• No.185 匿名

    13/09/16 03:09:01

    >>179さん
    >>179さんは、子どもを病気から守るためにワクチンが必要とお考えなのでしょうか。
    確かに1歳未満で病気にかかるのは危険ですよね。
    私の子どもは、8ヶ月のとき、初めて風邪で39度の熱が出ましたが、
    本当に心配でした。
    それに、重度のアトピーでしたから、健康そのものであったわけではありません。
    ですので、お気持ちはわかります。

    そうですね。現状では、自分の判断(もしくは勘?)を信じるしかないのでしょうね。
    その判断が正しいかどうかは子どもが大きくなるまで(人生を終えるまで?)
    分からない、ということなのでしょうか。。。
    そして、例え同じ判断をしても、子ども1人1人で結果が変わってくるのでしょうね。
    だからこそ、大変悩ましい問題なのだと思います。

    『副作用で後遺症が残る<<<<<<病気にかかり後遺症が残る』
    という根拠(データ)をぜひお聞かせ願いたいとも思うのですが、
    一方で、皆さんのコメントを読んでいると、予防接種による副作用が起こる確率、
    病気にかかって重症化してしまう確率、いずれの確率がいくら低くても、
    我が子に起これば、親やその子どもにとっては100%ですから、
    あまり意味のないことなのかもしれないな、とも思うようになりました。
    ですが、そうは言っても、参考にはなるかとは思いますので、
    もし具体的なデータをお持ちでしたら、ぜひ教えて頂けますでしょうか?
    よろしくお願い致します。

  • No.206 匿名

    13/09/18 08:02:08

    >>185
    根拠(データ)をということですが、かかりつけの医者やメディアで解説している医者の受け売りだったんだけど、数字を調べましたよ。


    ワクチンを接種した場合に、合併症を起こすことがあります。たとえば、おたふくかぜのワクチン接種を受けると、数千人に1人(0.05%程度)、無菌性髄膜炎(むきんせいずいまくえん)が起きるケースがあります。しかし接種を受けないで自然にかかった場合は、約2%(100人に2人)の患者に無菌性髄膜炎が起こるといわれていて、ワクチンを接種した方が、発生する割合ははるかに少ないのです。また、ワクチンで起こる無菌性髄膜炎は、ふつうはひどくならず、短期間の入院か外来治療で済みます。
    これらを含めて、副反応があっても接種するのは、副反応より相手の病気(VPD)の方が重大だからです。それだけVPDは重大な病気なのです。

    VPDとは、Vaccine Preventable Diseasesの略です。
    ●Vaccine("ヴァクシーン")=ワクチン
    ●Preventable(“プリヴェンタブル")=防げる
    ●Diseases("ディジージズ")=病気
    つまり、VPDとは「ワクチンで防げる病気」のこと。ワクチンの専門的な学会などでは使われる言葉です。

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