☆第22週「アタラシ、ノ。ジンセイ。」ネタバレ(後半)
ランの家から帰宅中にトキが倒れて、通りかかった丈と正木が病院に連れて行くと
…トキの妊娠が判明。松野家のみんなは大喜びだが、トキはヘブンが「書く人」としてフィリピン行を応援したい気持ちがある
なのでトキはヘブンに妊娠を言い出せず…
ランからトキがフィリピン行を教えたと知ったヘブンはトキを散歩に誘い、ヘブンが一人で日本を離れることを話そうとしたときにトキがめまいで倒れて、トキからの妊娠のことを知る。半年後に生まれると知って喜んだヘブンはフィリピン行をやめる決断をし、二人は「I want to be with you」とお互い告げると抱き合って喜んだ
半年後、トキの出産の日
司之介と丈と正木は柱に無事の出産を祈り、ヘブンはお百度参りをして帰宅すると…男の子の赤ちゃんが産まれていた。
だが二人は結婚式を挙げたが、ヘブンが日本に籍を入れていないことを正木が気づく
なのでトキとヘブンと子供が一緒の戸籍に入れるかの問題が浮上した
☆第22週「アタラシ、ノ。ジンセイ。」ネタバレ(前半)
ヘブンに英語を教えてもらっても英語が上達しないトキ
お茶会に誘われたトキはロバートの家でロバートの妻・ラン(蓮佛美沙子)から英語の発音をノートに記す勉強法を教えてもらい、丈と正木に付き合ってもらいその方法を試した
イライザがヘブンに手紙で「出版社から今度はフィリピン滞在記を書かないか?と依頼が来てる」と知らせた
報酬以外に2年の滞在費も出してくれるそうだ。独り身ならばすぐにでもフィリピンに行きたいヘブン
ヘブンはロバートに相談しロバートと作山はフィリピン行に賛成。「日本にいても書く題材がもう無いだろう」と言われた
ヘブンはトキに英語を教える際にそれとなくフィリピンという単語を教えるが、トキは発音できず、だが「I want to be with you」の発音はしっかり言えることにヘブンが驚く
一向に上達しないトキにヘブンは英語を教えるのを一旦やめた
トキはランからヘブンがフィリピンで滞在記を書く件を聞かされ、ヘブンが一人でフィリピンに行ったらもう日本に戻ってこないのかと心配する
ヘブンは日本滞在記の莫大な印税を松野家に残して一人日本を去る決意をしていた
No.145 田中メロン/メロロン
26/02/28 15:29:11
☆第24週「、。」ネタバレ
ヘブン(八雲)が日本に帰化して10年経過
トキと八雲は東京の大久保に引っ越ししていた(第1話の冒頭の時期)
長男・勘太、次男・勲と司之介とフミと同居している
八雲は帝国大学で講師の仕事をしていた
家に帰れば子供たちに英語を教え、トキは彼らと平穏な日々を過ごしていた
そんな平穏な充実した生活の中、八雲はある悩みを抱えていた
☆第25週「、。」(最終週)ネタバレ
八雲がトキと力を合わせて書き上げた「KUWAIDAN」が出版されてアメリカから届いてそれを手にした二人は喜びを噛み締めた
「KUWAIDAN」が届いた数日後、八雲の体調が急変して
…ヘブン(八雲)は死んでしまった
トキたちがヘブンの死を悲しむ中、イライザが来日
トキがきっかけでヘブンがKUWAIDANを書き上げたと知ったイライザはトキに「ヘブンのことを書いてほしい」とお願いするのだった
おわり
返信
No.144 田中メロン/メロロン
26/02/28 15:27:01
☆第23週「、。」ネタバレ(後半)
江藤を説得するために庄田の家に行くと…サワがいた
サワが庄田と結婚して正規の小学校の教師になっていた
錦織が教員資格を取得して、ついに松江中学で正規の英語教師になっていた
江藤の説得に庄田と錦織はお互い説得する役を押し付けていたまま
説得しない錦織を待ち伏せしたトキから聞かれた錦織はヘブンが日本人にならない方が良いと思っていると告げた
翌朝、松江大橋でヘブンと会った錦織は「私が知事に掛け合わないのがあなたの才能、作家としての人生を終わらせたくないからだと思っているでしょうが、あなたはもうこの国で何も感ぜず何も書くこともできない」と言うがヘブンは「ダイジョブ!ニホンデモ、カケル」と返答
司之介とフミは勘太を連れてタエを訪問し戸籍の件をタエに承諾したもらえた
勘右衛門がヘブンの日本名を「八雲」と名付ける
松江家が熊本に戻り数日後、錦織から手紙が届いた。
八雲の帰化が認可され、八雲、勘太がトキの「雨清水」の戸籍に入ることができたと。「リテラシーアシスタントの最後の仕事だ。あの人は本当に世話が焼ける」とトキがヘブンに錦織の言葉を伝えた
数か月後、ヘブンは「東の国から」を出版。錦織にも届き、その本には「出雲時代の懐かしい思い出に。錦織友一へ」と英語で書かれていた。
返信
No.143 田中メロン/メロロン
26/02/28 15:26:11
☆第23週「、。」ネタバレ(前半)
ヘブンとトキの長男を「勘太」と名付けた
「レフカダ」の音とラストサムライ勘右衛門の「勘」を取って名付けた
トキとヘブンは熊本市役所に勘太の出生届を出そうとするが前例のない家族構成になるので手続きできず
市役所の担当者はトキとヘブンと勘太が一つの戸籍に入る方法を提案し、松野家のみんなはヘブンにどの方法にするかを任せた
①トキと勘太がヘブンの戸籍に入りイギリス国籍で「イギリス人」として日本で暮らす。ヘブンの遺産はトキや勘太が受け取れない
②ヘブンと勘太がトキの戸籍に入り日本国籍で「日本人」になる
だがヘブンは外国人の特権を失い簡単に日本から出られない
ヘブンは②を選びイライザに「あなたが知っている物書きの男は死んだ」と手紙を送った
戸籍の手続きのため松野家たちは本籍地の松江に行き戸籍を確認したら、銀二郎がトキの夫のままで残っていることが判明
「松野」にヘブンを入れるには銀二郎を戸籍から外すことになってしまい、トキが「雨清水」に復帰してヘブンが「雨清水」に入籍する方法をとった
ヘブンが日本に帰化できる認可を江藤知事にお願いするが、江藤は「ヘブンが松江を捨てた」と恨んでいたのでトキとヘブンが説得しても江藤には認めてもらえず…
返信
No.142 田中メロン/メロロン
26/02/28 15:25:21
☆第22週「アタラシ、ノ。ジンセイ。」ネタバレ(後半)
ランの家から帰宅中にトキが倒れて、通りかかった丈と正木が病院に連れて行くと
…トキの妊娠が判明。松野家のみんなは大喜びだが、トキはヘブンが「書く人」としてフィリピン行を応援したい気持ちがある
なのでトキはヘブンに妊娠を言い出せず…
ランからトキがフィリピン行を教えたと知ったヘブンはトキを散歩に誘い、ヘブンが一人で日本を離れることを話そうとしたときにトキがめまいで倒れて、トキからの妊娠のことを知る。半年後に生まれると知って喜んだヘブンはフィリピン行をやめる決断をし、二人は「I want to be with you」とお互い告げると抱き合って喜んだ
半年後、トキの出産の日
