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放送中!【絶対零度~情報犯罪緊急捜査~】
SN3J
10/08/19 01:00:22
もう1度好きって言ってよ… あたしの大好きな人 嵐、二宮和也 でもあたしは1番じゃない… 和には彼女がいるから。 あたしと関係を持ったのは その彼女と出会う前。 なのにあたしは1番じゃないの 彼女じゃないから… 2番目って立ち位置も もう辛くなってきたよ… 「今日、逢えない?」 和からの連絡には決まって 『場所はいつものとこでいい?待ってるね。』 と返す… 身体の関係だけ… 和には彼女がいるから あたしは2番目なの… いつものように行為を交わし 「また連絡する」 と言って和は部屋を出た。 部屋で一人になると 関係を持ち始めたとき、和が1回だけ言ってくれた言葉を思い出した… 「好きだよ…」 ってたった1回だけ、耳元で言ってくれた言葉が頭から離れなくて 今でも密かに期待してる自分がいた。 でも、それは和に彼女が出来る前の話… きっと和も覚えてないよね。 和が言ってくれた たった1回の 「好きだよ…」が あたしをこんなにも悩ませてるなんて、和は知らないでしょ? …あたしは…大好きなんだから… 数日後… また和から連絡があった。 いつもの場所で… いつもの行為… でも今日は違ってた… あたしは和との関係を 最後にしようって決めてここに来た 和の優しい声も 和のあったかい手も、温もりも 今日で最後… 行為が終わった… もうさよならだよ…和… 『ねぇ和…もう、あたしたちの関係終わりにしよ…』 「そうだな…」 和もそう思ってたんだ… やっぱあたしの片思い。 『和…、最後に…最後に、嘘でもいいから…もう1度…好きだよって言ってよ…』 涙をこらえながら和に言った。 和は優しく笑って 「好きだよ…」 って言ってくれた。 これで最後… もう和には会わない。 和のこと忘れよう… 心の中でそうつぶやいて 部屋を出ようと立ち上がった。 その瞬間、腕を捕まれた。 「…好きだよ…」 必死に振りほどこうとした 『和もういい…』 「…好きだよ」 和は離してくれない。 顔は涙でぐちゃぐちゃ…和の顔見れないよ… 「何回でも言うよ。…好きだよ…大好きだよ…」 『和…』 気がつけば和の腕の中だった。 「お前のことずっと好きだった…」 『あたしも…』 和…これからは、あたしが和のイチバンだよね? END
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P906i
10/08/19 06:41:41
ミナサン オハヨウゴザイマスm(__)m 夕べも完全なるネーオーチーの(笑) 変態オバチャンです♪ >>3348チャン >>3353二ノ宮チャン >>3357loveチャン >>3362NMKNチャン >>3366アオゾラチャン >>3373saチャン 今日もオバチャン ドキドキ~ キュンキュン~ 頂きました~m(__)m 翔ちゃんイパーイで 朝から妄想が暴走(笑) もちろん 相葉ちゃん&ニノでも ガッツリ妄想しましたゼ(笑) あぁ~現実に帰りたくナヒ~ マイアヒ~
F905i
10/08/19 09:46:23
>>3373 良かった~ なんか切ないけど最後は良かった。 今回は翔ちゃんが多かった(*^^*) NMKNサン 翔ちゃんと同じ眼鏡私も欲しい… 二ノ宮サン いいなぁ~。一緒に買い物行きたい。 loveチャン 同級会設定なのがまたいいね(^^) 2人ハッピーエンドで良かった
10/08/20 16:16:39
過去作品あげときます。 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) レイさん、相葉くんloveさん コメントありがとうございます。 嵐メンの彼女に…あたしもなりたいです!笑 小説書いてたら翔ちゃんが多くなっちゃうなぁ…
10/08/28 00:35:03
お久しぶりです。 嵐に逢いたい気持ちがおっきすぎて悲しくなる… 小説が切ないのばっかになる… 過去のあげときます。 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) >>3413(雅くん) みなさんの作品読んでたら涙出てきます。 デビューからずっと応援してたから…今年行けないのはつらい。 でも、みなさんの作品とDVDと3ヶ月のチビと旦那に癒されながらがんばりまぁーす! 気分が晴れたらまた小説書こうと思います。 みなさんが今日もいい夢見れますように…
10/08/30 16:37:48
