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急上昇
帰省すると毎回仕出し弁当出される
明智あんな/小林みくる
26/03/29 16:25:25
2026年3月30日からスタートのNHK朝の連続テレビ小説「風、薫る」のネタバレトピだよ ヒロインが今回はダブルヒロインなのよ♪ 「一ノ瀬りん」(見上愛)のモデルは大関 和(ちか) 「大家直美」(上坂樹里)のモデルは鈴木 雅(まさ) 旧姓・加藤 今作は明確なモデルと言うより「モチーフ」にしてるので史実と異なることも多いかも? >>1 大関和の生涯(このトピの写真の人) >>2 鈴木雅の生涯
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26/09/02 09:28:21
最後まで今一つなんか盛り上がりが無い感じだねぇ もっと日本の看護師の礎を突き進んでいく話で進むのかなぁと思ってたのに… なんか中途半端に終わりそう。
返信
26/08/30 11:38:10
第24週「」ネタバレ りんがシマケンと再会した 環は女学校卒業後の進路に悩んでいた 環はシマケンに自分の今後の進路について相談をした。りんと同じ道を進むか迷っていたのだ シマケンは恵風看護婦会の見学を提案して環は見学をすることに りんが命と向き合って仕事に取り組んでる姿勢を見て環はりんと同じ道に進もうと決めた 第25週「」ネタバレ かつての帝都医大病院の看病婦だった三浦ツヤ(東野綾香)が恵風看護婦会にやってきた 看護婦として雇ってほしいとお願いされたりんはツヤを即採用。直美は素直にはツヤを歓迎できないでいたが、りんはツヤを信頼しているようだ この頃、「東京府看護婦規則」が制定されることに 乱立している派出看護を規制するため看護婦の資格制度をもうけることに 看護婦として仕事をするには、しっかりとした看護の知識と実技の資格の取得を必須とすることになっていくようだ 第26週「」(最終週)ネタバレ 東京府看護規則が制定された 資格試験も始まりツヤは看護婦試験に挑戦することに 直美は内務省の柳生に会いに行った 看護の現場を見てほしいとお願いされた柳生は「一度借りがある」ということで了解した りんは生徒たちに心の部分をどのように教えるべきか悩んでいた りんはシマケンに相談。シマケンはりんの看護婦の経験や想いを本にしてみることを提案した そしてりんはシマケンのサポートで本を書くことに…
26/08/30 11:31:39
第23週「歩々清風」ネタバレ(後半) ある日、しのぶが息子と共に恵風看護婦会にやって来た 最近の派出看護の評判が悪いという噂が多くなっていると知らせてきた しのぶからの情報で悪評判の派遣看護をしているところを直美とりんが向った そこには寛太がいた。寛太は派出看護婦会を経営していたのだ! 直美は杜撰な派出看護をしている寛太を非難するものの寛太は「適切な看護をしている」と言い張る 寛太と話が合わない直美とりんは内務省の柳生(中村倫也)のところに行き悪質な訪問看護の取り締まりを要求 柳生は「取り締まるルールが無いし、ルールを作る暇がない」と断った 無免許の素人の看護婦を雇っている実態を調べるため直美とりんは再び寛太のところへ。案の定、しらばっくれる寛太 そこにかつての「夕凪」だった魚住セツ(村上穂乃佳)と再会。セツは患者の体調が急変したことを寛太に報告にしに来た 居合わせたりんと直美がセツが担当の患者の応急措置をした セツは寛太に雇われた看護の教育を受けていない素人の看護婦。りんたちの応急措置を見てこのような看護は私にはできないとセツは愕然とした 今回のような患者が急変したときにどうするつもりなのか?きちんと勉強や実技をしてないセツのような人たちを利用してるあんたが悪い!と直美は寛太に激怒した ある日、環が学校帰りにシマケンと再会。そしてシマケンが一ノ瀬家にやって来た
26/08/30 11:24:56
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第23週「歩々清風」ネタバレ(前半) 恵風看護婦会に捨松がやって来た。日清戦争を経て世の中で看護婦の職業が認知されるようになって、りんと直美に感謝し、これからの看護の未来を二人に託した 小川の死後、直美は子育てと仕事を懸命に頑張っていた ある日、虎太郎がりんのところにやってきた 無事に朝鮮から虎太郎は戻ってきたが、顔を強張らせており、戦地での「地獄」を目にしてしまい悲惨な体験をりんに打ち明けた。それでも無事に帰国できた虎太郎をりんは喜んだ 環(山田詩子)が女学校に入学。一ノ瀬家と直美と明で記念撮影をした 美津はりんに環を立派に育てて念願の女学校に入学させたことを褒めた 明治32年(1899年) 環(瀧七海)は女学校の最上級生になっていた 美津は亡くなってしまった 恵風看護婦会はスタートから4年が経過。 派出看護の実績を伸ばし順調だった ある日、佳枝(相田翔子)から派出看護の噂を聞いた この頃、派出看護婦会が乱立していた 看護の勉強をしていない看護婦が増えてきてしまい、派出看護の事業をする業者たちは利益を追潤することでサービスの質の低下や派出看護の評判が落ちてきていた
ぴよぴよ
26/08/29 14:37:38
>>151 直美と小川の子供は明(あきら)男の子だね ネタバレサイトでは(あかり)だったけど😅 >>153 シマケンは今度の金曜の話に環と再会で再登場 りんと会うのは翌週24週になるかな >>156 虎太郎は今度の月曜の話に再登場するみたいだよ! 朝鮮から無事に帰れたけど深刻な表情😕
26/08/29 13:19:42
来週の予告編に虎太郎も出てた感じがしたのだけど見間違いかな… りんとお茶を飲んでたような…
2件
26/08/28 07:43:54
環役の役者さん この前変わったばかりだけど、さらに交代 瀧七海 りんの跡を継いで看護婦に!?
26/08/28 07:39:53
奥田亀吉(三浦貴大) りんの元旦那 再登場!熊みたいになってる🐻 りんが会いに行くのかな!?
