官能小説得意な方! (21ページ目)

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  • No.997 匿名

    14/01/17 09:12:22

    >>996
    怖いよ

  • No.996 匿名

    14/01/17 08:48:24

    ざらめ!ざらめ!ざらめ!!!
    えろざらめー!!!!
    すんご、エロすなー(*´д`*)
    えっろ!!えっろ~!!!

  • No.995 匿名

    14/01/17 07:53:30

    エロ…っ

    おもしろかったです。 !
    月9収録の話も読みたいです。 (笑)

  • No.994 匿名

    14/01/17 07:24:30

    >>993
    ざらめさんの話、良かったです!
    今後どうなって行くのか気になるとこも残しつつ、ゆりが幸せに感じられて良かった^_^
    朝から濡れちゃいましたよ(笑)
    また良かったら続きお願いしますね(*^_^*)

  • No.993 ざらめ

    14/01/17 03:21:25

    >>992
    続き。

    私とカトリさんは抱き合ったまま、いつの間にか眠ってしまっていた。

    ガタ!ガタ!
    和室から物音がする。慎吾が起きたようだ。
    服を着たままでよかった…

    「カトリくん!カトリくんは?!」

    起きてすぐ、カトリさんの姿をさがすなんて…
    いてくれて、よかった。

    「いーるよーぉ、慎吾、おは!」

    慎吾がカトリさんに飛びついた。

    私はなぜか、やましいことをしてしまったようで、慎吾を直視できなかった。

    「ママー。どうしたのー?」

    「なんでもないっ!朝ごはんにしよっか?」

    3人でテーブルを囲んで、コーンフレークを食べる。

    「カトリくん。今日もいるよね?ね?」

    「慎吾…カトリさんのこと困らせちゃだめだよ。」

    「やだよ!毎日いてよ!」

    私だって、そう思うよ、慎吾。

    「慎吾、さみしくなったらさ、僕のこと、父ちゃんだと思え。また、会えるからさ。」
    カトリさんは、慎吾の頭をくしゃくしゃっとすると、またニカッと笑う。

    私はもうパートに出る時間。
    慎吾を保育園に連れて行かなくちゃ。

    私たちは3人でアパートを出た。

    私は慎吾の手をひいて、いつもの道を歩き出した。
    慎吾は、何度も何度も振り返って、いつまでも手を振っている。



    あれから一週間。
    私は時々、カトリさんの感触を思い出す。
    鮮明に思い出すんだけど、夢だったんじゃないかと思ってしまう。
    連絡先すら知らない。聞けなかった。
    このまま、会えないのかもしれない。


    今日もくたくたになってパートを終え、慎吾と家に帰り、ご飯の支度をする。

    慎吾はわたしがご飯の支度をしている間、録画しているSMAqの番組を見ている。
    いつのまにか、慎吾のヒーローは、仮面ライダーからカトリさんになっていた。


    「ママー!携帯なってるー!」

    慎吾の所属事務所の佐久間さんからだった。

    「はい。」

    「お疲れ様ー。佐久間ですー。」

    「あ。どうも。お疲れ様です。」

    「次のクールで始まる月9、子役オーディションに慎吾くんご指名でオファーきてるんですよー!
    いやー、うちみたいな弱小プロにしたらとんでもないことですよ!

    あ。主演はSMAqのカトリさんで、演出は…」

    佐久間さんの話はそれ以上耳に入ってこなかった。
    また、会える!