過去作品 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) >>3413(雅くん) 潤くんHappyBirthday 今日は俺の誕生日。 仕事も早く切り上げて大好きな彼女の待つ家へ急ぐ… 「ただいまぁ」 『じゅ~ん!おかえり~』 子犬みたいにいつも俺を迎えてくれて、いつも飛び付いてくるこいつが俺の彼女。 『潤、改めて誕生日おめでとう!』 「ありがとなっ」 軽く唇にキスをする。 部屋に入るとたくさんの手料理にケーキが用意されていた。 「これ、全部お前が作ったの?」 『そーだよ!』 「すげぇなぁ!」 いつもよりテンション上がっちゃってる俺。 『潤、早く食べよ~お腹すいたよ』 「そうだな。いただきます!」 彼女の手料理は最高に旨くて…俺の顔見ながら笑う彼女の笑顔をずっとずっと守りたいって思った 「ごちそうさま。」 片付けをする彼女の後ろ姿がなんだか愛しくて、後ろからそっと抱きしめる。 『潤、動きにくい!』 「いーだろ、充分動けてんじゃん」 『もぉ~』 とか言いながら洗い物を始める彼女。 「なぁ、お前さぁ俺と付き合っててイヤになるときないの?」 『ないっ!』 「俺、嵐だし(笑)なかなか遊びにも連れてってやれねぇし…一緒に過ごせる時間も短いし…」 『あたし、潤だから我慢できるの。辛くなんてないよ。』 彼女をきつく抱きしめる。 『潤、ちょっと待ってて』 洗い物を終えた彼女が急に俺を振りほどき、寝室に向かった。 リビングに戻ってきた彼女の手にはキレイにラッピングされた箱が… 『潤、これ誕生日プレゼント!』 「開けていい?」 『うん!』 プレゼントは時計だった。 前、俺が欲しいってボソッって言ったヤツ覚えてくれてたんだな。 『これからもずっと、潤と同じ時を刻みたいって意味で…あたしもペアで買っちゃった(照)』 よく見ると、彼女の腕に同じデザインの時計が付いていた。 「いつの間に付けたんだよ!」 『さっき…(笑)』 「ありがとな。」 強く彼女を抱きしめる。 強く、強く… 「ぜってぇ離さねぇ。ずっと俺の側にいろ!俺がずっとお前を笑顔にさせてやるから…」 俺の顔はきっと真っ赤だから、見られないように強く、強く彼女を抱きしめた。 ぜってぇ離さねぇと誓って…
10/08/30 23:41:22
過去作品 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) >>3413(雅くん) >>3714(潤くんBirthday記念) …………………………… 『翔ちゃんおかえり~』 生放送の後だって、仕事の終わりが遅くなったって、いつもリビングで明かりを付けて待っててくれる俺の彼女… 俺にとって最愛の人。 今日もいつものように生放送が終わり足早に家路を急ぐ。 大好きな彼女の待つ家に… 「ただいまぁ~」 リビングは明るいのに、大好きな彼女の『おかえり~』が聞こえない。 「○○~」 名前を呼びながらリビングに入ると、彼女は机に突っ伏せて寝ていた。 「ったく…風邪ひくぞ…」 全く起きる気配がない彼女に、そっと着ていたシャツを掛ける。 テーブルには彼女の作った晩飯が並ぶ。 「いつもありがとな…」 日頃、面と向かって言えねぇから寝てる彼女にそっとつぶやくように言う。 いつものようにビール片手に飯を食う。 でもやっぱお前の『おかえり~』が聞きてぇよ… 俺は寝てる彼女に後ろから抱き着いた。 ビクッ! 『しょ~ぉ~?』 「ゴメン、起こしちゃったな。」 ほんとは起こすつもりだったんだけどそれは彼女には秘密。 『翔ちゃん、おかえり~』 「ただいま!」 優しいキスを彼女の唇に落とす。 お前の『おかえり~』が何よりもうれしい。どんな時だって明かりを付けて待っててくれるお前が愛しくてたまらない。 ねぇ…俺、お前しか見えないよ。 俺の腕の中でまた眠り始めた彼女が愛しくて、愛しくて… 「愛してる…」 軽く触れるだけのキスと共に、寝てるお前には聞こえないようにつぶやいた。 いつか、面と向かって言うからもう少し待っててな。 「○○、愛してる…」 …END…
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26/05/04 21:08:46
26/05/04 20:36:21
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3373 sa
SN3J
10/08/19 01:00:22
もう1度好きって言ってよ…
あたしの大好きな人
嵐、二宮和也
でもあたしは1番じゃない…
和には彼女がいるから。
あたしと関係を持ったのは
その彼女と出会う前。
なのにあたしは1番じゃないの
彼女じゃないから…
2番目って立ち位置も
もう辛くなってきたよ…
「今日、逢えない?」
和からの連絡には決まって
『場所はいつものとこでいい?待ってるね。』
と返す…
身体の関係だけ…
和には彼女がいるから
あたしは2番目なの…
いつものように行為を交わし
「また連絡する」
と言って和は部屋を出た。
部屋で一人になると
関係を持ち始めたとき、和が1回だけ言ってくれた言葉を思い出した…
「好きだよ…」
ってたった1回だけ、耳元で言ってくれた言葉が頭から離れなくて
今でも密かに期待してる自分がいた。
でも、それは和に彼女が出来る前の話…
きっと和も覚えてないよね。
和が言ってくれた
たった1回の
「好きだよ…」が
あたしをこんなにも悩ませてるなんて、和は知らないでしょ?