26/08/28 07:36:56
シマケンさん 第24週あたりに再登場! 髪が短くなってるね🙂
1件
26/08/26 21:36:23
小川さん、早すぎるわ。 直美にしたら、そら小川さんが生きてるうちに連絡して欲しかったでしょう。 子どもも見せたかっただろうし、自分も看病したかったことでしょう。 直美と多江が親しい間柄なだけに二人とも苦しいでしょうね
26/08/22 17:57:14
第22週「明るい未来」ネタバレ(後半) 小川が出征して数か月後に無事に直美は出産をした。 子供の名前は明(あかり)と名付けた 直美はりんと美津の手を借りながら明を育てていった 直美は多江からの連絡で小川が多江がいる陸軍予備病院で亡くなったことを知らされた 直美は恵風看護婦会に復帰を考えていた。美津は小川の他界のショックから立ち直っていないだろうと心配するが、りんは直美ならきっと大丈夫だから直美の意思を尊重しようと言って復帰を許可した 多江が東京に戻って来た。直美は多江に小川が入院していたことの連絡などが遅いと多江を叱るが、多江は現場では看護を必要とする人が多すぎだったし、小川ももう手遅れだったから連絡が遅れたと説明するが直美と喧嘩となったが…多江はしっかりと陸軍予備病院での任務を務めてきたのだ ※直美のモデル鈴木雅の夫・鈴木良光が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた負傷して死亡してしまったようだね 今のところ第23週以降のネタバレが確認できてないわ
26/08/22 17:56:06
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第22週「明るい未来」ネタバレ(前半) 軍服のボタンが取れかけるたびに縫い付けなくてはいけないので、裁縫が苦手な直美は愚痴をこぼしながらも直美は小川に妊娠を報告。小川は大喜びで喜びで赤ちゃんの名前を考えようとしていた 直美は妊娠のことは恵風看護婦会のメンバーには話しておらず、それを知らないりんは直美の体調不良を心配した 日清戦争が勃発。 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが次々に運ばれて人手不足で悲痛な叫びをあげている。しかも看護婦はお手伝いさん扱いされている現状にりんと直美は愕然とする。二人は看護婦の現状を変えていかなければと考えていた 直美が貧血になり倒れた。りんに妊娠のことを知らせた直美は自分が母親に育てられたことが無いから不安だと告げたが、りんは小川と話し合った方が良いとアドバイス 捨松がこの日本の現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた。 捨松は多江がいる陸軍予備病院に慰問に行って看護の仕事もしていた 直美は産休に入るため派遣看護してきた平蔵は「あんたがいなくて困るほど弱くない」と強がりを言った 子供の名前を準備している小川は直美が母と暮らしてきたことが無いから育てる事が不安だと告げるが小川は大丈夫だと励ます 小川は出征命令が届いたことを直美に知らせて、二人で子供の名前(男の子、女の子それぞれの候補)を決めた
26/08/20 23:57:32
>>144 直美から突然浜松に戻る理由があるだろうからシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうが、途中で貧血の女性を介抱して時間がかかり、やっと浜松に着いたがシマケンの家はもぬけの殻だった。 ↓ 私の勘違いしてたみたいで、りんは「浜松」に行ったのでなく「東京に住んでた家」に行ったのでした😅 さすがに浜松まで行かないだろうしシマケンが戻った浜松の家をもぬけの殻になるわけないよね😏 女性を介抱したのはチュウの店の前
26/08/16 11:21:38
>>147 そうだよねぇ😌直美のモデルの鈴木雅は士族のお嬢さんだからそれに反して直美は孤児にしてるし、結婚のタイミングも全然違うのよね(鈴木雅は看護婦養成所に来る前にすでに夫と死別してた) 🙂小川さんも虎太郎も無事でいてくれるといいね
26/08/16 10:24:58
>>146 そこは史実を変更して小川さんは無事に帰って来て欲しい。 虎太郎も無事で。
26/08/15 21:14:37
第22週「」ネタバレ 直美が妊娠。小川は喜ぶが直美は母と暮らしてきたことが無いから不安だと告げるが小川は大丈夫だと励ます 日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いて出征をした 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが次々に運ばれて人手不足で悲痛な叫びをあげている現状をりんと直美は知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた。 捨松は多江がいる陸軍病院に行って働くことに(?) ※多江がいる広島の陸軍病院に小川か戦地で負傷して入院するようね 直美のモデル鈴木雅が夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?
26/08/15 21:07:06
第21週「定めと選択」ネタバレ(後半) 恵風看護婦会にヤエと言う女性が無償看護の依頼をした 隣人の遠藤平蔵(太田光)がケガをしたけど身寄りがいないとのこと 直美はヤエの案内で長屋にいる酒を飲んでいる遠藤平蔵の看護をする 念のため町医者に平蔵を診てもらい診察料を直美が払った 無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明したが「俺は弱ってはいない!」と反発 シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた 兄嫁・絹が8歳の息子・文四郎を連れてシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻って来ず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。 「浜松に戻ってほしい」と絹からのお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに シマケンはりんに理由を言わずに「一緒に浜松に来てほしい」と告げるが、しのぶが辞めて佳枝の事も心配なので今の現状では恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断った シマケンはりんの手を握って「りんさんの手は大勢のために働いている素敵な手です」と告げてりんとの別れを決めた 直美から突然浜松に戻る理由があるだろうからシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうが、途中で貧血の女性を介抱して時間がかかり、やっと浜松に着いたがシマケンの家はもぬけの殻だった。「自分の手は患者さんのために使いたいんだ」とりんは直美に告げてシマケンのことをあきらめた 明治27年(1894年) 政府が朝鮮出兵を決めた 恵風看護婦会に薬の配達をしてきた虎太郎は担当者が変わることを報告して「ほかに夢も無いし学も無い俺がどこまでできるか試したい」と日本を離れて朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事を志願したことをりんに告げた 虎太郎とりんは互いの健闘を祈るように握手をして虎太郎は朝鮮に旅立った 11月になり直美は平蔵の看護は続いていたが、平蔵は少しずつ心を開いていった 多江は特志看護婦として広島の陸軍病院に行くことに。「傷ついた軍の人たちをしっかり看護して看護婦の未来に貢献したい」とりんと直美に言った
26/08/15 20:59:29
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第21週「定めと選択」ネタバレ(前半) シマケンは小説の執筆に没頭し、りんは弁当を届けたりして陰で支えていた 恵風看護婦会に帝都医大病院の内科医・木村(前野朋哉)がやって来て、男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を依頼 直美は貴族の家柄のりんを佳枝の担当にした 筆頭家老の娘のりんに看板看護婦になってもらい裕福な家の依頼を増やして貧困層の看護をできるようにしたいと考えていた 安が生後2ヵ月の赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た 直美が小川と新婚生活を送っていた 律に刺激を受けた直美は小川にもしも子供ができたらの話をしていた 槇村太一はシマケンに「小説家をやめて出版社の社員になった」と報告した 田之上屋でりんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎は(りんがシマケンを好きだ)と実感し、りんが帰った後、虎太郎はシマケンの家で酒を飲みながらシマケンにりんと付き合うように告げ、小説家になれるように努力しろと応援した りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が再来週の月曜に明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした りんが佳枝の看護が始まり、落ち込んでた佳枝だったが、りんと接することで心が解けていった しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜けることになった 月曜になり、りんが明光新聞をめくるが。そこに載っていたのはシマケンの小説でなく広告主の親族である新人作家のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ 失望したシマケンは小説家になることを諦めることにしたとりんに告げて、新たな仕事を探すことに
26/08/09 21:38:11
この話でも戦争が出てきたねぇ そういえば、戦争を挟まない朝ドラはヒットしてないのが多いような気がする…
26/08/09 16:02:31
第22週「」ネタバレ 直美が妊娠 日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた ※多江がいる広島の陸軍病院に小川が戦地で負傷して入院するようね 直美のモデル鈴木雅の夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた戦争で負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?
26/08/09 15:53:14
第21週「定めと選択」ネタバレ(後半) 直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた 兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた 直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた 明治27年(1894年) 朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った 多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに
26/08/09 15:50:16
第21週「定めと選択」ネタバレ(前半) りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当 安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た 直美が小川と新婚生活を送っていた 槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける 明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ 失望したシマケンは小説家をやめることに
26/08/09 15:42:17
第20週「家族のかたち」ネタバレ(後半) 小川がやって来て直美と二人きりになると直美が見ていたマッチ箱に小川は「子供の頃に初めてマッチを買ったとき火が簡単について魔法かと思った」と言った後に直美にプロポーズをしようとしたが、直美は即座に断った その後、直美は「小川の魔法発言」を面白そうにりんに話した 団子屋「田之上屋」にシマケンと小川がいたが、りんが来ないのであきらめたシマケンが帰ったあとにりんがやって来た。小川は直美の友人だと自己紹介して二人は会話をした 小川は直美にプロポーズして断られたことをりんに話して「りんさんの家が本当に好きなようで、りんさんが恋敵です」と告げた りんは直美になぜ小川と結婚しないのかと尋ねるが、直美は一ノ瀬家が好きだからと返答。りんは再来週の土曜に小川が田之上屋で待っていると直美に告げた シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になった 雨の土曜。二人が一ノ瀬家の玄関前にいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげた。それを見た横沢は去って行った シマケンは「あれもこれも望むだけで力が無いから未だ何者でもない。小説の執筆に全力を注ぐ」と告げ、直美は「待ちます」と答えてシマケンからの花束を受け取った。 直美が反町家の付近の長屋の人たちに大声で喘息や咳は清潔にすることで防げることを訴えたおかげで住人たちは助け合いの輪が広がった 約束の土曜、直美が田之上屋に行っても小川はいない、夕方になると松葉杖をついて小川が急いでやって来た 小川の足を心配した直美は「ずっと一緒に私と家族になってくれませんか?」と小川のプロポーズを受けて二人は結婚した 12月になり直美と小川の結婚を祝う会が開かれて看護婦養成所のメンバーたちも集まった。さらに九州から吉江も駆けつけてくれた その年の暮れ。体調が良くない美津は瑞穂屋を退職した
26/08/09 15:37:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第20週「家族のかたち」ネタバレ(前半) 明治24年(1891年) りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに 恵風看護婦会は軌道に乗り業績順調になっていた 再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った りんとシマケンは相変わらず手紙のやり取りだけで進展しないことに直美はヤキモキしていた 早速りんは5日間の泊まり込みの仕事に、直美は土曜にお休みをもらって小川と会っていた ある日、無償看護希望の反町登勢(前田亜季)がやって来た 登勢の夫・四郎が町医者に喘息と診断されたが治療にお金がかかるので通院していない 直美は反町家にやって来たが7歳と5歳の子供たちが持ち込んだ木や石により部屋が埃っぽい。直美は四郎に湯気を吸わせ、部屋の掃除と子供たちには足を拭くように注意した。看護は夜中も行い朝に帰宅していた 横沢が一ノ瀬家に訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに横沢は「りんさんにプロポーズしてお母様にご挨拶した」と告げた 横沢はシマケンを阻止するため花束をりんに渡さないように「お墓参りですか?」ととぼけてシマケンを寺まで連れて行った 直美が反町家にやって来ると相変わらず部屋は子供たちが散らかし、登勢は疲れ切った感じでマッチ箱の内職をしていた マッチ箱を見た直美は以前に自分もマッチ箱を作ってたことを登勢に告げた 直美の夜間の看護で四郎の喘息は翌朝治まった 直美が反町家を出ると長屋の他の部屋でも喘息と思われる咳払いが聞こえた 反町家の長屋のあたりは住環境に問題があると、しのぶは判断した
26/08/04 18:38:43
>>135 結婚パーティには看護婦養成所のメンバーも集まるね!
