「ずっと一緒に私と家族になってくれませんか?」と小川のプロポーズを受けて二人は結婚した 12月になり直美と小川の結婚を祝う会が開かれて看護婦養成所のメンバーたちも集まった。さらに九州から吉江も駆けつけてくれた その年の暮れ。体調が良くない美津は瑞穂屋を退職した
26/08/09 15:37:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第20週「家族のかたち」ネタバレ(前半) 明治24年(1891年) りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに 恵風看護婦会は軌道に乗り業績順調になっていた 再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った りんとシマケンは相変わらず手紙のやり取りだけで進展しないことに直美はヤキモキしていた 早速りんは5日間の泊まり込みの仕事に、直美は土曜にお休みをもらって小川と会っていた ある日、無償看護希望の反町登勢(前田亜季)がやって来た 登勢の夫・四郎が町医者に喘息と診断されたが治療にお金がかかるので通院していない 直美は反町家にやって来たが7歳と5歳の子供たちが持ち込んだ木や石により部屋が埃っぽい。直美は四郎に湯気を吸わせ、部屋の掃除と子供たちには足を拭くように注意した。看護は夜中も行い朝に帰宅していた 横沢が一ノ瀬家に訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに横沢は「りんさんにプロポーズしてお母様にご挨拶した」と告げた 横沢はシマケンを阻止するため花束をりんに渡さないように「お墓参りですか?」ととぼけてシマケンを寺まで連れて行った 直美が反町家にやって来ると相変わらず部屋は子供たちが散らかし、登勢は疲れ切った感じでマッチ箱の内職をしていた マッチ箱を見た直美は以前に自分もマッチ箱を作ってたことを登勢に告げた 直美の夜間の看護で四郎の喘息は翌朝治まった 直美が反町家を出ると長屋の他の部屋でも喘息と思われる咳払いが聞こえた 反町家の長屋のあたりは住環境に問題があると、しのぶは判断した
26/08/04 18:38:43
>>135 結婚パーティには看護婦養成所のメンバーも集まるね!
26/08/04 18:37:56
>>132 第20週 直美と小川の結婚 式を挙げるかは分からないけど結婚パーティでみんな集まるね
1件
26/08/02 14:37:43
第21週「」ネタバレ(後半) 直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた 兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた 直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた 明治27年(1894年) 朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った 多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに 第22週「」ネタバレ 直美が妊娠 日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
26/08/02 14:35:13
第20週「」ネタバレ 明治24年(1891年) りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに 再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った 横沢が訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに、自分はりんにプロポーズしたことを告げた 直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になる 雨の土曜日。二人が一ノ瀬家の玄関前ににいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげて、シマケンからの花束を受け取った。横沢は去って行った 直美が軍人・小川からプロポーズを受けて結婚した 体調が良くない美津は瑞穂屋を退職 第21週「」ネタバレ(前半) りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当 安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た 直美が小川と新婚生活を送っていた 槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける 明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ 失望したシマケンは小説家をやめることに
26/08/02 14:30:23
第19週「黎明の翼」ネタバレ(後半) アサの状態も良くなり。りんと直美の仕事が終了 りんは直美に「村に来た時から看護をするのが怖かったがアサさんの手が温かいのが嬉しくてやってこれた。また直美さんと一緒に働きたい」と告げた 直美が環とサトケンと新潟に来たのは、りんを派出看護を誘うのが目的で、手紙には忙しいと書いたが実際は全然うまくいってないと告げた 黒川がりんに1年間だけ黒川病院で働かないか?と提案 1年で多くの看護婦を育ててもらう。報酬の月給は12円。住む家も用意するという好条件 100円あれば環を小学校に行かせるのでりんは承諾した りんが東京に戻る1年の間に直美は「恵風看護婦会」をしっかり軌道に乗せておくことをりんに約束した りんは望月に退職届を出して女学校の舎監を辞めて看護婦に復帰することに 横沢は高越日報で坂津村が看護婦の尽力で赤痢の蔓延を防いて清潔を徹底させたことを記事にした りんは横沢に記事のお礼をした。横沢は東京に一足早く戻ると告げ、「東京で待ってるから」とまたりんにプロポーズするもののまたりんはお断りした りんが女学校の舎監を辞める日、寮生・久と母・サワ(磯山さやか)がやって来た りんのおかげでサワが夫に言いたいことが言えて周りを気にせずに外出できるようになったことを告げ感謝した。久は「やりたいこと・夢を見つけたい」と告げた
26/08/02 14:24:21
第19週「黎明の翼」ネタバレ(中盤) 直美から必要なものをお願いされていたものを横沢が避病院に持って来た 横沢は黒川が外にトイレ用の穴を掘るなど清潔を保つことが医療のやり方だと知らされる 柳生も廊下から病室に移すことに。患者たちに直美とりんが「柳生さんのせいにしたいのかもしれないけど、病院内の差別は許しません。みんな一緒に直しましょう」と説得させ患者たちはりんの笑顔で自然と笑顔になった アサが入院して3日後、太助がやってきて自分と長太郎の無事を報告した 赤痢の患者が増えていくばかりで人手不足になり、直美は村人たちに「調理する人と調理器具を貸してもらいたい」とお願いした 反応が無かった村人たちだったが村の女性たちが調理の手伝いに来てくれた 。続いて男性たちも手伝いに来た アサの症状が悪化していたが心配して来た長太郎は直美に促されてアサを激励してアサは感激して泣いてしまった 柳生が回復。彼は内務省衛生局の者で赤痢の現地調査に来ていたのだ めざましい事例だと上司に報告してくれるようだ 直美は柳生に東京で派出看護をしていることを説明した
26/08/02 14:14:47
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第19週「黎明の翼」ネタバレ(前半) りんが寮に戻ると黒川がやって来て「ここから2時間ほどの村(坂塚村)に赤痢が発生して死者も出赤痢防疫のために君の経験と知識と力を貸してほしい」とりんに頼んだ りんは一旦断ったものの校長の校長・望月の承諾をもらい問題の村に黒川と黒川病院の看護婦2人とやって来た りんと黒川達が坂塚村に入ると母親・アサ(美山加恋)を助けてほしいと長太郎(渋谷そらじ)が願い出て、長太郎に家に向かった アサは赤痢になっており避病院に連れて行くことに 夫・太助(板橋駿谷)と長太郎に3日間外出を禁止させた アサを家から運び出すとき、村人たちから「おめえら医者が毒撒いてんじゃねんだか」と心無い言葉を言われてしまう 村人たちは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった 避病院に行くと院内は薄暗い不潔なところだった。村医者・田島と3人の看病婦が25人の赤痢患者を診ていた 早速りんは看護婦たちと院内の換気と掃除と消毒を始めた 東京から来ていた患者・柳生藤次(中村倫也)が一人廊下で寝ていた 柳生が村に赤痢を持ち込んだ犯人だと決めつけて村人たちから非難を受けていた りんは女学生・久たちからもらった飴をお湯で溶かして飲ませ。さらに塩を加えて患者に飲ませた りんはアサの看護をした。看病婦らは感染症の知識が無いのでりんに負担が大きくなっていた そこに直美がやって来た。東京に帰る際に赤痢の情報を聞いて「りんならきっと行っている」と思い環をシマケンに預けてやって来た
26/08/01 06:04:35
派出看護の患者役で 太田光さん(直美の患者) 相田翔子さん(りんの患者) で出演するみたいだね
26/07/26 13:59:30
第19週「黎明の翼」ネタバレ りんが寮に戻ると黒川がやって来て「村に赤痢が発生したので力を貸してほしい」とりんに頼んだ りんは承諾して問題の村に黒川らとやって来たが、村人らは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった ※この週に中村倫也が登場か? 第20週「」ネタバレ りんが新潟を去って再び東京に戻って来て直美と「派出看護」をすることに 再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った りんに思いがけない人物が訪問してきた 直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた 第21週「」ネタバレ りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした 直美が軍人・小川と結婚し新婚生活を送っていた ある日、突然、思いもよらない訪問者が姿を現した 第22週「」ネタバレ 直美が妊娠 日清戦争が勃発。夫の小川に出征命令が届いた 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
26/07/26 13:54:57
第18週「岐路にて」ネタバレ(後半) 新潟では再び新聞記者の横沢がりんのところのやって来た そして、ある事件が起こる…ネタバレ写真から見ると、おそらく警官が若者に暴力をふるっていたのを横沢が止めて、横沢は警官とひと悶着あって警察に連行されたのかな?? 東京では直美が派出看護婦会を立ち上げて運営をスタート 梅岡女学校看護養成所の同期・しのぶ(木越明)が派出看護婦会に参加して直美と働くことに 早速依頼が入るが、どうすればいいのかお互い決めていないのでやることがバラバラになってしまった ある日、りんの授業中に生徒が体調不良をおこしてしまった…りんは生徒を介抱した 直美の派出看護の依頼がなかなか来ず行き詰まりに… 直美、シマケン、環が新潟のりんを訪問 久しぶりに4人で過ごすが…横沢がなぜか加わって来た
26/07/26 13:52:31
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第18週「岐路にて」ネタバレ(前半) 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来た 黒川は帝都医大病院を退職して実家の新潟の病院を継いで院長になっていたのだ 黒川から「もう一度看護婦として働きませんか?」と誘われたりんは断るものの動揺してしまう ★黒川のモデルは瀬尾原始。 帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた 瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト 和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った 直美は文の死を経て帝都医大病院を辞めることに。 文が壺に残してくれていたお金を資金に病院に行けない家にいる人にも看護をしたいと思う直美は捨松に相談をした 捨松は「派出看護」の会を立ち上げることを提案 これには卯三郎や虎太郎や美津が直美に協力することに。牧師の吉江も協力してくれることになった
26/07/22 17:53:56
>>119 多分、第18週の直美 髪型が変わった! しのぶも再登場!