…あたしは…大好きなんだから…
数日後…
また和から連絡があった。
いつもの場所で…
いつもの行為…
でも今日は違ってた…
あたしは和との関係を
最後にしようって決めてここに来た
和の優しい声も
和のあったかい手も、温もりも
今日で最後…
行為が終わった…
もうさよならだよ…和…
『ねぇ和…もう、あたしたちの関係終わりにしよ…』
「そうだな…」
和もそう思ってたんだ…
やっぱあたしの片思い。
『和…、最後に…最後に、嘘でもいいから…もう1度…好きだよって言ってよ…』
涙をこらえながら和に言った。
和は優しく笑って
「好きだよ…」
って言ってくれた。
これで最後…
もう和には会わない。
和のこと忘れよう…
心の中でそうつぶやいて
部屋を出ようと立ち上がった。
その瞬間、腕を捕まれた。
「…好きだよ…」
必死に振りほどこうとした
『和もういい…』
「…好きだよ」
和は離してくれない。
顔は涙でぐちゃぐちゃ…和の顔見れないよ…
「何回でも言うよ。…好きだよ…大好きだよ…」
『和…』
気がつけば和の腕の中だった。
「お前のことずっと好きだった…」
『あたしも…』
和…これからは、あたしが和のイチバンだよね?
END
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.3374 しょぉ~う
P906i
10/08/19 06:41:41
ミナサン
オハヨウゴザイマスm(__)m
夕べも完全なるネーオーチーの(笑)
変態オバチャンです♪
>>3348チャン
>>3353二ノ宮チャン
>>3357loveチャン
>>3362NMKNチャン
>>3366アオゾラチャン
>>3373saチャン
今日もオバチャン
ドキドキ~
キュンキュン~
頂きました~m(__)m
翔ちゃんイパーイで
朝から妄想が暴走(笑)
もちろん
相葉ちゃん&ニノでも
ガッツリ妄想しましたゼ(笑)
あぁ~現実に帰りたくナヒ~
マイアヒ~
No.3378 アオゾラ&#x{11:F9E6};
F905i
10/08/19 09:46:23
>>3373
良かった~
なんか切ないけど最後は良かった。
今回は翔ちゃんが多かった(*^^*)
NMKNサン
翔ちゃんと同じ眼鏡私も欲しい…
二ノ宮サン
いいなぁ~。一緒に買い物行きたい。
loveチャン
同級会設定なのがまたいいね(^^)
2人ハッピーエンドで良かった
No.3407 sa
SN3J
10/08/20 16:16:39
過去作品あげときます。
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
レイさん、相葉くんloveさん
コメントありがとうございます。
嵐メンの彼女に…あたしもなりたいです!笑
小説書いてたら翔ちゃんが多くなっちゃうなぁ…
No.3648 sa
SN3J
10/08/28 00:35:03
お久しぶりです。
嵐に逢いたい気持ちがおっきすぎて悲しくなる…
小説が切ないのばっかになる…
過去のあげときます。
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
>>3413(雅くん)
みなさんの作品読んでたら涙出てきます。
デビューからずっと応援してたから…今年行けないのはつらい。
でも、みなさんの作品とDVDと3ヶ月のチビと旦那に癒されながらがんばりまぁーす!