司之介と丈と正木は柱に無事の出産を祈り、ヘブンはお百度参りをして帰宅すると…男の子の赤ちゃんが産まれていた。
だが二人は結婚式を挙げたが、ヘブンが日本に籍を入れていないことを正木が気づく
なのでトキとヘブンと子供が一緒の戸籍に入れるかの問題が浮上した
返信
No.141
No.140 田中メロン/メロロン
26/02/28 15:21:48
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第22週「アタラシ、ノ。ジンセイ。」ネタバレ(前半)
ヘブンに英語を教えてもらっても英語が上達しないトキ
お茶会に誘われたトキはロバートの家でロバートの妻・ラン(蓮佛美沙子)から英語の発音をノートに記す勉強法を教えてもらい、丈と正木に付き合ってもらいその方法を試した
イライザがヘブンに手紙で「出版社から今度はフィリピン滞在記を書かないか?と依頼が来てる」と知らせた
報酬以外に2年の滞在費も出してくれるそうだ。独り身ならばすぐにでもフィリピンに行きたいヘブン
ヘブンはロバートに相談しロバートと作山はフィリピン行に賛成。「日本にいても書く題材がもう無いだろう」と言われた
ヘブンはトキに英語を教える際にそれとなくフィリピンという単語を教えるが、トキは発音できず、だが「I want to be with you」の発音はしっかり言えることにヘブンが驚く
一向に上達しないトキにヘブンは英語を教えるのを一旦やめた
トキはランからヘブンがフィリピンで滞在記を書く件を聞かされ、ヘブンが一人でフィリピンに行ったらもう日本に戻ってこないのかと心配する
ヘブンは日本滞在記の莫大な印税を松野家に残して一人日本を去る決意をしていた
返信
No.139 田中メロン/メロロン
26/02/22 15:09:55
☆第23週「、。」ネタバレ(後半)
江藤を説得するために庄田の家に行くと…サワがいた
サワが庄田と結婚して正規の小学校の教師になっていた
錦織が教員資格を取得して、ついに松江中学で正規の英語教師になっていた
江藤の説得に庄田と錦織はお互い説得する役を押し付けていたまま
説得しない錦織を待ち伏せしたトキから聞かれた錦織はヘブンが日本人にならない方が良いと思っていると告げた
翌朝、松江大橋でヘブンと会った錦織は「私が知事に掛け合わないのがあなたの才能、作家としての人生を終わらせたくないからだと思っているでしょうが、あなたはもうこの国で何も感ぜず何も書くこともできない」と言うがヘブンは「ダイジョブ!ニホンデモ、カケル」と返答
司之介とフミは勘太を連れてタエを訪問し戸籍の件をタエに承諾したもらえた
勘右衛門がヘブンの日本名を「八雲」と名付ける
松江家が熊本に戻り数日後、錦織から手紙が届いた。
八雲の帰化が認可され、八雲、勘太がトキの「雨清水」の戸籍に入ることができたと。「リテラシーアシスタントの最後の仕事だ。あの人は本当に世話が焼ける」とトキがヘブンに錦織の言葉を伝えた
数か月後、ヘブンは「東の国から」を出版。錦織にも届き、その本には「出雲時代の懐かしい思い出に。錦織友一へ」と英字で書かれていた。
第24週以降のネタバレは今のところ無いみたいだメロ~
返信
No.138 田中メロン/メロロン
26/02/22 15:09:04
☆第23週「、。」ネタバレ(前半)
ヘブンとトキの長男・勘太
「レフカダ」の音とラストサムライ勘右衛門の「勘」を取って名付けた
トキとヘブンは熊本市役所に勘太の出生届を出そうとするが前例のない家族構成になるので手続きできず
市役所の担当者はトキとヘブンと勘太が一つの戸籍に入る方法を提案し、松野家のみんなはヘブンにどの方法にするかを任せた
①トキと勘太がヘブンの戸籍に入りイギリス国籍で「イギリス人」として日本で暮らす。ヘブンの遺産はトキや勘太が受け取れない
②ヘブンと勘太がトキの戸籍に入り日本国籍で「日本人」になる
だがヘブンは外国人の特権を失い簡単に日本から出られない
ヘブンは②を選びイライザに「あなたが知っている物書きの男は死んだ」と手紙を送った
戸籍の手続きのため松野家たちは本籍地の松江に行き戸籍を確認したら、銀二郎がトキの夫のままで残っていることが判明
「松野」にヘブンを入れるには銀二郎を戸籍から外すことになってしまい、トキが「雨清水」に復帰してヘブンが「雨清水」に入籍する方法をとった
ヘブンが日本に帰化できる認可を江藤知事にお願いするが、江藤は「ヘブンが松江を捨てた」と恨んでいたのでトキとヘブンが説得しても江藤には認めてもらえず…
返信
No.137 田中メロン/メロロン
26/02/22 15:08:11
☆第22週「アタラシ、ノ。ジンセイ。」ネタバレ
ロバートの家でトキはロバートの妻・ラン(蓮佛美沙子)から英語の発音をノートに記す勉強法を教えてもらい、丈と正木に付き合ってもらいその方法を試した
イライザがヘブンに手紙で「今度はフィリピン滞在記を書かないか?」と提案
ヘブンはロバートに相談しロバートと作山はフィリピン行に賛成。「日本にいても書く題材がもう無いだろう」と言われた
トキはランからフィリピン行の件を聞かされ、ヘブンが一人でフィリピンに行ったらもう日本に戻ってこないのかと心配する
ヘブンは日本滞在記の莫大な印税を松野家に残して一人日本を去る決意をしていた
トキが妊娠が判明。フィリピン行を悩むヘブンにそのことを言い出せず…
ある日、トキがめまいで倒れたのを機にヘブンがトキの妊娠を知る
それを喜んだヘブンはフィリピン行をやめる決断をした
半年後、トキは男の子を出産
だが法律上、トキとヘブンは夫婦ではない問題が浮上した
返信
No.136 田中メロン/メロロン
26/02/22 15:04:11
☆第21週「カク、ノ、ヒト。」ネタバレ(後半)
ヘブンはトキたちの行動に感謝し、それ以降はトキがヘブンに新聞から面白い記事を読み聞かせをすることに
ある日の新聞記事で殺人犯が熊本に送られる記事を知ったヘブンが殺人犯を見た人々の様子が知りたくてトキと停車場に出かけた
ヘブンが学校の帰り道でロバートから彼の妻のラン(蓮佛美沙子)を紹介され、ロバートの家に遊びに行く約束をした
「日本滞在記」がアメリカで評判が良くて、ヘブンはイライザから帰国を勧めらていた。帰国すれば人気作家になれる可能性があることにヘブンは悩んだ
イライザやランの事を考えたヘブンはトキに英語の勉強の再開を提案
トキは錦織のようなヘブンのリテラシーアシスタントになろうと英語を習い始めた
帝国議会の審議の結果、第五高等中学校の存続が決定
それを祝ってロバートの家に呼ばれたヘブンとトキは祝杯を挙げた
立派なロバートの洋館に驚き、ロバートとランの関係に憧れたトキはヘブンと共にロバートの家から帰宅
ヘブンと英語の勉強をしようとしたトキは妙な眠気があると感じてすぐ横になってしまった…イセの呪いなのか?