    「カトリさんといえば、こないだシャイニーズ事務所のマネージャーに、そっちの連絡先聞かれたんだけど、
    慎吾くん、移籍なんでしないよね?どんな件だったの?」

    「いえっ…!別に…」

    なぜか見透かされたようで顔が紅潮してきた。

    「まぁ、いいや。
    じゃあ、詳細メールで送るんで、シクヨロー!」

    佐久間さんも浮かれていたのか、あまり突っ込まれないでよかった。

    また、会えるんだ。

    「慎吾!佐久間さんがね…」

    そうだ。私たちは繋がってる。
    また、会える。





    エロ要素、少なかったですね…

    寒いのにパンツ抜いでた方、ごめんなさい。
    また履いて、温かくしておやすみなさい☆
    お付き合いいただき、ありがとうございました。



  • No.992 ざらめ

    14/01/17 02:44:39

    >>987

    どれぐらいたったのか。
    私はカトリさんの胸で泣いていた。

    「ゆり。落ち着いた?」

    「うん。ごめん。飲み直そうか!」

    体を起こして、ビールを取りに行こうとしたら。

    「だーめっ!」

    カトリさんはいたずらっぽく、大きな口を開けてニカッと笑うと、私を抱きしめたまま、くるっと向きを変えた。

    カトリさんが私の上に覆いかぶさるような体制になる。

    「きゃぁー!きゃぁー!」
    緊張で酔いが醒め、恥ずかしくなって思わず声を上げる。

    「シッ!慎吾が起きちゃうじゃん。」

    カトリさんはそう言うと、声を上げる私の口を唇でふさぐ。

    「…!」

    大きな唇。
    私の唇を味わうようにゆっくりと動き、舌が入ってきた。

    「ん…。」

    「ゆり、がっちがちじゃん。力抜いてよ(笑)」

    緊張する私の手を握りながら、唇は顎を通り、首すじ、耳もとを這うように下りてくる。

    「はぁ……あっ…」

    思わず声をあげると、その度にキスで唇をふさぐ。

    「声だしちゃだめだってば」


    大きな手が優しく服をまくりあげ、ブラの上から胸を撫でるように、焦らすように撫でられていた。

    「だから、力抜いてってば(笑)」

    元夫と離婚してから、子育て一筋、仕事一筋。
    彼氏も作らず、自慢じゃないが、純潔(?)を守り通してきた。
    やり方なんて、忘れていた。

    ブラの中に手が入って、乳首に触れた、
    「きゃ…はぁ…あんっ」

    「ゆり、かわいい…」

    乳首を指で転がしながら、服を首もとまで上げて、上半身があらわになった。

    「やん…だめ…」

    唇で優しく乳首を挟む。
    そして、強弱をつけながらゆっくり舌で転がす。

    「あっ…ああん…やっ…!」

    「ゆり、シーだよ。」

    また、いたずらっぽく笑うと、手を下に這わせ、そっとパンツに手を入れた。

    「ゆり…ぐちょぐちょ…」

    「やっ…だめ…」

    声を上げないようにするのが精一杯だった。

    クチュクチュ音を立てている。
    「きゃ…あん…あ…」

    濡らした指で敏感な部分を撫で上げる。
    自然と声が大きくなってしまう。

    「もー。ゆり、エッチだな。」

    声がでないように、キスで唇を塞がれ、
    そのままパンツを膝まで下ろされた。

    「ん…ん…」
    声が出せない。

    ゆっくりゆっくり、カトリさんが入ってきた
    「あっ!ダメ…あ……ああん…!」

    もう我慢できない。

    「ゆり…あったかい…」

    切なそうな声で囁く。

    体を密着させたまま、カトリさんが動くと、敏感な部分を刺激される。

    「ゆりの中、熱くなってる。」

    「あっ…はぁ…ダメ…!」

    動きがだんだん早くなってくる。
    膝を持ち上げ、大きく足を開かれる。

    「やぁん…あ…」

    「ゆりのエッチなとこ、もっと見せてよ…」

    そう言うと、私の手を、クリに導く。

    「自分でいじってみ。」

    「や…やん…恥ずかしいよ…」

    言い終わる前にカトリさんの動きが早くなる。

    「あん…ひぁ…」
    自分でも驚いてしまうぐらい、大胆に敏感な部分をいじってしまう。
    止まらない。

    「あ…もぅ…だめ。」

    「ゆり…イッて…。」

    「ああん…やん…だめぇ…!!イッ…ちゃ…あ…!」

    「ゆり…」

    熱いものがおへそのあたりにこぼれてきた。
    カトリさんの…

    「ゆり…」

    優しくキスされて、ぼんやりとカトリさんを見つめた。



  • No.991 匿名

    14/01/17 00:16:43

    >>989
    だめよ~だめだめにワロタw


    ざらめさんの続きが気になる。
    また来てくださいね!