26/07/22 17:52:19
>>119 多分、第18週の黒川(りんを看護婦にスカウトのとき) 途中でメガネキャラに変わるのは「虎に翼」の時もそうだったような…
26/07/21 06:46:41
>>115 あぁ😕ネタバレではチュウが文さんが倒れたのを直美に知らせた…となってたけど 放送では直美が瑞穂屋に来てた際に文さんが具合悪くなって看病することになってたね まぁチュウが文さんとは関わりなさそうだものね😏
26/07/19 14:34:40
第18週「」ネタバレ 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する 直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした 卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる ☆黒川のモデルは瀬尾原始。 帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた 瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト 和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った 第19週以降のネタバレはまだ無いようです
2件
26/07/19 14:32:40
第17週「脈動」ネタバレ(後半) 環からの手紙で心配したりんは上京して直美のところにやってきた りんに背中を押された直美は文に藤田の診察結果を知らせた 「何かやりたいことがあるか?」と直美から聞かれた文は「海が見える神社に行きたい」と告げた。そこは直美と生き別れた場所だったのだ 早速、直美は寛太に手伝ってもらい文を連れて浦崎八幡の神社に向かった そこで直美は自分を捨てた理由を文に聞いた 文はそれなりの事情があったのだと直美に納得がいく説明をした 神社から帰ってから間もなく文は他界した 「短かったけど(文と)親子になれてよかった」と直美は泣き続けた これを機に直美は病院ではない新しいタイプの看護をやりたいと決めた
26/07/19 14:30:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第17週「脈動」ネタバレ(前半) 看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄 …もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する 直美は卯三郎に文の過去のことを聞くが、卯三郎は過去の事を詮索せずに文を雇用したからよくわからないようだ 直美は寛太にも相談して文の過去を調べてほしいとお願いして寛太は渋々調べることに… 寛太の調べでは文は「夕凪」という女郎をしていたことが分かり、直美の母親だと確信した 寛太から知らせを受けた牧師の吉江が慌てて直美のところにやって来て、無茶しないようにと忠告した 直美は藤田(坂口涼太郎)に文の往診をお願いして藤田は快諾 藤田による文の診察後の直美の様子がおかしいと感じた環は直美から文の病状を打ち明けられた 直美からその事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
26/07/12 14:09:39
第17週「」ネタバレ 看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄 もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する そんな直美から事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った 第18週「」ネタバレ 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する 直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした 卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる ☆黒川のモデルは瀬尾原始。帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた 瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。トレインドナースで活躍していた和を瀬尾がスカウト 和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った 第19週以降のネタバレはまだ無いようです
26/07/12 14:08:38
第16週「新風吹くころ」ネタバレ(後半) ある日、新潟の店で大地主・羽田(西堀亮)が列の順番を守らないのをりんが注意したところに新聞記者・横沢(井上祐貴)がやってきた 横沢はそれ以降何かとりんを気にかけてくれていた。横沢と出会ったことでりんの運命が動いていく 瑞穂屋では店員の文(内田滋)が体調不良で倒れて、丸山から知らされた直美が文の看病をすることに 新潟では女学校の寮に久の母・サワ(磯山さやか)がやって来た サワは家を飛び出してきたのだ。事情を聞いたりんは対応することに 文は看病をしている直美から病院に診てもらうことを勧められるが、文は病院は大嫌いだと嫌がった 直美は文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄だと気づいた もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する
ぴよぴよ
26/07/12 14:05:35
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第16週「新風吹くころ」ネタバレ(前半) りんが山本の死からのトラウマでろくに看護の仕事ができずじまいで、直美からの助言で看護から距離を置いて帝都医大病院を辞めるか迷っていたところに(直美からのお願いで)捨松から新たな仕事を紹介してもらえた新潟の女学校の舎監をするかどうかりんは迷う 新潟には1人で行くことしかできず、環と離れたくないりんだが、美津が環の面倒をみると言ってくれて、この先の環の進学のためのお金を稼ぐには新潟で働く道をりんは選んで院長・多田に退職を申し出て承諾された 瑞穂屋にいたシマケンは卯三郎と美津の話を聞いてしまい、今のりんのことを不安に思った 新潟に一人でやって来たりんは女学校に赴任して校長・望月(関智一)や学生の久(近藤華)らに囲まれながら舎監の仕事を始めた 帝大病院では軍人の小川が直美に会いによく訪ねてきていた
26/07/08 12:37:39
来週からの新潟編 すでに発表済の井上祐貴と中村倫也の他に 磯山さやか 横澤夏子も登場!