返信
No.135 田中メロン/メロロン
26/02/22 15:02:48
☆第21週「カク、ノ、ヒト。」ネタバレ(中盤)
フミは洋書をヘブンに渡し、トキはイセを松野家に連れて帰りイセに言い伝えを語ってもらい、正木と丈が茂吉を連れて帰って来た
イセが「ふすまの音を立てて強く開けると1回ごとに1年ずつ寿命が縮む」と語ってもらうもののヘブンはピンとこない
茂吉の話もピンとこなかった…すでに二人の言い伝えはヘブンが知っていたことだったのでヘブンは不機嫌に…トキが助け船を出して茂吉が言っていた「イセが呪われている」という話題を振ってみたらヘブンは興味を示した
イセが「人形の墓」の言い伝えは話始めた
イセが10歳の時に両親が他界、村では1年の間に家で2人亡くなったらすぐ3人目が亡くなり、生き延びても生涯呪われた人生を送るという言い伝えがある
人形の墓を作ればそれは回避できるようだ
イセは迷信だと思っていたがすぐに兄が亡くなり慌てて人形の墓を作ったが大病や借金苦となり呪われた人生を送っているからその言い伝えを信じていると語る
それを聞いたトキは「自分におイセさんの不幸が移ったからおイセさんにいい事がある」と言った途端にトキがその場で倒れた
※小泉八雲は女中のお梅をモデルに「イネ」という若い女性が語る形式で人形の墓の言い伝えの短編小説「人形の墓」を書いた
返信
No.134 田中メロン/メロロン
26/02/22 15:01:33
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第21週「カク、ノ、ヒト。」ネタバレ(前半)
ヘブンは熊本の第五高等中学校で英語教師をしつつ執筆活動も活発に行った
だが、第五高等中学校の閉鎖について帝国議会で議論されているという新聞記事が出た
閉鎖となればヘブンの収入が無くなり松野家の生活費が途絶えて生きていけない…一番先にクビになると予感したクマは泣いてしまう
そうなればトキやフミが仕事をしなければならないが、ヘブンは「ダイジョウブ、シンパイナイ」と説得し自分の執筆活動で生活費を稼ごうと考えていた
司之介がまたタンス預金を持ち出し今度は本当にお金を増やしてもらおうと荒金に託すも、「今はいい話がない」と渋る荒金に司之介は無理に荒金にお金を託した
その頃トキとクマはフミが始めた内職を手伝うことに
丈がクマが座っていたところに座ろうとするとクマは、そこに自分のぬくもりがあるからそのまま座れば「自分の不幸が移る」という熊本の言い伝えを伝えた。それを回避するには、ぬくもりのある畳をトントン叩けば座れるようだ(そのまま座ればその人の不幸を引き継ぐ)
ヘブンの執筆した本の印税80円が郵便為替で届いた
これで執筆活動で生活できると意気込むヘブンだが、作山(橋本淳)が倒れてしまい作山の分を補うためにヘブンは学校が忙しくなってしまってヘブンはイライラしている日々が続く
ヘブンの執筆活動を手助けするために題材探しをトキとフミが探していた際に不思議な言い伝えを知る吉野イセ(芋生悠)に出会う
イセに話しかけるトキだがその時に村上茂吉(緒方晋)が話に加わり、イセと村上が言い伝えについて言い争いになってしまった
司之介が荒金に託したお金はすべて消えてしまった…
返信
No.133 田中メロン/メロロン
26/02/22 14:54:38
>>127
翌朝、クマは台所の横の隙間に落ちていた焼き網を見つけてトーストを焼いた
このネタバレはハズレたわね…
隙間に落ちた焼き網は気づかれず😅
その前にクマが新しく買った焼き網でパンを焼いたのね
返信
No.132 お母さんの子なんだから絶対大丈夫!
26/02/18 10:10:37
父親の話と女中の話はいらんな。不快になるだけ
演出か役者さんの未熟さか、女中は偉そうすぎるし、おまけに書生と一緒に主人のこけおろしまで。
何の伏線?
返信
No.131 田中メロン/メロロン
26/02/14 20:54:11
☆第23週「、。」ネタバレ(後半)
江藤を説得するために庄田の家に行くと…サワがいた
サワが庄田と結婚して正規の小学校の教師になっていた
錦織が教員資格を取得して、ついに松江中学で正規の英語教師になっていた
江藤の説得に庄田と錦織はお互い説得する役を押し付けていたまま
説得しない錦織を待ち伏せしたトキから聞かれた錦織はヘブンが日本人にならない方が良いと思っていると告げた
翌朝、松江大橋でヘブンと会った錦織は「私が知事に掛け合わないのがあなたの才能、作家としての人生を終わらせたくないからだと思っているでしょうが、あなたはもうこの国で何も感ぜず何も書くこともできない」と言うがヘブンは「ダイジョブ!ニホンデモ、カケル」と返答
司之介とフミは勘太を連れてタエを訪問し戸籍の件をタエに承諾したもらえた
勘右衛門がヘブンの日本名を「八雲」と名付ける
松江家が熊本に戻り数日後、錦織から手紙が届いた。
八雲の帰化が認可され、八雲、勘太がトキの「雨清水」の戸籍に入ることができたと。「リテラシーアシスタントの最後の仕事だ。あの人は本当に世話が焼ける」とトキがヘブンに錦織の言葉を伝えた
数か月後、ヘブンは「東の国から」を出版。錦織にも届き、その本には「出雲時代の懐かしい思い出に。錦織友一へ」と英字で書かれていた。
第24週以降のネタバレは今のところ無いみたいだメロ~
返信
No.130 田中メロン/メロロン
26/02/14 20:50:49
☆第23週「、。」ネタバレ(前半)
ヘブンとトキの長男・勘太
「レフカダ」の音とラストサムライ勘右衛門の「勘」を取って名付けた
トキとヘブンは熊本市役所に勘太の出生届を出そうとするが前例のない家族構成になるので手続きできず
市役所の担当者はトキとヘブンと勘太が一つの戸籍に入る方法を提案し、松野家のみんなはヘブンにどの方法にするかを任せた
①トキと勘太がヘブンの戸籍に入りイギリス国籍で「イギリス人」として日本で暮らす。ヘブンの遺産はトキや勘太が受け取れない
②ヘブンと勘太がトキの戸籍に入り日本国籍で「日本人」になる
だがヘブンは外国人の特権を失い簡単に日本から出られない
ヘブンは②を選びイライザに「あなたが知っている物書きの男は死んだ」と手紙を送った
戸籍の手続きのため松野家たちは本籍地の松江に行き戸籍を確認したら、銀二郎がトキの夫のままで残っていることが判明
「松野」にヘブンを入れるには銀二郎を戸籍から外すことになってしまい、トキが「雨清水」に復帰してヘブンが「雨清水」に入籍する方法をとった
