• No.450 ボタン海老

    16/12/27 05:01:02

    私「もし二人の間にやましい事があれば旦那は私からの連絡には応じないから、ここで白黒つける機会を失うでしょう?あなたがこの疑惑を家庭に持ち込みたくなければ、今ここで疑惑を晴らす必要があると思いますよ」
    女「家庭に持ち込むって何するつもりなんですか?うちの家族には関係無いじゃないですか。私は家の事を○○さん(旦那の名字)に相談してただけなのに、どうして家族を巻き込む話になるんですか?」
    私「本当に相談をしていただけならご家族を巻き込むことは無いんです。それ以上の許されない関係であれば、という前提の話です。何も無いなら臆することはありませんよ」
    女「そう言われても信用出来ないんでもう帰ります」
    私「帰ってもいいけど、これまでの通信履歴は全て私が管理していると思ってくださいね。たとえ私に隠れてあなたとの連絡用に作ったフリーメールがあったとしても、夫婦の通信履歴は全て共有の管理下にあるので私が遡って削除済みの内容まで全て確認できますから。今から慌てて消してもバックアップが私の手元にあるので、それをこの場で確認するだけです。」
    女「やめてください、私のプライベートな相談なんで見ないでください」
    私「本当にプライベートな相談だと分かる文面があれば、それ以上は見ませんから」
    女「でも少しは見られるってことじゃないですか」


    女の態度には明らかに焦りが出てパニック状態になっていたので、旦那に電話をするか、私がこの場で二人の通信履歴を確認(ただ旦那のメールのログにアクセスするだけ)するかの二択を迫りました。

    私「どちらかにしないと、私は興信所に頼んで二人の関係を洗ってもらわなきゃならなくなりますよ。何かしらの証拠が出てきた場合にはきっと、私はそれを持って訴訟を起こさなければならなくなります。『家庭に持ち込む』というのはそこからの話です。裁判になればお互いに、個人の問題では済まなくなりますから」

    女は観念したのか、しばらく黙り込んだ後に「じゃあその携帯使って掛けてください」と言いました。
    ロックがかかっていたのでその解除だけしてもらい、ハンズフリーで旦那に電話しました。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。