気分が晴れたらまた小説書こうと思います。
みなさんが今日もいい夢見れますように…
No.3714 sa
SN3J
10/08/30 16:37:48
過去作品
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
>>3413(雅くん)
潤くんHappyBirthday
今日は俺の誕生日。
仕事も早く切り上げて大好きな彼女の待つ家へ急ぐ…
「ただいまぁ」
『じゅ~ん!おかえり~』
子犬みたいにいつも俺を迎えてくれて、いつも飛び付いてくるこいつが俺の彼女。
『潤、改めて誕生日おめでとう!』
「ありがとなっ」
軽く唇にキスをする。
部屋に入るとたくさんの手料理にケーキが用意されていた。
「これ、全部お前が作ったの?」
『そーだよ!』
「すげぇなぁ!」
いつもよりテンション上がっちゃってる俺。
『潤、早く食べよ~お腹すいたよ』
「そうだな。いただきます!」
彼女の手料理は最高に旨くて…俺の顔見ながら笑う彼女の笑顔をずっとずっと守りたいって思った
「ごちそうさま。」
片付けをする彼女の後ろ姿がなんだか愛しくて、後ろからそっと抱きしめる。
『潤、動きにくい!』
「いーだろ、充分動けてんじゃん」
『もぉ~』
とか言いながら洗い物を始める彼女。
「なぁ、お前さぁ俺と付き合っててイヤになるときないの?」
『ないっ!』
「俺、嵐だし(笑)なかなか遊びにも連れてってやれねぇし…一緒に過ごせる時間も短いし…」
『あたし、潤だから我慢できるの。辛くなんてないよ。』
彼女をきつく抱きしめる。
『潤、ちょっと待ってて』
洗い物を終えた彼女が急に俺を振りほどき、寝室に向かった。
リビングに戻ってきた彼女の手にはキレイにラッピングされた箱が…
『潤、これ誕生日プレゼント!』
「開けていい?」
『うん!』
プレゼントは時計だった。
前、俺が欲しいってボソッって言ったヤツ覚えてくれてたんだな。
『これからもずっと、潤と同じ時を刻みたいって意味で…あたしもペアで買っちゃった(照)』
よく見ると、彼女の腕に同じデザインの時計が付いていた。
「いつの間に付けたんだよ!」
『さっき…(笑)』
「ありがとな。」
強く彼女を抱きしめる。
強く、強く…
「ぜってぇ離さねぇ。ずっと俺の側にいろ!俺がずっとお前を笑顔にさせてやるから…」
俺の顔はきっと真っ赤だから、見られないように強く、強く彼女を抱きしめた。
ぜってぇ離さねぇと誓って…
No.3725 sa
SN3J
10/08/30 23:41:22
過去作品
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
>>3413(雅くん)
>>3714(潤くんBirthday記念)
……………………………
『翔ちゃんおかえり~』
生放送の後だって、仕事の終わりが遅くなったって、いつもリビングで明かりを付けて待っててくれる俺の彼女…
俺にとって最愛の人。
今日もいつものように生放送が終わり足早に家路を急ぐ。
大好きな彼女の待つ家に…
「ただいまぁ~」
リビングは明るいのに、大好きな彼女の『おかえり~』が聞こえない。
「○○~」
名前を呼びながらリビングに入ると、彼女は机に突っ伏せて寝ていた。
「ったく…風邪ひくぞ…」
全く起きる気配がない彼女に、そっと着ていたシャツを掛ける。
テーブルには彼女の作った晩飯が並ぶ。
「いつもありがとな…」
日頃、面と向かって言えねぇから寝てる彼女にそっとつぶやくように言う。
いつものようにビール片手に飯を食う。
でもやっぱお前の『おかえり~』が聞きてぇよ…
俺は寝てる彼女に後ろから抱き着いた。
ビクッ!
『しょ~ぉ~?』
「ゴメン、起こしちゃったな。」
ほんとは起こすつもりだったんだけどそれは彼女には秘密。
『翔ちゃん、おかえり~』
「ただいま!」
優しいキスを彼女の唇に落とす。
お前の『おかえり~』が何よりもうれしい。どんな時だって明かりを付けて待っててくれるお前が愛しくてたまらない。
ねぇ…俺、お前しか見えないよ。
俺の腕の中でまた眠り始めた彼女が愛しくて、愛しくて…
「愛してる…」
軽く触れるだけのキスと共に、寝てるお前には聞こえないようにつぶやいた。
いつか、面と向かって言うからもう少し待っててな。
「○○、愛してる…」
…END…