ヘブンが日本に帰化できる認可を江藤知事にお願いするが、江藤は「ヘブンが松江を捨てた」と恨んでいたのでトキとヘブンが説得しても江藤には認めてもらえず…
返信
No.129 田中メロン/メロロン
26/02/14 20:48:43
☆第22週「、。」ネタバレ
ロバートの家でトキはロバートの妻・ラン(蓮佛美沙子)から英語の発音をノートに記す勉強法を教えてもらい、丈と正木に付き合ってもらいその方法を試した
イライザがヘブンに手紙で「今度はフィリピン滞在記を書かないか?」と提案
ヘブンはロバートに相談しロバートと作山はフィリピン行に賛成。「日本にいても書く題材がもう無いだろう」と言われた
トキはランからフィリピン行の件を聞かされ、ヘブンが一人でフィリピンに行ったらもう日本に戻ってこないのかと心配する
ヘブンは日本滞在記の莫大な印税を松野家に残して一人日本を去る決意をしていた
トキが妊娠が判明。フィリピン行を悩むヘブンにそのことを言い出せず…
ある日、トキがめまいで倒れたのを機にヘブンがトキの妊娠を知る
それを喜んだヘブンはフィリピン行をやめる決断をした
半年後、トキは男の子を出産
だが法律上、トキとヘブンは夫婦ではない問題が浮上した
返信
No.128 田中メロン/メロロン
26/02/14 20:46:43
☆第21週「カク、ノ、ヒト。」ネタバレ
ヘブンは熊本の第五高中学校で英語教師をしつつ執筆活動も活発に行った
だが、第五高等中学校の閉鎖について帝国議会で議論されているという新聞記事が出た
閉鎖となればヘブンの収入が無くなり松野家の生活費が途絶えて生きていけないが、ヘブンは執筆活動で生活費を稼ごうと考えていた
司之介がまたタンス預金を持ち出し今度は本当にお金を増やしてもらおうと荒金に託すも、「今はいい話がない」と渋る荒金に司之介は無理に荒金にお金を託そうとした
(結局、タンス預金が無くなって)トキとクマはフミの内職を手伝うことに
ヘブンの執筆した本の印税80円が郵便為替で届いた
ヘブンの執筆活動を手助けするために題材探しをトキとフミが書店で探していた際に不思議な言い伝えを語る吉野イセ(芋生悠)と村上茂吉と出会うが、吉野と村上が言い伝えについて言い争いになってしまった
司之介が荒金に託したお金はすべて消えてしまった
フミは洋書をヘブンに見せてトキはイセに言い伝えを語ってもらい正木と丈が茂吉に語ってもらうもののヘブンはピンとこない
ヘブンはトキたちの行動に感謝し、それ以降はトキがヘブンに新聞を読み聞かせをすることに
トキは錦織のようなヘブンのリテラシーアシスタントになろうと英語を習い始めた
「日本滞在記」がアメリカで評判が良くて、ヘブンはイライザから帰国を勧めらていた。帰国すれば人気作家になれる可能性がある
帝国議会の審議の結果、第五高等中学校の存続が決定
それを祝ってロバートの家に呼ばれたヘブンとトキは祝杯を挙げた
トキはヘブンと共にロバートの家から帰宅。その際にトキは妙な眠気があると感じた
返信
No.127 田中メロン/メロロン
26/02/14 20:33:02
☆第20週「アンタ、ガタ、ドコサ。」ネタバレ(後半)
居間に貯めていた松野家の「タンス預金」がすべてなくなった
司之介がタンス預金のお金を荒金九州男(夙川アトム)の相場師に託していたのだ。だがタンス預金が5倍になったのを見た司之介が「増えたららいけんのじゃ」と荒金に怒った。司之介がウサギの商売の失敗で大借金を抱えたどん底の生活を懐かしがっているのだろうか?今の退屈な生活を不満に思っていたようだ
タンス預金はタンスに収まりきらないほど増えてしまった。それを見つけた正木やフミたちに事情を説明する司之介
そのとき松野家の大事なものが無くなった!パンを焼く焼き網だ
正木が推理するが家族全員容疑者となりギスギスする
ヘブンは正木に「誰かを疑うのは良くない」と注意した
ヘブンはトキを散歩に誘い見晴らしの良い丘に連れて行った
その散歩から帰ってみると…自分が犯人だと疑われていると感じて心を痛めたクマが女中を辞めると言い出して家を出ようとする騒ぎに
その時、丈が懐中時計、正木が財布を無くしたと言い始めたが、すぐにそれらは見つかった二人がそそっかしいさを笑い話にして、ギクシャクしていた松野家を丈と正木の嘘で丸く収めた
ヘブンは丈と正木の心遣いに感謝し二人に「日本人の心がある」と感じたのをきっかけにヘブンの創作意欲が復活してペンを走らせた
翌朝、クマは台所の横の隙間に落ちていた焼き網を見つけてトーストを焼いた
返信
1件
No.126 田中メロン/メロロン
26/02/14 20:30:37
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第20週「アンタ、ガタ、ドコサ。」ネタバレ(前半)
明治25年(1892年)
ヘブンの希望を受け入れられて松野家は松江を去り、熊本に移住して3ヶ月経過
熊本でヘブンとトキ、司之介とフミの生活が始まった
4人に加えて錦織の弟・丈、正木、車夫の永見が加わり、さらに女中・クマ(夏目透羽)を雇い大所帯になった
丈と正木はヘブンの熊本の勤務先の第五高等学校に通うことになった
クマは働き者でトキやフミが家事をすることが無いくらい働くのでトキやフミと司之介は穏やかな退屈な日々を過ごしていた
朝食はトーストとコーヒーなど洋食でトキが好きなシジミ汁や司之介が好きなレンコンの煮物をクマが作ってくれた
ヘブンは気が滅入っていた。熊本が予想以上に寒い「クマモト、サムイ、ジゴク。」
第五高等学校ではヘブンの同僚・ロバート・ミラー(ジョー・トレメン)から熊本について話してくれたが熊本が西洋化が進み日本の古き良きものが失われていることにヘブンは不満で日本滞在記の続編の創作意欲が失いかけていた
2人の会話を聞いていた同僚・作山(橋本淳)は「日本の未来は明るい」と日本が西洋諸国を肩を並べる国になると意気込んでいる
返信
No.125 田中メロン/メロロン
26/02/07 16:52:33
☆第23週「、。」ネタバレ(後半)
翌朝、松江大橋でヘブンと会った錦織は「私が知事に掛け合わないのがあなたの才能、作家としての人生を終わらせたくないからだと思っているでしょうが、あなたはもうこの国で何も感ぜず何も書くこともできない」と言うがヘブンは「ダイジョブ!ニホンデモ、カケル」と返答
司之介とフミは勘太を連れてタエを訪問し戸籍の件をタエに承諾したもらえた
勘右衛門がヘブンの日本名を「八雲」と名付ける
