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匿名
2歳の子どもがいます。
今まで、予防接種はBCGのみ集団接種で受けていますが、
それ以外は受けていません。
破傷風とポリオは、今後受けるつもりです。
自分なりに調べ、家族とも十分相談の上、決めたことなので、
納得してはいるのですが、今後兄弟ができたときや、
お友達と一緒に遊ぶようになったときのことを考えると、
ふと不安になることもあります。
同じように、予防接種を受けさせなかった方、
いらっしゃいますか?
予防接種を受けなかったメリット・デメリット、
その他なんでも結構ですので、体験談をぜひお聞かせください。
ちなみに、私はホメオパシー信者ではありません。
また、このトピックは、
予防接種を受けている方を批判するものではありません。
予防接種は何が何でも受けさせるべき、
予防接種を受けさせないのは虐待だ、といったご意見は
ご遠慮願います。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~50件 ( 全206件)
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No.206 匿名
13/09/18 08:02:08
>>185
根拠(データ)をということですが、かかりつけの医者やメディアで解説している医者の受け売りだったんだけど、数字を調べましたよ。
ワクチンを接種した場合に、合併症を起こすことがあります。たとえば、おたふくかぜのワクチン接種を受けると、数千人に1人(0.05%程度)、無菌性髄膜炎(むきんせいずいまくえん)が起きるケースがあります。しかし接種を受けないで自然にかかった場合は、約2%(100人に2人)の患者に無菌性髄膜炎が起こるといわれていて、ワクチンを接種した方が、発生する割合ははるかに少ないのです。また、ワクチンで起こる無菌性髄膜炎は、ふつうはひどくならず、短期間の入院か外来治療で済みます。
これらを含めて、副反応があっても接種するのは、副反応より相手の病気(VPD)の方が重大だからです。それだけVPDは重大な病気なのです。
VPDとは、Vaccine Preventable Diseasesの略です。
●Vaccine("ヴァクシーン")=ワクチン
●Preventable(“プリヴェンタブル")=防げる
●Diseases("ディジージズ")=病気
つまり、VPDとは「ワクチンで防げる病気」のこと。ワクチンの専門的な学会などでは使われる言葉です。
返信
No.205 匿名
13/09/17 14:40:55
副反応を異常なまでに恐れるのに、病気そのものへの恐れは主さんからはほとんど感じられないのが不思議。
返信
No.204 匿名
13/09/17 13:53:59
主の母親が受けさせなくて良い。考えだから主さんも同じ考えなんだと思う。身近に、受けさせない方針で育児のプロが、そ~言ってるから大丈夫!的な感じで。だから何を言っても無駄な感じがする。
ちなみに、旦那さんや義親は何と言ってるんですか?
返信
No.203 匿名
13/09/17 09:02:30
とりあえず面倒臭いわ。反論する、自分の意見があるなら、主の思うように行動して、主が近い将来に子供に説明すれば良いだけ。初めからこの調子で、人の話は聞く耳ないじゃん。
返信
No.202 匿名
13/09/17 08:44:14
>>184
なんか本当に大丈夫?
こんなママスタみたいなサイトで感情的になるなら、然るべき機関に相談して自分が最善と思うやり方で接種したらいいんじゃないかな。
ママスタで何が正しいかなんてわかりっこないよ。
返信
No.201 匿名
13/09/17 07:17:52
海外赴任や留学についてですが、とくに、麻疹がほとんど征圧されているアメリカでは、日本からの麻疹「輸入」に神経を尖らせています。
短期の観光ビザではなく、転勤・留学などの長期滞在を目的に米国内にやってくる日本人が麻疹ウイルスを持ちこまないよう、ガードを固めているのです。
留学や長期赴任などする場合、予防接種証明書を出さなくてはいけなく、MMRは必須だそうです。
麻疹撲滅:先進諸国では麻疹はほとんど見られない疾患のため、小規模ながらも麻疹の流行が見られる日本は、諸外国からは麻疹の「輸出国」と見られている。麻疹は理論上は、痘瘡(天然痘)のように撲滅が可能な疾患であるため、日本は麻疹撲滅の動きの足を引っ張っているという批判もある。
このため、麻疹ワクチンの接種率を高め、接種を徹底させて麻疹の流行を予防することが、国外からも求められるようになった。
先進国はもちろん、たとえば南米大陸でも麻しんは撲滅された病気です。流行しているのは日本とアジア、アフリカの発展途上国ぐらいです。
2007年の流行時には、修学旅行で日本からカナダを訪れた高校生が麻しんになり、現地の保健当局から全員がホテルで待機を命じられ、飛行機の搭乗も拒否されるという事態が起きました。麻しんの発生率がほとんどゼロに近い先進国では、麻しんは大変危険な病気と理解されていますので、ゼロになる努力を続けているのです。そのために麻しん患者が出ること自体、非常事態なのです。
米国への麻しん輸出国の第1位は日本という不名誉なこともいわれてきました。ワクチンを受けていないため日本で感染して、その潜伏期に海外へ行って、現地で発症して、みんなにうつしてしまうというわけです。
欧米などの諸外国に比べて接種率が低い日本。
日本ではVPDにかかり、それが原因で重い後遺症に苦しんだり命を奪われたりする子どもが後を絶ちません。2001年に麻しんが流行した時は約30万人がかかり、80人くらいの死亡者が出たとも推定されています。
どうしてこんなに患者が多いのかというと、日本ではワクチンの接種率が欧米などの国に比べて低いのです。それは、予防接種の必要性と安全性が国民にきちんと伝えられていないために、安全性などワクチンに対する誤解が多いからだと思います。また、無料化しているワクチンの種類が少ないことも関係します。
世界では、麻しんをはじめとするVPDの撲滅を目指して、ワクチンの接種を積極的に行っています。WHO(世界保健機関)でも、「拡大予防接種事業」を行って、世界各国でワクチンの接種をすすめています。
返信
No.200 匿名
13/09/16 22:30:11
義務とは言ってないけど義務みたいなもんだよね。
昔は◯◯だったのに今はこうなったっていうのに疑問って言うけど時代は流れてるしそれは予防接種に限らず言える。
ウチの旦那は水疱瘡にかかってなくて(本人は知らなくて)子供からうつって大変なことになった。風疹も流行っててこわいからって義母にかかったか確認したけど曖昧で自ら予防接種受けに言ってたよ。
私は母親から母子手帳もらって確認してたけど義母は持ってないし覚えてなくて曖昧なことばかり言うからそんな義母に旦那は激怒してたよ。
子供のころのことは母親次第だからね。
本当に大人になって困ることもあるから自分のエゴだけで決めるべきではないと思うよ。
返信
No.199 匿名
13/09/16 15:14:00
>>184
初めから、大変失礼なことをいいますが…
ちょっと考えすぎではないですか?
