火垂るの墓のせいたにイライラ…

匿名

ベッコウガサ

26/05/29 18:58:03

居候がごろごろして働きもしなかったらそれはおばさんみたいになるよね。

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  • No.54 アゲマキ

    26/05/30 17:55:44

    せいた達は空襲で母親を失ったから親戚に引き取られたんだよね?戦争末期は、集団疎開があったり食糧難でいつも空腹だったと聞いた事がある。2人の父親はチラッと登場したけど海軍でも上級士官だったから前もって預かってくれる親戚に充分なお礼とお願いをされていたと思う。
    それでもしっかり引き取って食事もお風呂も寝る場所も与えてくれていたよね。
    でもいつまでもお客さん気分でおばさんやいとこのお姉さんのお手伝いもしていなかった。いくら年端のいかなる子供達だとしても感謝の気持ちすら感じられないんだ。
    父親が海軍士官だからおばさん達が自分達の為に働くのは当然だと思っていたんだろうな。いくら子供でも男の子であれば戦時中の女、子供しかいないんだから充分働き手になったのに…。
    理由は忘れたけど、大人だって1人で生きていくには大変な時代に気にいらない些細な事で妹と家出?すると言う考えのなさ。
    幼い妹が餓死したのも半分以上はせいたが原因。引き取ってくれた親戚の元にいれば多少暮らしが厳しくなったとしてもあのおばさん達は面倒を見てくれただろうなぁ。
    自分は、せいたの行動にモヤモヤしてるからすげー長文だわ。(笑)

  • No.53 アカニシ

    26/05/30 08:00:00

    >>50  
    >自主的に保護

    元の住所にそのまま住んでたらそれも可能かも知れないけど、清太達の場合は移住もしてるわけだし本人達からの申請がなかったら軍だって探せないと思うよ?

    今みたいにマイナンバーとかもないんだし、パソコンでデータ管理とかもできなかった上、国全体が常に大混乱だった時代を考えたら、それこそ現実的でない。

  • No.52 ナミマガシワ

    26/05/30 07:38:17

    >>47 ほんとそう。なんでだろね?昨年は放送してたね。

  • No.51 ヒオウギガイ

    26/05/30 05:05:57

    >>44
    今の常識で考えたら、14歳の子には負担大きすぎですよね。父母と相次いで亡くして、自分だってまだ甘えたいのに、妹から甘えられる立場になって。反抗したい年頃(これも甘えの一種だろうけど)でもあるけど、反抗を受け止めてくれる大人もおらず、、
    公的機関は、戦後直後で機能している訳がない。機能してたとして、戦争孤児は10万人以上いたそうなので、間違いなく取りこぼしだらけだっただろうな

  • No.50 ヒオウギガイ

    26/05/30 04:58:38

    >>43
    超エリートの子供はああはならなかった、と聞いたことあるや。軍の団結力はスゴくて、孤児になっても軍関係者が自主的に保護していた、と。

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  • No.49 アサリ

    26/05/30 02:05:39

    今時の14歳も、当時の14歳も
    他人=親以外の人 の世話になるということが
    どういうことか分かってる子達は
    あんなワガママ放題はしない。

    あの兄妹より幼い大勢の子供達が
    フツーに丁稚奉公してたような時代だよ。

    あれは、きちんと躾されない
    甘やかされ放題の、わきまえない坊ちゃん嬢ちゃんの話だから
    イラっとする人が多いんだと思う。

  • No.48 ホンビノスガイ

    26/05/30 00:59:25

    >>41
    清太自身が軍国主義の残像というか、そう教えられてそう育った子だから…。

  • No.47 シラトリガイ

    26/05/30 00:48:57

    終戦記念日前にになると
    毎年のように地上波で放送していたのに放送しなくなったの何で?

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  • No.46 ウミニナ

    26/05/30 00:37:41

    >>42 妹があの家にいるのが限界だったんだよ。防空壕での暮らし妹ははしゃいでいてとても幸せそうだったでしょ?