松江家が熊本に戻り数日後、錦織から手紙が届いた。
八雲の帰化が認可され、八雲、勘太がトキの「雨清水」の戸籍に入ることができたと。
「リテラシーアシスタントの最後の仕事だ。あの人は本当に世話が焼ける」とトキがヘブンに錦織の言葉を伝えた
数か月後、ヘブンは「東の国から」を出版。錦織にも届き、その本には「出雲時代の懐かしい思い出に。錦織友一へ」と英字で書かれていた。
第24週以降のネタバレは今のところ無いみたいだメロ~
返信
No.124
No.123 田中メロン/メロロン
26/02/07 16:50:08
☆第23週「、。」ネタバレ(前半)
生まれた長男・勘太
「レフカダ」の音とラストサムライ勘右衛門の「勘」を取って名付けた
トキとヘブンは熊本市役所に勘太の出生届を出そうとするが前例のない家族構成になるので手続きできず
市役所の担当者はトキとヘブンと勘太が一つの戸籍に入る方法を提案し、松野家のみんなはヘブンにどの方法にするかを任せた
①トキと勘太がヘブンの戸籍に入りイギリス国籍で「イギリス人」として日本で暮らす。ヘブンの遺産はトキや勘太が受け取れない
②ヘブンと勘太がトキの戸籍に入り日本国籍で「日本人」になる
だがヘブンは外国人の特権を失い簡単に日本から出られない
ヘブンは②を選びイライザに「あなたが知っている物書きの男は死んだ」と手紙を送った
戸籍の手続きのため松野家たちは本籍地の松江に行き戸籍を確認したら、銀二郎がトキの夫のままで残っていることが判明
「松野」にヘブンを入れるには銀二郎を戸籍から外すことになってしまい、トキが「雨清水」に復帰してヘブンが「雨清水」に入籍する方法をとった
ヘブンが日本に帰化できる認可を江藤知事にお願いするが、江藤は「ヘブンが松江を捨てた」と恨んでいたのでトキとヘブンが説得しても江藤には認めてもらえず…
江藤を説得するために庄田の家に行くと…サワがいた
サワが庄田と結婚して正規の小学校の教師になっていた
錦織が教員資格を取得して、ついに松江中学で正規の英語教師になっていた
江藤の説得に庄田と錦織はお互い説得する役を押し付けていたまま
説得しない錦織を待ち伏せしたトキから聞かれた錦織はヘブンが日本人にならない方が良いと思っていると告げた
返信
No.122 田中メロン/メロロン
26/02/07 16:47:14
☆第22週「、。」ネタバレ
ロバートの家でトキはロバートの妻・ラン(蓮佛美沙子)から英語の発音をノートに記す勉強法を教えてもらい、丈と正木に付き合ってもらいその方法を試した
イライザがヘブンに手紙で「今度はフィリピン滞在記を書かないか?」と提案
ヘブンはロバートに相談しロバートと作山はフィリピン行に賛成。「日本にいても書く題材がもう無いだろう」と言われた
トキはランからフィリピン行の件を聞かされ、ヘブンが一人でフィリピンに行ったらもう日本に戻ってこないのかと心配する
ヘブンは日本滞在記の莫大な印税を松野家に残して一人日本を去る決意をしていた
トキが妊娠が判明。フィリピン行を悩むヘブンにそのことを言い出せず…
ある日、トキがめまいで倒れたのを機にヘブンがトキの妊娠を知る
それを喜んだヘブンはフィリピン行をやめる決断をした
半年後、トキは男の子を出産
だが法律上、トキとヘブンは夫婦ではない問題が浮上した
返信
No.121 田中メロン/メロロン
26/02/07 16:46:03
☆第21週「、。」ネタバレ
ヘブンは熊本の第五高中学校で英語教師をしつつ執筆活動も活発に行った
だが、第五高等中学校の閉鎖について帝国議会で議論されているという新聞記事が出た
閉鎖となればヘブンの収入が無くなり松野家の生活費が途絶えて生きていけないが、ヘブンは執筆活動で生活費を稼ごうと考えていた
司之介がまたタンス預金を持ち出し「今はいい話がない」と渋る荒金に無理に託そうとした
(タンス預金が無くなって)トキとクマはフミの内職を手伝うことに
ヘブンの執筆活動を手助けするために題材探しをトキとフミが書店で探していた際に不思議な言い伝えを語る吉野イセと村上茂吉と出会う
フミは洋書をヘブンに見せてトキはイセに言い伝えを語ってもらい正木と丈が茂吉に語ってもらうもののヘブンはピンとこない
ヘブンはトキたちの行動に感謝し、それ以降はトキがヘブンに新聞を読み聞かせをすることに
トキは錦織のようなヘブンのリテラシーアシスタントになろうと英語を習い始めた
「日本滞在記」がアメリカで評判が良くて、ヘブンはイライザから帰国を勧めらていた。帰国すれば人気作家になれる可能性がある
帝国議会の審議の結果、第五高等中学校の存続が決定
それを祝ってロバートの家に呼ばれたヘブンとトキは祝杯を挙げた
トキはヘブンと共にロバートの家から帰宅。その際にトキは妙な眠気があると感じた
返信
No.120 田中メロン/メロロン
26/02/07 16:44:12
☆第20週「アンタ、ガタ、ドコサ。」ネタバレ
ヘブンの希望を受け入れられて松野家は松江を去り、熊本に移住した
熊本でヘブンとトキ、司之介とフミの生活が始まった
4人に加えて錦織の弟・丈、正木、車夫の永見が加わり、さらに女中・クマ(夏目透羽)を雇い大所帯になった
丈と正木はヘブンの熊本の勤務先の第五高等学校に通うことになった
クマは働き者でトキやフミが家事をすることが無いくらい働くのでトキやフミと司之介は穏やかな退屈な日々を過ごしていた
朝食はトーストとコーヒーなど洋食でトキが好きなシジミ汁や司之介が好きなレンコンの煮物をクマが作ってくれた
第五高等学校ではヘブンの同僚・ロバート・ミラーから熊本について話してくれたが熊本が西洋化が進み日本の古き良きものが失われていることにヘブンは不満で創作意欲が失いかけていた
2人の会話を聞いていた同僚・作山(橋本淳)は「日本の未来は明るい」と日本が西洋諸国を肩を並べる国になると意気込んでいる
居間に貯めていた松野家の「タンス預金」がすべてなくなった
司之介がタンス預金のお金を荒金九州男(夙川アトム)の相場師に託していたのだ。だがタンス預金が5倍になったのを見た司之介が「増えたらいけんのじゃ」と荒金に怒った。
司之介がウサギの商売の失敗で大借金を抱えたどん底の生活を懐かしがっているのだろうか?今の退屈な生活を不満に思っていたようだ
タンス預金はタンスに収まりきらないほど増えてしまった。それを見つけたトキやフミたちに事情を説明する司之介
そのとき松野家の大事なものが無くなった!パンを焼く焼き網だ
正木が推理するが家族全員容疑者となりギスギスする