我が子の為なので、考え過ぎるぐらいがいいのかもしれませんが、考え過ぎてまいったりされてませんか?ちょっと主さんが心配です。(批判とかじゃなく本当に心配です。)
感染のリスクはやはり大人(高齢者や身体の弱い方は除く)のほうが低いのではないでしょうか?確かに子供よりも行動範囲は広いし、関わる他者も多いですが、『感染症』を認識しているかどうかで違ってくると思います。
例えば、マスクをしたり咳をしている人を見れば近づかなかったり、必要以上に色々な所を触らなかったり…
ですが、認識していてもあまり行動に移せない方や、感染力の高いものは体力や自然に着いた免疫が子供よりあるので、子供よりリスクは下がると思います。
うちの子はB型肝炎とMR(MRはアレルギー反応ありでして)以外は受けてます。と、言ってもまだ1歳半ですので参考になるかどうか…
日本脳炎は少し先ですが、現状と変わらなければ接種は先延ばしにすると思います。現状で言うと、これだけは国や医療機関の発表に疑問点や不安が多いからです。
因みに、私は初めの方で『ロタのワクチンで血便が…』のレスもしました。
あのレスはもしかしたら私の本心というか、不安な部分からレスしたんじゃないかと思っています。
予防接種で何かあっても簡単に救済はされない!そう強く思う半面、効果もあるから考えて子供にとってベストなもの、状況をと考えています。
私が積極的に受けるのは、インフルエンザや普通にメディアで騒がれるものですよ。それでも十分感染を防いで生きてます。(私の個人の結果なのでデータはないですよ!)
病気のリスクを下げる為には、まずは体力です。どんな状況でも体力がなければ病気にはかかりやすいですからね。しかし、体力だけではカバーできないのでマスクや手荒いうがい、人が大勢集まる所に行く時は出来るだけ人と距離を取る、部屋の湿度の調整(乾燥は感染リスク上がりますからね)、腸内細菌を育てる(これはミーハーに飛びついたのですが)。
段々と根拠のない話で、主さんに疑問ばかり抱かせてしまったかもしれません。ごめんなさい。
でも、意識してやるかやらないかで大きく違うと思ってます。
最初に書きましたが、考え過ぎてしんどくなってませんか?どなたかのレスに母親の感も大事だと書かれていましたが、本当に私もそう思います。
データやメリットやデメリットは知識として大切ですが、お子さんの状態を見て最終的にベストな判断をされてください。
『所詮、統計学がはじきだした数字』ぐらいに考えることも必要かもしれません。
あと、自分から職種を言ってしまって今更なんですが、私のレスは一個人の意見や考え方として捉えてもらえますか?
医師や研究者の方等はすごく学んで、日々考察されています。それとは違った、単なる子供のいる主婦の考え方ですので!
勝手な発言で申し訳ありません。
返信
No.198 匿名
13/09/16 14:46:31
>>182
いや、77さんのは風邪レベルの病気じゃなくて、多分だけどアトピーとか慢性疾患だと思うけど。
返信
No.197 匿名
13/09/16 12:53:51
>>195
予防接種は免疫をつけて重症化を防ぐものだよ
インフルエンザもね
打ってもかかりますよ
返信
No.196 匿名
13/09/16 11:51:04
>>187
それは主さんのように、予防接種を受けずに育った人にもいえるのでは?
あなたは本当に免疫を獲得しているのでしょうか?
同じように育った人も、同じように免疫を獲得しているのでしょうか?
抗体検査をしない限り、真実は誰にもわからないのではないでしょうか?
予防接種を受けない人が免疫を獲得する為には、近い環境にその病気の流行があることが前提なので、ある病気に対して、主さんには抗体があっても同じように育っても抗体がない人もいるわけですよね? 人によって違う。
過去レスで何度も水疱瘡にかかった方もいたように、免疫のつきやすさには個人差もあります。
予防接種も同様ですよ。
定着率の低いものもあれば個人差もあります。
でもブースター効果もあると言われていますね。
それによって免疫を獲得した人もいるでしょうし、周りに流行がない環境でその機会を得られないうちに切れてしまった人もいるでしょう。接種と接種後の抗体検査がセットになっていない現状では、確かな事は誰にもわからないのだと思います。
ですからそこを疑問視するのであれば、是非とも主さんとお子さんの抗体検査をしていただいて、その結果と、罹患した場合のリスク、接種した場合のリスクを勘案した上で結論を出し、接種するものがあれば接種後の抗体検査も定期的に行っていく事が一番確実なのではないでしょうか?
