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肌が綺麗な人がやらないこと
SN3J
10/08/20 18:16:35
雅紀の笑顔があたしの元気のモトなんだっ… 『まさき~眠たくなってきた』 いつものように休日を雅紀の家で過ごす。 「俺も一緒に寝る~」 休みの日には決まってふたりでお昼寝する。 雅紀の腕枕がここちいい… …目が覚めたら外は薄暗くなってた あたしすごい熟睡してたんだ… 気づくと雅紀の腕枕は、雅紀がいつも使ってるクッションに変わってた。 【急に仕事入っちゃった(T_T)ごめんね。寝てたから言えなかったけど行ってきます(^O^)】 雅紀からのメールが入ってた。 VS嵐一緒に見るはずだったのに… ひとりになった部屋は寂しくていつもの雅紀の部屋が急に広く感じた… 明日も休みだし、雅紀いつ帰って来るのかわかんないし…雅紀ん家泊まろうかな。 少しでも雅紀と一緒に居たいあたしは雅紀の家に泊まることにした。 …VS嵐が始まった そこにはさっきまで一緒だった雅紀がいた。 「やっぱ雅紀の笑顔がイチバン」 独り言を呟きながら、気づいたら涙が出てた… 寂しいよ… 早く帰って来てよ… 雅紀の仕事が急に入ることなんて今までだってあったし、慣れてるはずなのに… なぜか今日は寂しくて涙が止まらなかった。 …どれくらい泣いてたのかな 「ただいま~!○○いるの~?」 …雅紀だっ 必死で涙を拭った 『雅紀っ、おかえり~!』 犬みたいに雅紀に飛び付く 「○○どうしたの?」 『寂しかったよぉ…』 素直に言ってみた。 雅紀は何も言わずに、あたしの頭を撫でて「ただいまっ!」って、そっとキスしてくれた。 「寂しい思いさせてゴメンね…」 雅紀が強く抱きしめられる 『大丈夫!雅紀の笑顔が元気のモトだから』 見上げるとあたしの大好きな雅紀の笑顔… 『いつもありがとう』 「うん?」って不思議そうにあたしを見る雅紀 『いつもあたしを笑顔にしてくれてありがとっ』 恥ずかしくて顔が真っ赤だから、雅紀を強く抱きしめた 「もぉ~照れるじゃん…」 雅紀の顔も真っ赤に染まってた。 疲れてても、いつだって何度もキスして何度も抱きしめてくれる雅紀…そんな雅紀が笑っててくれたら、あたしはそれだけで幸せなんだ。 「これからも離さないよっ」 『あたしも離さないっ』 ふたりで笑い合って、またそっと唇が重なった… 逢えなくも、目を閉じたら雅紀の笑顔があるから… あたしは元気になれるよ。 …END…
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古トピの為、これ以上コメントできません
10/08/28 00:35:03
お久しぶりです。 嵐に逢いたい気持ちがおっきすぎて悲しくなる… 小説が切ないのばっかになる… 過去のあげときます。 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) >>3413(雅くん) みなさんの作品読んでたら涙出てきます。 デビューからずっと応援してたから…今年行けないのはつらい。 でも、みなさんの作品とDVDと3ヶ月のチビと旦那に癒されながらがんばりまぁーす! 気分が晴れたらまた小説書こうと思います。 みなさんが今日もいい夢見れますように…
10/08/30 16:37:48