これに心を痛めたクマが女中を辞めると言い出した
丈が懐中時計、正木が財布を無くしたと言い始めたがすぐにそれらは見つかった二人がそそっかしいさを笑い話にして、ギクシャクしていた松野家を丈と正木の嘘で丸く収めた
ヘブンは丈と正木の心遣いに感謝し二人に日本人の心があると感じたのをきっかけにヘブンの創作意欲が復活してペンを走らせた
翌朝、クマは隙間に落ちていた焼き網を見つけてトーストを焼いた
返信
No.119 田中メロン/メロロン
26/02/07 16:40:16
☆第19週「ワカレル、シマス。」ネタバレ(後半)
勘右衛門が松野家にやって来てヘブンに松江に残ると告げた、ヘブンが松野一族を養っていると熊本でもトキがラシャメンだと思われかねないと思ったからだ
ヘブンが松江から離れたい真相は、松江の人たちがトキがラシャメンだと思われて松江の町ではトキがショールで顔を隠していかなければならない暮らしを心配したからだ。そのことを錦織が玄関で立ち聞きしていた
それを聞いたトキがヘブンの提案を受け入れた
ヘブンが松江から去ることを知った江藤知事は庄田を呼び出して松江中学の校長を要請。校長になるには帝大を出てる必要があり正真正銘帝大を出ている庄田を任命したかった
その頃、トキはサワに会って別れを告げ一緒に熊本、城下町に向けて叫んだあとに一緒にスキップをした
数日後、庄田が教壇でヘブンが熊本に行くことと、自分が校長になることを生徒たちに告げた
騒然する生徒たちに錦織が「理由は簡単だ。私は帝大を出ていない。
帝大卒業どころか、英語の教員資格免許すら持っていない」と告白し教室から去った
明治24年(1891年)11月
来日して1年2ヵ月過ごした松江を去るヘブンを見送りに松江中学の生徒たちがやって来た。錦織丈と正木は再びヘブンから学ぶために熊本に行くことを誓った
ついにトキ、ヘブン、司之介とフミは松江を去り熊本に引っ越しをした
★ネタバレサイトには確認できなかったけど
ネタバレ写真では錦織が喀血しているわ (写真下)
モデルの西田千太郎は結核で明治30年に他界している。彼もまた喀血していた。
ちなみに西田はハーンに会う以前から教員免許はすでに取得していたわ。
返信
No.118 田中めろん/メロロン
26/02/07 16:24:11
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第19週「ワカレル、シマス。」ネタバレ(前半)
借金完済を発端に松野家を襲った騒動は収まり、また平穏な生活を取り戻せた。
錦織は弟・丈が帝大に進学を希望していたので錦織は後押しをすることに
ヘブンがいる松江中学から弟たちを帝大に送るために校長になる決意をしていたのだ
ヘブンが「マツエ、フユ、ジゴク。ハナレマショ。」と松江を離れたい発言をした
転居先を熊本にも決めていた
そのヘブンの希望にトキは同意することができずじまい
ヘブンはさらに司之介とフミ、勘右衛門、タエらの家族にも松江を離れようと誘っていたが、みんなは否定的でも無く司之介とフミは賛成してたのでトキは驚く
タエも勘右衛門もトキのラシャメン騒動はまだ収まっていないと感じていた
ヘブンが松江から出ることを江藤から聞いた錦織はヘブンに「寒さ」以外で松江に不満だったか聞き出そうとするがヘブンは「サムイ」とだけで答えず。錦織はトキと組んでヘブン真意を聞くことにした
トキは町の自分を非難している声から逃げようと白鳥倶楽部に入ってきて、勉強していたサワに相談してみるもサワは「見知らぬ土地で新たな人生をはじめること」に興味を示しうらやましがった
松江に留めさせようと錦織はヘブンに暖房器具や昆虫に関する本を贈った
トキがタエに会いに行くと泥だらけの三之丞が帰ってきた。荷下ろしの仕事を始めていたのだ。タエは料理もやり始めており三人でタエの作った昼飯を食べた
帰り際にトキは三之丞からお金が封筒に入った封筒を渡された。
三之丞はトキから借りたお金を全額返していくようだ
返信
No.117 田中メロン/メロロン
26/02/06 20:23:08
>>116
ブラッサムは今度の秋からだメロ
さすがに今時点はヒロインの石橋静河以外は発表してないだメロ
返信
No.116 お母さん先行っちゃうからね!
26/02/06 17:48:19
ブラッサム早く見たい
石橋静香以外誰が出るかいつわかるの?
返信
1件
No.115 田中メロン/メロロン
26/02/06 07:48:09
>>108
熊本編で
ヘブンたちと書生として一緒に住む錦織の弟・丈と正木
2人は熊本大学に進学するようだメロ
返信
No.114 田中メロン/メロロン
26/02/06 07:44:48
>>105
先日のネタパレでは
錦織は「そのうち世間は忘れる」と励ます
放送では
→車夫の永見が「人のうわさも七十五日」と言ってくれたメロ
返信
No.113 お母さんの子なんだから絶対大丈夫!
26/02/04 08:24:28
八雲さんになる日が近づいてきましたね。
返信
No.112 うちの子ほんとに可愛い
26/02/03 08:44:24
>>110
やっぱりヘブンさんの和名は八雲ですよね。変な名前じゃなくて安心しました。八雲以上の名前はないです。
返信
No.111 もしもし~(突然のよそいき声)
26/02/02 16:15:24
新聞記者の梶谷は本当に邪魔!鬱陶しいですね。
なんか良いことを書くとか、謝るとかして欲しいわ
返信
No.110 すぐ髪乾かしなさい!湯冷めするよ~
26/01/31 17:43:47
☆第23週「、。」ネタバレ
トキとヘブンは熊本市役所に勘太の出生届を出そうとするが前例のない家族構成になるので手続きできず
市役所の担当者はトキとヘブンと勘太が一つの戸籍に入る方法を提案し、松野家のみんなはヘブンにどの方法にするかを任せた
戸籍の手続きのため松野家たちは本籍地の松江に行き戸籍を確認したら、銀二郎がトキの夫のままで残っていることが判明
トキが雨清水家に復帰した
ヘブンが日本に帰化できる認可を江藤知事にお願いするが、江藤は「ヘブンが松江を捨てた」と恨んでいたのでトキとヘブンが説得しても江藤には認めてもらえず…
トキの雨清水家に復帰に合わせてヘブンが雨清水家になることに
勘右衛門がヘブンの日本名を「八雲」と名付ける
松江家が熊本に戻り数日後、八雲の帰化が認可された手紙が届き、
これによりトキ、八雲、勘太が一つの戸籍に入ることができた
熊本編のネタバレもけっこう出てきたでメロ!