不安なのはわかりますが、>>187こういう質問は難癖つけているだけのように思えて不快に感じました。
返信
No.195 匿名
13/09/16 07:24:07
友達の子供、1歳できちんとMR受けてたのに3歳の時に麻疹かかってました。友達もビックリしてました。ちょうど我が家に遊びにきてたときに発熱して咳しだして帰ったんですが、その後病院行って診断されてました。我が家の子供も同い年でMR摂取済みで、かかっていません。
インフルエンザはよく、摂取してもかかる人見るけどMRも予防接種したからといって「絶対」ではないんだなぁと思いました。
返信
1件
No.194 匿名
13/09/16 07:22:34
>>187必ずつくわけではない
数パーセントの少ない確率でつかない人もいます。でも稀なケースではある。
うちの子は一歳の頃MRをうけたけど、半年後検査をしたら免疫がほぼついていない事がわかったので、二歳の頃に自費でMRを打ちました。
その後の免疫検査ではしっかりとついていました。
感染した場合のリスクを考えたら、打たない選択は私にはありません。
他の予防接種もそうですが、感染した場合に危険な物は、免疫が切れる十代後半になったら、免疫検査をし、免疫がなくなっていたら追加接種させるつもりでいます。
私の場合身近に予防接種で防げたであろう感染症などで 、合併症をおこし難聴になった人、知的生涯になってしまった人を見ているので、予防接種で防げるのであれば防ぎたいと考えています。
副作用の殆どは患部の腫れや数日の発熱だし、重大な副作用は感染症で合併症をおこした場合よりも起きる確率は低いので。
返信
No.193
No.192 匿名
13/09/16 06:48:59
任意じゃないものは打つのが当たり前だと思ってるから打ったけど、任意のは一切打ってない。効果に疑問があるから。
返信
1件
No.191 匿名
13/09/16 03:45:40
また長いけど麻疹の説明。
ヒトからヒトへの空気感染(飛沫核感染)の他に、さらに、飛沫感染、接触感染など様々な感染経路で感染する。我が国では通常春から夏にかけて流行する。過去1984 年に大きな全国流行があり、1991年にも流行があったがやや小さく、その後大きな全国流行はなかった。しかし、毎年地域的な流行が反復している。感染症発生動向調査では、国内約3,000の小児科定点から年間1~3万例の報告があり、実際にはこの10倍以上の患者が発生していると考えられる。この中で2歳以下の罹患が約50%を占めており(図1)、罹患者の95%以上が予防接種未接種である。近年の推移を見ると、小児科定点から報告された麻疹患者数は、1999 (平成11)年には過去最低となっていたが、2001(平成13)年は過去10 年間では1993 (平成5)年に次いで二番目に大きい流行であった。2001年は当初より高知県、奈良県、九州地方などで流行がみられ、3月に入って北海道でも患者数が急増した。図2 にも示すように、近年の麻疹流行の特徴は、流行の多い県と少ない県が隣り合っていることである。性別内訳ではやや男性に多い。また、平成11 年度から、全国約500 の基幹病院定点より成人麻疹(18歳以上)の患者発生が報告されているが、2001年は過去3年間で最も多い報告数となっている。これらの症例の多くは入院を要するような比較的重症例であると考えられる。年齢階級別で多いのは、20~24 歳、20歳未満、25~29歳などである。発症予防には麻疹ワクチンが有効であるが、感染症流行予測調査によると国内での麻疹ワクチン接種率は低く、1歳児の接種率は約50%である(図3)。2000 年度同調査から感受性人口を推計すると、日本全国で300 万人弱の感受性者が存在していると考えられる(図4)2 ) 。
しっかり「発症予防には麻疹ワクチンが有効であるが」という一文があるけど納得しないかしら?
返信
No.190 匿名
13/09/16 03:35:08
追加受けたよ。生んだ病院で、入院長すぎて出産前か後か忘れたけど。
子供のこと考えたら打つのが当たり前かと思った。
返信
No.189 匿名
13/09/16 03:34:28
ちなみにこれはジフテリアね。
我が国におけるジフテリア患者の届け出数は、1945 年には約8万6 千人(その約10%が死亡)で あったが、最近10 年間(1991~2000 年)では21 人(死亡2人)と著しく減少した(図1)。ジフテリアを 含む三種混合ワクチン(ジフテリア・百日咳・破傷風:DPT )は世界各国で実施されており、その普 及とともに各国においてジフテリアの発生数は激減している。
旧ソ連圏では、かつてはDPT の普及によってジフテリア患者数は極めて少数となっていたが、政 権崩壊のあおりを受けてワクチンの供給不足、あるいは安定性の低下によって住民の免疫レベル は低下し、その結果旧ソ連圏一帯でジフテリアが再び流行した。1990 ~1995 年で125,000人の患 者が発生し、4,000人以上の死亡が 確認された。国際協力によるワクチ ンの接種強化により、旧ソ連でのジ フテリアは再び減少した。このように ワクチン接種率が低下すると、ジフ テリアは再び流行する危険性がある ことが示唆されている。欧米諸国や 発展途上国でも散発例が見られてお り、海外渡航者の感染発症事例もあ る。
返信
No.188 匿名
13/09/16 03:29:57
百日咳は世界的に見られる疾患で、いずれの年齢でもかかるが、小児が中心となる。また、重症化しやすく、死亡者の大半を占めるのは1 歳未満の乳児、ことに生後6カ月未満の乳児である。WHO の発表によれば、世界の百日咳患者数は年間2,000 ~4,000 万人で、その約90%は発展途上国の小児であり、死亡数は約20~40 万人とされている。
わが国における百日咳患者の届け出数(伝染病予防法では届出伝染病として全例報告されることになっていた)は、ワクチン開始前には10万例以上あり、その約10%が死亡していた。百日咳(P)ワクチンは1950年から予防接種法によるワクチンに定められ、単味ワクチンによって接種が開始された。1958年の法改正からはジフテリア(D )と混合のDP 二種混合ワクチンが使われ、さらに1968(昭和43)年からは、破傷風(T)を含めたDPT 三種混合ワクチンが定期接種として広く使われるようになった。これらのワクチンの普及とともに患者の報告数は減少し、1971年には206例、1972 年には269 例と、この時期に、日本は世界で最も罹患率の低い国のひとつとなった。しかし、1970年代から、DPT ワクチン、ことに百日咳ワクチン(全菌体ワクチン)によるとされる脳症などの重篤な副反応発生が問題となり、1975年2月に百日咳ワクチンを含む予防接種は一時中止となった。
同年4月に、接種開始年齢を引き上げるなどして再開されたが、接種率の低下は著しく、あるいはDPT でなくDT の接種を行う地区も多く見られた。その結果、1979年には年間の届け出数が約13,000 例、死亡者数は約20~30例に増えた。
その後、わが国において百日咳ワクチンの改良研究が急いで進められ、それまでの全菌体ワクチン(whole cell vaccine)から無細胞ワクチン(acellular vaccine)が開発された。1981年秋からこの無細胞(精製、とも表現する)百日咳ワクチン(aP)を含むDPT 三種混合ワクチン(DTaP)が導入され、その結果、再びDPT の接種率は向上した。また、1981 年7 月から「百日せき様疾患」として、定点医療機関(以下、定点)からの報告による感染症発生動向調査が開始され、伝染病予防法に基づく届出数の約20 倍の患者数が報告されるようになった。1982年には全定点からの報告数が23,675(定点当たり12.59)で、その後は約4 年毎に増加するパターンを示しながら減少した。
1994年10月からはDPT ワクチンの接種開始年齢がそれまでの2歳から3カ月に引き下げられた。
1997年には報告数が2,708(同1.12)、1998年には2,313(同0.97)に減少した。1999年4月施行の感染症法の元では「百日咳」として定点把握疾患に分類され、全国約3,000の小児科定点から報告されており、2000年3,787例(同1.29)、2001 年1,800例(同0.60)、2002年1,488 例(同0.49)である。また、この報告数を元に算出した年間罹患数の推計値は2000年2.8万人、2001年1.5万人で
ある(厚生科学研究費補助金(新興・再興感染症研究事業)「効果的な感染症発生動向調査のための国及び県の発生動向調査の方法論の開発に関する研究」主任研究者:岡部信彦、分担研究者:永井正規)。
これは国立感染症研究所からの百日咳の引用だけど、ワクチン接種されてないときは患者数が増えたっていうのは有用性が実証されていると思うけど?