26/07/05 11:56:05
第16週「」ネタバレ りんが看護の仕事から距離を置きたいと考えて帝都医大病院を辞めた 捨松の紹介でりんは単身赴任で新潟の女学校の舎監をすることに 新潟で静かな暮らしができると思ったりんだが、新聞記者・横沢(井上祐樹) と出会ったことでりんの運命が動いていく その頃、東京の直美は体調を崩した文(内田滋)を看病していた 第17週「」ネタバレ 看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄 もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する そんな直美を心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った 第18週「」ネタバレ 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する 直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした 卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる 第19週以降のネタバレはまだ無いようです
26/07/05 11:52:56
第15週「差し出せぬ手」ネタバレ(後半) 直美は団子屋でシマケンと会い、りんが落ち込んでいることを知ったシマケンは直美に再びトンビを渡した 山本の件を引きづって落ち込んだままのりんは仕事が上手くいかない それを心配した直美は多江とトメの前でりんにバーンズが(患者の死で閉じこもった時の)ゆきに注意した言葉を使って注意をした「山本さんの事で感じた苦しい体験に誠実に向き合って自分なりの答えを出して」 看護婦の仕事から距離を置きたいと考えていたりんのところに捨松がやって来た その頃、シマケンはりんのためにある行動に出ていた
26/07/05 11:49:51
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第15週「差し出せぬ手」ネタバレ(前半) 山本の願いを叶えるため、花火大会の日に、りんは妻・テイのところに連れて行った。山本は「状態が良いから先生が花火をみに行っていいと言われた」よテイに嘘をついた そして花火を見た後に約束どおり牛鍋を食べに行った 病院に戻った山本の容態が急激に悪化して死んでしまった りんは山本と連れ出したことを後悔しているりんに、直美は自分なら連れ出さないけどいろんな看護があってもいいと慰めた 激しい責任感につぶされたりんだが、心配した多田から「患者本人が望んだことだから気にせずに普通どおりに働くように」と言われるものの動揺を隠しきれずに働くりんを直美は心配した 丸山が一ノ瀬家にやって来て長屋の老婆・トヨが倒れたと知らされた直美とりんは駆けつけた 直美が「私が診察料払う」と言ってもトヨは病院にいくことを拒否した
26/06/28 13:53:31
第15週「」ネタバレ 山本の願いを叶えるためりんは妻・テイのところに連れて行った 病院に戻った山本の容態が急激に悪化した 激しい責任感につぶされたりんだが、多田から「普通どおりに働くように」と命令されるものの動揺を隠しきれずに働くりんを直美は心配した 第16週「」ネタバレ りんが看護の仕事から距離を置きたいと考えて帝都医大病院を辞めた 捨松の紹介でりんは単身赴任で新潟の女学校の舎監をすることに 新潟で静かな暮らしができると思ったりんだが、新聞記者・横沢(井上祐樹)と出会ったことでりんの運命が動いていく その頃、東京の直美は体調を崩した瑞穂屋の店員・文(内田滋)を看病していた 第17週「」ネタバレ 看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄 もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する そんな直美を心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った 第18週「」ネタバレ 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する 直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした 卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる 第19週以降のネタバレはまだ無いようです
26/06/28 13:48:08
第14週「ウソと誠」ネタバレ(後半) りんは久しぶりにシマケンと団子屋で会って話をした お互い近況を語り合い互いに元気をもらった その頃、直美は小川に誘われて病院の中庭で一緒に団子を食べることに りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた そんなある日、りんは手術を控える山本と妻・テイ(伊勢佳代)の約束を知る 山本の手術が終わったが山本の体調は芳しくない 山本から「テイとの約束である花火の日がやって来たので家に帰らせてくれ」と頼まれたりんは一旦拒否したものの、先生に1日だけの外泊できるように話してみると告げた ★りんのモデル・大関和は(りんと同様に)外科の看護婦取締 看病婦たちの睡眠を削っての激務を見かねた大関が、改善の建議書を外科部長・佐藤三吉に提出するものの医師たちから反対に遭い、さらにこのままでは大関と医師たちの関係悪化を恐れた佐藤は大関を看護婦取締から解任(佐藤は大関の看護婦の能力を高く評価はしていた) 解任後、大関は一般看護婦に戻らずに病院を退職して新潟に単身で向かった …りんは一般看護婦に戻ったけど、和はすぐ病院を辞めたのよね
26/06/28 13:45:39
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第14週「ウソと誠」ネタバレ(前半) ツヤがミスいたことにより解雇され、りんはこれまで以上に仕事に打ち込んだ 直美はシマケンと会い、りんの近況を知らせた。シマケンは直美に「あるもの」を渡して、それをりんに渡すように依頼した 看護学生・ヒデが突然退学するとリンに報告。「一ノ瀬先生のようにはなれない」と言われて「私みたいにしなくていいからヒデさんなりの看護をすればいい」と説得したが、退学されてしまった 仕事で病院に来た虎太郎にりんはヒデのことを話して「誰が教えてても辞めただろうから仕方ないよ」と虎太郎はりんを慰めた 院長・多田、外科教授・今井からツヤやヒデの指導に問題があった理由でりんは外科の「看護婦取締」から降格を言い渡され、りんは一般の看護婦として出直した 一ノ瀬家の新居が決まり、直美も同居をしないか?と美津やりんから誘われたが直美は保留にした 寛太が突然一ノ瀬家にやって来て、夕凪(直美の母のほう)の居場所が分かったと直美に報告 直美は一ノ瀬家の新居でも居候することに
26/06/22 15:48:07
>>98 2人の担当科が逆でしたね😨 りんは外科の「看護婦取締」、 直美は内科の「看護婦取締」に就任 トメと多江もそれぞれ「看護婦取締」になってたね
26/06/21 15:57:27
第14週「」ネタバレ 看護学生・「ヒデ」が退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した …もしかしたら「ヒデ」ではなくて「ツヤ」が辞めることになるのかな?13週の流れだけを見るとね~ ヒデが優等生だから勉強についていけないはずもないので、ヒデだとすると退学理由が謎だよね りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた 直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開? 第15週以降のネタバレはまだ無いようです
26/06/21 15:48:04
☆第13週「白日の夢」ネタバレ(後半) ある日、お見舞いに来ていた陸軍二等軍曹の軍人・小川吾郎(甲斐翔真)が差し入れについて直美は小川と口論になった。差し入れのものが患者の体には良くなかったようだ ツヤは授業についていけなくなってきていたが、りんがツヤをサポートすることに…ツヤは仕事と勉強の両立しながら努力を重ねて看護科の優等生のヒデとも少しずつ親しくなっていく 喜代が病院にやって来た。喜代はツヤを見つけてりんから看護の勉強をしていると知らされるものの、ツヤが勉強についていけずに辞めてしまう心配と、りんと直美が責任を取らされる不安を感じた 直美がシマケンと団子屋で出会って話をしていくうちに直美はシマケンがりんを好きだと気づいた。シマケンは自分の小説をりんに読んでもらいたいと待ち続けて直美の助言も受けて、ようやくりんに小説を手渡した 直美は小川から呼び止められて… そしてツヤがある事件を起こしてしまう…ツヤは辞めてしまうのか?
26/06/21 15:40:06
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 ☆第13週「白日の夢」ネタバレ(前半) 1889年(明治22年)1月 りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした りんは内科の「看護婦取締」、直美は外科の「看護婦取締」に就任 多江とトメも含めて看護科に入学したヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった 看病婦のツヤ(東野絢香)は看護学生と一緒に「看護の勉強をしたい」とりんと直美に看護学生の志願をした ツヤの要望をりんと直美は院長・多田にお願いするが、多田は看病婦の業務以外の時間…空き時間や休日に講義を受けて勉強することを条件をつけてきたが、とりあえずツヤは看護の勉強をすることができた 卯三郎が新たな事業を始めることで一ノ瀬家の転居を承諾するりんだが…もらった初任給の低さに愕然とした
26/06/19 13:24:36
>>56 小川吾郎 役/甲斐翔真 甲斐さんは来週から登場。新潟編の人ではないのかな?