  • No.990 匿名

    14/01/16 22:49:38

    >>989
    ちょっと落ち着いて(笑)

  • No.989 匿名

    14/01/16 22:38:30

    ざらめ!ざらめ!ざらめ!!!
    素敵だよ、ざらめ…
    もうその急な志村けんとかさ、ちょっと切ないとことかさ。いいっすな~!
    ざらめって名前すらもエロく感じちゃうよ。
    感じちゃうよ、感じちゃうよ…
    だめよ~だめだめ。

  • No.988 匿名

    14/01/16 22:27:41

    ざらめさんの なんだか 目頭が熱くなるわ

    はあー どきどき

  • No.987 ざらめ

    14/01/16 21:40:43

    >>984
    続き

    「あー!食ったー!飲んだー!笑ったー!
    ゆりちゃんサイコー!」

    カトリさんが、座った姿勢から後ろに倒れこむようにして寝転がった。

    私も酔いが回って、隣に横になった。

    「それにしてもさー、慎吾…いい子だよなぁ。
    ゆりちゃんもさ、かわいいし、料理はうまいしさ。

    こーんないい奥さんとかわいい慎吾、僕だったら絶対こんな家族大切にするのにな。」

    大切に。

    私がいちばん望んでいることだ。
    大切にされたかった。

    慎吾が一歳半の時、元夫の暴力から逃げるように離婚して、慎吾とふたりきりで頑張ってきた。

    それから約3年。
    誰からも労いの言葉をもらうこともなく、頼れる人もいなくて、ただ一日一日を精一杯生きてきた。

    3年間、こらえていたものが、堰をきったように溢れてきた。

    私は泣いていた。
    嗚咽をあげて泣いていた。


    「ゆりちゃん…ゆり?!ごめん。どうした?」

    いけない。また気まずい思いをさせてしまう。

    「だーいじょーぶだぁよー。気にするでねぇよー。」

    志村けんのモノマネしながら必死に空気を変えようとしてみたけど、涙は止まらない。

    「もー。歳とると涙もろくてねぇーあははー…ティッシュティッシュー。」

    立ち上がろうとした私の腕をカトリさんが捕まえた。

    「もういいよ。ゆり。見てらんないよ。」

    怒ったような、悲しそうな表情。
    言葉に詰まっていたら、掴まれた腕を思いっきり引っ張られて、いつのまにかカトリさんの胸の中におさまっていた。


  • No.986 匿名

    14/01/16 21:33:01

    ざらめさんはどんな風に展開していくか楽しみですね

  • No.985 匿名

    14/01/16 21:31:40

    ざらめさんの話の続きが気になる!
    皆さん上手いですね^_^

  • No.984 ざらめ

    14/01/16 21:20:38

    >>982
    続き。

    撮影が終わって、またいつもの日常を取り戻していた。

    今まで誰もが腫れ物に触るようにして出さなかった言葉。
    「父ちゃん」
    でも、慎吾は気にすることなくすごしているように見えた。

    カトリさんに後味を悪い思いをさせてしまったな。
    でも、もう会えないだろうな。

    慎吾を保育園に迎えに行き、いつものようにしりとりをしたり、友達と遊んだ話を聞きながら家路に着く。

    見慣れたいつものアパート…

    …の前に、明らかに場違いな車が止まっていた。

    高級車なんてベンツぐらいしか知らない私にも、それが庶民が乗らなそうなことぐらいわかった。

    「あ。カトリくんだ!カトリくん!」
    慎吾が叫んだ。

    「まっさかぁ~」

    と笑ったけど、慎吾が正しかった。
    サングラスとマスクを外しながら車から出て来たその男性はカトリさんだった。


    「やったぁ!やったぁ!やったぁ!」
    慎吾が無邪気に駆け寄ったけど、私は状況が受け入れられずにいる。

    「あの…」

    「お。慎吾!慎吾ママ!おかえり!」

    「え…?あの…」

    「こないだ、慎吾に嫌な思いさせちゃって、気になってたんだ。で、チャイルドスターの、佐久間さんだっけ?あの人に聞いてさー。
    慎吾も、慎吾ママも、ごめんね。」

    「そんな。わざわざ」

    「俺が慎吾ママって呼ぶのもおかしいよね(笑)名前は?」

    「ゆり…です。」

    「そっか!ゆりちゃん!」

    人から名前で呼ばれるなんて、久しぶりだ。

    「ねぇねぇ!カトリくん!ごはん一緒に食べようよ!」
    「こらこらこら!慎吾!無理に決まってるじゃん!」
    慎吾を制止したけど、帰ってきたのは思わぬ答え。