  • No.45 ドブガイ

    26/05/30 00:20:36

    岡田斗司夫の解説を見てみて。
    解釈が変わるよ。あれは戦争映画じゃないって。

  • No.44 子どもより親が貝に夢中

    26/05/29 23:46:53

    大人になってから見てない。
    ただ清太も子供。たかだか中学生がいきなり大人と同じ考えで動けるわけない。
    子供なりに子供の全力で妹を守ろうとしたけど社会に負けたってところがやり切れないんだよね。
    公的機関にー、ってのはやはり大人の発想。お母さんが清太に言い含めておけば違ったのかもね。

  • No.43 ハナビラダカラ

    26/05/29 23:42:10

    原作とかなり変えてるよね
    父ちゃんが海軍の超エリートになってるし

  • No.42 ツブガイ

    26/05/29 23:38:57

    せつこがほんとにかわいそうでならない。
    おばさんのもとにいたら生きられたかもしれない。
    お兄ちゃんのことを信じてただろうに、1人だけおばさんのもとに残るって選択肢はなかっただろうし。
    ただただせつこがかわいそうな作品。

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  • No.41 エゾバイ

    26/05/29 23:32:45

    ここでコメントしてる私も含めて、戦争で飢え死にすることもなく、焼夷弾に焼かれることもなく、パンパンになることもなく、大人になって生きることが出来てるわけですからね。

    そうやって地獄に遭うことなく人生歩んできた人と、清太やおばさんでは考えや行動が違うのも当たり前だと思います。

    例えば、今焼き芋ブームじゃないですか。そのままとかスイーツになって色々種類がある。
    でも、知り合いの疎開経験のあるお爺ちゃんは、どんなに味が良くても二度と芋なんて食べたくないって言う。

    それと似てると思いますよ。

  • No.40 アカガイ

    26/05/29 22:24:21

    >>39
    空襲で焼け出されたせいで生死不明扱いなり、終戦もあって国側からは探せなかったとかはあるかもね。
    清太やおばさんからの申請があれば審査して恩給おりてきたと思うけど…
    そういうの知ってたであろうお母さんが亡くなってるってのが彼らの人生においてダメージ大きいとは思う。

  • No.39 タマキビ

    26/05/29 22:12:59

    >>25
    軍人の子どもが遺児となって、あんな風に放っておかれるはずがないってネットの記事を読んだことがあります
    子どもの頃に観た時は号泣しましたが、その記事を読んで確かに〜と思いました
    高畑勲監督は一作品を創作するのにとっても時間をかけたそうですし、そういう矛盾点に気づきそうですが…
    原作は違う人ですしね

  • No.38 帰ってから砂処理地獄

    26/05/29 22:12:01

    子どもの頃はおばさんが憎くて、大人になってからセイタ悪いかも…と思い、そして今はセイタも世間知らずの中学生だもんなー…になってる。
    また観たら感想変わるかな?

  • No.37 アサリばかりで飽きる

    26/05/29 22:10:29

    子供のときと今、見方がガラッと変わった。
    自分が子供のときは嫌なオバサンだな
    いつもイライラしてて怖って思ってた。
    今はオバサンの気持ち分かる。

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  • No.36 タマキビ

    26/05/29 22:07:56

    良かれと思って先に母を避難させたらあの結果。
    14歳というまだ子供の清太には残酷な現実。
    母を亡くし、父は戦場、幼い妹と2人で本来護られるはずの清太が妹節子を護らなきゃいけない立場に追いやられ、妹まで亡くしたら孤独になってしまうという恐怖もあったと思う。
    父に託された家も母も護れず、折れそうな心境だったんじゃないかと想像できる。