26/08/04 18:37:56
>>132 第20週 直美と小川の結婚 式を挙げるかは分からないけど結婚パーティでみんな集まるね
26/08/04 10:34:11
虎太郎はどこまで良い奴なんだ。いつも引いてしまう虎太郎。 虎太郎が誰よりも長く、強く、リンを思っているのにねぇ。 家老の娘と結婚出来るようにの一心で、出世するんだーと頑張ってきたんだよ リンちゃん気づいてあげてー
26/08/02 14:37:43
第21週「」ネタバレ(後半) 直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた 兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた 直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた 明治27年(1894年) 朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った 多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに 第22週「」ネタバレ 直美が妊娠 日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
26/08/02 14:35:13
第20週「」ネタバレ 明治24年(1891年) りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに 再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った 横沢が訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに、自分はりんにプロポーズしたことを告げた 直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になる 雨の土曜日。二人が一ノ瀬家の玄関前ににいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげて、シマケンからの花束を受け取った。横沢は去って行った 直美が軍人・小川からプロポーズを受けて結婚した 体調が良くない美津は瑞穂屋を退職 第21週「」ネタバレ(前半) りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当 安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た 直美が小川と新婚生活を送っていた 槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける 明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ 失望したシマケンは小説家をやめることに
26/08/02 14:30:23
第19週「黎明の翼」ネタバレ(後半) アサの状態も良くなり。りんと直美の仕事が終了 りんは直美に「村に来た時から看護をするのが怖かったがアサさんの手が温かいのが嬉しくてやってこれた。また直美さんと一緒に働きたい」と告げた 直美が環とサトケンと新潟に来たのは、りんを派出看護を誘うのが目的で、手紙には忙しいと書いたが実際は全然うまくいってないと告げた 黒川がりんに1年間だけ黒川病院で働かないか?と提案 1年で多くの看護婦を育ててもらう。報酬の月給は12円。住む家も用意するという好条件 100円あれば環を小学校に行かせるのでりんは承諾した りんが東京に戻る1年の間に直美は「恵風看護婦会」をしっかり軌道に乗せておくことをりんに約束した りんは望月に退職届を出して女学校の舎監を辞めて看護婦に復帰することに 横沢は高越日報で坂津村が看護婦の尽力で赤痢の蔓延を防いて清潔を徹底させたことを記事にした りんは横沢に記事のお礼をした。横沢は東京に一足早く戻ると告げ、「東京で待ってるから」とまたりんにプロポーズするもののまたりんはお断りした りんが女学校の舎監を辞める日、寮生・久と母・サワ(磯山さやか)がやって来た りんのおかげでサワが夫に言いたいことが言えて周りを気にせずに外出できるようになったことを告げ感謝した。久は「やりたいこと・夢を見つけたい」と告げた
26/08/02 14:24:21
第19週「黎明の翼」ネタバレ(中盤) 直美から必要なものをお願いされていたものを横沢が避病院に持って来た 横沢は黒川が外にトイレ用の穴を掘るなど清潔を保つことが医療のやり方だと知らされる 柳生も廊下から病室に移すことに。患者たちに直美とりんが「柳生さんのせいにしたいのかもしれないけど、病院内の差別は許しません。みんな一緒に直しましょう」と説得させ患者たちはりんの笑顔で自然と笑顔になった アサが入院して3日後、太助がやってきて自分と長太郎の無事を報告した 赤痢の患者が増えていくばかりで人手不足になり、直美は村人たちに「調理する人と調理器具を貸してもらいたい」とお願いした 反応が無かった村人たちだったが村の女性たちが調理の手伝いに来てくれた 。続いて男性たちも手伝いに来た アサの症状が悪化していたが心配して来た長太郎は直美に促されてアサを激励してアサは感激して泣いてしまった 柳生が回復。彼は内務省衛生局の者で赤痢の現地調査に来ていたのだ めざましい事例だと上司に報告してくれるようだ 直美は柳生に東京で派出看護をしていることを説明した
26/08/02 14:14:47
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第19週「黎明の翼」ネタバレ(前半) りんが寮に戻ると黒川がやって来て「ここから2時間ほどの村(坂塚村)に赤痢が発生して死者も出赤痢防疫のために君の経験と知識と力を貸してほしい」とりんに頼んだ りんは一旦断ったものの校長の校長・望月の承諾をもらい問題の村に黒川と黒川病院の看護婦2人とやって来た りんと黒川達が坂塚村に入ると母親・アサ(美山加恋)を助けてほしいと長太郎(渋谷そらじ)が願い出て、長太郎に家に向かった アサは赤痢になっており避病院に連れて行くことに 夫・太助(板橋駿谷)と長太郎に3日間外出を禁止させた アサを家から運び出すとき、村人たちから「おめえら医者が毒撒いてんじゃねんだか」と心無い言葉を言われてしまう 村人たちは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった 避病院に行くと院内は薄暗い不潔なところだった。村医者・田島と3人の看病婦が25人の赤痢患者を診ていた 早速りんは看護婦たちと院内の換気と掃除と消毒を始めた 東京から来ていた患者・柳生藤次(中村倫也)が一人廊下で寝ていた 柳生が村に赤痢を持ち込んだ犯人だと決めつけて村人たちから非難を受けていた りんは女学生・久たちからもらった飴をお湯で溶かして飲ませ。さらに塩を加えて患者に飲ませた りんはアサの看護をした。看病婦らは感染症の知識が無いのでりんに負担が大きくなっていた そこに直美がやって来た。東京に帰る際に赤痢の情報を聞いて「りんならきっと行っている」と思い環をシマケンに預けてやって来た
26/08/01 06:04:35
派出看護の患者役で 太田光さん(直美の患者) 相田翔子さん(りんの患者) で出演するみたいだね
26/07/26 19:17:19
りんはいつまで経っても道が定まらないね。 直美の方がどんどん訪問看護の礎を作っていってるね。こっちを見てる方が面白いわ
26/07/26 13:59:30
第19週「黎明の翼」ネタバレ りんが寮に戻ると黒川がやって来て「村に赤痢が発生したので力を貸してほしい」とりんに頼んだ りんは承諾して問題の村に黒川らとやって来たが、村人らは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった ※この週に中村倫也が登場か? 第20週「」ネタバレ りんが新潟を去って再び東京に戻って来て直美と「派出看護」をすることに 再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った りんに思いがけない人物が訪問してきた 直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた 第21週「」ネタバレ りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした 直美が軍人・小川と結婚し新婚生活を送っていた ある日、突然、思いもよらない訪問者が姿を現した 第22週「」ネタバレ 直美が妊娠 日清戦争が勃発。夫の小川に出征命令が届いた 前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた 捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
26/07/26 13:54:57
第18週「岐路にて」ネタバレ(後半) 新潟では再び新聞記者の横沢がりんのところのやって来た そして、ある事件が起こる…ネタバレ写真から見ると、おそらく警官が若者に暴力をふるっていたのを横沢が止めて、横沢は警官とひと悶着あって警察に連行されたのかな?? 東京では直美が派出看護婦会を立ち上げて運営をスタート 梅岡女学校看護養成所の同期・しのぶ(木越明)が派出看護婦会に参加して直美と働くことに 早速依頼が入るが、どうすればいいのかお互い決めていないのでやることがバラバラになってしまった ある日、りんの授業中に生徒が体調不良をおこしてしまった…りんは生徒を介抱した 直美の派出看護の依頼がなかなか来ず行き詰まりに… 直美、シマケン、環が新潟のりんを訪問 久しぶりに4人で過ごすが…横沢がなぜか加わって来た
26/07/26 13:52:31
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第18週「岐路にて」ネタバレ(前半) 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来た 黒川は帝都医大病院を退職して実家の新潟の病院を継いで院長になっていたのだ 黒川から「もう一度看護婦として働きませんか?」と誘われたりんは断るものの動揺してしまう ★黒川のモデルは瀬尾原始。 帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた 瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト 和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った 直美は文の死を経て帝都医大病院を辞めることに。 文が壺に残してくれていたお金を資金に病院に行けない家にいる人にも看護をしたいと思う直美は捨松に相談をした 捨松は「派出看護」の会を立ち上げることを提案 これには卯三郎や虎太郎や美津が直美に協力することに。牧師の吉江も協力してくれることになった
26/07/22 17:53:56
>>119 多分、第18週の直美 髪型が変わった! しのぶも再登場!