    「いいねー!おなかすいたよ!」

    「イヤイヤ!うち、狭いしきたないし散らかってるしぃー!」

    焦る私をよそに、二人は手を繋いでアパートの階段を登って行った。


    慎吾はただただはしゃいで、仮面ライダーの武器を振り回して技を決めて見せたり、保育園から持ち帰った新聞紙をくるくるまいて作った剣を自慢している。

    カトリさんは「スゲー!」「かっこいいじゃん!」
    と返してくれてた。

    慎吾はごはんもろくに食べず、はしゃぎすぎて疲れたのか壁にもたれてウトウトし始めた。

    そっと抱きかかえて、となりの和室に寝かせる。
    よほど疲れたのか、すぐに眠ってしまった。


    「慎吾、寝ちゃいました。カトリさん。あの。今日は本当にありがとうございました。」

    「ん?まだ帰んないよ?」

    「え?」

    「だってさ、起きていなくなってたらさ、慎吾悲しむじゃん。」

    母親の私でさえ、そこまで思いつかなかった。
    浮かれてて、そこまで考えてなかったのに、なんていい人なんだろう。

    …!

    ってことは、慎吾が起きるまで、二人きり?!

    「あの、カトリさん。」

    「んぁ?」

    マヨネーズをたっぷりかけた唐揚げを頬張りながら、無邪気に振り返る。

    そっか。
    この人に、下心なんてあるはずない。
    ていうか、周りはキレイなモデルさんや女優さんで女には不自由してないんだから。

    自意識過剰な自分が恥ずかしくなった。

    「あの、お仕事は?」
    おかしな警戒心を悟られないように、明るく聞いてみる。、

    「だいじょーぶ!明日は10時入りでーす。」

    「じゃあ、飲みましょうか?」

    「わーい!ゆりちゃんの飯うまいし、サイコーだね!」


    毎晩慎吾が寝た後の楽しみ。
    ビールだけはうちにいっぱいある。

    緊張をほぐすためにも、飲まなくちゃ!



  • No.983 匿名

    14/01/16 20:44:36

    >>980

    主さん、引き締めてくれてありがとうm(__)m

    他の人のお話も楽しみにしてます。

    慎吾ママさん、控えるなんて言わないで来てください。楽しみに待ってます。

    >>844

  • No.982 ざらめ

    14/01/16 20:42:00

    >>941
    続き

    思ったより小さいスタジオ。
    撮影って、テレビ局みたいなところでやると思っていたから意外だった。

    周りはさすがにかわいい子どもたちばかりだった。
    あの子はハーフかな?なんてキョロキョロしながら落ち着かない。
    イヤ。うちの慎吾が一番だ(笑)

    出演オーディションのメールをもらってから三日後、写真選考で慎吾が選ばれたと聞いた時は、夢を見ているようだった。

    「SMAqさん、入りまーす!」

    スタッフの人が、ペコペコお辞儀をするように、彼らをスタジオに案内する。

    キッズモデルたちのママさんたちからどよめきが湧いた。

    すごい。
    さすがに、オーラが違うとはこのとだ。


    撮影は順調に進んでいた。

    説明にあったとおり、SMAqのメンバーと子供たちは、風船を投げあって思い思いにはしゃいでいる。
    BGMにはアップテンポのSMAqの曲がメドレーで流れて、子どもたちも自然とテンションが上がる。

    本村さんの腕に女の子がぶら下がってきゃあきゃあ笑ってる。
    そうか、この人は二人の女の子のパパなんだ。
    慎吾は…
    やっぱり、カトリさんにまとわりつくようにして、風船を投げつけたり追いかけたりしていた。
    彼は笑顔で慎吾を追いかけ、風船を受け取り投げ返し…
    慎吾がこんなにはしゃいでる姿は久しぶりに見た気がした。

    いいな。

    私もこんな人を選んでいたら幸せだったのかな…


    「お疲れ様でしたー!いただきましたー!」

    スタッフの大声で、現実に引き戻された。

    慎吾はまだカトリさんの足にまとわりついたり、腕にしがみついたりしていた。
    その度にカトリさんは
    「くぉらっ!慎吾っっ!」
    と慎吾を抱き上げて回したり、くすぐったりして、慎吾もケタケタと笑い声を上げる。
    ていうか、慎吾、いつの間に自己紹介したんだろう。