第24週以降のネタバレは今のところ無いみたいだメロ~
返信
1件
No.109 田中メロン/メロロン
26/01/31 17:40:19
☆第21週「、。」ネタバレ
ヘブンは熊本の第五高中学校で英語教師をしつつ執筆活動も活発に行った
だが、第五高等中学校の閉鎖について帝国議会で議論されているという新聞記事が出た
閉鎖となればヘブンの収入が無くなり松野家の生活費が途絶えて生きていけないが、ヘブンは執筆活動で生活費を稼ごうと考えていた
「日本滞在記」がアメリカで評判が良くて、ヘブンはイライザから帰国を勧めらていた。帰国すれば人気作家になれる可能性がある
帝国議会の審議の結果、第五高等中学校の存続が決定
それを祝ってロバートの家に呼ばれたヘブンとトキは祝杯を挙げた
トキはヘブンと共にロバートの家から帰宅。その際にトキは妙な眠気があると感じた
☆第22週「、。」ネタバレ
イライザがヘブンに手紙で「今度はフィリピン滞在記を書かないか?」と提案
ヘブンはロバートに相談しロバートはフィリピン行に賛成。「日本にいても書く題材がもう無いだろう」と言われた
トキはロバートの妻・ラン(蓮佛美沙子)からフィリピン行の件を聞かされ、ヘブンが一人でフィリピンに行ったらもう日本に戻ってこないのかと心配する
トキが妊娠が判明。フィリピン行を悩むヘブンにそのことを言い出せず…
ある日、トキがめまいで倒れたのを機にヘブンがトキの妊娠を知る
それを喜んだヘブンはフィリピン行をやめる決断をした
半年後、トキは男の子・勘太を出産
だが法律上、トキとヘブンは夫婦ではない問題が浮上した
返信
No.108 田中メロン/メロロン
26/01/31 17:38:18
☆第19週「、。」ネタバレ
借金完済を発端に松野家を襲った騒動は治まり、また平穏な生活を取り戻せた。
ヘブンが「マツエ、フユ、ジゴク。ハナレマショ。」と松江を離れたい発言をした
そのヘブンの希望にトキは同意することができずじまい
ヘブンはさらに司之介とフミ、勘右衛門、タエらの家族にも松江を離れようと誘っていたが、みんなは否定的でも無かった
トキはサワに相談してみるもサワは「見知らぬ土地で新たな人生をはじめること」に興味を示した
ヘブンが松江から離れたい真相は、松江の人々の誤解で松江でトキが暮らしにくくなっているのを心配したからだ
ついにトキがヘブンの提案を受け入れ、明治24年(1891年)トキ、ヘブン、司之介とフミは熊本に引っ越しをした
☆第20週「、。」ネタバレ
ヘブンの希望を受け入れられて松野家は松江を去り、熊本に移住した
熊本でヘブンとトキ、司之介とフミの生活が始まった
4人に加えて錦織の弟・丈、正木、車夫の永見が加わり、さらに女中・クマ(夏目透羽)を雇い大所帯になった
クマは働き者でトキやフミが家事をすることが無いくらい働いた
熊本での生活は穏やかではあるが穏やかなのが問題になってきた
ヘブンは熊本が西洋化が進み日本の古き良きものが失われていることに不満で創作意欲が失いかけていた
熊本は日本じゃないみたいだ…その不満を同僚のロバートに漏らしていた
ある日、松野家の大事なものが無くなった!焼き網だ
それがきっかけでギクシャクしていた松野家を丈と正木が丸く収めた
ヘブンは丈と正木の心遣いに感謝し二人に日本人の心があると感じたのをきっかけにヘブンの創作意欲が復活してペンを走らせた
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1件
No.107 田中メロン/メロロン
26/01/31 17:36:26
☆第18週「マツエ、スバラシ。」ネタバレ(後半)
ある日、松野家にグッズが投げ捨てられていたのが急におさまった
今度は別の手段で嫌がらせもするのか?とトキたちの不安は増していた
この頃、「江藤知事が食い逃げをした」という噂が流れていた
真相は秘書が店に支払いを忘れて翌日に支払っていたのだが…またしても梶谷の記事が発端だった
町の人たちの松野家への怒りの矛先が江藤知事に移っていたのだ
それを知った錦織は「さすが江藤知事、良い食い逃げでした」と江藤に皮肉を言った
ある日、トキが金縛りに遭って、トキはフミに怪談を話すようにお願いしてヘブンも一緒にフミから怪談を聞いた
ヘブンは異国人と結婚したことでトキが傷ついたのが心苦しいと謝るが、トキは「ヘブンさんと一緒になって幸せです」と返答した
少し経って知事の騒動も収まり、錦織は松江中学校の校長になった。
数日後、ヘブンに大きな荷物が届いた。日本滞在記が書籍となったのだ
売れ行きが好調でトキと錦織は次回作を期待していた
司之介が牛乳屋を辞めた。「自分の心に聞いて決断した」そうだ…
ある日、ヘブンとトキが買い物に出かけた際にヘブンが「自分の心に聞きました。マツエ、ハナレマショ。」とトキに言った。
返信
No.106
No.105 田中メロン/メロロン
26/01/31 17:30:49
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第18週「マツエ、スバラシ。」ネタバレ(前半)
ついに松野家の借金が完済した!
トキ、司之介とフミはヘブンに感謝をした
銭太郎を迎えて借金完済パーティーをした
銭太郎は「生きてるうちは絶対返済できないと思ってたのに。だらくそが!」と皮肉を言いつつ祝った
そこに梶谷が取材にやって来た。この松野家の借金完済がヘブン先生日録の記事に載った
これを機に松野家のまわりの目が変わってしまい、松野家の暮らしに影が…
松江中学では錦織の後釜に庄田が英語教師になった
トキは変装をして町に出かけると、ヘブンとトキのグッズを売っていたところがグッズを燃やしていた
「トキがラシャメンでヘブンに金で買われた妾、汚らわしい松野家だ!」と梶谷の記事が発端で悪い噂が広まっていた
帰宅して傷心のトキに司之介とフミは慰めるが、司之介が顔にケガをしていた。町の人に言いがかりをつけられて喧嘩をしたようだ
司之介とフミの対応に違和感を感じたヘブンとトキは外から大きな音が聞こえて慌てて玄関に来ると、トキのグッズである団扇が破られて、ブードゥー人形に五寸釘が刺されて投げ捨てられていた。これを機に松野家の嫌がらせが始まった
梶谷の記事により、トキがヘブンのラシャメンだと勘違いされ、人々はトキを敵意で見られてしまい、「ヘブン先生日録」も終了
トキは変装してフミと町に買い物に行くが、二人だと分かると売ってはくれず、石までぶつけられてトキが額に負傷してしまった
それを怒ったヘブンが木刀を持って町に飛び出そうとしたがトキが制止した
町の人々の手のひら返しの反応に司之介は愚痴るが、錦織は「そのうち世間は忘れる」と励ますものの、トキの不安は消えず
それからも松野家の玄関の前に毎日のようにヘブンとトキのグッズが捨てられていた
そこにサワとなみが松野家にやって来て、庄田や生徒たちも来てトキを励ました。だが騒動は治まる気配が無かった
返信
1件
No.104 田中メロン/メロロン
26/01/31 17:26:14
以前お知らせしていたネタバレが実際の放送と相違してたから訂正しておくわね
>>97
錦織の英語教師の後任は教え子の正木でなく庄田
>>99
庄田が松江に戻ってすぐにはトキに会っていなかった(なので、トキから庄田にサワを教えてくれとは言わなかった)
庄田がサワと浜辺にいた時にヘブンと一緒に来ていたトキと再会した
あと、以前に江藤知事からヘブンを熊本に行かせるとかいう話も無かったようで、逆に知事はヘブンを松江に留めたい気持ちのようね
返信
No.103 夕飯何食べたい?(もう決まってる)
26/01/26 14:01:53
借金は完済できてもまだまだ安泰とはいかないようね。
それにしてもまた、あの新聞記者が余計なことを!