26/07/22 17:52:19
>>119 多分、第18週の黒川(りんを看護婦にスカウトのとき) 途中でメガネキャラに変わるのは「虎に翼」の時もそうだったような…
26/07/22 09:57:53
他ではろくな事してないようだけど、なんやかんや言いながらも寛太って良い奴やん。 寛太も藤田先生も、直美にうま~く使われてる
26/07/21 06:46:41
>>115 あぁ😕ネタバレではチュウが文さんが倒れたのを直美に知らせた…となってたけど 放送では直美が瑞穂屋に来てた際に文さんが具合悪くなって看病することになってたね まぁチュウが文さんとは関わりなさそうだものね😏
26/07/19 14:34:40
第18週「」ネタバレ 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する 直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした 卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる ☆黒川のモデルは瀬尾原始。 帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた 瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト 和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った 第19週以降のネタバレはまだ無いようです
26/07/19 14:32:40
第17週「脈動」ネタバレ(後半) 環からの手紙で心配したりんは上京して直美のところにやってきた りんに背中を押された直美は文に藤田の診察結果を知らせた 「何かやりたいことがあるか?」と直美から聞かれた文は「海が見える神社に行きたい」と告げた。そこは直美と生き別れた場所だったのだ 早速、直美は寛太に手伝ってもらい文を連れて浦崎八幡の神社に向かった そこで直美は自分を捨てた理由を文に聞いた 文はそれなりの事情があったのだと直美に納得がいく説明をした 神社から帰ってから間もなく文は他界した 「短かったけど(文と)親子になれてよかった」と直美は泣き続けた これを機に直美は病院ではない新しいタイプの看護をやりたいと決めた
26/07/19 14:30:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。 第17週「脈動」ネタバレ(前半) 看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄 …もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する 直美は卯三郎に文の過去のことを聞くが、卯三郎は過去の事を詮索せずに文を雇用したからよくわからないようだ 直美は寛太にも相談して文の過去を調べてほしいとお願いして寛太は渋々調べることに… 寛太の調べでは文は「夕凪」という女郎をしていたことが分かり、直美の母親だと確信した 寛太から知らせを受けた牧師の吉江が慌てて直美のところにやって来て、無茶しないようにと忠告した 直美は藤田(坂口涼太郎)に文の往診をお願いして藤田は快諾 藤田による文の診察後の直美の様子がおかしいと感じた環は直美から文の病状を打ち明けられた 直美からその事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
26/07/12 14:09:39
第17週「」ネタバレ 看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄 もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する そんな直美から事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った 第18週「」ネタバレ 新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する 直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした 卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる ☆黒川のモデルは瀬尾原始。帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた 瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。トレインドナースで活躍していた和を瀬尾がスカウト 和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った 第19週以降のネタバレはまだ無いようです
26/07/12 14:08:38
第16週「新風吹くころ」ネタバレ(後半) ある日、新潟の店で大地主・羽田(西堀亮)が列の順番を守らないのをりんが注意したところに新聞記者・横沢(井上祐貴)がやってきた 横沢はそれ以降何かとりんを気にかけてくれていた。横沢と出会ったことでりんの運命が動いていく 瑞穂屋では店員の文(内田滋)が体調不良で倒れて、丸山から知らされた直美が文の看病をすることに 新潟では女学校の寮に久の母・サワ(磯山さやか)がやって来た サワは家を飛び出してきたのだ。事情を聞いたりんは対応することに 文は看病をしている直美から病院に診てもらうことを勧められるが、文は病院は大嫌いだと嫌がった 直美は文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄だと気づいた もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する
1件~50件 (全163件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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26/09/05 21:58:51
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26/09/05 21:11:30
26/09/05 21:52:53
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.163 そうめん
26/09/02 09:28:21
最後まで今一つなんか盛り上がりが無い感じだねぇ
もっと日本の看護師の礎を突き進んでいく話で進むのかなぁと思ってたのに…
なんか中途半端に終わりそう。
返信
No.162 主 小林みくる
26/08/30 11:38:10
第24週「」ネタバレ
りんがシマケンと再会した
環は女学校卒業後の進路に悩んでいた
環はシマケンに自分の今後の進路について相談をした。りんと同じ道を進むか迷っていたのだ
シマケンは恵風看護婦会の見学を提案して環は見学をすることに
りんが命と向き合って仕事に取り組んでる姿勢を見て環はりんと同じ道に進もうと決めた
第25週「」ネタバレ
かつての帝都医大病院の看病婦だった三浦ツヤ(東野綾香)が恵風看護婦会にやってきた
看護婦として雇ってほしいとお願いされたりんはツヤを即採用。直美は素直にはツヤを歓迎できないでいたが、りんはツヤを信頼しているようだ
この頃、「東京府看護婦規則」が制定されることに
乱立している派出看護を規制するため看護婦の資格制度をもうけることに
看護婦として仕事をするには、しっかりとした看護の知識と実技の資格の取得を必須とすることになっていくようだ
第26週「」(最終週)ネタバレ
東京府看護規則が制定された
資格試験も始まりツヤは看護婦試験に挑戦することに
直美は内務省の柳生に会いに行った
看護の現場を見てほしいとお願いされた柳生は「一度借りがある」ということで了解した
りんは生徒たちに心の部分をどのように教えるべきか悩んでいた
りんはシマケンに相談。シマケンはりんの看護婦の経験や想いを本にしてみることを提案した
そしてりんはシマケンのサポートで本を書くことに…
返信
No.161 主 明智あんな
26/08/30 11:31:39
第23週「歩々清風」ネタバレ(後半)
ある日、しのぶが息子と共に恵風看護婦会にやって来た
最近の派出看護の評判が悪いという噂が多くなっていると知らせてきた
しのぶからの情報で悪評判の派遣看護をしているところを直美とりんが向った
そこには寛太がいた。寛太は派出看護婦会を経営していたのだ!
