平気で「スーパーの惣菜」買う人は超残念

匿名

マリッジブルー

23/08/26 12:56:47

たとえば「スーパーあべ」が、業務用の「ポテトサラダ」や「ごぼうサラダ」などの惣菜を仕入れたとします。製造しているのは外部の工場で、国産のケースもありますが、中国産のケースもあるなど、さまざまです。

しかし、その業務用を「スーパーあべ」で小分けして販売すれば、ラベルに表示されるのは「製造者:スーパーあべ」になります。

「製造者:スーパーあべ」の表記を見た人は「スーパーあべの店員さんが、店内でつくったものだ」と思うかもしれませんが、そうではなく「たんに業務用を詰めているだけ」ですが、それでも「製造者」になるのです。これは法律違反でも何でもありません。

コメント

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  • No.26 マリッジブルー

    23/08/26 13:12:58

    「グリシン」「酢酸ナトリウム」「pH調整剤」「香辛料抽出物」といった日持ちを良くするための添加物です。これらはもう、どの惣菜にも必ずと言っていいほど使われています。

    イメージをよくしたい店やメーカーのなかには、「保存料」の代わりにこうした「保存効果のある添加物」を複数使って、ラベルに「保存料不使用」と表示しているケースも少なくありません。

  • No.28 マリッジブルー

    23/08/26 13:15:02

    これら「グリシン」「酢酸ナトリウム」「pH調整剤」「香辛料抽出物」などの添加物には「使用基準」(上限)がないのが特徴です。どれだけ入れても自由なのです。

    店、業者によっては、日持ちをよくするため、「味が変わらない程度に、できるだけ多く、ギリギリまで入れる」というところもあるのが実態です。

  • No.31 マリッジブルー

    23/08/26 13:16:44

    「スーパーの惣菜」には、店内調理のものを除けば「アウトパックの惣菜」だろうと「リパックの惣菜」だろうと、添加物はやはり使われます。

    リパックに使われる「真空パック惣菜」は空気を抜いて「加熱殺菌」しますから、本来は保存料は不要なのですが、流通の問題と「開封後にリパックされる」ことを想定して、日持ちを良くするための添加物が使われることがあるのです。

    「じつは『惣菜』を通して、『加工食品』以上に添加物を摂取してしまっている」事に気付いていない人は多い。

  • No.38 マリッジブルー

    23/08/26 13:23:33

    一部の大型スーパーの惣菜コーナーは、「アイテム数が多すぎ」です。

    品数が多すぎるから、手づくりすることができず、大半を「業務用を仕入れて、店で小分けしてトレーに詰めるだけで売る」ということが必然的になるのです。

  • No.85 マリッジブルー

    23/08/26 14:40:44

    お惣菜の話してるのに話すり替えてる人なんなの?

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