嵐(妄想・小説) へのコメント(No.2115

  • No.2112 ニノ好き♪

    815T

    10/07/23 15:21:23


    なんとなく書いてみた…

    駄作です…

    彼女との出会いは突然やってきた…

    ピンポーン


    ニノ『はい。どちらさまですか?』

    「隣りに引っ越してきた○○と申します。ご挨拶にきました」

    ガチャ…


    (うわっ!!かっかっ可愛いー!!)

    (めっちゃタイプだわ…)


    彼女を見つめながら一人考えてると

    「あの…大丈夫ですか?」

    『あっはい。大丈夫です。』

    「今日隣りに引っ越してきました○○です。よろしくお願いします」

    と言いながらお菓子を渡された。

    そのとき、フワッと彼女のいい香りがした…


    『こちらこそ、朝晩バタバタして騒がしいと思いますが、よろしくお願いします』

    「全然大丈夫ですよ。では…」


    ガチャ…


    『やっべ…どぉしよ…すげぇ可愛かったなぁ…』

    と一人ニヤニヤしながら、仕事に出かけてた…



    ――続きます――

    駄作でごめんなさい。

  • No.2115 ニノ好き♪

    815T

    10/07/23 15:30:41


    >>2112 >>2113 >>2114

    続きです



    「あの…お仕事…なんですよね…?」

    『フフフ…違うよ。買い物に行こうと思ったんだけど、や~めた!!』

    『あなたと一緒にいたい…あなたは…?』

    「私は…」

    彼女は恥ずかしいのか俯いたまま黙ってしまった…

    『フフ…(笑)ちゃんと言わないと俺…帰るよ?』

    「……たいです…」

    『えっ?何?聞こえないんですけど?』

    「…一緒に…いたい…です…」

    『はいはい。ちゃんと言えましたね。じゃご褒美♪』


    さっきと違い、今度は激しいキスをした…


    『俺…毎日忙しくて、夜も遅いし一緒にいる時間少ないけど…おまえのことぜってぇ離さねぇから』

    キツく抱き締めならが心に誓った…


    ―――おわり―――


    駄作過ぎてゴメンナサイ…

    皆さんの作品が素晴らし過ぎてうまく書けないです。

コメント

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