直美は杜撰な派出看護をしている寛太を非難するものの寛太は「適切な看護をしている」と言い張る
寛太と話が合わない直美とりんは内務省の柳生(中村倫也)のところに行き悪質な訪問看護の取り締まりを要求
柳生は「取り締まるルールが無いし、ルールを作る暇がない」と断った
無免許の素人の看護婦を雇っている実態を調べるため直美とりんは再び寛太のところへ。案の定、しらばっくれる寛太
そこにかつての「夕凪」だった魚住セツ(村上穂乃佳)と再会。セツは患者の体調が急変したことを寛太に報告にしに来た
居合わせたりんと直美がセツが担当の患者の応急措置をした
セツは寛太に雇われた看護の教育を受けていない素人の看護婦。りんたちの応急措置を見てこのような看護は私にはできないとセツは愕然とした
今回のような患者が急変したときにどうするつもりなのか?きちんと勉強や実技をしてないセツのような人たちを利用してるあんたが悪い!と直美は寛太に激怒した
ある日、環が学校帰りにシマケンと再会。そしてシマケンが一ノ瀬家にやって来た
返信
No.160 主 明智あんな
26/08/30 11:24:56
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第23週「歩々清風」ネタバレ(前半)
恵風看護婦会に捨松がやって来た。日清戦争を経て世の中で看護婦の職業が認知されるようになって、りんと直美に感謝し、これからの看護の未来を二人に託した
小川の死後、直美は子育てと仕事を懸命に頑張っていた
ある日、虎太郎がりんのところにやってきた
無事に朝鮮から虎太郎は戻ってきたが、顔を強張らせており、戦地での「地獄」を目にしてしまい悲惨な体験をりんに打ち明けた。それでも無事に帰国できた虎太郎をりんは喜んだ
環(山田詩子)が女学校に入学。一ノ瀬家と直美と明で記念撮影をした
美津はりんに環を立派に育てて念願の女学校に入学させたことを褒めた
明治32年(1899年)
環(瀧七海)は女学校の最上級生になっていた
美津は亡くなってしまった
恵風看護婦会はスタートから4年が経過。
派出看護の実績を伸ばし順調だった
ある日、佳枝(相田翔子)から派出看護の噂を聞いた
この頃、派出看護婦会が乱立していた
看護の勉強をしていない看護婦が増えてきてしまい、派出看護の事業をする業者たちは利益を追潤することでサービスの質の低下や派出看護の評判が落ちてきていた
返信
No.159
No.158 主 明智あんな
26/08/29 14:37:38
>>151
直美と小川の子供は明(あきら)男の子だね
ネタバレサイトでは(あかり)だったけど😅
>>153
シマケンは今度の金曜の話に環と再会で再登場
りんと会うのは翌週24週になるかな
>>156
虎太郎は今度の月曜の話に再登場するみたいだよ!
朝鮮から無事に帰れたけど深刻な表情😕
返信
No.157
No.156 バンバンジー
26/08/29 13:19:42
来週の予告編に虎太郎も出てた感じがしたのだけど見間違いかな…
りんとお茶を飲んでたような…
返信
2件
No.155 主 小林みくる
26/08/28 07:43:54
環役の役者さん
この前変わったばかりだけど、さらに交代
瀧七海
りんの跡を継いで看護婦に!?
返信
No.154 主 小林みくる
26/08/28 07:39:53
奥田亀吉(三浦貴大)
りんの元旦那
再登場!熊みたいになってる🐻
りんが会いに行くのかな!?
返信
No.153 主 小林みくる
26/08/28 07:36:56
シマケンさん
第24週あたりに再登場!
髪が短くなってるね🙂
返信
1件
No.152 うな重
26/08/26 21:36:23
小川さん、早すぎるわ。
直美にしたら、そら小川さんが生きてるうちに連絡して欲しかったでしょう。
子どもも見せたかっただろうし、自分も看病したかったことでしょう。
直美と多江が親しい間柄なだけに二人とも苦しいでしょうね
返信
No.151 主 小林みくる
26/08/22 17:57:14
第22週「明るい未来」ネタバレ(後半)
小川が出征して数か月後に無事に直美は出産をした。
子供の名前は明(あかり)と名付けた
直美はりんと美津の手を借りながら明を育てていった
直美は多江からの連絡で小川が多江がいる陸軍予備病院で亡くなったことを知らされた
直美は恵風看護婦会に復帰を考えていた。美津は小川の他界のショックから立ち直っていないだろうと心配するが、りんは直美ならきっと大丈夫だから直美の意思を尊重しようと言って復帰を許可した
多江が東京に戻って来た。直美は多江に小川が入院していたことの連絡などが遅いと多江を叱るが、多江は現場では看護を必要とする人が多すぎだったし、小川ももう手遅れだったから連絡が遅れたと説明するが直美と喧嘩となったが…多江はしっかりと陸軍予備病院での任務を務めてきたのだ
※直美のモデル鈴木雅の夫・鈴木良光が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた負傷して死亡してしまったようだね
今のところ第23週以降のネタバレが確認できてないわ
返信
1件
No.150 主 明智あんな
26/08/22 17:56:06
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第22週「明るい未来」ネタバレ(前半)
軍服のボタンが取れかけるたびに縫い付けなくてはいけないので、裁縫が苦手な直美は愚痴をこぼしながらも直美は小川に妊娠を報告。小川は大喜びで喜びで赤ちゃんの名前を考えようとしていた
直美は妊娠のことは恵風看護婦会のメンバーには話しておらず、それを知らないりんは直美の体調不良を心配した
日清戦争が勃発。
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが次々に運ばれて人手不足で悲痛な叫びをあげている。しかも看護婦はお手伝いさん扱いされている現状にりんと直美は愕然とする。二人は看護婦の現状を変えていかなければと考えていた
直美が貧血になり倒れた。りんに妊娠のことを知らせた直美は自分が母親に育てられたことが無いから不安だと告げたが、りんは小川と話し合った方が良いとアドバイス
捨松がこの日本の現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた。
捨松は多江がいる陸軍予備病院に慰問に行って看護の仕事もしていた
直美は産休に入るため派遣看護してきた平蔵は「あんたがいなくて困るほど弱くない」と強がりを言った
子供の名前を準備している小川は直美が母と暮らしてきたことが無いから育てる事が不安だと告げるが小川は大丈夫だと励ます
小川は出征命令が届いたことを直美に知らせて、二人で子供の名前(男の子、女の子それぞれの候補)を決めた
返信
No.149 主 明智あんな
26/08/20 23:57:32
>>144
直美から突然浜松に戻る理由があるだろうからシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうが、途中で貧血の女性を介抱して時間がかかり、やっと浜松に着いたがシマケンの家はもぬけの殻だった。
↓
私の勘違いしてたみたいで、りんは「浜松」に行ったのでなく「東京に住んでた家」に行ったのでした😅
さすがに浜松まで行かないだろうしシマケンが戻った浜松の家をもぬけの殻になるわけないよね😏
女性を介抱したのはチュウの店の前
返信
No.148 主 明智あんな 小林みくる
26/08/16 11:21:38
>>147
そうだよねぇ😌直美のモデルの鈴木雅は士族のお嬢さんだからそれに反して直美は孤児にしてるし、結婚のタイミングも全然違うのよね(鈴木雅は看護婦養成所に来る前にすでに夫と死別してた)
🙂小川さんも虎太郎も無事でいてくれるといいね
返信
No.147 さくらんぼ
26/08/16 10:24:58
>>146
そこは史実を変更して小川さんは無事に帰って来て欲しい。
虎太郎も無事で。
返信
1件
No.146 主 小林みくる
26/08/15 21:14:37
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠。小川は喜ぶが直美は母と暮らしてきたことが無いから不安だと告げるが小川は大丈夫だと励ます
日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いて出征をした
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが次々に運ばれて人手不足で悲痛な叫びをあげている現状をりんと直美は知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた。
捨松は多江がいる陸軍病院に行って働くことに(?)
※多江がいる広島の陸軍病院に小川か戦地で負傷して入院するようね
直美のモデル鈴木雅が夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?