26/06/19 06:46:16
>>95 このタイミングで医者たちも白衣を着るようね😏
26/06/19 06:44:21
>>90 来週から卒業生たちは看護婦として勤務ね! 看護婦の制服は白衣になるわね😄
26/06/13 11:11:50
>>89 横浜へ卒業旅行(?)の件 このネタバレ画像を見た限りでは横浜に行く前にいつもの団子屋で6人がいたときに急病人(おじさん)が出てそれどころでなくなったようにも見えるね セットが同じの使ってるだけで横浜の店なのかもしれないけどね その店で退院した丸山が働いているようですねぇ
26/06/13 10:51:13
☆第13週「」ネタバレ 1889年(明治22年)1月 りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった 看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した 第14週「」ネタバレ 看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた 直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開? 第15週以降のネタバレはまだ無いようです
26/06/13 10:50:08
☆第12週「旅立ち」ネタバレ(後半) しのぶの発案で見習生たちは学生生活最後の思い出として横浜へ出かけることになったが… 卒業式。卒業生たちは梶原校長から卒業証書をもらった ゆきが駆けつけてくれて、卒業生たちは一緒にスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べ、捨松も夢を叶えてくれたことに感謝した 見習生たちは帝都医大病院に就職できることになった。バーンズが捨松や勝海舟や千佳子らの有力者たちに頭を下げてお願いしてくれたと捨松から聞いた二人は寮に行くが、すでにバーンズは出発してしまっていた 残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモ「看護とは何か。問われているのは、私自身である。」を見つけた 卒業後、直美は住んでいた長屋が満室だったので一ノ瀬家に居候することに 虎太郎が洋装で一ノ瀬家にやってきた。上京して正社員として東京の製薬会社に勤めることになった 安はついに宗一と結婚した 安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場 シマケンと虎太郎がお互い自己紹介した りんがシマケンと楽しそうにしているのを見た虎太郎は「俺、必ず出世するから。そうでないとりんの横にずっと立っていられないから」と言って去って行った
26/06/13 10:47:01
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(前半) バーンズが捨松と面会して看護婦を育てられなかったと告げた 槇村宗一と安が顔合わせをした。環が安がいなくなることで寂しくなっているようにりんには見えた。 りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一が「兄との結婚を辞めて自分と結婚してほしい」とプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた シマケンとりんが立ち合いで安は宗一にお断りをしたが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした 環が元気無かったのは長屋の友達の宗太にバカと言って泣かせてしまったことが原因だった。りんが環を連れて宗太に謝りに行ったのを見た安は「結婚をやめるのをやめる」…と、宗一との結婚を決めた 数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを見習生たちに報告 バーンズは「日本中の病院に自分の育てた看護婦がいること」と夢を語った 「夢を叶えようとすれば苦しくなるもの。6つの種(見習生)を蒔いたからそれが60人、600人、6000人と増えたならば私の夢が叶う」と告げた 卒業後の生徒たちの進路は… 柳田しのぶ⇒看護婦としての自分を受け入れてくれる結婚相手が見つからないので結婚してからは家族と地域に看護を生かす 泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす 他の4人のメンバーは看護婦の道へ
26/06/12 21:24:42
>>85 来週は虎太郎が再登場だね😏 洋装だと以前と雰囲気違うねぇ!
26/06/07 13:17:34
26/06/07 13:16:03
☆第12週「旅立ち」ネタバレ 槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた 宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした 数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表 バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った 卒業後の生徒たちの進路は… 柳田しのぶ⇒結婚相手が看護婦としての自分を受け入れてもらいそうにないので結婚してからは家族と地域に看護を生かす 泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす 他の4人のメンバーは看護婦の道へ 卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた 残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモ「看護とは何か。問われているのは、私自身である。」を見つけた 卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに 虎太郎が洋装で一ノ瀬家にやってきた。上京して正社員として東京の製薬会社に勤めることになった 安はついに宗一と結婚した 安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場 2人はりんを巡って対立するのか?
26/06/07 13:12:46
☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ(後半) 権田はシマケンの記事により世間からの抗議に耐え切れなくなって新聞社が続報記事を書かないという交換条件で夕凪を開放した 夕凪が退院。「夕凪」は自分より前に同じ店にいた同郷だった夕凪にちなんでつけられた。故郷は伊豆の漁師町だと言った 直美は「母親を探さなくてもどこかで元気ならそれでいい」と心境の変化をりんに話した 突然、槇村太一が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と安に言って帰って行った バーンズは院長の多田から帝都医科病院に看護科ができることで、今後梅岡女学校看護養成所からの見習生を受け入れることをしないとバーンズに告げた 看護婦養成所が閉所になると決まりバーンズと梶原校長から知らせを聞いた見習生たち。直美は納得がいかなかった ※夕凪のモデルは根津遊廓「八幡楼」の”花紫”こと山本キク 大関和、鈴木雅の看護実習中に帝大医科大学第一医院に搬送された心中未遂事件を起こし担ぎ込まれた花魁。三宮八重野(千佳子のモデル)も入院中でキクとは交流を交わし、キクは前向きに生きることを決めた。大関和はキクを通じて廃娼運動をするきっかけになったみたいね
26/06/07 13:09:43
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 ☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ(前半) 廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは「自分から申し出て遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない」という現実を知らされた 夕凪は本名が「魚住セツ」と直美に明かし、直美は孤児である生い立ちを話した その頃バーンズは帝都医大との間で見習生が卒業後に病院で働けるようにまとめていた 数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。 瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」 りんはこの記事で夕凪がひどい目に遭うだろうと悲観した 世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到 シマケンは編集長から第二弾の記事を書くように依頼された その後シマケンは病院に行って夕凪に謝罪した。夕凪はシマケンに謝られても変わらずに地獄は続くだろうと告げた 夕凪が退院することになって退院後は遊郭に戻ることを直美に告げ感謝した 夕凪は堕胎した経験があると告げ、直美の母は直美を生んだ決意をしたのはよっぽど直美に会いたかったのだろうと告げた
1件~50件 (全117件)
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26/08/13 02:06:17
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.141 主 小林みくる
26/08/09 16:02:31
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠
日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
※多江がいる広島の陸軍病院に小川が戦地で負傷して入院するようね
直美のモデル鈴木雅の夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた戦争で負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?