    戦争という異常な環境の中で大人ですら正気を保てないのに子供の清太にはもっと大変で過酷だったと思う。

    生ぬるい現代を生きる私たちとは価値観の何もかもが違い過ぎる。

    清太が悪い、おばさんが悪いなんて言うのは浅はかだと思う。

  • No.35 ウミウサギ

    26/05/29 22:06:09

    働かないのも嫌だけど空襲泥棒で妹置いてけぼりにしてて自分だけ残りご飯食べたりしてたのが本当に嫌
    しかもあの年齢なら蛙を干物にしなくても焼くなり煮るなり出来たはず
    最後の最後に貯金下ろしたのも嫌
    洞窟で暮らせるはずが無い

  • No.34 ムール貝

    26/05/29 22:05:17

    原作者の野坂昭如も養子に入った家で戦争孤児になって、実際に節子みたいに歳の離れた妹と2人で生き残った。極限状態になると泣き止まない妹を叩いて脳震盪を起こして静かにさせていた。単に叩くと静かになるからやっていたことだけど、後から脳震盪だと医者に聞いて、ものすごい贖罪意識を持ってあの作品を描いたんだよね。妹は原作者が留守中に亡くなってる。
    だから清太は原作者にとっては兄としての理想の姿なのかな?でも現実はもっともっと残酷。
    「二度と見たくない傑作」って何かで見たけど。

  • No.33 ヒメイガイ

    26/05/29 22:03:27

    >>30 最初はそうだったんだけど、どちらもいなくなったから庶民以下の扱いに変わった

  • No.32 キヌガサガイ

    26/05/29 22:03:07

    >>30 宮崎監督もそう言ってたみたいですね。

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  • No.31 ヒメイガイ

    26/05/29 22:02:02

    こんな時代なんだから、家族守るために意地悪して追い出すように仕向けて何が悪いの?役に立たない他人を面倒みれるわけがないでしょ!

    と性悪正当化オバサンになった人達が性悪叔母さんの気持ちが当たり前に分かるようになっただけのこと。

  • No.30 イケチョウガイ

    26/05/29 21:59:58

    清太の父親は海軍大尉の設定だから本当は手厚く保護されてるはずと言われてるよ

  • No.29 ホタテ

    26/05/29 21:56:13

    ならないよ
    実際の野坂さんは生き延びてるし

  • No.28 キヌガサガイ

    26/05/29 21:43:15

    見る方向によって意見が変わると思う。
    戦争がもたらした悲劇だよね。
    キャッチコピーは、「4歳と14歳で生きようと思った」です。2人だけになった家族で生きようと思ったわけですよね。

    心臓の弱い母親と士官の父親(海軍だから家にいないこと多い?)
    あの当時、ところてんとカルピスを買えるほどの裕福さ。せいた自身もエリート校?に通ってる身。一般的な家庭ではないからね。ここからもう価値観が違う。

    でもさ、おばちゃんの「バターやないのォー(ペロッ)」は下品すぎる。お米、梅干し、卵を食べるだけたべて、母の着物を売ってお米にしたら?と提案したり、節子に母は亡くなったと勝手に伝えたのは受け付けん。普通に性格悪いと思う。

  • No.27 エゾボラ

    26/05/29 21:17:27

    子供を守れなかった、親のせいだよなぁ。
    おばさんは確かに意地悪は意地悪なんだけど。
    最近の16歳強盗殺人してなかった??

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  • No.26 カガミガイ

    26/05/29 21:09:57

    歳を重ねてわかるのは、自分の経験でしか考えられないってこと。最初見た時は私もそう思った。お兄ちゃんが歯を食いしばってでも頭下げるべきでは、自分のプライドで殺したんじゃないって。
    でも、あの子中学生なんだよね。いつまで続くかわからないし、大人に頭下げて何がどこまで通じるのかもわからない。未経験だから。
    大人だったら、頭下げれば何か食べ物少しでもって匙加減がわかるし、いつかは戦争終わるって思えたかも。何度も戦争あったし。未経験の中学生には永久に今が続くと思ったかも。
    若い子が自殺するのも経験が足りなくて、今が全て、違う選択肢が未経験で想像つかないのかなって、そう思うようになった。
    せいたは立派に全力だったと思うよ。