返信
No.187 主 匿名
13/09/16 03:19:25
>>186さん
追加接種を受ければ、必ず免疫がつくのでしょうか?
又、生涯免疫といわれていた頃に受けていた方も、
皆さん追加接種されているのでしょうか?
返信
2件
No.186 匿名
13/09/16 03:14:56
MRは生涯免疫と言われていたけど、免疫が切れることがわかったから、中学生か高校生で追加接種するじゃん。
返信
1件
No.185 主 匿名
13/09/16 03:09:01
>>179さん
>>179さんは、子どもを病気から守るためにワクチンが必要とお考えなのでしょうか。
確かに1歳未満で病気にかかるのは危険ですよね。
私の子どもは、8ヶ月のとき、初めて風邪で39度の熱が出ましたが、
本当に心配でした。
それに、重度のアトピーでしたから、健康そのものであったわけではありません。
ですので、お気持ちはわかります。
そうですね。現状では、自分の判断(もしくは勘?)を信じるしかないのでしょうね。
その判断が正しいかどうかは子どもが大きくなるまで(人生を終えるまで?)
分からない、ということなのでしょうか。。。
そして、例え同じ判断をしても、子ども1人1人で結果が変わってくるのでしょうね。
だからこそ、大変悩ましい問題なのだと思います。
『副作用で後遺症が残る<<<<<<病気にかかり後遺症が残る』
という根拠(データ)をぜひお聞かせ願いたいとも思うのですが、
一方で、皆さんのコメントを読んでいると、予防接種による副作用が起こる確率、
病気にかかって重症化してしまう確率、いずれの確率がいくら低くても、
我が子に起これば、親やその子どもにとっては100%ですから、
あまり意味のないことなのかもしれないな、とも思うようになりました。
ですが、そうは言っても、参考にはなるかとは思いますので、
もし具体的なデータをお持ちでしたら、ぜひ教えて頂けますでしょうか?
よろしくお願い致します。
返信
1件
No.184 主 匿名
13/09/16 03:05:40
>>178さん
丁寧なコメントありがとうございます。
考えの異なる私に対しても冷静に説明して頂き、
きっと勉強熱心で患者さんにも信頼の厚い看護師さんなのだろうな、
と想像しております。
『大人も接種することが理想』とはっきりと書いて頂き、
なぜかほっとしています。
受ける派の方は皆さん、あれほど、流行を防ぐにはワクチンが・・・
と仰っていたのに、違う側面からばかり反論されているので、
何だかすっきりとしないな、と感じていました。
皆さん、>>178さんと同様の意見をお持ちということでしょうか?
麻疹については、感染力が高いですし、人から人へ感染していく病気ですし、
又、感染するとほとんどが発病する病気ですし、
更に、実際ワクチンが導入されてから患者数が減っていますから、
ワクチンで流行を抑えることができる病気ではないかと思います。
だからこそ、大人になってワクチンの効果が切れてもなぜ予防接種を受けないのか、
不思議でならないのです。
受ける派の皆さんは、麻疹以外の他の病気(全てではないでしょうが)についても
病気の流行を止めるためにはワクチンが一番有効と考えていて、かつ、
ワクチンの効果は続かないと認識していらっしゃるのに、なぜなのでしょう?
未接種の子どもやその親に対しては批判の声が上がるのに、
ワクチンの効果が切れた大人は接種しなくても批判されない。
未接種の子どもが感染源となると許せないが、
ワクチンの効果が切れた大人が感染源となっても許される。
>>18さんのように、予防接種を受けない子は出歩かないでほしい、
とまで仰る方もいる。
私は腑に落ちません。
確かに、今の制度では、決められている期間以外は任意接種で有料となりますから、
経済的に難しい方もいらっしゃるでしょう。
ですが、経済的・時間的に余裕があっても、予防接種を受けることが
社会人としてのマナーと思っていらっしゃる方でも受けていない方もいらっしゃる。
その理由が聞きたいです。
又、ワクチンの効果が切れて免疫のない大人が大勢いるのに、
『ワクチン接種で流行は抑えられている』と皆さんが認識されているのは
なぜなのでしょう?