過去作品 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) >>3413(雅くん) 潤くんHappyBirthday 今日は俺の誕生日。 仕事も早く切り上げて大好きな彼女の待つ家へ急ぐ… 「ただいまぁ」 『じゅ~ん!おかえり~』 子犬みたいにいつも俺を迎えてくれて、いつも飛び付いてくるこいつが俺の彼女。 『潤、改めて誕生日おめでとう!』 「ありがとなっ」 軽く唇にキスをする。 部屋に入るとたくさんの手料理にケーキが用意されていた。 「これ、全部お前が作ったの?」 『そーだよ!』 「すげぇなぁ!」 いつもよりテンション上がっちゃってる俺。 『潤、早く食べよ~お腹すいたよ』 「そうだな。いただきます!」 彼女の手料理は最高に旨くて…俺の顔見ながら笑う彼女の笑顔をずっとずっと守りたいって思った 「ごちそうさま。」 片付けをする彼女の後ろ姿がなんだか愛しくて、後ろからそっと抱きしめる。 『潤、動きにくい!』 「いーだろ、充分動けてんじゃん」 『もぉ~』 とか言いながら洗い物を始める彼女。 「なぁ、お前さぁ俺と付き合っててイヤになるときないの?」 『ないっ!』 「俺、嵐だし(笑)なかなか遊びにも連れてってやれねぇし…一緒に過ごせる時間も短いし…」 『あたし、潤だから我慢できるの。辛くなんてないよ。』 彼女をきつく抱きしめる。 『潤、ちょっと待ってて』 洗い物を終えた彼女が急に俺を振りほどき、寝室に向かった。 リビングに戻ってきた彼女の手にはキレイにラッピングされた箱が… 『潤、これ誕生日プレゼント!』 「開けていい?」 『うん!』 プレゼントは時計だった。 前、俺が欲しいってボソッって言ったヤツ覚えてくれてたんだな。 『これからもずっと、潤と同じ時を刻みたいって意味で…あたしもペアで買っちゃった(照)』 よく見ると、彼女の腕に同じデザインの時計が付いていた。 「いつの間に付けたんだよ!」 『さっき…(笑)』 「ありがとな。」 強く彼女を抱きしめる。 強く、強く… 「ぜってぇ離さねぇ。ずっと俺の側にいろ!俺がずっとお前を笑顔にさせてやるから…」 俺の顔はきっと真っ赤だから、見られないように強く、強く彼女を抱きしめた。 ぜってぇ離さねぇと誓って…
10/08/30 23:41:22
過去作品 >>3348(翔ちゃん) >>3373(和くん) >>3379(翔ちゃん) >>3398(フリー) >>3413(雅くん) >>3714(潤くんBirthday記念) …………………………… 『翔ちゃんおかえり~』 生放送の後だって、仕事の終わりが遅くなったって、いつもリビングで明かりを付けて待っててくれる俺の彼女… 俺にとって最愛の人。 今日もいつものように生放送が終わり足早に家路を急ぐ。 大好きな彼女の待つ家に… 「ただいまぁ~」 リビングは明るいのに、大好きな彼女の『おかえり~』が聞こえない。 「○○~」 名前を呼びながらリビングに入ると、彼女は机に突っ伏せて寝ていた。 「ったく…風邪ひくぞ…」 全く起きる気配がない彼女に、そっと着ていたシャツを掛ける。 テーブルには彼女の作った晩飯が並ぶ。 「いつもありがとな…」 日頃、面と向かって言えねぇから寝てる彼女にそっとつぶやくように言う。 いつものようにビール片手に飯を食う。 でもやっぱお前の『おかえり~』が聞きてぇよ… 俺は寝てる彼女に後ろから抱き着いた。 ビクッ! 『しょ~ぉ~?』 「ゴメン、起こしちゃったな。」 ほんとは起こすつもりだったんだけどそれは彼女には秘密。 『翔ちゃん、おかえり~』 「ただいま!」 優しいキスを彼女の唇に落とす。 お前の『おかえり~』が何よりもうれしい。どんな時だって明かりを付けて待っててくれるお前が愛しくてたまらない。 ねぇ…俺、お前しか見えないよ。 俺の腕の中でまた眠り始めた彼女が愛しくて、愛しくて… 「愛してる…」 軽く触れるだけのキスと共に、寝てるお前には聞こえないようにつぶやいた。 いつか、面と向かって言うからもう少し待っててな。 「○○、愛してる…」 …END…