    「あの…。ごめんなさい。うちの子ががいつまでも、すいません…」
    恐る恐る、カトリさんに近づいてみた。

    「あ。慎吾のママ?リアル慎吾ママだ(笑)!」

    テレビで見慣れているはずの、大きな口をニカッてする笑顔。
    なのに緊張しつつも見とれてしまう。

    「最近のママさんって、かわいーんだね!」

    「そんな…ことないです。。」

    「慎吾もかわいいし!名前一緒だしねっ!」

    「あの…カトリさんの大ファンで、お名前、いただいちゃったんです。」

    …!
    言うつもりないことまで口走ってしまった。

    「マジで?!嬉しい!ありがとう!」

    また、ニカッと笑う。
    本当に素敵な笑顔だな。

    慎吾はいつまでもカトリさんにくっついてはなれない。

    「ねぇねぇ!また抱っこしてぐるぐる回るやつ、やってよ!」

    「しょーがねぇな!」

    もう、これで5回目ぐらい。

    「もっとー!」

    慎吾が珍しくわがままをいった。

    「もー!マジ疲れたー!
    続きは父ちゃんにやってもらえー(笑)」
    慎吾の頭をポンポンと叩きながら言った。

    「…オレ、父ちゃんいないもんねーだ」

    慎吾がスタジオを出て行こうとした。

    「あ。ごめ…」
    「いいんです!大丈夫です!」

    慌てて慎吾の後を追う。





  • No.981 匿名

    14/01/16 20:38:31

    >>980
    主しっかりしめるねー!☆
    すてき!
    どの小説も批判しないし、主としてちゃんと責任持ってみんなをまとめようとしてるし!
    いいトピだね(*^ω^*)

  • No.980 ゆり

    14/01/16 20:27:04

    ピーチさん、匿名さん、ざらめさん
    小説を描いてくださり、ありがとうございます(^^)

    皆さん様々な意見、思いがある中、元の楽しい流れに戻そうと努力して下さり感謝しております。

    このトピでイヤな思いをされた方もいらっしゃるかもしれません。
    でもこのトピにきていただいて、小説を描いてくださったり、意見がぶつかりながらも思いを述べてくださった方々、ありがとうございます。

    このトピをたてたときは思いもよりませんでしたが、今はたくさんの方々がこのトピにきてくださっています。

    人が増えるとなれば意見の食い違いも自然と生まれることですので、主は失礼ながら意見するのを控えさせていただいておりました。

    皆さん、引き続きこのトピをよろしくお願いいたしますm(_ _)m

  • No.979 匿名

    14/01/16 20:14:02

    やっと読破!
    もうヌレヌレ!
    慎吾ママさん素敵すぎるーo(^▽^)o
    香取慎吾は昔から好きだったから感情移入しまくり。

    ざらめさん、パンツ脱いで続き待ってますね☆

  • No.978 匿名

    14/01/16 20:12:22

    >>968すんごぉは、元ジャポが書きました(o^∀^o)

  • No.977 ざらめ

    14/01/16 19:25:24

    >>974
    ありがとうございます!

    とりあえず、ハミけつか半脱ぎぐらいでお願いします…

  • No.976 シンママゆり改ざらめ

    14/01/16 19:24:13

    >>972
    いえいえいえいえ!
    そんなそんな!
    控えないでくださいーT_T

    楽しみしてますので!!!
    慎吾ママさんに憧れて、この世界入りましたので(笑)

  • No.975 匿名

    14/01/16 17:53:28

    >>973
    そうだよ!みんなで楽しくパンツ脱ご!(笑)

  • No.974 匿名

    14/01/16 17:50:20

    >>970
    つづき待ってますよー (^○^)
    ここまできたら、最後まで書いてもらわないと、慎吾ママさんも書けないとおもうよー。

    パンツ脱いで待ってまーす!


  • No.973 匿名

    14/01/16 17:48:46

    もーなんだよ、この流れは!みんな楽しみなしてるんだからそれでいいじゃん!あれダメこれダメって誰が決めるのよ。
    ルール作るとすれば、みんなで楽しくパンツ脱ぐ!それだけでよくない?


    シンママゆりさんも慎悟ママんもその他の人もみんな待ってます\(^^)/

  • No.972 慎吾ママ

    14/01/16 17:06:16

    >>970
    シンママゆり匿名さん、私も勝手に次、とか言ってややこしくしてるみたいで何だかごめんなさいm(__)m

    続き書いてください。お願いします。

    私は少し控えますね。

  • No.971 匿名

    14/01/16 17:05:42

    もー!
    みんな仲良くパンツ脱ごうぜっ!

  • No.970 匿名

    14/01/16 16:59:41

    ガーーーー!!!
    空気読めなくてすんません!

    シンママゆり書いた匿名です。

    慎吾ママさんに影響されて、創作意欲が湧いてつい…

    なんか変なタイミングで皆さん惑わせてごめんなさいー!

