• No.81 小林みくる

    26/05/30 13:48:28

    ☆第12週「旅立ち」ネタバレ(後半)
    数か月後、バーンズがスコットランドに帰国することを発表
    バーンズは「日本中の病院に自分の育てた理想の看護婦を」と夢を語った
    卒業後の生徒たちの進路は
    柳田しのぶ⇒結婚して家族と地域の看護を生かす
    泉喜代⇒伝道師の活動をしながら看護を生かす
    他の4人のメンバーは看護婦の道へ
    卒業式。卒業生たちはスコットランド民謡「蛍の光」を合唱した
    りんと直美は捨松を訪問して卒業報告と感謝を述べた
    りんと直美は帝都医大病院に就職。それを薦めたのはバーンズだと聞いた二人は寮に行くがすでにバーンズは出発してしまっていた
    残されたナイチンゲールの著書に挟まれたバーンズのメモを見つけた
    卒業後、直美は一ノ瀬家に居候することに
    虎太郎が上京してきた。正社員として東京の製薬会社に勤めることになった
    安は宗一と結婚
    安のお祝いに来た虎太郎とりんが団子屋で話しているところにシマケン登場
    2人はりんを巡って対立するのか?

    ☆第13週「」ネタバレ
    1889年(明治22年)1月
    りん、直美、多江、トメは帝都医大病院の看護婦として初日をスタートした
    りんたちは「看護婦取締」にも就任してヒデ(池田朱那)やタマ(川島鈴遥)らの看護学生も育てることになった
    看病婦のツヤ(東野絢香)は看護の勉強をしたいと看護学生に志願した

    第14週「」ネタバレ
    看護学生・ヒデが退学。その責任をとってりんが外科の「看護婦取締」から降格。一般の看護婦として出直した
    りんの担当患者・山本(本田大輔)はよく嘘をついて周囲を翻弄させた
    直美が一ノ瀬家に居候して美津や環と同居したことで波乱の展開?

    第15週以降のネタバレはまだ無いようです

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