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3413 sa
SN3J
10/08/20 18:16:35
雅紀の笑顔があたしの元気のモトなんだっ…
『まさき~眠たくなってきた』
いつものように休日を雅紀の家で過ごす。
「俺も一緒に寝る~」
休みの日には決まってふたりでお昼寝する。
雅紀の腕枕がここちいい…
…目が覚めたら外は薄暗くなってた
あたしすごい熟睡してたんだ…
気づくと雅紀の腕枕は、雅紀がいつも使ってるクッションに変わってた。
【急に仕事入っちゃった(T_T)ごめんね。寝てたから言えなかったけど行ってきます(^O^)】
雅紀からのメールが入ってた。
VS嵐一緒に見るはずだったのに…
ひとりになった部屋は寂しくていつもの雅紀の部屋が急に広く感じた…
明日も休みだし、雅紀いつ帰って来るのかわかんないし…雅紀ん家泊まろうかな。
少しでも雅紀と一緒に居たいあたしは雅紀の家に泊まることにした。
…VS嵐が始まった
そこにはさっきまで一緒だった雅紀がいた。
「やっぱ雅紀の笑顔がイチバン」
独り言を呟きながら、気づいたら涙が出てた…
寂しいよ…
早く帰って来てよ…
雅紀の仕事が急に入ることなんて今までだってあったし、慣れてるはずなのに…
なぜか今日は寂しくて涙が止まらなかった。
…どれくらい泣いてたのかな
「ただいま~!○○いるの~?」
…雅紀だっ
必死で涙を拭った
『雅紀っ、おかえり~!』
犬みたいに雅紀に飛び付く
「○○どうしたの?」
『寂しかったよぉ…』
素直に言ってみた。
雅紀は何も言わずに、あたしの頭を撫でて「ただいまっ!」って、そっとキスしてくれた。
「寂しい思いさせてゴメンね…」
雅紀が強く抱きしめられる
『大丈夫!雅紀の笑顔が元気のモトだから』
見上げるとあたしの大好きな雅紀の笑顔…
『いつもありがとう』
「うん?」って不思議そうにあたしを見る雅紀
『いつもあたしを笑顔にしてくれてありがとっ』
恥ずかしくて顔が真っ赤だから、雅紀を強く抱きしめた
「もぉ~照れるじゃん…」
雅紀の顔も真っ赤に染まってた。
疲れてても、いつだって何度もキスして何度も抱きしめてくれる雅紀…そんな雅紀が笑っててくれたら、あたしはそれだけで幸せなんだ。
「これからも離さないよっ」
『あたしも離さないっ』
ふたりで笑い合って、またそっと唇が重なった…
逢えなくも、目を閉じたら雅紀の笑顔があるから…
あたしは元気になれるよ。
…END…
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.3648 sa
SN3J
10/08/28 00:35:03
お久しぶりです。
嵐に逢いたい気持ちがおっきすぎて悲しくなる…
小説が切ないのばっかになる…
過去のあげときます。
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
>>3413(雅くん)
みなさんの作品読んでたら涙出てきます。
デビューからずっと応援してたから…今年行けないのはつらい。
でも、みなさんの作品とDVDと3ヶ月のチビと旦那に癒されながらがんばりまぁーす!