大人の方が感染のリスクが低い、とのことですが、大人の方が行動範囲が広いですし、
仕事などでどうしても無理をしてしまう場合も多く抵抗力が弱まる時期がありますし、
一概にそう言い切れるのか私にはわかりません。
又、高齢者の場合はどうなのか、といった疑問もわいてきます。
私も>>178さんと同じように、総合的に判断していこうとは思っています。
そこでお伺いしたいのですが、>>178さんのお子さんは
どの予防接種(定期・任意とも)を受けていらっしゃるのでしょうか?
流行しそうだと懸念された時に自主的に受けている予防接種についても
お聞かせ願えないでしょうか。
又、病気のリスクを下げる為に、予防接種以外に取り組まれていること、
気を付けておられることなどありましたら、教えて頂きたいです。
質問ばかり&今回も長文で申し訳ありません。
感情的になっている部分もあって読みにくいところもあるかもしれません。
申し訳ありません。
医療に携わる方のご意見をぜひ聞かせて頂きたいです。
返信
2件
No.183 主 匿名
13/09/16 03:02:50
>>176さん
アドバイスありがとうございます。
『困る』というのは、海外赴任・留学ができない(受け入れてもらえない)から
でしょうか?それとも、海外でその病気にかかってしまうからでしょうか?
前者についてですが、つい最近、兄弟が中国へ海外出張しましたが、
特に予防接種の接種歴も病歴も聞かれず、新たに予防接種を受けることもないまま
出張したらしいので、予防接種を受けていない=海外へ行けない
とは考えていませんでした。
又、私自身、もう10年以上前になりますが、アメリカと韓国へ行きましたが、
その際も何もありませんでした。(ともに、現地の学校で生徒と交流しています。)
私の経験はかなり昔のことですから、今とは事情が違うかもしれません。
国によって違うのでしょうか?
それとも短期の出張・ホームステイだったからでしょうか?
詳しくご存知でしたら、ぜひ教えて頂きたいです。
後者については、海外へ行く前に、必要だと思われる予防接種を受けておけば
良いのではないかと考えています。
というより、小さい頃に予防接種を受けていた方でも効果が切れている可能性が
ありますので、小さい頃に予防接種を受けていた・受けていない、に関わらず、
必要だと思われる予防接種については受ける必要があるのかもしれませんね。
>>177さん
風疹については、子どもの頃に免疫をつけることが出来なければ、
大人になってから受けるという選択肢もあると思っています。
返信
No.182 匿名
13/09/16 02:09:10
>>77
うちも薬使わないよ~
だから健康だよね。
滅多に風邪すらひかない。
返信
1件
No.181 主 匿名
13/09/16 02:01:26
>>169さん
それは、公立の小学校で、『予防接種を全て受け終えてないから入学出来なかった』
というケースが実際にあったということでしょうか?
>>169さんのお子さんは、日本脳炎や任意接種のワクチンまで全て決められた回数
接種されているのでしょうか?
非常に気になりますので、ぜひご返答お願い致します。
>>170さん
それは具体的にどの病気についてでしょう?
一部のワクチンについては、子どもの頃に免疫をつけることが出来なければ、
大人になってから接種しても良いかな、と考えています。
(>>155さんが仰るには、大人になってからかかると重症化しやすい病気も
あるそうですので。)
又、それは『ワクチンを接種していないとその病気に感染する恐れがあるから
病院で付きそうことが出来ない』という意味でしょうか?
ワクチンを接種していても感染する恐れがあるかとは思いますが、
その場合は付きそうことができるのでしょうか?
認識に間違いがございましたら、ご指摘下さい。
>>171さん
どうしてそのような極端な考え方をされるのか、
予防接種をしないという考え方に嫌悪感を示されるのかわかりませんが、
きっと、予防接種をしない方がいたことで辛い経験をされたことがあるのでしょうね。
宜しければ、そのお話をお聞かせ頂きたいですが、
まだこのトピをご覧くださっていますでしょうか。。。
>>172さん
私の書き方が悪いのかもしれませんが、『流行してもいいと思ってる』わけではなく、
子どもだけがワクチンを受けていて、免疫のない大人が受けていない、
そういう状況では、病気の流行を止められるはずがありませんよね、
という意味で書きました。
病気の流行を防ぐためには予防接種が一番有効、だが、決められた回数接種しても
いずれは効果が切れる、そう考えておられる方が多くいらっしゃるのに、
なぜ大人は受けていないのでしょう?
免疫のない大人がいるのに、『ワクチン接種のおかげで流行は避けられている』と
認識されているのはなぜなのでしょう?
それが不思議でならないのです。
>>173さん
その父兄が
『風疹にかかったのは幼稚園の責任でしょ!』という考えで乗り込んだのか
『風疹にかかって体調が明らかに悪かったのに、それに気づかず無理をさせて
入院することになったのは、幼稚園の責任でしょ!』という考えで乗り込んだのかは
わかりませんが、病気にかかったことを他人のせいにして攻撃するくらいなら、
予防接種を受けるべきなのでしょうね。
受ける派の方でも多くの方が副作用を心配して日本脳炎の接種を
避けておられるようですが、日本脳炎を受けられたのはなぜですか?
>>174さん
『予防接種(確か生ワクチン)の副反応で熱や痙攣が起こった=その病気に感染すれば重症化しやすい』と仰ったという医師の真意が良く分からないのですが、
予防接種で副作用が起こる可能性が高いものほど、
その病気にかかったときに重症化しやすい、ということなのでしょうか?
ご存知だとは思いますが、任意接種の場合でも補償はされますよ。
ただ、申請する機関、手順、認定される条件、補償金額等が違いますが。
自分の主義主張ばかり通そうとしているわけではなく、
皆さんがどう考えていらっしゃるか聞きたいだけです。
その前に自分の考え・疑問を述べているだけです。
書き方に不備があり、不快に思われたなら、お詫びします。
>>175さん
保育園・幼稚園については、予防接種を受けていなかった為に行けなかった、という
ケースがあるようですが、学校については明記されていないのでわかりません。
(受けてください、と言われただけですよね?)