返信
No.140 主 小林みくる
26/08/09 15:53:14
第21週「定めと選択」ネタバレ(後半)
直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した
シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに
シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた
直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた
明治27年(1894年)
朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った
多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに
返信
No.139 主 小林みくる
26/08/09 15:50:16
第21週「定めと選択」ネタバレ(前半)
りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当
安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
直美が小川と新婚生活を送っていた
槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった
りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける
明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
失望したシマケンは小説家をやめることに
返信
No.138 主 明智あんな
26/08/09 15:42:17
第20週「家族のかたち」ネタバレ(後半)
小川がやって来て直美と二人きりになると直美が見ていたマッチ箱に小川は「子供の頃に初めてマッチを買ったとき火が簡単について魔法かと思った」と言った後に直美にプロポーズをしようとしたが、直美は即座に断った
その後、直美は「小川の魔法発言」を面白そうにりんに話した
団子屋「田之上屋」にシマケンと小川がいたが、りんが来ないのであきらめたシマケンが帰ったあとにりんがやって来た。小川は直美の友人だと自己紹介して二人は会話をした
小川は直美にプロポーズして断られたことをりんに話して「りんさんの家が本当に好きなようで、りんさんが恋敵です」と告げた
りんは直美になぜ小川と結婚しないのかと尋ねるが、直美は一ノ瀬家が好きだからと返答。りんは再来週の土曜に小川が田之上屋で待っていると直美に告げた
シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になった
雨の土曜。二人が一ノ瀬家の玄関前にいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげた。それを見た横沢は去って行った
シマケンは「あれもこれも望むだけで力が無いから未だ何者でもない。小説の執筆に全力を注ぐ」と告げ、直美は「待ちます」と答えてシマケンからの花束を受け取った。
直美が反町家の付近の長屋の人たちに大声で喘息や咳は清潔にすることで防げることを訴えたおかげで住人たちは助け合いの輪が広がった
約束の土曜、直美が田之上屋に行っても小川はいない、夕方になると松葉杖をついて小川が急いでやって来た
小川の足を心配した直美は「ずっと一緒に私と家族になってくれませんか?」と小川のプロポーズを受けて二人は結婚した
12月になり直美と小川の結婚を祝う会が開かれて看護婦養成所のメンバーたちも集まった。さらに九州から吉江も駆けつけてくれた
その年の暮れ。体調が良くない美津は瑞穂屋を退職した
返信
No.137 主 明智あんな
26/08/09 15:37:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第20週「家族のかたち」ネタバレ(前半)
明治24年(1891年)
りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに
恵風看護婦会は軌道に乗り業績順調になっていた
再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
りんとシマケンは相変わらず手紙のやり取りだけで進展しないことに直美はヤキモキしていた
早速りんは5日間の泊まり込みの仕事に、直美は土曜にお休みをもらって小川と会っていた
ある日、無償看護希望の反町登勢(前田亜季)がやって来た
登勢の夫・四郎が町医者に喘息と診断されたが治療にお金がかかるので通院していない
直美は反町家にやって来たが7歳と5歳の子供たちが持ち込んだ木や石により部屋が埃っぽい。直美は四郎に湯気を吸わせ、部屋の掃除と子供たちには足を拭くように注意した。看護は夜中も行い朝に帰宅していた
横沢が一ノ瀬家に訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる
それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに横沢は「りんさんにプロポーズしてお母様にご挨拶した」と告げた
横沢はシマケンを阻止するため花束をりんに渡さないように「お墓参りですか?」ととぼけてシマケンを寺まで連れて行った
直美が反町家にやって来ると相変わらず部屋は子供たちが散らかし、登勢は疲れ切った感じでマッチ箱の内職をしていた
マッチ箱を見た直美は以前に自分もマッチ箱を作ってたことを登勢に告げた
直美の夜間の看護で四郎の喘息は翌朝治まった
直美が反町家を出ると長屋の他の部屋でも喘息と思われる咳払いが聞こえた
反町家の長屋のあたりは住環境に問題があると、しのぶは判断した
返信
No.136 主 小林みくる
26/08/04 18:38:43
>>135
結婚パーティには看護婦養成所のメンバーも集まるね!
返信
No.135 主 小林みくる
26/08/04 18:37:56
>>132
第20週
直美と小川の結婚
式を挙げるかは分からないけど結婚パーティでみんな集まるね
返信
1件
No.133 主 小林みくる
26/08/02 14:37:43
第21週「」ネタバレ(後半)
直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した
シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに
シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた
直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた
明治27年(1894年)
朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った
多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠
日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
返信
No.132 主 小林みくる
26/08/02 14:35:13
第20週「」ネタバレ
明治24年(1891年)
りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに
再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
横沢が訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる
それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに、自分はりんにプロポーズしたことを告げた
直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた
シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になる
雨の土曜日。二人が一ノ瀬家の玄関前ににいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげて、シマケンからの花束を受け取った。横沢は去って行った
直美が軍人・小川からプロポーズを受けて結婚した
体調が良くない美津は瑞穂屋を退職
第21週「」ネタバレ(前半)
りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当
安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
直美が小川と新婚生活を送っていた
槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった
りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける
明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
失望したシマケンは小説家をやめることに
返信
1件
No.131 主 明智あんな
26/08/02 14:30:23
第19週「黎明の翼」ネタバレ(後半)
アサの状態も良くなり。りんと直美の仕事が終了
りんは直美に「村に来た時から看護をするのが怖かったがアサさんの手が温かいのが嬉しくてやってこれた。また直美さんと一緒に働きたい」と告げた
直美が環とサトケンと新潟に来たのは、りんを派出看護を誘うのが目的で、手紙には忙しいと書いたが実際は全然うまくいってないと告げた
黒川がりんに1年間だけ黒川病院で働かないか?と提案
1年で多くの看護婦を育ててもらう。報酬の月給は12円。住む家も用意するという好条件
100円あれば環を小学校に行かせるのでりんは承諾した
りんが東京に戻る1年の間に直美は「恵風看護婦会」をしっかり軌道に乗せておくことをりんに約束した
りんは望月に退職届を出して女学校の舎監を辞めて看護婦に復帰することに
横沢は高越日報で坂津村が看護婦の尽力で赤痢の蔓延を防いて清潔を徹底させたことを記事にした
りんは横沢に記事のお礼をした。横沢は東京に一足早く戻ると告げ、「東京で待ってるから」とまたりんにプロポーズするもののまたりんはお断りした
りんが女学校の舎監を辞める日、寮生・久と母・サワ(磯山さやか)がやって来た
りんのおかげでサワが夫に言いたいことが言えて周りを気にせずに外出できるようになったことを告げ感謝した。久は「やりたいこと・夢を見つけたい」と告げた
返信
No.130 主 明智あんな
26/08/02 14:24:21
第19週「黎明の翼」ネタバレ(中盤)
直美から必要なものをお願いされていたものを横沢が避病院に持って来た
横沢は黒川が外にトイレ用の穴を掘るなど清潔を保つことが医療のやり方だと知らされる
柳生も廊下から病室に移すことに。患者たちに直美とりんが「柳生さんのせいにしたいのかもしれないけど、病院内の差別は許しません。みんな一緒に直しましょう」と説得させ患者たちはりんの笑顔で自然と笑顔になった
アサが入院して3日後、太助がやってきて自分と長太郎の無事を報告した
赤痢の患者が増えていくばかりで人手不足になり、直美は村人たちに「調理する人と調理器具を貸してもらいたい」とお願いした
反応が無かった村人たちだったが村の女性たちが調理の手伝いに来てくれた
。続いて男性たちも手伝いに来た
アサの症状が悪化していたが心配して来た長太郎は直美に促されてアサを激励してアサは感激して泣いてしまった
柳生が回復。彼は内務省衛生局の者で赤痢の現地調査に来ていたのだ
めざましい事例だと上司に報告してくれるようだ
直美は柳生に東京で派出看護をしていることを説明した
返信
No.129 主 明智あんな
26/08/02 14:14:47
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第19週「黎明の翼」ネタバレ(前半)
りんが寮に戻ると黒川がやって来て「ここから2時間ほどの村(坂塚村)に赤痢が発生して死者も出赤痢防疫のために君の経験と知識と力を貸してほしい」とりんに頼んだ
りんは一旦断ったものの校長の校長・望月の承諾をもらい問題の村に黒川と黒川病院の看護婦2人とやって来た
りんと黒川達が坂塚村に入ると母親・アサ(美山加恋)を助けてほしいと長太郎(渋谷そらじ)が願い出て、長太郎に家に向かった
アサは赤痢になっており避病院に連れて行くことに
夫・太助(板橋駿谷)と長太郎に3日間外出を禁止させた
アサを家から運び出すとき、村人たちから「おめえら医者が毒撒いてんじゃねんだか」と心無い言葉を言われてしまう
村人たちは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった
避病院に行くと院内は薄暗い不潔なところだった。村医者・田島と3人の看病婦が25人の赤痢患者を診ていた
早速りんは看護婦たちと院内の換気と掃除と消毒を始めた
東京から来ていた患者・柳生藤次(中村倫也)が一人廊下で寝ていた
柳生が村に赤痢を持ち込んだ犯人だと決めつけて村人たちから非難を受けていた
りんは女学生・久たちからもらった飴をお湯で溶かして飲ませ。さらに塩を加えて患者に飲ませた
りんはアサの看護をした。看病婦らは感染症の知識が無いのでりんに負担が大きくなっていた
そこに直美がやって来た。東京に帰る際に赤痢の情報を聞いて「りんならきっと行っている」と思い環をシマケンに預けてやって来た
返信
No.128 主 明智あんな
26/08/01 06:04:35
派出看護の患者役で
太田光さん(直美の患者)
相田翔子さん(りんの患者)
で出演するみたいだね
返信
No.126 主 小林みくる
26/07/26 13:59:30
第19週「黎明の翼」ネタバレ
りんが寮に戻ると黒川がやって来て「村に赤痢が発生したので力を貸してほしい」とりんに頼んだ
りんは承諾して問題の村に黒川らとやって来たが、村人らは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった
※この週に中村倫也が登場か?