返信
1件
No.145
No.144 主 明智あんな
26/08/15 21:07:06
第21週「定めと選択」ネタバレ(後半)
恵風看護婦会にヤエと言う女性が無償看護の依頼をした
隣人の遠藤平蔵(太田光)がケガをしたけど身寄りがいないとのこと
直美はヤエの案内で長屋にいる酒を飲んでいる遠藤平蔵の看護をする
念のため町医者に平蔵を診てもらい診察料を直美が払った
無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明したが「俺は弱ってはいない!」と反発
シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
兄嫁・絹が8歳の息子・文四郎を連れてシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻って来ず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。
「浜松に戻ってほしい」と絹からのお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに
シマケンはりんに理由を言わずに「一緒に浜松に来てほしい」と告げるが、しのぶが辞めて佳枝の事も心配なので今の現状では恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断った
シマケンはりんの手を握って「りんさんの手は大勢のために働いている素敵な手です」と告げてりんとの別れを決めた
直美から突然浜松に戻る理由があるだろうからシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうが、途中で貧血の女性を介抱して時間がかかり、やっと浜松に着いたがシマケンの家はもぬけの殻だった。「自分の手は患者さんのために使いたいんだ」とりんは直美に告げてシマケンのことをあきらめた
明治27年(1894年)
政府が朝鮮出兵を決めた
恵風看護婦会に薬の配達をしてきた虎太郎は担当者が変わることを報告して「ほかに夢も無いし学も無い俺がどこまでできるか試したい」と日本を離れて朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事を志願したことをりんに告げた
虎太郎とりんは互いの健闘を祈るように握手をして虎太郎は朝鮮に旅立った
11月になり直美は平蔵の看護は続いていたが、平蔵は少しずつ心を開いていった
多江は特志看護婦として広島の陸軍病院に行くことに。「傷ついた軍の人たちをしっかり看護して看護婦の未来に貢献したい」とりんと直美に言った
返信
1件
No.143 主 明智あんな
26/08/15 20:59:29
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第21週「定めと選択」ネタバレ(前半)
シマケンは小説の執筆に没頭し、りんは弁当を届けたりして陰で支えていた
恵風看護婦会に帝都医大病院の内科医・木村(前野朋哉)がやって来て、男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を依頼
直美は貴族の家柄のりんを佳枝の担当にした
筆頭家老の娘のりんに看板看護婦になってもらい裕福な家の依頼を増やして貧困層の看護をできるようにしたいと考えていた
安が生後2ヵ月の赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
直美が小川と新婚生活を送っていた
律に刺激を受けた直美は小川にもしも子供ができたらの話をしていた
槇村太一はシマケンに「小説家をやめて出版社の社員になった」と報告した
田之上屋でりんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎は(りんがシマケンを好きだ)と実感し、りんが帰った後、虎太郎はシマケンの家で酒を飲みながらシマケンにりんと付き合うように告げ、小説家になれるように努力しろと応援した
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が再来週の月曜に明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
りんが佳枝の看護が始まり、落ち込んでた佳枝だったが、りんと接することで心が解けていった
しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜けることになった
月曜になり、りんが明光新聞をめくるが。そこに載っていたのはシマケンの小説でなく広告主の親族である新人作家のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
失望したシマケンは小説家になることを諦めることにしたとりんに告げて、新たな仕事を探すことに
返信
No.142 シャーベット
26/08/09 21:38:11
この話でも戦争が出てきたねぇ
そういえば、戦争を挟まない朝ドラはヒットしてないのが多いような気がする…
返信
No.141 主 小林みくる
26/08/09 16:02:31
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠
日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
※多江がいる広島の陸軍病院に小川が戦地で負傷して入院するようね
直美のモデル鈴木雅の夫が戦争(西南戦争)で負傷して死亡したので時代が違えど小川もまた戦争で負傷して死んでしまうのを多江が看取ることになるのかな?
返信
No.140 主 小林みくる
26/08/09 15:53:14
第21週「定めと選択」ネタバレ(後半)
直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した
シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに
シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた
直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた
明治27年(1894年)
朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った
多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに
返信
No.139 主 小林みくる
26/08/09 15:50:16
第21週「定めと選択」ネタバレ(前半)
りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当
安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
直美が小川と新婚生活を送っていた
槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった
りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける
明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
失望したシマケンは小説家をやめることに
返信
No.138 主 明智あんな
26/08/09 15:42:17
第20週「家族のかたち」ネタバレ(後半)
小川がやって来て直美と二人きりになると直美が見ていたマッチ箱に小川は「子供の頃に初めてマッチを買ったとき火が簡単について魔法かと思った」と言った後に直美にプロポーズをしようとしたが、直美は即座に断った
その後、直美は「小川の魔法発言」を面白そうにりんに話した
団子屋「田之上屋」にシマケンと小川がいたが、りんが来ないのであきらめたシマケンが帰ったあとにりんがやって来た。小川は直美の友人だと自己紹介して二人は会話をした
小川は直美にプロポーズして断られたことをりんに話して「りんさんの家が本当に好きなようで、りんさんが恋敵です」と告げた
りんは直美になぜ小川と結婚しないのかと尋ねるが、直美は一ノ瀬家が好きだからと返答。りんは再来週の土曜に小川が田之上屋で待っていると直美に告げた
シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になった
雨の土曜。二人が一ノ瀬家の玄関前にいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげた。それを見た横沢は去って行った
シマケンは「あれもこれも望むだけで力が無いから未だ何者でもない。小説の執筆に全力を注ぐ」と告げ、直美は「待ちます」と答えてシマケンからの花束を受け取った。
直美が反町家の付近の長屋の人たちに大声で喘息や咳は清潔にすることで防げることを訴えたおかげで住人たちは助け合いの輪が広がった
約束の土曜、直美が田之上屋に行っても小川はいない、夕方になると松葉杖をついて小川が急いでやって来た
小川の足を心配した直美は「ずっと一緒に私と家族になってくれませんか?」と小川のプロポーズを受けて二人は結婚した
12月になり直美と小川の結婚を祝う会が開かれて看護婦養成所のメンバーたちも集まった。さらに九州から吉江も駆けつけてくれた
その年の暮れ。体調が良くない美津は瑞穂屋を退職した
返信
No.137 主 明智あんな
26/08/09 15:37:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第20週「家族のかたち」ネタバレ(前半)
明治24年(1891年)
りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに
恵風看護婦会は軌道に乗り業績順調になっていた
再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
りんとシマケンは相変わらず手紙のやり取りだけで進展しないことに直美はヤキモキしていた
早速りんは5日間の泊まり込みの仕事に、直美は土曜にお休みをもらって小川と会っていた
ある日、無償看護希望の反町登勢(前田亜季)がやって来た
登勢の夫・四郎が町医者に喘息と診断されたが治療にお金がかかるので通院していない
直美は反町家にやって来たが7歳と5歳の子供たちが持ち込んだ木や石により部屋が埃っぽい。直美は四郎に湯気を吸わせ、部屋の掃除と子供たちには足を拭くように注意した。看護は夜中も行い朝に帰宅していた
横沢が一ノ瀬家に訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる
それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに横沢は「りんさんにプロポーズしてお母様にご挨拶した」と告げた
横沢はシマケンを阻止するため花束をりんに渡さないように「お墓参りですか?」ととぼけてシマケンを寺まで連れて行った
直美が反町家にやって来ると相変わらず部屋は子供たちが散らかし、登勢は疲れ切った感じでマッチ箱の内職をしていた
マッチ箱を見た直美は以前に自分もマッチ箱を作ってたことを登勢に告げた
直美の夜間の看護で四郎の喘息は翌朝治まった
直美が反町家を出ると長屋の他の部屋でも喘息と思われる咳払いが聞こえた
反町家の長屋のあたりは住環境に問題があると、しのぶは判断した
返信
No.136 主 小林みくる
26/08/04 18:38:43
>>135
結婚パーティには看護婦養成所のメンバーも集まるね!
