• No.108 田中メロン/メロロン

    26/01/31 17:38:18

    ☆第19週「、。」ネタバレ
    借金完済を発端に松野家を襲った騒動は治まり、また平穏な生活を取り戻せた。
    ヘブンが「マツエ、フユ、ジゴク。ハナレマショ。」と松江を離れたい発言をした
    そのヘブンの希望にトキは同意することができずじまい
    ヘブンはさらに司之介とフミ、勘右衛門、タエらの家族にも松江を離れようと誘っていたが、みんなは否定的でも無かった
    トキはサワに相談してみるもサワは「見知らぬ土地で新たな人生をはじめること」に興味を示した
    ヘブンが松江から離れたい真相は、松江の人々の誤解で松江でトキが暮らしにくくなっているのを心配したからだ
    ついにトキがヘブンの提案を受け入れ、明治24年(1891年)トキ、ヘブン、司之介とフミは熊本に引っ越しをした

    ☆第20週「、。」ネタバレ
    ヘブンの希望を受け入れられて松野家は松江を去り、熊本に移住した
    熊本でヘブンとトキ、司之介とフミの生活が始まった
    4人に加えて錦織の弟・丈、正木、車夫の永見が加わり、さらに女中・クマ(夏目透羽)を雇い大所帯になった
    クマは働き者でトキやフミが家事をすることが無いくらい働いた
    熊本での生活は穏やかではあるが穏やかなのが問題になってきた
    ヘブンは熊本が西洋化が進み日本の古き良きものが失われていることに不満で創作意欲が失いかけていた
    熊本は日本じゃないみたいだ…その不満を同僚のロバートに漏らしていた
    ある日、松野家の大事なものが無くなった!焼き網だ
    それがきっかけでギクシャクしていた松野家を丈と正木が丸く収めた
    ヘブンは丈と正木の心遣いに感謝し二人に日本人の心があると感じたのをきっかけにヘブンの創作意欲が復活してペンを走らせた

  • No.115 田中メロン/メロロン

    26/02/06 07:48:09

    >>108
    熊本編で
    ヘブンたちと書生として一緒に住む錦織の弟・丈と正木
    2人は熊本大学に進学するようだメロ

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