又、検診等で保健師さんに会った際、予防接種を受けない旨を伝えても
何も言われませんでしたので、私の住んでいる地域では
そういう保育園・幼稚園・学校は無いものだ、と楽観的に考えていました。
これから問い合わせてみたいと思います。
まぁ、保育園や幼稚園はともかく、公立の学校が行けないとなると、
予防接種は法律で定められた義務(強制接種)では無いのになぜ?という疑問が
わきますけど。。。
返信
No.180 主 匿名
13/09/16 01:31:21
毎度のことですが、返答が遅くなり申し訳ありません。
皆さんの意見を読んでの、
個々の予防接種についての私の考えを書こうと考えていたのですが、
皆さんのコメントに対する返答を先に書こうと思います。
今回も長文になってしまいました。
興味のある方のみご覧ください。
>>153さん
すみません。前回のレスで質問できていませんでした。
たった4年で接種回数、接種方法がそれほど変わるんですね。
受けていて不安になりませんか?
将来、また接種回数や方法等が変わるのでは?
これで本当に免疫がついているのか?
接種回数が多くなればなるほど、副作用のリスクが増えるのでは?
私だったら不安になりそうですが、>>153さんはいかがですか?
>>158さん
失礼を承知で伺いますが、>>158さんのお子さんは持病をもっていたり、
未熟児で生まれていたり、ということはございませんか?
気分を害されましたらお詫び致します。
>>159さん
過去に生ポリオワクチンを接種したのか、不活化ワクチンを接種したのか、
分からないのですが、厚生労働省のHPに、「ポリオとポリオワクチンの基礎知識」
というページがあり、そこに接種方法等が記載されています。
参考にされてみてはいかがでしょうか?
又、お住まいの地域の保健センターにご相談されてみても良いかと思います。
>>166さん
アドバイスありがとうございます。
代替医療については調べたことがありませんので、見当がつかないのですが、
調べる際のキーワードだけでも教えて頂けないでしょうか?
>>167さん
接種させる方・させない方の考えの違いは、確かに>>167さんの書かれていることも
あるかと思います。
私は、皆さんのコメントを読んでいて、
接種させる派の方は、
『副作用のリスクはゼロではないけれど、予防接種は有効だ』
(いずれは効果が切れるが一定期間免疫がつく、例え効果が切れてもかかったときに
軽くすむから。)
と考えていらっしゃることが一番の理由のように感じました。
接種しない派の方は、
『予防接種の効果はあるのか、果たして疑問だ』
(副作用のリスクがある上に、予防接種をしても皆に免疫がつくわけでも、
かかった際に皆が軽くすむという保証があるわけでもない。
自然にかかった方がより強い免疫がつくのに。
それに、接種回数などがコロコロ変わるのが不安。)
と考えていらっしゃることが一番の理由のように感じます。
『幼いからこそかかりやすい病気』とは具体的に何でしょうか?
又、『大人とは体力も抵抗力も違う子供だからこそ予防接種が必要』とのことですが、
大人にはなぜ必要ないのでしょう?体力も抵抗力も備わっているからでしょうか?
でしたら、高齢者についてはいかがお考えでしょうか?
もちろん長く生きていらっしゃるわけですから、自然に免疫をつけていらっしゃる
可能性も十分にあります。ですが、免疫がない可能性もありえます。
20代30代よりも体力など劣ってしまうわけですから、病気にかかった時に
重症になる可能性がありますよね。
又、極端な例なのかもしれませんが、老人ホームなどで集団生活をされている方も
大勢いらっしゃるかと思います。
(老人ホーム入所の際に、予防接種が義務付けされている、等ございましたら、
ご指摘ください。)
なのに高齢者は不要で、子どもだけが必要という考えが、私には解せません。
決して>>167さんを批判しているわけではありません。
お考えをお聞かせ願いたいだけです。よろしくお願い致します。
>>168さん
予防接種を受けて、その副作用で重症化または死亡・心身に障害が残っても
結局はすべて自己責任(受けさせた親の責任)ですよね。
定期接種は予防接種法のもと救済されますが、それは認定されればの話で、
なかなか認定されないケースも多いですよね。
任意接種は自分で救済の手続きを踏まなければならず、認定されるための条件も
厳しいそうです。
補償額も定期接種よりも少ないそうです。
(具体的な情報をもっているわけではありません。申し訳ありません。)
予防接種を受けるにしろ、受けないにしろ、
親の強い意志が必要なのだろうな、とひしひしと感じています。
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No.179 匿名
13/09/13 18:05:02
>>161
免疫のない大人が接種してないのに、子供だけにワクチンの副作用のリスクを背負わせるなんて
と言う意見ですが、やはり病気にかかり重症になりやすいのは大人より子供ですよ。
ヒブなんて、任意のときは1回7800円だったかなぁ?1歳未満で3回、追加で1回有料でやりましたよ。
1歳すぎたら1回ですむからって考えのママ友いたけど、1歳未満で病気にかかるのが危険なんですよね。
主さんのお子さんが健康だからそんな風に悩めるのですよ。
例えばヒブですが、認可されたとき小児科の先生が「認可が遅すぎる」とお怒りでした。海外で効果が上がってたんでしょうね。
逆に子宮けいガンワクチンは、無料になっても不安な声が上がってたじゃないですか。
みなさん自分の判断で決めていらっしゃいますよ。
確率論ですが、副作用で後遺症が残る<<<<<<病気にかかり後遺症が残る
だから多くの人が積極的に接種するんだと思います。
長文でごめんなさい。
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No.178 >>145です
13/09/13 13:26:32
>>161
感染の予防行動で、各疾患の感染を完全に防げるとは考えていません。
特に、麻疹など感染能力の高いものは!