返信
No.135 主 小林みくる
26/08/04 18:37:56
>>132
第20週
直美と小川の結婚
式を挙げるかは分からないけど結婚パーティでみんな集まるね
返信
1件
No.134 ぶっかけうどん
26/08/04 10:34:11
虎太郎はどこまで良い奴なんだ。いつも引いてしまう虎太郎。
虎太郎が誰よりも長く、強く、リンを思っているのにねぇ。
家老の娘と結婚出来るようにの一心で、出世するんだーと頑張ってきたんだよ
リンちゃん気づいてあげてー
返信
No.133 主 小林みくる
26/08/02 14:37:43
第21週「」ネタバレ(後半)
直美は長屋にいて酒を飲んでいる遠藤平蔵(太田光)の看護をするが、無償でやっていることに不思議に思っていた平蔵に直美は「貧しい人や弱った人に手を差し出したいから」と説明した
シマケンの兄・万太郎が新事業の投資失敗で行方不明。親戚にも借金をしていた
兄嫁・絹がシマケンのところにやって来た。万太郎がもう戻ってこず、店も家も借金のかたに取られてしまったようだ。絹のお願いを聞いたシマケンは浜松に戻ることに
シマケンはりんに一緒に浜松に来てほしいと告げるが、今の現状は恵風看護婦会を抜ける訳にもいかず断る。シマケンはりんとの別れを決めた
直美からシマケンとちゃんと話すように言われたりんは浜松に向かうがシマケンの家はもぬけの殻だった。りんはシマケンのことをあきらめた
明治27年(1894年)
朝鮮出兵で虎太郎は朝鮮にいる日本部隊に薬を納める仕事しに朝鮮に旅立った
多江は勅使看護婦として広島の陸軍病院に行くことに
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠
日清戦争が勃発。小川に出征命令が届いた
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
返信
No.132 主 小林みくる
26/08/02 14:35:13
第20週「」ネタバレ
明治24年(1891年)
りんは黒川病院での1年の看護婦育成の仕事の契約が終わり新潟を去って再び東京に戻って来て恵風看護婦会で直美たちと「派出看護」をすることに
再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
横沢が訪問してきて再度りんにプロポーズするが、また断れる
それでも諦めない横沢は帰り際に出くわした花束を持ったシマケンに、自分はりんにプロポーズしたことを告げた
直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた
シマケンと横沢のりんをめぐる対決はシマケンが優勢になる
雨の土曜日。二人が一ノ瀬家の玄関前ににいたところにりんがシマケンに傘をさしてあげて、シマケンからの花束を受け取った。横沢は去って行った
直美が軍人・小川からプロポーズを受けて結婚した
体調が良くない美津は瑞穂屋を退職
第21週「」ネタバレ(前半)
りんが男爵夫人・宮川佳枝(相田翔子)の看護を担当
安が赤ちゃんの長女・律を連れて一ノ瀬家にやって来た
直美が小川と新婚生活を送っていた
槇村太一は小説家をやめて出版社の社員になった
りんとシマケンが楽しそうにしているのを見た虎太郎はりんがシマケンを好きだと実感しシマケンにりんと付き合うように告げ応援した
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が明光新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
しのぶが妊娠。恵風看護婦会を抜ける
明光新聞に載っていたのはシマケンの小説でなく別の新人のものだった。編集長は「純粋で美しいが強さが無い」と理由でシマケンの小説は載せられなったようだ
失望したシマケンは小説家をやめることに
返信
1件
No.131 主 明智あんな
26/08/02 14:30:23
第19週「黎明の翼」ネタバレ(後半)
アサの状態も良くなり。りんと直美の仕事が終了
りんは直美に「村に来た時から看護をするのが怖かったがアサさんの手が温かいのが嬉しくてやってこれた。また直美さんと一緒に働きたい」と告げた
直美が環とサトケンと新潟に来たのは、りんを派出看護を誘うのが目的で、手紙には忙しいと書いたが実際は全然うまくいってないと告げた
黒川がりんに1年間だけ黒川病院で働かないか?と提案
1年で多くの看護婦を育ててもらう。報酬の月給は12円。住む家も用意するという好条件
100円あれば環を小学校に行かせるのでりんは承諾した
りんが東京に戻る1年の間に直美は「恵風看護婦会」をしっかり軌道に乗せておくことをりんに約束した
りんは望月に退職届を出して女学校の舎監を辞めて看護婦に復帰することに
横沢は高越日報で坂津村が看護婦の尽力で赤痢の蔓延を防いて清潔を徹底させたことを記事にした
りんは横沢に記事のお礼をした。横沢は東京に一足早く戻ると告げ、「東京で待ってるから」とまたりんにプロポーズするもののまたりんはお断りした
りんが女学校の舎監を辞める日、寮生・久と母・サワ(磯山さやか)がやって来た
りんのおかげでサワが夫に言いたいことが言えて周りを気にせずに外出できるようになったことを告げ感謝した。久は「やりたいこと・夢を見つけたい」と告げた
返信
No.130 主 明智あんな
26/08/02 14:24:21
第19週「黎明の翼」ネタバレ(中盤)
直美から必要なものをお願いされていたものを横沢が避病院に持って来た
横沢は黒川が外にトイレ用の穴を掘るなど清潔を保つことが医療のやり方だと知らされる
柳生も廊下から病室に移すことに。患者たちに直美とりんが「柳生さんのせいにしたいのかもしれないけど、病院内の差別は許しません。みんな一緒に直しましょう」と説得させ患者たちはりんの笑顔で自然と笑顔になった
アサが入院して3日後、太助がやってきて自分と長太郎の無事を報告した
赤痢の患者が増えていくばかりで人手不足になり、直美は村人たちに「調理する人と調理器具を貸してもらいたい」とお願いした
反応が無かった村人たちだったが村の女性たちが調理の手伝いに来てくれた
。続いて男性たちも手伝いに来た
アサの症状が悪化していたが心配して来た長太郎は直美に促されてアサを激励してアサは感激して泣いてしまった
柳生が回復。彼は内務省衛生局の者で赤痢の現地調査に来ていたのだ
めざましい事例だと上司に報告してくれるようだ
直美は柳生に東京で派出看護をしていることを説明した
返信
No.129 主 明智あんな
26/08/02 14:14:47
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第19週「黎明の翼」ネタバレ(前半)
りんが寮に戻ると黒川がやって来て「ここから2時間ほどの村(坂塚村)に赤痢が発生して死者も出赤痢防疫のために君の経験と知識と力を貸してほしい」とりんに頼んだ
りんは一旦断ったものの校長の校長・望月の承諾をもらい問題の村に黒川と黒川病院の看護婦2人とやって来た
りんと黒川達が坂塚村に入ると母親・アサ(美山加恋)を助けてほしいと長太郎(渋谷そらじ)が願い出て、長太郎に家に向かった
アサは赤痢になっており避病院に連れて行くことに
夫・太助(板橋駿谷)と長太郎に3日間外出を禁止させた
アサを家から運び出すとき、村人たちから「おめえら医者が毒撒いてんじゃねんだか」と心無い言葉を言われてしまう
村人たちは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった
避病院に行くと院内は薄暗い不潔なところだった。村医者・田島と3人の看病婦が25人の赤痢患者を診ていた
早速りんは看護婦たちと院内の換気と掃除と消毒を始めた
東京から来ていた患者・柳生藤次(中村倫也)が一人廊下で寝ていた
柳生が村に赤痢を持ち込んだ犯人だと決めつけて村人たちから非難を受けていた
りんは女学生・久たちからもらった飴をお湯で溶かして飲ませ。さらに塩を加えて患者に飲ませた
りんはアサの看護をした。看病婦らは感染症の知識が無いのでりんに負担が大きくなっていた
そこに直美がやって来た。東京に帰る際に赤痢の情報を聞いて「りんならきっと行っている」と思い環をシマケンに預けてやって来た
返信
No.128 主 明智あんな
26/08/01 06:04:35
派出看護の患者役で
太田光さん(直美の患者)
相田翔子さん(りんの患者)
で出演するみたいだね
返信
No.127 きゅうりを持て余す
26/07/26 19:17:19
りんはいつまで経っても道が定まらないね。
直美の方がどんどん訪問看護の礎を作っていってるね。こっちを見てる方が面白いわ
返信
No.126 主 小林みくる
26/07/26 13:59:30
第19週「黎明の翼」ネタバレ
りんが寮に戻ると黒川がやって来て「村に赤痢が発生したので力を貸してほしい」とりんに頼んだ
りんは承諾して問題の村に黒川らとやって来たが、村人らは「赤痢にかかったら生きて戻れない」と避病院を恐れて治療には拒絶反応だった
※この週に中村倫也が登場か?