    あの…、慎吾ママさんの投稿までの箸休め的な感覚でお読みいただければと思ったので^_^;

    慎吾ママさんの新作、もちろん私も楽しみにしてます!

  • No.969 匿名

    14/01/16 16:55:41

    >>966
    続編誰が書いてもいいと思うってのは約一名の意見でしょ。その人の小説の続きはその人しか書けないよ。楽しみにしてるんだからそんなこと言わないで。

  • No.968 匿名

    14/01/16 16:48:20

    「すんごー 助けてくんろー」

  • No.967 未亡人朱美ちゃん3号

    14/01/16 16:38:40

    んーダメよ~ダメダメ。

  • No.966 959だけど

    14/01/16 16:15:18

    >>964
    勘違いされちゃ困るんだけど私も慎吾ママの話は楽しんで読んでたよ?だから敬意を払ってんじゃん。だけど他の人が投稿して批判されるなら慎吾ママ1人にひいてもらうのが最善かと。慎吾ママの話の続編は誰が書いてもいいって意見もあったじゃん。あ、私は無理だよw

  • No.965 匿名

    14/01/16 14:59:17

    慎吾ママさん必要だよっ!
    慎吾ママさんの話で、香取慎吾のファンになっちゃったし!
    慎吾ママさんの新作楽しみにしているよ。

    そして、もちろん他の人の話も好きだよっ!
    まだ途中の話があるでしょ。
    私は気になっているんだよ。
    続き待ってます。

  • No.964 匿名

    14/01/16 14:54:35

    >>959
    勝手に決めないで下さい。
    少なからず貴女以外の多くの人達は慎吾ママさんの話を楽しみにしています。
    水を挿すような事はやめて下さい。

  • No.963 匿名

    14/01/16 14:53:50

    >>959
    んじゃあんたが慎吾ママさんよりうまく書いてよ。

  • No.962 匿名

    14/01/16 14:50:57

    >>959

    えー何でそんなことが言えるのー

  • No.961 匿名

    14/01/16 14:49:47

    >>959
    えw
    いきなり変なのがわいて出てきたw
    何様w

  • No.960 匿名

    14/01/16 14:48:25

    >>959
    なんの権限があってそんなこと言ってんの?w
    主でもないくせにw
    一番いらないのはあんたwww

  • No.959

    14/01/16 14:46:06

    >>958
    もう投稿するのやめたら?アナタが投稿すると他の人が投稿しにくくなるし。今までこのトピを盛り上げてくれてありがとう。お疲れさまでした

  • No.958 慎吾ママ

    14/01/16 13:16:28

    >>941
    すみません、私も楽しみにしてます。

    勝手に次と言ってごめんなさいm(__)m

    よろしくお願いしますm(._.)m

  • No.957 匿名

    14/01/16 12:42:08

    >>941
    つづき 気になりますー (;´д`)

  • No.956 匿名

    14/01/16 11:47:46

    >>941

    すみません、(^^; 途中でいざござ、落ち着かないよね。 つづき待ってます。

  • No.955 匿名

    14/01/16 10:32:21

    >>953
    ごめん。
    批判のつもりはないって強調するからつい。

  • No.954 匿名

    14/01/16 10:31:30

    >>953
    あなたもね(笑)

  • No.953 匿名

    14/01/16 10:29:01

    >>951
    こういうのもやめろって。謝ってんだから広げるな。

  • No.952 匿名

    14/01/16 10:25:54

    >>682
    エレキテル連合がいる笑

  • No.951 匿名

    14/01/16 10:23:28

    >>950
    批判のつもりはなくても結果責めてることになる。
    黙っているべきだった。

  • No.950 匿名

    14/01/16 09:37:31

    >>948

    批判じゃ無いよー。匿名さんもごめんm(__)m本当に批判のつもりは無いんだよ。ただただママさんの新作が楽しみだっただけなんだよー(T-T)

  • No.949 匿名

    14/01/16 09:33:18

    >>948
    批判じゃ無いって!次ママさん書くって言ってたから今夜あたり投稿されるかなと思って私もパンツ脱いで待ってようと思っただけなんだ!!
    とりあえずいまはパンツはきなはれ。

  • No.948 匿名

    14/01/16 09:28:20

    なぜだ!!
    せっかく書いてくれてるのに、やんわり批判するのだ!
    私はどんなのでも楽しみにしてるのにー!!
    例えしんごがすんごと呼ばれようと…
    尻が寒いじゃないか!パンツ脱いで待ってんだから。

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