カテゴリ(複数選択可)
急上昇
これって自慢?私立高校でお金がかかる
KC3R
10/08/17 21:40:18
相葉くん 私と彼は同級生 中学の時付き合っていて彼が嵐になってからは会っていない。 でも忘れられない人 今度は同窓会がある! 彼は時間を作って来るらしい。 今日のためダイエット 髪も切った ハガキを持って同窓会のあるホテルへ 彼はまだ来ていない。 会場に入りワインを片手に懐かしい友達と話がはずむ 友『今だから言うけどさぁ相葉くん○○と別れたあとショックで部活や学校来なかったんだよ!』 「‥そうなの?」 友『多分誰ともつき合ってないんじゃない?まぁ“嵐”になってからは知らないけどさ』 「そう‥」 とドアの方に目をやると彼が 『こんちわ~』と入ってきた やっぱりオーラがあって輝いていた つづく
10/08/18 16:09:25
>>3326>>3327 >>3329>>3331 続き 時計は0:00 私は携帯を持ったまま寝てしまった 朝 目覚めて携帯をみると着信が入っていた 彼からだった かけ直したけどでない それから何時間かして着信がなった 「もしもし…」 『昨日は寝てたよね…ゴメンね…あのまま1人で帰ったの?』 とちょっとかすれた声の彼 「うん‥帰ったよ‥昨日はありがとう」 『俺もありがとう‥昨日話したことはホントだよ!同じ気持ちって』 「うん…////」 『○○!今から△△公園に来て…会いたい…』 「えっ‥今から?」 『うん今から!』 と電話を彼は切った それから△△公園へ急いだ すると彼はいた 「相葉くん?」 帽子を目深にかぶった彼 『早かったね!』 私は急いでたのでノーメークだった 「私!化粧してないよ…どうしょう」と俯き自分の顔を触る 彼も私の頬を手をやり 『大丈夫!ノーメークなんてわからないよ』 「///////」 『○○顔が赤いよ!』と私の頬をまだ触っている 「もうやめてよ…」と笑った つづく
通報
古トピの為、これ以上コメントできません
10/08/18 16:25:07
>>3326>>3327 >>3329>>3331>>3356 続き そしてベンチに座りジュースを飲む ちょっとマジメな顔をした彼 『○○のおかげて昨日の撮影うまくいったんだぁ!カメラマンの人からも誉められたんだよ』 と笑顔の彼 「良かったね」 と私も自然と笑顔になる 『俺がムリいって時間をずらして貰ったんだ!同窓会あるから絶対行きたいからって!?』 「そうだったんだね」 『○○に会いたくてさ絶対○○同窓会いるってね』 「///////…」下を向いた 「で!どうだったの?」 『ドア開けた瞬間すぐわかったよ!“いたぁ~”ってね!』 「そうだったんだ//////」 持っていた缶ジュースを握りしめる 『○○聞いてくれる?事務所入ってて14年それくらいだよね?○○との時間‥空白の時間埋めたいなぁと思ってる‥』 彼の目から涙が落ちた 「///////」 『一緒にいてくれる?』 「うん…うん…」涙が溢れた 『じゃぁこれからもよろしくってことで!』 と私の頬にキスをした 同窓会に行ってよかった///// オワリ
10/08/18 23:23:10
まとめます 過去まとめ >>3234 相葉くん >>3253>>3255 >>3284 >>3301>>3302 長編小説 >>3326>>3327>>3329 >>3331>>3356>>3357
1件~2件 (全2件)
子育てや家事、旦那に関する悩み相談、TV、芸能人に関する雑談など何でもOK!
1
26/05/01 21:55:31
276609
2
26/05/01 21:58:39
15654
3
26/05/01 21:58:58
458
4
26/05/01 21:44:02
17050
5
26/05/01 21:57:39
25
26/05/01 22:11:55
0
26/05/01 22:09:15
26/05/01 22:12:37
26/05/01 22:09:59
26/05/01 22:02:07
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.3326 相葉くんlove
KC3R
10/08/17 21:40:18
相葉くん
私と彼は同級生
中学の時付き合っていて彼が嵐になってからは会っていない。
でも忘れられない人
今度は同窓会がある!
彼は時間を作って来るらしい。
今日のためダイエット
髪も切った
ハガキを持って同窓会のあるホテルへ
彼はまだ来ていない。
会場に入りワインを片手に懐かしい友達と話がはずむ
友『今だから言うけどさぁ相葉くん○○と別れたあとショックで部活や学校来なかったんだよ!』
「‥そうなの?」
友『多分誰ともつき合ってないんじゃない?まぁ“嵐”になってからは知らないけどさ』
「そう‥」
とドアの方に目をやると彼が
『こんちわ~』と入ってきた
やっぱりオーラがあって輝いていた
つづく
No.3356 相葉くんlove
KC3R
10/08/18 16:09:25
>>3326>>3327
>>3329>>3331
続き
時計は0:00
私は携帯を持ったまま寝てしまった
朝 目覚めて携帯をみると着信が入っていた
彼からだった
かけ直したけどでない
それから何時間かして着信がなった
「もしもし…」
『昨日は寝てたよね…ゴメンね…あのまま1人で帰ったの?』
とちょっとかすれた声の彼
「うん‥帰ったよ‥昨日はありがとう」
『俺もありがとう‥昨日話したことはホントだよ!同じ気持ちって』
「うん…////」
『○○!今から△△公園に来て…会いたい…』
「えっ‥今から?」
『うん今から!』
と電話を彼は切った
それから△△公園へ急いだ
すると彼はいた
「相葉くん?」
帽子を目深にかぶった彼
『早かったね!』
私は急いでたのでノーメークだった
「私!化粧してないよ…どうしょう」と俯き自分の顔を触る
彼も私の頬を手をやり
『大丈夫!ノーメークなんてわからないよ』
「///////」
『○○顔が赤いよ!』と私の頬をまだ触っている
「もうやめてよ…」と笑った
つづく
通報
コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.3357 相葉くんlove
KC3R
10/08/18 16:25:07
>>3326>>3327
>>3329>>3331>>3356
続き
そしてベンチに座りジュースを飲む
ちょっとマジメな顔をした彼
『○○のおかげて昨日の撮影うまくいったんだぁ!カメラマンの人からも誉められたんだよ』
と笑顔の彼
「良かったね」
と私も自然と笑顔になる
『俺がムリいって時間をずらして貰ったんだ!同窓会あるから絶対行きたいからって!?』
「そうだったんだね」
『○○に会いたくてさ絶対○○同窓会いるってね』
「///////…」下を向いた
「で!どうだったの?」
『ドア開けた瞬間すぐわかったよ!“いたぁ~”ってね!』
「そうだったんだ//////」
持っていた缶ジュースを握りしめる
『○○聞いてくれる?事務所入ってて14年それくらいだよね?○○との時間‥空白の時間埋めたいなぁと思ってる‥』
彼の目から涙が落ちた
「///////」
『一緒にいてくれる?』
「うん…うん…」涙が溢れた
『じゃぁこれからもよろしくってことで!』
と私の頬にキスをした
同窓会に行ってよかった/////
オワリ
No.3368 相葉くんlove
KC3R
10/08/18 23:23:10
まとめます
過去まとめ
>>3234
相葉くん
>>3253>>3255
>>3284
>>3301>>3302
長編小説
>>3326>>3327>>3329
>>3331>>3356>>3357