でも、確実にリスクは下がります。
流行を食い止めるのにワクチンは一番有効で、主さんがおっしゃるように、大人も接種することが理想です。
しかし、現実的に大人に接種を義務付けることは考え方、経済面、規模の大きさ等の問題があり、有効だから義務付けと一筋縄ではいかないと思います。
また、体力や生活環境や行動能力で子供よりは感染のリスクは低いのではないでしょうか。
子供は大人より、集団生活の機会が多く感染への意識的な行動ができない等の理由から、流行のリスクは高く、子供の時期の接種が総合的な判断から推奨されていると思います。
社会の中で生きていくならば、リスクは色々とついてまわります。
私は、予防接種の副反応だけ、効果だけ、と一部分だけにスポットを当ててしまうより総合的にみて、そこからリスクを下げる最善の方法を選び行動するようにしています。
主さんも色々と情報を集め、考えられた上での判断だと思いますので否定はしません。
しかし、流行を防ぐのにワクチンは有効ですので、個人の考え方ですが参考にして頂ければとレスしました。
毎回、長文ですいません。
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No.177 匿名
13/09/13 13:07:38
確かに日本脳炎などは副反応怖いですね。
でも風疹などは受けておかないと、もしお子さんが女の子なら将来妊娠して抗体がなく、妊娠中に風疹にかかったら赤ちゃんに障害出る確率かなり高いですよ。
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No.176 匿名
13/09/13 10:12:14
将来子供が海外赴任とか留学とかなった時に困ると思うよ。
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No.175 匿名
13/09/13 09:12:50
>>169保育園幼稚園学校にいけない可能性高いけど主さんはその事についてどう思うのかな?
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No.174 匿名
13/09/13 08:47:19
予防接種は薬と同じようなものだから副作用はつきものじゃない?でもかかりつけ医が言ってたけど予防接種(確か生ワクチン)の副反応で熱や痙攣が起こった=その病気に感染すれば重症化しやすいってことみたいだよ。
てか補償してもらいたいなら、期間や時期を守ればいいだけのことだと思うんだけど…決められたルールを守ってなければほとんどの場合が自己責任になるのが日本の社会の原則なのに、なんで自分の主義主張ばかり通そうとするモンペみたいな考え方になるの?
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No.173 匿名
13/09/13 08:20:27
うちの子が通う幼稚園も入れないよ。
予防接種させずに入園して、風疹か何かが重症化して入院たんだけど、「幼稚園の責任でしょ!」って乗り込んで来た父兄が居たらしい。
副反応怖いし、躊躇する気持ち分かるから何とも言えない。
でもうちの娘には昨日、日本脳炎打ったよ。
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No.172 匿名
13/09/13 07:56:54
予防接種って本人たちだけの問題ではなく、社会の一員として流行させないために受けるものでもあると思うよ。
主は流行してもいいと思ってると捉えられても仕方ないことを言ってる。
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No.171 匿名
13/09/13 07:54:00
集団生活入って病気もらいまくって自然治癒で免疫つけてあげてください
病院でもらう薬もリスクありますから駄目ですよ!
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No.170 匿名
13/09/13 06:07:24
これは真面目に答えるけど、お子さんを受けさせないのはわかった。でも将来、お子さんが親になった時にその子どもが入院したときに付き添い出来なくなりますよ?
いいんですか?
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No.169 匿名
13/09/13 06:03:43
公立は小学校あがる時に全て受け終えてないと受けてくれと言われるわよ?ご存知?
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No.168 匿名
13/09/13 05:42:36
予防接種させないと決めたのなら、子供が感染して重症化または死亡・心身に障害が残ってもすべて自己責任ならいいんじゃない?
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No.167 匿名
13/09/13 05:33:57
接種させてもさせなくても親の責任ですよね。
・病気にかかった時の事・重症化した時の事を考える人は接種させる派。
・病気にかかる可能性よりも副作用や安全性を考える人は接種させない派。
大きく分ければこの二つにわかれる気がします。
「予防接種」ですからかからないわけではないけれど、主のように「軽くすんでもかかる」と考えるか「かかっても軽くすむ」と考えるかでも違うと思います。自分の考えがどちらかによってメリット・デメリットも違いますよね?
医師が接種をすすめるのは、接種していれば軽くすんだ患者や命を落とさずに済んだ患者をより身近に見ている職業だからじゃないでしょうか?
幼いからこそかかりやすい病気もあります。大人とは体力も抵抗力も違う子供だからこそ予防接種が必要とされているんだと思います。
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No.166 匿名
13/09/13 05:18:37
代替医療とか調べればワクチンの事とかいろいろ判るんじゃないですか?
私も最初は予防接種絶対しなきゃならないと思ってて接種させてましたけど、色々知って、逆に受けさせるのが怖くなって今は何も接種してません。
接種させて何かあっても、接種させたという親の責任になるみたいですね。
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No.165 主 匿名
13/09/13 04:30:24
『宗教みたい』『虐待』『ネグレクト』『変わり者』『頭でっかち』・・・
私のことをそう思うことも、そう思っている方がこのトピを覗くことも、
自由だと思うのですが、コメントに書くのは控えて頂けますでしょうか?
ぜひ、心の中にとどめて頂けたら、と思います。
よろしくお願い致します。
返信
No.164 主 匿名
13/09/13 04:28:21
>>148さんへ
もともとは予防接種を受けていない方に対してメリット・デメリットを聞くために
立てましたが、圧倒的に予防接種を受けている方のお話が多く、
受けていない方のお話がもうちょっとだけ聞きたいな、というのが
正直な気持ちです。
(決して、受ける派の方のお話が信用できないという事ではありません。)
ですが、受ける派の方でも、悩みながら受けている、とか、一部のワクチンは
受けていない、という方が多くいらっしゃると分かり、その方々がどうやって
受ける受けないと決めたのか、その背景も知りたいと思うようになりました。
又、私の知識に偏りがあるのでは、とも思うようになりましたので、
そこも指摘して頂けたら、と思っています。
もちろん、このトピで全てが解決するなんて思ってもいませんし、
いつかはトピを閉めることになるのでしょうが、
今はもう少し続けたいと思っています。
返信
No.163 主 匿名
13/09/13 04:27:04
>>86さん
BCGしか受けていないとのことですが、何か不都合はなかったのでしょうか?
(上のお子さんの病気が下の子にかかって大変だった、
希望する幼稚園などに入れなかった など)
そういう経験をお持ちの方がいらっしゃらないので、
ぜひお聞かせ頂けないでしょうか?