気分が晴れたらまた小説書こうと思います。
みなさんが今日もいい夢見れますように…
No.3714 sa
SN3J
10/08/30 16:37:48
過去作品
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
>>3413(雅くん)
潤くんHappyBirthday
今日は俺の誕生日。
仕事も早く切り上げて大好きな彼女の待つ家へ急ぐ…
「ただいまぁ」
『じゅ~ん!おかえり~』
子犬みたいにいつも俺を迎えてくれて、いつも飛び付いてくるこいつが俺の彼女。
『潤、改めて誕生日おめでとう!』
「ありがとなっ」
軽く唇にキスをする。
部屋に入るとたくさんの手料理にケーキが用意されていた。
「これ、全部お前が作ったの?」
『そーだよ!』
「すげぇなぁ!」
いつもよりテンション上がっちゃってる俺。
『潤、早く食べよ~お腹すいたよ』
「そうだな。いただきます!」
彼女の手料理は最高に旨くて…俺の顔見ながら笑う彼女の笑顔をずっとずっと守りたいって思った
「ごちそうさま。」
片付けをする彼女の後ろ姿がなんだか愛しくて、後ろからそっと抱きしめる。
『潤、動きにくい!』
「いーだろ、充分動けてんじゃん」
『もぉ~』
とか言いながら洗い物を始める彼女。
「なぁ、お前さぁ俺と付き合っててイヤになるときないの?」
『ないっ!』
「俺、嵐だし(笑)なかなか遊びにも連れてってやれねぇし…一緒に過ごせる時間も短いし…」
『あたし、潤だから我慢できるの。辛くなんてないよ。』
彼女をきつく抱きしめる。
『潤、ちょっと待ってて』
洗い物を終えた彼女が急に俺を振りほどき、寝室に向かった。
リビングに戻ってきた彼女の手にはキレイにラッピングされた箱が…
『潤、これ誕生日プレゼント!』
「開けていい?」
『うん!』
プレゼントは時計だった。
前、俺が欲しいってボソッって言ったヤツ覚えてくれてたんだな。
『これからもずっと、潤と同じ時を刻みたいって意味で…あたしもペアで買っちゃった(照)』
よく見ると、彼女の腕に同じデザインの時計が付いていた。
「いつの間に付けたんだよ!」
『さっき…(笑)』
「ありがとな。」
強く彼女を抱きしめる。
強く、強く…
「ぜってぇ離さねぇ。ずっと俺の側にいろ!俺がずっとお前を笑顔にさせてやるから…」
俺の顔はきっと真っ赤だから、見られないように強く、強く彼女を抱きしめた。
ぜってぇ離さねぇと誓って…
No.3725 sa
SN3J
10/08/30 23:41:22
過去作品
>>3348(翔ちゃん)
>>3373(和くん)
>>3379(翔ちゃん)
>>3398(フリー)
>>3413(雅くん)
>>3714(潤くんBirthday記念)
……………………………
『翔ちゃんおかえり~』
生放送の後だって、仕事の終わりが遅くなったって、いつもリビングで明かりを付けて待っててくれる俺の彼女…
俺にとって最愛の人。
今日もいつものように生放送が終わり足早に家路を急ぐ。
大好きな彼女の待つ家に…
「ただいまぁ~」
リビングは明るいのに、大好きな彼女の『おかえり~』が聞こえない。
「○○~」
名前を呼びながらリビングに入ると、彼女は机に突っ伏せて寝ていた。
「ったく…風邪ひくぞ…」
全く起きる気配がない彼女に、そっと着ていたシャツを掛ける。
テーブルには彼女の作った晩飯が並ぶ。
「いつもありがとな…」
日頃、面と向かって言えねぇから寝てる彼女にそっとつぶやくように言う。
いつものようにビール片手に飯を食う。
でもやっぱお前の『おかえり~』が聞きてぇよ…
俺は寝てる彼女に後ろから抱き着いた。
ビクッ!
『しょ~ぉ~?』
「ゴメン、起こしちゃったな。」
ほんとは起こすつもりだったんだけどそれは彼女には秘密。
『翔ちゃん、おかえり~』
「ただいま!」
優しいキスを彼女の唇に落とす。
お前の『おかえり~』が何よりもうれしい。どんな時だって明かりを付けて待っててくれるお前が愛しくてたまらない。
ねぇ…俺、お前しか見えないよ。
俺の腕の中でまた眠り始めた彼女が愛しくて、愛しくて…
「愛してる…」
軽く触れるだけのキスと共に、寝てるお前には聞こえないようにつぶやいた。
いつか、面と向かって言うからもう少し待っててな。
「○○、愛してる…」
…END…