  • No.25 アカガイ

    26/05/29 21:03:44

    海軍士官の息子としてダサい仕事はできない!とかあったんかなーとか思う。父親が帰ってくればなんとかなると思ってただろうし。
    母親の貯金が7000円あった、っていうのも理由かな。
    当時はちょっとした別荘が2000円で買えた時代だし、働こうとはなかなか思えないかもね。
    感覚的には×3000円って感じの資産よ。

    日本が負けて階級が無意味になり、母親が死んで、父親は帰ってこないかもしれないと正しい現状が認識できていなかった。もしできていたなら、全力で親戚に媚び売って生きでたと思う。

    でも一つだけ言うならさ。
    士官の遺児たちを国が放置したってのはあまりないと思うんだよね。
    軍人恩給(年間200万くらい)のことを考えたら、おばさんも率先して父親の安否を確認して受給手続きをして二人を大切にもてなしたのではと。
    出ていくに任すとかはないような…
    そこらへんがなんとなく腑に落ちなくてモヤっとする。

  • No.24 キサゴ

    26/05/29 21:02:33

    >>14
    ありがとう
    あとでじっくり読ませてもらいます

  • No.23 ドブガイ

    26/05/29 20:59:51

    そもそも戦争が無ければこんな不幸は起こらなかったと思う。
    セイタも我慢が足りない部分はあったものの、いきなり14才で親を亡くし周りの大人も余裕が無い中生きていくのは辛いと思うし、叔母も大人とはいえ物がない中 親戚の子を2人も養うのは精神的にきついだろうし、
    つい我が子や自分と重ねてしまうと誰が悪いかと言えば戦争はじめた偉い人かなって思うしかなしくなる。

  • No.22 ヒメイガイ

    26/05/29 20:46:34

    令和の時代の男は女の気持ちを察して言動する、家事育児を積極的にやるのが当たり前だからね

  • No.21 カラスガイ

    26/05/29 20:43:17

    他の子供達は避難訓練とかしてるのに手伝わず、学校にも行かず家でゴロゴロ
    世話になってるのに家事も何も手伝わず、ご飯だけはいっちょ前に食べたがる
    マトモに働かず火事場泥棒して楽して金目の物手に入れる
    闇バイトの犯罪者みたい

  • No.20 累々

    26/05/29 20:37:18

    >>17読む前に>>18書いたんだけど、内容的にちょっと被っちゃったな。

    でも、本当にその通りだと思う。

  • No.19 タマキビ

    26/05/29 20:36:05

    まあ、それはわかる。もう中2だもんね。あの時代とあの状況はなにかしないとってなるもんな

  • No.18 累々

    26/05/29 20:35:25

    私は、清太の気の利かなさや空気の読めなさ、見通しの甘さなど、あらゆる至らなさが全部「幼さ」に見えて悲しくなる。

    そういう至らなさを全部ひっくるめて、要は「子どもだった」んだよ。そもそもあの作品は、清太を大人顔負けの完璧な立ち振る舞いが出来る素晴らしい少年として描いてたわけじゃないだろうしね。

    まだまだ大人の庇護や躾が必要な頼りない子どもで、そんな危なっかしい子達を残して先立たないといけなかったお母さんの無念を思うと居た堪れない。


    誤解しないで欲しいのは、だからと言って西宮の伯母さんが悪いと言ってるわけではないってこと。あの映画は、「清太と伯母さんどっちが悪いか?」みたいな単純な話ではないと私は思う。

    戦争という特殊な状況でなかったら、清太も伯母さんもどちらも「そのへんにいる普通の中学生と普通のおばさん」で、どっちも別に悪い人じゃないんだよ。完璧でも悪人でもない極普通の人達があんな風に衝突し傷つけあわないといけなくなるのが戦争という環境なんだということを描いた作品なんでしょう。

