• No.91 三度目の正直

    25/06/03 10:58:30

    >>60
    なんかうちの学校かなあ?って思いつつ

    去年の学年目標が「やりたいことに躊躇せず何でもチャレンジしよう」って内容でした。
    好きなこと・得意なことに挑戦することも大切にする方針だった。
    去年は苦手なことも挑戦しよう、できたことを家庭でも褒めてくださいと言われて、学校休んで旅行する家庭もたくさんありましたし
    成功体験を担任に報告すると、担任は毎回評価してくださったり、
    ママ友同士もお互いに成長。報告して、お互いに喜び合うような雰囲気がありました。

    コメ主がいうママさんの「パソコン博士」みたいな紹介も、もしうちの学校の人ならその流れだったのかな?と思いました。

    もちろん、提出物などの基本ができていないなら気になるのも分かりますが、
    「放置」とは限らないし、
    伸ばす面と補う面、どちらも必要な段階なのかもしれませんね。

  • No.92 己れを忘れて他を利するは、慈悲の極みなり

    25/06/03 11:07:52

    >>91
    あーなるほどね、それなら自慢っていうより「うちの子こういうの得意なんです」って報告しただけって話か。
    学校側もその方向で応援してたなら、むしろ素直に取り組んでたんだろうね。
    正直、苦手なことより得意なことを伸ばす方がやりやすい時期もあるし、
    そこを親が前向きに伝えてただけかもよ?
    見方変えたら普通のこと言ってるだけってケース、あるあるだし。

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返信コメント

  • No.96 三度目の正直

    25/06/03 11:21:21

    >>92
    >>93
    >>94
    >>95

    子どもに任せる姿勢と、挑戦したことを親も一緒に喜ぶ文化、
    去年はちょうどそのバランスがうまく育つような方針だったと思います。

    自立を促しながらも、子どもがやってみたことを「すごいね」って認め合える空気って、
    親も子も前向きになれるし、成長が目に見えやすかったなと感じてます。

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