第20週「」ネタバレ
りんが新潟を去って再び東京に戻って来て直美と「派出看護」をすることに
再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
りんに思いがけない人物が訪問してきた
直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた
第21週「」ネタバレ
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
直美が軍人・小川と結婚し新婚生活を送っていた
ある日、突然、思いもよらない訪問者が姿を現した
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠
日清戦争が勃発。夫の小川に出征命令が届いた
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
返信
No.125 主 明智あんな
26/07/26 13:54:57
第18週「岐路にて」ネタバレ(後半)
新潟では再び新聞記者の横沢がりんのところのやって来た
そして、ある事件が起こる…ネタバレ写真から見ると、おそらく警官が若者に暴力をふるっていたのを横沢が止めて、横沢は警官とひと悶着あって警察に連行されたのかな??
東京では直美が派出看護婦会を立ち上げて運営をスタート
梅岡女学校看護養成所の同期・しのぶ(木越明)が派出看護婦会に参加して直美と働くことに
早速依頼が入るが、どうすればいいのかお互い決めていないのでやることがバラバラになってしまった
ある日、りんの授業中に生徒が体調不良をおこしてしまった…りんは生徒を介抱した
直美の派出看護の依頼がなかなか来ず行き詰まりに…
直美、シマケン、環が新潟のりんを訪問
久しぶりに4人で過ごすが…横沢がなぜか加わって来た
返信
No.124 主 明智あんな
26/07/26 13:52:31
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第18週「岐路にて」ネタバレ(前半)
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来た
黒川は帝都医大病院を退職して実家の新潟の病院を継いで院長になっていたのだ
黒川から「もう一度看護婦として働きませんか?」と誘われたりんは断るものの動揺してしまう
★黒川のモデルは瀬尾原始。
帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト
和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った
直美は文の死を経て帝都医大病院を辞めることに。
文が壺に残してくれていたお金を資金に病院に行けない家にいる人にも看護をしたいと思う直美は捨松に相談をした
捨松は「派出看護」の会を立ち上げることを提案
これには卯三郎や虎太郎や美津が直美に協力することに。牧師の吉江も協力してくれることになった
返信
No.123 主 小林みくる
26/07/22 17:53:56
>>119
多分、第18週の直美
髪型が変わった!
しのぶも再登場!
返信
No.122 主 小林みくる
26/07/22 17:52:19
>>119
多分、第18週の黒川(りんを看護婦にスカウトのとき)
途中でメガネキャラに変わるのは「虎に翼」の時もそうだったような…
返信
No.120 主 明智あんな
26/07/21 06:46:41
>>115 あぁ😕ネタバレではチュウが文さんが倒れたのを直美に知らせた…となってたけど
放送では直美が瑞穂屋に来てた際に文さんが具合悪くなって看病することになってたね
まぁチュウが文さんとは関わりなさそうだものね😏
返信
No.119 主 小林みくる
26/07/19 14:34:40
第18週「」ネタバレ
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
☆黒川のモデルは瀬尾原始。
帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト
和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った
第19週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
2件
No.118 主 明智あんな
26/07/19 14:32:40
第17週「脈動」ネタバレ(後半)
環からの手紙で心配したりんは上京して直美のところにやってきた
りんに背中を押された直美は文に藤田の診察結果を知らせた
「何かやりたいことがあるか?」と直美から聞かれた文は「海が見える神社に行きたい」と告げた。そこは直美と生き別れた場所だったのだ
早速、直美は寛太に手伝ってもらい文を連れて浦崎八幡の神社に向かった
そこで直美は自分を捨てた理由を文に聞いた
文はそれなりの事情があったのだと直美に納得がいく説明をした
神社から帰ってから間もなく文は他界した
「短かったけど(文と)親子になれてよかった」と直美は泣き続けた
これを機に直美は病院ではない新しいタイプの看護をやりたいと決めた
返信
No.117 主 明智あんな
26/07/19 14:30:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第17週「脈動」ネタバレ(前半)
看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
…もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する
直美は卯三郎に文の過去のことを聞くが、卯三郎は過去の事を詮索せずに文を雇用したからよくわからないようだ
直美は寛太にも相談して文の過去を調べてほしいとお願いして寛太は渋々調べることに…
寛太の調べでは文は「夕凪」という女郎をしていたことが分かり、直美の母親だと確信した
寛太から知らせを受けた牧師の吉江が慌てて直美のところにやって来て、無茶しないようにと忠告した
直美は藤田(坂口涼太郎)に文の往診をお願いして藤田は快諾
藤田による文の診察後の直美の様子がおかしいと感じた環は直美から文の病状を打ち明けられた
直美からその事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
返信
No.116 主 小林みくる
26/07/12 14:09:39
第17週「」ネタバレ
看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
そんな直美から事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
第18週「」ネタバレ
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
☆黒川のモデルは瀬尾原始。帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。トレインドナースで活躍していた和を瀬尾がスカウト
和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った
第19週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
No.115 主 明智あんな
26/07/12 14:08:38
第16週「新風吹くころ」ネタバレ(後半)
ある日、新潟の店で大地主・羽田(西堀亮)が列の順番を守らないのをりんが注意したところに新聞記者・横沢(井上祐貴)がやってきた
横沢はそれ以降何かとりんを気にかけてくれていた。横沢と出会ったことでりんの運命が動いていく
瑞穂屋では店員の文(内田滋)が体調不良で倒れて、丸山から知らされた直美が文の看病をすることに
新潟では女学校の寮に久の母・サワ(磯山さやか)がやって来た
サワは家を飛び出してきたのだ。事情を聞いたりんは対応することに
文は看病をしている直美から病院に診てもらうことを勧められるが、文は病院は大嫌いだと嫌がった
直美は文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄だと気づいた
もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する
返信
1件
No.114
No.113 主 明智あんな
26/07/12 14:05:35
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第16週「新風吹くころ」ネタバレ(前半)
りんが山本の死からのトラウマでろくに看護の仕事ができずじまいで、直美からの助言で看護から距離を置いて帝都医大病院を辞めるか迷っていたところに(直美からのお願いで)捨松から新たな仕事を紹介してもらえた新潟の女学校の舎監をするかどうかりんは迷う
新潟には1人で行くことしかできず、環と離れたくないりんだが、美津が環の面倒をみると言ってくれて、この先の環の進学のためのお金を稼ぐには新潟で働く道をりんは選んで院長・多田に退職を申し出て承諾された
瑞穂屋にいたシマケンは卯三郎と美津の話を聞いてしまい、今のりんのことを不安に思った
新潟に一人でやって来たりんは女学校に赴任して校長・望月(関智一)や学生の久(近藤華)らに囲まれながら舎監の仕事を始めた
帝大病院では軍人の小川が直美に会いによく訪ねてきていた
返信
No.112 主 小林みくる
26/07/08 12:37:39
来週からの新潟編
すでに発表済の井上祐貴と中村倫也の他に
磯山さやか 横澤夏子も登場!