  • No.17 タイラギ

    26/05/29 20:23:52

    >>14
    高畑勲監督は「当時の社会構成や戦争が子供達を追い詰めた」という考えで、怒りの矛先はセイタや叔母さんでなく、人間をそうさせてしまった社会と戦争へ向けるべき、と言いたいんだと思う

  • No.16 ヨメガカサ

    26/05/29 20:20:04

    おばさんの家でいうこときいてれば節子ももっと長く生きれたよね

  • No.15 ヤクシマダカラ

    26/05/29 20:13:33

    清太も節子も育ちのいいおぼっちゃまとおじょうちゃま。
    戦時下という困難に生き抜く力がない。

    と大学の授業で習ったよ。
    文学部国文学科。

  • No.14 ナガラミ

    26/05/29 20:11:02

    >>12
    「いつかまた時代が再逆転したら、あの未亡人(親戚の叔母さん)以上に清太を糾弾する意見が大勢を占める時代が来るかもしれず、ぼくはおそろしい気がします」

    『火垂るの墓』の清太を「無能」「自業自得」とディスる人が知らない高畑勲の「恐ろしい予言」
    https://diamond.jp/articles/-/389991?page=3

  • No.13 サザエ

    26/05/29 20:04:26

    この作品は、見る年代によって見え方が全く違うのが特徴だよね。
    昔は、搾取する叔母から妹を守る兄に見えてたけど、今はトピと同じ感想。
    私も大人になったなぁ。

  • No.12 キサゴ

    26/05/29 20:00:11

    >>9
    この話詳しく聞きたい
    よい意味で狙ってだってこと?

  • No.11 砂ばかりで収穫ゼロ

    26/05/29 20:00:10

    そりゃそうなるかも
    海軍?裕福に育った、庶民の生活を知らないお坊っちゃまと、庶民のおばさんでは元々の考え方に違いが出てくる
    おばさんがちゃんと状況を説明すればせいたは分かってくれたかも?とは思う

  • No.10 タマキビ

    26/05/29 19:57:56

    火垂るの墓の時代背景、清太の生育環境を考えたら清太が悪いわけじゃないと思う。

    お金持ちのボンボンで、男尊女卑の時代で、軍人になるべくそういった教育しか受けてないのに、家事手伝いだの農作業手伝いだのって頭が回る訳が無い。
    そんな中で一生懸命妹の面倒は頑張ってたよ。
    おばさんだってあんな時代だったから余裕無かっただろうし。

    悪いのは“戦争”であって懸命に生きようとした人達ではない。
    “戦争”が全てを狂わせただけ。

  • No.9 エゾボラ

    26/05/29 19:49:25

    高畑監督の予言が当たってるよねぇ

  • No.8 リュウグウオキナエビス

    26/05/29 19:44:26

    時代背景考えたら、おばさんがキツいのは「あるある」な話なんじゃないかな。
    他の「戦争で親が亡くなって親戚の家で苦労する」話としては「ガラスのうさぎ」があるけど、本当に「ずるくていじわるな親戚」は酷いよ。

    始めた見た時から「清太がもっとしっかりしていれば、節子は死ななくて済んだんじゃないのか」って思ってた。
    子ども産んでからも変わらない。

  • No.7 隣の人がめっちゃ見つける

    26/05/29 19:25:58

    せいたは御坊ちゃま育ちだし、仕方ない部分もある
    金があるからと、あの時代に贅沢させて甘やかしてた親が悪い

  • No.6 エゾバイ

    26/05/29 19:25:51

    子供の頃はせつこがワガママとか思ったけど、子供産んでからは、せつこイイコになるよね。
    叔母もあんなあからさまに贔屓しなくてもとは思う。

  • No.5 リシケタイラギ

    26/05/29 19:25:17

    「火垂るの墓のせいにしてイライラ…」かと思った笑

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