ここにタエ様と三之丞が熊本に付いて行ったかどうかが書かれてないけどどうなるのかな…
返信
No.102 田中メロン/メロロン
26/01/24 14:51:52
☆第20週「、。」ネタバレ
ヘブンの希望を受け入れられて松野家は松江を去り、熊本に移住した。
熊本でヘブンとトキ、司之介とフミの生活が始まった
そこに女中・クマを雇い大所帯になった
熊本での生活は穏やかではあるが穏やかなのが問題になってきた
ある日、松野家の大事なものが無くなった!
☆第21週「、。」ネタバレ
ヘブンは熊本の学校で英語教師をしつつ執筆活動も活発に行った
だが、ヘブンが勤める熊本の学校が閉鎖となる噂が広まった
閉鎖となれば松野家が生活費が途絶えて生きていけないが、ヘブンは執筆活動で生活費を稼ごうと考えていた
学校の仕事に追われているヘブンは執筆活動が疎かになっていたが、松野家のみんながヘブンの執筆活動を助けようと動き始めた。
返信
No.101 田中メロン/メロロン
26/01/24 14:49:57
☆第18週「マツエ、スバラシ。」ネタバレ
ついに松野家の借金が完済した!
トキ、司之介とフミはヘブンに感謝をした
銭太郎を迎えて借金完済パーティーをした
そこに梶谷が取材にやって来た。この借金返済がヘブン先生日録の記事に載った
これを機に松野家のまわりの目が変わってしまい、松野家の暮らしに影が…
…ラシャメン団扇やブードゥー人形に五寸釘、町の人たちから攻撃されるトキとフミ…おそらく松野家がヘブンを利用して借金完済をしたとう悪い噂が出回ったのでしょう
☆第19週「、。」ネタバレ
借金完済を発端に松野家を襲った騒動は治まり、また平穏な生活を取り戻せた。
ヘブンが「マツエ、フユ、ジゴク。ハナレマショ。」と松江を離れたい発言をした
そのヘブンの希望にトミは同意することも受け入れることもできずじまい
ヘブンはさらに司之介とフミ、勘右衛門、タエらの家族にも松江を離れようと誘っていた
返信
No.100 田中メロン/メロロン
26/01/24 14:39:39
☆第17週「ナント、イウカ。」ネタバレ(後半)
錦織がヘブンに相談。校長になる決意を告げる錦織をヘブンが背中を押し、錦織は江藤知事に挨拶に行き錦織は校長になることを承諾した
サワと庄田は2人で試験勉強に取り組み、お昼時間になり、庄田がサワを誘って一緒に花田旅館にお昼を食べに行くことに…そこにトキとヘブンが偶然出くわす
トキはサワと久しぶりにじっくりと会話ができたことに喜ぶ
数日後、庄田が松野家を訪問してきた
とりとめのない話ばかりで本題(サワとの結婚)に入らない庄田。
それに気づいたトキが理由を白状するように庄田に問い詰める
数日後、庄田が錦織のところを訪れ、久しぶりに再会した錦織に庄田がある提案をした
返信
No.99 田中メロン/メロロン
26/01/24 14:33:35
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第17週「ナント、イウカ」ネタバレ(前半)
「ヘブン先生日本録」が注目される中、トキとサワがギクシャク
トキがヘブンとの結婚で、まわりから騒がれて浮かれて変わってしまった…と嘆くサワにトキは「そんなことはない」と否定
傷心したトキにヘブンと司之介が励まそうとかくし芸(?)を披露
そんな中、なみと福間が松野家を訪問してきて驚くトキ
同じく傷心のサワは教員取得免許の勉強に集中していた
そんな時に庄田(濱正吾)が東京から松江に戻ってきた
再会したトキから「サワの勉強をみてもらいたい」とお願いされた庄田はサワに勉強の手伝いを申し出た
渋々承諾したサワは庄田のアドバイスに従い次第に庄田を尊敬していった
トキとサワの関係を修復のためにヘブンがある提案してトキが実行することに
試験勉強に没頭していたサワのところにトキからのサプライズが届いた
返信
1件
No.98 田中メロン/メロロン
26/01/18 14:51:45
☆第17週「ナント、イウカ。」ネタバレ
「ヘブン先生日本録」が注目される中、トキとサワがギクシャク
傷心したトキにヘブンは励まし、同じく傷心のサワは教員取得免許の勉強に集中していた
そんな時に東京から戻ってきた庄田(濱正吾)がサワの勉強の手伝いを申し出た
渋々承諾したサワは庄田のアドバイスに従い次第に庄田を尊敬していった
第18週以降のネタバレは今のところ無いみたいだメロ~
返信
No.97 田中メロン/メロロン
26/01/18 14:49:33
☆第16週「カワノ、ムコウ。」ネタバレ(後半)
ヘブンが松江市民たちに受け入れたことを喜んだ知事の江藤はヘブンを熊本に転勤させようと考えているのを錦織は聞いて驚いた
なみの身請け話が持ち上る。福間(ヒロウエノ)が遊郭にお金を払ってなみと結婚すると言うことだ。それに一歩踏み出せないなみに福間がなみのところにやって来た
トキがサワに会いたくてサワが教員資格の勉強をしている白鳥倶楽部に来たが、サワは「教員資格の勉強があるから」と今までと違ってそっけない態度をとって、トキが山橋らと話している間にサワは倶楽部から出て行ってしまった
江藤がヘブンの後任の英語教師にヘブンの生徒だった正木に依頼をしようとしていた
それを聞いた錦織はショックを受けた。自分がヘブンの後任だと思っていたからだ
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1件
No.96 また今度ね
26/01/18 14:46:36
★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。
☆第16週「カワノ、ムコウ。」ネタバレ(前半)
ヘブンの日本滞在記が完成
トキと司之介、フミの提案で完成パーティーをすることになった
パーティには錦織と山橋(柄本時生)も招かれた
トキ、司之介、フミは山橋の作った西洋料理とワインに驚きながらも堪能
パーティーは盛り上がった
新聞記者・梶谷がヘブンと松野家に取材を申し込んできた。
ヘブンの引っ越しのときの記事で味をしめた梶谷の取材目的はヘブンと松野家の日常
ヘブンと松野家のみんなは困惑しながらも梶谷の取材を受けた
松江新報の「ヘブン先生日本録」と題した先日のパーティーの記事が載り、連載が開始されて松野家は松江の有名人になった
川の向こうの なみやサワもそれを知り「どうやったら天国長屋から出れるか」を模索していた
そんなとき、トキが松江市民たちの前で英語を披露することになった
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