返信
No.111 主 小林みくる
26/07/05 11:56:05
第16週「」ネタバレ
りんが看護の仕事から距離を置きたいと考えて帝都医大病院を辞めた
捨松の紹介でりんは単身赴任で新潟の女学校の舎監をすることに
新潟で静かな暮らしができると思ったりんだが、新聞記者・横沢(井上祐樹)
と出会ったことでりんの運命が動いていく
その頃、東京の直美は体調を崩した文(内田滋)を看病していた
第17週「」ネタバレ
看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
そんな直美を心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
第18週「」ネタバレ
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
第19週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
No.110 主 明智あんな
26/07/05 11:52:56
第15週「差し出せぬ手」ネタバレ(後半)
直美は団子屋でシマケンと会い、りんが落ち込んでいることを知ったシマケンは直美に再びトンビを渡した
山本の件を引きづって落ち込んだままのりんは仕事が上手くいかない
それを心配した直美は多江とトメの前でりんにバーンズが(患者の死で閉じこもった時の)ゆきに注意した言葉を使って注意をした「山本さんの事で感じた苦しい体験に誠実に向き合って自分なりの答えを出して」
看護婦の仕事から距離を置きたいと考えていたりんのところに捨松がやって来た
その頃、シマケンはりんのためにある行動に出ていた
返信
No.109 主 明智あんな
26/07/05 11:49:51
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第15週「差し出せぬ手」ネタバレ(前半)
山本の願いを叶えるため、花火大会の日に、りんは妻・テイのところに連れて行った。山本は「状態が良いから先生が花火をみに行っていいと言われた」よテイに嘘をついた
そして花火を見た後に約束どおり牛鍋を食べに行った
病院に戻った山本の容態が急激に悪化して死んでしまった
りんは山本と連れ出したことを後悔しているりんに、直美は自分なら連れ出さないけどいろんな看護があってもいいと慰めた
激しい責任感につぶされたりんだが、心配した多田から「患者本人が望んだことだから気にせずに普通どおりに働くように」と言われるものの動揺を隠しきれずに働くりんを直美は心配した
丸山が一ノ瀬家にやって来て長屋の老婆・トヨが倒れたと知らされた直美とりんは駆けつけた
直美が「私が診察料払う」と言ってもトヨは病院にいくことを拒否した
返信
No.105 主 小林みくる
26/06/28 13:53:31
第15週「」ネタバレ
山本の願いを叶えるためりんは妻・テイのところに連れて行った
病院に戻った山本の容態が急激に悪化した
激しい責任感につぶされたりんだが、多田から「普通どおりに働くように」と命令されるものの動揺を隠しきれずに働くりんを直美は心配した
第16週「」ネタバレ
りんが看護の仕事から距離を置きたいと考えて帝都医大病院を辞めた
捨松の紹介でりんは単身赴任で新潟の女学校の舎監をすることに
新潟で静かな暮らしができると思ったりんだが、新聞記者・横沢(井上祐樹)と出会ったことでりんの運命が動いていく
その頃、東京の直美は体調を崩した瑞穂屋の店員・文(内田滋)を看病していた
第17週「」ネタバレ
看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
そんな直美を心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
第18週「」ネタバレ
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
第19週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
No.104 主 明智あんな
26/06/28 13:48:08
第14週「ウソと誠」ネタバレ(後半)
りんは久しぶりにシマケンと団子屋で会って話をした
お互い近況を語り合い互いに元気をもらった
その頃、直美は小川に誘われて病院の中庭で一緒に団子を食べることに
りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
そんなある日、りんは手術を控える山本と妻・テイ(伊勢佳代)の約束を知る
山本の手術が終わったが山本の体調は芳しくない
山本から「テイとの約束である花火の日がやって来たので家に帰らせてくれ」と頼まれたりんは一旦拒否したものの、先生に1日だけの外泊できるように話してみると告げた
★りんのモデル・大関和は(りんと同様に)外科の看護婦取締
看病婦たちの睡眠を削っての激務を見かねた大関が、改善の建議書を外科部長・佐藤三吉に提出するものの医師たちから反対に遭い、さらにこのままでは大関と医師たちの関係悪化を恐れた佐藤は大関を看護婦取締から解任(佐藤は大関の看護婦の能力を高く評価はしていた)
解任後、大関は一般看護婦に戻らずに病院を退職して新潟に単身で向かった
…りんは一般看護婦に戻ったけど、和はすぐ病院を辞めたのよね
返信
No.103 主 明智あんな
26/06/28 13:45:39
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第14週「ウソと誠」ネタバレ(前半)
ツヤがミスいたことにより解雇され、りんはこれまで以上に仕事に打ち込んだ
直美はシマケンと会い、りんの近況を知らせた。シマケンは直美に「あるもの」を渡して、それをりんに渡すように依頼した
看護学生・ヒデが突然退学するとリンに報告。「一ノ瀬先生のようにはなれない」と言われて「私みたいにしなくていいからヒデさんなりの看護をすればいい」と説得したが、退学されてしまった
仕事で病院に来た虎太郎にりんはヒデのことを話して「誰が教えてても辞めただろうから仕方ないよ」と虎太郎はりんを慰めた
院長・多田、外科教授・今井からツヤやヒデの指導に問題があった理由でりんは外科の「看護婦取締」から降格を言い渡され、りんは一般の看護婦として出直した
一ノ瀬家の新居が決まり、直美も同居をしないか?と美津やりんから誘われたが直美は保留にした
寛太が突然一ノ瀬家にやって来て、夕凪(直美の母のほう)の居場所が分かったと直美に報告
直美は一ノ瀬家の新居でも居候することに
返信
No.101 主 明智あんな
26/06/22 15:48:07
>>98
2人の担当科が逆でしたね😨
りんは外科の「看護婦取締」、
直美は内科の「看護婦取締」に就任
トメと多江もそれぞれ「看護婦取締」になってたね
返信
No.100 主 小林みくる
26/06/21 15:57:27
第14週「」ネタバレ
看護学生・「ヒデ」が退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
…もしかしたら「ヒデ」ではなくて「ツヤ」が辞めることになるのかな?13週の流れだけを見るとね~
ヒデが優等生だから勉強についていけないはずもないので、ヒデだとすると退学理由が謎だよね
りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?
第15週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
No.99 主 明智あんな
26/06/21 15:48:04
☆第13週「白日の夢」ネタバレ(後半)
ある日、お見舞いに来ていた陸軍二等軍曹の軍人・小川吾郎(甲斐翔真)が差し入れについて直美は小川と口論になった。差し入れのものが患者の体には良くなかったようだ
ツヤは授業についていけなくなってきていたが、りんがツヤをサポートすることに…ツヤは仕事と勉強の両立しながら努力を重ねて看護科の優等生のヒデとも少しずつ親しくなっていく
喜代が病院にやって来た。喜代はツヤを見つけてりんから看護の勉強をしていると知らされるものの、ツヤが勉強についていけずに辞めてしまう心配と、りんと直美が責任を取らされる不安を感じた
直美がシマケンと団子屋で出会って話をしていくうちに直美はシマケンがりんを好きだと気づいた。シマケンは自分の小説をりんに読んでもらいたいと待ち続けて直美の助言も受けて、ようやくりんに小説を手渡した
直美は小川から呼び止められて…
そしてツヤがある事件を起こしてしまう…ツヤは辞めてしまうのか?
返信
No.98 主 明智あんな
26/06/21 15:40:06
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第13週「白日の夢」ネタバレ(前半)
1889年(明治22年)1月
りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
りんは内科の「看護婦取締」、直美は外科の「看護婦取締」に就任
多江とトメも含めて看護科に入学したヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
看病婦のツヤ(東野絢香)は看護学生と一緒に「看護の勉強をしたい」とりんと直美に看護学生の志願をした
ツヤの要望をりんと直美は院長・多田にお願いするが、多田は看病婦の業務以外の時間…空き時間や休日に講義を受けて勉強することを条件をつけてきたが、とりあえずツヤは看護の勉強をすることができた
卯三郎が新たな事業を始めることで一ノ瀬家の転居を承諾するりんだが…もらった初任給の低さに愕然とした
返信
1件
No.97 主 明智あんな
26/06/19 13:24:36
>>56
小川吾郎 役/甲斐翔真
甲斐さんは来週から登場。新潟編の人ではないのかな?
