嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3253

  • No.3253 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/14 23:24:32

    相葉くん


    私のリビングにはいつも向日葵がある


    彼はいつも仕事が終わるとここに帰ってくる

    そしていつも“帰るよ”メールが入る

    今日もメールが入ってきた
    -今からそっちに行くよ!
    :了解

    眠たい目をこすりながら彼の帰りを待つ
    『ただいま~』
    「おかえり!」

    彼は疲れていたのかソファで横になり
    『○○?足をもんでよ!今日踊りの練習で足を痛めたんだ!』私は彼の足を跨ぎもんであげた

    『いつもありがとう…○○のおかげで頑張れるよ…』
    と抱きしめられた

    「ううん…まーくんの為なら何でもするよ…」
    彼はオデコにキスをした


    『ねぇお風呂に一緒に入ろう…あったまろ?///////』
    「うん…」
    ちょっと照れてる彼がいる!


    チャプチャプ 一緒に湯船に向かい合わせに浸かっている

    『いつもリビングにひまわりあるね!』
    「うん…ひまわり好きなんだ…」
    『冬になると造花だよね?』
    「そうだよ!ひまわりってこの時期にしか咲かないよね!だからだよ」
    『どんだけ好きなの?』
    「ふふふ」と笑う



    つづく

コメント

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返信コメント

  • No.3255 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/14 23:44:01

    >>3253
    つづき

    「まーくんは何の花が好き?」
    『ん~何だろ!あんまり花の名前わからないや』
    「そっかぁ」
    チャプーン
    とお風呂からあがる
    『まーくんもでたら?』
    といいながらバスタオル手にする


    ビールを飲みながらソファに座る
    「ひまわりってまーくんのイメージなんだ」
    『えっ?』
    と私の顔を見る
    「私はそのひまわりを照らす太陽///ひまわりって太陽見てるよね!?」
    『いつも見てるってこと?』
    「うん…でいつも一緒!」
    彼はリビングにあったひまわりを手にとり
    『そうだね!いつも一緒だから…』と渡してくれた
    「///////ありがとう」


    私は座っていたソファから鏡の前へ

    ドライヤーで髪を乾かし始める
    彼は私の後ろに そしてドライヤーを私の手からとり私の髪を乾かしてくれる

    『髪!伸びたね‥』
    ブラシで髪をほどいてる
    「うん…そろそろ切ろうかな…」
    『オレ長い方が好きだよ』
    私は彼の方を振り向いた

    彼は少ししゃがんでキスをした

    『○○?これからも俺はひまわり○○は太陽…もっと近くで照らしてくれる?////』

    「//////」私は頷いた

    そして
    『一緒に住もう』
    と合い鍵を渡してくれた‥。




    オワリ

  • No.3368 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/18 23:23:10

    まとめます

    過去まとめ
    >>3234


    相葉くん
    >>3253>>3255

    >>3284

    >>3301>>3302

    長編小説
    >>3326>>3327>>3329
    >>3331>>3356>>3357

1件~2件 (全2件)

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