返信
No.162 主 匿名
13/09/13 04:25:57
<予防接種全体についての考え>
>>107さんや>>122さんは、アフリカなどの地域のことを
心配してらっしゃるようですね。
もちろん、私もアフリカ等の地域ではワクチンが有効かつ必要だと思います。
ですが、ここは日本。生活環境も、栄養状態も、全く違います。
単純に比較することはできない、と私は思います。
>>118さんのように、定期接種=義務と考えておられる方が多いのですが、
今の法律では受けないことが許されている為、義務ではないと思っていました。
予防接種法には『~よう努めなければならない』とは書かれていますが、
特に罰則はなく、努力義務とされています。
間違っていましたら、ご指摘下さい。
予防接種を受けたことで、かかっても症状が軽くなった、と経験されている方も
多いですし、
いっそのこと、予防接種が全て強制接種で、何かあった際は国や自治体が責任をもって
補償してくれる、というなら、これほど悩むことはないのだろうか・・・
とも考えてしまいます。
今の制度ですと、定期接種となっているものでも決められた接種時期からずれると
任意接種となり、任意接種は何かあった場合でも、予防接種法のもとでは
救済されないですよね。
何かあっても親の責任、と言われている気がしてなりません。。。
それに、病気の流行を止める為に予防接種があり、ワクチンの効力も一生は続かない
ことがわかっているのであれば、年齢など関係なく、いつ受けても無料、
というようにはできないのか、
とも考えてしまいます。無料の期間が限られているから、焦って受けてしまったり、
言われるがままに受けてしまったり、そういうこともあるのかな、と思います。
副作用1つをとっても、
>>128さんのように、副作用で起こる発熱が些細なことと考えていらっしゃる方、
>>97さんのように、些細なこととは思えない方、それは各家庭で違うのでしょう。
ですが、>>13さんのように、接種後に血便が出ても『予防接種が原因とは
言いにくい…』と医師に言われたとのお話を聞くと、
もし予防接種でそれ以上に重大な事故が起きてもワクチンが原因とは認められず、
救済されにくいということなのでは・・・と感じてしまい、
すすんで予防接種を受けたいという気持ちにはなれません。
返信
No.161 主 匿名
13/09/13 04:22:32
返答が遅くなり、申し訳ありません。
まずは、>>145さん、>>153さん、
私の質問に丁寧に答えて頂きありがとうございます。
他の方々も体験談等、教えて頂きありがとうございます。
>>138さんのように、私や母の考えに賛同して下さる方もいらっしゃると分かり、
心強いです。
>>105さんも、考え方がわかると仰って下さり、嬉しく思います。
>>77さんのように、歩み寄って下さる方も多くいらっしゃり、嬉しいです。
想像していた以上に色々なご意見・アドバイス・質問などがありすぎて、
自分の考えを書くのに少し躊躇していました。すみません。
そうですよね。
まずは、>>145さんの仰るように皆さんのコメントを読んでの私自身の考えを
書くべきですね。
多くの方が『予防接種は、病気の流行を防ぐ為にある』と考えておられる
ようですので、その点についての考えから書きたいと思います。
>>145さんが
『ある程度の年齢になれば感染させる、するの両側から考えて予防行動がとれる』
と仰られているのですが、果たしてそうなのか、疑問です。
例えば麻疹の場合。
>>121さんが仰るような『一瞬すれ違っただけでも移る程感染力も強い』病気に対し、
どのように予防すれば良いのでしょう?
手洗い・うがいの徹底で予防できるのでしょうか?
もし予防出来ないのであれば、大人でもかかる可能性が非常に高いと考えられます。
そうなると、何故子どもだけワクチンを接種しなければならなくて、
大人は接種しなくてもよいのか、疑問がわいてきます。
ワクチンの免疫が必ずついて、大人になるまでその効果が続くのであれば
納得できます。
ですが、症状は軽くてもかかってしまう場合もあるのですよね?
ですから、子どもだけでなく、大人も(免疫のない方は)予防接種を受けないと
病気の流行を防ぐことは出来ないと思います。
大人がワクチンを接種していないのに、子どもにだけワクチンの副作用のリスクを
背負わせるなんて、何か違和感を感じます。
これと同じことは、保育園・幼稚園の入園制限(定期接種?のワクチンを受けていない
と希望する園に入ることが出来ない)についても言えるかと思います。
子どもだけ受けて、免疫のない親御さんや先生方、保育士さんが受けていない場合、
園での流行を止めることが果たしてできるのか、疑問に思います。
(こう書くと、モンスターペアレントと思われてしまうのでしょうか。。。)
※ちなみに、私の住む市では、検診などで予防接種を受けていない旨を伝えても、
小児科の先生にも保健師さんにも、家族の考えで受けないという理由で
ご理解頂き、それ以上は何も追及されませんでした。
(小児科の先生は少し渋い顔をされていましたが)
皆さんはこの点についてどうお考えになられますか?
ご意見をお聞かせ願いたいです。
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2件
No.160 あ
13/09/12 13:48:45
私も、予防接種は本当に必要か。安全性にも疑問があるし、多くの医者もガイドラインに基づいているのであって、ガイドライン自体が本当に信頼していいものか悩むところもあります。
とはいえ、日本脳炎以外は接種しましたが。
返信
No.159 匿名
13/09/12 08:58:46
ポリオあと二回行かないとダメなんだけど、風邪引いたりしてズルズル…もう3歳になってしまったけど、打てるのかな?
返信
1件
No.158 匿名
13/09/12 08:43:25
就学前にある程度予防接種しとかないと入学出来ないよね??麻疹風疹とか。
うちは予防接種受ける派です。息子はただの風邪から重症化して慢性心不全になりました。
新生児の時にウイルス性髄膜炎にもなりました。
副作用がないとは言い切れないけど、重症化した時の方が怖いからです。
返信
1件
No.157 匿名
13/09/12 08:10:35
>>156
定期接種受けてない人探すの難しいよ
返信