第20週「」ネタバレ
りんが新潟を去って再び東京に戻って来て直美と「派出看護」をすることに
再びりんは美津と環と直美の4人の生活に戻った
りんに思いがけない人物が訪問してきた
直美は誰もが平等に受けられる「無償の看護」へ動き出そうとするが、思いもよらない試練が待っていた
第21週「」ネタバレ
りんが支援し続けていたシマケンが書き上げた小説が新聞に掲載されることが決まり、りんとシマケンは大喜びした
直美が軍人・小川と結婚し新婚生活を送っていた
ある日、突然、思いもよらない訪問者が姿を現した
第22週「」ネタバレ
直美が妊娠
日清戦争が勃発。夫の小川に出征命令が届いた
前線の拠点・広島の陸軍病院で働く多江からの手紙で次々に運び込まれる負傷兵たちが悲痛な叫びをあげている現状を知らされた
捨松がこの現状から国と人々を救うべく動きだそうとしていた
返信
No.125 主 明智あんな
26/07/26 13:54:57
第18週「岐路にて」ネタバレ(後半)
新潟では再び新聞記者の横沢がりんのところのやって来た
そして、ある事件が起こる…ネタバレ写真から見ると、おそらく警官が若者に暴力をふるっていたのを横沢が止めて、横沢は警官とひと悶着あって警察に連行されたのかな??
東京では直美が派出看護婦会を立ち上げて運営をスタート
梅岡女学校看護養成所の同期・しのぶ(木越明)が派出看護婦会に参加して直美と働くことに
早速依頼が入るが、どうすればいいのかお互い決めていないのでやることがバラバラになってしまった
ある日、りんの授業中に生徒が体調不良をおこしてしまった…りんは生徒を介抱した
直美の派出看護の依頼がなかなか来ず行き詰まりに…
直美、シマケン、環が新潟のりんを訪問
久しぶりに4人で過ごすが…横沢がなぜか加わって来た
返信
No.124 主 明智あんな
26/07/26 13:52:31
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第18週「岐路にて」ネタバレ(前半)
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来た
黒川は帝都医大病院を退職して実家の新潟の病院を継いで院長になっていたのだ
黒川から「もう一度看護婦として働きませんか?」と誘われたりんは断るものの動揺してしまう
★黒川のモデルは瀬尾原始。
帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト
和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った
直美は文の死を経て帝都医大病院を辞めることに。
文が壺に残してくれていたお金を資金に病院に行けない家にいる人にも看護をしたいと思う直美は捨松に相談をした
捨松は「派出看護」の会を立ち上げることを提案
これには卯三郎や虎太郎や美津が直美に協力することに。牧師の吉江も協力してくれることになった
返信
No.123 主 小林みくる
26/07/22 17:53:56
>>119
多分、第18週の直美
髪型が変わった!
しのぶも再登場!
返信
No.122 主 小林みくる
26/07/22 17:52:19
>>119
多分、第18週の黒川(りんを看護婦にスカウトのとき)
途中でメガネキャラに変わるのは「虎に翼」の時もそうだったような…
返信
No.121 みょうが
26/07/22 09:57:53
他ではろくな事してないようだけど、なんやかんや言いながらも寛太って良い奴やん。
寛太も藤田先生も、直美にうま~く使われてる
返信
No.120 主 明智あんな
26/07/21 06:46:41
>>115 あぁ😕ネタバレではチュウが文さんが倒れたのを直美に知らせた…となってたけど
放送では直美が瑞穂屋に来てた際に文さんが具合悪くなって看病することになってたね
まぁチュウが文さんとは関わりなさそうだものね😏
返信
No.119 主 小林みくる
26/07/19 14:34:40
第18週「」ネタバレ
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
☆黒川のモデルは瀬尾原始。
帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。かつて帝大病院でトレインドナースで活躍していた和の才能を見込んだ瀬尾が和を看護婦にスカウト
和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った
第19週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
2件
No.118 主 明智あんな
26/07/19 14:32:40
第17週「脈動」ネタバレ(後半)
環からの手紙で心配したりんは上京して直美のところにやってきた
りんに背中を押された直美は文に藤田の診察結果を知らせた
「何かやりたいことがあるか?」と直美から聞かれた文は「海が見える神社に行きたい」と告げた。そこは直美と生き別れた場所だったのだ
早速、直美は寛太に手伝ってもらい文を連れて浦崎八幡の神社に向かった
そこで直美は自分を捨てた理由を文に聞いた
文はそれなりの事情があったのだと直美に納得がいく説明をした
神社から帰ってから間もなく文は他界した
「短かったけど(文と)親子になれてよかった」と直美は泣き続けた
これを機に直美は病院ではない新しいタイプの看護をやりたいと決めた
返信
No.117 主 明智あんな
26/07/19 14:30:23
★ネタバレサイトのネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
第17週「脈動」ネタバレ(前半)
看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
…もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する
直美は卯三郎に文の過去のことを聞くが、卯三郎は過去の事を詮索せずに文を雇用したからよくわからないようだ
直美は寛太にも相談して文の過去を調べてほしいとお願いして寛太は渋々調べることに…
寛太の調べでは文は「夕凪」という女郎をしていたことが分かり、直美の母親だと確信した
寛太から知らせを受けた牧師の吉江が慌てて直美のところにやって来て、無茶しないようにと忠告した
直美は藤田(坂口涼太郎)に文の往診をお願いして藤田は快諾
藤田による文の診察後の直美の様子がおかしいと感じた環は直美から文の病状を打ち明けられた
直美からその事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
返信
No.116 主 小林みくる
26/07/12 14:09:39
第17週「」ネタバレ
看病していた文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄
もしかして、文は直美の母なのか?直美は動揺する
そんな直美から事情を聞いて心配した環が新潟にいるりんに手紙を送った
第18週「」ネタバレ
新潟のりんのところに帝都医大病院にいた黒川(平埜生成)がやって来て「もう一度看護婦として働かないか?」と誘われたりんは動揺する
直美もまた帝都医大病院を辞めて「派出看護」の仕事を立ち上げようとした
卯三郎や虎太郎、シマケンが直美に協力することに。だが大きな壁が立ちはだかる
☆黒川のモデルは瀬尾原始。帝大第一病院に大関和と一緒に働いていた
瀬尾の実家は新潟の高田で養父が新たな病院・知命堂病院設立のために実家に呼び戻されていた。トレインドナースで活躍していた和を瀬尾がスカウト
和は女学校の舎監を辞めて看護の道に戻った
第19週以降のネタバレはまだ無いようです
返信
No.115 主 明智あんな
26/07/12 14:08:38
第16週「新風吹くころ」ネタバレ(後半)
ある日、新潟の店で大地主・羽田(西堀亮)が列の順番を守らないのをりんが注意したところに新聞記者・横沢(井上祐貴)がやってきた
横沢はそれ以降何かとりんを気にかけてくれていた。横沢と出会ったことでりんの運命が動いていく
瑞穂屋では店員の文(内田滋)が体調不良で倒れて、丸山から知らされた直美が文の看病をすることに
新潟では女学校の寮に久の母・サワ(磯山さやか)がやって来た
サワは家を飛び出してきたのだ。事情を聞いたりんは対応することに
文は看病をしている直美から病院に診てもらうことを勧められるが、文は病院は大嫌いだと嫌がった
直美は文の髪飾りが直美が持っているお守りと同じ柄だと気づいた
もしかして、文は自分の母なのか?直美は動揺する
返信
1件
No.114