返信
No.96 主 明智あんな
26/06/19 06:46:16
>>95
このタイミングで医者たちも白衣を着るようね😏
返信
No.95 主 小林みくる
26/06/19 06:44:21
>>90
来週から卒業生たちは看護婦として勤務ね!
看護婦の制服は白衣になるわね😄
返信
1件
No.92 主 小林みくる
26/06/13 11:11:50
>>89 横浜へ卒業旅行(?)の件
このネタバレ画像を見た限りでは横浜に行く前にいつもの団子屋で6人がいたときに急病人(おじさん)が出てそれどころでなくなったようにも見えるね
セットが同じの使ってるだけで横浜の店なのかもしれないけどね
その店で退院した丸山が働いているようですねぇ
返信
No.91
No.90 主 小林みくる
26/06/13 10:51:13
☆第13週「」ネタバレ
1889年(明治22年)1月
りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した
第14週「」ネタバレ
看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?
第15週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
1件
No.89 主 明智あんな
26/06/13 10:50:08
☆第12週「旅立ち」ネタバレ(後半)
しのぶの発案で見習生たちは学生生活最後の思い出として横浜へ出かけることになったが…
卒業式。卒業生たちは梶原校長から卒業証書をもらった
ゆきが駆けつけてくれて、卒業生たちは一緒にスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べ、捨松も夢を叶えてくれたことに感謝した
見習生たちは帝都医大病院に就職できることになった。バーンズが捨松や勝海舟や千佳子らの有力者たちに頭を下げてお願いしてくれたと捨松から聞いた二人は寮に行くが、すでにバーンズは出発してしまっていた
残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモ「看護とは何か。問われているのは、私自身である。」を見つけた
卒業後、直美は住んでいた長屋が満室だったので一ノ瀬家に居候することに
虎太郎が洋装で一ノ瀬家にやってきた。上京して正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
安はついに宗一と結婚した
安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
シマケンと虎太郎がお互い自己紹介した
りんがシマケンと楽しそうにしているのを見た虎太郎は「俺、必ず出世するから。そうでないとりんの横にずっと立っていられないから」と言って去って行った
返信
2件
No.88 主 明智あんな
26/06/13 10:47:01
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第12週「旅立ち」ネタバレ(前半)
バーンズが捨松と面会して看護婦を育てられなかったと告げた
槇村宗一と安が顔合わせをした。環が安がいなくなることで寂しくなっているようにりんには見えた。
りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一が「兄との結婚を辞めて自分と結婚してほしい」とプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
シマケンとりんが立ち合いで安は宗一にお断りをしたが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした
環が元気無かったのは長屋の友達の宗太にバカと言って泣かせてしまったことが原因だった。りんが環を連れて宗太に謝りに行ったのを見た安は「結婚をやめるのをやめる」…と、宗一との結婚を決めた
数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを見習生たちに報告
バーンズは「日本中の病院に自分の育てた看護婦がいること」と夢を語った
「夢を叶えようとすれば苦しくなるもの。6つの種(見習生)を蒔いたからそれが60人、600人、6000人と増えたならば私の夢が叶う」と告げた
卒業後の生徒たちの進路は…
柳田しのぶ⇒看護婦としての自分を受け入れてくれる結婚相手が見つからないので結婚してからは家族と地域に看護を生かす
泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
他の4人のメンバーは看護婦の道へ
返信
No.87 主 明智あんな
26/06/12 21:24:42
>>85 来週は虎太郎が再登場だね😏
洋装だと以前と雰囲気違うねぇ!
返信
No.86 主 小林みくる
26/06/07 13:17:34
☆第13週「」ネタバレ
1889年(明治22年)1月
りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した
第14週「」ネタバレ
看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?
第15週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
No.85 主 小林みくる
26/06/07 13:16:03
☆第12週「旅立ち」ネタバレ
槇村宗一と安がお見合い。りんの事を見てきた安は「姉が働いて自分が家を守ればいい」と思っていたところに宗一の弟・太一がプロポーズするが、安は「誰とも結婚しない」と告げた
宗一にお断りをした安だが、宗一が安を理解してくれて独身を貫く安を応援してくれることを言われた安は宗一に恋をした
数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
卒業後の生徒たちの進路は…
柳田しのぶ⇒結婚相手が看護婦としての自分を受け入れてもらいそうにないので結婚してからは家族と地域に看護を生かす
泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
他の4人のメンバーは看護婦の道へ
卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモ「看護とは何か。問われているのは、私自身である。」を見つけた
卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
虎太郎が洋装で一ノ瀬家にやってきた。上京して正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
安はついに宗一と結婚した
安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
2人はりんを巡って対立するのか?
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No.84 主 明智あんな
26/06/07 13:12:46
☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ(後半)
権田はシマケンの記事により世間からの抗議に耐え切れなくなって新聞社が続報記事を書かないという交換条件で夕凪を開放した
夕凪が退院。「夕凪」は自分より前に同じ店にいた同郷だった夕凪にちなんでつけられた。故郷は伊豆の漁師町だと言った
直美は「母親を探さなくてもどこかで元気ならそれでいい」と心境の変化をりんに話した
突然、槇村太一が安にプロポーズ。「答えは今出さないで」と安に言って帰って行った
バーンズは院長の多田から帝都医科病院に看護科ができることで、今後梅岡女学校看護養成所からの見習生を受け入れることをしないとバーンズに告げた
看護婦養成所が閉所になると決まりバーンズと梶原校長から知らせを聞いた見習生たち。直美は納得がいかなかった
※夕凪のモデルは根津遊廓「八幡楼」の”花紫”こと山本キク
大関和、鈴木雅の看護実習中に帝大医科大学第一医院に搬送された心中未遂事件を起こし担ぎ込まれた花魁。三宮八重野(千佳子のモデル)も入院中でキクとは交流を交わし、キクは前向きに生きることを決めた。大関和はキクを通じて廃娼運動をするきっかけになったみたいね
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No.83 主 明智あんな
26/06/07 13:09:43
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第11週「凪にそよぐ」ネタバレ(前半)
廃娼運動の記事を載せた新聞社を訪ねたりんは「自分から申し出て遊郭から廃業できた女郎はほとんどいない」という現実を知らされた
夕凪は本名が「魚住セツ」と直美に明かし、直美は孤児である生い立ちを話した
その頃バーンズは帝都医大との間で見習生が卒業後に病院で働けるようにまとめていた
数日後『開化哀話悲恋の心中』という記事が掲載され夕凪と柏原のことが書かれていた。
瑞穂屋に行ったりんはそこにいたシマケンから自分が投稿した記事だと告白「新聞の文字の力を使い世間に夕凪さんの事を知らせたかった」
りんはこの記事で夕凪がひどい目に遭うだろうと悲観した
世間はシマケンの投稿により夕凪へ同情が集まり錦栄楼への抗議が殺到
シマケンは編集長から第二弾の記事を書くように依頼された
その後シマケンは病院に行って夕凪に謝罪した。夕凪はシマケンに謝られても変わらずに地獄は続くだろうと告げた
夕凪が退院することになって退院後は遊郭に戻ることを直美に告げ感謝した
夕凪は堕胎した経験があると告げ、直美の母は直美を生んだ決意をしたのはよっぽど直美に会いたかったのだろうと告げた
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